やきそばパンマンとあめふりアメちゃん。 それいけ!アンパンマン 全話タイトル一覧2009

各話紹介

やきそばパンマンとあめふりアメちゃん

概要 [ ] オープン1周年記念作品として制作。 本作ではしてしまった虹の星を舞台にしており、この作品に登場するレインボー王子と虹の子達はTVシリーズでは雲の上に住んでいるが、本作ではこの星の住人となっている。 脚本は前作『』を執筆した。 ゲスト声優はアメちゃん役に、レインボー王子役は当時日本テレビ(以下、日テレ)アナウンサーの、かびるんるんのかびかびみっちゃん役には当時福澤が司会を務めていた『』のサブキャスターであったがそれぞれ担当した。 特に福澤はゲスト声優の他、本作の劇中歌のひとつ「虹をつくる歌」を「レインボー福澤とスタタン隊」名義で歌唱し、福澤出演のMVも発売された。 また、福澤のみプレスコ での収録が行われるなど破格の待遇での登板だった。 この作品から次々作『』まで、男性日テレアナウンサー(当時)がゲスト声優をしている。 本作で初めて、、、ホラーマンも強制変身や固めの被害にあう。 あらすじ [ ] この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2016年5月)() ある日、遠足にやってきた達は、空から落ちてきたあめふりおにと孫娘の アメちゃんを助け出す。 二人からの話によると、ばいきんまんが虹の玉を盗んでしまい、すなおとこも出現して 虹の星が砂漠化してめちゃくちゃになってしまったとの事。 二人の案内で虹の星に向かったアンパンマン達。 ところが、すなおとこはやがて虹の星を支配しようとばいきんまんを裏切り、トライアングルを使ってしょくぱんまん、カレーパンマン、ばいきんまん達をピラミッドに変えてしまう。 ピラミッドの姿にされて時間が経つと石になってしまう。 さらには虹の星の住人である レインボー王子や虹の子達も、そしてジャムおじさんやメロンパンナ達もピラミッドに変えられてしまい絶体絶命! 果たしてアンパンマンは、すなおとこの弱点である水を探し出して、すなおとこの野望を止めることができるだろうか? 登場キャラクター(キャスト) [ ] 詳細はを参照。 レギュラーキャラクター [ ] アンパンマン - ばいきんまん 声 - 当初はすなおとこを利用して虹の星を支配しようとしたが、すなおとこ達に裏切られると、彼らを倒すため、ジャムおじさんたちに協力し、もぐりんを貸し出し、ブラックロールパンナを説得して良い心に戻した。 終盤ですなおとこが倒されたため、再び虹の星を支配してアンパンマン達を倒そうとしたが、トリプルパンチを食らってばいきん城に飛ばされた。 本作よりキャストクレジットの位置は通常の2番目に戻り、ドキンちゃんやホラーマンも従来の位置にクレジットされる。 ジャムおじさん 声 - バタコさん 声 - めいけんチーズ 声 - しょくぱんまん 声 - カレーパンマン 声 - メロンパンナ 声 - ドキンちゃん 声 - 中盤ではカレーパンマン、しょくぱんまんと共にピラミッドになってしまうが、しょくぱんまんピラミッドに逃げる時でもピッタリとくっついていた。 終盤では再び裏切りを行ったばいきんまんがふっとばされた後は、ホラーマンと共にばいきん城へ帰って行った。 ホラーマン 声 - ばいきんまんに砂に埋もれたバイキンUFOを捜索する際、かびるんるんと共に熱中症にかかったような場面が見られる。 ロールパンナ 声 - 当初はばいきんまんに誘われアンパンマン達と敵対していたが、すなおとこの介入によりアンパンマンとのバトルを邪魔され不満げに去っていった。 後半では一旦元の姿に戻っており、メロンパンナの危機を察知してピラミッドとなった彼女達の前に現れる。 その際「アンパンマン」の名前が出たことで再びブラックロールパンナとなってしまい、「アンパンマンは私の敵だ!! 」とアンパンマンを倒そうと決意するが、ばいきんまんに「早くしろ、メロンパンナも石になっちまうぞ」と言われ、「メロンパンナ」の名前に反応して元に戻る。 また、ピラミッドにされたジャムおじさん達に代わりアンパンマンの顔を作ったり、マントを縫ったりする。 パン作りに関しては上手く作れず諦めかけたものの、ロールリボンを用いたことにより成功した。 その後はアメちゃんの捜索には加わらず、自分では力になれないことからメロンパンナの前から去って行った。 どんぶりまんトリオ SLマンに乗るのは前々作『』以来となる。 てんどんまんとかつどんまんはどちらが虹の星を見るかで喧嘩していたが、かまめしどんに止められる。 なお、本作以降は不定期出演となる。 てんどんまん 声 - カツドンマン 声 - かまめしどん 声 - 山寺宏一 SLマン 声 - 子供達を乗せて遠足へ行く。 