自転車小屋 自作。 自転車収納が屋外に欲しい!3つの方法のメリット・デメリットを解説

DIYバイクガレージ(小屋)をブロック基礎から自作してみました。

自転車小屋 自作

今年から上の娘が高校へ入学して自転車通学をするようになりました。 これから冬になれば雪も積もるので、その前に自転車置き場を作ることにしました。 簡単に設計図を書きましたが、基本は現物あわせです。 自転車置き場を作るのは、玄関横の花壇になっているスペースです。 束石を置く場所に穴を掘って、大体の高さを合わせます。 穴の底に砕石を入れて、端材の木をダンパー代わりにして突き詰めます。 砕石の上にドライモルタルを入れ、束石が水平になるように調整します。 一箇所を基準にして、そこから水平になるように他の束石を置いていきます。 ちょうどいいアルミの棒があったのでそれを使いました。 長い方はアルミ棒が届かないので、柱に使う杉材で水平を確認しました。 もちろん設計図の通りの場所になるように位置も調節します。 場所決めと水平がOKになったら、周りに砂利とドライモルタルを入れて水をかけて固めます。 固まるまで一晩かかるのでその間に柱と梁を作ります。

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DIY 小屋の登記と固定資産税

自転車小屋 自作

今年から上の娘が高校へ入学して自転車通学をするようになりました。 これから冬になれば雪も積もるので、その前に自転車置き場を作ることにしました。 簡単に設計図を書きましたが、基本は現物あわせです。 自転車置き場を作るのは、玄関横の花壇になっているスペースです。 束石を置く場所に穴を掘って、大体の高さを合わせます。 穴の底に砕石を入れて、端材の木をダンパー代わりにして突き詰めます。 砕石の上にドライモルタルを入れ、束石が水平になるように調整します。 一箇所を基準にして、そこから水平になるように他の束石を置いていきます。 ちょうどいいアルミの棒があったのでそれを使いました。 長い方はアルミ棒が届かないので、柱に使う杉材で水平を確認しました。 もちろん設計図の通りの場所になるように位置も調節します。 場所決めと水平がOKになったら、周りに砂利とドライモルタルを入れて水をかけて固めます。 固まるまで一晩かかるのでその間に柱と梁を作ります。

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自転車小屋を自作しようと考えていますが、基礎の部分をどうしていいか分かりません。 良いアドバイスお願いします。 ブロック+コンクリート、単管パイプ等考えているのですが・・・ 結論がでません。

