音楽 聴き放題。 音楽聴き放題サブスクリプションアプリランキングTOP10を比較

【音楽聴き放題】「RecMusic」の実力は? レコチョクBestの後継サービス

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おすすめの定額制音楽ストリーミング配信サービス一覧 定額制音楽ストリーミング配信サービスでオススメなのは以下の12サイトです。 オススメの定額制音楽配信ストリーミングサービス一覧• 以下、定額制の音楽配信ストリーミングサービスの概要をお伝えしたに、各社の紹介・比較をしていきます。 定額制音楽ストリーミング配信サービスとは? 音楽ストリーミング配信サービスとは、一定の月額料金で音楽が聴き放題のサービスのことです。 音楽ストリーミングとは、ダウンロードしながら同時に音楽を再生・視聴することです。 ほとんどのサービスが専用アプリを用意していますが、ブラウザでも音楽を視聴可能なサイトもあります。 ただ「音楽が聴き放題」というだけはありません。 再生中の曲からオススメの曲を紹介してくれたり、ユーザー同士でプレイリストを通じて交流できたり、様々な機能が搭載されているのが魅力的です。 ほぼ全てのサービスで約30日間以上の無料体験期間が設定されています。 なので、サービスの使用感や、自分の好きなアーティストの曲が聴けるかを無料で試せます。 ダウンロード販売とストリーミングサービスの違い ストリーミングって何?という方もいるかと思います。 定額制音楽配信ストリーミングサービスはダウンロード販売サービスと比べると以下の違いがあります。 iTunesに代表されるダウンロード販売は、mp3ファイルを購入し、スマホやPCに保存するので、デバイスの空き容量が必要です。 音楽ファイルは自分の所有物なので、購入したストアを退会しても、曲はいつでも、どこでも、ずっと聴けます。 また、ネットに繋がっていなくても、音楽は楽しめます。 それに対して、音楽ストリーミングサービスは、月額定額で聴き放題のサービスです。 ファイルをスマホやPCに保存しないので、空き容量が不要です。 ただし、音楽配信ストリーミングサービスを退会すると曲は聴けなくなります。 そして、ネットに繋がっていないと(各サイトに繋げないため)、音楽は楽しめません。 ここで少し厄介なのは、「キャッシュ保存」の存在です。 「キャッシュ保存」とは、一時的に音楽ファイルをスマホに保存し、オフラインでも音楽を楽しめるようにする機能です。 だいがい各社「キャッシュ保存」の機能を実装しています。 今回、紹介する音楽ストリーミングサイトは、ダウンロード(購入)はできず、ストリーミングのみ利用できるサービス達です。 「YouTubeでいいんじゃない?」という人へ 中には「わざわざ、音楽配信サービスを有料で契約しなくても、無料で使えるYouTubeで充分じゃないの?」という人もいるでしょう。 しかし、音楽配信サービスには以下の5つの優位性があります。 音楽配信サービス5つの優位性• 音楽配信サービスの先駆者「Spotify」は、かつて無法地帯と化していた違法アップロードや海賊版ダウンロードサイトを激減させたと言われています。 ストリーミングサービスが提供する5つの音楽の楽しみ方 音楽ストリーミングサービスには、目当ての曲を検索して聴く以外にもさまざまな機能があります。 以下の機能は、どのサービスでも実装されています。 終わりなく再生してくれる「ラジオ機能」 DJが選ぶ曲をエンドレスで流し続けてくれる機能です。 BGMとして音楽を楽しみたい人にもってこいです。 AIのセンスが光る「ステーション機能」 再生していた曲と「似た曲」をAIが選んで再生してくれる機能です。 選曲のセンスは、各サービスで異なります。 今まで知らなかったけど自分の好きな音楽と出会えるかもしれません。 意外と便利な「歌詞表示機能」 その曲の歌詞データがある場合に、歌詞を表示してくれる機能です。 サービスによっては、現在歌われている箇所を目立たせて表示してくれるものもあります。 洋楽の和訳についてはまだ実装されているサービスは無いようです。 美味しいところだけ「ハイライト再生」 1曲のうちの盛り上がる1分半くらいの部分をピックアップして再生していく機能です。 サビだけ聴きたい人には便利ですね。 データ量を節約できる「キャッシュ機能」 再生に必要な情報を端末に保存(キャッシュ)して、機内モードや圏外というオフライン状態でも音楽が聴ける機能です。 ほぼすべてのストリーミングサービスに付いています。 では実際に音楽ストリーミングサービス12社を紹介していきます。 ほとんどのサービスがアプリ化されているので、アプリのリンクも張っておきます。 LINE MUSIC LINE MUSICの概要• 運営:LINE MUSIC 株式会社• 開始:2015年6月• 曲数:6,000万曲• 料金 :月額980円、年間9,600円• 学生料金:月額480円• ファミリープラン:月額1,480円、年間14,000円• 無料お試し期間:3ヶ月 LINE MUSIC ラインミュージック は、LINEと組み合わせた場合に便利な機能が多いのが特徴。 好きな曲をLINEのプロフィールのBGMや着信音に設定できたり、友達とシェアした曲をトーク画面で再生できたり、LINEユーザーを意識した作りになっています。 