パッタイ 刑事 と は。 【カルディ】パッタイのおいしい作り方!失敗しない麺の戻し方|ナマコログ

パッタイの意味を再考察 『あなたの番です』|水城刑事の怪しい点を洗い出してみた

パッタイ 刑事 と は

おかしな刑事 居眠り刑事とエリート女警視の父娘捜査 ジャンル 脚本 監督 田村孝蔵 出演者 (第1作 - 第17作) 製作 プロデューサー 大川武宏(テレビ朝日) 金丸哲也(東映) 森田大児(東映) 制作 放送 音声形式 放送国・地域 第1作 - 第13作 (土曜ワイド劇場) オープニング を参照 エンディング を参照 放送期間 - 放送時間 および参照 回数 13 第14作 (土曜プライム・土曜ワイド劇場) エンディング を参照 放送期間 放送時間 土曜 21:00 - 23:06 放送枠 放送分 126分 回数 1 第15作・第17作 (ミステリースペシャル) 放送期間 放送時間 木曜 20:00 - 21:54(第15作) 日曜 21:00 - 22:54(第17作) 放送枠 放送分 114分 回数 2 第16作 (日曜ワイド) 放送期間 2017年 放送時間 日曜 10:00 - 11:50 放送枠 放送分 110分 回数 1 第18作 - (日曜プライム) 放送期間 - 放送時間 を参照(繰り上げ・拡大となる回があるため) 放送枠 回数 5 『 おかしな刑事』(おかしなけいじ)は、からで放送されているシリーズ。 主演はと。 副題は『 居眠り刑事とエリート女警視の父娘捜査』。 第13作まで「」枠、第14作は「・土曜ワイド劇場」枠で、第15作・第17作は「」枠で放送され、第16作は「」枠で放送され、 第18作からは「」枠で放送。 なお、第16作が放送された翌週の2017年8月6日の「日曜ワイド」では、スピンオフに当たる『 』が放送され、2018年1月14日の「日曜ワイド」では、『 』が放送された。 概要 [ ] との『』シリーズが小林の多忙で続行不可となった為、相手役にを迎え仕切り直したのが本シリーズである。 2003年に制作された第1作を経て2005年から年1のレギュラー放送がされ、2015年以降は年2の放送が多い。 2019年は1月、6月、10月と年に3回も新作が放送された。 話のプロットとしては鴨志田新一、岡崎真実親子が違う現場で同じ事件に遭遇、捜査を進めて行く内に合流しその後出張と称して観光地を巡りながら事件解決をしていくというものである。 登場人物 [ ] 姉小路家の住人 [ ] 鴨志田新一 演 - (若き日:〈第12作・第17作〉) 東王子。 階級は。 愛称は「 カモさん」で、が現状に至るまでの動きを再現する動作は刑事仲間から「カモさんダンス」と呼ばれている。 1958年生まれ(第15作)。 真実の実父で、妻・五月とは真実が小さい時に離婚している。 周囲には親子関係を隠しており、敬語で話すようにしているが、真実との様子を見た事情を知らない登場人物から「何だか親子のように見える」等と指摘される場面もある。 会議中の居眠りや単独行動などを頻繁に行うため、課長の坂下からはよく小言を言われているが、本人も周囲もあまり重く捉えてはいない。 普段からスーツ姿だが、聞き込みなどの屋外行動での利便性を考えてではなくを履いている。 スピンオフ作品「おかしな弁護士」ではモブキャラクターとして登場し、事件に悩む行人を助けることもある。 岡崎真実 演 - 勤務。 階級は。 鴨志田の実娘。 鴨志田と姉小路家に同居しているが、二人だけの時でも父親を「鴨志田さん」と苗字で呼ぶなどの変わった所がある。 33歳(第8作)。 に一発で合格するなど才色兼備に見えるが、料理と片付けができないなど生活力に欠ける一面も。 特別な事情を抱えた事件の指揮を執ることが多いが、取り調べ中にを殴って謹慎させられたこともある(第2作)。 スピンオフ作品「おかしな弁護士」ではモブキャラクターとして登場し、事件に悩む行人を助ける事もある。 行人の父(鴨志田の中学時代の友人)が海外赴任(大使)となったためにその赴任中に行人のお目付け役も兼ねて住んでいる(第1作)。 を目指して何度もを受け、その度に不合格となっていたが、長年の努力の末に司法試験に合格し(第10作)、弁護士として大脇修一郎法律事務所で働き出す(第11作)。 その後、が逮捕されたことで失職したが、直後に人手が足りないとして武井昭一に誘われ、彼の法律事務所で働き出す(第12作)。 また、「おかしな弁護士」では主人公として登場し、殺人事件の容疑者の弁護を武井と共に担当しており、同時にその殺人事件の真相解明に動く。 極度の味オンチ。 の一面があり、真実のズボラな性格に我慢出来ずに自宅なのに出て行ってしまった事もある。 また、事件に悩む鴨志田と真実のサポート役に徹する時もあり、事件が起きる度に独自に調べては二人に報告もしている。 第18作よりロサンゼルスに行っていることになっている。 また、第19作では現地事務所のボスで金髪のキャサリンと交際していることを武井昭一法律事務所の森聡子が語っている。 警視庁東王子警察署 [ ] 刑事課 [ ] 坂下純次 演 - 課長。 鴨志田の上司。 印旛沼にマイホームを建てており、5人の子持ち(ローンは残り27年)で、下の娘は3歳(第2作)である。 また、鴨志田の単独行動の多さに頭を抱えており、いつも注意しているが、刑事としての実力は評価しており、時には協力する事もある。 工藤潔 演 - 刑事。 第1作は「工藤基祐」、第2作は「工藤通夫」の名前で登場。 第11作では「係長」とテロップが出ており、坂下らからは「係長」と呼ばれているが、腕章にはラインが入っていない。 大崎通夫 演 - 刑事。 第1作は「大崎貴明」、第2作は「大崎清」の名前で登場。 和田とコンビを組むことが多い。 第13作でと結婚した。 大崎とコンビを組むことが多い。 佐久間朗 演 - (第1作) 刑事。 鴨志田とコンビを組んでいた。 有賀智明 演 - (第7作 - 第9作) 刑事。 鈴木秀樹 演 - (第7作 - 第21作) 刑事。 鑑識係 [ ] 木村新 演 - (第2作 - 第5作・第7作・第9作 - 第21作) 鑑識員。 第5作まで「木村修司」の名前で登場していた。 諸星雄一 演 - (第10作 - 第21作) 鑑識員。 木村の部下。 階級は警視正。 鴨志田の刑事としての実力は評価しているが、単独行動の多さには坂下同様頭を抱えており、捜査に真実が関わる度に「粗相のないように!! 」と釘を刺している。 警察関係者 [ ] 上野忠明 演 - (第2作 - 第5作) 警察庁刑事局長。 階級は(警視正が警察庁刑事局長に就く事は、実際にはありえない。 警視監である)。 真実の上司。 必要最小限の説明で部下を動かしており、特に真実には期待しているのだが、毎回上手く扱えずに苦労している。 田中孝典 演 - (第7作・第9作 - 第21作) 警察庁刑事局長。 階級は。 鴨志田が真実の実父である事を認知しており、東王子署管内で重大な事件が起きた際には真実を通じて捜査協力を依頼することもある。 また、鴨志田を謹慎させた東王子署に謹慎の解除を命じるなど、鴨志田の能力を評価していることが伺える。 原島吾郎 演 - (第13作・第14作) 刑事。 鴨志田と真実の関係に気付いている節がある。 五十嵐進 演 - (第14作・第15作・第17作) 警視庁8係 刑事。 実直や熱血を絵に描いたような熱い性格。 年齢は、真実の5歳下(第14作)。 真実の恋人だったが、第18作の時点で破局している。 本間京一 演 - (第14作・第19作) 警視庁管理官。 プライドの高いエリートで、所轄への態度や関係は悪い。 星田にまで「顔が無駄にイケメンのあいつ」と陰で言われている。 厳格な一面もあり、行人に厳しく接してはいるものの、根は優しく、行人の手助けをすることもある(「おかしな弁護士」より)。 元々はの部下として長年働き続けては彼の後継者として扱われており、後に大脇の出馬(と引退)をきっかけに彼の事務所を継ぐ予定であったが、過去の事件の不祥事により大脇がされたことで事務所は閉めることになり、同時に事務所を継ぐ話も無くなったことで独立する。 その後、自分で法律事務所を設立し、その際に人手が足りないとして一緒に働いていた行人を自身の法律事務所に誘う。 第19作では不在の行人に変わって事務員の森聡子と共に事件の概要や関係者の背後関係に経歴などを調べ上げるなどして鴨志田のサポートを行う。 また、スピンオフ作品「おかしな弁護士」では準主人公として登場し、度々殺人事件の容疑者の弁護を行人と共に担当する。 森聡子 演 - (第13作 - 第15作・第18作 - ) 事務員。 普段は事務所でダラダラしたり、口が軽く情報をペラペラと喋る反面、事件の事になると目の色を変えて行人達のサポートを行う。 また、不在の行人に代わって武井と共に鴨志田をサポートした。 姉小路家の住人の親族 [ ] 姉小路秀子 演 - (第4作) 行人の叔母(三浦由紀子の妹)。 名古屋在住。 初対面でいきなり真実に「司法試験に受からないのはあなたのせい」「行人に付く悪い虫」と嫌味を浴びせるなど性格が悪い。 深川飯を蜂蜜と練乳で味付けするなど料理が壊滅的な節があり、極度の味オンチは行人に受け継がれている。 三浦由紀子 演 - (第7作・第9作・第10作・第12作・第14作 - 第21作) 行人の叔母。 横浜在住。 通称「 横浜の叔母様」で、第7作にて行人の母を「姉」、秀子を「妹」と語っている。 嫌味な性格で、鴨志田や真実に対しては素っ気無い態度で接したり、高圧的な態度を取ったりしていたが、第19作では行人が居ない事もあって鴨志田や真実と馴れ合ったり、度々家を訪れるなど、若干性格が軟化し始めている。 家柄を最優先に考えており、行人に対しても、司法試験に落ち続けていることを憂い、「弁護士を諦めてお見合いをするように」と勧めていた。 行人が司法試験に合格して念願の弁護士になった際は真っ先に駆け付けて祝福したり、スピンオフ作品「おかしな弁護士」では初めて殺人事件の弁護を担当することになった行人を心配して彼が出る裁判を(毎度)傍聴する、裁判前にはサンドイッチを差し入れするなど一応優しい一面はある。 鴨志田五月 演 - (第12作・第15作〈写真〉・第17作〈声〉) 鴨志田の元妻で真実の実母。 姉小路和子 演 - (第22作) 行人の伯母。 秀子と由紀子の姉。 京都の姉小路家の本家に住んでいる。 姉小路家は元々京都の公家でここが本家であり、和子曰く「先の戦争()にも焼け残った」とのこと。 坂下純次に好かれている。 第6作で警察を辞めて「城北ケーブルTV」に再就職する。 江川進二郎 演 - (第11作・第14作・第20作) 極道組織「龍丸会」傘下「流星会」の会長。 飄々とした態度を崩さない食えない人物で、鴨志田とは旧知の仲。 第20作では組を解散し、極道から足を洗ったことが描かれている。 大崎裕子 演 - (第13作・第17作) 大崎の妻で「王子みどり保育園」の保育士。 旧姓は「白石」で、古本屋を経営する兄・がいる(第13作)。 第17作では自身の務める保育園の園児が誘拐された事で、捜査に協力した。 野口圭吾 演 - (第14作・第19作) 「劇団飛鳥座」の演出家。 第14作は「野口啓吾」、第19作は「野口圭吾」の名前で登場。 第14作で自身の劇団に所属する女優が被害者になり、東王子警察署からきつい取り調べを受けたため警察がトラウマとなってしまい、第19作で再登場した際は鴨志田の姿を見て卑屈になりながらも、その時起きた事件の被害者が自身の劇団に所属する女優だった事もあって渋々話に応じた。 特別出演 [ ] 警視庁捜査一課9係 [ ] 演 - (第14作) 警視庁捜査一課9係 刑事。 『』の登場人物。 鴨志田を見て「どこかでお会いしましたっけ? 」と語る。 五十嵐と面識があり、彼が捜査から外された時に矢沢とともに現れ、本間に嫌味を並べて撤回させた。 演 - (第14作) 警視庁捜査一課9係 刑事。 『警視庁捜査一課9係』の登場人物。 青柳とともに五十嵐の窮地を救った。 科捜研の女 [ ] 演 - (第22作) 京都府警科学捜査研究所 所長。 『』の登場人物。 