デスト ランディング 攻略。 『デス・ストランディング』攻略Tips編。配達に役立つ豆知識! 天気予報や排尿の意外な(?)使いかた

デスストランディング(デススト)攻略Wiki|ゲームエイト

デスト ランディング 攻略

番号 オーダー名 受注条件 1 ゲーム開始時 2 依頼No. 1クリア後 3 依頼No. 2クリア後 4 依頼No. 3クリア後 5 依頼No. 4クリア後 7 依頼No. 5クリア後 8 依頼No. 7クリア後 9 依頼No. 8クリア後 14 依頼No. 9クリア後 16 依頼No. 14クリア後 18 依頼No. 16クリア後 19 依頼No. 18クリア後 20 依頼No. 19クリア後 21 依頼No. 20クリア後 22 依頼No. 21クリア後 23 依頼No. 22クリア後 24 依頼No. 23クリア後 27 依頼No. 24クリア後 28 依頼No. 27クリア後 30 依頼No. 28クリア後 32 依頼No. 30クリア後 33 依頼No. 32クリア後 34 依頼No. 33クリア後 38 依頼No. 34クリア後 39 依頼No. 38クリア後 41 依頼No. 39クリア後 43 依頼No. 41クリア後 44 依頼No. 43クリア後 46 依頼No. 44クリア後 47 依頼No. 46クリア後 48 依頼No. 46クリア後 49 依頼No. 46,47クリア後 50 依頼No. 49クリア後 51 依頼No. 50クリア後 52 依頼No. 51クリア後 53 依頼No. 52クリア後 54 依頼No. 53クリア後 55 依頼No. 54クリア後 58 依頼No. 55クリア後 59 依頼No. 55クリア後 60 依頼No. 59クリア後 61 依頼No. 60クリア後 62 依頼No. 61クリア後 63 依頼No. 62クリア後 64 依頼No. 63クリア後 65 依頼No. 64クリア後 67 エピソード10クリア後 68 依頼No. 67クリア後 69 依頼No. 68クリア後 70 依頼No. 依頼 オーダー メインストーリーに関わるサム指名依頼とそれ以外のサム指名依頼、指名なし依頼の3つの依頼を一覧を受注条件などと合わせて掲載しています。 デスストのやりこみ要素のひとつであるプレッパーズの出現条件などを一覧にまとめています。 ゲーム上で解放できるカイラル通信の解放条件やカイラル通信の接続で解放される要素などをまとめています。 主人公サムの配達人グレード ステータス の確認の仕方やグレードアップで上昇する能力などの情報をまとめています。 メモリーチップ 今作の収集要素のひとつ。 メモリーチップは全部で56個あり、すべて集めるとトロフィー入手。 稼ぎ フィールド 血液、スタミナ、BBストレス、靴、忍耐、気絶などデスストに登場するゲージの効果について解説しています。 BB ブリッジリンク BL 荷物・素材・装備 デスストのもっとも重要な要素である「荷物」の装備のコツや序盤に持ち歩くべきおすすめ荷物を紹介しています。 ゲームプレイを快適にする装備「アクティブスケルトン」の入手方法や機能についてまとめています。 建設物 デスストランディングで作成できる建設物を一覧でまとめています。 また、建設物の機能や作成に必要な素材なども掲載しています。 バトル サムを集団で襲ってくる強奪集団「ミュール」の戦い方のコツについて解説しています。 サムを苦しめる謎の存在BTゲイザー、ハンター、キャッチャーとの戦い方のコツを紹介しています。 アップデート 小島秀夫監督インタビューから判明したゲームシステムについて ゲーム雑誌で行われた小島秀夫監督の長文インタビュー記事から謎に包まれた『デスストランディング』のゲームシステムに関わる箇所を抜粋しました。 以下の文章はインタビュー記事の構成と異なり、文言も小島監督の発言を解釈し、要約しています。 【デスストランディング制作の経緯】 ・SNSなどのオンライン上で人々がつながることが当たり前となった世の中で「 人と人とのコミュニケーションとはなにか」ということをゲームを通じてもう一度考えたい、という動機から『デスストランディング』は制作された。 建設に最も貢献した者には橋に自分の名前が刻まれ、多くのいいね!をもらうことができる ・所持しているアイテムへの執着は捨てた方がよいプレイができる。 従来のゲームから発想を変え、 自分でカスタムしたアイテムを積極的に他プレイヤーとシェアしていこう ・たとえ他プレイヤーのために行動しても、お金を得たり、武器が強くなったりなどの 見返り 報酬 はない。 ・『デスストランディング』は、ゲーム内で高い価値のあるものを得るために時間を費やすようなオンラインゲームの価値観に 疑問を呈している 特定の報酬を得るためにクエストやミッションをこなすことがゲームの目的なのか、ということ。 ・便利であるということだけがこのゲームの世界の価値ではない。 他のプレイヤーの取った行動や建造物を見て「 この人は何でこんなことをしたんだろう」と想像してみたり、誰かがおしっこした場所で自分もおしっこしてみたり、そういう遊び心を持ったプレイをしてほしいとのこと 【オンラインプレイについて】 ・ゲームは オンラインにつないでプレイすることが推奨される。 オフラインでもプレイ可能だがゲームの真髄を得ることはできない ・他プレイヤーとは「 カイラル通信」という解放要素を通じてつながる。 カイラル通信は各地にあり、それらを自分で解放していく必要があるため、未到達の場所では他プレイヤーのプレイを反映させることはできない 【いいね!について】 ・他のプレイヤーのために役立つ行動 例えば、移動困難な河に橋を建てるとか を取れば、世界中から「 いいね!」が集まる。 お気に入りのものがあればさらに追加で「いいね!」を送ることができる 【半透明のサムについて】 ・オンラインでつながっている場合、 他のユーザーのサム 半透明のサム を呼び出すことができる。 また、 アイテムを受け取ると相手ユーザーに「いいね!」が自動送信される 【ゲームの目的について】 ・大きな目的として「 分断されたアメリカを繋ぎなおす」というものがあるが、プレイヤーはどんなプレイをしてもかまわない。 例えば環境が急変する雪山を踏破したり、高速道路を国中に張り巡らせたり、など。 依頼を多くこなすとそれぞれ上昇していく ・主人公のサムは世界の点と点を結び、 彼が歩いた道が発展していく。 道を作ると人と人との交流が生まれるが、同時に争いや軋轢も生まれる。 ・自分勝手なプレイをしていると「 人とのつながりを表すグラフ」は低いまま ・他プレイヤーの悪意のある建造物やアイテムを見つけた場合は「 廃棄」を選択すれば世界から抹消することができる 【敵について】 ・元配達人の「 ミュール」と呼ばれる人々は、常に主人公・サムの荷物を奪おうと機をうかがっている。 まっとうに戦うだけでなく、足止めも有効だ ・「 テロリスト」と呼ばれる強敵も現れる。 テロリストはプレイヤーのTPSスキルが高くなければ容易に倒せない ・「 BT」という常人には見えないあの世の存在もいる 宙に浮く黒い影のような存在。 こちらが動かないと姿を視認できる ・BTの存在を恐れるために人々は地上で暮らすことができず、地下で暮らしている。 配達人は地上で荷物を運んでいるため、 常にBTに襲われるリスクを負っている。 ・BTには「 キャッチャー」と呼ばれる巨大な生物も登場する。 キャッチャーに敗れると世界に巨大なクレーターができてしまう クレーターは「時雨」で修復される。 【ロッカーについて】 ・荷物は放置しておくと消えてしまう可能性がある。 消失させたくなければ「 ロッカー」に入れておけばいい ・ロッカーには「 自分専用のロッカー」と他人と共有できる「 シェアロッカー」がある 【ゲームオーバー コンティニュー について】 ・『デスストランディング』には ゲームオーバーという概念は基本的に存在しない。 ・サムがやられると「 結び目」と呼ばれる海中に投げ出され、海中のどこかにある肉体を探し求めることになる。 肉体を取り戻すと、もとの世界に戻ることができる。 ・ゲームオーバーがないので、 基本的に時間が巻き戻る コンティニュー ことはない。 ただし特定のミッションに失敗した場合は、時間を戻してやり直し、となることもある。 【難易度の変更について】 ・難易度変更は用意されている。 現状「 ベリーイージー」モードの存在が明らかになっている。 ・ベリーイージーモードでは、キャッチャーなどの強敵を簡単に倒せるうえに、荷物のバランス取り 移動 も簡単に行える。 【プライベートルームについて】 ・「 プライベートルーム」は、過酷な冒険の中でプレイヤーの"心の憩い"のために設けられたとのこと。 完全にファンサービスに振り切った要素であるそう。 ・プライベートルームでは、爪剥ぎや排せつなど、普通のゲームでは見ることのできない 生々しい生活行為も見ることができる。 