ソファー の ない リビング。 ソファなしリビングって意外とアリ!【ソファを置かない理由】

みんなどうやって過ごしてる?ソファーなしリビングの生活

ソファー の ない リビング

結婚して7年間・・というか結婚前からずーっと 一度もソファというものを使ったことがありませんでした。 実家にも無かったので。 でも・・床生活って疲れます。 友人宅などに行ってソファに座るとのんびり出来て なかなかいいなぁと思い始め とうとう購入しましたが、もうなしでは考えられない。 ちょっと座ったり、横になったり・・・。 もっと早く買えばよかったという感じです。 今のソファを捨てて、しばらく生活してみてはどうですか? それでやはり必要・・とか不要だわ〜とか 分かると思います。 ただ、買い変えだと今のソファ引き取ってくれるけど そうじゃないとなると自力で処分だから それはちょっと・・ですけどね。 ユーザーID: 0762405361• やっぱり 家族、気のおけない友人関係のフレンドリーな付き合いでは困りませんが、いわゆるフォーマル?な来客時に、どうするか?ですね。 全ての対応をダイニングテーブルで済ますほど、デザインや大きさに恵まれている見た目の良いものなら、それも有りでしょうが、そうすると、台所が見えたらどうしようとか 見えない作りのお部屋なら、話は別でしょうが 、いらぬ心配をしてしまいます。 家庭訪問、親戚来客、ちょっとしたお客様などのことを考えると、ソファ撤去に踏みとどまってしまいます。 ソファといっても、部屋の大きさ、子供の有無、家族の人数、流行のデザインなど、いろいろあると思いますので、よくお考えになられてみてください。 ユーザーID: 8234091389• うちは置いてます 皆さんレスありがとうございます。 momoさんまで拝見しました。 ソファをなくしたら広くなるんだろうなと 漠然と考えていましたが 皆さんのレスを読んで更に迷っています。 たしかにソファは立ち座りが楽ですし 背もたれがあって寄りかかれるのは魅力ですよね。 もりもりさんのご指摘通りになりますが 最終的に買うんだったら家具屋に引き取ってもらいたいというのがあって とりあえず撤去してみるということには躊躇しています。 また、来客さん、緑茶クッキーさんご指摘の 来客対応は盲点でした。 全く考えていませんでした。 ちゃんと考えないといけませんね。 衛生面のこともご指摘ありがとうございます。 我が家のソファは合皮で、たまに水拭きもしますが 生地がやぶけてきてしまい、修理するもやぶけが進行し 今は座るに座れなくなりました。 なのでフロアに座っているのですが 床だとついゴロンと横になっちゃうんですよね・・・ さてどうしたものか。 ユーザーID: 5498598509• 撤去したら広々です ソファの何が嫌って、掃除がしにくいところかな 特に下とか背もたれの後ろとか・・・埃だの菓子くずなど溜まって そのまま何ヶ月も放置なんて当たり前みたいなので そんな不潔な状態のものの上に座るなんて堪えられません かといって掃除となると重量があるので簡単には動かせませんし つまるところ、清潔にするには体力と時間がかかるので 最初から持たない置かない主義です リビングはフローリング クイックルワイパーでまめに拭き掃除しているのでぴかぴかだし 埃もありません。 大きめのクッションとローテーブルを置いています 目線が低いので、部屋も広く感じます 慌てて買い換えず、ソファーのない生活をしてみて考えてはどうでしょう ユーザーID: 7551984401• ソファのない生活って・・・? 皆さん、体験談やご意見ありがとうございました。 どのレスも「などほど」と大変参考になります。 ソファに関しては最初から不要という方や 逆に絶対必要といういう方までいらして やはり個々の生活スタイルや間取り(広さ) によっても導かれる答えが異なるのかもしれませんね。 ただ、実際に撤去しましたという方の感想は 「広くなった」「スッキリした」というものが多いようですね。 その方たちの中にも、私と同じように悩んだ末に 撤去した方もきっといらっしゃるんだと思います。 正直なところ、まだ結論は出せていませんが 皆さんから頂いたソファのプラス面、マイナス面を考慮して 家族とゆっくり相談して決めていきたいと思います。 皆さん本当にありがとうございました。 ユーザーID: 5498598509•

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ソファなしリビングって意外とアリ!【ソファを置かない理由】

