バイオ ハザード 6 2 人 プレイ。 【比較】『バイオハザード5』『6』Nintendo Switch版の特徴や追加要素、他機種版との違い

バイオハザード5とバイオハザード6なら、どちらが面白いんでし ...

バイオ ハザード 6 2 人 プレイ

「データを削除してください」と表示される かなり頻繁に上がっている不具合。 PS3のXMBから、ゲームデータ セーブデータではない を削除すると直るらしい。 エージェントハントはどうしたらプレイ可能? レオン、クリス、ジェイク編のいずれかをクリアすることでプレイできるようになる。 無限弾はどうすれば入手できる? エイダ編までの全てのシナリオをクリアすることでスキルで購入可能になる。 シナリオクリア難易度は全てアマチュアでもOK。 エイダ編でCo-opは可能? エイダ編は1人プレイ用のシナリオなので不可能。 クリス編のカーチェイスがクリアできない R1を押し続けてもエイダの車のほうが速く、520mほど離されると終了になってしまう。 どこにカーブがあるかを覚える必要があるので何回かやり直しになってしまうのは仕方がない。 ロープ登りや這い上がり動作が上手くできない R1とL1を交互に押し続ける操作をする。 例えばR1を押したらキャラの動作が終わるまで押し続けて、その間L1も離さないで押し続ける。 動作が終わったら今度はL1を離してから押して押し続け、その間R1は離さない。 リモコン爆弾の使い方が分からない 十字キー上下で選択して持った状態でL1を押すと地面に設置する。 その後L1を押すと押す構えになり、R1を押すと起爆する。 フィニッシュブローの出し方は? 頭や腕を撃ってよろめかせてからの体術は強力だがフィニッシュブローではない。 または、クイックショットを当ててからスライディングを当てることでも同じ状態にできる。 おススメのスキルは? ゾンビにつかまれただけ、噛まれなくても体力ゲージの1つが持っていかれるなど、今作は今までのシリーズと比べるとかなり難しめ。 防御力UPスキルは優先して取っていくと良い。 アイテムドロップUPも。 あとはこだわりがないならば無限弾スキルを取ればクリアは飛躍的に楽になる。 Co-opではアイテムは取り合いになる? 自分の分とパートナーの分、それぞれが取れるようになっているのでどんどん取って問題なし。 Co-opでのエンブレムの獲得は共有? 共有ではないのでそれぞれが破壊する必要がある。 ダイイングのパートナーにタブレットを食べさせる方法は? ダイイング中のパートナーに近づいてヘルプ時にR2を押すと、タブレットを消費して食べさせられる。 レオン編のラスボスの倒し方が分からない まずは足の根元にある黄色の球体を破壊する。 左右1つずつ、2つくらい破壊した方が良いかも。 ショットガンならすぐ破壊可能。 避雷針の刺さったゾンビを吸収すると落雷が発生してダメージ。 その後避雷針が地面に落ちるので拾ってゾンビに突き刺して繰り返し。 クリス編のラスボスから逃げる時に落ちてしまう 梯子を登ってから走っていく場面で一箇所だけスライディングをするところがある。 ここから次の段差まで、全く止まらずスムーズにいかないとそれだけでアウトになる。 スライディングは障害物のギリギリで出すよりもやや手前で出し、L1は押し続けずすぐ離す。 チャプターの評価はいくつまである? 各項目がAが最高で、4項目全てでAを取るとSランクになる。 無限弾をセットしても反映されない プレイ前のCo-op設定などを行う項目で無限弾の項目を許可にする必要がある。 また、装備したスキルセットにしないと発揮しない。 スキルセットはプレイ中のメニューから可能。 ロケットランチャーは使えない? 今作では、レオン編の最後で使う以外にロケットランチャーは登場しない。 