デスストランディングの発売前情報 TGS2019にて様々なゲーム情報を解説 TGS2019のプレイステーションブースでは約50分のゲームプレイと共に小島秀夫監督がアイテムや要素などの解説を行った。 バランスを考えて荷物を装備しよう 主人公サムが装備する荷物はそれぞれ重量や背負う場所があり、 荷物のバランスが悪いと重心が偏り、歩く際にL・Rボタンでバランスを保たないと行けない。 バランスによりスタミナの消費量や速度も変わる。 荷物を奪う集団ミュール ミュールは人の命を奪わないが荷物を奪う集団。 ミュールの基地に乗り込む際は荷物を置いていかないとタグで察知される。 ミュールの基地ある奪われた荷物は世界中のサム プレイヤー の荷物になっている。 温泉 外には温泉があり、 温泉ごとに効能が異なってくる。 クレーター温泉では、「胃腸快復」の効能があり、通常より多くの排泄物を出すことができるなどの効果がる。 他の温泉にも入ってみよう。 世界中のプレイヤーとアイテムや乗り物を共有 プレイヤーが強力して川に橋を架けたり、休憩場所にアイテムを置いていくと、他のプレイヤーが入手・使用することができる。 バイクなども置いていくと、他のプレイヤーがスキャンで見つけると使用できる。 カイラル通信 カイラル通信はサムが荷物を依頼主に届けると、繋げることができ、 カイラル通信を繋ぐと世界中のサムが造った休憩所などが見えるようになる。 プライベートルームの解説 プライベートルームでは、 サムを直接操作するのではなくカメラで見ることができ、見つめていると、面白いポーズや行動を起こしてくれる。 その他にも、武器棚や端末があり、武器・メールの確認、部屋のカスタマイズなど様々なことができる。 gamescom 2019 gamescom 2019で最新トレーラー公開 ドイツで開催された「gamescom 2019」では、新トレーラーが公開された。 トレーラーでは 移動手段、荷物の運搬、放尿などのシステムが1部公開された。 トイレするとキノコが生える?! サムが、トイレをするシーンではトイレ後に地面からキノコが生えるという、面白おかしいシステムが公開された。 赤ちゃんをあやしてあげよう 赤ちゃんはサムが高所から落ちたりして容器に衝撃を与えると、泣いてしまう。 そのため上手くあやさないといけない。 デスストランディングの世界観 「デス・ストランディング」は世界を変えた。 人類は分断され、孤立した。 サム・ポーター・ブリッジズは、未来への希望を手に、世界を再び繋ぐために歩きはじめる。 小島秀夫がPlayStation 4で創造する、全世界待望のかつてないゲーム体験。 主人公サム・ポーター・ブリッジズを演じるノーマン・リーダスをはじめ、マッツ・ミケルセン、レア・セドゥ、リンゼイ・ワグナーら世界的名優たちが出演する。 分断されてしまった世界を再び繋げ 「デス・ストランディング」の発生によって、人々や都市は引き裂かれ、分断された。 繋がりを失った人類は滅亡の危機にさらされていた。 リリース日 2019年11月8日(金) 価格 44,980円+税 内容物• 特典プロダクトコード• PS4用ダイナミックテーマ• "Sam"サングラス(ゴールド/色替え)• 帽子(ゴールド/色替え)• スピードスケルトン/ゴールド• プロテクター/ゴールド• アバター(ねんどろいどルーデンス)• "Ludens Mask"サングラス(ゴールド/色替え)• パイルスケルトン/ゴールド• プロテクター/ゴールド [Lv. パワースケルトン/ゴールド• キャラクターアバターセット• 「DEATH STRANDING:Timefall」(ミュージック集のメイキングビデオ)• 特典ダウンロードコンテンツ「DEATH STRANDING:Timefall」(オリジナルミュージック集)• ゲーム本編• スチールブックディスクケース• BBポッド• ねんどろいどもあルーデンスミニフィギュア• BRIDGESケース• ゴールド「Ludens Mask」サングラス(ゲーム内アイテム)• ゴールドパワースケルトン(ゲーム内アイテム)• ゴールドパイルスケルトン(ゲーム内アイテム)• ゴールド装着式プロテクター(Lv. 2)(ゲーム内アイテム)• キャラクターアバターセット•

次の

【デススト】メモリーチップ入手場所一覧【デスストランディング】|ゲームエイト

デスト ランディング 攻略

