堀 ちえみ アンチ。 堀ちえみ、「信じられない!」夫婦共同の手料理ブログに批判殺到のワケ

堀ちえみの子供7人を全員公開!息子や娘の名前や大学がヤバかった!

堀 ちえみ アンチ

タレントの堀ちえみが8日、自身のブログを更新。 ここ最近、口内炎に悩まされていることをブログで明かしている堀。 先日は大学病院にて舌に麻酔、また強烈な痛み止めを処方してもらうなど深刻な状況なようだ。 この日も「口内炎は日増しに、痛みが増し、寝ている間も痛いので、少々寝不足だけど。 元気で前向きな私です」などとその辛い様子を綴っていた。 続けて、朝食メニューを公開。 「昨日ピーコさんから、いただきました、帝国ホテルの美味しいパン。 」とタレントのピーコに貰ったパン、スープ、カット野菜などの朝食プレートを披露した。 「今日頑張ったら、明日からはお休みです。 ファイティン この一週間はわたくし、51歳最後の週。 カウントダウンだね。 有意義に過ごしたいですね。 」と誕生日アピールをしてブログを締めくくった。 この投稿にネット上では、「まだ口内炎言うか 怒 ウザイ」「本当にしつこい。 日増しに悪くなるって?」「生放送では痛そうな顔も全くしないでガツガツ食べてたやん。 ブログネタの仮病」「毎日毎日、口内炎口内炎、激痛激痛、うざいわ。 」「心配してもらいたいんだろうけど どうせ心配するのは珍衛隊くらい」などとアンチから総ツッコミされている。 画像引用:アメブロ.

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堀ちえみ 実母語る母娘絶縁7年「手紙も送り返されました」

