グロー 本体 種類。 グロー(glo)をコンビニで購入する方法は?コンビニ限定カラーも紹介!

グローハイパーの値段や使い方!新しいネオスティックのフレーバーの種類とは?

グロー 本体 種類

glo グロー は人気の加熱式たばこ。 今回は gloのフレーバーについて解説していきたいと思います。 新銘柄2種は追々アップします IQOS アイコス よりも相対的に味が良いという人もいて、確かにIQOSとはまた違った味が楽しめます。 煙が少ない・あまり臭わなないのも特徴的です。 IQOSのほうはマルボロであれば臭いもそれなりに気になりますからね。 また、べイプといってドラッグストアや家電量販店でも扱いのある電子タバコですが加熱式たばことは違いタバコの葉が使われていません。 こちらのほうは以前も紹介させていただきましたがサブで使うにしろメインで使うにしろ火を使わないタバコ 厳密にはタバコではないのですが として将来性広まっていくと言われています。 軽く紹介にとどめます、バナーから商品詳細が見れます glo グロー の特徴 たばこの葉を火で燃やさず、電気で加熱してその蒸気を吸うもの。 ライター不要で、灰も出ません。 吸い殻を入れるならともかく、灰皿もいらないです。 上が手に持って吸う本体、飛び出しているスティック 上のところ が吸い口になりますね。 業界大手の ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンが発売しているものです。 紙巻たばこでいうと、KOOL クール ・Vogue ヴォーグ ・KENT ケント ・LUCKY STRIKE ラッキーストライク などの銘柄を売っている会社です。 吸える銘柄はneo ネオ とKENT ケント ネオスティック glo本体に差し込んで吸うためのスティックが上の写真の左側です。 右には長さの比較のため、つまようじを置いてみました。 メモ 1箱に20本のスティックが入っています。 加熱式タバコgloの銘柄も値上がりで価格は460円と490円に 左の箱がKENTネオスティック、 右がneo ネオ。 どちらもパッケージ上部にオレンジ色の帯で glo専用と書いています。 コンビニなどで購入するときは、紙巻きたばこなどと間違えないよう注意してくださいね。 さて、2018年はたばこ値上げが実施されました。 まあ、あまりここから税金取ろうとしないで欲しいですね。 gloの吸える銘柄も、10月で、40円アップした結果、KENTネオスティックが 460円、neo ネオ が 490円になりました。 例えば、IQOS アイコス ですとマルボロの銘柄などが売ってますが、こちらは1箱 500円と少しだけgloよりも高いですね。 またプルームテックのメビウス たばこカプセル は1箱490円でneo ネオ と同じ値段です。 グロー KENTネオ 460円 グロー neo 490円 アイコス マルボロ 500円 プルームテック メビウス 490円 neo ネオ のスティックを吸った感想とか味について ここからは喫煙者である僕が吸ってみた感想をメインに書いてみたいと思います。 まずはneo ネオ から。 正直、neoはどれも当たり外れがなかったです。 ちなみに普段はvapeでいろいろなリキッドを試し吸いしたり、外ではプルームテックを吸うことが多いです。 紙巻たばこも5年以上吸ってました。 ネオ・ダークプラス・スティック 一番クセがない味です。 吸った蒸気を鼻のほうへ少し抜けさせることでよりたばこの上品な香りがします。 最初に吸う人は特にたばこの葉の風味が感じられるというより、トウモロコシのような匂いでよく味わえない方もいると思いますが、ゆっくり吸うことで味わいが深くなりますね。 単純な味ではないです。 ネオ・ローストプラス・スティック 続いてはローストプラスです。 