現状、隠し要素としても無いようなので、あるとすれば今後のダウンロードコンテンツの可能性。 NETにデータが反映されない RE. NETに登録してログインしたら、バイオハザード6をプレイしている際のPSN、XBOXLIVEでのユーザーアカウントとリンクする必要がある。 NETで「エネミーリスト」などの項目を見るとアカウントリンクをするための手続きを行える。 また、ゲーム中メインメニューのオプションの「データ送信設定」の項目でプレイデータの情報送信を許可する必要がある。 ゲーム中に通信が切断されてしまう 発売日直後で混雑しているからなのか、サーバー状態がほとんど常に不安定になっている。 こればかりはどうしようもないので改善するのを待つしかない。 タブレットはいくつまで補充できる? 17まで。 スキルが反映されない? スキルはセットしてもそのスキルセットを装備しないと効果を発揮しない。 プレイ中のメニューからスキルセットの選択が可能。

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『バイオハザード6』では最大4人での協力プレイが可能な場面も! 実機プレイも行われたステージレポをお届け

バイオ ハザード 6 2 人 プレイ

バイオハザードとはシリーズ累計売上8000万本以上! ストリートファイターを上回るカプコン看板タイトル! ですが、派生作品を含め作品数が多すぎてバイオシリーズになじみの無い方は何からプレイすればいいかわからないですよね。 そこで、各作品の特徴をザックリまとめてみました。 取り上げたのは僕がプレイ済の作品のみ。 実際に感じた出来の良し悪しを率直に書きましたので、作品を選ぶ参考になるかと思います。 ジャンルは関係無く、良いか悪いかで並べています。 バイオシリーズは傑作から駄作まで幅広いので、比べると面白いですよ 笑 個別記事もありますので、興味が出て詳しく知りたくなった方は作品紹介下にある個別記事リンクをクリックしてください。 ちなみにバイオ作品の時系列はつながっています。 しかし、初代~ベロニカ以降は設定がけっこうメチャクチャなので順番はあまり気にしなくていいかと。 抜けている作品は順次、追加していきます。 上手く動かせない「もどかしさ」が恐怖につながっている。 グラフィックは完全作り直し。 プリレンダCG 一枚絵背景 の究極といえる、こってりした質感がたまりません。 一枚絵ですが陰影の変化があったり、場所によってはムービーのように動きます。 最新グラフィックで表現された映画のカット割りのような視点は、TPSバイオとは違う臨場感があります。 攻略ルートはオリジナルから格段にボリュームアップ。 もはや別ゲー。 ドアが開かない。 こっちはカギが違う、ドアノブが片方壊れてる。 持ち物がいっぱいだからBOXまで戻る。 そんなことを繰り返しながらヒントを見つけて少しづつ進んでいく。 バイオの面白さは探索なんだと気づかされます。 僕はプレイしてすぐ、あまりのクオリティの高さに驚きハマってしまいました。 「バイオはカジュアルに遊ぶ派」の自分としては珍しく、攻略ルートを研究してタイムアタックや高難度モードで遊び込みました。 何周やってもなぜか飽きない。 縛りの強いプレイでも楽しみたくなる魅力があります。 初代をプレイしていると、リメイク前・後の違いや攻略ルートの変更点がわかるのでより楽しめますね。 バイオハザード RE:2 「バイオハザード RE:2」はPSで発売された「2」のリメイク。 グラフィック、システムなど全てを一新。 ほぼ完全新作です。 その出来は素晴らしく、歴代バイオの良い所をかけ合わせたハイブリッドなバイオに仕上がっています。 ・旧バイオの探索要素 ・「4」~「6」のドラマチックなTPS ・「7」のグラフィックとホラー演出 以上の、シリーズ歴代の要素が見事に融合。 