みみせんせい 声 - カバオくん 声 - 山寺宏一 ピョン吉 声 - ウサ子 声 - ちびぞうくん 声 - 坂本千夏 本作から劇場版に登場。 終盤では他のかびるんるんと共に水に流されたが、再び裏切ったばいきんまんと一緒にバイキンUFOに搭乗していた。 ゲストキャラクター [ ] レインボー王子 声 - 性別 - 男 虹の星の王子。 虹の子たちと一緒に7色の美しいを作っている。 虹の星のお守り・虹の玉を守っている。 すなおとこにより、虹の子たちと共に巨大な虹のピラミッドにされていた。 アメちゃん 声 - 性別 - 女 あめふりおにの孫娘で、とても負けず嫌い。 雨降らしの見習い中。 あめふりおにからは「アメすけ」と呼ばれている。 終盤はもぐりんに搭乗し、地面深くにある岩をもぐりんの体当たりで壊して水を溢れさせ、虹の星は平和を取り戻す。 その衝撃で大破したもぐりんを残し行方不明となってしまう。 しかし、砂漠に咲く「白いバラ」の奇跡により、虹の玉と一緒にバラの花から現れた。 後にTVシリーズにも登場する。 すなおとこ 声 - (A)、三ツ矢雄二(B) 性別 - 男 巨大なの魔人。 TV版とは異なり完全な悪役として登場する。 同じ外見の仲間が大勢いるが別人なのか同一人格なのかは不明。 1人目は細長いの音色の能力でを起こす事が出来る。 2人目はを打ち鳴らし、そこから三角形の煙の輪を発射してあらゆるものをの形に変えることができる。 ピラミッドの姿にされたものは時間がたつとになってしまう。 に弱い。 ばいきんまんと組んで虹の星の虹の玉を奪いに変えてしまう。 やがてばいきんまんを裏切り自分たちが星を支配しようと企む。 アンパンマンと助けに来たロールパンナに一度は倒されたように見えたが、すぐに大群となって2人を追い詰める。 しかし、アメちゃんが掘り当てた地下水に全員飲み込まれ倒される。 すなおとこが倒されると同時に、ピラミッドにされた人々も元に戻った。 あめふりおに 声 - 玄田哲章 性別 - 男 が降らなくて困った時、あめふりマシンで雨を降らせてくれる心の優しい。 終盤はいなくなったアメちゃんに涙を流し、砂漠に白いバラを咲かせた。 虹の子 声 - 性別 - 不明 レインボー王子のたち。 色々なの子がいる。 一人が一つの色を担当している。 その他の登場キャラクター [ ] でかこ母さん やみるんるん 劇場版本編では、本作が初登場であるが、出番は、ワンシーンのみの登場である。 ナプキンさん 声 - 原えりこ ほうたいまん 声 - 西村朋紘 メンドーくん かんたんシスターズ プラちゃん マイちゃん 用語 [ ] 虹の星(にじのほし) 虹の玉(にじのたま) 虹のピラミッド(にじのピラミッド) 砂漠のバラ(さばくのバラ) 乗り物 [ ] アンパンマン号 ドキンUFO あめふりマシン バイキンメカ [ ] バイキンUFO もぐりん 今作では非常に重要な役割を果たす。 すなおとこを倒すためにジャムおじさんとばいきんまんが手を組んだことで、チーズが操縦し、砂に呑まれたアンパンマンとアメちゃんを捜し出した。 その後、すなおとこの弱点である水を掘り当てるため、アメちゃんが操縦する。 そして水をせき止めていた岩盤に体当たりして大破した。 スタッフ [ ]• 製作 - 加藤俊三• 原作 - やなせたかし「にじのピラミッド」(フレーベル館刊)• 企画 - 平井文宏• プロデューサー - 山崎喜一朗、、柳内一彦• 脚本 -• 主題歌 - 三木たかし• 音楽 - いずみたく、近藤浩章• キャラクターデザイン・作画監督 -• 美術 - 横山幸博• 撮影 - 長谷川肇• 音響監督 - 、• 音楽監督 -• 音響効果 - 糸川幸良• 編集 - 鶴渕允寿• 文芸担当 - 小野田博之• 制作担当 - 溝上猛• ストーリーボード - 、日巻裕二、大原実• 助監督 - 大原実• 監督 -• アニメーション制作 -• 製作 - アンパンマン製作委員会(、、キョクイチ、、) 楽曲 [ ] オープニング『』 エンディング『勇気りんりん』 作詞:やなせたかし、作曲:三木たかし、編曲:、歌: テーマ曲『虹をつくる歌』 作詞:やなせたかし、作曲:チープ広石、歌:レインボー福澤とスタタン隊(、魚住りえ、ドリーミング) 挿入歌 作詞:やなせたかし、作曲・編曲:近藤浩章 『勇気のルンダ』 歌:戸田恵子、コーラス:アンパンマンキッズ 『虹の星』 歌:ドリーミング それいけ! アンパンマン ぼくらはヒーロー [ ] それいけ! アンパンマン ぼくらはヒーロー 監督 阿部司 脚本 原作 製作総指揮 やなせたかし 出演者 音楽 、近藤浩章 主題歌 『ぼくらはヒーロー』 撮影 長谷川肇 編集 鶴渕和子 製作会社 有 やなせスタジオ アンパンマン製作委員会 公開 製作国 言語 前作 次作 『それいけ! アンパンマン 虹のピラミッド』の同時上映作品で、『 カレーパンマンとまほうのふで』と『 しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』(しょくぱんまんとにせしょくぱんまんごう)の2本立てとなっている。 