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お世話になります。 宅地内にDIYで小屋を建てようと考えています。 小屋は床面積4. 5畳の正方形です。 正面から見て、この小屋の右側に自転車置き場を作りたいと思っています。 自転車置き場は床を張らず、コンクリ打ちにします。 ただ、屋根部分は小屋の屋根と共有しています。 小屋部分が左流れ、自転車置き場部分が右流れで一つの屋根構造にしています。 小屋部分の間口は2730mm 、自転車置き場の間口は1820mm、合計してしまうと4550mmです。 このような場合、登記は必要でしょうか? また、固定資産税の対象になるのでしょうか? 宜しくお願い致します。 >小屋部分は沓石を使用した独立基礎で 基礎の沓石が「地面に置いてあるだけで、固定されてない」のであれば課税されないと思いますが、担当の税務署員が現地を見て「いや、これは定着性があるだろ」って判断してしまったら、課税される可能性が。 >また、自転車置き場は小屋部分の壁を1面利用していますが、他の3方向は柱のみの構造の予定です。 (3方向壁なし) 「自転車置き場はセーフで、小屋部分がアウト」って言う可能性も否定できません。 あと、母屋があると、従物である小屋や自転車置き場には課税されなかったとしても、主物である母屋の課税評価額が上がってしまう可能性も否定できません。 まあ、ここの回答者がどういう回答をしようが「担当の税務署員が現地を見た結果がすべて」ですから、現地を見た税務署員がどう考えるか、ですね。 で、現地を見た税務署員の判断に不服がある場合は、不服申し立てをするしかない、と言う結論。 「玄関の表側に、雪害対策用の風除室を付けたら、固定資産税を増やされた」って話も聞くんで、税務署員の判断が「良い方」に転ぶのを祈るしか。 固定資産税の課税対象になる家屋は不動産登記法における建物と同じです。 課税対象になるなら、登記も必要です。 課税対象になる家屋は、以下の3つの条件をすべて備えた建物です。 1.土地定着性 基礎部と柱が一体化しているなどで、安易に撤去できない建物です。 基礎が無くても支柱が深く埋めてあって、安易に撤去できない場合も対象になります。 コンクリートの叩きの上に設置した物置なども、コンクリの叩きが基礎とみなされるので対象になります。 地面の上にコンクリブロックを置いて、そのブロックの上に置いただけの物置などであれば、課税対象になりません。 2.外気遮断性 屋根があり、3方以上が壁や家具で塞がれている建物です。 自転車置き場と繋がっている面に壁が無かったとしても、屋根があり、他の3方向に壁があるなら課税されます。 3.用途性 住居、車庫、物置など、何かに使える「用途」がある建物です。 廃屋になり朽ち果てて居住できなくなった家屋は用途性が失われているので課税されません。 なお、広さ、大きさ、素材、建材、構造は関係ありません。 どんな建物であっても、上記3条件を満たせば課税対象です。 A ベストアンサー 非常にファジーな問題ですね。 課税担当者は、以下のような点で判断しているようです。 (1)面積で判断する。 10m2以下は無視するとか。 わが町はこのパターンだと聞きました。 (10m2は例で、面積はマチマチ。 ) (2)固定度で判断する。 ブロックの上に置いてあるだけならOK。 アンカーなりで固定されていればアウト。 (3)任意に移動できるかで判断する。 かなり厳しい基準の場合で、吊り上げるなりして、動かせる状況ならOK。 その他はアウト。 ユニットハウスと言われる物はOKですが、ヨド物置とかは総じてアウト。 (4)金額で判断する。 評価額が30万円を超えるようならアウト。 評価しても手間ばかりで税額が小さすぎるものは無視、というようなパターン。 (30万円は例で、金額はバラバラ。 ) などでしょうか。 要するに、バラバラです。 どのような状態でも、評価されてしまう可能性は残ります。 市町村により、担当者まかせの場合もあれば、何らかの統一的な見解は持っている場合も有るようです。 統一的な見解があるとしても、それを教えてくれるかはわかりません。 ダメ元で聞いてみますか?誰か、役所に顔見知りでも居れば、その人を通せば、情報を得られるかもしれませんが。 非常にファジーな問題ですね。 課税担当者は、以下のような点で判断しているようです。 (1)面積で判断する。 10m2以下は無視するとか。 わが町はこのパターンだと聞きました。 (10m2は例で、面積はマチマチ。 ) (2)固定度で判断する。 ブロックの上に置いてあるだけならOK。 アンカーなりで固定されていればアウト。 (3)任意に移動できるかで判断する。 かなり厳しい基準の場合で、吊り上げるなりして、動かせる状況ならOK。 その他はアウト。 ユニットハウスと言われる物はOKですが、... A ベストアンサー こんにちは 素人です。 以下によると壁が無くても、柱が4本あり屋根があれば建築物になるようですよ。 当然、建ぺい率の計算に組み込まなくてはいけません。 さらに税金の問題があります。 登記された建物の場合には、法務局から役所に連絡が行きます。 しかし建物と見なされれば登記の有る無しにかかわらず、固定資産税を払わなければなりません。 それから自作の場合は「?」ですが、購入した場合には登記の有無に関係なく不動産取得税がかかるそうです。 ですので今回の場合、脱税にもなりかねません。 登記をしていない新しい構築物については、数年おきに航空写真で調べたり、町内会に新しい建築物はありませんかと聞いたり、係官が歩いて回ったりして調べるそうです。 実際のところ、お住まいの地域によっては、ガレージ程度なら黙認したりする場合もあるようですし、田舎の場合には事実上申請しないのが普通のようなこともあるようです。 