ダークプラスまでコーン トウモロコシ の匂いはしません。 たばこの葉を炙った香りがほのかにするのですが 特に蒸気を口から吐くとき 、ダークプラスよりもマイルド 少し甘みも感じる な感じがします。 結構美味しいです。 ネオ・ダークフレッシュプラス・スティック こちらは、ダークフレッシュで、紫色の帯のスティックです。 パッケージを開けた瞬間、ブルーベリーのような、グレープのような匂いがします。 さらにメンソールの匂いもプラスされています。 鼻をつくような匂いはなく、上品な匂いだと感じました。 スースーする冷涼感が目立ちますが、その中でグレープの香りが少しして、ベースとしてはダークプラスの味もしっかりします。 ダークプラスの味が余計に感じれる方もいるかもしれませんね。 落ち着いたメンソールという感じで香りが良いのが特徴的でした。 ネオ・フレッシュミックスプラス・スティック 次は、フレッシュミックスプラス。 メンソールの香り、そしてスティックに詰まった葉を嗅ぐと、マシュマロのような甘い匂いがしました。 味にも甘みが感じられ、コクのあるメンソールという感じで、正直美味しいです。 冷涼感がありつつ、吸いごたえのあるフレーバーですね。 ブーストがつくスティックはカプセルがつぶせる KENTネオスティックもそうですが、 銘柄の名前に【ブースト】がつくものは吸い口近くに、カプセルが入っています。 なので、そこを指で挟むことでカプセルをつぶして吸うこともできます。 カプセルをつぶすことで、より香りやメンソールが強くなりますよ。 ブーストには上の写真のピンク色の丸で囲ってあるあたりにマークが付いており、 そこを写真のように指で強く挟むと、ブチっとかパチっとかいう音がしてカプセルがつぶれます。 そしてメンソールのスーッとする成分もしっかりあります。 さらに、ちょっと深みもあって、ローストプラスも混ぜたような味です。 メンソールの冷涼感は、フレッシュミックスと同じ感じでした。 続けて吸う場合も飽きが来ないと思うし、暑い季節にもぴったりですね。 ネオ・ブースト・ベリープラススティック ネオの最後は上と同じブーストのベリープラスのフレーバーです。 スティックの先のたばこ葉が出ているところを匂うと甘い香りがします。 濃厚な味わいですね。 お酒にも合います。 メンソール感がある中、ベリーの甘さ・匂いがしっかりあって、香ばしさも感じられます。 偉そうな言い方ですが、かなり完成度は高いのではないでしょうか。 KENT ケント ネオスティックを吸った感想とか味について KENTのネオスティックは4つの味のタイプに分けれます。 まずはメンソールでもないし、果実系のフレーバーを使ってない、 オーソドックスなタイプのレギュラータイプから紹介します。 【レギュラー】タイプ 左がリッチタバコ、 右の水色の箱がブライトタバコになります。 ケント・ネオスティックリッチ・タバコ こちらも第一印象としてはトウモロコシの匂いが結構前面に出ていたのですが、 よくよく味わってみると、たばこの苦味や甘みが一緒になったようなコク・深みが感じられます。 neo ネオ のダークプラスに味が似ていますが、こっちのほうが少しあっさりしていると思いました。 ケント・ネオスティックブライト・タバコ 加熱する前のスティックを嗅いでみると、木を燃やしたような匂いがほのかにします。 チップ 木片 の匂いとも言える感じですね。 上のリッチタバコよりも、あっさりしていますが、味的にはリッチタバコよりも好きな味です。 香ばしさがあるので、美味しく感じました。 【メンソール】タイプ ケント・ネオスティックスムース・フレッシュ 甘いミントのフレーバーです。 いちおう、なめらかメンソールとして、冷涼感は、メンソールタイプの3つの中では一番控えめになっています。 ただミント味が前面に出ていて、個人的には冷涼感がかなりありました。 