概要 [ ] 楽曲『ぼくらはヒーロー』を元にした作品で、カレーパンマンがメインの作品としょくぱんまんがメインの作品の2本で構成される。 サブタイトルではアンパンマン、しょくぱんまん、カレーパンマンがばいきんまんを追うアニメーションが入り、4人ともで描かれたデザインとなっている。 あらすじ [ ] この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2016年5月)() カレーパンマンとまほうのふで しょくぱんまんの絵を描いていたドキンちゃんをばいきんまんが邪魔してしまい、怒ったドキンちゃんはクレヨンを握り潰してしまう。 ばいきんまんは、ばいきん仙人からドキンちゃんの頼みを口実に「魔法の筆」を借りて、大騒動を起こす。 しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号 しょくぱんまんに思いを寄せているドキンちゃんは、しょくぱんまんが町のみんなから好かれていることに嫉妬する。 そんな彼女に八つ当たりされたばいきんまんはしょくぱんまんに逆恨みし、彼の評判を落とそうと「バイキンしょくぱんまん号」を製作、本物とすり替えた。 バイキンしょくぱんまん号は行く先々で問題を起こし、ついには暴走を始めるが…。 登場キャラクター(キャスト) [ ] レギュラーキャラクター [ ] アンパンマン 声 - 戸田恵子 『カレーパンマンとまほうのふで』ではお馴染みの「元気100倍!アンパンマン!」の場面ではマントを一旦カレーパンマンに貸したため、着くずれしている。 ばいきんまん 声 - 中尾隆聖 ジャムおじさん 声 - 増岡弘 『カレーパンマンとまほうのふで』の終盤ではカレーパンマンの中のカレーを補充するためにカレーを作り、残った分は町の皆に振る舞った。 バタコさん 声 - 佐久間レイ めいけんチーズ 声 - 山寺宏一 本作ではメインタイトル画面の背景とEDの最後(後述)にも登場する。 ドキンちゃん 声 - 鶴ひろみ 本作2本の騒動はいずれも彼女の「しょくぱんまんへの好意」が発端である。 『カレーパンマンとまほうのふで』の騒動には全く関与しないが、『しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』では本物のしょくぱんまん号を発見し、パンこうじょうに届けるなど彼等を助けた。 後者の話ではしょくぱんまんが子供達と仲良くしているのを見て、「しょくぱんまん様なんか…」と彼に不満を持つ様子が見られた。 メロンパンナ 声 - かないみか 『カレーパンマンとまほうのふで』のみ登場する。 水の子やおそうじまん達に呼ばれ駆け付けた。 アンパンマンの新しい顔を早く運ぶため、自分のマントの上にアンパンマンのマントを重ね、合わせて2枚を着用した。 マントを重ねることで速く飛べるという設定が登場するのは、少なくとも劇場版では本作のみである。 カレーパンマン 声 - 柳沢三千代 メロンパンナ同様、『カレーパンマンとまほうのふで』のみの登場。 ばいきんまんの「まほうのふで」の犠牲者となり、空から落とされてしまうが、木の上に当たった後、身のこなしでケガは無かった。 筆にいる「まっくろおばけ」によりマントを汚され、代わりにアンパンマンのマントを使用するが上手く飛べずにいた。 なお、本作以後8年間、同時上映作品には登場しない(ただしエンディングで台詞なしのモブキャラとしての出演はある)。 しょくぱんまん 声 - 島本須美 カバオくん 声 - 山寺宏一 『カレーパンマンとまほうのふで』では、まっくろおばけの被害に遭い体の力が抜けるも、みみせんせいの前に倒れこんでしまい「僕は幸せ〜」と嬉しそうだった。 ピョン吉 声 - 原えりこ 『カレーパンマンとまほうのふで』では、まっくろおばけの被害に遭い、『しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』では、やぎ画伯がにせしょくぱんまん号により落としたペンキを被るなど2本共に散々な目に遭う。 終盤ではアンパンマン達を応援していた。 ウサ子 声 - 中村ひろみ 『カレーパンマンとまほうのふで』の登場キャラクター [ ] ばいきん仙人 声 - まっくろおばけ 性別 - 不明 ばいきん仙人の魔法のから現れ、やる気を無くさせる、のお化け。 