その 通り です 英語。 『その通り』って英語でなんていうの?

6つの「その通り」の英語と発音|ネイティブが使うスラングやビジネス表現

その 通り です 英語

その通りです。 That's right! You're right Exactly! そのほか次のような表現もあります。 You hit the nail on the head. このほか、You can say that again. という言い方もあります。 「そうなんですよねえ」というニュアンスです。 教師同士が話をしていて A:My students never study hard. うちの学生ちっとも一所懸命勉強しないんです。 B:You can say that again. It's the same in my school. そうなんですよねえ。 うちの学校でも同じです。 That is correct. (その通りです) 相手が自分にある内容について確認してきて、それが間違っていないと伝えるときに使う表現です。 少しかたい表現ですが、「正しい」という意味が一番伝わります。 <例> I have to fill out these documents, right? —That is correct. (この書類を書かなければいけないんですよね。 —その通りです) 2. You are absolutely right. (その通りです) 少しシチュエーションが違うのですが、これは相手が意見を出した時に、自分も同意をしていることを伝える表現です。 「absolutely」がついているので、「全くその通りです」というニュアンスです。 相手のアイディアや考えに、感銘を受けたり、感動した時に「その通りですよ!」というときにも使えます。 <例> We must act now to prevent environment destruction. —You are absolute right! (環境破壊を防ぐために今すぐ働きかけなければならない。 (その通り) 相手の確認や質問に対して、会っていますよ、と伝える表現です。 メールだと、「that」が示すところが不明確になるので、実際の確認内容を入れましょう。 (例) Do I get discount for this merchandise? (この商品割引されますか?—その通りです。 I heard that if I fail this exam, I might flunk this class. (この試験落ちたら、この授業の単位を失うかもって聞きました。 —全くその通りですよ!) 話している相手によって、丁寧さの加減が変わってくるので、カジュアルなものから丁寧なものまで紹介します。 (うん、そうだよ) 相手が確認してきたときに、「そうだよ〜」と答えるようなカジュアルな表現です。 「うん、そうそう」のようなニュアンスです。 カジュアルなので、友達や親しい人相手に使います。 <例> I have to eat before the event, right? —Yeah, that's right. (イベントの前に食べなきゃだめだよね。 (その通りです) 「言う通りです」「間違いありません」「相違ありません」「おっしゃる通りです」という意味です。 「correct」のほうがかたい表現です。 どちらもシーンは選びません。 <例> I have to submit this papers by tomorrow, right? —You are correct. (明日までにこの書類を提出したないといけないんですよね。 —その通りです) ・Your understanding is correct. (ご理解の通りです) とてもかたく、少し回りくどい表現です。 「あなたの理解は正しいです」という意味です。 相手が「understanding」をつかって質問した場合に使うのが妥当でしょう。 <例> My understanding is that I have to collect the belongings by noon. —Your understanding is correct. (私の理解だと、持ち物を正午までにまとめなければいけないです。 ーご理解の通りです) 相手によって、カジュアルだったり、ビジネスらしい表現に変わるので、それぞれ紹介します。 (その通り!) 相手の発言に対して、「その通りだよ!」「そうです!」と同意を示す表現です。 どちらかというとカジュアルで、友達、親、知人に対して使います。 【例】 So, you had to leave the house because your mother was angry with you? —Exactly! (その通りです) 相手の発言が正しい時に、「あなたが言ってることは正しいです」というニュアンスで使う表現です。 一つ目のフレーズよりも丁寧で、先輩、取引相手などに使うことができます。 ちなみに、「You are absolutely right」と言うと、強調されます。 【例】 I heard that I need to apply for the job online. —You are right. Please do so. (ネットで仕事に応募しないといけないと聞きました。 —その通りです。 そのように進めてください) 相手の言ったことを肯定し「その通りです」と伝える場合には、次のようなフレーズを使います。 1 That's right. 王道フレーズです。 thatは相手の言った内容を指す指示代名詞で、rightは「正しい」という意味ですね。 直訳すれば「あなたが言ったことは正しい」となります。 カジュアル会話でも使いますし、ビジネスの場面で使っても失礼にはなりません。 文法的にはThat is right. ですが、会話ではthat'sと縮めて使うのが一般的です。 フォーマルなビジネスシーンには不向きかも知れませんが、気心知れた間柄なら、主語にyouを用いて You're right. としたり、省略して Right. (そのとおりだよ) と言ってもオーケーです。 2 That's correct. 例 1 とほぼ同じですが、rightの代わりにcorrectを使ったものです。 correctも「正しい」という意味ですが、動詞collect 集める と混同しないようにご注意ください。 ニュアンス的にはrightよりもフォーマルだとされます。 ビジネス会話向きです。 この表現も You're correct. Correct. のように言う人もいます。 相手とある程度以上親しく言葉を交わす関係なら使っても問題ありません。 3 Exactly. 「まさに」という意味ですが、相手の言っていることが正しい場合に使います。 フォーマルでもカジュアルでも頻繁に使われています。 イギリス英語では Precisely. がよく使われる傾向にあるそうです。 4 Indeed. 「実際」という訳語で紹介されることが多いですが、会話では「その通り」という意味も使われます。 参考にしていただければ幸いです。 (その通りです) 「あなたが言っていることは正しいです」というニュアンスの表現です。 少しカジュアルです。 【例】 I heard from my colleague that you are leaving this company soon. Next month. (同僚からあなたが退職すると言うことを聞きました。 —その通りです。 (その通りです) 一つ目と同じ意味です。 ・correct 正しい。 誤りのない。 【例】 I have a question. I cannot get a refund for this purchase. Am I right? You may not receive refund. (質問があります。 これを買うと返金はできないですよね。 —その通りです。 返金はできかねます) 「その通りです。 」は英語で下記のように言えます。 You are right. 「その通りです」 ・直訳すると「あなたは正しい」となります。 You are absolutely right. 「まったくその通りです」 ・「全く、完全に、絶対に」という意味のabsolutelyをつけて強調しています。 That's right. 「その通りです」 You are correct. It's correct. 「その通りです」 ・correct は、「間違いない、正確な、正しい」といった意味で、物事に誤りがなく正確な答えや解釈が決まっている事柄に使います。 ・ちなみに right は、(道徳的に、社会的に、人として)正しい、といった ニュアンスを持ちます。 口語では下記のような表現が使えます。 Exactly. Absolutely. You can say that again. 「その通りです」 Indeed. Certainly. 「その通りです」 ・よりフォーマルな表現です。 ご参考になれば幸いです。