石原(高子の姑) -• 警視庁渋谷中央警察署 署長 -• ホテル支配人 -• ホテル客室係 -• 浦山(窃盗前科者) - まいど豊• 鳥羽市立鳥羽浦小学校 教師 - 佐渡稔• 猪俣勝江の教え子 - 、• 大野善三を殺害したサラリーマン -• 青木豊(パブ店員・恐喝前科者) -• 伊勢志摩鳥羽の温泉宿「戸田家」仲居 -• の七回忌の参列者 - 、• ラーメン「おくむら屋」店主 -• 鳥羽駅の喫茶店店主 -• 建設会社社員 -• 大野(高子の母・大野の妻) -• 鳥羽駅駅長 -• 大野善三(29年前に失踪した高子の父・ホームレス) -• 猪俣勝江(鳥羽市立鳥羽浦小学校 元教師) -• 福島千鶴(猪俣勝江の教え子) - 筒井真理子(少女期: )• 石原高子(猪俣勝江の教え子・旧姓「大野」) - (少女期:) 第2作「飛騨高山・郡上八幡に隠された男と女の殺意」(2005年)• 三枝辰明(飛騨高山「一位一刀彫会館」館長) -• 沢田絹子(倉田春慶店 従業員) -• 大河内直仁(伝統工芸評論家) -• 島谷(岐阜県高山警察署 刑事) - 市川勇• 小野寺(猪瀬の秘書) -• 遠藤直樹(岐阜県警察本部 刑事) - 山崎大輔• アパート「あさひ荘」大家 - 田上ひろし• 町工場従業員 -• 田山隆太(岐阜県高山警察署 刑事) -• ホステス - 、、佐藤智美• 旅館「宝生閣」フロント - 菊池隆志• 倉田(倉田の妻・2年前失踪) -• 主婦 - 松尾晶代• 猪瀬茂夫(代議士) -• 倉田隆俊(倉田春慶店 社長) -• 矢島香織(吉村としのぶの娘) - (幼少期:)• 矢島しのぶ(吉村の元妻・倉田春慶店 従業員) -• 吉村大輔(町工場従業員・12年前は一位一刀彫の職人) - 第3作「居眠り刑事とエリート女警視父娘が超高級エステに潜入捜査!美人モデル連続殺人 伊香保温泉に金と愛欲の罠!! 」(2006年)• 末吉恵子(HIROビューティハウス 専務秘書) -• 杉森直之(HIROビューティハウス 専務) -• 竹中伸江(芸能プロダクション「サンシャインガールズ」所属モデル) -• 小出義和(民政党代議士) -• 渡辺克夫(HIROビューティハウス 宣伝部社員) - 増田由紀夫• 福島陽介(「サンシャインガールズ」社長) -• 小鳩里奈(「サンシャインガールズ」所属モデル) -• 佐竹久(台場中央警察署 刑事) - 恵秀• 立花マリア(モデル) -• 古木孝義(台場中央警察署 刑事) -• HIROビューティハウス 本社ビルオープンセレモニー司会者 - 、• 伊香保温泉観光カメラマン - 菊池隆志• 「サンシャインガールズ」社員 - 、• 「サンシャインガールズ」所属モデル - 、、• 矢後弘子(HIROビューティハウス 社長) - 第4作「海面2m!! 時間差殺人の謎 赤水門と西伊豆堂ヶ島の殺意」(2007年)• 五島朋幸(警視庁捜査一課 警部) - 青山勝• 沢登駒太郎(沢登一座 劇団員) -• 沢登駒輔(駒太郎の息子・沢登一座 劇団員) -• 楽々亭快笑(落語家) -• 衣川しぶき(歌手) -• 横塚隆(木馬亭 支配人) - 石井愃一• 須藤泰司(浅草バーのバーテン) -• 泉沢麗子(泉沢の妻) -• 若松孝弘(警視庁捜査一課 刑事) -• 菊池(画家) - 菊池隆志• NEW銀水の係員 - 田村学• マンション管理人 -• 山川雅行(東都出版 社長) - 石田太郎(青年期:)• 泉沢卓司(小説「赤水門」の著者) - (青年期:)• 小川康代(小料理屋「小川」女将) - (少女期: ) 第5作「新潟十日町着物ショーに父娘潜入捜査!狙われた王子の狐!時限発射トリックの謎!! 」(2009年)• 矢沢靖(呉服屋職人・楽打亭一門の着物を扱っている) - (青年時代: )• 細田高道(きもの絵巻館 主人・高瀬の幼馴染) - (20年前:)• 細田頼子(細田の妻・高瀬の幼馴染) -• 中原恵(楽打亭一門のマネージャー・笑介の婚約者) - (20年前: )• 楽打亭笑介(落語家・抱介の1番弟子・本名「今村直樹」) -• 村上裕美子(元蕎麦屋店員・高瀬の元恋人・20年前自殺) -• 狐の夜祭り 実行委員長 - 田上ひろし• 椙平織物商会 - 松尾晶代• タクシードライバー - 菊池隆志• 楽打亭抱介(落語家・本名「小島雄一」・高瀬の幼馴染) -• 高瀬健吾(警察庁警視正・の同僚) - (20年前: ) 第6作「日光鬼怒川 明智伝説がつなぐ二つの転落死体!! 光秀は生き延びて家康に仕えていた!? 」(2010年)• 前田利也(飛鳥山女子学園短期大学 理事長) -• 渡辺玲(飛鳥山女子学園短期大学 学生) -• 竹中美奈代(飛鳥山女子学園短期大学 教師) -• 平松伸太郎(チンピラ) - 菊池隆志• 土産物屋のお婆ちゃん -• 中村幹夫(栃木県警日光鬼怒川警察署 刑事) -• 山田(栃木県警日光鬼怒川警察署 刑事) -• 吉乃(芸者) -• 老人施設の女性職員 -• 高校生の桔梗 -• 平松桔梗(平松の妻・芸者) -• 飯島敦(飛鳥山女子学園短期大学セミナーハウスの管理人) -• 天海葵(飛鳥山女子学園短期大学 学園長・に似ている女性) - 筒井真理子 第7作「サクラソウは見ていた!死体に付いた花弁と女流画家の美しい罠」(2011年)• 石堂浩(画商) - 市川勇• 小野寺(「芸術の友」編集長) -• 石川(清川昭三の秘書) -• おでんの屋台の親父 - 田上ひろし• タクシードライバー - 菊池隆志• サイン会の客 -• 向井(新聞配達) -• 中村光太郎(春子の恋人・「芸術の友」編集部記者) -• 高森静香(洋画家・春子の芸大時代の同期) -• 松田春子(新進日本画家) -• 菅野隆博(画商) - 第8作「東京タワーは知っていた!血痕が描く謎のルート 消えた少女の秘密!! 」(2011年)• 三橋早苗(文秋舎のカメラマン) -• 冬木秀俊(冬木の息子・の大学の後輩) -• 西野(ホームレス) - 中西良太• 駒田正一(ホームレス) - 新納敏正• 鈴木(「くぬぎだいらホテル 櫟平」支配人) - 菊池隆志• 和紙の家店員 - 佐藤智美• ホームレス -• 東王子総合病院 医師 -• 大下佳子(大下の妻・光子の母・8年前病死) - 下間志都香• 景山幹久(冬木の秘書) -• 冬木秀雄(日の出リサイクル 社長) -• 三橋加代子(早苗の母・「くぬぎだいらホテル 櫟平」仲居) - (30年前: )• 大下栄蔵(大下カメラ商会 元社長・30年前 娘の光子が誘拐され身代金を払ったが帰ってこなかった) - 第9作「鬼女の絵馬がつなぐ二つの死体!商社連続殺人・創業家一族と美しきバレリーナの秘密!」(2012年)• 老人 - 石井愃一• 神之原芳江(歩美の義母) -• 神之原歩美(バレリーナ) -• 妙子(たばこ屋・元海女) - 西川美也子• 吉田(久慈物産 社員) -• 近藤(刑事) -• 斉木(刑事) -• 佐藤(日間賀島ひかり学園) - 菊池隆志• 警官 -• 喫茶店出入り業者 -• 家政婦 -• 山下沙登美(渚の母) - 下間志都香• リポーター -• 瀬川(救急隊員) -• のお見合い相手 -• 金澤梓(久慈物産 社長秘書) -• 井上正国(久慈物産 専務) -• 白鳥光雄(真紀子の夫・久慈物産 副社長) -• 白鳥真紀子(麗人の長女) -• 久慈海人(麗人の長男・久慈物産 社長) -• 山下渚(喫茶店「遠き島」店主) -• 久慈麗人(久慈物産 会長) - (若き日: ) 第10作「花笠まつり殺人事件 二つの死体と似顔絵の美女 山形かみのやま温泉〜楽焼絵皿に謎」(2013年)• 白鳥功(「シラトリ・デリバリーサービス」社長) - 中西良太• 大谷道彦(造園会社社長) - 青山勝• 齋藤静子(やまがた女将の会 会長) -• 本郷奈々(「シラトリ・デリバリーサービス」社員) -• 江口勇二(元自動車整備工) -• 井上唯史(焼き物屋主人) - 田上ひろし• 足立達夫(自動車整備工の社長) -• 「シラトリ・デリバリーサービス寮」管理人 -• 蔵王温泉の商店主人 - 菊池隆志• 望月卓 - 真砂豪• 編集者 -• パーティーの司会者 -• 団子屋「平塚亭」店員 -• 矢野涼子(「シラトリ・デリバリーサービス」社員) -• 藤沢亜由子(温泉旅館の女将) -• 川村啓太(川村の息子・前科者) - (幼少期: )• 川村雄三(の旧友) - 第11作「女性弁護士殺人事件 池袋23時〜荒川水門24時 空白の1時間に何が?」(2014年)• 吉沢紘一(元刑事) -• 新田加奈子(大脇修一郎法律事務所 元弁護士) -• 浜口太(無職) -• 寺本浩二(レンタルビデオ店店長) -• 馬場(警視庁西多摩警察署 刑事) -• 浜口美由紀(浜口の妹) -• 高橋真由美(スーパーの店員) -• 天野(詐欺グループ組員) - 江端英久• 菊池(兵庫県三宮北警察署 刑事) - 菊池隆志• 新田芳江(加奈子の母) -• 金子麻美(加奈子の大学時代の友人) -• 村井優子(介護士) -• 松島理恵(加奈子の大学時代の友人) -• 斉藤美希(高校教師・6年前の被害者) - 坂口沙由理• 真砂(振り込み詐欺グループ) - 真砂豪• 中塚かよ(詐欺被害者) -• の孫 -• 警視庁荻窪南警察署 署員 -• そば屋出前持ち - 住吉晃典• 流星会の若い衆 -• 間違われる親子母 -• 間違われる親子娘 -• 団子屋「平塚亭」店員 -• 詐欺グループ組員 -• 宇山聡(警視庁荻窪南警察署 刑事) -• 大脇修一郎(大脇修一郎法律事務所 弁護士) - 第12作「美しき死体〜ゴミ屋敷殺人事件〜幻の将棋の駒と消えた数億円の財産の謎」(2015年)• 安田晴男(なかよしパソコン教室の講師) -• 河合久仁雄(河合の息子・BAR「峠」マスター) - 青山勝• 峰恭平(将棋駒彫師) -• 市川良雄(平井碁盤店の主人) - 市川勇• 棚橋早苗(「スナック早苗」ママ) -• 西澤愛子(事件の第一発見者) -• 河合みどり(河合の娘・区会議員) - 森川恵古• 菊池明(介護老人保健施設「ケアテル猪苗代」事務長) - 菊池隆志• 河合敏夫(元政治家・故人) -• 西野妙子(千里の同級生・おみやげ処店員) - 津村純子• 浮浪者 -• 二宮裕子(安田の恋人) -• 団子屋「平塚亭」店員 - 菅家ゆかり 、• 金子正晴(千里の息子・アメリカで事故死) -• 立ち番警察官 -• 金子千里(ゴミ屋敷の住人) -• 藤原弘子(区民生活相談センター 職員) -• 熊木英雄(栃木県警察 刑事) -• 溝口カナエ(文のアシスタント) -• 白石信郎(の兄・コアラ書房 社長) -• 橋本俊(谷中出版 編集長) -• 綾野文(作家・ロックバンド「クライマックスブルー」のボーカル) -• 近藤隼人(ロックバンド「クライマックスブルー」のギター) -• 林田翔(ロックバンド「クライマックスブルー」のベース) -• 岩瀬憲子(谷中出版 事務員) -• 昭島和樹(ロックバンド「クライマックスブルー」のドラム) -• 小寺(自転車男) - 住吉晃典• レポーターA - 津阪雄一• 時江(たばこ屋) - 西川美也子• 料亭女将 - 津村純子• 団子屋「平塚亭」店員 - 菅家ゆかり、田邉絵莉• 強姦魔 -• 2年前の被害者 - 小倉百代• 王子第一ビルの管理人 - 中野貴生• 片桐茜(陶玄社 編集者) -• 磯野為吉(窃盗犯) - 第14作「殺人劇場!スポットライトを浴びた死体〜完全密室の謎」(2016年)• 末谷友也(清志の息子・マキのファン) -• 辻本マキ(「劇団飛鳥座」女優) -• 八田勇二(アダルトビデオ制作「竹取企画」プロデューサー) - 新納敏正• 石川勝(衆議院議員) -• 村西健(「劇団飛鳥座」元劇団員) -• 吉岡加代子(「劇団飛鳥座」制作) -• 堺修一(王子小劇場 管理人) - 菊池隆志• 真壁(流星会 組員・の部下) -• 山本(流星会 組員・江川進二郎の部下) -• 辻󠄀本邦子(マキの母) - 森川しゅう• 土産屋店員 -• 西村翔太(「劇団飛鳥座」劇団員) -• 堀川直子(「劇団飛鳥座」劇団員) -• 佐藤隆(「劇団飛鳥座」劇団員) -• 竹取企画 社員 - 田口善央• AV進行係 - 真砂豪• AVショップ店員 - 中野貴生• スーパーの店長 -• AV女優 -• 末谷清志(末谷歯科医院 院長) - 第15作「消えた遺言書 内縁の夫が次々と死ぬ…疑惑の女と娘の遺産争い 婚活パーティ潜入捜査!」(2017年)• 前田伸介(高齢の資産家男性) - 浜田晃• 足立陽一(赤羽在住の無職) - 石井愃一• 長野弓枝(前田の娘) -• 醍醐あかね(フレンチレストラン「サロン・ド・アキテーヌ」のオーナー) -• 梅木早苗(保険外交員・街コン常連者) -• 佐藤俊子(前田宅の向かいの住人・遺体の第一発見者) - 棟里佳• 醍醐正範(あかねの夫・フレンチレストラン「サロン・ド・アキテーヌ」のシェフ) - 菊池隆志• 長野庸次(弓枝の夫・ラーメン店で修行中・詐欺と窃盗の前科者) -• 井上(茨城県警 刑事) -• 小柳雄一(の同級生) -• 市川宏司(鴨志田新一の同級生) - 市川勇• 桜井紀輔(桜井孝行の息子) -• 中井晃子(桜井孝行の娘) -• ターゲットバードゴルフをしている前田の知り合い -• 遊園地のカップル - 、• 警官 - 横江泰宣• 団子屋「平塚亭」店員 - 、• 松島忠之(街コン常連者・自称元教師) - 第16作「蕎麦職人が狙われた 8対2の殺人」(2017年)• 真田幸夫(長野県警 刑事) -• 細田孝一(そば打ち教室の生徒) -• 山西沙織(アスカヤマ電器商会 海外事業部第一課長) -• 赤堀亮介(無職) -• 藤森由美(そば打ち教室の生徒の一人) - 坂口沙由理• 吉村愛子(そば打ち教室の生徒の一人) - 菅家ゆかり• ユージ(女性専用クラブ「愛本店」取締役) - 福崎峻介• ヒロシ(女性専用クラブ「愛本店」ホスト) - 横江泰宣• 柳沢国和(アスカヤマ電器商会 総務部長) - 小川ガオ• 戸隠花子(「そば茅の屋」店員) - 平山さとみ• 大野麻衣子(「そば処くりはら」アルバイト) -• 山西祐太(沙織の息子・小学生) -• 団子屋「平塚亭」店員 - 神月めぐみ、田邉絵莉• 杉本雅治(杉本ビルのオーナー・そば打ち教室の生徒) - 四方堂亘• 杉本好江(杉本の妻) -• 峯岸保(そば打ち教室の生徒・栗原善行の同期) -• 栗原綾(「そば処くりはら」女将・そば打ち教室の先生) - 第17作「健診でまさかの告知!? 