みみせんせい 声 - 滝沢ロコ 水の子 声 - 中村ひろみ おそうじまん 声 - タワシくん 声 - 冨永みーな シャボンダマン 声 - どんぶりまんトリオ てんどんまん カツドンマン かまめしどん 声 - 『しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』の登場キャラクター [ ] レアチーズちゃん 声 - 冨永みーな ネコ美 声 - やぎ画伯 声 - 北村弘一 ひつじの花屋さん 声 - 潘恵子 かびるんるん べろべろまん やみるんるん 乗り物と道具 [ ] アンパンマン号 ドキンUFO しょくぱんまん号 魔法の筆(まほうのふで) 『カレーパンマンとまほうのふで』に登場。 ばいきん仙人が持っている大きな。 振り方によって様々な大きさのまっくろおばけを作り出すことが出来る。 バイキンメカ [ ] バイキンUFO バイキンしょくぱんまん号 『しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』に登場。 しょくぱんまん号にそっくりなメカ。 ばいきんまんがしょくぱんまんの評判を落とすために作った。 本物との違いは、ばいきんまん型の角とヘッドライト、脚の形など。 かびるんるん、べろべろまん、やみるんるん、泥の玉を打ち出す。 本物のしょくぱんまん号とすり替え、しょくぱんまんを乗せたまま遠隔操作で暴れさせたが、しょくぱんまんが運転席から「しょくパンチ」で脱出。 その後正体を現して後ろのワゴンから攻撃を始めたが、ドキンちゃんが持ってきた本物のしょくぱんまん号によってしょくぱんまんの操縦で飛び上がり、踏み潰された。 スタッフ [ ]• 製作総指揮・原作 - やなせたかし• 脚本 -• 監督 - 阿部司• キャラクターデザイン - 山田みちしろ、前田実• 美術監督 - 池上みどり• 撮影監督 - 西山仁• 編集 - 鶴渕和子• 音楽 - いずみたく、近藤浩章• 音響監督 - 山田智明• 音楽監督 - 鈴木清司• 音響効果 - 糸川幸良• プロデューサー - 山﨑喜一朗、中谷敏夫、柳内一彦• 製作 - アンパンマン製作委員会(、、キョクイチ、、)、やなせスタジオ 楽曲 [ ] エンディング『ぼくらはヒーロー』 作詞:やなせたかし、作曲・編曲:近藤浩章、歌:戸田恵子・島本須美・柳沢三千代 によるダイジェスト映像から、アウトロ部分でチーズがお辞儀をしてパン工場に帰るアニメーションに切り替わる。 挿入歌『とべ! カレーパンマン』 作詞:やなせたかし、作曲:いずみたく、編曲:近藤浩章、歌:ドリーミング 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

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主要キャラクター• (CV:)• (CV:)• (CV:)• (CV:山寺宏一)• (CV:)• (CV:)• (CV:)• (CV:冨永みーな)• (CV:)• (CV:)• (CV:)• (CV:山寺宏一)• (CV:) あ行 (、、) (しんじゅ姫) (項目2) (あめぼうや、りんごあめちゃん、みずあめくん) (あんちゃん、にんちゃん) (でろろん、ずろろん、どろろん) (白、黒、抹茶、あずき、コーヒー、ゆず、さくら) (ルビー、サフィー、エメラ、トパー、パール) (おそうじまん、タワシくん、バケツくん) (ハンペン姉さん、ツミレちゃん、たまごのタマちゃん) か行 (かぜまる、くもまる、きりまる) (かんづめカン太郎、5人の弟) (プラちゃん、マイちゃん) (スパナくん、ペンチくん) (まつたけまん、しめじまん、えのきだけよ、まいたけちゃん、マッシュルームくん) (ミルク、コーヒー、アーモンド、ヨーグルト) () (クルクルおコマちゃん、コマじいさん、コマのすけ、コマべえ) (項目1. 2) さ行 (項目3. 5) (ワンタクロース、ツータクロース、スリータクロース) (カツサンドくん、ハムサンドくん、フルーツサンドちゃん、たまごサンドぼうや) (エヌちゃん、エスくん) (、ハッキー、ピリリ、クスン、ホワワ) (スニーカー、スパイクさん、ハイヒール、ブーツさん、ブラックさん) (項目3) (フランク、フルト) た行 (コウメちゃん、オカカちゃん、タラコちゃん) (ライトくん、レフトくん) (でんくん、がーくん、くーちゃん) (、、、、、、、、) (なるとくん、メンマくん、チャーシューくん) () な行 (ネギーおじさん) (、、) は行 (ばいきんまん、、) (ナッツ、ラッカ) (ねがい星、かなえ星) ま行 (項目1. 5) ((項目3)、ピピ、ペペ、ポポ、ミミ、メメ、モモ) (まりもくん、まりもちゃん、まりもじいさん) (項目2) (メレミ、メレッホ、メレンゲ) (もっちゃん、なっちゃん、かっちゃん) や行 ら行 (ストレート、フラッシュ) (項目2. 2) (項目2) (ロコちゃん、モコちゃん) わ行 関連タグ 関連記事 親記事.

