みぃldh コメント。 LDHがEXILE・三代目JSBら所属アーティストのライブ映像を期間限定で無料公開

LDHオンラインライブ「LIVE×ONLINE」アベマのチケット購入方法!

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約半年ぶりとなるFANTASTICSのライブは、EXILEと兼任するリーダーの世界と佐藤大樹率いるパフォーマーたちがソロダンスをリレーでつなげていくオープニングで幕開けし、最新シングル「Hey, darlin'」へ。 ダンサブルなサウンドの中にもしっとりとした大人の魅力をかもし出し、特殊ドローンカメラでメンバーの細かな表情の変化までを映し出された。 ツインボーカル八木勇征&中島颯太のアカペラから、超アッパーな盛り上げ曲「Tumbling Dice」へ。 赤く濡れたような照明の中、画面にはかけ声の文字が踊る。 続く「Time Camera」では、パフォーマンスしながらステージを移動。 全世界に向けて配信されていることから、中島は英語でもファンにメッセージ。 「不安な時期が続いていますが、みなさんの心に届くように歌いたい」と語ると、バラードコーナーに突入。 八木&中島が繊細な歌声で酔わせ、別ステージでは情感あふれるダンスを繰り広げるパフォーマー勢を2台のカメラで捉え、オンラインならではの趣向も凝らした。 そして、新曲「Winding Road~未来へ~」を初披露。 「これから先にも多くの困難に出会うかもしれないが、自分の信念の元にこれからを歩いて行く」とのメッセージが込められた新曲を、心を込めて丁寧に歌い上げた。 続く「FANTASTICS PERFORMER SHOW CASE 7 Floors」は、タイトルどおりパフォーマーの見せ場。 重低音のヒップホップをバックにトガりまくる瀬口黎弥、ファンキーなダンスクラシックスに乗せて軽やかに踊る澤本夏輝、愛してやまないアニメの映像なども盛り込み縦横無尽のパフォーマンスを見せる世界など振り幅と遊び心で強烈なインパクトを残した。 2チームに分かれたメンバーをそれぞれカメラが追い、そのカメラをメンバーが輪になって囲むなど、絶妙なアングルで8人の姿が映し出される。 リーダーの佐藤は「LDHはライブが強み。 画面越しに僕らのエネルギーとパッション、何よりもパワーを伝えて、世界中に元気になってもらえたら。 普段はライブに来られない人たちともこの機会につながっていきたい」とライブのコンセプトを改めて説明。 もう1人のリーダー・世界も全世界のファンに向け、韓国語や中国語、フランス語、英語など、さまざまな言語で呼びかけた。 そして中島が「みなさんに少しでも笑顔になってもらえるのであれば、これからもFANTASTICSとしていろんな形でエンタテインメントを伝え続けていきたい。 僕らもいろんなことを乗り越えてきた分、信念を持って伝えることができると思う」と伝えると、ラストナンバーは「FANTASTIC 9」。 デビュー前に急逝したメンバー中尾翔太への思いも込めて制作された曲も、このライブで初披露となり、最後にはメンバー全員でサビを歌い上げて温かなムードの中でオンラインライブを終えた。 ここからはメンバーがライブの裏話を語ったり、視聴者の質問に答えるなど双方向で楽しめる「オンラインコミュニケーション」がスタート。 事前抽選で選ばれたファン12人はZoomを通じてメンバーに直接ライブの感想を伝え、コメント欄にも多数の質問が殺到した。 世界は「短い時間ではあったけれど、みなさんと同じ時間を共有できたことが幸せ。 かけがけのない1分1秒をこれからも大事にしつつ、みなさんにさらに喜んでもらえるようなエンタテインメントを楽しみながら考えていきたい」と語り、堀は「夢だったアリーナツアーを開催できずつらかった時期にも、ファンのみなさんの応援があったからこそ頑張ってこられた。 みなさんとつながりながら、これからもアーティストとして成長していきたい」と決意を新たに。 コメント欄にはグループのシンボルであるひまわりの絵文字が無数に咲いた。

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LDHがEXILE・三代目JSBら所属アーティストのライブ映像を期間限定で無料公開