LINE MUSICの凄いところは、格安SIMの『LINEモバイル』のプランの中に、LINE MUSICを無制限で聴けるサービスがある点。 容量を気にしなくて良いことに加え、学割+格安SIMで使用ができるため月額が非常にお得です。 月20時間まで利用ができる500円のベーシックプランがあったり、学生割があったりと、若者向けのプランが充実していますので、気になった方は3ヶ月の無料プランから初めて見ると良いでしょう。 LINE MUSICをもっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。 Apple Music Apple Musicの概要• 運営:Apple Inc. 開始:2015年11月• 曲数:6,000万曲• 料金 :月額980円• 学生料金:月額480円• ファミリープラン:月額1,480円• 無料お試し期間:3カ月 Apple Music アップルミュージック は、iPhoneやMacでおなじみのAppleの音楽聴き放題サービスです。 比較的後発のサービスだけあって、機能が揃っています。 無料では利用できませんが、トライアル期間が3か月間あるので、実際にじっくり使ってから利用するかどうかを考えられます。 iCloudのミュージックや、PCから転送した曲をまとめて管理できるので、iOSユーザーには嬉しい恩恵も。 Android版アプリはありますが、「Apple Music」というiOS用のアプリはありません。 iPhoneにデフォルトで入っている「ミュージック」アプリ内にApple Musicが内蔵されていますので、それを使う形になります。 目玉は、Appleのファミリー共有機能を基にした1,480円のファミリープラン。 文字通り家族で使ってもいいのですが、友達同士での共有も可能です。 割り勘にした場合の1人あたりの料金は以下になります。 (メインのアカウントに1,480円が一括請求されます。 ) Apple Musicファミリープランでの一人当たり料金• 1人:1,480円• 2人:740円• 3人:493円• 4人:370円• 5人:296円• 6人:247円 2人以上集まれば、個人プラン 月額980円 よりも安くなります。 ただし、初期設定のままだと写真、位置情報なども共有されてしまうので注意。 Apple Musicのワリカン目的なら、音楽以外の共有を無効にしておきましょう。 以下の記事で、Apple Musicをより詳しく解説しているので、興味がある人は参考にしてください。 Amazon Prime Music Amazon Prime Musicの概要• 運営:Amazon• 開始:2015年11月• 曲数:200万曲• 料金 :年額4,900円 or 月額500円• 学生料金:年額2,450円 or 月額250円• 無料お試し期間:30日 Amazon Prime Music アマゾン・プライム・ミュージック は、Amazon Primeに会員登録していれば使える音楽サービス。 曲数は少ないですがコスパはいいです。 Amazon Prime会員は基本1年契約 4,900円 ですが、月500円の月額会員もあります。 ただし、Amazon Prime Musicの曲数は全体で200万曲なので、1曲あたりの値段は他社に比べると割高です。 また、UI(使いやすさ)はイマイチで、動きが遅いです。 Amazon Primeはもともと荷物のお急ぎ便が無料になるサービスなので、ストリーミングサービスはオマケと考えれば、その割にかなり使える感がありますね。 曲のオススメのされ方がAmazon特有の「この商品を買った人はこんな商品も買っています」という感じで表示される、この「Amazonらしさ」が面白いです。 こちらは6,500万曲以上が聞き放題です。 Amazon Music Unlimitedの概要• 運営:amazon• 開始:2017年11月• 曲数:6,500万曲以上• 料金:一般会員:980円、プライム会員:780円• 学生料金:月額480円• ファミリープラン:月額1,480円• 無料お試し期間:30日 Amazon Prime MusicとAmazon Music Unlimitedに関しては以下の記事でより詳しく解説しているので、興味がある人は参考にしてください。 AWA AWAの概要• 運営:AWA株式会社• 開始:2015年5月• 曲数:6,000万曲• 料金:月額960円、年間9,800円• 無料お試し期間:1カ月 AWA(アワ)は、2015年5月にエイベックス・グループとサイバーエージェントによって共同で作られた音楽ストリーミングサービスです。 楽曲数が6,000万曲と他のサービスと比べても引けを取らず、使用感はSpotifyに似ていますが、邦楽はこちらが断然多いです。 また個人的には一番直感的に動くアプリだと感じました。 デザインが綺麗でカッコイイです。 曲のリリースの年が表示され、アルバムがパッと表示されるところも嬉しいかったです。 お気に入りポイントは「プロではなく、AWAユーザーが作るプレイリスト」。 