凸凹父娘コンビが挑む誘拐犯vs猪突猛進社長 東京王子〜埼玉〜千葉 孫のため1億円を運べ!! 泣き笑い人情捜査!」(2018年)• 佐竹信彦(漆山の運転手) -• 梅谷ほのか(バーの店員・ミュージカル劇団員) -• 萩尾将人(萩尾と奈津子の息子・王子みどり保育園 園児) -• 小野タケル(バーテンダー・ミュージカル劇団員) -• 中央病院 医師 - 朝倉伸二、• 近藤ゆかり(さやかの母・奈津子の友人) -• ショッピングモール東王子のイベント司会者 - 平山さとみ• 近藤さやか(王子みどり保育園 園児) -• 刑事 - 津阪雄一、野上幸造、真砂豪• ファミリーレストラン「TIGER BOY」店員 - 中野貴生• 鑑識員 -• 団子屋「平塚亭」店員 - 田邉絵莉、神月めぐみ• 萩尾奈津子(萩尾の妻・漆山の娘) - (幼少期:)• 漆山忠夫(住宅建設「ウルシホーム」社長) - (若き日:田口善央 ) 第18作「女性記者が包丁で刺殺された!犯人は、その包丁を実演販売していた元夫!? おなじみ凸凹父娘コンビが殺人事件に隠された切ない真相と背後に潜む巨悪を暴く!」(2018年)• 相川裕治(実演販売員・薫の元夫) -• 山際通(茨城県警 警務課長) -• 長谷部薫(毎朝新聞文化部 記者・森の担当編集者) -• 高野宏(スーパー「えすぺらんさ」店員・相川の友人) -• 桜井良行(茨城県警捜査一課 刑事) -• 森象二郎(小説家) -• 長谷部泉美(イラストレーター・薫の妹) -• 市川(茨城県警捜査一課 刑事) - ノモガクジ• 大橋登代子(薫が以前住んでいたマンション管理人) -• 裁判長 -• 検事 -• 大塚護(森の担当編集者) -• 吉野あかね(カップル彼女・事件の第一発見者) -• 三田村香(森家の家政婦) - 道明寺まり• 軽トラックの運転手 -• 長谷部千鶴(相川と薫の娘) -• 釣り人 -• ホームレス - 森川しゅう• 佐々木妙子(佐々木朗の妻) -• スーパー「えすぺらんさ」実演販売員 - 田口善央• 佐々木朗(国土開発省 港湾開発課長・7月8日に茨城南港で水死体で発見される) -• カップル彼氏 -• 団子屋「平塚亭」店員 - 神月めぐみ、田邉絵莉• 料亭「一の家」仲居 - 安河内理恵• 結城梨男(国土開発大臣) - 小川ガオ• 久保丈太郎のスタッフ - 小倉百代、岡野友紀• 警視庁東王子警察署 刑事 - 津阪雄一、野上幸造、• 警視庁東王子警察署 婦警 -• 松原正次(茨城県警捜査一課 警部) -• (久保丈太郎法律事務所 弁護士) - 第19作「盗まれたライフルを使った、女性政治家狙撃事件が発生。 凶弾が真実を襲う!そのとき鴨志田は…!? おなじみ凸凹父娘コンビが事件の根底に秘められた、切なくも深い親子愛に迫る…。 」(2019年)• 神山深雪(方言倶楽部「純情田舎っ娘」秋田出身キャバ嬢:こまち) -• 池沢淳也(キミ子の息子で秘書) -• 神山康介(ギャル農館 館長・深雪の父・失踪中) -• 寺田誠(方言倶楽部「純情田舎っ娘」マネージャー・友梨香の父) -• 矢部茂昭(ジビエ専門レストラン経営者・ハンターシェフ) - 春海四方• 三矢沙紀(女優・自称「池沢キミ子応援団長」) -• 坂之上華子(池沢淳也の婚約者・坂之上幹事長の娘) -• 岸知絵美(北秋田市ギャル農場のギャルメンバーの一人・唯一の地元採用者) -• しなの(方言倶楽部「純情田舎っ娘」長野出身風キャバ嬢) -• プルー(方言倶楽部「純情田舎っ娘」沖縄出身風キャバ嬢) -• 荒木耕造(池沢キミ子の後援会) -• 篠田賢一(簡易宿泊所のオーナー) -• 岡野友梨香(女優・2年前事故死) -• 岡野恭子(友梨香の母・寺田の元妻) -• 馬場武士(警視庁SP) -• 犬塚良一(警視庁SP) -• 蜂谷五郎(警視庁SP) -• 原口(警視庁捜査一課一係 警部補) - 岡野友紀• ゴルフクリニック「ニアピン」の客 - 森川恵古• ギャル農場の出資者 - 中野貴生、森川しゅう• 鑑識官 -• 記者 - 住吉晃典• 王子配送センター 事務員 - 安河内理恵• 警視庁東王子警察署 署員 - 津阪雄一• 狙撃手 - 野上幸造• 池沢(キミ子の夫) - 高橋賢舟• 団子屋「平塚亭」店員 - 、• 農業ギャル - 、 、、• 吉田(警視庁捜査一課一係 警部補) -• 酒井(警視庁捜査一課一係 巡査部長) -• 宇佐見(警視庁捜査一課一係 巡査部長) -• 玉城華菜(居酒屋「島たいむ がんじゅう」従業員 兼 高級クラブのホステス) -• 平良正志(川澄睦美ダンススクールのインストラクター) -• 多部茜(川澄睦美ダンススクールの生徒・経営コンサルタント) -• 内川康則(川澄睦美ダンススクールのマネジャー) -• 武藤真理子(武藤葬儀社 事務員・武藤と文江の娘) -• 上原正吉(居酒屋「島たいむ がんじゅう」店長) - 新納敏正• 武藤文江(武藤の妻・2年前転落死) -• 関根純子(エステティシャン) -• 警視庁北赤羽警察署 刑事 -• 比嘉伸二(平良の友人・1年前死亡) -• 高級クラブの従業員 - 野上幸造• おでん屋店員 - 高橋賢舟• 団子屋「平塚亭」店員 - 松嶋雛乃、中嶋野乃• 龍丸会 構成員 -• 田所久弥(川澄睦美ダンススクールの生徒) -• 川澄睦美(川澄睦美ダンススクールの教室長) -• 佐竹日菜子(クラブ「アンビション」ホステス・根岸の娘) -• 野々村文彦(牛尾観光 元営業企画部長) -• 白井暁美(クラブ「アンビション」オーナーママ) -• 野々村真紀子(王子オペラ同好会 会員・野々村の妻) -• 大貫礼治(アポ電グループのリーダー) -• 小林竜子(マンション「東王子セゾンガーデン」入居者) -• 平沢勘一(王子貴金属店 社長) -• 沢井太一(王子オペラ同好会 会員) -• 平田香苗(王子オペラ同好会 会員) -• 赤嶺佐和(王子オペラ同好会 会員) -• 秋山肇(王子オペラ同好会 会員) -• 中田貢(アポ電グループの一員) -• 小室忠志(アポ電グループの一員) -• 鏑木靖(名簿業者) -• 牛尾観光の関係者 - 小川ガオ、野上幸造• 吉田(牛尾観光 社員) -• 山口真理(マンション「東王子セゾンガーデン」入居者) - 小倉百代• 牛尾観光 経理部長 - 高橋賢舟• 喫茶店の店員 -• 鑑識 - 鈴木政之• 翔太(スケボー子供) -• 悠斗(スケボー子供) -• 瀬川光(地面師) -• 板東頼子(詐欺師・偽名「山田圭子」) - 黒田福美• 根岸良朗(高山プレス工場 工場長・元地面師) - ベンガル 第22作「京都スペシャル」(2020年)• 東邦彦(蘭子の甥) -• 東蘭子(30年以上前に引退した大女優) - (女優時代: )• 水村万里江(キュレーター) -• 海野祥江(東家の家政婦・本名「大沼瑤子」) - (若き日: )• 牧錬次(映画美術家) -• 三条惟光(京都府警鴨川東警察署刑事課 課長) -• 深沢明(映画監督) -• 中山茂子(メイク係) -• 伏見公平(京都府警鴨川東警察署刑事課 刑事) -• 白岩由希奈(AD) -• パーティーの司会者 -• 須磨雄太(ウェイター) -• 秋山美央(フリーター・邦彦の恋人) -• 河北龍之介の秘書 -• 須田カバン店 店主 -• 撮影スタッフ - 、• スナックのママ -• 若冲(時代劇役者) -• 明石尚吾(インタビュアー) -• 公園にいるカップル -• 柏木恒(京都府警鴨川東警察署刑事課 警部補) -• 夏井寧子(旅館「古毬館」女将) -• 大沼櫂(画家) - (若き日:)• 河北龍之介(河北コンツェルン 会長) - (若き日:) スタッフ [ ]• 脚本 - (第1作)、(第2作 - 第6作)、(第7作 - 第9作・第11作 - 第14作・第20作)、(第10作・第15作 - 第19作・第21作 - )• 音楽 -• 監督 - 、田村孝蔵• 撮影 - 池田健策(第1作・第3作・第6作)、上林秀樹(第7作)• 照明 - 目時威邦(第1作・第3作・第7作)、山口賢二(第6作)• 録音 - 船田浩二(第1作・第3作・第7作)• VE - 石川友一(第1作)、高瀬尚一(第3作)、小森広美(第6作)、古川明(第7作)• 編集 - (第1作・第3作・第7作)• VTR編集 - 山崎進(第3作)• MA - 飯塚大樹(第3作)、帆田亜弥(第7作)• スクリプター - 久保田民子(第1作)、岩倉みほ子(第3作)、小関ひろみ(第6作)、目黒亜希子(第7作)• 美術 - 桑名忠之(第1作・第3作・第6作 - )• 装置 - (川上直人、大場繁)• 装飾 - (天野竜哉、高桑道明)• 持道具 - 林亜希子(第3作・第6作)• 衣裳 - (江橋綾子、谷川亜希、山田夏子)• スタイリスト - 梶原寛子(第1作・第3作)、佐高美智代(第1作)、久保木裕子(第3作)• メイク - (入江正幸)(第1作・第3作)、田村小春(第1作)、MARVEE(第6作 - )• 選曲 - (第1作・第3作)• 音響効果 - (第1作)、橋本正二(第3作)、橋本正明• スチール - 阿部昌弘(第1作)、むらやまあつひと(第3作)、奈良則孝(第6作)、成田俊昭(第7作)• 技術協力 - (第3作)、(第7作)• 仕上げ協力 -• ロケ車輌 - (第1作)、(第3作)、(第6作 - )• 技斗 - (第1作)、(第6作 - )• 方言指導 - 鈴木有子(第1作)、猪瀬光博(第6作)• 助監督 - (第1作・第6作)、(第3作)、深野剛義(第7作)• 演技事務 - 高池宏昭(第3作)• 制作デスク - 大山恵子(第1作)、藤並俊一郎(第6作)• 制作主任 - 大沢忠生(第3作)• 進行主任 - 金井光則(第1作)• 広報担当 - 豊島晶子• 制作担当 - 東一盛(第1作)、今村勝範(第1作)、山田光男(第3作)、大沢忠生(第6作 - )• 撮影協力• 第1作 - 、、• 第3作 - 伊香保東急ビラ、ホテルベルクラシック東京、、• 第6作 - 栃木県フィルムコミッション、宇都宮観光コンベンション協会、、• 第7作 - 、、• 音楽協力 -• ラインプロデューサー - 平原大志(第12,13作)、藤並俊一郎(第14作)• プロデューサー• テレビ朝日 - (第2作 - 第16作)、佐藤涼一(第1作)、井土隆(第1作)、島川博篤(第5作)、大川武宏(第17作 - )• 東映 - 金丸哲也(第1作 - )、(第1作 - 第3作)、(第3作 - 第6作・第8作)、小髙史織(第18作)、森田大児(第19作 - )• 制作 - 、 放送日程 [ ]• 第5作、第8作は21時30分から23時21分までの放送。 製作は第7作より第8作の方が先である。 第9作は2012年6月30日に放送を予定していたが、前日に死去した主演作品『』を放送することになり延期となった。 第10作は2013年4月13日 21時30分から23時36分に放送する予定だったが、情勢の変化により『』緊急生放送スペシャルを放送するため延期となった。 第15作は木曜日20時から21時48分の「ミステリースペシャル」枠にて放送。 第16作は日曜日10時から11時50分の枠で放送。 第17作は日曜日21時から22時54分の「ミステリースペシャル」枠にて放送。 第14作は2017年5月21日の『』にて、『ミステリー傑作選』として、短縮版を再放送。 第11作は2017年9月10日の『日曜ワイド』にて、『ミステリー傑作選』として、短縮版を再放送。 第19作は20時から22時6分までの繰り上げ・拡大放送。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 1 2003年 08月23日 叩き上げ刑事とキャリア警視の父娘が挑む連続殺人! 伊勢志摩の真珠に秘められた謎の連鎖 西岡琢也 梶間俊一 14. 時間差殺人の謎 赤水門と西伊豆堂ヶ島の殺意 12. 光秀は生き延びて家康に仕えていた!? 