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概要 [ ] オープン1周年記念作品として制作。 本作ではしてしまった虹の星を舞台にしており、この作品に登場するレインボー王子と虹の子達はTVシリーズでは雲の上に住んでいるが、本作ではこの星の住人となっている。 脚本は前作『』を執筆した。 ゲスト声優はアメちゃん役に、レインボー王子役は当時日本テレビ(以下、日テレ)アナウンサーの、かびるんるんのかびかびみっちゃん役には当時福澤が司会を務めていた『』のサブキャスターであったがそれぞれ担当した。 特に福澤はゲスト声優の他、本作の劇中歌のひとつ「虹をつくる歌」を「レインボー福澤とスタタン隊」名義で歌唱し、福澤出演のMVも発売された。 また、福澤のみプレスコ での収録が行われるなど破格の待遇での登板だった。 この作品から次々作『』まで、男性日テレアナウンサー(当時)がゲスト声優をしている。 本作で初めて、、、ホラーマンも強制変身や固めの被害にあう。 あらすじ [ ] この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2016年5月)() ある日、遠足にやってきた達は、空から落ちてきたあめふりおにと孫娘の アメちゃんを助け出す。 二人からの話によると、ばいきんまんが虹の玉を盗んでしまい、すなおとこも出現して 虹の星が砂漠化してめちゃくちゃになってしまったとの事。 二人の案内で虹の星に向かったアンパンマン達。 ところが、すなおとこはやがて虹の星を支配しようとばいきんまんを裏切り、トライアングルを使ってしょくぱんまん、カレーパンマン、ばいきんまん達をピラミッドに変えてしまう。 ピラミッドの姿にされて時間が経つと石になってしまう。 さらには虹の星の住人である レインボー王子や虹の子達も、そしてジャムおじさんやメロンパンナ達もピラミッドに変えられてしまい絶体絶命! 果たしてアンパンマンは、すなおとこの弱点である水を探し出して、すなおとこの野望を止めることができるだろうか? 登場キャラクター(キャスト) [ ] 詳細はを参照。 レギュラーキャラクター [ ] アンパンマン - ばいきんまん 声 - 当初はすなおとこを利用して虹の星を支配しようとしたが、すなおとこ達に裏切られると、彼らを倒すため、ジャムおじさんたちに協力し、もぐりんを貸し出し、ブラックロールパンナを説得して良い心に戻した。 終盤ですなおとこが倒されたため、再び虹の星を支配してアンパンマン達を倒そうとしたが、トリプルパンチを食らってばいきん城に飛ばされた。 本作よりキャストクレジットの位置は通常の2番目に戻り、ドキンちゃんやホラーマンも従来の位置にクレジットされる。 ジャムおじさん 声 - バタコさん 声 - めいけんチーズ 声 - しょくぱんまん 声 - カレーパンマン 声 - メロンパンナ 声 - ドキンちゃん 声 - 中盤ではカレーパンマン、しょくぱんまんと共にピラミッドになってしまうが、しょくぱんまんピラミッドに逃げる時でもピッタリとくっついていた。 終盤では再び裏切りを行ったばいきんまんがふっとばされた後は、ホラーマンと共にばいきん城へ帰って行った。 ホラーマン 声 - ばいきんまんに砂に埋もれたバイキンUFOを捜索する際、かびるんるんと共に熱中症にかかったような場面が見られる。 ロールパンナ 声 - 当初はばいきんまんに誘われアンパンマン達と敵対していたが、すなおとこの介入によりアンパンマンとのバトルを邪魔され不満げに去っていった。 後半では一旦元の姿に戻っており、メロンパンナの危機を察知してピラミッドとなった彼女達の前に現れる。 その際「アンパンマン」の名前が出たことで再びブラックロールパンナとなってしまい、「アンパンマンは私の敵だ!! 」とアンパンマンを倒そうと決意するが、ばいきんまんに「早くしろ、メロンパンナも石になっちまうぞ」と言われ、「メロンパンナ」の名前に反応して元に戻る。 また、ピラミッドにされたジャムおじさん達に代わりアンパンマンの顔を作ったり、マントを縫ったりする。 パン作りに関しては上手く作れず諦めかけたものの、ロールリボンを用いたことにより成功した。 