ハッサム 調整。 ハッサムVMAXの評価と使い方を徹底解説!相性のいいカードや使用デッキを解説

ハッサムVMAXの評価と使い方を徹底解説!相性のいいカードや使用デッキを解説

ハッサム 調整

僕が育成したの個体です。 随時更新 自己管理用なのであしからず。 やっぱりは初期絵が1番かっこいいですね。 を絡めた積みサイクルで真価を発揮する。 柔らかいため扱いが難しいが積んだ後の縛り性能がとても優秀。 止めに来る相手を返り討ちにする快感がたまらない。 を見ないなら基本こっち?一応交代読みで負荷をかけれる。 で縛れない電気、水、炎タイプを縛るためにを採用している。 こちらもの補助が必須。 少し耐久があるため、多少のサイクルが回せてはたきおとすでアドを稼げる。 有利対面はたきおとすの法則で相手に負担をかけていく。 受けループに強い。 サイクル性能と抜き性能両方を兼ね備えた型。 基本的に有利対面とんぼ返りで対面操作を行い、抜きにいけるタイミングでを積んでいく。 起点にならないように気をつける。 舞わないは初めてで火力のなさに驚いたが、物理受け性能にも驚いた。 有利対面にとんぼ返りとはたき落とすの選択肢があるのは強く感じた。 とんぼ持ちでありながらに弱くないところも good。 とりあえずこんな感じです。 興味をもっていただけたらぜひ1度使ってみてください。

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ハッサム|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