疑惑の女と娘の遺産争い 婚活パーティ潜入捜査! 岡崎由紀子 10. 凸凹父娘コンビが挑む誘拐犯vs猪突猛進社長 東京王子〜埼玉〜千葉 孫のため1億円を運べ!! 泣き笑い人情捜査! 9. おなじみ凸凹父娘コンビが殺人事件に隠された切ない真相と背後に潜む巨悪を暴く! 13. 凶弾が真実を襲う! おなじみ凸凹父娘コンビが事件の根底に秘められた、切なくも深い親子愛に迫る…。 昭和名女優殺人… 1億円の幻絵画40年間の秘密!! 盗難美術品の闇ルートを追え!! 父娘初めての東京~京都大捜査!! 田村孝蔵 12. 視聴率は調べ、・世帯・リアルタイム。 主演は。 2017年8月6日に第1作、2018年1月14日に第2作が、テレビ朝日系列『日曜ワイド』枠(日曜日10時 - 11時50分)にて放送された。 キャスト [ ] 「おかしな刑事」の出演者 [ ]• (武井昭一法律事務所 弁護士) - (小学生: 〈第2作〉)• (武井昭一法律事務所 所長) -• (武井昭一法律事務所 事務員) -• (警視庁捜査一課8係 刑事) - (第1作)• (警視庁管理官) - (第1作)• (警察庁刑事局長) - (第2作)• (警視庁東王子警察署刑事課 刑事) - (第2作)• (警視庁東王子警察署刑事課 刑事) -• (警視庁東王子警察署刑事課 刑事) - (第1作)• (警視庁東王子警察署 鑑識員) - (第2作)• (行人の叔母) -• (大崎の妻) - (第2作)• (警察庁刑事局勤務) -• (警視庁東王子警察署刑事課 刑事) - ゲスト(おかしな弁護士) [ ] 第1作(2017年)• 小岩井光子(検事・の修習生時代の直属の上司) -• 堀口康雄(俊子の甥・デイトレーダー) -• 村上さゆり(久元家 家政婦・「パークハイツ石川中町」102号室の入居者) -• 富田晃(スポーツクラブのオーナ) -• 三浦広恵(スポーツクラブの会員・画廊経営者) -• 久元俊子(資産家・行人に遺言書の書き換えについて相談・スポーツクラブの元会員) -• 久元義郎(俊子の義弟・久元商運 社長) -• 石丸(裁判長) -• 工藤孝則(喫茶店店主・スポーツクラブの元会員) -• 遠山(刑事) -• 小室功(弁護士) -• 横内(刑事) -• 佐々木真司(堀口の友人) -• 検察事務官(光子を担当) -• 通報で「パークハイツ石川中町」に駆けつけた警察官 -• レストラン店員 - 第2作(2018年)• 久保佳未(の見合い相手・トリマー) -• 丹羽浩二(フリーライター・加賀の知人) -• 佐藤修(野上に手付金の200万円を預けた男性) -• 小谷典子(サクラソウ不動産 社員) -• 加賀谷忠(サクラソウ不動産 元社員・ホスト) -• 野上豊一(サクラソウ不動産営業二課 元社員・弥生の亡夫) - 菊池隆志• 石田(裁判官) -• 千葉周作(宮島の飲み仲間) -• 津田寛太(サクラソウ不動産 専務) -• 中沢徹(サクラソウ不動産営業二課 課長) -• 宮島繁雄(喫茶店「プラタナ」マスター) - ノモガクジ• 宮島多香子(宮島の妻) -• 野上弥生(の小学校時代の同級生・旧姓「藤田」) - (小学生: )• 久保丈太郎(久保丈太郎法律事務所 弁護士・佳未の父) - スタッフ(おかしな弁護士) [ ]• 脚本 -• 監督 -• 制作 - 、 放送日程(おかしな弁護士) [ ] 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 1 2017年8月 06日 初登場!おかしな刑事から生まれた新企画 こけし殺人事件 水谷龍二 田村孝蔵 2 2018年1月14日 おかしな刑事から生まれたミステリー第2弾!! 美人にご用心 脚注 [ ] 注釈 [ ]• ORICON NEWS. 2018年10月21日. 2018年11月3日閲覧。 2017年7月31日. 2017年8月5日閲覧。 2018年1月12日. 2018年12月1日閲覧。 テレ朝POST. 2018年10月9日. 2018年11月3日閲覧。 2015年6月29日閲覧。 - 太田プロダクション• - 白石朋也オフィシャルブログ 2011年6月4日• - フジアクターズシネマ• - マルパソ事務所• 2020年1月19日. 2020年2月15日閲覧。 - 菊池隆志ブログ 2013年3月13日• - ヒラタオフィス(アーカイブ)• - GTZ(アーカイブ)• - 菊池隆志ブログ 2017年8月4日• - 渡洋史オフィシャルブログ• - フジアクターズシネマ• - 五十嵐舞ブログ 2014年7月14日• - アイティ企画(アーカイブ)• - 真田あゆみオフィシャルブログ• - 無名塾• - 菊池隆志ブログ 2017年11月11日• - バウムアンドクーヘン• - 菊池隆志ブログ 2013年12月14日• - ケッケコーポレーション• - 劇団スーパー・エキセントリック・シアター(アーカイブ)• - 田上ひろしブログ 2011年6月3日(アーカイブ)• - ボックスコーポレーション• - オスカー電子カタログ• - 菊池隆志ブログ 2011年12月8日• - アクロス エンタテインメント• - 山本修夢 公式サイト 2016年4月26日• - アンフィニー• - 小倉百代オフィシャルブログ 2011年12月10日• - エ・ネスト(アーカイブ)• - フジアクターズシネマ• - Twitter 2012年10月12日• - ジャスティス• - 今井事務所• - 宝井プロジェクト(アーカイブ)• - 菊池隆志ブログ 2018年5月16日• - PRESENCE• - コトバンク(アーカイブ)• - ボックスコーポレーション• - NEWSエンターテインメント(アーカイブ)• - モダンスイマーズ• - 菊池隆志ブログ 2017年9月10日• - ルビーパレード• - アンセム• - アンセム• - クリエイターズコミュニティ(アーカイブ)• - 八田プロダクション• - バンデージ(アーカイブ)• - 三田村組オフィシャルブログ 2015年7月24日• - Twitter 2015年7月24日• - 森川恵古オフィシャルブログ 2015年7月25日• - 菊池隆志ブログ 2018年6月9日• - まやオフィシャルブログ 2015年7月25日• - 菅家ゆかりオフィシャルブログ 2015年7月29日• - フジアクターズシネマ• - 五社プロダクション• - 南伊オフィシャルブログ 2015年12月26日• - ワタナベエンターテインメント• - マルパソ事務所• - 平山さとみオフィシャルブログ 2016年10月23日• - マルパソ事務所• - Twitter(アーカイブ)• - マルパソ事務所• - 高岡事務所 Official Website 2016年10月14日• - Twitter 2017年4月5日• - NOT INCLUDE(アーカイブ)• - Twitter 2017年8月2日• - ギュラマネージメント• - 平山さとみオフィシャルブログ 2017年7月31日• - Twitter 2017年7月30日• - ギュラ・キッズ• - Twitter 2018年1月14日• - オスカー電子カタログ• - 石田佳央 ブログ 2018年1月14日• - 富永沙織 オフィシャルブログ 2018年1月13日• - キューブ• 2018年1月12日. 2018年4月14日閲覧。 2018年10月19日. 2019年1月17日閲覧。 - Twitter 2018年10月21日• - Twitter 2018年9月26日• - Twitter 2018年10月9日(アーカイブ)• - Twitter 2018年10月20日• - 高橋万里子ブログ 2018年10月21日• - PuR• - フジアクターズシネマ• 2019年1月12日. 2019年1月17日閲覧。 2019年1月13日. 2019年1月17日閲覧。 - Twitter 2019年1月13日• - フォセット・コンシェルジュ• - サイアン• - Twitter 2019年1月13日• - Twitter 2019年1月13日• - Twitter 2019年1月12日• - Twitter 2019年1月13日• - Twitter 2019年1月13日• - SRプロダクション• - 高岡事務所 Official Website• - Twitter 2019年6月16日• - Twitter 2019年6月16日• - VRAI Entertainments• - Twitter 2019年10月17日• - Twitter 2019年10月20日• - Twitter 2019年10月19日• - Twitter 2019年10月5日• - Instagram• - 中村彩実ブログ 2020年1月17日• - Twitter 2019年12月17日• - 舞夢プロ• - いわすとおるブログ 2020年1月13日• - Twitter 2020年1月16日• - Twitter 2020年1月19日• - 舞夢プロ• - 舞夢プロ• ORICON NEWS. 2018年10月22日. 2018年11月3日閲覧。 2016年3月26日閲覧。 テレ朝POST. 2017年8月5日. 2018年1月14日閲覧。 - Twitter 2017年8月5日• - 長野里美オフィシャルブログ 2017年7月27日• - ステッカー• - 菊池隆志ブログ 2017年8月1日• - 大橋てつじオフィシャルブログ 2017年8月8日• - 菊池隆志 ブログ 2018年1月11日• - 山本南伊 オフィシャルブログ 2018年1月13日• - 白羽ゆり オフィシャルブログ 2018年1月10日 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] テレビ朝日 [ ]• - (2003年8月10日アーカイブ分)• - (2016年3月5日アーカイブ分)• - (2016年3月4日アーカイブ分)• - (2018年3月18日アーカイブ分)• - (2017年3月3日アーカイブ分)• - (2016年3月2日アーカイブ分)• - (2016年3月5日アーカイブ分)• - (2017年9月10日アーカイブ分)• - (2017年9月5日アーカイブ分)(再放送)• - (2016年3月5日アーカイブ分)• - (2016年3月5日アーカイブ分)• - (2016年10月26日アーカイブ分)• - (2017年5月21日アーカイブ分)(再放送)• - (2017年7月29日アーカイブ分)• - (2017年7月30日アーカイブ分)• - (2017年12月30日アーカイブ分)• - (2017年8月6日アーカイブ分)• - (2017年12月24日アーカイブ分) 東映 [ ]• テレ朝動画 [ ]• 朝日マリオンコム [ ]• - 劇中に登場する焼団子を紹介。 この項目は、に関連した です。