その後はアメちゃんの捜索には加わらず、自分では力になれないことからメロンパンナの前から去って行った。 どんぶりまんトリオ SLマンに乗るのは前々作『』以来となる。 てんどんまんとかつどんまんはどちらが虹の星を見るかで喧嘩していたが、かまめしどんに止められる。 なお、本作以降は不定期出演となる。 てんどんまん 声 - カツドンマン 声 - かまめしどん 声 - 山寺宏一 SLマン 声 - 子供達を乗せて遠足へ行く。 みみせんせい 声 - カバオくん 声 - 山寺宏一 ピョン吉 声 - ウサ子 声 - ちびぞうくん 声 - 坂本千夏 本作から劇場版に登場。 終盤では他のかびるんるんと共に水に流されたが、再び裏切ったばいきんまんと一緒にバイキンUFOに搭乗していた。 ゲストキャラクター [ ] レインボー王子 声 - 性別 - 男 虹の星の王子。 虹の子たちと一緒に7色の美しいを作っている。 虹の星のお守り・虹の玉を守っている。 すなおとこにより、虹の子たちと共に巨大な虹のピラミッドにされていた。 アメちゃん 声 - 性別 - 女 あめふりおにの孫娘で、とても負けず嫌い。 雨降らしの見習い中。 あめふりおにからは「アメすけ」と呼ばれている。 終盤はもぐりんに搭乗し、地面深くにある岩をもぐりんの体当たりで壊して水を溢れさせ、虹の星は平和を取り戻す。 その衝撃で大破したもぐりんを残し行方不明となってしまう。 しかし、砂漠に咲く「白いバラ」の奇跡により、虹の玉と一緒にバラの花から現れた。 後にTVシリーズにも登場する。 すなおとこ 声 - (A)、三ツ矢雄二(B) 性別 - 男 巨大なの魔人。 TV版とは異なり完全な悪役として登場する。 同じ外見の仲間が大勢いるが別人なのか同一人格なのかは不明。 1人目は細長いの音色の能力でを起こす事が出来る。 2人目はを打ち鳴らし、そこから三角形の煙の輪を発射してあらゆるものをの形に変えることができる。 ピラミッドの姿にされたものは時間がたつとになってしまう。 に弱い。 ばいきんまんと組んで虹の星の虹の玉を奪いに変えてしまう。 やがてばいきんまんを裏切り自分たちが星を支配しようと企む。 アンパンマンと助けに来たロールパンナに一度は倒されたように見えたが、すぐに大群となって2人を追い詰める。 しかし、アメちゃんが掘り当てた地下水に全員飲み込まれ倒される。 すなおとこが倒されると同時に、ピラミッドにされた人々も元に戻った。 あめふりおに 声 - 玄田哲章 性別 - 男 が降らなくて困った時、あめふりマシンで雨を降らせてくれる心の優しい。 終盤はいなくなったアメちゃんに涙を流し、砂漠に白いバラを咲かせた。 虹の子 声 - 性別 - 不明 レインボー王子のたち。 色々なの子がいる。 一人が一つの色を担当している。 その他の登場キャラクター [ ] でかこ母さん やみるんるん 劇場版本編では、本作が初登場であるが、出番は、ワンシーンのみの登場である。 ナプキンさん 声 - 原えりこ ほうたいまん 声 - 西村朋紘 メンドーくん かんたんシスターズ プラちゃん マイちゃん 用語 [ ] 虹の星(にじのほし) 虹の玉(にじのたま) 虹のピラミッド(にじのピラミッド) 砂漠のバラ(さばくのバラ) 乗り物 [ ] アンパンマン号 ドキンUFO あめふりマシン バイキンメカ [ ] バイキンUFO もぐりん 今作では非常に重要な役割を果たす。 すなおとこを倒すためにジャムおじさんとばいきんまんが手を組んだことで、チーズが操縦し、砂に呑まれたアンパンマンとアメちゃんを捜し出した。 その後、すなおとこの弱点である水を掘り当てるため、アメちゃんが操縦する。 そして水をせき止めていた岩盤に体当たりして大破した。 