neo ネオ のミントがミックスされたフレーバーと比べると、吸った後も冷涼感が少し続き、 そしてスッキリ感がよりありますね。 ミントのシンプルな味わいです。 ケント・ネオスティックフレッシュ・ミックス こちらもミントとほのかな甘みが感じられました。 ケントを紹介しているgloの公式パンフレットによると、冷涼感はスムース・フレッシュよりもあるみたいですが、スムースフレッシュと同程度くらいだと感じました。 味は、明らかにスムースフレッシュよりも複雑で、リッチタバコも少し混ざっているような味です。 正直、少し微妙というか、はっきりしない味わいでしたね。 ケント・ネオスティックインテンスリー・フレッシュ インテンスリーは、冷涼感が強めのメンソール。 メンソールが苦手な方はダメでしょうね。 ただneo ネオ だとミントがミックスされたものが結構美味しいので、そちらを吸うと新しい発見があると思います。 ひんやりミントという通り、かなり冷涼感がありました。 少しだけですが苦味もありました。 ケントのネオスティックに限って言えば、スムースフレッシュが一番美味しかったです。 【フレーバーメンソール】タイプ 箱のカラーが個人的には好きです。 味も爽やか・華やかです。 ケント・ネオスティックシトラス・フレッシュ シトラスのフレーバーです。 つまりオレンジとかレモンなどの 柑橘系の味ですね、酸っぱい味も匂いもしなくて、 ほのかに甘みが加わったレモンのような香りです。 人によっては好き嫌いが別れるかもしれません。 というのも少し人工的に作られたような匂い 柑橘に似せたような感じ がしますからね。 個人的には好きな味でした。 ケント・ネオスティックスパーク・フレッシュ 次は、スパークフレッシュ。 プラムの匂いがします。 冷涼感はかなり感じられました。 プラムを食べたことがない方もいるかとは思いますが、まさに香りがプラムの匂いそっくり。 悪くない香りです。 グロー特有のトウモロコシのような匂いはほぼしません。 ケント・ネオスティックダーク・フレッシュ 発売元の説明では、グレープのようなアロマということでグレープの香りがするらしいのですが、 僕にはあまりグレープの香りが感じられなかったです。 メンソールがベースなので冷涼感はしっかりあります。 少し味わいの違ったメンソールが吸いたいという方には向いているという印象です。 個人的には、もう少しフルーティーな香りが欲しかったかなと思いました。 【カプセルメンソール】タイプ neo ネオ と同じでカプセルを搭載したスティックです。 ケント・ネオスティックベリー・ブースト まずはベリーから。 カプセルを潰すと、ベリーの香りが口の中に広がります。 少しだけ甘みも感じられ、上品な匂いで、個人的には好きです。 吸っていると何だかだんだん落ち着いてくるような感じがしました。 メンソールタイプではありながらも、冷涼感は確かに抑えらていて、それがいい感じでした。 ケント・ネオスティックミント・ブースト カプセルを潰すと美味しいです。 冷涼感はかなりあるという説明ですが、突き抜けるような冷涼感はなく、 味のいいミントという感じですね。 ハッカの香りもほのかにしますし、かなり味わいがよくて、満足感はありました。 これなら、ずっと吸ったとしても飽きないのではないでしょうか。 まとめ 以上でgloのフレーバーのレビューを終わります。 全部で16種類でしたが、中にはかなり美味しいものもありました。 好き嫌いは人によって当然違うわけですが、これだけあるときっと気にいる銘柄もあると思います。 このブログも参考に、選んでいただければと思います。

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glo(グロー)限定レアカラーの種類は?販売予定!通販で売っている?

