ドラパルト シャドーボール。 【ドラパルト育成論】のろい×壁貼り=起点作成/対策と弱点も解説|ポケモット

ドラパルト|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ドラパルト シャドーボール

s7に使用した構築を紹介します。 残りの2枠は最後までまとまらず色々なを試してました。 タスキだったらなと思う場面が多かったです。 強力な勝ち筋になりやすく、とても使用感が良かった。 毒毒と再生力が強かったです。 ほとんどの試合で選出した。 ほとんど選出しませんでした。 多くの試合で初手に出して数的有利を取っていた。 【結果】 TN Thunder 最終83位 【感想】 最終日4桁スタートだったので2桁で終われてほっとしました。 はじめてを使ってみたけど思ったよりも使用感が良く、いい収穫になりました。 最後まで読んでくださってありがとうございました。 mitsutsuki.

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【ポケモン剣盾】こだわりスカーフドラパルトの調整

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どーも、ばけらったです。 シングルでとりあえずマスター級まで来たのでその構築をさらっと紹介します。 とりあえず強そうなを詰め込んだだけの叩き台的な要素が強い構築ですが、これから対戦を始める人の参考になれば幸いです。 戦績:18-5(序盤別のパーティで8-8 ドラパルト 陽気AS 恵まれた対面性能を持った今作の600族ドラゴンですが、今回は弱点保険を持たせることで抜き性能をプラス。 ダイスチルで防御を上げつつ安全に弱点保険を発動し、ダイジェットで素早さを上げて全抜き体制を作るのが理想ムーブ。 陽気AS 現環境は特性依存の(例:・)が多く、そこに対して型破りの技範囲は非常に刺さります。 持ち物は行動保証を得るために襷。 このにックスを切る想定があるなら、チョッキなど別の持ち物も一考の余地あり。 準速100族辺りの上を取れたらいいなとの思いから最速。 技はテンプレ。 パーティに物理受けへの崩しが不足している兼ね合いで、つのドリルが意外と役立ちました。 アーマーガア・あたりをドリルで突破して勝った試合もありました。 陽気AS 対面最強。 化けの皮は弱体化しましたが、それ以上にックスとの相性が良すぎるため、むしろ今作強化された印象です。 ミラーが多発するので最速ASで使用。 技はテンプレ。 ックスすると影うちが先制技ではなくなるので注意が必要です。 じゃれつく外しがそのまま負けに直結することが前作以上に多く感じました(恐らくパーティの耐久の低さが原因) 意地 195(196)-194(252)-100(4)-x-121(4)-108(52) HB…A177命の珠ックスのダイジェットを高乱数2耐え A…無振りをダイジェットで確定2発 S…4振り抜き ドラパルトが出しづらい時の第2エースでありつつ、威嚇でパーティのバランスを取ってくれる器用な。 との相性補完が抜群。 特性について、今回はパーティの物理耐久を疑似的に上げられる威嚇を採用しました。 こちらのがそこまで耐久があるわけではないので、先に数的有利を取ってから威嚇で相手の確定数をずらす立ち回りが安定しました。 また、相手のックス対策が薄く感じたので、ミラーを強く意識した配分・持ち物をから拝借してきました。 待望の草技、は主に水を想定して入れてみましたが、結局入りにはビビって出さなかったので、非のとかで良かったかもしれません。 ックス前提で運用するならフルアタ構成もアリだと思ってます。 火 控えめHC 見せポケその1。 パーティ唯一の特殊。 信用可能な電気タイプ、炎タイプが他に見当たらなかったので渋々採用しました。 唯一選出すると決めていたのはアーマーガアがいたときだけです。 自分より遅い相手(主に耐久型 に役割を持たせるためにトリック搭載のメガネ型で採用。 決してシャドボの技マシンをケチったわけではないです() このに関しては環境が〜というより配分と型選択に難があったので、そこを改良すればまだまだ戦えると思います。 勇敢HA 見せポケその2。 自分のドラパルトが相手のをゴリ押しで突破していくので、潜れば潜るほど信用不可能になったでした。 本当に選出してないので書くことがない… 今新たに育成するなら、呑気HB鉄壁持ちとかで使ってみたいですね。 初手はドラパルトかの2択。 は相手のックスの切り返しに使いたいため、基本的に後発で温存。 全員耐久が薄いため、ほとんど交代はせず対面の相手を倒すことを考える。 ックスはかの刺さってる方に使用する。 恐らくこれからシングルはどんどん環境が変わるのでこの構築も古い時代遅れなものになりますが、何か参考になるものがあれば幸いです。 自分としては一度シングルレートは離れて、今度はダブルレートを遊んでいきたいと思います。 ここまで読んでくださってありがとうございました! bakerattabe.