しかし、例えばもし近所でトラブルに巻き込まれたりして、その報復としてあなたのガレージの件を密告されたりするケースも考えられますね。 すると過去に遡って、厳しい支払命令が来るそうです。 金額も態度も厳しいらしいですよ。 うちの場合も年末仕事納めぎりぎりだったというのに、固定資産課税額の調査(市役所)は、驚いたことに午前に連絡したらその日の午後にニコニコしてやってきました( o /。 他の仕事も、そんな風にやってもらいたいものです。 ですので、例えば屋根無しで床だけきれいに仕上げるか、あるいはあきらめてきちんと建築確認と税金を申告をする、にしたほうがいいようです。 平民はお上に年貢を巻き上げられるのは、今に始まったことではありませんね...。 okweb. php3? okweb. php3? okweb. php3? 以下によると壁が無くても、柱が4本あり屋根があれば建築物になるようですよ。 当然、建ぺい率の計算に組み込まなくてはいけません。 さらに税金の問題があります。 登記された建物の場合には、法務局から役所に連絡が行きます。 しかし建物と見なされれば登記の有る無しにかかわらず、固定資産税を払わなければなりません。 それから自作の場合は「?」ですが、購入した場合には登記の有無に関係なく不動産取得税がかかるそうです。 ですので今回の場合、脱税にもなりかねません。 A ベストアンサー NO. 5です。 追伸というか補足。 ・総床面積10平方メートル未満の小屋を2棟並べて立てる。 2棟は構造物での接合はせず、2棟の間に天幕をはって作業スペースを確保する、という次段の文章と合わせて書いたつもりが、そうなっていなかったため10平方未満なら幾つ建てても・・・と誤解を受けそうなので補足して訂正しておきます。 同じ敷地内ですでに確認を受けている建物にプラスして建築する場合、床面積10平方メートル未満が申請の対象外とされているだけで、以前の申請・認可時から増築した部分が既にあれば、その分を10平方メートル差し引かなくてはならないはずです。 さらにセットバック制限や北屋根制限など、通常の建築に関する内容も継承して適用されたはず。 都市計画区域か準都市計画区域内の場合、何も建物が無い新たな敷地に新築する場合は床面積に関わらす申請が必要でしょう。 田舎の畑の脇と街中では事情がまた違うって事です。 wikiより~『都市計画区域か準都市計画区域で新築や増改築移転(増改築移転部分の床面積が10平方メートル以内のものを除く)する場合には、事前に建築確認を受けなけらばならない。 防火地域か準防火地域で新築や増改築移転(増改築移転部分の床面積が10平方メートル以内のものも含む)する場合も、事前に建築確認を受けなければならない。 』 なお、リンクについては、建築基準法の考え方と不動産登記の考え方の違いを示すものとお考えください。 言うまでもなく、建築確認申請は建築基準法に基づいた条件が適用されます。 5です。 追伸というか補足。 ・総床面積10平方メートル未満の小屋を2棟並べて立てる。 2棟は構造物での接合はせず、2棟の間に天幕をはって作業スペースを確保する、という次段の文章と合わせて書いたつもりが、そうなっていなかったため10平方未満なら幾つ建てても・・・と誤解を受けそうなので補足して訂正しておきます。 同じ敷地内ですでに確認を受けている建物にプラスして建築する場合、床面積10平方メートル未満が申請の対象外とされているだけで、以前の申請・... Q 一昨年中古住宅を購入、坂地にある家でちょうど庭の下部分が3方コンクリート作りの 車庫になっています。 仲介の不動産会社さんは車庫の登記はいらないというので未登記でした。 最近県税事務所からの封書で「未登記の不動産の取得が認められました」といった 感じのものがきました。 まさか車庫の事とは気づかず(当時も家の一部感覚で全部ひっくるめた売買金額と思い) 固定資産税(家土地)も払っているのになんで?と読み進めると「車庫」! 登記必要だったの??(不動産屋のうそつき) というわけで当然固定資産税も払っていませんでした。 未登記だったことで登記していたら払うはずの税金を払っていなかったことに 対しての罰則金みたいなものも発生するのでしょうか? A ベストアンサー 物置も今の法律では建築物の扱いです。 確かに昔は可動なものだといって法解釈が違いました。 基礎がちゃんとしてないと実は既存不適格扱いになることもあります。 面積を換算する物置の定義は中に人が入って作業するものかどうかです。 43m2なら大きいのでこの場合は面積に含まれます。 他に建物が建っていない???増築ではないということでしょうか? 家があるとすれば建物の申請から10. 86m2建築したことになり本当はその時点で申請が必要であったということになります。 今となってはきびしくいえば手続き違反の状態です。 取り扱いや申請の細かいところは審査機関でご相談ください。 審査期間は違法を摘発するところではないので適法状態にする相談をするとよいでしょう。 審査機関によって実は求められる内容に差がでる部分です。 敷地内に別棟で作る場合や、既存の建物に増築する場合 10m2未満なら確認申請の提出は不要ということです。 但し、防火地域や準防火地域の場合は10m2未満でも確認申請が必要です。 また別棟で作る場合、ひとつの敷地に可分の建物を建てる場合には 敷地の分割(机上でOK)が必要です。 10m2未満の増築を確認申請無しで作ることについては、某市役所の 建築指導課では「OK」としていますが、役所への確認は必要かと思います。 確認申請不要ということについて勘違いしている人がいるので注意してください。 確認申請不要とは役所への届けが不要なだけであって、 建物を作る際には法に合った建物を作らなければならないということですので お間違えのないように。

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