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まず定番のフレーバーから試してみよう! glo グロー 『neo(ネオ)シリーズ』の特徴 neoシリーズはKENTシリーズに比べて、 たばこ感や吸いごたえを重視したフレーバーが多いのが特徴です。 いい意味で味のクセが強く名前もそれぞれクセが強くて世の中の店員さんは心でこう叫んでいます。 クセが強いんじゃー!! ぜひセブンイレブンでneoシリーズを購入される場合は店員さんに優しくしてあげてください。 w フレーバーメンソールと言われるフルーツ系のメンソールの種類も多く、2020年現在10種類あります。 glo グロー 『neo pods ネオポッド シリーズ』の特徴 gloの低温加熱式タバコである「neo sens ネオセンス 」専用のリキッドで、JT 日本たばこ から発売されている「Ploom TECH プルームテック 」と同じように 健康志向の方向けになっています。 低温加熱式のリキッドタイプなので吸いごたえは求めないでください。 水蒸気タバコのようにニオイを楽しむタイプです。 またややこしいことにこちらもneoシリーズなので『glo pro』専用のスティックのneoシリーズと間違って購入すると吸えないので初めて購入する方は必ず確認しましょう! 特徴はスティックの太さが4ミリ太くなり吸いごたえが従来のneoスティックよりUPしました! より吸いごたえを求める人に向けたフレーバーです! 実際に吸ってみた味の感想はこちらの記事をご覧ください! 『glo hyper グローハイパー 専用ケントスティックトゥルーシリーズ』の特徴 こちらも 『glo hyper』専用のたばこスティックです。 たばこ本来の味わいを追求し、 加熱式タバコ独特のクセをなくした吸いやすさ重視のフレーバー。 ネオシリーズよりは吸いごたえはないが万人受けするような味わいになっています。 1位は『ケント・リッチタバコ・エックス』• 2位は『ケント・スムース・フレッシュ・J』• 3位は『ケント・インテンスリー・フレッシュ・J』• 4位は『ネオ・フレッシュプラス・スティック・J』• 5位は『ケント・ブライト・タバコ・J』• 6位は『ケント・ミントブースト・エックス』• 7位は『ネオ・ダーク・プラス・スティック・J』• 8位は『ネオ・クリーミー・スティック・J』• 9位は『ネオ・ブースト・ルビー・プラス・スティック・J』• 10位は『ケント・ネオスティック・ブースト・ミント・J』 gloの売り上げランキング結果は 定番のレギュラータイプと 定番のメンソールが上位を占めました。 吸いごたえを求めてKENTシリーズより味が濃い目のneoシリーズを買う方が多いと予想していましたがやはり定番のフレーバーには及びませんでした。 neo podsシリーズとglo hyperのneoシリーズは後の方に発売されてまだまだ本体が売れていないのでランキングに入りませんでした。 gloのフレーバー数はどのメーカーより多いのでぜひ色々なフレーバーを試してみて、自分好みのフレーバーを探してみてはいかがでしょうか! gloの本体やおすすめのケースについても別記事で紹介してるのでよろしければこちらの記事もご覧ください。

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glo(グロー)本体新しいカラー4種類の購入場所はどこで買える?通販?

グロー 本体 種類

現在販売されているたばこと言われる商品は、昔からある紙巻きたばこをはじめ、禁煙・分煙ブームで販売が急増した電子タバコ・加熱式タバコという種類があります。 この種類の中で、 グローは過熱式タバコの種類に入ります。 加熱式タバコは紙巻タバコより煙が少なく、体に有害なニコチン量も少ないので健康志向の愛煙家に人気の商品です。 紙巻タバコのように葉っぱを焦がしているものではないので雑味がなく優しい香りで女性にも吸いやすくゴミも少ないです。 グローの仲間の加熱式タバコはほかにもアイコス(IQOS)やプルームテック(Ploom TECH)という商品があります。 多くの商品が充電器とタバコを吸うスティックが別になっているのですが、グローは充電器本体と吸う部分が一体となった 一体型加熱タバコです。 充電器が一緒になるため、 他の電子タバコと比べて長時間の チェーンスモークも可能です。 長時間タバコを吸ってしまうという方は、スティックタイプの加熱タバコより一体型加熱タバコのほうがおすすめです。 