「7」のゲームエンジン「RE ENGINE」なので、グラフィックは「7」のような雰囲気です。 アンティーク調な人工物の表現に最適な質感。 舞台である警察署との相性は抜群です。 さらに凄いのが、 フロア移動の完全シームレス化。 これが圧倒的な臨場感を演出。 敵はドアを開けてフロアを移動します。 構造や攻略ルートは「2」とは別物。 にも関わらず 「2」らしさをしっかり感じるのも高評価の要因。 「2」ならではの、周回による変化もあります。 タイラントが建物内を徘徊するようになり、「バイオ3」のネメシスのような「常に追い回される恐怖」も実現。 まさにバイオシリーズの特色を全て盛り込んだ、 旧バイオファンから新規プレイヤーまで大満足の作品。 万人におすすめできる傑作です。 バイオハザード リベレーションズ 「バイオハザードリベレーションズ」は元々、ニンテンドー3DS用ソフト。 あまりにも 出来が良いので何度もリマスターされ、ついにPS4でも発売されました。 主な舞台は豪華客船「クイーンゼノビア」。 幻想的で美しく恐ろしい、初代に通じるゴシックホラーな雰囲気があります。 ロード区間で裏読みする仕様により、エリア移動がシームレスなので臨場感も抜群。 それまでの「うす汚いゾンビ」から脱却した、 海洋生物をモチーフにしたクリチャーデザインも秀逸。 例えば、 個人的に「どらぎ・なつお」の愛称で呼んでいるドラギナッツォ。 サメがモチーフのイケメン、スカルミリオーネ。 見た目・動き・強さ・日記、どれも強烈なメーデーさんことスキャグデッド。 ただのゾンビは水死体をモチーフにしており絶妙にキモい。 主人公はジル・バレンタイン。 「3」以来の登場で30歳。 ポニテのうなじやピチピチスーツがセクシー。 顔は過去作と全然違います。 他、雪山でも腕まくりのクリス、半尻ダイバースーツのジェシカなど色んなキャラを操作できます。 そして、 何といっても特筆すべきはレイドモード。 いわゆるエンドコンテンツにあたる、レア装備を集めるハクスラゲー。 最後に待ち受けるステージ「ゴーストシップ」のTB達成はリベレプレイヤーの語り草です。 COOPで相方に全部やってもらえばなんとかなるので、自分が下手でもやり込めます 笑 携帯機用の小規模なゲームデザインが「5」までに肥大化したシステムをすっきりまとめ直しており、それが不思議なほど全て良い方向に作用している傑作。 TPSバイオは作り方次第でここまで面白くなるのかと衝撃を受けました。 「ジル・バレンタイン」 ベートーベンの「月光」を楽譜を見て即ノーミスで演奏できる才女。 簡単なドアはキーピックで開けちゃう。 「クリス・レッドフィールド」 「コードベロニカ」ではオープニングで装備バッグ落とす人。 体力が多い反面、アイテムの数・枠が少ないので難易度ハード扱い。 後の作品に比べると死にゲーです。 技術的な都合で同時出現数が少ないためゾンビ単体が強い。 甘く見ていると囲まれてあっという間にゲームオーバー。 でも攻略チャートは短いので上達すればサクサク進めて楽しいです。 原色で明るい画面は、まるで細部を描かない絵画のよう。 リメイク版とは違う「おどろおどろしさ」があります。 グラフィックのゴシックホラー感は初代が随一。 「レオン・S・ケネディー」 21歳の新人警察官。 恋人とのケンカが原因で酔いつぶれ、 配属初日に大遅刻! 「クレア・レッドフィールド」 前作の主人公で音信の途絶えた兄、クリスの消息を追う19歳の女子大生。 女子大生の1人旅とは思えない服装が印象的。 「レオン表」「レオン裏」「クレア表」「クレア裏」の 4種類のシナリオ・攻略ルートも特徴的。 この説明では意味不明だと思いますが「もう一方のキャラはそのとき何をしていたのか」という視点を導入した、当時としては画期的なシステムなんです。 さらにシリーズおなじみとなるパートナーNPCが初登場。 