再生中の曲から、「その曲が入ったプレイリスト」の数々へスムーズにアクセスでき、自分の趣味に絶妙な距離感の「関連する音楽」に出会え、その曲自体が色んな感覚で解釈されていることを知る面白さがあります。 AIからのオススメや、プロが選んだプレイリストもいいですが、イチ音楽ファンが作るこだわりや愛情が伝わるプレイリストはテンションが上がるものばかりで非常に楽しめます。 Wi-Fi環境でキャッシュを取り込める環境があると、オフライン再生の利用もサクサクで快適です。 またAWAは無料でも利用できますが、ハイライト再生 1:30のみ のみで、月に20時間までしか使えないのが弱点なので注意。 月額270円の「アーティストプラン」というプランもあり、3組までのアーティストなら聴き放題です。 まずは1ヶ月間の無料トライアルで使用感を確かめてみると良いでしょう。 AWAについてさらに詳しく知りたい人は以下の記事を読んでください。 Spotify Spotifyの概要• 運営:スポティファイジャパン株式会社• 開始:2016年9月• 曲数:5,000万曲• 料金 :月額980円• 学生料金:月額480円• ファミリープラン:月額1,480円• 無料お試し期間:30日 Spotify(スポティファイ)は、2008年にスウェーデンからはじまった「世界最大手の音楽配信サービス」です。 曲数は5,000万曲と他社よりは少ないですが、非常にシンプルで使いやすく、他のサービスとの互換性も非常に高いです。 音質的は他と比べて気持ち低音が強調されていて、迫力がある印象です。 世界的なサービスだけあって、洋楽中心で邦楽はやや少なめ。 今回紹介するサービスの中では、無料版 Spotify Freeプラン でも1曲まるごと再生できる点が嬉しいです。 しかし、無料会員のままスマホで利用すると、シャッフル再生しかできず、検索機能も利用できません。 曲と曲の間に数十秒の音声広告も流れます。 スキップ機能 曲の変更も含む にも制限があり、1日6回しか使えません。 「マイリスト」には登録できるので、お気に入りの曲が見つかったら「マイリスト」に登録して楽しみましょう。 一方で、PCの場合、無料会員でもシャッフル再生にならず、自分の聴きたい曲の検索もできます。 スキップ機能も無制限で使えるので、自分のお気に入りの曲にも出会いやすくなるでしょう。 スマホと同様、広告は流れてしまいますが、PC版Spotifyは無料でも十分に音楽配信サイトとして利用できるのではないでしょうか。 Google Play Music Google Play Musicの概要• 運営:Google Inc. 開始:2015年9月• 曲数:4,000万曲• 料金:月額980円• ファミリープラン:月額1,480円• 無料お試し期間:30日 Google Play Music(グーグル・プレイ・ミュージック)は、IT界の巨人Googleが他社ストリーミングサービスの様子を見つつ、2015年9月に満を持して開始させた音楽配信サービスです。 無料ではGoogleが用意している4000万以上の楽曲にアクセスできませんが、自分が所有している音楽ファイルを5万曲までクラウドに保存できます。 音楽データを一か所で管理したい場合には便利でしょう。 ちなみに5万曲は13曲入りのアルバム3,846枚分に相当します。 Google Play Musicの有料会員になると、4,000万曲以上の楽曲にアクセスできる他、気分に合わせた「ラジオ機能」も利用できます。 また、何気に嬉しいのがYouTubeの広告が非表示になること。 YouTubeのヘビーユーザーには大きなメリットでしょう。 また、楽曲の検索機能がとても優秀です。 なぜか、アプリからはアカウント登録できず、ブラウザから登録する必要があります。 結構面倒でした笑 無料アカウントの登録にも支払い情報の登録が必要なので、クレジットカードなどを用意しておくといいでしょう。 Google Play Musicをもっと詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。 楽天ミュージック 楽天ミュージックの概要• 運営:楽天株式会社• 開始:2016年8月• 曲数:6,700万曲• 料金:月額980円 Apple決済なら1,080円• 無料お試し期間:30日 Rakuten Music(楽天ミュージック)は、楽天が提供している聴き放題の音楽配信サービスです。 楽天ペイでの支払いなら、月額980円で何時間でも聴けるスタンダードプランが用意されています。 楽天スーパーポイントでの支払いも可能です。 月額500円で月に20時間まで聴けるライトプランもあります。 Apple決済なら、スタンダードプランが月額1,080円です。 KKBOX KKBOXの概要• 運営:KKBOX JAPAN合同会社• 開始:2013年6月• 曲数:5,000万曲• 料金:月額980円• 無料お試し期間:1カ月 KKBOX(ケイケイ・ボックス)は、台湾発のサービスで、C-POP、K-POP等、アジア圏の音源の豊富さは群を抜いています。 アーティストのWikipediaのリンクがあり、曲を聴かせて音声検索ができる等、他にない便利さもあります。 またリアルタイムでLIVE中継が視聴できるなど、日本のファンには堪らない機能も満載。 