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おかしな刑事 居眠り刑事とエリート女警視の父娘捜査 ジャンル 脚本 監督 田村孝蔵 出演者 (第1作 - 第17作) 製作 プロデューサー 大川武宏(テレビ朝日) 金丸哲也(東映) 森田大児(東映) 制作 放送 音声形式 放送国・地域 第1作 - 第13作 (土曜ワイド劇場) オープニング を参照 エンディング を参照 放送期間 - 放送時間 および参照 回数 13 第14作 (土曜プライム・土曜ワイド劇場) エンディング を参照 放送期間 放送時間 土曜 21:00 - 23:06 放送枠 放送分 126分 回数 1 第15作・第17作 (ミステリースペシャル) 放送期間 放送時間 木曜 20:00 - 21:54(第15作) 日曜 21:00 - 22:54(第17作) 放送枠 放送分 114分 回数 2 第16作 (日曜ワイド) 放送期間 2017年 放送時間 日曜 10:00 - 11:50 放送枠 放送分 110分 回数 1 第18作 - (日曜プライム) 放送期間 - 放送時間 を参照(繰り上げ・拡大となる回があるため) 放送枠 回数 5 『 おかしな刑事』(おかしなけいじ)は、からで放送されているシリーズ。 主演はと。 副題は『 居眠り刑事とエリート女警視の父娘捜査』。 第13作まで「」枠、第14作は「・土曜ワイド劇場」枠で、第15作・第17作は「」枠で放送され、第16作は「」枠で放送され、 第18作からは「」枠で放送。 なお、第16作が放送された翌週の2017年8月6日の「日曜ワイド」では、スピンオフに当たる『 』が放送され、2018年1月14日の「日曜ワイド」では、『 』が放送された。 概要 [ ] との『』シリーズが小林の多忙で続行不可となった為、相手役にを迎え仕切り直したのが本シリーズである。 2003年に制作された第1作を経て2005年から年1のレギュラー放送がされ、2015年以降は年2の放送が多い。 2019年は1月、6月、10月と年に3回も新作が放送された。 話のプロットとしては鴨志田新一、岡崎真実親子が違う現場で同じ事件に遭遇、捜査を進めて行く内に合流しその後出張と称して観光地を巡りながら事件解決をしていくというものである。 登場人物 [ ] 姉小路家の住人 [ ] 鴨志田新一 演 - (若き日:〈第12作・第17作〉) 東王子。 階級は。 愛称は「 カモさん」で、が現状に至るまでの動きを再現する動作は刑事仲間から「カモさんダンス」と呼ばれている。 1958年生まれ(第15作)。 真実の実父で、妻・五月とは真実が小さい時に離婚している。 周囲には親子関係を隠しており、敬語で話すようにしているが、真実との様子を見た事情を知らない登場人物から「何だか親子のように見える」等と指摘される場面もある。 会議中の居眠りや単独行動などを頻繁に行うため、課長の坂下からはよく小言を言われているが、本人も周囲もあまり重く捉えてはいない。 普段からスーツ姿だが、聞き込みなどの屋外行動での利便性を考えてではなくを履いている。 スピンオフ作品「おかしな弁護士」ではモブキャラクターとして登場し、事件に悩む行人を助けることもある。 岡崎真実 演 - 勤務。 階級は。 鴨志田の実娘。 鴨志田と姉小路家に同居しているが、二人だけの時でも父親を「鴨志田さん」と苗字で呼ぶなどの変わった所がある。 33歳(第8作)。 に一発で合格するなど才色兼備に見えるが、料理と片付けができないなど生活力に欠ける一面も。 特別な事情を抱えた事件の指揮を執ることが多いが、取り調べ中にを殴って謹慎させられたこともある(第2作)。 スピンオフ作品「おかしな弁護士」ではモブキャラクターとして登場し、事件に悩む行人を助ける事もある。 行人の父(鴨志田の中学時代の友人)が海外赴任(大使)となったためにその赴任中に行人のお目付け役も兼ねて住んでいる(第1作)。 を目指して何度もを受け、その度に不合格となっていたが、長年の努力の末に司法試験に合格し(第10作)、弁護士として大脇修一郎法律事務所で働き出す(第11作)。 その後、が逮捕されたことで失職したが、直後に人手が足りないとして武井昭一に誘われ、彼の法律事務所で働き出す(第12作)。 また、「おかしな弁護士」では主人公として登場し、殺人事件の容疑者の弁護を武井と共に担当しており、同時にその殺人事件の真相解明に動く。 極度の味オンチ。 の一面があり、真実のズボラな性格に我慢出来ずに自宅なのに出て行ってしまった事もある。 また、事件に悩む鴨志田と真実のサポート役に徹する時もあり、事件が起きる度に独自に調べては二人に報告もしている。 第18作よりロサンゼルスに行っていることになっている。 また、第19作では現地事務所のボスで金髪のキャサリンと交際していることを武井昭一法律事務所の森聡子が語っている。 警視庁東王子警察署 [ ] 刑事課 [ ] 坂下純次 演 - 課長。 鴨志田の上司。 印旛沼にマイホームを建てており、5人の子持ち(ローンは残り27年)で、下の娘は3歳(第2作)である。 また、鴨志田の単独行動の多さに頭を抱えており、いつも注意しているが、刑事としての実力は評価しており、時には協力する事もある。 工藤潔 演 - 刑事。 第1作は「工藤基祐」、第2作は「工藤通夫」の名前で登場。 第11作では「係長」とテロップが出ており、坂下らからは「係長」と呼ばれているが、腕章にはラインが入っていない。 大崎通夫 演 - 刑事。 第1作は「大崎貴明」、第2作は「大崎清」の名前で登場。 和田とコンビを組むことが多い。 第13作でと結婚した。 大崎とコンビを組むことが多い。 佐久間朗 演 - (第1作) 刑事。 鴨志田とコンビを組んでいた。 有賀智明 演 - (第7作 - 第9作) 刑事。 鈴木秀樹 演 - (第7作 - 第21作) 刑事。 鑑識係 [ ] 木村新 演 - (第2作 - 第5作・第7作・第9作 - 第21作) 鑑識員。 第5作まで「木村修司」の名前で登場していた。 諸星雄一 演 - (第10作 - 第21作) 鑑識員。 木村の部下。 階級は警視正。 鴨志田の刑事としての実力は評価しているが、単独行動の多さには坂下同様頭を抱えており、捜査に真実が関わる度に「粗相のないように!! 」と釘を刺している。 警察関係者 [ ] 上野忠明 演 - (第2作 - 第5作) 警察庁刑事局長。 階級は(警視正が警察庁刑事局長に就く事は、実際にはありえない。 警視監である)。 真実の上司。 必要最小限の説明で部下を動かしており、特に真実には期待しているのだが、毎回上手く扱えずに苦労している。 田中孝典 演 - (第7作・第9作 - 第21作) 警察庁刑事局長。 階級は。 鴨志田が真実の実父である事を認知しており、東王子署管内で重大な事件が起きた際には真実を通じて捜査協力を依頼することもある。 また、鴨志田を謹慎させた東王子署に謹慎の解除を命じるなど、鴨志田の能力を評価していることが伺える。 原島吾郎 演 - (第13作・第14作) 刑事。 鴨志田と真実の関係に気付いている節がある。 五十嵐進 演 - (第14作・第15作・第17作) 警視庁8係 刑事。 実直や熱血を絵に描いたような熱い性格。 年齢は、真実の5歳下(第14作)。 真実の恋人だったが、第18作の時点で破局している。 本間京一 演 - (第14作・第19作) 警視庁管理官。 プライドの高いエリートで、所轄への態度や関係は悪い。 星田にまで「顔が無駄にイケメンのあいつ」と陰で言われている。 厳格な一面もあり、行人に厳しく接してはいるものの、根は優しく、行人の手助けをすることもある(「おかしな弁護士」より)。 元々はの部下として長年働き続けては彼の後継者として扱われており、後に大脇の出馬(と引退)をきっかけに彼の事務所を継ぐ予定であったが、過去の事件の不祥事により大脇がされたことで事務所は閉めることになり、同時に事務所を継ぐ話も無くなったことで独立する。 その後、自分で法律事務所を設立し、その際に人手が足りないとして一緒に働いていた行人を自身の法律事務所に誘う。 第19作では不在の行人に変わって事務員の森聡子と共に事件の概要や関係者の背後関係に経歴などを調べ上げるなどして鴨志田のサポートを行う。 また、スピンオフ作品「おかしな弁護士」では準主人公として登場し、度々殺人事件の容疑者の弁護を行人と共に担当する。 森聡子 演 - (第13作 - 第15作・第18作 - ) 事務員。 普段は事務所でダラダラしたり、口が軽く情報をペラペラと喋る反面、事件の事になると目の色を変えて行人達のサポートを行う。 また、不在の行人に代わって武井と共に鴨志田をサポートした。 姉小路家の住人の親族 [ ] 姉小路秀子 演 - (第4作) 行人の叔母(三浦由紀子の妹)。 名古屋在住。 初対面でいきなり真実に「司法試験に受からないのはあなたのせい」「行人に付く悪い虫」と嫌味を浴びせるなど性格が悪い。 深川飯を蜂蜜と練乳で味付けするなど料理が壊滅的な節があり、極度の味オンチは行人に受け継がれている。 三浦由紀子 演 - (第7作・第9作・第10作・第12作・第14作 - 第21作) 行人の叔母。 横浜在住。 通称「 横浜の叔母様」で、第7作にて行人の母を「姉」、秀子を「妹」と語っている。 嫌味な性格で、鴨志田や真実に対しては素っ気無い態度で接したり、高圧的な態度を取ったりしていたが、第19作では行人が居ない事もあって鴨志田や真実と馴れ合ったり、度々家を訪れるなど、若干性格が軟化し始めている。 家柄を最優先に考えており、行人に対しても、司法試験に落ち続けていることを憂い、「弁護士を諦めてお見合いをするように」と勧めていた。 行人が司法試験に合格して念願の弁護士になった際は真っ先に駆け付けて祝福したり、スピンオフ作品「おかしな弁護士」では初めて殺人事件の弁護を担当することになった行人を心配して彼が出る裁判を(毎度)傍聴する、裁判前にはサンドイッチを差し入れするなど一応優しい一面はある。 鴨志田五月 演 - (第12作・第15作〈写真〉・第17作〈声〉) 鴨志田の元妻で真実の実母。 姉小路和子 演 - (第22作) 行人の伯母。 秀子と由紀子の姉。 京都の姉小路家の本家に住んでいる。 姉小路家は元々京都の公家でここが本家であり、和子曰く「先の戦争()にも焼け残った」とのこと。 坂下純次に好かれている。 第6作で警察を辞めて「城北ケーブルTV」に再就職する。 江川進二郎 演 - (第11作・第14作・第20作) 極道組織「龍丸会」傘下「流星会」の会長。 飄々とした態度を崩さない食えない人物で、鴨志田とは旧知の仲。 第20作では組を解散し、極道から足を洗ったことが描かれている。 大崎裕子 演 - (第13作・第17作) 大崎の妻で「王子みどり保育園」の保育士。 旧姓は「白石」で、古本屋を経営する兄・がいる(第13作)。 第17作では自身の務める保育園の園児が誘拐された事で、捜査に協力した。 野口圭吾 演 - (第14作・第19作) 「劇団飛鳥座」の演出家。 第14作は「野口啓吾」、第19作は「野口圭吾」の名前で登場。 第14作で自身の劇団に所属する女優が被害者になり、東王子警察署からきつい取り調べを受けたため警察がトラウマとなってしまい、第19作で再登場した際は鴨志田の姿を見て卑屈になりながらも、その時起きた事件の被害者が自身の劇団に所属する女優だった事もあって渋々話に応じた。 特別出演 [ ] 警視庁捜査一課9係 [ ] 演 - (第14作) 警視庁捜査一課9係 刑事。 『』の登場人物。 鴨志田を見て「どこかでお会いしましたっけ? 」と語る。 五十嵐と面識があり、彼が捜査から外された時に矢沢とともに現れ、本間に嫌味を並べて撤回させた。 演 - (第14作) 警視庁捜査一課9係 刑事。 『警視庁捜査一課9係』の登場人物。 青柳とともに五十嵐の窮地を救った。 科捜研の女 [ ] 演 - (第22作) 京都府警科学捜査研究所 所長。 『』の登場人物。 石原(高子の姑) -• 警視庁渋谷中央警察署 署長 -• ホテル支配人 -• ホテル客室係 -• 浦山(窃盗前科者) - まいど豊• 鳥羽市立鳥羽浦小学校 教師 - 佐渡稔• 猪俣勝江の教え子 - 、• 大野善三を殺害したサラリーマン -• 青木豊(パブ店員・恐喝前科者) -• 伊勢志摩鳥羽の温泉宿「戸田家」仲居 -• の七回忌の参列者 - 、• ラーメン「おくむら屋」店主 -• 鳥羽駅の喫茶店店主 -• 建設会社社員 -• 大野(高子の母・大野の妻) -• 鳥羽駅駅長 -• 大野善三(29年前に失踪した高子の父・ホームレス) -• 猪俣勝江(鳥羽市立鳥羽浦小学校 元教師) -• 福島千鶴(猪俣勝江の教え子) - 筒井真理子(少女期: )• 石原高子(猪俣勝江の教え子・旧姓「大野」) - (少女期:) 第2作「飛騨高山・郡上八幡に隠された男と女の殺意」(2005年)• 三枝辰明(飛騨高山「一位一刀彫会館」館長) -• 沢田絹子(倉田春慶店 従業員) -• 大河内直仁(伝統工芸評論家) -• 島谷(岐阜県高山警察署 刑事) - 市川勇• 小野寺(猪瀬の秘書) -• 遠藤直樹(岐阜県警察本部 刑事) - 山崎大輔• アパート「あさひ荘」大家 - 田上ひろし• 町工場従業員 -• 田山隆太(岐阜県高山警察署 刑事) -• ホステス - 、、佐藤智美• 旅館「宝生閣」フロント - 菊池隆志• 倉田(倉田の妻・2年前失踪) -• 主婦 - 松尾晶代• 猪瀬茂夫(代議士) -• 倉田隆俊(倉田春慶店 社長) -• 矢島香織(吉村としのぶの娘) - (幼少期:)• 矢島しのぶ(吉村の元妻・倉田春慶店 従業員) -• 吉村大輔(町工場従業員・12年前は一位一刀彫の職人) - 第3作「居眠り刑事とエリート女警視父娘が超高級エステに潜入捜査!美人モデル連続殺人 伊香保温泉に金と愛欲の罠!! 」(2006年)• 末吉恵子(HIROビューティハウス 専務秘書) -• 杉森直之(HIROビューティハウス 専務) -• 竹中伸江(芸能プロダクション「サンシャインガールズ」所属モデル) -• 小出義和(民政党代議士) -• 渡辺克夫(HIROビューティハウス 宣伝部社員) - 増田由紀夫• 福島陽介(「サンシャインガールズ」社長) -• 小鳩里奈(「サンシャインガールズ」所属モデル) -• 佐竹久(台場中央警察署 刑事) - 恵秀• 立花マリア(モデル) -• 古木孝義(台場中央警察署 刑事) -• HIROビューティハウス 本社ビルオープンセレモニー司会者 - 、• 伊香保温泉観光カメラマン - 菊池隆志• 「サンシャインガールズ」社員 - 、• 「サンシャインガールズ」所属モデル - 、、• 矢後弘子(HIROビューティハウス 社長) - 第4作「海面2m!! 