自分で操作する場面もあります。 総じて、 複数シナリオ、新キャラ、方向性の変化で、マンネリを防ぎつつ新たな魅力を打ち出した名作です。 バイオハザード CODE:Veronica 「バイオハザード コード:ベロニカ」は外伝っぽいタイトルですが、ナンバリング以上の存在感がある作品。 主役はシリーズのメインキャラ、シナリオはかつてないほど濃厚です。 恋愛ドラマに兄弟愛、狂人の双子、腐れ縁のライバル関係と見どころ盛り沢山。 主人公は兄弟にあたる「1」のクリスと、「2」のクレア。 ジルと新キャラ、カルロスとの恋愛が描かれた「3」に対し、本作ではクレアとディカプリオ似の新キャラ、スティーブがいちゃいちゃします。 「1」以来にウェスカーが登場。 逆恨みでしつこく暗躍します。 クリスと因縁の対決もあり。 「スペンサー卿」「始祖ウィルス」「トレヴァー家」などの単語は本作で初登場。 シリーズの背景を大きく広げました。 PSの3作を上回る大ボリュームと複雑な謎解きにより、遊びごたえはシリーズ最高クラス。 行く手にはかつてない絶望が待っています。 孤島を脱出したのに南極行き、雪上車をひっくり返され、パートナーはあんなことに… おつかいの手間とアイテム持ち逃げでも絶望。 でも幾多の困難を突破した達成感はシリーズ中1番。 ラジコン操作バイオが好きなら絶対にハマります。 総じて、 初代から続くラジコン操作バイオの究極形といえる作品。 「ラジコン操作バイオの究極形。 行き着いた先を見たい」 そんな方へオススメです。 バイオハザード4 好みが分かれる作品 バイオハザード3 LAST ESCAPE 「バイオハザード3」はPS1最後のナンバリング作品。 舞台は前作と同じラクーンシティですが、行動範囲が街全体に広がりました。 謎解きも街全体に拡大。 街中に変な仕掛けがあります 笑 「数の恐怖」へシフトした前作。 「3」ではさらに新たなる恐怖を用意。 シリーズ最恐の敵「ネメシス」と、厄介な新クリーチャーが登場します。 追跡者(ネメシス)はジルを含む「S. 」メンバーを追い回す大男。 フロアをまたいでもドアを開けて追いかけてくる! 主人公は初代バイオの「ジル・バレンタイン」のみ。 その分パートナーキャラ「カルロス」との絡みが濃く、進化したムービー演出でボーイミーツガールな物語が堪能できます。 また、選択肢「ライブセレクション」による展開の分岐と、ミニゲーム「マーシナリーズ」などやり込み要素も充実。 その他、 敵・アイテムのランダム性、弾薬調合により攻略の自由度がアップ。 街全体に広がった行動範囲と様々な新システムが楽しめる、まさに旧バイオの集大成といえる内容です。 反面、「閉鎖空間の探索」「シンプルなアイテム管理」という旧バイオらしい面白さは薄くなった気がします。 好みが分かれる作品ですね。 シリーズ第5作。 「1」以前のシリーズ史上最も過去、全ての事件の始まりを描きます。 主人公は「1」でクリスのパートナー役として登場したレベッカ・チェンバースと、新キャラの囚人ビリー・コーエン。 圧倒的なクオリティで驚愕した「biohazard」 以下、1リメイク より後発なので、グラフィックは「1リメイク」と同じく一枚絵のCG背景で最高レベル。 ・パートナーザッピング ・アイテムボックス廃止 この2つのシステムが「0」最大の特徴。 「パートナーザッピング」により操作キャラを常時、任意で交代できます。 ワンボタンで「ドックン」とシームレスに切り替わる。 「追従・待機」命令を使い分けることで、別々のフロアを探索できたり、2人で同時に攻撃したり、攻略の自由度が高いです。 アイテムボックス廃止も大きな特徴。 持てないアイテムはその場に「置く」。 どこでも置けるし、置いたアイテムはその場にずっと残ります。 敵が強く、回復アイテムが少ない、さらにレベッカが紙体力なので素で難しい。 