他のストリーミングサービスと比べ、様々な機能がついた総合音楽プラットフォームといったところでしょうか。 最初は若干、音が軽いような気がしましたが、最高音質 320kbps でキャッシュするように設定を変えたらところ、あまり気にならなくなりました。 PCでは、無料でも1曲30秒間、視聴できます。 アプリをDLしてログインすると勝手に30日間のトライアルが始めるので、アプリを利用する時は気をつけましょう。 KKBOXについてさらに詳しく知りたい方はこちらも参考にしてみて下さい。 ANiUTa ANiUTaの概要• 運営:株式会社アニュータ• 開始:2017年3月• 曲数:10万曲• 料金:月額600円• 無料お試し期間:1カ月 ANiUTa(アニュータ)は、アニメソング、ボーカロイド曲に特化した音楽配信ストリーミングサービス。 主題歌を声優さん別で聴けたり、アニメファンはDLしておくべきアプリの一つと言えます。 また会員登録不要、無料で使えますので、アプリさえDLしてしまえばすぐにアニソンが聴けます。 まずは実際にどんなラインナップがあるか聴くと良いでしょう。 他の音楽配信サービスでは、絶対に聴くことのできない限定楽曲が多くあるのもポイントですね。 アニメ特化のストリーミングサービスはアニュータしかないので、是非使ってみて欲しいと思います。 有料プランで開放されるのは、すべての曲のフルバージョン、特殊プレイリスト、高音質320kbps再生、先行チケット応募です。 ANiUTaの弱点としては、曲を検索する際、検索候補の欄が入力文字の変換候補の部分と被って使いづらいときがあります。 UIは努力中という感じですね。 ただ別に特段使いづらいというわけではありません。 ANiUTa アニュータ について更に詳しく知りたい方はこちらも参考にしてみてください。 dヒッツ dヒッツの概要• 運営:株式会社NTTドコモ• 開始:2012年7月• 曲数:6,500以上のプレイリスト• 料金:月額500円• 無料お試し期間:31日間 dヒッツは、NTTドコモがスマホ向けに提供している音楽聴き放題サービスです。 音楽の提供元は先ほどのRecMusic系の「レコチョク」です。 わずか月500円で6,500以上のプレイリスト 曲を集めたもの を聞くことができます。 月額300円のプランもありますが、ダウンロードしてオフラインでも聴ける「myヒッツ」が使えません。 プレイリストは「年代別」や「アーティスト別」などのテーマによって作られているので、お気に入りのプレイリストを見つけたら「この曲も好き!」と思えますよ。 邦楽に強いので、懐かしい曲が多いです。 dヒッツについてさらに詳しく知りたい方はこちらも参考にして下さい。 【比較・ランキング】あなたにオススメの音楽配信サービスはどこだ? ここからは、これら音楽聴き放題サービスの基本情報や機能を比較していきます。 公式サイトへは以下から飛べます。 音楽聴き放題サービスの公式サイト一覧• 「月額」「曲数」「ジャンル」「お試し期間」の一覧比較表 まずは、「月額」「曲数」「ジャンル」「有料版の無料お試し期間」を一覧で比較してみましょう。 これを見れば、あらかじめ重視している項目でサービスを絞りやすくなると思います。 月額(円) 曲数 万曲 ジャンル お試し期間 LINE Music 980 6,000 若者向け 3カ月 Apple Music 980 6,000 洋楽寄り 3カ月 Amazon Prime Music 500 200 洋楽寄り 30日 Amazon Music Unlimited 980 6,500 洋楽寄り 30日 AWA 960 6,000 バランス型 1カ月 Spotify 980 5,000 洋楽中心 30日 Google Play Music 980 4,000 洋楽寄り 30日 楽天ミュージック 980 6,700 邦楽寄り 30日 KKBOX 980 5,000 アジア・KPOP 1カ月 Aniuta 600 10 アニソン 1カ月 RecMusic 980? 邦楽中心 1カ月 dヒッツ 500? 音楽配信サービスの料金と曲数の関係図を見てみましょう。 縦軸が曲数で、横軸が月額料金です。 ファミリープランは全サービスで6人です。 「音質」「歌詞表示」「オフライン再生」「UI」の比較表 続いて、「音質」「歌詞表示」「オフライン再生」「UI」を比較してみましょう。 個人的には、128kbps以下は明らかに低音質と感じます。 しかし、192kbpsを超えると正直、違いが分からなくなります。 高音質ほどデータを消費するので、バランスの良い音声で聴くのがオススメです。 無料で音楽聴き放題?各サービスの無料でできる機能まとめ&比較 各音楽配信ストリーミングサービスは、有料プランに加入せずに無料でもある程度の機能を使うことができます。 無料体験は、有料プランを無料で体験できる期間のことです。 「Apple Music」「Amazon Prime Music」「Amazon Music Unlimited」には無料プランがありません。 「Google Play Music」は無料でも使えますが、聴き放題サービスは利用できません。 「LINE Music」「AWA」「Spotify」「楽天ミュージック」「KKBOX」「Aniuta」「RecMusic」「dヒッツ」は無料プランがあり、無料でもある程度の音楽が楽しめます。 