ハッサム 調整

全国 No. 8 m 重さ : 118. 5倍になる。 テクニシャン 威力60以下のわざの威力が1. 5倍になる。 隠れ特性 夢特性 ライトメタル 自分の重さが半分になる。 ハッサムのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ハッサムの特徴 【良いところ】• 鋼タイプのため、耐性が多く様々な相手に繰り出せます。 超霊 エスパー・ゴースト への耐性だけでなく、ドラゴン・草・氷タイプなど特殊技がメジャーな多くのタイプに耐性を持ちます。 ラティオスやランクルスなどの特殊エースから草・氷などのマイナータイプまで役割範囲に入ります。 特殊アタッカーへの繰り出しだけでなく、物理アタッカーへの耐性も見逃せません。 バンギラスへの繰り出しや、鋼タイプを活かしたドラゴンの「げきりん」ストッパーとしても期待できます。 このように、ハッサムは対応範囲が広い便利なポケモンです。 パーティに入れておけば、出番がないということはまずありません。 「とんぼがえり」サポート 後攻蜻蛉 が強力なポケモンです。 後攻蜻蛉には2つのメリットがあります。 1つは、交代読みで使い、交代先の相手を見てからこちらも有利なポケモンに交代できること。 これによりハッサムが苦手な相手を繰り出されても、次ターンに有利対峙を作れます。 もう1つは、タイマンには強いが交換では出しにくいアタッカーを繰り出すチャンスを作れること。 ゴウカザルやテラキオンといったポケモンがこれに当てはまり、パーティにハッサムがいることで降臨回数を稼げます。 ハッサムはタイプ耐性が豊富で繰り出しやすいポケモンなので、後攻蜻蛉サポートのチャンスを作りやすいです。 これは「とんぼがえり」ができないシュバルゴにはないメリットです。 【悪いところ】• ハッサムの古き王道といえば超霊狩り型でした。 相手のエスパー・ゴーストだけでなく、ドラゴンへの耐性を活かしてラティオスに「おいうち」で遂行もできます。 しかし「おいうち」のプレッシャーからエスパー・ゴースト相手は「めざめるパワー炎」の所持率が高く、またゴースト相手は「おにび」「さいみんじゅつ」といった技を持つためハッサムの繰り出しは安定しません。 ブラックホワイトではシュバルゴやナットレイといった鋼タイプが増え、炎技の所持率が高まったのもハッサムには逆風です。 また「おいうち」要員としては、バンギラスやシュバルゴといったハッサムよりも耐久が安定するポケモンが新登場。 これもハッサムの「おいうち」要員としての価値を下げています。 ラティオス・ゲンガーなどの超霊を「おいうち」で逃がさずに狩るのを目指します。 実戦で超霊狩りは「めざめるパワー炎」の所持率から安定しません。 実質、豊富な耐性を活かした草・氷・ノーマルタイプなどの流しが役割です。 BWではバンギラスやシュバルゴなどハッサムよりも優秀な「おいうち」要員が登場しましたが、ハッサムの価値はあくまでも後攻蜻蛉サポートにあります。 まずHPに全振りした後に、防御と特防に振るのがベース。 特防を削った残りは攻撃に回してもよいですが、防御に割くと物理ポケモンとのタイマンに役立ちます。 努力値が足りないケースでは、確定耐えまで振らなくとも高乱数耐えで妥協するのもアリ。 性格しんちょう 特攻全振り性格補正無しラティオス@こだわりメガネ の「かみなり」をオボンのみ込み2発耐え [物理耐久] 調整必須ではありませんが、メタグロス・ガブリアスといったメジャーな物理相手とのタイマンに強くなります。 振っておくと何かと便利です。 下記の調整が面倒でも、できれば100くらいの努力値は割きたいです。 オボンのみ : ラティオス@こだわりメガネ への繰り出し安定のために。 オッカのみ : 「めざめるパワー炎」の奇襲が多いなら。 おいうち : 逃げる超霊へのです。 実戦では、読まれて相手が逃げないことも考慮。 ここではハッサムの【超霊狩り型】として紹介しているので確定技だが、「おいうち」を切っても単なる後攻蜻蛉サポート型として使える。 ただしラティオス・ラティアスに逃げられるようになる• とんぼがえり : 交代読みの後攻蜻蛉サポート。 