2016年に販売が開始されてから グローは公式販売店以外にもネット通販などでも購入可能です。 ですが、近くに販売店がなかったり、ネットでは到着まで時間がかかってしまう可能性もあります。 そんなとき 身近ですぐに購入が可能なのがコンビニです。 コンビニで本体を買うと、フレーバーも何種類か販売している店舗が多いので、すぐに使い始めることが出来ます。 また、 コ ンビニ限定のカラーやお得なキャンペーンなどもやっている時期もあるので多店舗よりメリットが多いです。 全国の有名チェーンコンビニに出回っているので、比較的手にいれやすいグローですが、 人気のカラーやフレーバーは在庫切れしている可能性があるので注意してください。 中にはコンビニ限定販売のものもあるので、そういった商品は比較的在庫切れしやすいです。 たくさんの加熱式タバコが販売されていますが、ほかの商品とグローの大きな違いが、充電器と一体型になっている点です。 アイコスなどの加熱式タバコは充電器と吸うスティックが別になっていて、吸う時はスティックを紙巻タバコのように吸うことが出来ます。 一方グローは 充電器にそのままスティックを差し込んで吸うので、紙巻タバコを吸っている時と少し気分が違いますが、 こまめに充電切れを気にすることなく吸うことが出来ます。 フル充電で約30本吸うことが出来るので、連続で吸いたい方には便利です。 またグローの利点は フレーバースティックの種類の多さもメリットです。 紙巻タバコでもおなじみのケントは10種類、グロー用の「ネオ」という銘柄は8種類も販売されていて、 加熱式タバコ最多のフレーバー種類を誇ります。 値段もお得でキャンペーンなどを利用することによって、他の加熱式タバコの約半額以下の値段で販売されている場合もあります。 フレーバーも他の種類より値段が安く設定されています。 残念ながらグロー本体だけでは加熱式タバコを使用することが出来ず、専用のフレーバーも購入する必要があります。 コンビニでは様々な種類のグロー用フレーバーが販売されているので、同時に購入してください。 通常の紙巻タバコと同じようにコンビニレジ奥のタバコの棚に並んでいることが多いので、店員さんに頼んで出してもらいましょう。 グローのフレーバーは加熱式タバコの中でも最多の18種類もあり、紙巻タバコでお馴染みのケントやネオという種類が販売されています。 アイコスのマルボロなどの銘柄は1箱500円ほどなのですが、 グローのフレーバーは460円から490円ほどと若干安いです。 タバコの味が好きな方におすすめのレギュラーや女性に人気のメンソールやカプセルを潰して香りを追加するブーストがついているものなど種類も様々です。 コンビニでは4種類から8種類ほどのフレーバーが置いてあるので、ぜひ色々な種類を試してみてください。 新商品のフレーバーはレジ横にディスプレイが置かれて、実際に商品を手に取って購入できる店舗もあります。 コンビニで購入する際現金払いも出来ますが、クレジットカードを使うとクレジットカードのポイントも貯まってお得です。 本体を買う時はもちろんのことフレーバーを買う時にその都度クレジットカードを使うと、 年間数千円のポイント還元が得られる可能性があります。 nanacoなどの電子マネーで購入する場合は、 たばこはポイントの対象外になる可能性もあります。 ですが クレジットカードからnanacoなどにチャージをしておけば、チャージ分のクレジットカードポイントがたまってお得です。 電子マネーによっては還元率が高くなるものもあるので、各カードの還元率などもチェックしてください。 またグローの公式サイトで会員登録をしておくと、 グローのポイントもフレーバーを購入するたびに貯まります。 フレーバーのパッケージに記載されているQRコードでアクセスすると豪華賞品の抽選に応募できるので、ぜひそちらも合わせて貯めてみてください。 限定販売のグローは、従来の商品より若干小さくなったミニタイプです。 本体が小さくなったため 従来のグローの連続吸引可能本数が30本ほどに対して15本ほどになっていますが、 軽量化されて持ち運びが更に楽になっています。 重量は15グラムも軽くなって形状もスリムなので、手の平が小さい方も持ちやすいでしょう。 フレーバーの差込口のサイズは変わらないので、 従来のグローのフレーバーをそのまま使うことも出来ます。 サイズは変わりましたが、 付属品などは変わらずUSBケーブル・ACアダプター・清掃用ブラシなども入っています。 従来のグローと限定版のグローを2台持ちして限定の方を携帯用に、従来の物を自宅用になど使い分けをするのもおすすめです。 