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この発表は、5月26日に全国で緊急事態宣言が解除されて以降、LDHが独自に専門家で構成した「LDH新型コロナウイルス感染症対策専門家チーム」と感染防止対策などを慎重に検討した結果、決定したという。 LDHにとって、2020年は6年に一度の祭典「LDH PERFECT YEAR 2020」として、年間300万人以上のライブ動員を目標に、1 年を通じて多くのライブを開催する予定となっていたが、新型コロナウイルスの影響により、2月26日に急遽中止となったEXILEのドーム公演をはじめ、開催を発表していた年内の全168公演に及ぶライブを中止にすることとなった。 新型コロナ禍でライブをはじめとするさまざまな活動が制限される中で、LDHのライブを楽しみにしていたファンに、現在できる最善を尽くしてLDHのエンタテインメントを可能な限り届けたいと考え、LDHアーティスト、スタッフ一丸となり、日々試行錯誤を重ねてきたという。 次世代エンタテインメントの創造へ向けて、「いつでもどこでもLDHのエンタテインメントを楽しんでほしい」との思いで、1年以上前から準備を進めていた複数のデジタル施策を本格始動させ、LDHのエンタテインメントを再開する。 その一環として、株式会社サイバーエージェントと昨年10月に設立した合弁会社「CyberLDH」では、新たな動画配信サービス「CL」(ヨミ:シーエル、一部無料)を始動。 定額制動画配信サービス「CL」では、LDH所属アーティストのライブやコンサートの生配信をはじめ、LDH所属メンバーが出演する生放送番組やオリジナル番組など、豊富な動画コンテンツを配信。 また、日常を生配信しながらユーザーと多彩なコミュニケーションを図ることのできるライブキャスト配信機能(キャス配信)など、双方向コミュニケーション機能をあわせ持つ。 アーティストとファンが双方向に楽しめる機能開発を重視し、今後も順次新機能を導入予定だ。 同サービスは、6月15日正午から7月31日までプレオープン期間としてライブキャスト配信が視聴可能に。 8月1日より本サービスが開始となる。 なお、同サービス開始に伴い、LDHが独自展開していた動画配信サービス「LDH TV」と「LDH TERMINAL」のサービスは7月末をもって終了。 「CL」では両サービスが持つコンテンツや機能を集結させ、さらに進化したサービスを提供する。 同ライブでは、これまでもLDHのライブクリエイティブを手掛けてきた「TEAM GENESIS」(ヨミ:チームジェネシス)が、LDHのライブの特徴をオンラインならではの演出に変換して表現。 どこからでもライブでファンと繋がることができ、ほかにも、オンラインライブと連動したライブコマース(配信型eコマース)や、オンライン上でアーティストと視聴者がコミュニケーションを取ることが可能な双方向コミュニケーション機能により、会場でライブを体感するのとはまた違う新たなライブ体験を届ける。 『ソーシャルディスタンスライブ』は、政府から発表されているガイドラインに沿って、十分な感染拡大防止対策のもとで開催を検討。 現状、政府のガイドライン(段階的緩和措置)では8月1日からはドーム規模の会場に於いても、収容人員最大50%の動員が可能だ。 株式会社サイバーエージェント 代表取締役社長 藤田晋氏コメント このたび、LDH JAPANとサイバーエージェントはともに、新時代のエンターテインメントサービスを提供するCyberLDHを始動します。 テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA」では、これまで「LDH PERFECT YEAR 2020」とのコラボレーション企画をはじめ多くのLDHグループ所属アーティストが出演する番組を放送し、そのたびに大きな反響を得ておりました。 今回、新会社設立にあたってLDH JAPANとサイバーエージェントで共同で開発してきた新サービス「CL」では、クオリティーに対し一切の妥協を許さないLDHグループのステージをそのままにオンラインでお楽しみいただけるよう、技術開発、デザイン、UI,UXの設計等には一切の妥協なく、最高水準の品質のプロダクトを生み出すことを目的として作り上げてきたつもりです。 そして今、皆様にこれまでにない新しいデジタル時代ならではのエンターテイメント体験が提供できる体制が整って参りました。 LDH JAPANのエンターテイメントとサイバーエージェントの技術力が力を合わせた新会社に、ぜひご期待ください。 株式会社LDH JAPAN チーフ・クリエイティブ・オフィサー EXILE HIROコメント これまでLDHのエンタテインメントはライブを中心としたリアルなものでしたが、次世代へ向けてデジタル、バーチャルでエンタテインメント領域を広げていこうと1年以上前から様々な可能性へ取り組んできました。 今回発表したサイバーエージェントさんとの「CyberLDH」はその第一歩となる新たな動画配信サービス「CL」としてスタートします。 「CL」はサイバーエージェントさんのテクノロジーにより、LDHの自社メディアがパワーアップし、これまで以上にファンの皆さんと直接繋がることができ、喜んでいただけるものになると思っています。 さらに政府の方針に基づき、各地方自治体としっかりと連携し安全な体制を万全に整えて実施可能な地域からソーシャルディスタンスライブの開催を準備していきたいと考えています。 これからも「日本を元気に」をテーマに、日本のエンタテインメント業界が復活出来るよう、LDH一同最善を尽くして活動していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。 EXILEや三代目 J SOUL BROTHERS、GENERATIONSなど、各グループによる番組をはじめ、グループの垣根を超えた特別番組や生放送番組など、「CL」でしか見ることのできない番組が目白押し。 これまで「LDH TV」で配信してきた約1,000本のオリジナル番組もアーカイブコンテンツとして、いつでも視聴可能。 場所を選ばずに臨場感あふれるLDHのライブエンタテインメントを体感することができる。 また、コメント機能によりオンライン上でライブを盛り上げたり、ユーザー同士でのコミュニケーションも楽しむことができる。 ・ライブキャスト配信(キャス配信) LDH所属メンバーが自身のスマートフォンなどから生配信する簡易ライブ配信機能。 自宅やライブ裏など、場所を選ばずに手軽に配信することができ、ユーザーは生配信された動画をリアルタイムで視聴することができる。 また、コメント機能によりアーティストとユーザーで双方向コミュニケーションを楽しむことができる。 ・LDH動画コンテンツの配信 過去のライブ映像作品や映画作品、未発表の映像作品、DVD特典映像、ダンス映像、レギュラー番組など、LDH所属メンバーによる映像コンテンツの配信。 ・ユーザー参加型の双方向コミュニティ機能 番組観覧やユーザーによる投票企画、オンラインでのライブ打ち上げやトークイベントへの参加、生放送中のコメント機能やライブチャット機能など、インタラクティブなライブ配信を通じ、「一体感」「非日常感」の体験を提供。 ・ユーザー参加型企画 リアルのライブ会場でのフリスビーや金テープ演出に代わる視聴者プレゼント企画や、ライブ後のファンミーティング企画、オンライン打ち上げ企画など、視聴者参加型のオンライン企画を用意。 ・ライブコマース アーティストがステージ上で着用している衣装や使用しているグッズがリアルタイムでチェックでき、その場で手軽に購入することもできるライブ連動型のeコマース。