時間差殺人の謎 赤水門と西伊豆堂ヶ島の殺意」(2007年)• 五島朋幸(警視庁捜査一課 警部) - 青山勝• 沢登駒太郎(沢登一座 劇団員) -• 沢登駒輔(駒太郎の息子・沢登一座 劇団員) -• 楽々亭快笑(落語家) -• 衣川しぶき(歌手) -• 横塚隆(木馬亭 支配人) - 石井愃一• 須藤泰司(浅草バーのバーテン) -• 泉沢麗子(泉沢の妻) -• 若松孝弘(警視庁捜査一課 刑事) -• 菊池(画家) - 菊池隆志• NEW銀水の係員 - 田村学• マンション管理人 -• 山川雅行(東都出版 社長) - 石田太郎(青年期:)• 泉沢卓司(小説「赤水門」の著者) - (青年期:)• 小川康代(小料理屋「小川」女将) - (少女期: ) 第5作「新潟十日町着物ショーに父娘潜入捜査!狙われた王子の狐!時限発射トリックの謎!! 」(2009年)• 矢沢靖(呉服屋職人・楽打亭一門の着物を扱っている) - (青年時代: )• 細田高道(きもの絵巻館 主人・高瀬の幼馴染) - (20年前:)• 細田頼子(細田の妻・高瀬の幼馴染) -• 中原恵(楽打亭一門のマネージャー・笑介の婚約者) - (20年前: )• 楽打亭笑介(落語家・抱介の1番弟子・本名「今村直樹」) -• 村上裕美子(元蕎麦屋店員・高瀬の元恋人・20年前自殺) -• 狐の夜祭り 実行委員長 - 田上ひろし• 椙平織物商会 - 松尾晶代• タクシードライバー - 菊池隆志• 楽打亭抱介(落語家・本名「小島雄一」・高瀬の幼馴染) -• 高瀬健吾(警察庁警視正・の同僚) - (20年前: ) 第6作「日光鬼怒川 明智伝説がつなぐ二つの転落死体!! 光秀は生き延びて家康に仕えていた!? 」(2010年)• 前田利也(飛鳥山女子学園短期大学 理事長) -• 渡辺玲(飛鳥山女子学園短期大学 学生) -• 竹中美奈代(飛鳥山女子学園短期大学 教師) -• 平松伸太郎(チンピラ) - 菊池隆志• 土産物屋のお婆ちゃん -• 中村幹夫(栃木県警日光鬼怒川警察署 刑事) -• 山田(栃木県警日光鬼怒川警察署 刑事) -• 吉乃(芸者) -• 老人施設の女性職員 -• 高校生の桔梗 -• 平松桔梗(平松の妻・芸者) -• 飯島敦(飛鳥山女子学園短期大学セミナーハウスの管理人) -• 天海葵(飛鳥山女子学園短期大学 学園長・に似ている女性) - 筒井真理子 第7作「サクラソウは見ていた!死体に付いた花弁と女流画家の美しい罠」(2011年)• 石堂浩(画商) - 市川勇• 小野寺(「芸術の友」編集長) -• 石川(清川昭三の秘書) -• おでんの屋台の親父 - 田上ひろし• タクシードライバー - 菊池隆志• サイン会の客 -• 向井(新聞配達) -• 中村光太郎(春子の恋人・「芸術の友」編集部記者) -• 高森静香(洋画家・春子の芸大時代の同期) -• 松田春子(新進日本画家) -• 菅野隆博(画商) - 第8作「東京タワーは知っていた!血痕が描く謎のルート 消えた少女の秘密!! 」(2011年)• 三橋早苗(文秋舎のカメラマン) -• 冬木秀俊(冬木の息子・の大学の後輩) -• 西野(ホームレス) - 中西良太• 駒田正一(ホームレス) - 新納敏正• 鈴木(「くぬぎだいらホテル 櫟平」支配人) - 菊池隆志• 和紙の家店員 - 佐藤智美• ホームレス -• 東王子総合病院 医師 -• 大下佳子(大下の妻・光子の母・8年前病死) - 下間志都香• 景山幹久(冬木の秘書) -• 冬木秀雄(日の出リサイクル 社長) -• 三橋加代子(早苗の母・「くぬぎだいらホテル 櫟平」仲居) - (30年前: )• 大下栄蔵(大下カメラ商会 元社長・30年前 娘の光子が誘拐され身代金を払ったが帰ってこなかった) - 第9作「鬼女の絵馬がつなぐ二つの死体!商社連続殺人・創業家一族と美しきバレリーナの秘密!」(2012年)• 老人 - 石井愃一• 神之原芳江(歩美の義母) -• 神之原歩美(バレリーナ) -• 妙子(たばこ屋・元海女) - 西川美也子• 吉田(久慈物産 社員) -• 近藤(刑事) -• 斉木(刑事) -• 佐藤(日間賀島ひかり学園) - 菊池隆志• 警官 -• 喫茶店出入り業者 -• 家政婦 -• 山下沙登美(渚の母) - 下間志都香• リポーター -• 瀬川(救急隊員) -• のお見合い相手 -• 金澤梓(久慈物産 社長秘書) -• 井上正国(久慈物産 専務) -• 白鳥光雄(真紀子の夫・久慈物産 副社長) -• 白鳥真紀子(麗人の長女) -• 久慈海人(麗人の長男・久慈物産 社長) -• 山下渚(喫茶店「遠き島」店主) -• 久慈麗人(久慈物産 会長) - (若き日: ) 第10作「花笠まつり殺人事件 二つの死体と似顔絵の美女 山形かみのやま温泉〜楽焼絵皿に謎」(2013年)• 白鳥功(「シラトリ・デリバリーサービス」社長) - 中西良太• 大谷道彦(造園会社社長) - 青山勝• 齋藤静子(やまがた女将の会 会長) -• 本郷奈々(「シラトリ・デリバリーサービス」社員) -• 江口勇二(元自動車整備工) -• 井上唯史(焼き物屋主人) - 田上ひろし• 足立達夫(自動車整備工の社長) -• 「シラトリ・デリバリーサービス寮」管理人 -• 蔵王温泉の商店主人 - 菊池隆志• 望月卓 - 真砂豪• 編集者 -• パーティーの司会者 -• 団子屋「平塚亭」店員 -• 矢野涼子(「シラトリ・デリバリーサービス」社員) -• 藤沢亜由子(温泉旅館の女将) -• 川村啓太(川村の息子・前科者) - (幼少期: )• 川村雄三(の旧友) - 第11作「女性弁護士殺人事件 池袋23時〜荒川水門24時 空白の1時間に何が?」(2014年)• 吉沢紘一(元刑事) -• 新田加奈子(大脇修一郎法律事務所 元弁護士) -• 浜口太(無職) -• 寺本浩二(レンタルビデオ店店長) -• 馬場(警視庁西多摩警察署 刑事) -• 浜口美由紀(浜口の妹) -• 高橋真由美(スーパーの店員) -• 天野(詐欺グループ組員) - 江端英久• 菊池(兵庫県三宮北警察署 刑事) - 菊池隆志• 新田芳江(加奈子の母) -• 金子麻美(加奈子の大学時代の友人) -• 村井優子(介護士) -• 松島理恵(加奈子の大学時代の友人) -• 斉藤美希(高校教師・6年前の被害者) - 坂口沙由理• 真砂(振り込み詐欺グループ) - 真砂豪• 中塚かよ(詐欺被害者) -• の孫 -• 警視庁荻窪南警察署 署員 -• そば屋出前持ち - 住吉晃典• 流星会の若い衆 -• 間違われる親子母 -• 間違われる親子娘 -• 団子屋「平塚亭」店員 -• 詐欺グループ組員 -• 宇山聡(警視庁荻窪南警察署 刑事) -• 大脇修一郎(大脇修一郎法律事務所 弁護士) - 第12作「美しき死体〜ゴミ屋敷殺人事件〜幻の将棋の駒と消えた数億円の財産の謎」(2015年)• 安田晴男(なかよしパソコン教室の講師) -• 河合久仁雄(河合の息子・BAR「峠」マスター) - 青山勝• 峰恭平(将棋駒彫師) -• 市川良雄(平井碁盤店の主人) - 市川勇• 棚橋早苗(「スナック早苗」ママ) -• 西澤愛子(事件の第一発見者) -• 河合みどり(河合の娘・区会議員) - 森川恵古• 菊池明(介護老人保健施設「ケアテル猪苗代」事務長) - 菊池隆志• 河合敏夫(元政治家・故人) -• 西野妙子(千里の同級生・おみやげ処店員) - 津村純子• 浮浪者 -• 二宮裕子(安田の恋人) -• 団子屋「平塚亭」店員 - 菅家ゆかり 、• 金子正晴(千里の息子・アメリカで事故死) -• 立ち番警察官 -• 金子千里(ゴミ屋敷の住人) -• 藤原弘子(区民生活相談センター 職員) -• 熊木英雄(栃木県警察 刑事) -• 溝口カナエ(文のアシスタント) -• 白石信郎(の兄・コアラ書房 社長) -• 橋本俊(谷中出版 編集長) -• 綾野文(作家・ロックバンド「クライマックスブルー」のボーカル) -• 近藤隼人(ロックバンド「クライマックスブルー」のギター) -• 林田翔(ロックバンド「クライマックスブルー」のベース) -• 岩瀬憲子(谷中出版 事務員) -• 昭島和樹(ロックバンド「クライマックスブルー」のドラム) -• 小寺(自転車男) - 住吉晃典• レポーターA - 津阪雄一• 時江(たばこ屋) - 西川美也子• 料亭女将 - 津村純子• 団子屋「平塚亭」店員 - 菅家ゆかり、田邉絵莉• 強姦魔 -• 2年前の被害者 - 小倉百代• 王子第一ビルの管理人 - 中野貴生• 片桐茜(陶玄社 編集者) -• 磯野為吉(窃盗犯) - 第14作「殺人劇場!スポットライトを浴びた死体〜完全密室の謎」(2016年)• 末谷友也(清志の息子・マキのファン) -• 辻本マキ(「劇団飛鳥座」女優) -• 八田勇二(アダルトビデオ制作「竹取企画」プロデューサー) - 新納敏正• 石川勝(衆議院議員) -• 村西健(「劇団飛鳥座」元劇団員) -• 吉岡加代子(「劇団飛鳥座」制作) -• 堺修一(王子小劇場 管理人) - 菊池隆志• 真壁(流星会 組員・の部下) -• 山本(流星会 組員・江川進二郎の部下) -• 辻󠄀本邦子(マキの母) - 森川しゅう• 土産屋店員 -• 西村翔太(「劇団飛鳥座」劇団員) -• 堀川直子(「劇団飛鳥座」劇団員) -• 佐藤隆(「劇団飛鳥座」劇団員) -• 竹取企画 社員 - 田口善央• AV進行係 - 真砂豪• AVショップ店員 - 中野貴生• スーパーの店長 -• AV女優 -• 末谷清志(末谷歯科医院 院長) - 第15作「消えた遺言書 内縁の夫が次々と死ぬ…疑惑の女と娘の遺産争い 婚活パーティ潜入捜査!」(2017年)• 前田伸介(高齢の資産家男性) - 浜田晃• 足立陽一(赤羽在住の無職) - 石井愃一• 長野弓枝(前田の娘) -• 醍醐あかね(フレンチレストラン「サロン・ド・アキテーヌ」のオーナー) -• 梅木早苗(保険外交員・街コン常連者) -• 佐藤俊子(前田宅の向かいの住人・遺体の第一発見者) - 棟里佳• 醍醐正範(あかねの夫・フレンチレストラン「サロン・ド・アキテーヌ」のシェフ) - 菊池隆志• 長野庸次(弓枝の夫・ラーメン店で修行中・詐欺と窃盗の前科者) -• 井上(茨城県警 刑事) -• 小柳雄一(の同級生) -• 市川宏司(鴨志田新一の同級生) - 市川勇• 桜井紀輔(桜井孝行の息子) -• 中井晃子(桜井孝行の娘) -• ターゲットバードゴルフをしている前田の知り合い -• 遊園地のカップル - 、• 警官 - 横江泰宣• 団子屋「平塚亭」店員 - 、• 松島忠之(街コン常連者・自称元教師) - 第16作「蕎麦職人が狙われた 8対2の殺人」(2017年)• 真田幸夫(長野県警 刑事) -• 細田孝一(そば打ち教室の生徒) -• 山西沙織(アスカヤマ電器商会 海外事業部第一課長) -• 赤堀亮介(無職) -• 藤森由美(そば打ち教室の生徒の一人) - 坂口沙由理• 吉村愛子(そば打ち教室の生徒の一人) - 菅家ゆかり• ユージ(女性専用クラブ「愛本店」取締役) - 福崎峻介• ヒロシ(女性専用クラブ「愛本店」ホスト) - 横江泰宣• 柳沢国和(アスカヤマ電器商会 総務部長) - 小川ガオ• 戸隠花子(「そば茅の屋」店員) - 平山さとみ• 大野麻衣子(「そば処くりはら」アルバイト) -• 山西祐太(沙織の息子・小学生) -• 団子屋「平塚亭」店員 - 神月めぐみ、田邉絵莉• 杉本雅治(杉本ビルのオーナー・そば打ち教室の生徒) - 四方堂亘• 杉本好江(杉本の妻) -• 峯岸保(そば打ち教室の生徒・栗原善行の同期) -• 栗原綾(「そば処くりはら」女将・そば打ち教室の先生) - 第17作「健診でまさかの告知!? 凸凹父娘コンビが挑む誘拐犯vs猪突猛進社長 東京王子〜埼玉〜千葉 孫のため1億円を運べ!! 泣き笑い人情捜査!」(2018年)• 佐竹信彦(漆山の運転手) -• 梅谷ほのか(バーの店員・ミュージカル劇団員) -• 萩尾将人(萩尾と奈津子の息子・王子みどり保育園 園児) -• 小野タケル(バーテンダー・ミュージカル劇団員) -• 中央病院 医師 - 朝倉伸二、• 近藤ゆかり(さやかの母・奈津子の友人) -• ショッピングモール東王子のイベント司会者 - 平山さとみ• 近藤さやか(王子みどり保育園 園児) -• 刑事 - 津阪雄一、野上幸造、真砂豪• ファミリーレストラン「TIGER BOY」店員 - 中野貴生• 鑑識員 -• 団子屋「平塚亭」店員 - 田邉絵莉、神月めぐみ• 萩尾奈津子(萩尾の妻・漆山の娘) - (幼少期:)• 漆山忠夫(住宅建設「ウルシホーム」社長) - (若き日:田口善央 ) 第18作「女性記者が包丁で刺殺された!