各サービスの無料でできる主な機能をまとめたのが以下の表です。 他にも「MV視聴の可否」「高音質再生の可否」「再生時間制限の有無」「広告の有無」「プレイリスト作成の可否」等が違ってきます。 音楽ジャンルの傾向~邦楽・洋楽ラインナップ比較~ ここまで各サービスについて紹介してきましたが、料金は横並びで、機能も大体似たようなものが実装されています。 曲数に関しては、総曲数よりも、自分の好みのジャンルの曲が多いかの方が重要かと思います。 以下の図は、大体の曲の指向性を邦楽、洋楽で、大まかにまとめたものです。 個人的な印象なので、あくまで参考までにご覧ください。 海外と違い、日本はレコード会社の数が多く、権利上の問題からストリーミングサービスの展開になかなか足並みが揃わない状況にあります。 ですのでApple、Google、Amazon、Spotifyなどの外資企業のサービスでは、邦楽は聴きづらい状況にあると言っていいでしょう。 現状だと、邦楽に関しては、聴きたいアーティストが入っていないか、オルゴールサウンドである場合がほとんど。 オルゴールサウンド問題が解決したサービスが出てきてくれたらと思います。 洋楽に関してはほとんどどのサービスも変わらないようです。 邦楽に関してはサービスによって聴けるアーティストが少しだけ異なります。 Spotifyは邦楽が弱いのですね。 ただ、人気の?5サービスに限って言えば、楽曲のラインナップはサービス間でそこまで大きな違いはありません。 各サービスを選ぶ際はそのサイト・アプリが使いやすいか、感覚的に自分に合っているかで決めていいと思います。 詳しくはこちらの記事をご覧ください。 「邦楽POPS」「邦楽ROCK」「邦楽アイドル 男性 」「邦楽アイドル 女性 」「洋楽POPS」「洋楽ROCK」「K-POP」の7ジャンルに分け、74のアーティストの対応アルバム数を調べて比較しています。 まとめ:音楽ストリーミング配信は最先端の音楽の楽しみ方 音楽の楽しみ方は時代と共に、ネアンデルタール人の笛からはじまり、先住民の精霊儀式、琵琶法師の弾き語り、レコード、CD、MP3と移り変わってきました。 そして、定額で聴き放題の音楽ストリーミング配信サービスは時代の最先端。 iPodの登場時も「ポケットに1,000曲を入れて持ち歩ける」と話題になりましたが、今では世界中の数千万曲を手中に納め、どこでも楽しめます。 Spotifyだけでも、全曲聴き終わるのに、304年かかるほどのボリュームです。 NO STREAMING, NO MUSIC.

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音楽聴き放題アプリ12社を比較!おすすめの有料定額音楽配信アプリは?

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ANiUTa(アニュータ)とは、30社を超えるアニソンレーベルが、メーカー横断で楽曲を提供するアニソン特化型の音楽配信プラットフォームです。 ANiUTa(アニュータ)の概要• 運営会社:株式会社アニュータ• サービス開始:2017年2月• 月額料金:0円(無料コース)、600円(有料コース)• 無料期間:1ヶ月(有料登録時)• 曲数:10万曲以上• 音質:最大320kbps• 6 アニュータの発案はフライングドッグの社長、基本システムはレコチョクが、設計とシステム開発はKADOKAWAが行うというかなり熱い布陣で運営するサービスになります。 またアニソン3大レコード会社といわれる「キングレコード」「Lantis」「ソニーミュージック」の内、Lantisを除く、中堅レーベル以下10社を中心とした運営構成になりますので「どのサービスでも聴くことのできる名作品」というよりは、「隠れた名作のアニソンがたっぷり詰まったラインナップ」で揃ったサービスだと思ってください。 9 ネットでのアミュータの評判は「概ね良い!」という声が多かったです! また、他の配信サービスにない楽曲も多く取り揃えているので、推しアニメなどがある人からの評価は上々でした。 逆に、曲数やレーベルの関係で聴けない楽曲に対する不満もありました。 ただし、それでもユーザーは、高評価を付けていました。 聴けない楽曲があることは、ユーザーも織り込み済みということでしょうか。 2018年夏、最新アニメの網羅率は65. 決して悪い数字ではないのですが、キングやSONYなどの大手レーベルが聴けないのは、ANiUTaのネックと言えますね。 どの有料サービスでもすべてのアニソンを聴くことはできないので今後のアニュータの動きに期待ですね。 無料DLしてみて、実際に自分の推しアニメがあれば利用してみると良いでしょう。 また漏れなくアニソンを聴きたい方は、LINEMUSICなど(SONY、キング系列)との並行利用する視聴方法が良いと思います。 尚、キングやSONYの楽曲が聴ける「LINE MUSIC」のレビュー記事は下記より確認ください。 独占配信楽曲あり• 専門ラジオ、声優さんやアニメ限定品のプレゼントキャンペーンあり• 日本最大級のアニソンイベント「Animelo Summer Live(アニサマ)」などのチケット先行応募が可能• キャッシュ機能でオフラインでも視聴可能 など、楽曲を聴く以外のメリットがあります。 