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サイバーエージェントと「EXILE」のLDH、動画事業で合弁 コンサート映像など配信

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株式会社サイバーエージェント 本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証一部上場:証券コード4751 は、株式会社LDH JAPAN 本社:東京都目黒区、代表取締役CEO:森雅貴 以下、LDH との合弁会社として株式会社CyberLDH(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長:森雅貴、代表取締役社長:藤田晋)の設立と本格始動をお知らせいたします。 LDHが有するエンタテインメントコンテンツと、サイバーエージェントがテレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA」などで培ってきた映像配信技術を生かし、オンラインでもリアルでもLDHのコンテンツをお楽しみいただける新しいデジタルコミュニケーションサービス「CL(読み:シーエル)」を展開します。 映像配信サービス「CL シーエル 」概要 2020年6月15日にプレオープンする映像配信サービス「CL」は、LDH所属アーティストのライブコンサートといったコンテンツ配信のほか、アーティスト出演の生放送番組など、LDHの豊富なコンテンツを体験いただけるデジタルコミュニケーションサービスです。 LDHにはダンス&ヴォーカルユニット・EXILEのほか三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE、GENERATIONS from EXILE TRIBEをはじめとする多くの人気アーティストが所属しております。 これまでLDHでは、「LDT TV」と「LDH TERMINAL」という二つの映像配信サービスを独自展開しておりましたが、これらのサービスが持つ機能を「CL」に集結させるとともに、ユーザーが新たなエンタテインメントを体験できるような機能を順次、追加してまいります。 ・豊富な映像コンテンツ LDH所属アーティスト達による、普段は見ることのできない姿をおさめた約1,000本のアーカイブコンテンツを提供します。 過去のコンサートライブ映像の提供はもちろん、会場に行かずともコンサートライブを「CL」上で見ることができるコンサートライブの生配信も行います。 ・多彩なコミュニケーション機能 アーティストによるライブ配信機能 ライブ配信機能では、アーティストが配信主となり、ここでしか見られない公演の舞台裏をお届けするほか、プライベート感あふれるライブ配信を行います。 生放送番組へのコメント投稿 「CL」で提供する生放送番組を見ながらコメント投稿ができるため、アーティストと視聴者の双方向のコミュニケーションをお楽しみいただけます。 今回発表したサイバーエージェントさんとの「CyberLDH」はその第一歩となる新たな動画配信サービス「CL」としてスタートします。 「CL」はサイバーエージェントさんのテクノロジーにより、LDHの自社メディアがパワーアップし、これまで以上にファンの皆さんと直接繋がることができ、喜んでいただけるものになると思っています。 さらに政府の方針に基づき、各地方自治体としっかりと連携し安全な体制を万全に整えて実施可能な地域からソーシャルディスタンスライブの開催を準備していきたいと考えています。 これからも「日本を元気に」をテーマに、日本のエンタテインメント業界が復活出来るよう、LDH一同最善を尽くして活動していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。 株式会社サイバーエージェント 代表取締役社長 藤田晋コメント このたび、LDH JAPANとサイバーエージェントはともに、新時代のエンターテインメントサービスを提供する取り組みを開始する運びとなりました。 テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA」では、これまで「LDH PERFECT YEAR 2020」とのコラボレーション企画をはじめ多くのLDHグループ所属アーティストが出演する番組を放送し、そのたびに大きな反響を得ておりました。 そして今、皆様にこれまでにない新しいデジタル時代ならではのエンターテイメント体験を提供できる体制が整ってまいりました。 株式会社CyberLDHについて.

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