スタッフ [ ]• 製作 - 加藤俊三• 原作 - やなせたかし「にじのピラミッド」(フレーベル館刊)• 企画 - 平井文宏• プロデューサー - 山崎喜一朗、、柳内一彦• 脚本 -• 主題歌 - 三木たかし• 音楽 - いずみたく、近藤浩章• キャラクターデザイン・作画監督 -• 美術 - 横山幸博• 撮影 - 長谷川肇• 音響監督 - 、• 音楽監督 -• 音響効果 - 糸川幸良• 編集 - 鶴渕允寿• 文芸担当 - 小野田博之• 制作担当 - 溝上猛• ストーリーボード - 、日巻裕二、大原実• 助監督 - 大原実• 監督 -• アニメーション制作 -• 製作 - アンパンマン製作委員会(、、キョクイチ、、) 楽曲 [ ] オープニング『』 エンディング『勇気りんりん』 作詞:やなせたかし、作曲:三木たかし、編曲:、歌: テーマ曲『虹をつくる歌』 作詞:やなせたかし、作曲:チープ広石、歌:レインボー福澤とスタタン隊(、魚住りえ、ドリーミング) 挿入歌 作詞:やなせたかし、作曲・編曲:近藤浩章 『勇気のルンダ』 歌:戸田恵子、コーラス:アンパンマンキッズ 『虹の星』 歌:ドリーミング それいけ! アンパンマン ぼくらはヒーロー [ ] それいけ! アンパンマン ぼくらはヒーロー 監督 阿部司 脚本 原作 製作総指揮 やなせたかし 出演者 音楽 、近藤浩章 主題歌 『ぼくらはヒーロー』 撮影 長谷川肇 編集 鶴渕和子 製作会社 有 やなせスタジオ アンパンマン製作委員会 公開 製作国 言語 前作 次作 『それいけ! アンパンマン 虹のピラミッド』の同時上映作品で、『 カレーパンマンとまほうのふで』と『 しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』(しょくぱんまんとにせしょくぱんまんごう)の2本立てとなっている。 概要 [ ] 楽曲『ぼくらはヒーロー』を元にした作品で、カレーパンマンがメインの作品としょくぱんまんがメインの作品の2本で構成される。 サブタイトルではアンパンマン、しょくぱんまん、カレーパンマンがばいきんまんを追うアニメーションが入り、4人ともで描かれたデザインとなっている。 あらすじ [ ] この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2016年5月)() カレーパンマンとまほうのふで しょくぱんまんの絵を描いていたドキンちゃんをばいきんまんが邪魔してしまい、怒ったドキンちゃんはクレヨンを握り潰してしまう。 ばいきんまんは、ばいきん仙人からドキンちゃんの頼みを口実に「魔法の筆」を借りて、大騒動を起こす。 しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号 しょくぱんまんに思いを寄せているドキンちゃんは、しょくぱんまんが町のみんなから好かれていることに嫉妬する。 そんな彼女に八つ当たりされたばいきんまんはしょくぱんまんに逆恨みし、彼の評判を落とそうと「バイキンしょくぱんまん号」を製作、本物とすり替えた。 バイキンしょくぱんまん号は行く先々で問題を起こし、ついには暴走を始めるが…。 登場キャラクター(キャスト) [ ] レギュラーキャラクター [ ] アンパンマン 声 - 戸田恵子 『カレーパンマンとまほうのふで』ではお馴染みの「元気100倍!アンパンマン!」の場面ではマントを一旦カレーパンマンに貸したため、着くずれしている。 ばいきんまん 声 - 中尾隆聖 ジャムおじさん 声 - 増岡弘 『カレーパンマンとまほうのふで』の終盤ではカレーパンマンの中のカレーを補充するためにカレーを作り、残った分は町の皆に振る舞った。 バタコさん 声 - 佐久間レイ めいけんチーズ 声 - 山寺宏一 本作ではメインタイトル画面の背景とEDの最後(後述)にも登場する。 ドキンちゃん 声 - 鶴ひろみ 本作2本の騒動はいずれも彼女の「しょくぱんまんへの好意」が発端である。 『カレーパンマンとまほうのふで』の騒動には全く関与しないが、『しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』では本物のしょくぱんまん号を発見し、パンこうじょうに届けるなど彼等を助けた。 後者の話ではしょくぱんまんが子供達と仲良くしているのを見て、「しょくぱんまん様なんか…」と彼に不満を持つ様子が見られた。 メロンパンナ 声 - かないみか 『カレーパンマンとまほうのふで』のみ登場する。 水の子やおそうじまん達に呼ばれ駆け付けた。 アンパンマンの新しい顔を早く運ぶため、自分のマントの上にアンパンマンのマントを重ね、合わせて2枚を着用した。 マントを重ねることで速く飛べるという設定が登場するのは、少なくとも劇場版では本作のみである。 