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ソファーは雰囲気を左右する部屋の主役。 あらゆるライフスタイルにお応えできるデザインや座り心地を追求して生み出されたソファーは豊富なラインナップを多数ご用意しています。 3人掛けや2人掛け、1人掛け、カウチソファー、コーナーソファー、スツールなど、様々なデザイン・サイズのソファーを販売しております。 素材はレザー、ハーフレザー、合皮、クロス(布)などから選ぶことができ、ホワイトやブラック、グレー、アイボリーなどカラー・デザインも充実、気分でカバーを変えられるタイプもあります。 モダン・シンプル・北欧・ナチュラル・カフェテイストのかっこいい・おしゃれなソファーを幅広く取り揃えておりますので、お部屋の広さやスタイルに合わせてぴったりのアイテムをお選びください。 価格・新着順の並べ替えもできますので、幅広い価格・アイテムの中から、インテリアコーディネートに最適なソファーをお探しいただけます! サイズでソファーを選ぶ まずはサイズの選び方。 ソファーには3人掛け、2~2. 5人掛け、1人掛け、カウチソファー、他にもスツール・オットマンといったカテゴリに分類されます。 基本となるサイズを知るために、ソファーを置くリビングや周囲の家具のサイズを正確に計ります。 生地でソファー選ぶ ソファーの張り地に使われる生地は、全面本革を使用したオールレザーから、一部にレザーを施したハーフレザーや加工された合皮であるフェイクレザー、クロスやファブリックと言われる布生地はカラーも豊富でカバーリングタイプならクリーニングも可能です。 機能でソファー選ぶ 座面や背面をお好みの角度に調整できるリクライニング機能や、L字の向きを自由に変更したり、スツール・オットマンとして切り離したりとライフスタイルの変化に合わせることができる組み換え機能、カバーの取り外しで季節や気分に合わせて色を着せ替えできるカバーリングタイプなど様々です。 座り心地でソファー選ぶ ソファーでリラックスした時間を過ごすためには、座面の座り心地や背面へのもたれ心地は選び方の大変重要な要素です。 座った感覚は人によっても好みが異なりますが、座面で使用している素材や内部構造によっておおよその柔らかさや固さが分かります。 カラーでソファー選ぶ カラーひとつで部屋の雰囲気が変わるものです。 ソファーをリビングの中心とするか、周囲のインテリアに合わせるか、目立たない色にしてリビングを広く見せるのか、ソファーをどう見せたいのか、カラーは最も気になる選び方の要素となり得ます。 生活スタイルでソファー選ぶ 選び方の項目で共通するのが、ソファーを置いてどのような生活を送るのかを考えることです。 家族でくつろぎたい、お客様を招きたい、テレビや本をじっくり楽しみたい、寝転がって休みたい…など目的に合ったソファーの形状を選ぶことが大切です。

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ソファーなしのリビングレイアウトを大公開!北欧風やソファの代わりなど紹介

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肘つき椅子をゆったりと合わせたスタイリングも(カンディハウス東京ショップにて) 一本脚のラウンド型テーブルは、どこにでも椅子を置けるため、設置場所に融通が利きます。 空間の真ん中に設置しても美しく、写真のようにゆったりとした椅子を合わせれば、リビングのくつろぎを演出できます。 また、たくさんの人が集まるときでも、立食スタイルにして、自然にテーブルを囲むことができます。 大きさの選び方としての目安は、1人につき幅は600mm、奥行きは350~400mm。 不自由なく食事ができる、最低限の大きさです。 単純計算して、4人がけなら直径900mm~。 5人がけなら直径1050mm~。 6人がけは直径1200mm~を目安に考えましょう。 以下、おすすめの一本脚テーブルをご紹介します。 定番の白いメラミンのものは、さまざまなメーカーからジェネリック品が出ています。 あえて黒の大理石を選ぶことで、形状の美しさで空間を引き締めます。 白いお皿も映え、誰でも美しい食卓を演出できます。 サイズは、直径が910mm、1070mm、1200mm、1370mm、 1520mmの5タイプ。 天板の素材は、ラッカー仕上げ以外に大理石も数種あり、インテリアに合わせて選ぶ楽しさがあります。 」シリーズ。 天板下に収まるローバックチェアのサイズ感が秀逸 市販のダイニングテーブルの高さは、だいたいH720~740mm。 それに合わせて椅子は、座る高さ=SH(シートハイ)440~470mmのものが多く出回っています。 床から天井までが2400mm前後で、2LDKや3LDKと不動産用語で区切られたつくりをした日本の住宅事情では、標準サイズの家具を置くと狭く感じることが多々あります。 ではどのように、「くつろぎ感」と「広さ」を演出したらいいでしょう? 実は、低めの家具を用いることで、視線の位置がさがり、空間に広がりを感じられるようになります。 また、落ち着いた雰囲気も生まれます。 無理なく両足が床につくことで、安定した姿勢を保てるという嬉しい効果もあります。 ラル) 」シリーズ 価格:11万0160円(税込)/サイズ:W1325 D517 H726 SH409(mm /材質:フレーム ・ ホワイトビーチ, 背 : ナラ柾目 のは、空間にゆとりをつくるコンパクトなアイテムで構成されたダイニングセット。 「成形合板」という、蒸気で圧着しながら薄い板を曲げている技術で作っているため、軽いのも特徴です。 ローバックチェアは、普段使わないときは机の下にしまっておき、テーブルを壁につけて広く暮らす。 来客があった際には、テーブルごと移動して、椅子を出す。 こんなふうに、軽く小ぶりな家具で自由に暮らしてほしいというコンセプトで作られています。 マンションの間取り図でよく目にする「キッチンカウンターにダイニングテーブルをつける」配置は、実は「くつろぎ感」を損なう配置です。 どういうことかというと、まず着席中の人、とくにキッチンから遠い位置に座っている人がキッチンに行きにくいため、動かなくなります。 着席中の人が動かない、手伝いをしないようになると、誰か一人がずっとキッチンに立ちっぱなしということに。 一人だけが忙しくしていては、「くつろぎ」とは遠い状況です。 スペースに余裕があれば、写真のように、カウンターから60cmほど離してみましょう。 難しい場合は、向きを90度変えるのも試してみてください。 すると、奥の席の人もキッチンまで近くなり、ぐんと動きやすくなります。 家事が早く終われば、みんなでゆっくりくつろぐ時間を作り出すことができます。 ちょっとした家具の配置ひとつで毎日の風景が変わることもあるのです。 思い込みを捨て、広々と空いたスペースは、PCコーナーやファミリーライブラリーを作って家族の学びを促進したり、ヨガマットやバランスボールで運動したりと、自由に使うことができます。 同じ床面積でも広々と自分らしく暮らしたいですよね。

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