犯人は、その包丁を実演販売していた元夫!? おなじみ凸凹父娘コンビが殺人事件に隠された切ない真相と背後に潜む巨悪を暴く!」(2018年)• 相川裕治(実演販売員・薫の元夫) -• 山際通(茨城県警 警務課長) -• 長谷部薫(毎朝新聞文化部 記者・森の担当編集者) -• 高野宏(スーパー「えすぺらんさ」店員・相川の友人) -• 桜井良行(茨城県警捜査一課 刑事) -• 森象二郎(小説家) -• 長谷部泉美(イラストレーター・薫の妹) -• 市川(茨城県警捜査一課 刑事) - ノモガクジ• 大橋登代子(薫が以前住んでいたマンション管理人) -• 裁判長 -• 検事 -• 大塚護(森の担当編集者) -• 吉野あかね(カップル彼女・事件の第一発見者) -• 三田村香(森家の家政婦) - 道明寺まり• 軽トラックの運転手 -• 長谷部千鶴(相川と薫の娘) -• 釣り人 -• ホームレス - 森川しゅう• 佐々木妙子(佐々木朗の妻) -• スーパー「えすぺらんさ」実演販売員 - 田口善央• 佐々木朗(国土開発省 港湾開発課長・7月8日に茨城南港で水死体で発見される) -• カップル彼氏 -• 団子屋「平塚亭」店員 - 神月めぐみ、田邉絵莉• 料亭「一の家」仲居 - 安河内理恵• 結城梨男(国土開発大臣) - 小川ガオ• 久保丈太郎のスタッフ - 小倉百代、岡野友紀• 警視庁東王子警察署 刑事 - 津阪雄一、野上幸造、• 警視庁東王子警察署 婦警 -• 松原正次(茨城県警捜査一課 警部) -• (久保丈太郎法律事務所 弁護士) - 第19作「盗まれたライフルを使った、女性政治家狙撃事件が発生。 凶弾が真実を襲う!そのとき鴨志田は…!? おなじみ凸凹父娘コンビが事件の根底に秘められた、切なくも深い親子愛に迫る…。 」(2019年)• 神山深雪(方言倶楽部「純情田舎っ娘」秋田出身キャバ嬢:こまち) -• 池沢淳也(キミ子の息子で秘書) -• 神山康介(ギャル農館 館長・深雪の父・失踪中) -• 寺田誠(方言倶楽部「純情田舎っ娘」マネージャー・友梨香の父) -• 矢部茂昭(ジビエ専門レストラン経営者・ハンターシェフ) - 春海四方• 三矢沙紀(女優・自称「池沢キミ子応援団長」) -• 坂之上華子(池沢淳也の婚約者・坂之上幹事長の娘) -• 岸知絵美(北秋田市ギャル農場のギャルメンバーの一人・唯一の地元採用者) -• しなの(方言倶楽部「純情田舎っ娘」長野出身風キャバ嬢) -• プルー(方言倶楽部「純情田舎っ娘」沖縄出身風キャバ嬢) -• 荒木耕造(池沢キミ子の後援会) -• 篠田賢一(簡易宿泊所のオーナー) -• 岡野友梨香(女優・2年前事故死) -• 岡野恭子(友梨香の母・寺田の元妻) -• 馬場武士(警視庁SP) -• 犬塚良一(警視庁SP) -• 蜂谷五郎(警視庁SP) -• 原口(警視庁捜査一課一係 警部補) - 岡野友紀• ゴルフクリニック「ニアピン」の客 - 森川恵古• ギャル農場の出資者 - 中野貴生、森川しゅう• 鑑識官 -• 記者 - 住吉晃典• 王子配送センター 事務員 - 安河内理恵• 警視庁東王子警察署 署員 - 津阪雄一• 狙撃手 - 野上幸造• 池沢(キミ子の夫) - 高橋賢舟• 団子屋「平塚亭」店員 - 、• 農業ギャル - 、 、、• 吉田(警視庁捜査一課一係 警部補) -• 酒井(警視庁捜査一課一係 巡査部長) -• 宇佐見(警視庁捜査一課一係 巡査部長) -• 玉城華菜(居酒屋「島たいむ がんじゅう」従業員 兼 高級クラブのホステス) -• 平良正志(川澄睦美ダンススクールのインストラクター) -• 多部茜(川澄睦美ダンススクールの生徒・経営コンサルタント) -• 内川康則(川澄睦美ダンススクールのマネジャー) -• 武藤真理子(武藤葬儀社 事務員・武藤と文江の娘) -• 上原正吉(居酒屋「島たいむ がんじゅう」店長) - 新納敏正• 武藤文江(武藤の妻・2年前転落死) -• 関根純子(エステティシャン) -• 警視庁北赤羽警察署 刑事 -• 比嘉伸二(平良の友人・1年前死亡) -• 高級クラブの従業員 - 野上幸造• おでん屋店員 - 高橋賢舟• 団子屋「平塚亭」店員 - 松嶋雛乃、中嶋野乃• 龍丸会 構成員 -• 田所久弥(川澄睦美ダンススクールの生徒) -• 川澄睦美(川澄睦美ダンススクールの教室長) -• 佐竹日菜子(クラブ「アンビション」ホステス・根岸の娘) -• 野々村文彦(牛尾観光 元営業企画部長) -• 白井暁美(クラブ「アンビション」オーナーママ) -• 野々村真紀子(王子オペラ同好会 会員・野々村の妻) -• 大貫礼治(アポ電グループのリーダー) -• 小林竜子(マンション「東王子セゾンガーデン」入居者) -• 平沢勘一(王子貴金属店 社長) -• 沢井太一(王子オペラ同好会 会員) -• 平田香苗(王子オペラ同好会 会員) -• 赤嶺佐和(王子オペラ同好会 会員) -• 秋山肇(王子オペラ同好会 会員) -• 中田貢(アポ電グループの一員) -• 小室忠志(アポ電グループの一員) -• 鏑木靖(名簿業者) -• 牛尾観光の関係者 - 小川ガオ、野上幸造• 吉田(牛尾観光 社員) -• 山口真理(マンション「東王子セゾンガーデン」入居者) - 小倉百代• 牛尾観光 経理部長 - 高橋賢舟• 喫茶店の店員 -• 鑑識 - 鈴木政之• 翔太(スケボー子供) -• 悠斗(スケボー子供) -• 瀬川光(地面師) -• 板東頼子(詐欺師・偽名「山田圭子」) - 黒田福美• 根岸良朗(高山プレス工場 工場長・元地面師) - ベンガル 第22作「京都スペシャル」(2020年)• 東邦彦(蘭子の甥) -• 東蘭子(30年以上前に引退した大女優) - (女優時代: )• 水村万里江(キュレーター) -• 海野祥江(東家の家政婦・本名「大沼瑤子」) - (若き日: )• 牧錬次(映画美術家) -• 三条惟光(京都府警鴨川東警察署刑事課 課長) -• 深沢明(映画監督) -• 中山茂子(メイク係) -• 伏見公平(京都府警鴨川東警察署刑事課 刑事) -• 白岩由希奈(AD) -• パーティーの司会者 -• 須磨雄太(ウェイター) -• 秋山美央(フリーター・邦彦の恋人) -• 河北龍之介の秘書 -• 須田カバン店 店主 -• 撮影スタッフ - 、• スナックのママ -• 若冲(時代劇役者) -• 明石尚吾(インタビュアー) -• 公園にいるカップル -• 柏木恒(京都府警鴨川東警察署刑事課 警部補) -• 夏井寧子(旅館「古毬館」女将) -• 大沼櫂(画家) - (若き日:)• 河北龍之介(河北コンツェルン 会長) - (若き日:) スタッフ [ ]• 脚本 - (第1作)、(第2作 - 第6作)、(第7作 - 第9作・第11作 - 第14作・第20作)、(第10作・第15作 - 第19作・第21作 - )• 音楽 -• 監督 - 、田村孝蔵• 撮影 - 池田健策(第1作・第3作・第6作)、上林秀樹(第7作)• 照明 - 目時威邦(第1作・第3作・第7作)、山口賢二(第6作)• 録音 - 船田浩二(第1作・第3作・第7作)• VE - 石川友一(第1作)、高瀬尚一(第3作)、小森広美(第6作)、古川明(第7作)• 編集 - (第1作・第3作・第7作)• VTR編集 - 山崎進(第3作)• MA - 飯塚大樹(第3作)、帆田亜弥(第7作)• スクリプター - 久保田民子(第1作)、岩倉みほ子(第3作)、小関ひろみ(第6作)、目黒亜希子(第7作)• 美術 - 桑名忠之(第1作・第3作・第6作 - )• 装置 - (川上直人、大場繁)• 装飾 - (天野竜哉、高桑道明)• 持道具 - 林亜希子(第3作・第6作)• 衣裳 - (江橋綾子、谷川亜希、山田夏子)• スタイリスト - 梶原寛子(第1作・第3作)、佐高美智代(第1作)、久保木裕子(第3作)• メイク - (入江正幸)(第1作・第3作)、田村小春(第1作)、MARVEE(第6作 - )• 選曲 - (第1作・第3作)• 音響効果 - (第1作)、橋本正二(第3作)、橋本正明• スチール - 阿部昌弘(第1作)、むらやまあつひと(第3作)、奈良則孝(第6作)、成田俊昭(第7作)• 技術協力 - (第3作)、(第7作)• 仕上げ協力 -• ロケ車輌 - (第1作)、(第3作)、(第6作 - )• 技斗 - (第1作)、(第6作 - )• 方言指導 - 鈴木有子(第1作)、猪瀬光博(第6作)• 助監督 - (第1作・第6作)、(第3作)、深野剛義(第7作)• 演技事務 - 高池宏昭(第3作)• 制作デスク - 大山恵子(第1作)、藤並俊一郎(第6作)• 制作主任 - 大沢忠生(第3作)• 進行主任 - 金井光則(第1作)• 広報担当 - 豊島晶子• 制作担当 - 東一盛(第1作)、今村勝範(第1作)、山田光男(第3作)、大沢忠生(第6作 - )• 撮影協力• 第1作 - 、、• 第3作 - 伊香保東急ビラ、ホテルベルクラシック東京、、• 第6作 - 栃木県フィルムコミッション、宇都宮観光コンベンション協会、、• 第7作 - 、、• 音楽協力 -• ラインプロデューサー - 平原大志(第12,13作)、藤並俊一郎(第14作)• プロデューサー• テレビ朝日 - (第2作 - 第16作)、佐藤涼一(第1作)、井土隆(第1作)、島川博篤(第5作)、大川武宏(第17作 - )• 東映 - 金丸哲也(第1作 - )、(第1作 - 第3作)、(第3作 - 第6作・第8作)、小髙史織(第18作)、森田大児(第19作 - )• 制作 - 、 放送日程 [ ]• 第5作、第8作は21時30分から23時21分までの放送。 製作は第7作より第8作の方が先である。 第9作は2012年6月30日に放送を予定していたが、前日に死去した主演作品『』を放送することになり延期となった。 第10作は2013年4月13日 21時30分から23時36分に放送する予定だったが、情勢の変化により『』緊急生放送スペシャルを放送するため延期となった。 第15作は木曜日20時から21時48分の「ミステリースペシャル」枠にて放送。 第16作は日曜日10時から11時50分の枠で放送。 第17作は日曜日21時から22時54分の「ミステリースペシャル」枠にて放送。 第14作は2017年5月21日の『』にて、『ミステリー傑作選』として、短縮版を再放送。 第11作は2017年9月10日の『日曜ワイド』にて、『ミステリー傑作選』として、短縮版を再放送。 第19作は20時から22時6分までの繰り上げ・拡大放送。 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率 1 2003年 08月23日 叩き上げ刑事とキャリア警視の父娘が挑む連続殺人! 伊勢志摩の真珠に秘められた謎の連鎖 西岡琢也 梶間俊一 14. 時間差殺人の謎 赤水門と西伊豆堂ヶ島の殺意 12. 光秀は生き延びて家康に仕えていた!? 疑惑の女と娘の遺産争い 婚活パーティ潜入捜査! 岡崎由紀子 10. 凸凹父娘コンビが挑む誘拐犯vs猪突猛進社長 東京王子〜埼玉〜千葉 孫のため1億円を運べ!! 泣き笑い人情捜査! 9. おなじみ凸凹父娘コンビが殺人事件に隠された切ない真相と背後に潜む巨悪を暴く! 13. 凶弾が真実を襲う! おなじみ凸凹父娘コンビが事件の根底に秘められた、切なくも深い親子愛に迫る…。 昭和名女優殺人… 1億円の幻絵画40年間の秘密!! 盗難美術品の闇ルートを追え!! 父娘初めての東京~京都大捜査!! 田村孝蔵 12. 視聴率は調べ、・世帯・リアルタイム。 主演は。 2017年8月6日に第1作、2018年1月14日に第2作が、テレビ朝日系列『日曜ワイド』枠(日曜日10時 - 11時50分)にて放送された。 