その上、パートナーザッピングシステム自体が初見殺し。 さらに「置く」アイテム管理の面倒臭さが合わさって 最高に難しい&面倒くさいバイオに仕上がっています。 バイオハザード5 「バイオハザード5」では、薄暗い場所を探索するバイオシリーズのイメージを一新。 「炎天下の白と黒のコントラスト」を狙った作風が特徴です。 結果、ヒャッハーな人達とひたすら銃撃戦やカーチェイスで戦うゲームになりました。 敵のボス、ウェスカーの超人ぶりも見どころ。 グラフィックは2009年当時としては最高峰。 システムは前作「4」ベースのTPS。 ステージ構成も前作と同じチャプター制です。 以前の作品も一時的に2人組で行動することがありましたが、本作ではついにCOOP 2人協力プレイ が基本になりました。 シングルプレイでも常にNPCと協力必須です。 NPCがわりとバカで、2人で協力するギミックや協力アクションが面倒。 2人の火力が前提の異常に硬い敵も厄介です。 主人公はおなじみのクリスと、新キャラのシェバ。 「クリス・レッドフィールド」 ベロニカ以来の登場。 ハンサム顔からパワー系ゴリラにイメージチェンジ。 本作から「ゴリス」の愛称が定着しました。 「シェバ・アローマ」 優秀で美しい黒人女性。 良キャラだけど面倒なCOOPシステムのせいで嫌われ者。 面白い作品ではありますが、 ・TPSとして見れば、相棒システムが不便、謎解き要素が邪魔 ・バイオとしてみれば、ホラー感もサバイバル要素もない よって中途半端で粗い印象。 しかし本作はシリーズ最高の全世界750万本を超える大ヒットになりました。 そのためゲームが洗練されることも、問題点が修正されることもなく、次作「6」で悪化します。 バイオハザード7 レジデント イービル 「バイオハザード7」は、純粋なホラーに回帰した作品。 アクション要素が強くなる反面、ホラー要素が薄れていったバイオ「4~6」の流れを断ち切りました。 「6」までのTPSから 「アイソレートビュー」と呼ばれる一人称視点になったのが最大の特徴です。 高い没入感で恐怖が倍増。 本作のために開発されたゲームエンジン「REエンジン」によるグラフィックは、暗闇でアンテーク調の人工物を見せることに特化しており見応えがあります。 マップはロード挟むことなくシームレスに繋がっており抜群の臨場感。 初代のキャッチコピー「そこを歩く、という恐怖」を実現しています。 「4~6」のように倒した敵からアイテムが出現することはありません。 アイテムはマップのいたるところにあるので探索が熱いです。 弾が尽きるのが先か、体力が尽きるのが先か。 不安に駆られながら先へ進むあの感覚が再び。 ただし初代のようなゴシックホラーではなくB級ホラー。 初代で感じた「なんだかよくわからない居心地の悪さ」ではなくド直球の嫌悪感で押してきます。 頭のおかしい敵、グロ、汚物、虫! 旧バイオと全くの別物に見えますが、旧バイオっぽいフィーリングは確かにあります。 FPS・グロ・汚物で敬遠するのはもったいないですよ。 おすすめできない:シリーズの評価を下げた駄作 バイオハザード6 「バイオハザード6」は前作「5」から約3年半振りのナンバリング。 ホラー要素が薄い「5」の反省を踏まえ、原点回帰を目指したらしい。 主人公4人から1人を選ぶマルチシナリオ。 クリス、レオン、エイダ、シェリーなど過去作の人気キャラに新キャラのジェイクを加えた豪華な顔ぶれ。 全体としてはシリーズ最大のボリュームです。 結論を言うと、 「カプコンはゲーム作りをやめたのか?」と思わせる究極の駄作。 その出来は、社長が「同業他社の商品のクオリティに対し競争性が無かった」と認めるほど。 ボスもとにかくしつこくて疲れます。 さらにリベレーションズで廃止されたQTEがなぜか復活・大増量。 パトカーに乗り込み車のキーを探す場面はトラウマもの。 