デスストの進め方は? 寄り道しながら自由に進めよう! デスストの楽しみの1つとして、落とし物や指名なし依頼などの寄り道要素が上げられる。 人々の依頼をこなして繋がりを作り、自由にフィールドを探索できるのがデスストの醍醐味となっている。 メインストーリーはサム指名依頼で進む 配送端末で受注できる『サム指名依頼』は、達成することでストーリーを進めることができる。 ストーリーを進めることで様々なアイテムが使用できるようになる。 荷物を運ぶ際の注意点 バランス良く荷物を積もう 荷物を安全に運ぶためには、バランス良く積むことが重要となる。 荷物の積載画面ではサムの足元に重心が表示されるので、 重心が足の中心に近づく様に荷物を積むようにしよう。 体に身につけられるのはSサイズのみ 荷物はサムの背中以外にも着けて運ぶことが可能だが、Sサイズの荷物限定となっている。 Sサイズより大きい荷物は背中にしか積むことが出来ないので、荷物のサイズもにも注意しておこう。 荷物の積みすぎには注意 サムが積める荷物には重量制限が有り、一度に持てる荷物の重量は決まっている。 また積んでいる 荷物の総重量が重いほどバランスを崩しやすいので、荷物を安全に運ぶことが難しくなる。 ダメージを受けると壊れることも 移動中に転倒したり敵から攻撃を受けると、その時積載している荷物もダメージを受けてします。 荷物のダメージは巻かれているテープで判断でき、 ダメージを受けるほど色が黄から赤へと変化していく。 フィールドの危険状況がひと目で分かるので、移動中は常にフィールドをスキャンし赤や黄の部分は避けて行動しよう。 水の深さも調べられる 川をスキャンすることで、水の深さも調べることができる。 落とし物やアイテムを発見できる フィールドをスキャンすることで、落とし物やアイテムが表示されるようになる。 落とし物はサイズや届ける場所、届けた際にもらえる『いいね』も分かるので、拾う際の参考にしよう。 梯子やロープも表示される スキャンではアイテム以外にも、フィールドに存在する梯子やロープも表示される。 使用することで険しい道も簡単に移動できるので、スキャンで表示されたら積極的に活用していこう。 落とし物を届けてあげよう 落とし物を届けると親密度アップ フィールドで拾った落とし物を届けると、届けた拠点との親密度を上げることができる。 また親密度だけでなく、様々なアイテムを報酬として入手することができる。 時には見逃すことも大切 サムに積むことができる荷物の重量は上限が存在する。 落とし物を拾いすぎると重要なアイテムを積めなくなる恐れがあるので、時には落とし物を見逃すことも必要となる。 マップを効率よく移動する方法 建造物を建設しよう 橋などの建造物を作成することで、大きな川や渓谷を簡単に渡ることが可能となる。 建造には大量の素材が必要となるが、オンラインであれば他のプレイヤーと協力して建造することも可能となる。 バイクに乗って移動しよう! エピソード2で受注できるサム指名ミッションのNo. 9を達成すると、発電機が作成可能となる。 K2西配送センターにあるバイクの近くに建設することで、バイクに乗って移動することが可能となる。 フラジャイルジャンプを活用しよう エピソード3のミッションNo. 18を達成することで、フラジャイルジャンプが使用可能となる。 過去に訪れたことのある場所へ移動できる便利な機能だが、 荷物は移動できずサムのみで移動することになる点には注意しよう。 戦闘で注意すべきポイント 見つからないことが大切 デスストの戦闘では、とにかく 敵に見つからないことが重要となる。 敵との戦闘は極力避け、荷物の回収や目的地を目指して移動しよう。 武器を使った戦闘も可能だが、最後の手段だと思っておいたほうが良いだろう。 BTへの対処方法 動きを止めてBTを確認しよう 移動中はBTの姿を確認することが出来ないが、 サムの動きを止めるとBBの力で姿を見ることができる。 近づきすぎると気付かれてしまう恐れがあるので、BTが少ない場所を選びしゃがんで移動しよう。 近くを移動する際は息を止める BTは目が見えないため、物音や気配でこちらを見つけて近づいてくる。 近くを移動する際にはこちらの呼吸を感知してくるが、 R1を長押しして息を止めることで気付かれにくくすることが可能となる。 BBのストレスゲージにも注意を払う BTの姿を確認できるのはBBの力だが、左下のBBゲージが0になるとBTを見ることが出来なくなってしまう。 BBをあやすことでゲージを回復できるので、0になる前にゲージを回復してあげよう。 ミュールへの対処方法.

次の

デス・ストランディング 情報総まとめ!