ハッサムに不利な相手が繰り出されても、この技で逃げるので問題ありません。 バレットパンチ : 役割を終えたバトル終盤に使います。 体力が減った相手との撃ち合いに強め。 はねやすめ : 交代読みで使い、繰り出せる回数を増やします。 ばかぢから : 鋼タイプへの奇襲で、ジバコイルやルカリオに効果的。 どくどく : ブルンゲルやスイクンの耐久を落とせます。 つるぎのまい : 積めれば「バレットパンチ」での抜きに期待できます。 積んだターンに炎タイプに繰り出されるパターンにはまらないように注意。 またゲンガー等ゴーストタイプは「さいみんじゅつ」「おにび」が厄介で、ハッサムで役割が安定するとはいえません。 上記【超霊狩り型】の役割遂行が難しくなったハッサムは「おいうち」を切り、「こだわりハチマキ」で火力を持たせる型がメジャーです。 豊富な耐性からピンポイント読みで繰り出し、交代読み「とんぼがえり」で相手を削ります。 バトル序盤の行動は「とんぼがえり」ほぼ一択、終盤には「バレットパンチ」で抜きにも期待できます。 素早さ調整はパーティと環境次第ですが、調整ハピナスやバンギラスを抜けると便利です。 無振り70~85族抜き辺りからお好みで調整ですが、バンギラスが最速だと抜けないのには注意。 面倒ならHPに全振りでもOKで、耐久確保にもなります。 こだわりハチマキ : 序盤の「とんぼがえり」・終盤の「バレットパンチ」の火力UPに。 とんぼがえり : 序盤の安定行動です。 交代読みで使います。 バレットパンチ : バトル終盤に使えば全抜きに期待できることも。 ばかぢから : ジバコイルやルカリオなど、鋼タイプへの対抗策。 ハピナスも落とせます。 でんこうせっか : 火力に期待できませんが、終盤でHPが削れたサンダースやスターミーに一発当てられます。 つばめがえし : 「とんぼがえり」読みで来る格闘タイプに効果抜群。 特にヘラクロスの4倍弱点を突けます。 つじぎり : 虫技読みで来るゴーストタイプに効果抜群ですが、「バレットパンチ」もある上にピンポイントです。 むしくい : 「テクニシャン」対象の虫技で、ハッサムの最高火力。 「とんぼがえり」と異なり連打できます。 下記【奇襲型】とも関係があります。 「すながくれ」グライオンやスイクンといった相手とのタイマンに強いです。 パーティ・環境と相談で。 たべのこし : 再生回復「はねやすめ」と相性が良いアイテム。 はねやすめ : 回復連打で居座りを狙います。 火力がない相手の前でなら居座れます。 どくどく : ブルンゲルやスイクンの耐久を落とせます。 シンオウ世代ではグライオンにも刺さりましたが、イッシュ世代では夢特性「ポイズンヒール」があるので微妙。 バレットパンチ : 攻撃技を最低1つは入れます。 基本は使い勝手がよいこちら。 むしくい : 「バレットパンチ」よりも火力に期待できますが、グライオンなどに弱め。 まもる : 「たべのこし」の回復量と「どくどく」のダメージを稼ぎます。 つるぎのまい : グライオンなど、火力がない相手とバトルが硬直状態になることの予防。 【奇襲型】 「むしくい」で削りたいので火力UPアイテムが基本。 終盤「バレットパンチ」の火力UPにも。 いのちのたま : 技が縛られないためピンポイント読みで起点にされにくいです。 ハッサムの耐久を削るのがデメリット。 こだわりハチマキ : 「むしくい」の火力が最大に。 むしくい : 「とんぼがえり」と異なり「テクニシャン」の対象。 連打できる虫技です。 バレットパンチ : バトル終盤の抜きに期待。 つるぎのまい : 「こだわりハチマキ」を持たないなら候補。 火力がない相手と撃ち合い時に使えますが、交代読みで使うなら相手の交代先 炎タイプなど には細心の注意を。 ばかぢから : ジバコイルやルカリオなど、対鋼タイプ用。 「こだわりハチマキ」装備ならハピナスも落とします。 でんこうせっか : 火力に期待できませんが、終盤でHPが削れたサンダースやスターミーに一発当てられます。 どくどく : ブルンゲルやスイクンの耐久を落とします。 役割関係.

