アメリカ大統領 地獄のホットライン。 世界史ジョーク

プーチン大統領、4時間ぶっ通しで国民からの質問に答える。ロシア恒例の生放送 「でっち上げだ」との指摘にどう答えた?

アメリカ大統領 地獄のホットライン

「『朝鮮民主主義人民共和国』の正しい部分を当てよ」という問題が出た。 さて、その正解はなんでしょう? 「そもそも、この国は地球上には存在しない。 だから、正しい部分はない」 アメリカと北朝鮮の国交が成立し、金正恩がアメリカのホワイトハウスを訪問。 大統領の部屋には、「地獄にかかる電話機」というものがあったので、金正恩はとてもびっくりした。 「さすがアメリカ、地獄まで電話がかかるのか」 そして、彼は本当に地獄へ電話をかけ、悪魔と数分間会話することに成功した。 電話料金を見ると、100ドル。 その後、金正恩は北朝鮮から地獄へとつながるホットラインを開設し、再び悪魔に電話。 電話料金を再び見ると、たったの1ウォン。 「アメリカからあんなにかかったのに、どうしてわが国からは安いんだ」 側近「アメリカからなら国際電話ですが、わが国からはローカル通話になるんです」 金正恩が占い師に、こう尋ねた。 「私はいつまで生きていることが出来るんだ」 占い師は、「あなたは南朝鮮の祝祭日に亡くなります」と答える。 彼は側近に、「南朝鮮の祝祭日」のリストを持ってこさせ、「この日は警備を100倍にしろ」と命令する。 占い師が一言。 「あなたが亡くなったら、その日が祝祭日になるんです」.

次の

リンカーン大統領はアメリカの偉大なる解放者!3分の歴史的名演説とは

アメリカ大統領 地獄のホットライン

これから処刑されようとしている死刑囚に、刑務所長が「タバコを吸わないか」といった。 死刑囚は「タバコは健康に悪いことぐらい分からないのか」と断った。 ある日、平壌を1人の男が「金正日はバカだ」と叫んで走り回った。 彼は逮捕されて、25年間強制収容所に入れられることになった。 理由は3年が「国家元首侮辱罪」、22年が「国家機密漏洩罪」であった。 金正日は体調が優れないので、占い師に「自分かいつ死ぬのか」という質問をした。 占い師「親愛なる指導者同志様(金正日のこと)は、南朝鮮(韓国)の祝日に亡くなるでしょう」 金正日は秘書に、「南朝鮮の祝祭日はいつか」と問い合わせた。 しばらくして秘書が「これが南の祝祭日です」というリストを持ってきた。 それを見て金正日は「よし、この日は警備を100倍にしろ」と言った。 占い師「親愛なる指導者同志様が亡くなれば、その日が南朝鮮、いや7000万同胞の祝祭日になるんです」 4. 米朝国交正常化が実現、金正日はアメリカに招かれた。 ホワイトハウスでアメリカ大統領と会ったとき、大統領の机の上に赤い電話機が存在しているのに気がつく。 金正日「あれは、われわれのホットラインですか」 アメリカ大統領 「われわれのホットラインは黄色いヤツです。 この赤いのは地獄との電話です」 金正日「地獄との電話ですか?まさか、ウソじゃないですよね?」 アメリカ大統領「本当です」 金正日は地獄に電話して、数分間話した。 台の上に通話料が「100ドル」 12000円 と映る。 金正日は感心して、北朝鮮に帰るとすぐに地獄とのホットラインを設けるように命じる。 1週間後、工事が完了して、金正日の机の上に電話機が置かれた。 軍人の前で金正日は地獄に電話して、悪魔と数分間会話した。 電話を切ると、台の上に「1ウォン」 0.1円 と通話料が出た。 金正日「どうして安いのか?アメリカでは高かったのに」 軍人A「アメリカからは国際電話になりますが、共和国からはローカル通話になるのです」 5. ハンガリーの国防大臣が、ソ連を訪問した。 彼は「海軍を作りたい」といったが、ソ連の国防大臣が「ハンガリーに海はないじゃないか」と言った。 ハンガリーの国防大臣「ソ連にだって裁判所があるでしょう」 6. アメリカの大統領が言った。 「私は大変な仕事をしている。 3億人の国民の大統領だから」 イスラエルの首相 「私の方がきつい。 200万人の首相を率いているから」 7. ロシアの極東にある1共和国で、貧困を打開するための会議が行われた。 彼らはついに、1つの結論に達した。 まず、ロシアから分離独立をして、日本に宣戦布告をする。 そして5分後に無条件降伏する。

次の

米・ソ超大国の動揺と国際経済の危機 note_1604

アメリカ大統領 地獄のホットライン

「『朝鮮民主主義人民共和国』の正しい部分を当てよ」という問題が出た。 さて、その正解はなんでしょう? 「そもそも、この国は地球上には存在しない。 だから、正しい部分はない」 アメリカと北朝鮮の国交が成立し、金正恩がアメリカのホワイトハウスを訪問。 大統領の部屋には、「地獄にかかる電話機」というものがあったので、金正恩はとてもびっくりした。 「さすがアメリカ、地獄まで電話がかかるのか」 そして、彼は本当に地獄へ電話をかけ、悪魔と数分間会話することに成功した。 電話料金を見ると、100ドル。 その後、金正恩は北朝鮮から地獄へとつながるホットラインを開設し、再び悪魔に電話。 電話料金を再び見ると、たったの1ウォン。 「アメリカからあんなにかかったのに、どうしてわが国からは安いんだ」 側近「アメリカからなら国際電話ですが、わが国からはローカル通話になるんです」 金正恩が占い師に、こう尋ねた。 「私はいつまで生きていることが出来るんだ」 占い師は、「あなたは南朝鮮の祝祭日に亡くなります」と答える。 彼は側近に、「南朝鮮の祝祭日」のリストを持ってこさせ、「この日は警備を100倍にしろ」と命令する。 占い師が一言。 「あなたが亡くなったら、その日が祝祭日になるんです」.

次の