キャスト [ ] 「おかしな刑事」の出演者 [ ]• (武井昭一法律事務所 弁護士) - (小学生: 〈第2作〉)• (武井昭一法律事務所 所長) -• (武井昭一法律事務所 事務員) -• (警視庁捜査一課8係 刑事) - (第1作)• (警視庁管理官) - (第1作)• (警察庁刑事局長) - (第2作)• (警視庁東王子警察署刑事課 刑事) - (第2作)• (警視庁東王子警察署刑事課 刑事) -• (警視庁東王子警察署刑事課 刑事) - (第1作)• (警視庁東王子警察署 鑑識員) - (第2作)• (行人の叔母) -• (大崎の妻) - (第2作)• (警察庁刑事局勤務) -• (警視庁東王子警察署刑事課 刑事) - ゲスト(おかしな弁護士) [ ] 第1作(2017年)• 小岩井光子(検事・の修習生時代の直属の上司) -• 堀口康雄(俊子の甥・デイトレーダー) -• 村上さゆり(久元家 家政婦・「パークハイツ石川中町」102号室の入居者) -• 富田晃(スポーツクラブのオーナ) -• 三浦広恵(スポーツクラブの会員・画廊経営者) -• 久元俊子(資産家・行人に遺言書の書き換えについて相談・スポーツクラブの元会員) -• 久元義郎(俊子の義弟・久元商運 社長) -• 石丸(裁判長) -• 工藤孝則(喫茶店店主・スポーツクラブの元会員) -• 遠山(刑事) -• 小室功(弁護士) -• 横内(刑事) -• 佐々木真司(堀口の友人) -• 検察事務官(光子を担当) -• 通報で「パークハイツ石川中町」に駆けつけた警察官 -• レストラン店員 - 第2作(2018年)• 久保佳未(の見合い相手・トリマー) -• 丹羽浩二(フリーライター・加賀の知人) -• 佐藤修(野上に手付金の200万円を預けた男性) -• 小谷典子(サクラソウ不動産 社員) -• 加賀谷忠(サクラソウ不動産 元社員・ホスト) -• 野上豊一(サクラソウ不動産営業二課 元社員・弥生の亡夫) - 菊池隆志• 石田(裁判官) -• 千葉周作(宮島の飲み仲間) -• 津田寛太(サクラソウ不動産 専務) -• 中沢徹(サクラソウ不動産営業二課 課長) -• 宮島繁雄(喫茶店「プラタナ」マスター) - ノモガクジ• 宮島多香子(宮島の妻) -• 野上弥生(の小学校時代の同級生・旧姓「藤田」) - (小学生: )• 久保丈太郎(久保丈太郎法律事務所 弁護士・佳未の父) - スタッフ(おかしな弁護士) [ ]• 脚本 -• 監督 -• 制作 - 、 放送日程(おかしな弁護士) [ ] 話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 1 2017年8月 06日 初登場!おかしな刑事から生まれた新企画 こけし殺人事件 水谷龍二 田村孝蔵 2 2018年1月14日 おかしな刑事から生まれたミステリー第2弾!! 美人にご用心 脚注 [ ] 注釈 [ ]• ORICON NEWS. 2018年10月21日. 2018年11月3日閲覧。 2017年7月31日. 2017年8月5日閲覧。 2018年1月12日. 2018年12月1日閲覧。 テレ朝POST. 2018年10月9日. 2018年11月3日閲覧。 2015年6月29日閲覧。 - 太田プロダクション• - 白石朋也オフィシャルブログ 2011年6月4日• - フジアクターズシネマ• - マルパソ事務所• 2020年1月19日. 2020年2月15日閲覧。 - 菊池隆志ブログ 2013年3月13日• - ヒラタオフィス(アーカイブ)• - GTZ(アーカイブ)• - 菊池隆志ブログ 2017年8月4日• - 渡洋史オフィシャルブログ• - フジアクターズシネマ• - 五十嵐舞ブログ 2014年7月14日• - アイティ企画(アーカイブ)• - 真田あゆみオフィシャルブログ• - 無名塾• - 菊池隆志ブログ 2017年11月11日• - バウムアンドクーヘン• - 菊池隆志ブログ 2013年12月14日• - ケッケコーポレーション• - 劇団スーパー・エキセントリック・シアター(アーカイブ)• - 田上ひろしブログ 2011年6月3日(アーカイブ)• - ボックスコーポレーション• - オスカー電子カタログ• - 菊池隆志ブログ 2011年12月8日• - アクロス エンタテインメント• - 山本修夢 公式サイト 2016年4月26日• - アンフィニー• - 小倉百代オフィシャルブログ 2011年12月10日• - エ・ネスト(アーカイブ)• - フジアクターズシネマ• - Twitter 2012年10月12日• - ジャスティス• - 今井事務所• - 宝井プロジェクト(アーカイブ)• - 菊池隆志ブログ 2018年5月16日• - PRESENCE• - コトバンク(アーカイブ)• - ボックスコーポレーション• - NEWSエンターテインメント(アーカイブ)• - モダンスイマーズ• - 菊池隆志ブログ 2017年9月10日• - ルビーパレード• - アンセム• - アンセム• - クリエイターズコミュニティ(アーカイブ)• - 八田プロダクション• - バンデージ(アーカイブ)• - 三田村組オフィシャルブログ 2015年7月24日• - Twitter 2015年7月24日• - 森川恵古オフィシャルブログ 2015年7月25日• - 菊池隆志ブログ 2018年6月9日• - まやオフィシャルブログ 2015年7月25日• - 菅家ゆかりオフィシャルブログ 2015年7月29日• - フジアクターズシネマ• - 五社プロダクション• - 南伊オフィシャルブログ 2015年12月26日• - ワタナベエンターテインメント• - マルパソ事務所• - 平山さとみオフィシャルブログ 2016年10月23日• - マルパソ事務所• - Twitter(アーカイブ)• - マルパソ事務所• - 高岡事務所 Official Website 2016年10月14日• - Twitter 2017年4月5日• - NOT INCLUDE(アーカイブ)• - Twitter 2017年8月2日• - ギュラマネージメント• - 平山さとみオフィシャルブログ 2017年7月31日• - Twitter 2017年7月30日• - ギュラ・キッズ• - Twitter 2018年1月14日• - オスカー電子カタログ• - 石田佳央 ブログ 2018年1月14日• - 富永沙織 オフィシャルブログ 2018年1月13日• - キューブ• 2018年1月12日. 2018年4月14日閲覧。 2018年10月19日. 2019年1月17日閲覧。 - Twitter 2018年10月21日• - Twitter 2018年9月26日• - Twitter 2018年10月9日(アーカイブ)• - Twitter 2018年10月20日• - 高橋万里子ブログ 2018年10月21日• - PuR• - フジアクターズシネマ• 2019年1月12日. 2019年1月17日閲覧。 2019年1月13日. 2019年1月17日閲覧。 - Twitter 2019年1月13日• - フォセット・コンシェルジュ• - サイアン• - Twitter 2019年1月13日• - Twitter 2019年1月13日• - Twitter 2019年1月12日• - Twitter 2019年1月13日• - Twitter 2019年1月13日• - SRプロダクション• - 高岡事務所 Official Website• - Twitter 2019年6月16日• - Twitter 2019年6月16日• - VRAI Entertainments• - Twitter 2019年10月17日• - Twitter 2019年10月20日• - Twitter 2019年10月19日• - Twitter 2019年10月5日• - Instagram• - 中村彩実ブログ 2020年1月17日• - Twitter 2019年12月17日• - 舞夢プロ• - いわすとおるブログ 2020年1月13日• - Twitter 2020年1月16日• - Twitter 2020年1月19日• - 舞夢プロ• - 舞夢プロ• ORICON NEWS. 2018年10月22日. 2018年11月3日閲覧。 2016年3月26日閲覧。 テレ朝POST. 2017年8月5日. 2018年1月14日閲覧。 - Twitter 2017年8月5日• - 長野里美オフィシャルブログ 2017年7月27日• - ステッカー• - 菊池隆志ブログ 2017年8月1日• - 大橋てつじオフィシャルブログ 2017年8月8日• - 菊池隆志 ブログ 2018年1月11日• - 山本南伊 オフィシャルブログ 2018年1月13日• - 白羽ゆり オフィシャルブログ 2018年1月10日 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] テレビ朝日 [ ]• - (2003年8月10日アーカイブ分)• - (2016年3月5日アーカイブ分)• - (2016年3月4日アーカイブ分)• - (2018年3月18日アーカイブ分)• - (2017年3月3日アーカイブ分)• - (2016年3月2日アーカイブ分)• - (2016年3月5日アーカイブ分)• - (2017年9月10日アーカイブ分)• - (2017年9月5日アーカイブ分)(再放送)• - (2016年3月5日アーカイブ分)• - (2016年3月5日アーカイブ分)• - (2016年10月26日アーカイブ分)• - (2017年5月21日アーカイブ分)(再放送)• - (2017年7月29日アーカイブ分)• - (2017年7月30日アーカイブ分)• - (2017年12月30日アーカイブ分)• - (2017年8月6日アーカイブ分)• - (2017年12月24日アーカイブ分) 東映 [ ]• テレ朝動画 [ ]• 朝日マリオンコム [ ]• - 劇中に登場する焼団子を紹介。 この項目は、に関連した です。

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パッタイ 刑事 と は

Contents• パッタイってどんな料理? パッタイというと全く名前から想像できないよ?という方もいるかと思います。 タイ料理のメニューには日本語で 「タイ風焼きそば」と書かれていることが多いですね。 パッタイとは米粉の平麺をもやし、ニラ、卵などと一緒に炒めたタイの一般的な焼きそばです。 バリエーションとして鶏やエビの唐揚げが入ったものやカシューナッツなどが入ったものなど完全に決まった形があるわけではなく、地域などの特色が反映されていたりするようです。 私が初めてパッタイを食べたときのものは鶏のから揚げとカシューナッツの入ったものでした。 地元にあるタイ料理屋さんなんですけど、実際にタイまで行って修行してきたそうなので本場の味に近いのかな?タイに行ったことがないのでわかりませんが・・・。 パッタイの名前の由来とは? さてパッタイの名前の由来とは何でしょうか? パッタイの名前の由来はなんとそのまま 「タイの焼きそば」と言う意味だそうです。 厳密に直訳すれば「タイ焼き」となり、なんかあんこが入っていそうな名前ですね。 冗談はさておきパッタイのタイは国名であるタイを意味していて、パッは焼くとか炒めるという意味があるそうです。 タイを代表する国民食と言ってもいいくらいポピュラーな食べ物なんでしょうね。 パッタイの作り方と調味料の入手方法 パッタイは上で挙げたその名の通りやきそばなので必要な調味料さえ手に入ればお家でも簡単に作ることができます。 一番上に貼ってある画像は自分で作ったものです。 パッタイに使うもので用意しなければいけないものは パッタイペーストとセンレックという米粉の麺です。 センレックに関しては日本のうどんの細麺とかベトナム料理のフォーなどで代用はできます。 問題はパッタイペーストです。 以前は業務スーパーに売っていたのですが、今は取り扱いがいないらしく全国展開している小売店ではなかなか見つけることができません。 全国的に展開数が多くパッタイペーストを扱っているのはカルディコーヒーファームですが、いろいろ試したパッタイペーストの中でも味は一番イマイチだったのでおすすめはできません。 辛いのが苦手な方にはいいかもしれませんがパッタイらしさはあまり感じられませんでした。 おすすめはこちらのアジアスーパーストアで販売しているパッタイペーストです。 これが私の一番お気に入りのパッタイペーストです。 もともとは業務スーパーでも取り扱っていましたが、今は店頭からはなくなっています。 輸入元が神戸物産なので店頭からだけなくなったみたいですね。 もしかしたら他の店舗にならあるのかもしれませんが、私の最寄りの店舗からはなくなっていました。 アジアスーパーストアの通販で買うと720円ですが店頭で買うと590円でした。 業務スーパーで扱っていたときは380円だったので大分値段は上がってしまいましたが、550gと言う内容量を考えれば安いほうだと思います。 パッタイの作り方(2人前) パッタイの作り方は結構シンプルで、• センレック(200g)を予め硬めにゆでておきます。 油を多めに入れたフライパンに溶き卵(M2個)をいれ、炒り卵を作ります。 そこにもやしを加えて少ししんなりするまで炒めます。 (鶏からやエビの唐揚げなどの具材を入れるときはここで)• 茹でた麺を入れ50ccほど水を加え、麺をほぐします。 パッタイペーストを大さじ2-3杯加えて全体に絡めます。 最後に5cmくらいに切ったニラを加えて火を通したら完成です。 アジアスーパーストアの場所はこちら.

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