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ハッサムの調整

ハッサム 調整

初代ではあまりいいところがなかった、かまきりポケモン・が新たに得た進化形。 緑の色調を持つ生物的なフォルムから一転、の成分を含む真っ赤な外殻に覆われたメカニカルな姿に変化し、ちょっとやそっとの攻撃ではびくともしない防御力を手に入れている。 両腕のカマは目玉模様が付いたし、このハサミを振り上げることで相手に頭が三つあるように錯覚させ威嚇する他、そのまま振り下ろす事でどんなに堅いものも粉々に砕いてしまう強力なとして使用する。 からはがねタイプに変化した事で体重が一気に重くなり(56. 0kg)、背中に羽根こそあるが、。 だがこの羽根は高速で羽ばたかせて、金属の身体が溶けないための調整に使用しているという設定があり、実際戦闘モーション中もその羽根を常時羽ばたかせている。 …だが、のハッサムは を持ち上げ飛んでいるように見受けられるほか、アニメにおいては 風に乗って空を飛んでいるシーンも度々見受けられる。 これについては、短時間・短距離のは可能なのでは?という見解が有力。 むしタイプの中では、タイプやパラメーター的にも優秀であり、外見のかっこよさから非常に人気の高いポケモン。 その上での技には4倍のダメージを受けてしまうが、それ以外タイプによる不利は 存在しないことも人気が高い理由の一つである。 入手にはアイテムを持たせての通信進化が必要な為、GTSでは現在伝説・幻を除くと結構な数で交換条件に出されている。 は全体的に黄緑と金色のようなカラーデザインとなっている。 余談だが、分類「はさみポケモン」の上に立派な鋏を持っているにも関わらず は如何なる手段を用いても習得できない。 前述の通りその鋏はや打撃攻撃に使用される事から「殴る為の鋏」……なのかもしれない。 イメージ的には覚えても良いとは思うが。 モデルとなった生物は不明。 名前からしてっぽいがハサミムシとは別の種である(ただハサミムシはバッタやゴキブリ、カマキリに近い種らしいのでもしかしたら…)。 一番見た目が近い虫にがいるが第一コイツは昆虫じゃない上に翅は無い。 その為、 進化前と合計種族値は同じ。 進化させて合計種族値が変わらないポケモンはハッサムのみ。 その為基本的に進化前とは別のポケモンと捉えた方が正しいか。 第2世代では習得できる技の火力にかなり難を抱えており、どちらかと言うとむし・はがねの優秀な耐性を活かし、豊富な積み技からのバトンタッチで繋ぐコンボの為の採用が主であった。 つまり 初登場の彼はこの性能でやる事はサポーターであった。 なお元々 「」をレベルアップで習得出来るのは、ハッサムだけだった。 他のポケモンはタマゴ技 実はこの時代の彼が持つ最強のタイプ一致技は何と 「」である。 飛べないのに。 第3世代ではタイプ一致技の「」と、特性「むしのしらせ」を得ることで多少火力が上がったが、当時弱点が2個しかなかったが登場したのが運の尽き。 物理面の数値は拮抗していても技火力で大きく引き離されており、おまけに素早さまで負けてしまっているハッサムは一気にマイナーに転落してしまう。 ハッサムの今を知るトレーナーからすれば、とても信じ難い環境だったと言える。 第4世代では新たに特性「テクニシャン」を得て、さらに 「」や 「」などそこそこ決定力のある一致技を習得できるようになった。 特に有利な状況に持って行きやすい 「」は大きい。 進化前のおかげで 「」も使えるように。 地味にはがねタイプでは珍しい回復技持ちとなった。 但し特性を最大活用するとなると 「メタルクロー」や「でんこうせっか」頼みという何とも言えない状況なのが寂しく、おまけに貴重な特性が乗るむし技「ぎんいろのかぜ」が特殊化してしまうと手放しには喜べなかった。 ハッサムが真の覚醒を見せたのは「プラチナ」からである。 テクニシャン補正で威力90の先制技となる 「」、止められやすかったはがねタイプも 「」で突破できるようになった。 さらに『』では「テクニシャン」と合わせて威力135の一致技となる 「」を得て火力も上がった。 第5世代においては同タイプで更に遅い、固い、火力が高いの出現やを始めとした鋼対策に炎の所持率上昇と若干向かい風に。 しかし「とんぼがえり」「はねやすめ」テクニシャン「バレットパンチ」を使えることがやはり大きく、またエスパータイプへの抑止力として多く駆り出されたことからむしろ前世代より使用率が上昇し、 最メジャーポケモンの認定を受けた。 特に「バレットパンチ」は最早ハッサムの代名詞となるくらい対戦での所持率が高いお約束技となっているため、ヒーロー体型なデザインも相まって バレパンマンというあだ名が付いた。 仲間にを得意とするドレパンマン がいる。 第6世代では可能なポケモンの一体でもある。 はがねタイプの弱点を突けるが追加され、「」や「」が強化されて使いやすくなった一方、あく・ゴーストに対する耐性が下がってしまった。 特に一致技を半減させるギルガルドの存在が痛いものの、それでも30位前後を推移していた。 更に第7世代ではフェアリーの跋扈により数が増える……かと思いきや、その中心にいるのせいで 強さの根幹にある先制技が使いにくくなるというまさかの事態に陥ってしまった。 