デスト ランディング 攻略

07配信。 フォントサイズを調節できるようになった。 プラチナトロフィー獲得まで攻略解説してます。 67『戦場から脱出せよ』の記事を作成。 65『ヒッグスを倒し、アメリを救え』の記事を作成。 64『BTを撃退せよ』の記事を作成。 61『タール採取装置を回収、アンモナイトと共に、エボデボ学者へ届ける』の記事を作成。 60『毒ガス地帯からアンモナイトを回収』の記事を作成。 59『古生物学者へ反物質爆弾を搬送』の記事を作成。 58『地質学者へカイラル物質除去剤を配送せよ』の記事を作成。 56『山小屋の跡地から防寒着を回収』の記事を作成。 55『ハートマンの研究施設へママーの遺体を届ける』の記事を作成。 54『戦場から脱出せよ』の記事を作成。 53の記事を作成。 52の記事を作成。 51の記事を作成。 PS4で2019年11月8日に発売します。 TPS(三人称視点)のゲームで、ゲームエンジンはで開発している。 代表作・メタルギアソリッドシリーズなどを制作していた 小島秀夫氏がコナミを退社して、 2015年12月16日にを設立。 デスストランディングは第1作目にあたる。 会社設立後、SCE(現在はSIE)と提携を結び、SIEの子会社・ゲリラゲームズが使用している DECIMAエンジンを共同開発することが決まり、デスストランディングの開発に取り掛かった。 コジマプロダクションを設立して、デスストランディングの開発を終えた期間は約3年9ヶ月。 少数精鋭の80人ぐらいのスタッフで制作した。 コジマプロダクションの会社は パブリッシャーではなく、スタジオなので「インディーズ」と名乗ってます。 インディーズだが、「世界で戦えるAAAタイトルの大作を作れる」と証明しなければと思っている。 本作では主人公を演じるノーマン・リーダス氏を始め、 マッツ・ミケルセン氏、レア・セドゥ氏、リンゼイ・ワグナー氏など、世界的名優が出演している。 さらに小島秀夫氏とは友人である映画監督のギレルモ・デル・トロ氏や、 ニコラス・ウィンディング・レフン氏なども友情出演してます。 デスストランディングのストーリー、舞台、登場人物 サムが未来を繋ぐため、荷物を持って北米大陸の東海岸から西海岸を横断する デスストランディングの舞台はアメリカ大陸(北米)。 『 デス・ストランディング』という現象により、人々や都市は引き裂かれて分断し、 繋がりを失った人類は滅亡の危機を迎えている。 デスストランディングの主人公は、 サム・ポーター・ブリッジズという伝説の配達人。 プレイヤーはサムとなり、未来を繋ぐための荷物を背負い、未来を運ぶ任務へと赴く。 サムの目的は、西海岸にある都市『エッジ・ノットシティ』に捕まっている、 元大統領の娘・アメリを救出すること。 そして、都市や孤立した人々とを繋ぐこと。 それは、アメリカ大陸の東海岸から西海岸へ横断する危険な旅になる。 道中では様々なキャラクターと出会い、アメリカを再建するために世界を再び繋ぐストーリー。 Death Strandingとは、どういう意味なのか? イルカ、クジラ、アシカなど海産哺乳類が集団で座礁することを『 Mass Stranding』と言い、 生きている状態で座礁することを『 Live Stranding』、 死んだ状態で座礁することを『 Death Stranding』と呼びます。 他の動物だと「Stranding」とは言わない。 Mass Strandingで座礁することは、未だに多くの謎を残しているが、 磁気気説・地形説・寄生虫説などが推測されてます。 単独のStrandingの場合は、健康上が主な理由だと思われる。 ゲームのタイトル名で使用されているDeath Strandingとは、 「 別の世界からこちらの世界に、何かが座礁している。 」と意味します。 「I'll keep coming」という歌詞のとおり、座礁して何回も来るものを暗示している。 Strandとは『 ビーチ』という意味があるが、心理学用語では『 より糸』という意味。 人が人格や社会性を獲得する過程を、細かい糸がより合わさって太い縄になるという捉え方。 『絆』や『鎖』ともとれる。 タイトルのストランドには、『座礁』『縄』という二つの意味がある。 タイトルロゴの文字から垂れているのは血ではなく、黒色のコードで繋がっている。 世界観と物語、ゲーム性が全て繋がること。 つまり、『Stranding:繋がる』をテーマにしたゲームです。 伝説の配達人。 捕まったアメリを救出して、カイラル通信を繋ごうと、アメリカの再建に力を貸す。 カイラル・アレルギーという特殊な体質を持つため、BTの気配を感じ取ることができる。 しかし、分離過激派の武装集団に拉致されて都市から出れないので、 サムの助けを必要としている。 身体はビーチにあるため、歳をとらない。 カイラル通信を使ってもう一度、都市と都市を繋ぎ直して、 アメリカを再建しようとしていた。 サムに協力を求めたが、サムは否定的。 