また先程解説したとおり、「他のサービスで聴けないアニソンはすべてアニュータで聴ける」ため、「このアニメの楽曲がどうしても聴きたい!」と思うとアニュータに必ず戻ってきて来やすい面白い点。 アニソン好きのオアシスとも言える存在だと思います。 有料登録しない場合でも、DLはしておいて損はないサービスかなと感じました。 独占配信楽曲のマニアック性を検証 実際に他のサービスで聴けないアニソンがどの程度あるのか検証していきたいと思います。 今回は「マクロスF」に関するコアな楽曲で比較します。 マクロスFの名曲である『ライオン』はカラオケランキングでも上位なので聴いたことがある方もいるのではないでしょうか。 また、アニメのストーリー性も高く評価されているので、もし見たことがない方がいましたら是非見てほしいです! そして調査結果は下記の通り。 次に、ランキング上位の名曲の結果です。 レーベルが大きく関係していそうですね。 通常楽曲であれば、ネットサーフィンで探すことはできますが、コラボ系や特殊系楽曲は公式レーベルと繋がっている「ANiUTa(アニュータ)」でしか視聴することは出来ないようです。 尚、今回定額アプリではマクロスの楽曲が全く見つからなかったため、特別に違法アプリとして削除されている「MusicFM」でも検証のために検索をしました。 もちろん利用はしていません。 検索とプレイリストのバランスはすごく重視しているので、キャラ別で検索がかけられるようになるとより嬉しいなと思いますね。 専門ラジオやプレゼントキャンペーンについて ANiUTa(アニュータ)は、コンテンツが充実しています。 声優好きには堪らないキャンペーンも随時やっていますので見てみると良いでしょう。 アニサマ、犬フェスなどアニソンイベントの先行予約について 先行予約も最速で募集をかけていますので、売り切れる前にチケットの購入が可能になります。 キャッシュ機能とプレイリストについて 非常に便利なのが、この2つ、キャッシュ再生とプレイリストです。 ダウンロードも可能、データ通信の必要なし アニュータでは、キャッシュという過去に再生したログを端末に保存することで スマホでデータ通信すること無くバックグラウンド再生ができる仕組みを採用しています。 プレイリストは有料プランでなくても作成ができます。 自分の好きな楽曲を収集してから有料登録(1ヶ月無料)して、曲をフルで聴いてみるのも良いかもしれません! また過去にUIが悪いという評判もありましたが、基本的なUIは少しずつ改善されているので プレイリスト作りのストレスもだんだん小さくなってきています。 音質について 音質は最大320kbpsということでしたが、聴いた感想としては「快適だが、Spotifyのような低音が響くような重厚感はない」という印象。 アニソンなので音質が綺麗なだけで問題ないのですが、マクロスFの『インフィニティ』のようなバンドサウンドが低音で響くような楽曲では物足りなさを感じました。 ANiUTa(アニュータ)は、無料プランが充実! アニュータには学割などの各種割引は無いですが、 その代わりに、無料機能が充実しています。 すべての楽曲が視聴可能(30秒のショートver. プレイリストの作成が可能• 歌詞表示やキャッシュ機能も利用可能 ぜんぶ無料なのは良い点ですね。 まとめ、ANiUTa(アニュータ)は無料で使えて超便利 ANiUTa(アニュータ)は、唯一のアニソン音楽配信サービスで、音質もアニメに対する愛もかなり深いです。 個人的にはアニメのイベントの「犬フェス」とかよく行くので先行予約できるのは助かりました。 レーベルの関係で他のサービスでは、聴けない楽曲も豊富なので、アニメファンはDLしておくと漏れなく楽曲が聴けると思います。

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サブスク音楽配信サービス おすすめ11本を比較まとめ【2020年最新版】

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みなさんは音楽を何で聴いていますか? 日本ではCDの売上が年々減少している反面、音楽配信市場はどんどん大きくなってきています。 その一躍を担っているのが、定額制の音楽ストリーミングサービス。 色んな曲を好きなだけ聴き放題になるというもので、各社様々なサービスが展開されています。 本記事ではこれから加入を考えている方のために、 人気の定額制音楽サービス各社の違いを徹底解説! 曲数・料金・無料期間の比較や、実際に使ったユーザーのレビューなどを紹介しながら、あなたに合ったオススメをお教えします。 「定額制音楽配信サービス」とは 月額料金を支払うことで、何万もの豊富な楽曲を何時間でも聴ける。 アルバム1枚をとことん聴き倒す方には不向きですが、 いろんな曲を聴きたい方にとってはとてもお得です。 ICT総研が行った調査によると、2018年末の利用者は 1,980万人、2021年末に 2,370万人まで拡大すると予想されています。 出典: また2位の『Apple Music』『LINE MUSIC』は、加入のきっかけとなる接点が他のサービスよりも多いのが特徴。 