最初は東京・大阪・宮城の限定の店舗でしか販売されていなかったグローですが、全国販売も開始されて販売されているコンビニも増えてきました。 ですがコンビニでは在庫がなく、 購入することが出来ないという口コミを多く挙がります。 特にコンビニ限定カラーのグローはすぐに売り切れになってしまう可能性もあるので、見つけたらすぐ購入することをおすすめします。 近くのコンビニに在庫があるかは各コンビニ店舗に電話で問い合わせることも出来る他、もし在庫切れでも同じ系列のコンビニなら近くの店舗に在庫がないか問い合わせてくれる時もあります。 またグローの予約をしたい方は一部の店舗では予約の受付をしていますが、人気商品のため 問い合わせが殺到してグローの予約を受け付けていないコンビニも多いです。 予約を入れられても入荷が不安定なため、手に入るのは数カ月先になる可能性もあるので注意してください。 コンビニにない場合は公式ホームページでグローの販売店の検索も出来ます。 正規の販売店ではメンテナンスやグロー用のアクセサリー用品なども多数販売しているので、そちらにも問い合わせてみてください。 たくさんの店舗で販売され始めたグローですが、お店によって値段が違うという現象が出てきています。 ある店舗では8,000円だったグロー本体が、違うお店では5,980円になっているなど値段の差も大きいです。 なぜこんな現象が起こっているのかというと店舗によって値段が変えられるからというのが理由です。 グローの定価は8,000円ですが、人気のグローは定価で販売していても売れるので割引をしないお店も多いです。 お店での販売で最安値は5,980円ですが、キャッシュバックキャンペーンなどを使うとさらに安い 2,980円で販売されているところもあります。 そういった店舗ではさらに売れ行きがいいので、売り切れになっていることがおおいのが難点です。 今は売り切れ続出のグローなので、何店舗は回って安い値段のグローがあればラッキーですが、 高い値段でもすぐに売り切れてしまう可能性もあります。 どうしても手にいれたい方は高い値段設定でも即決することをおすすめします。 一部のコンビニなどのグロー販売店では、グローの本体を買うと キャッシュバックキャンペーンを行っているところもあります。 グローの公式ホームページでキャッシュバック請求をすると後日3,000円のキャッシュバックをしてくれるキャンペーンです。 こちらは期間限定のキャンペーンなので、時期によってはすでに終了している可能性もあります。 キャンペーン中にグロー本体を購入すると、アイコスなどの他機種の半額以下でグローを購入できるのでかなりお得です。 もう一つのキャンペーンは、グロー本体を買って、グローの公式ホームページで 会員登録をすると豪華賞品を抽選・交換できるポイントとして還元してくれるキャンペーンです。 交換できる商品はグロー用のレザーカバーやコーヒーメーカー、空気清浄ファンなどかなり豪華なので登録する価値有りです。 グローのポイントはフレーバーを買う時の ポイント還元が出来ます。 フレーバーのパッケージの内側にポイント追加用のQRコードが記載されているので、公式ホームページのマイページでポイントを追加してください。 多くポイントを貯めると応募できる商品も豪華です。 グロー本体の定価は8,000円ですが、購入方法や購入店舗によって値段に差があります。 コンビニでも割引されている店舗もありますが、 ネット通販などでも値段が安いサイトも多いです。 その一部を比較していきます。 Amazonは 3,450円、楽天はいろいろなお店がありますが 平均3,800円ほどです。 他にもフリマアプリでも販売している時もありますが、その時期・出品者によって値段が違います。 比較的安値で販売されているネット通販ですが、購入の際、送料がかかる可能性もあるので店舗で買ったほうが安くなる可能性もあります。 一方、グローの公式公式販売サイトでは 2,980円で販売されています。 オンラインストアを利用するには会員登録が必要ですが、 豪華賞品が当たるキャンペーンのポイントも溜まるのでお得に購入できます。 最後にコンビニでは平均5,980円で販売されていますが、キャッシュバックキャンペーンなどを利用すると、 実質公式サイトと同額の2,980円で購入可能です。 結果、 安くグローを手にいれるには公式サイトかコンビニがおすすめです。

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