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こんにちは、ポケモット()です。 ドラパルトは非常に多くの型があり、自身がアタッカーとなる場合も、起点作りのサポート型になることも可能です。 そんな中で今回はリフレクターなど壁貼りサポート型として採用しました。 壁を貼るだけでなく「のろい」で自らダメージを負うことで自主退場が可能なことも非常に優秀です! ドラパルトは型がたくさんあるので、選出画面から相手は型の判別が不可能なことも大きなメリットです。 先に具体的な「調整」だけ知りたい人は、目次のリンクから飛んでみてください。 記事後半では、ドラパルトを逆に相手に使われた時の対策と弱点についても解説しています。 種族値の特徴としては最速クラスの素早さと、高い攻撃力です。 また、特性「クリアボディ」によって相手の「いかく」が入らないため物理アタッカーとしても活躍でき、「すりぬけ」によって相手のリフレクターなどをすり抜けることも評価できます。 そして非常に広い技範囲のため、物理アタッカーはもちろん、特殊アタッカーとしても活躍することが可能です。 個体値については補足説明が書いてない限り、個体値最高として扱います。 H=「ひかりのかべ」「リフレクター」どちらも貼るためにHに努力値を大幅に振りつつ、「のろい」2回で自主退場できるようにH偶数調整。 S=相手の攻撃よりも早くリフレクターなど壁を貼りたいため最速必須。 仮にドラパルトに H252振らなかった場合、無補正C252サザンドラの「あくのはどう」で確定1発=スカーフのサザンドラと対面した場合、ドラパルトは何もできずに退場になってしまう。 そのため、ドラパルトにH252振りも必要。 確実に両壁を貼ることを第一に考え、Cではなく、Hに努力値を振りました。 ちなみに性格を「ようき」にして「ドラゴンアロー」を採用することも考えましたが、初手に出されやすいオーロンゲや、ミミッキュと対面した時にドラゴン技を無効にされてしまいます。 そのため「おくびょう」「シャドーボール」を採用しました。 特性「クリアボディ」の理由 特性「すりぬけ」と迷いましたが、今回のドラパルトはあくまで後続のサポートでリフレクターなど壁を貼ること。 また 「すりぬけ」にすることで、相手の「みがわり」をすり抜けて攻撃するので「みがわり」を壊すことができません。 相手に「みがわり」を残したまま、後続に繋げたく無いので「みがわり」は不採用にしました。 「壁貼り型ドラパルト」の良さ オーロンゲなどの壁貼り要因との決定的な差は、 選出画面からはこのドラパルトの型の判別がつかないことにあります。 オーロンゲを選出画面に入れた場合は、「オーロンゲで壁を貼って、ギャラドスで積むのかな」などと相手に考えられることがあります。 しかしドラパルトであれば、選出画面からは型がバレません。 初手に出した時も、スカーフ型かもしれないし、ハチマキ型かもしれないし、壁貼り型かもしれないと、型を完璧に推測することは難しいです。 相手にバレることなく選出することができることが、壁貼りドラパルトの良さです。 また 「のろい」によって自主退場することができるので、「リフレクター」「ひかりのかべ」のターンを最大限活かすことが可能です。 今回のドラパルトの立ち回り・役割 初手に出し、「ひかりのかべ」「リフレクター」を貼って、「のろい」で退場する。 終わり!笑 まあ本当にそれだけです 笑 一つ気にすることは、相手が仮に「こだわりスカーフ」を持っていてドラパルトよりも先に行動されるかつ、ドラパルトが1撃で倒されること。 サザンドラは「こだわりスカーフ」を持たせていた場合、初手に出てくることも多いので注意しましょう。 サザンドラレベルの「あくのはどう」まで高確率で耐えることができるので、ほとんどの相手に対して仕事ができると判断して良いでしょう。 相手にドラパルトを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 耐久力のあるポケモンで受け切る。 (特に水タイプの物理受けポケモンは冷凍ビームなど氷技を覚えることも多いので有効)• ミミッキュで対面で倒す。 ドラパルトは型が豊富かつ、技範囲が広いポケモンなので全ての型のドラパルトを対応することは難しいです。 しかしヌオーやトリトドンなどの水タイプで耐久力のあるポケモンは、ドラパルトのどの技に対しても不利対面になることはありません。 そして、「じこさいせい」も覚えるのでHP管理がしやすく、ドラパルトの相手をすることができます。 また、 ミミッキュであれば、どのようなドラパルトにも対面なら基本的に倒すことができるので、ミミッキュが非常にオススメです。 ) また、ドラパルトは相手のドラパルトに対しても弱いです。 先に動いた方が勝つからです。 そのため、こだわりスカーフを持たせているドラパルト相手には勝つことができません。 先に「りゅうせいぐん」を打たれて負けてしまいます。 今回のドラパルトと同じパーティに入れると相性の良いポケモン バンギラス(積み技持ちポケモン) 今回のドラパルトは壁貼り型で後続のポケモンをサポートする型です。 なので、 積み技を覚えさせているポケモンと一緒に組ませましょう。 特に「りゅうのまい」を覚えるポケモンは「攻撃」「素早さ」どちらも上げることができるので、その後の相手のポケモン全抜きを狙うことも可能です!.

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