カレーパンマン 声 - 柳沢三千代 メロンパンナ同様、『カレーパンマンとまほうのふで』のみの登場。 ばいきんまんの「まほうのふで」の犠牲者となり、空から落とされてしまうが、木の上に当たった後、身のこなしでケガは無かった。 筆にいる「まっくろおばけ」によりマントを汚され、代わりにアンパンマンのマントを使用するが上手く飛べずにいた。 なお、本作以後8年間、同時上映作品には登場しない(ただしエンディングで台詞なしのモブキャラとしての出演はある)。 しょくぱんまん 声 - 島本須美 カバオくん 声 - 山寺宏一 『カレーパンマンとまほうのふで』では、まっくろおばけの被害に遭い体の力が抜けるも、みみせんせいの前に倒れこんでしまい「僕は幸せ〜」と嬉しそうだった。 ピョン吉 声 - 原えりこ 『カレーパンマンとまほうのふで』では、まっくろおばけの被害に遭い、『しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』では、やぎ画伯がにせしょくぱんまん号により落としたペンキを被るなど2本共に散々な目に遭う。 終盤ではアンパンマン達を応援していた。 ウサ子 声 - 中村ひろみ 『カレーパンマンとまほうのふで』の登場キャラクター [ ] ばいきん仙人 声 - まっくろおばけ 性別 - 不明 ばいきん仙人の魔法のから現れ、やる気を無くさせる、のお化け。 みみせんせい 声 - 滝沢ロコ 水の子 声 - 中村ひろみ おそうじまん 声 - タワシくん 声 - 冨永みーな シャボンダマン 声 - どんぶりまんトリオ てんどんまん カツドンマン かまめしどん 声 - 『しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』の登場キャラクター [ ] レアチーズちゃん 声 - 冨永みーな ネコ美 声 - やぎ画伯 声 - 北村弘一 ひつじの花屋さん 声 - 潘恵子 かびるんるん べろべろまん やみるんるん 乗り物と道具 [ ] アンパンマン号 ドキンUFO しょくぱんまん号 魔法の筆(まほうのふで) 『カレーパンマンとまほうのふで』に登場。 ばいきん仙人が持っている大きな。 振り方によって様々な大きさのまっくろおばけを作り出すことが出来る。 バイキンメカ [ ] バイキンUFO バイキンしょくぱんまん号 『しょくぱんまんとにせしょくぱんまん号』に登場。 しょくぱんまん号にそっくりなメカ。 ばいきんまんがしょくぱんまんの評判を落とすために作った。 本物との違いは、ばいきんまん型の角とヘッドライト、脚の形など。 かびるんるん、べろべろまん、やみるんるん、泥の玉を打ち出す。 本物のしょくぱんまん号とすり替え、しょくぱんまんを乗せたまま遠隔操作で暴れさせたが、しょくぱんまんが運転席から「しょくパンチ」で脱出。 その後正体を現して後ろのワゴンから攻撃を始めたが、ドキンちゃんが持ってきた本物のしょくぱんまん号によってしょくぱんまんの操縦で飛び上がり、踏み潰された。 スタッフ [ ]• 製作総指揮・原作 - やなせたかし• 脚本 -• 監督 - 阿部司• キャラクターデザイン - 山田みちしろ、前田実• 美術監督 - 池上みどり• 撮影監督 - 西山仁• 編集 - 鶴渕和子• 音楽 - いずみたく、近藤浩章• 音響監督 - 山田智明• 音楽監督 - 鈴木清司• 音響効果 - 糸川幸良• プロデューサー - 山﨑喜一朗、中谷敏夫、柳内一彦• 製作 - アンパンマン製作委員会(、、キョクイチ、、)、やなせスタジオ 楽曲 [ ] エンディング『ぼくらはヒーロー』 作詞:やなせたかし、作曲・編曲:近藤浩章、歌:戸田恵子・島本須美・柳沢三千代 によるダイジェスト映像から、アウトロ部分でチーズがお辞儀をしてパン工場に帰るアニメーションに切り替わる。 挿入歌『とべ! カレーパンマン』 作詞:やなせたかし、作曲:いずみたく、編曲:近藤浩章、歌:ドリーミング 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

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