iPhoneユーザーでミュージックアプリを使っていれば、『Apple Music』を目にする機会は多いでしょう。 『LINE MUSIC』も同様で、LINEを使っているといろんな場面で『LINE MUSIC』に触れる機会があります。 つまり 『Apple Music』『LINE MUSIC』はユーザー獲得のチャンスが多いわけです。 4位以下のサービスが機能面で劣っているわけではありません。 それぞれに特徴があるので、自分にあったサービスを使いましょう。 スペック比較(楽曲数、料金、無料期間、歌詞機能、PC版の有無) 楽曲数・アーティスト 楽曲数は『Amazon Music Unlimited』『AWA』の6,500万曲がトップ。 その他の主要サービス5~6,000万曲ぐらいとなっています。 最近はサービス毎の配信アーティストの格差はかなりなくなってきており、 メジャーな楽曲はだいたいどこでも聴けて、ほぼ横並びという印象です。 とはいえ配信されていない可能性もあるので、加入前には必ず聴きたい曲・アーティストがラインナップされているか確認しましょう。 こちらの記事も参考に 月額料金 上の表に記載している料金は、ベーシックな聴き放題プランの価格です。 主要サービスは1000円弱で並んでいます。 中には無料プランや学割、家族と共有できるファミリープランなど、もっとお得なコースを用意しているところも。 自分の利用スタイルを考慮して、各社の料金を見比べましょう。 無料トライアル どのサービスも30日~3ヶ月の無料トライアル期間を設けています。 難しく考えず、とりあえず使ってみるというのも手です。 PC版の有無 パソコンで作業しながら音楽を聴きたい方は、この項目を要チェック。 タイプ別おすすめサービス一覧 ここまで利用者ランキングや機能比較などをご覧いただきましたが、情報が多すぎて選べない方のために、おすすめサービスをタイプ別に分類しました。 自分のタイプと合致する項目をチェックしてみてください。 迷ったら『Spotify』! 無料なのに全曲フルで聴き放題 初めて定額制音楽配信サービスを使う方、どういったものかを知りたい方は、とりあえず『Spotify』を使えば間違いありません! プレイリストは『Apple Music』と並ぶ充実っぷり。 ヒットチャートはもちろん、ジャンルや気分などに合わせて様々な曲を聴けます。 プレイリストの作者はフォローできるので、音楽の趣味があう人を見つけたらぜひ追加しましょう。 また「Radio」機能も便利。 好きな曲やアーティストを選択すると、テイストのあう曲をエンドレスで再生してくれます。 今まで知らなかった楽曲と出会えるかもしれません。 ユーザーのレビュー・感想・口コミ Applivに寄せられたレビューからの抜粋です。 「ジャンルごとの最新ヒットリストを流せばトレンドを把握できるし、Spotifyを利用してから知らなかったアーティストにたくさん巡り会えています!」 「シャッフル再生のみでも好きなアーティストの曲を聞き放題な上に、関連性のあるアーティストの曲も流してくれるから新しい発見がある。 」 「Freeでも使い方によっては十分使えます。 洋楽については言うことなし。 」 昔からiPodやiPhoneで音楽を聴いてきた方は、iTunesの中にたくさんの曲がコレクションされているでしょう。 Appleが提供する『Apple Music』であれば 定額配信されている曲と、iTunesに取り込んだ楽曲・iTunes Storeで購入した楽曲とを、ミュージックアプリでまとめて聴けます。 アプリを切り替える必要がないのでストレスフリー。 また料金面では、学生プランやファミリープランが魅力的です。 学生の方や、家族で一緒に利用したい方には断然お得なサービスと言えます。 ユーザーのレビュー・感想・口コミ Applivに寄せられたレビューからの抜粋です。 「試しに3ヶ月と思って登録したら、色んな音楽が聞けて本当に楽しい。 無料期間も長いし、とりあえず使ってみてから決めるのがいいと思います。 」 「AndroidでもついにApple Musicが! しかも、ちゃんと3ヶ月無料で使えます。 使いやすさも素晴らしいです。 」 Googleが提供する本サービスには、 10万曲分のクラウドストレージがついてきます。 手持ちの音楽データはすべてそこにアップロード可能。 スマホ・PC問わず好きなデバイスから、自分の音楽ラインナップにアクセスして聴けます。 しかも クラウドストレージだけなら 無料で利用可能。 定額音楽配信サービスの方を使わずとも、音楽データを持ち歩くための便利ツールとしてタダで活用してもOKです。 また『YouTube』と連動しており、オフィシャルのMVやライブ動画もこのアプリで視聴できます。 バックグラウンド再生も可能なので、MVを音楽プレイヤーのように楽しむことも。 米津玄師など定額制サービスで配信していないアーティストもいますが、YouTubeにはMVをアップしているというケースは多くあります。 そのため、 他では聴けない曲も『YouTube Music』ならバッチリ楽しめ、コアな音楽ファンにこそ使ってほしいサービスです。 