堀 ちえみ アンチ

ころもです。 もはや、亡き小林麻央さんをしのぐほどのヤフコメでの批判の嵐。 堀ちえみさんの執念としかいいようがない「食べブログ」に世間は怒り心頭です。 2月22日に11時間もの舌切除・再建手術を行ったと言われている状況にありながら、チャレンジとは言葉だけで、通常食以上と思われる刺激物を退院当日から次々に平らげていく現状報告。 ありえないという声のほうが正常でしょう。 もちろん医学は飛躍的に進歩したし、その恩恵にあずかっただけの話といえばそれで終わりですが、今の堀さんを誰かが今日初めて見たとして「まさか舌の6割を切除したばかり」の重病人とは夢にも思わないのでは。 「カルテ見てみたい」に強く共感 無理なのわかってるけど この人のカルテ見てみたい。 (スポーツ報知記事:ヤフコメ欄より引用) ヤフコメにあったこの一言、まさにです。 そっとしておいて欲しいの真逆の行為である怒涛のブログ更新を見ていると、堀さんの本当の窮状というのは肉体より経済なのではないかと疑念を持つほど。 それほどにブログ更新に対する執着が凄まじい。 そっとしておいて、その対義語は今や「ブログ更新」といってもいいのに、それを何の矛盾を感じることもなく、否、感じていても気づかないフリを通し、批判する世間への当てつけのように投稿しつづけている姿勢には怖さを感じます。 堀さんに対して好きも嫌いもなかった自分ですら、退院後のブログから伝わってくる違和感に幾度となく首を捻り、舌がんに対する知識が崩壊しつつあります。 なぜ同じ患者に寄り添えないのか 堀さん、本当に食に無知なのですね。 昨日9日の「ゴーヤとブロッコリー」タイトルで、 「コメントでもたくさんの方々から、ゴーヤとブロッコリーが良いと、メッセージを頂きました」 と書いてましたが、今更?と驚きました。 そんなことちょっと気持ちがあれば数秒で調べられるのに、生死をさまようステージ4もさることながら、これまでたくさんの病気を体験したと語ってきたのに本も読まず、ネット検索することもなかったのだろうかと、さらにアンビリーバボーです。 今夜のメインはマグロのステーキです。 と語り、 たくさんの副菜の記述と画像が掲載されていたかと思うと、 本当は牛ステーキが食べたかったけど、 まだ無理だろうなぁと思いました。 でもマグロのステーキ、 とても美味しかったので大満足です 美味しく食べられる事に心から感謝です。 とある。 牛ステーキ? まだ無理だろうなぁ? いやいや、いけるでしょう。 熱々グラタンに鰻に石焼ビビンバに餃子に蕎麦に鯵フライを難なくクリアしているのでしょうから、全く問題ないと思います。 というより、 なぜにそんなに次々に親の仇のように食べ続けているのですか。 いや、そうじゃない、食べられるようになったのが本当ならそれはそれで「おめでとうございます」ですが、 あなたにしかできないブログ更新があるでしょう。 とても美味しかったので大満足です。 と書いたから義務が終わったと思ってますか。 とても美味しかったと感想を書いたのだから「察しろ!」ということでしょうか。 味覚はある、それもとても美味しいとわかるほどにしっかりある、そう言いたいのですか。 世界残酷物語のようなブログです。 どうやって咀嚼し、どうやって喉の奥に流し込み、さらにはどの部分にどのような味覚を感じることができ、それは再建前と比較してどのように違い不便なのか。 いくらでも報告すべきことがあるじゃないですか。 舌がん患者に「あっかんべー」をしているようにすら感じるこれらブログを更新する意味は何なのでしょう。 優越感に浸るため? 自分は特別だということを世間にひけらかすため? そんな批判を集めようとする人が書くならこういうブログ内容になるかもです。 小さな口内炎がひとつできても、なかなか通常の食事は厳しい。 歯茎がちょっと腫れただけでも「食事が美味しかった」という気分にはなれない。 可能性として考えられることは、 本当は味覚がないのに味覚があるように見せかけている。 本当は少ししか味覚が感じられないけれど、味覚が多少でも感じられることが有り難くて大げさな表現に終始している。 どちらなのでしょうか。 大手術から一ヶ月半でこれだけの食生活が可能となり、味覚も「とても美味しかったので大満足」と言うことができる状態なのだとしたら特集を組んだほうがいいし、その驚異的な回復の仕組みや流れについて誠実に事実を報告する以外、同じ病を患っている患者さんや家族の方々に寄り添うことにはならないと思うのですが、いかがなものか。 何があっても負けない精神で、 悔いのないよう生きたいと思っています。 自由と奔放とは違います。 何々を食べた、とても美味しかった。 これが同病者の励みになると本気で思ってるのでしょうか。 なるわけがない。 写真で舌を見せる必要はないですが、半分以上が太ももの組織となった舌がどんな状態になり、味覚を感じる部分はどの部分なのか、どんな味覚が感じやすく、どんな味覚は感じなかったりするのか。 貴重な体験をした人にしかできないブログ更新をお願いします。 ではまた。

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堀ちえみ、「今回はさすがにちょっと可哀想」アンチも心配したワケとは?(1ページ目)

堀 ちえみ アンチ

歌手でタレントの堀ちえみ( 51) がブログ を更新するたびに 、ネット 上が盛り 上がっている。 堀は実子 5人、現夫の連れ子 2人 という計 7人の子どもが いることでも知られ、ネットではその生活 ぶりが さまざまな物議を醸している。 そんな堀が 4日に更新したブログでは 、「買い物から帰って、家の用事をしている間に、主人が夕飯を作ってくれました。 私がいつも作っている煮物を、真似て作ったそうです。 私の煮物と同じ味でした(笑)」と つづり、夫が作った筑前煮の写真を公開した。 その日の夕飯は 、筑前煮以外に も鮭のムニエルや牛肉とピーマン炒め、揚げニンニク、白菜と玉ねぎの味噌汁など 、ボリューム満点のメニュー であったことを報告した。 この内容に 対し、ネット上では「鮭の向きがおかしい」「絶対作っていないだろって思ったけど魚の向きがおかしいから、作ったのかも」といった 指摘が殺到。 また、今回は 家族 5 人での夕食だ ったと堀はつづっているが、「どう見ても 3人分しかないのに、なんで嘘つくんだろ?」「全てが嘘くさいんだよ。 見栄っ張りだからね」といった声も寄せられてしまった。 堀のブログに厳しい声が殺到 するのは今に始まったことではないが最近はそれに拍車がかかっているようだ。

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