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「そのとおりです」に関連した英語例文の一覧と使い方

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そのまま使える「その通り」の英語6選 Exactly 相手が言ったことが 完全に正しいと思うときに賛成の気持ちを示すために使う「その通り」の英語は、「Exactly」です。 自分の考えと同じことを相手が言ったときに「そう、それ!その通り」という感じで使います。 You think I should sell my stocks now? 今、株を売るべきだと思うのですか。 Exactly. その通りです。 Absolutely 相手が言ったことに 完全に同意するという賛成の気持ちを強く示すときに使う「その通り」の英語は、「Absolutely」です。 Do you really think so? 本当にそう思いますか。 Absolutely! 本当にそう思います。 「Absolutely」は強い賛成を示す表現ですが、逆に強い反対の意思を示すときは「Absolutely not. 」を使います。 May I sit here? ここに座ってもいいですか。 Absolutely not! 絶対にダメです。 Definitely 相手の言っていることに 間違いがないことや、 疑いがないことを強く示すときの「その通り」の英語は、「Definitely」です。 相手の意見に賛同して「その通り」というときに使います。 So, I'll see you on Saturday at 10 a. じゃあ、土曜日の午前10時に会いましょうか。 Definitely! 「Exactly」、「Absolutely」、「Definitely」は、ニュアンスの違いはあるけれど、どれを使っても意味は通じる。 ニュアンスの違いを気にしていたら話せなくなってしまうから、使い方に慣れるまでは、どれでも頭に思い浮かんだものを使えば問題ないと思う。 細かいニュアンスより、タイミング良く言うことの方が大事やからね。 Indeed 「Yes」など肯定的な返事を強調するときの「その通り」の英語は「Indeed」です。 Did you enjoy the movie? 映画は面白かったですか。 Yes, indeed. ええとても。 アメリカ英語では、「indeed」はあまり使われません。 Totally 相手が言ったことに同意するときに使う「その通り」の英語に「Totally」があります。 「Totally」は、アメリカの若い女性がよく使う口語表現ですが、男性が使っても問題ありません。 Isn't she pretty? 彼女、可愛いよね。 Totally! まったく同感! You bet! 予定や意思をたずねられたときに「Yes」の代わりに使える口語表現として「You bet! 」があります。 「Yes, I agree」(はい。 同意します)と同じ意味と考えて差し支えありません。 Are you going to Chris' birthday party? クリスの誕生日パーティーに行くのかい。 You bet! もちろん。 お決まりフレーズだけでなく、言いたいことを英語で自由に言えるようになる勉強法をで詳しく説明しています。 正しい勉強法で学んで、最短で英語を身に付けてください。 その他の言い方9選 ここまで6種類の「その通り」の英語を紹介しましたが、合意を示す英語表現は他にもたくさんあります。 以下に紹介する表現も英会話でそのまま使えますので、まとめて覚えておきましょう。 その通り。 その通りです。 That's true. その通りです。 その通りです。 I totally agree with you. あなたに完全に賛成します。 You can say that again. おっしゃる通りです。 I agree. 賛成です。 I have the same opinion. 同意見です。 I feel the same way. 私も同じ気持ちです。 覚えた表現を会話で使いこなすには この記事では「その通り」は英語でどう言えばいいか、覚えたその場で使える便利フレーズを紹介しました。 外国人との英会話で、今日から活用してください。 覚えた表現を会話で使えるようになる勉強法 この記事で紹介した「その通り」のような英語フレーズは、覚えたらすぐに使うことができます。 でも、英語フレーズを暗記しても英会話はできるようになりません。 英語で自由に話せるようになるには、そのための勉強法が必要です。 言いたいことを自由に英語で話せるようになる勉強法については、メール講座で説明しています。 無料で参加して、不要になればいつでも解除できます。 以下のページから気軽に参加してください。

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「その通りです・おっしゃるとおり」の英会話・英語表現10選

その 通り です 英語

その時に便利な表現を紹介します。 1 As we discussed earlier, the order will be placed next week. (以前に話し合ったように、来週中に発注を行います) 2 Our products meet the new environmental criteria, as described in the brochure. (パンフレットにある通り、弊社の製品は新しい環境基準を満たしています) asを使って「~ように、~の通り」と表現するのが一般的です。 as以下の節は、主節の前に来ても後ろに来ても構いません。 2 は本来ならas it is described in the brochureという受動態なのですが、このようにit isを省略することもできます。 センテンスではなく、句として表現することもできます。 3 As per our conversation, I would like to schedule a meeting. (お話しした通り、打ち合わせを設定したいと思います) as per~は「~により、~の通り」の意味で、かしこまった表現です。 ビジネスの文書でよく使われます。

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