「YouTube Premium」に加入しても使える! YouTubeの有料プラン「YouTube Premium」には、『YouTube Music Premium』が内包されています。 「YouTube Premium」は 広告なしで動画が見られる、バックグラウンド再生、ダウンロード可能と、とても便利な機能が使えるようになるプラン。 『YouTube Music Premium』単体で加入するより月額料金が200円高くなりますが、音楽が聴き放題になる上に、YouTube動画の視聴環境が格段によくなります。 YouTubeをよく見るのであれば『YouTube Premium』一択です。 こちらは6,500万曲が聞き放題。 通常は月額980円ですが、 Amazonプライム会員なら 780円で利用できます。 他社が1000円弱で並んでいるので、ちょっとお手頃です。 さらにAmazonのスマートスピーカー・Echoシリーズからのみ登録できる「Echoプラン」なら、 さらにお得な 月額380円。 Echoさえ持っていれば、どのサービスより断然安いです。 出典: このように 『Prime Music』『Amazon Music Unlimited』はコスパの良さが最大の特徴。 プライム会員になっていると、月額料金が安く抑えられます。 ユーザーのレビュー・感想・口コミ Applivに寄せられたレビューからの抜粋です。 「プライム会員なら無料で手軽に楽しめるので、コスパは良いかなと思います。 」 「Amazonプライム会員だったら使わない手はないです。 」 「プレイリストがめちゃくちゃ豊富になので、好きな音楽を探すというより、知らない洋楽を幅広く聞いてみようという冒険目的で聴くといいかもしれないですね。 」 「Jazzやヒーリングソング、カフェソングなど雰囲気のいいBGMが充実している。 」 「好きなアーティストの曲が少ない。 クラシックはまあまあだがJ-POPがイマイチ。 」 日本の音楽文化の一大ジャンルと言っても過言ではない「アニソン」。 普段は音楽を聴かないけどアニソンは大好きという方も少なくないでしょう。 『ANiUTa(アニュータ)』はアニメ主題歌を始め、ゲームのサウンドトラック、仮面ライダーなどの特撮系など、 サブカル系音楽だけを集めたサービスです。 ラブライブ!、アイドルマスター、バンドリ!関連楽曲や、ゲーム系ならアトリエシリーズ、グランブルーファンタジー、ロックマンなど、他社ではあまり見かけない曲が並んでいます。 数だけを見れば、今回取り上げた中では最も少ない「10万曲」。 でも内容がとても濃いため、 オタク文化が好きなら満足度の高いサービスとなるでしょう。 ユーザーのレビュー・感想・口コミ Applivに寄せられたレビューからの抜粋です。 「アニソンしか聴かないなら他サービスより安いし、曲数も多くておすすめ!」 「若干操作のしづらさはあるけど、これからアップデートされて使いやすくなっていくはず。 」『KKBOX』アジア圏の楽曲が充実! 大好きなアーティストとお話できるかも 台湾発のサービス『KKBOX(ケーケーボックス)』。 韓国・中国・台湾などアジア圏の楽曲が充実しています。 K-POP・C-POPのプレイリストも多く、アジア圏の旬な音楽をキャッチアップしていきたい方にはピッタリです。 他にはないオリジナル機能「Listen With」にも注目。 人気アーティストや友だちと同じ音楽を聴きながらチャットできるというものです。 今までにACIDMAN、でんぱ組. inc、GRAPEVINE、サンボマスター、THE BAWDIES、あいみょんなど、様々なアーティストが登場しています。 憧れのあの人と音楽について語れるかもしれません。 ユーザーのレビュー・感想・口コミ Applivに寄せられたレビューからの抜粋です。 「アジアの曲が結構あって、国際的な音楽アプリな印象です。 」 「エンタメフリー・オプション」に加入すれば、対象のエンタメサービスをどれだけ使っても通信量はゼロ! 音楽系ではGoogle Play Music、YouTube Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、LINE MUSIC、dヒッツ、RecMusic、楽天ミュージックが対象になっています。 他の格安SIMと比較しても、カウントフリー対象サービスの多さはトップクラスです。 加入はこちらから まずはお試し期間で使用感をチェック 筆者は配信されていない曲を購入することも多いので、クラウドストレージを活用できる『』をメインに使っています。 YouTubeをよく見るので、「YouTube Premium」に加入済み。 毎月1,180円で音楽も動画もたっぷり楽しんでいます。 また自宅ではスマートスピーカー「Echo」を使っていることもあり、サブで『』を併用中。 同じように見えて、実は各サービス毎にそれぞれ特色があります。 どこでも30日~3ヶ月間の無料期間があるので、まずはお試しで初めてみましょう。 合っていれば継続して使えばいいですし、合わなければ止めればOKです。 楽しくて便利な音楽のサブスクリプションサービス。 自分にぴったりの1つを見つけてください。 こちらの記事もおすすめ.

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