ブリジットが亡くなると、娘のアメリが遺志を継いでアメリカを再建しようとした。 軍隊の服装をして、ガイコツの姿をした兵士を操り、何かをやろうとしている。 クリフはあの世と繋がっており、デス・ストランディングの正体を掴む。 サムと同じくカイラル・アレルギーを持つ。 ストーリー進行でサムと知り合いになる。 BBに関する情報をサムに教える。 21分毎に心臓が停止しては、AEDが起動して生き返っている。 1日に60回死でる分けだが、死んでるときはビーチにいる家族を探している。 身体はこの世にあるが、魂はビーチにある。 BRIDGESの隊長を務めており、 サムにアメリの救出と、分断したカイラル通信を繋ぐようQpid(キューピッド)を託す。 あの世で生まれた赤ちゃんと繋がっているため、 その場を離れることができない。 BTのように姿の見えない赤ん坊だが、 ママーとだけ繋がっているので、とくに害はないようだ。 分離過激派の武装集団で、BTを使ってヴォイド・アウトを起こす 狂気のテロリスト集団。 UCAへの加盟を拒否し、エッジ・ノットシティを独立自治にするため、 アメリを人質にして交換条件に使おうとしている。 BBと繋がることで、死の世界と繋がることができる。 そうすることで常人には見えないBTを 視認することができる。 普段はBBを黄色いポッドに入れて持ち運んでいる。 あの世の存在のため、常人にはBTの姿を見ることができない。 BTに発見されると、地面のタールまみれから黒い人が出てきて、連れ去って殺そうとする。 彼らは元配達人で、荷物に付いているタグに反応して群れで襲って来る。 槍のような武器で攻撃してきて、落とした荷物を奪おうとしてくる。 誰とも繋がりたいとは思わず、束縛されることを嫌っている。 プレッパーズはいろんな所におり、サムが荷物を届けるために彼らの住居に訪れます。 デスストランディングのゲームシステム デスストランディングの舞台には、『〇〇〇・ノットシティ』という都市が点在し、 孤立して生活してるプレッパーズがいる。 彼らに配達物を運んで仲良くなり、 カイラル通信を繋ぐ許可をもらって、世界を繋げていくのが基本的なゲームシステムになります。 まずは配送センターにある配送端末からミッションを受注して、依頼された荷物を担いで出発する。 起伏の激しいフィールドなので、ハシゴやロープを使いながら目的地を目指します。 道中ではサムの敵となる、BTやミュールなどがいるので、交戦または避けながら向かう。 そして、無事に荷物を配達できればミッションが攻略される流れです。 フィールドには落とし物が置いてたりするので、拾ってプレッパーズへ届けるといった サイドミッション的な要素もあります。 オンラインシステムでは、ゲームをプレイしていると、他のプレイヤーとアイテムを共有したり、 「いいね!」を押したりして、ユーザーと繋がる様を小島秀夫氏は『 ストランドゲーム』と呼んでいる。 2020年4月1日のアップデート(バージョン1. 12)では、 ユーザーからのリクエストが多かったPS4版での『フォトモード』が追加されました。 自由なポーズや表情、カメラアングルを調節して加工ができます。 PC版では標準搭載。 非同期型オンラインで、他のプレイヤーと間接的に繋がるオンラインシステム デスストランディングのオンラインは『 非同期オンライン』です。 オープンワールドで他のプレイヤーと直接関わることなく、情報・施設・装備品などを共有できる。 都市やプレッパーズとカイラル通信を接続することで、オンライン要素を利用できるため、 まずはカイラル通信を繋いでからの話になります。 例えば、自分が使用したバイクを止めてたりすると、他のプレイヤーもそのバイクを利用できます。 他のプレイヤーが崖にハシゴを立てたら、自分のワールドにも、そのハシゴがあって上り下りできる。 そんな感じで、あらゆる情報・施設・装備品を、世界中のプレイヤーと共有することが可能。 共有物には「 いいね!」を押して評価したりもできます。 世界中のプレイヤーと同じワールドに接続する感じではなく、 ゲームプレイの進捗状況などでフラグを制御している。 全てプログラムで制御しており、 他のプレイヤーとコミュニケーションが多いほど追跡が多く出る。 少な目の人はあまり共有されません。 また、共有物は時雨を受けると、自然と壊れてなくなったりもします。 共有物を維持させたい場合は、修理してメンテナンスを継続させる必要があります。 そういったこともプレイヤー間で共有できるが、 自分にとっていらない建物は『廃棄』を選び、自分のワールドから消し去ることも可能。 もちろんオンライン環境がなくとも、デスストランディングをプレイすることはできます。 ただし、上記のオンライン要素は利用できません。 またPlayStation Plusに加入しなくとも、他のプレイヤーと非同期オンラインで繋がります。 