加えて、や、など、鋼技が等倍、かつ鋼で受けられないタイプの技も強力なフェアリーの登場は攻防共において辛いところ。 更にハッサムが主に使用する技は低威力技のため、新要素のとは非常に相性が悪いのも逆風。 を採用するケースも増えてきた。 ただ、これらのポケモンが理不尽というほどでもなかったおかげかケアはどちらかといえば難しくはなく、レートでハッサムを使いこなすトレーナーもまだそれなりに存在する。 その為、 現環境では活躍できそうなはがねタイプなのに採用率は右肩下がりというありえない状態にある。 だが悪い事ばかりではなく、新勢力の筆頭候補であるに対しては弱点を突け、でばけのかわを剥がしながら交代し、Sの低さを活かして安全に後続で処理出来ると言う強みも手に入れた。 またUSUMではと言う相性の良いポケモンが新たに登場しこちらも追い風となっている。 ただ、通常型の採用は防御面を筆頭とした数値が足りないせいで採用率は芳しくなく、の方が主流となっている。 第8世代ではのDLC「」から復活。 新たにを覚えるようになった他、教え技でを習得。 それ以外にはわざマシンで何故かを覚えることが可能になった…本当に何故? 他作品でのハッサム アニポケ 金銀編で道場を開いているムラマサとその息子シンゴの手持ちとして登場。 AG編でルナという少女の手持ちとして登場。 彼女とはストライクからの付き合い。 DP編でエアバトルマスターミツゾウの手持ちとして登場。 SM編ではグズマの手持ちとして登場し、アローラリーグ予選のバトルロイヤルを勝ち抜いたほか、決勝トーナメント1回戦ではのあの6世代の暴君を倒すという大金星をあげている。 の初期手持ち(ベストリンクではない)。 ミツナリトリオ(年少組、あるいは)のシナリオを進めるにあたり、特にミツナリ以外の二名にとっては強敵となる。 場合によっては別シナリオから、4倍弱点を突けるポケモンを輸入した方が早いことも(特にルート)。 DX、SPECIALでのモンスターボールから登場。 「メタルクロー」で攻撃した後、空中に吹っ飛ばした相手を追撃する。 ストライクに「メタルコート」を使って進化させることでのみ入手が可能。 現状 野生の個体は一切確認されていない(いたとしても超低確率でしか出現しないと思われる)。 同作では進化アイテムが非常に入手しづらいこともあり、入手難易度は高い。 ただ、それだけ入手に苦労させられる分、その性能は本作でも非常に高い。 全体的にイマイチなステータスの多いむしタイプのポケモンの中において、ハッサムは 攻撃の種族値が全ポケモンの中でもトップクラスに高く、アタッカーとしては超が付くほど優秀。 防御の種族値も全ポケモン中59位とまずまずといったところ。 弱点もほのおタイプしかないため、汎用性が高い点も原典と同様(ただし他のはがねタイプと異なり の技は等倍で受けてしまうので、いわタイプを相手にする場合は無理をさせないように)。 反面、HPはあまり高くないため耐久は思ったほど高くはない。 技はむし・はがねどちらで揃えても優秀で、特に 「」「」の組み合わせは単発の威力こそ低いものの、 連射性やゲージ回収能力が恐ろしい程高く、かつ 相手に技を高速で畳みかけられることから非常に人気が高い。 はがねもはがねで 「」「」を揃えられ、この2つを同時に覚えられるのは現状ハッサムのみとなる。 以前は合計CPが低いことが災いしジム攻略専用だったが、2017年6月にジム仕様が変更されて合計CPではなく配置された順番で戦うようになったことから、ジムにも結構顔を出し始めている。 また、2017年6月以降実装されたでは、ボスポケモンにむし・はがねタイプが優位を取れるのポケモンが多い(、、、)ことなどもあって、の補佐メンバーとして採用されることもある。 現状、むしタイプの中ではやと並んで 並居る強豪たちと対等以上に渡り合える数少ない存在なので、ぜひ1匹は育てておきたい。 2016年10月13日、にて通算18番目のファイターとして参戦することが発表された。 翌週の20日に解禁され、バトルポケモンとしては唯一のむしタイプ。 分類はパワータイプ。 既存のパワーファイターと比べると非常に動きが素早くコンボを決めやすい他、「つるぎのまい」を使うと「つばめがえし」や「メタルクロー」といった一部に技が強化されコンボに磨きがかかる。 またブロック攻撃は最大までためるとかなり広範囲まで届く上にブロック中もわずかながら動くことが可能。 総じて扱い易いファイターであるが、一撃の威力が他のパワータイプと比べると軽いことや「つるぎのまい」を発動させないとコンボを決めにくいのが難点。 主な使用ポケモントレーナー• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 20:50:50• 2020-07-18 20:50:48• 2020-07-18 20:50:41• 2020-07-18 20:49:34• 2020-07-18 20:49:04 新しく作成された記事• 2020-07-18 20:48:20• 2020-07-18 20:47:19• 2020-07-18 20:44:35• 2020-07-18 20:15:58• 2020-07-18 20:45:19•

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