「わしゃ動物実験のサルか!」と言いたくなります。 また説明もないままバイク・車・スノーモービルなど質が低いミニゲームをやらされるのもツラい。 クネクネ、ヨロヨロした挙動なのでTPSなのにメッチャ酔います。 使いづらいイベントリ&UIもストレス。 見にくい&使いづらい上、主人公によってデザインが変わります。 あまりの酷さに、僕は初めて 「思い出したくないからレビューを書きたくない」という気持ちになりました。 「5はまだ遊べたけど6とアンブレラコアはマジで意味わからん」とバイオファンの友人も激怒! バイオハザード リベレーションズ2 バイオハザード アンブレラコア 「バイオハザード アンブレラコア」は3対3の対戦型TPS。 バイオシリーズの世界観を活かした狭いフィールドでプレイヤーが2勢力に分かれてバトル。 フィールドには第3勢力としてゾンビが徘徊しています。 リスポン無し、1ラウンド数分で決着がつく短期戦。 結論からいうと バイオ史上最強のクソゲー。 僕はフリプで遊びました。 プレイ開始10分で感じた 「あ、これヤバいやつだ」。 何が酷いのか考えるのをやめたぐらい酷い出来です。 あまりの酷さから発売直後にオンラインは過疎。 海外レビューでは39点という最低レベルのメタスコアを記録。 ファミ通クロスレビューでは疑惑の36点 40点満点。 プラチナ殿堂入り 後に開発者が以下のような反省の弁を述べています。 「ユーザーが求めるもの、「バイオハザード」から想像するものとは異なるものを作ってしまった。 自分たちが好きだけど匂いのきついシメサバを、「においがするもの」だと理解してもらわずに、シメサバどころか生魚すら食べたことのない人に提供して、「これは腐っている!」という感想を受けるのと同じだった」 問題はそんなことではなく、 「シメサバが腐っていた」のだと僕は考えます。 また、国外版タイトルでは英題「Resident Evil」を外しているあたりに悪質な売り逃げの姿勢を見て取れます。 発売から1年以内に切れています。 買っても同梱のサントラが聞けるのみ。 そんなに遊んでほしくなかったのでしょうか? まとめ:おすすめのプレイ順はコレ! ここまでの評価を踏まえた上で、 僕が考える歴代バイオシリーズおすすめのプレイ順を発表して記事を締めます。 上から順に、.

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バイオハザードのおすすめ人気ランキング10選

バイオ ハザード 6 2 人 プレイ

5と6の違いです。 5はお金を集めて武器を改造して強くする、6はポイントを集めてスキルを強化する。 5はアイテムを取る時に味方と分けなければならない、6はどちらも好きに取れる。 5は動きながらリロード出来ず回避を操作で出来ない、6は動きながらリロード出来て回避出来る。 6な5よりシナリオの長さが3倍多い(5は初めてやって8時間くらい)。 5は武器や弾を倉庫にしまって貯めておけるけど6は出来ない。 5は武器の選択がやりやすいが、6はやりにくく面倒くさい。 5はAIの弾は有限で普通に死ぬ、6はAIの弾は無限で無敵。 6にはオンラインイベントがあり登録すると毎週あるイベントに参加してポイント貰えたり、ランキングなど出る。 さあ、どちらでしょう?• そうですね、5です。 6は、面白い面白くない以前に、ウザイです。 なんか、アクションにリアリティ入れすぎなんですよね フレンドリーファイヤ 仲間への攻撃の当たり判定)がオンだと、攻撃が当たった時吹っ飛んで転げるし、もちろん立ち上がるまで行動は出来ません 梯子も、自分が下りた直後、上から仲間も降りてくると その衝撃でよろめいて3秒くらい動けません。 ストーリーも4つ、だったかな。 そのくらいあるし、小ネタなどもありやりこみは出来ます 5の欠点を言えば、プレイヤーの6割が基地外です。 