依頼 サムが利用できる武器、装備品は端末から選んで作る デスストランディングに存在するは、配送端末で作り出すことができる。 作るのに必要な素材を消費して、カイラルプリンターで製造してます。 サムが移動で使用するハシゴやロープなども作ることができ、武器もカイラルプリンターで作れる。 靴は消耗品で、移動してると壊れます。 装備品にはレベルがあり、レベルの高いアイテムほど耐久度が高く、性能が良かったりする。 作った装備品はホイール型のメニューに収まっており、フィールドで開いて選択します。 オンラインに接続してる場合は、あらゆる武器や装備品を他のプレイヤーと共有できる。 他にはサムが背中に背負うがある。 こちらはグレネードやバッテリーを収納できるポーチを取り付けることで、 より多くの荷物を持てるようになる機能です。 テント暮らしをしており、配達人から奪った荷物はポストに入れて管理してます。 マップ上では、オレンジ色の範囲に囲われたところにいる。 フィールドにはセンサーポールを複数建てて、センサーポール内に入るとサムを探知し、 襲って来たりする。 ミュールはサムを気絶させて荷物を奪うが、 テロリストは容赦なく銃で殺そうとする。 両者の違いはそのくらいで、極端な差はあまりない。 主にをするときや、指名なし依頼で基地にあるポストを物色することになる。 サムの血液を混ぜて作った、対BT兵器『血液グレネード』『血液弾』などでダメージを与えれる。 BTにも種類があり、『 ゲイザー』『 ハンター』『 キャッチャー』の3種類が存在します。 ゲイザーは黒い影で空中に漂っており、サムの物音や呼吸を察知して発見しようとしてくる。 そしてゲイザーに見つかると、ハンターがタールの中から出現して捕まえようとしてくる。 ハンターに捕まえられると、別のバトルフィールドへ運ばれます。 ハンターに連れて行かれた先には、キャッチャーという巨大BTがいる。 キャッチャーは中ボスクラスの敵で、倒すと大量のカイラル結晶を獲得できます。 ゲイザーやハンターの姿はほとんど変わらないが、キャッチャーは場所やストーリーで登場する ボスにより形が異なる。 反物質でできているため、喰われるとを引き起こす。 起床するときに、サムの特殊な血液が少し採取されて、プライベートボックスに収納されます。 撮影したものに応じ、BBが「いいね」で評価してくれる。 サムの体液はBTに対して 有効な武器となるため、シャワー水や糞尿はプライベートボックスに収納されます。 BBとコミュニケーションを取ると、サムがBBをあやして親密度を上げれます。 ミッションのフラグにより置かれるものが変化する。 ミッションの攻略状況を確認したり、メール、アーカイブ、ブリッジリンクを見たり、 入手したミュージックプレイヤーを再生したりできます。 その際にBBの記憶がフラッシュバックして、過去の出来事のカットシーンが再生されます。 目印としての看板だったり、看板に触れることで特殊な効果を得られるものもある。 特殊な効果とは、サムのスタミナが回復したり、BBの機嫌が良くなったり、 『いいね』を受け取れたりする看板のことです。 ブリッジズの施設にあるシェアボックスやプライベートボックスと同様の機能を持ち、 フィールド配置できるので、臨時的に荷物を預ける用途としても使える。 周辺に落ちている荷物やカイラル結晶を瞬時に見つけることが可能で、 広範囲にアイテムの場所を探知することできる。 川に橋を架けたり、または足場の悪い場所に架けることで移動しやすくなる。 デスストランディングに存在する車両は電気で動いてます。 装備品の一部であるアクティブスケルトンなどは、バッテリーを使用して移動を楽にしている。 あくまで予定地のみに作ることが可能で、素材を投入して道路を復旧させていく。 主に車両が走りやすくなるほか、道路中央部分の通電エリアを通ることで、 バッテリーを消費せずに移動することができる。 初めにセーフハウスの土台となる部分を作り、続いて素材を投入して完成できる。 プライベートルームと同等の機能を持ち、車庫やファストトラベルの利用も可能。 時雨は触れたものの時間を急速に早めるので、デスストランディングでは厄介な存在。 それらを回避することができる。 時雨シェルターに近づくとケースリペア・スプレーが噴射して、 荷物ケースの耐久度を修復してくれる。 また、時間を10分間進める機能なども備わっている。 支柱が2本以上あると、支柱間を素早く滑空することができる。 支柱間の長さは300mで、バージョンアップすることで350mまで伸ばせる。 ただし支柱間に岩など遮断物があると、ジップラインを利用することできません。 車両 アップデートによるゲームシステムの変更内容 でゲームの安定性や、ゲームバランスの調整が加えられてます。 バージョン1. 07では、建設物の耐久度が全体的に引き上げられた。 とくにジップラインは壊れやすかったため、小まめに修理&交換をしないと維持できないほどで、 最大値がアップされたことで、若干壊れにくくなりました。 