とくにバーサス 本編ではないミニゲーム)では初心者が行くとディスク割りたくなるほどストレスを与えられます 詳しく言うと、ボイスチャットを使って「おい雑魚、かかってこいや弱子!」実際に言いますよこれ。 1割 とか、バーサスで負けると「雑魚すぎ出て行け」とかもいわれたり 外人ですら「hahaha noob」と挑発してきます。 noobとは初心者という意味です 2割) プレイ中にも、 これは5のアクションでの欠点でもあるのですが)挑発というアクションを使ってはやし立ててくる輩もいます。 あとは死体撃ちなど。 この二つをセットでしてくる者がたくさんです。 やってない人ももちろんいます。 手榴弾を無限にしたのをプレゼントしてくれるひともいますし、 初心者だと分かると、無償で弾を何百発もくれる人もいます。 基本悪質プレイヤーは本編をしないので、それメインでしたいなら超お勧めです。 5は完璧にクリアしつくして、本編のお金もカンストしちゃったんですが まだまだ飽きることはありません。 ちなみに6はフリマで売りました でもちょっと後悔ですねー 日を置くとどっちもすごいやりたくなっちゃうし 画像は5です• 確かに5の方が面白いと言う声をよく聞きますね。 5で特徴的で印象に残ったのは、やはり倉庫が使えるということですかね?他の人も説明されてますが、多分バイオハザードシリーズで唯一、アイテムを自分の持ち物に持っておくだけではなく、倉庫に保管しておくことができます。 その点はかなりやりやすいポイントだと思います。 僕、4もやったんですが、4では手持ちのアタッシュケースがアイテムで一杯になったら、それ以上アイテムを持てず、捨てるか売るか使い切るかの苦渋の選択を何度もしてきました。 だから、とても有難かったですね。 6はよく「あれ、サバイバルホラーっ言うより、アクションホラーじゃね?」って友達に言われます。 6はガンアクションだけじゃなく、格闘アクションも結構充実してるかと。 今までのバイオハザードでは、敵の頭を撃ったり、足を撃ったりして、相手が倒れたりひざまずいた時しか、アクションで攻撃することができませんでしたが、スタミナ的なゲージを使うことによって、いきなりアクションで相手を殴り飛ばしたり出来ます。 後、体力も、今まではゲージで表示され、減ったら薬草を使ったり、救急スプレーを使わないと回復しませんでしたが、6では、体力ゲージが6つぐらいに別れていて、一つのゲージの体力が丸々無くならない限り、自然回復します。 5も6も、武器の無限化が可能という点では同じですが、システムが違っていて、5では一つの武器を最大まで改造してから、シナリオをクリアしたり、マーセナリーズをクリアしたときに貰えるポイントを使い、武器を一つずつ無限化していきます。 6では、多分、武器を最大まで改造する必要は無くて、スキルというものをポイントで購入するという感じやったと思います。 6では武器一つずつではなくて、ハンドガンとかショットガンとか、ひとまとめで無限化出来たと思います。 どちらも、シナリオを全クリしてからでないと出来ないというのは同じです。 まぁ、長々と話させて貰いましたが僕的には5が気に入っています。 6はまだそんなにやり込んでいないので、簡単には言えませんが.... 5と6の公式サイトも参考になるかと思います。 どちらも、出来るだけ面白く見せる為に、いい点をたくさん書いてあると思います。 どちらにも、それぞれの良い点があるので人によって意見が変わり、決めかねると思います。 最後になりましたが、長文すみませんでした。 そして、大して参考にならないようなコメントで、すみませんでした。 少しでも参考にして頂けたら嬉しいです。

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