オンライン接続プレイでは、施設やプレッパーズのシェルター入口を 車両で塞ぐ行為が多かった。 車両に近づいてOPTIONS長押しをすると、 車両を破棄できるようになりました。 尚、ミュールの車両などは破棄できません。 BTの座礁地帯を通過する際に、オドラデグが起動する演出が入るが、 サムが背中に大量に荷物を背負うことで、オドラデグが見えなかったため、 荷物を半透明表示にして、オドラデグの動きがきちんと見えるように調整が加えられた。 テキスト全体のフォントが小さすぎて見づらかったが、 タイトル画面から選ぶオプションから、フォントサイズを大きく表示できるように変更された。 その他:デスストランディングに関連する内容 北米時間で2016年6月13日にアメリカ・ロサンゼルスにて開催された 『PlayStation E3 2016 Press Conference』で、Death Strandingの初トレイラーを公開。 デスストランディングの映像は、4KとHDRに対応している。 ゲームのインストール容量は55GB。 PS4の解像度は1080pの30フレームで動作、PS4 Proでは4kの30フレームで動作します。 ゲリラゲームズがDECIMAエンジンで制作したでは、 サムが首にぶら下げているキューピッド、手首に付けてる手錠、壊れた赤ん坊のフィギュアなど、 3つのイースターエッグが見られる。 ちなみに開発当初はもっとあったかと思われるが、 イースターエッグを入れ過ぎたことが原因で、デザイナーチームが叱られた経緯がある。 『DEATH STRANDING』のタイトルテキストは、 グラフィックデザイナーのカイル・クーパー氏がデザインしたもの。 キャラクター・メカニックデザインは新川洋司氏、 シナリオ・ゲームデザイン・プロデュース・監督は小島秀夫氏。 何十年もゲームを遊ばなかったアクションゲームが苦手な人でも、頑張ればプレイできるように、 ゲーム難易度が極端に低い『ベリーイージーモード』が用意された。 Very Easy~Hardの4つのゲーム難易度を選べます。 デスストランディングの購入・キャンペーン関連情報 デスストランディングの特典は、『スタンダードエディション』『スペシャルエディション』 『コレクターズエディション』『デジタルデラックスエディション』『リミテッドエディション』 が用意され、各エディション毎に付属している特典内容が異なる。 また、店舗毎に用意してある特典もあります。 アサヒ飲料のモンスターエナジーとデスストランディングがコラボ。 東京ゲームショウ2019のブースでは会場限定キャンペーンなどが行われ、 2分の1サイズのサムのフィギュアが置かれた。 ゲーム中では、サムを操作してモンスターエナジーを飲めたりもできる。 SIEではゲーム発売前に『DEATH STRANDING』期待コメント投稿キャンぺーンを実施。 店頭に置いてあるコメントシートに期待コメントを投稿して、 デスストランディングのポストカードが貰えたり、 小島秀夫監督のサイン入りTシャツが当たるWチャンス抽選などを行った。 東京・大阪・名古屋・札幌・福岡の5都市(合計10ヶ所)で、屋外ビジョンでデスストランディング の映像を放映し、隠されたキーワードを見つけて並び替え、秘密のURLを完成させる 『Social Strand Challenge キャンペーン』が、ゲーム発売前に行われました。 秘密のサイトでは、限定アバターを入手できる12桁のPS Storeコードを無料で入手できる。 デスストランディングのPC版の発売は、2020年初夏に予定している。 PC版のパブリッシャーはソニーではなく『505 Games』。 PC版のデスストランディングの発売日は2020年6月2日だったが、 コジマプロダクションでは社員が新型コロナウイルスに感染していたことがあり、 一時的にスタジオを閉鎖。 リモートワークの制作環境化の影響により、 2020年7月14日(日本時間)で変更されました。 製品名 DEATH STRANDING (デス・ストランディング) ゲームジャンル アクション ゲームハード PS4 メーカー• 開発:コジマプロダクション• 販売:SIE(ソニー・インタラクティブ・エンタテインメント)• 発売日• PS4版:2019年11月8日• PC版:2020年7月15日(延期された) 希望小売価格• 通常版:6900円+税• DL版:7452円(税込)• スペシャルエディション:7900円+税• コレクターズエディション:20900円+税• デジタルデラックスエディション:9612円(税込) プレイ人数 1人 備考• 日本ゲーム大賞2019 - フューチャー部門受賞• The Game Awards 2019 - Best Game Direction受賞• The Game Awards 2019 - Best Performance受賞(MADS MIKKELSEN) デスストランディングの最新情報.

次の