鬼 滅 の 刃 bl 炭 治郎 受け。 鬼滅の刃 (炭善)(善逸受け)

#腐滅の刃 #炭治郎愛され 日柱様は鬼人でした

鬼 滅 の 刃 bl 炭 治郎 受け

2ページ Twitterまとめ 3ページ 歌でcpを作ったやつ(雑) 善炭、青炭、煉炭、宇炭、童炭 4ページ 歌でcpを作ったやつ(ガチ) 猗窩炭、鬼舞炭 5ページ まとめ [newpage] 炭炭 炭十郎は、腹黒系だと思ってるいつも優しく笑ってるけど本当は、外部をゆっくり埋めているタイプ。 でも炭治郎は、天然だから気づかない。 腹黒束縛系ヤンデレかな? 猗窩炭 猗窩座は、人か鬼かで物語変わる。 鬼の場合だとストーカー化して炭治郎に近づくやつを殺していく。 ヤンデレ執着系の。 人の場合だと大切にするタイプ心の底から愛するわんこ系。 童炭 童磨はサイコパスか本当に愛した人にだけに純粋か迷う。 サイコパスなら炭治郎に依存する。 純粋なのは、昔から人を愛したことがなかったから炭治郎にどうやって接すればいいかわからなくていつも空振ったり、すぐに赤面したりする。 前世記憶あり 「炭治郎!」 「どうしたんだ?童磨?」 「む、昔からずっとす、す、す!」 「すがどうしたんだ?」 「えっと…す、スノーボードに挑戦したいんだ!」 「スノーボード?」 「そう!やったことなくてずっとやってみたかったんだよね」ハァ 「そうか!それじゃあ今度一緒にやってみよう!」 「え!?いいの?」 「もちろん!」 これが続くから関係は進まない。 でも童磨は結果オーライだから大丈夫って思ってる。 小芭炭 小芭内は、周りを潰してから足元から蛇のようにゆっくり絡めていって依存させていく。 その事に気づいてない炭治郎は、小芭内が近くにいないと違和感が出てくる。 最後は、蛇(小芭内)の手の中に… 炭治郎失踪物語 なんかあって付き合えた小芭炭だが素直になれずにいつも本音とは逆のことを言ってしまう小芭内に付き合っていたと思っていたのは自分だけではないのか、と思ってきた炭治郎。 邪魔者は近くにいてはいけないと思い小芭内から離れて行った。 小芭内は、家に帰ると炭治郎がいなく物もなくて、出て行ったのだとすぐに気がついた。 探そうと思っても任務があるのであまり遠くに行けない。 そんなことが続いていると、二ヶ月の月日が経っていた。 終わり方は2つ ・炭治郎がもう他に恋人がいる。 (ヤンデレ化する) ・仲直りする。 実炭・小芭炭 最初炭治郎のことを嫌悪していた実弥と小芭内二人、笑顔を見ているとだんだんその笑顔を独り占めしたいと思うようになっていた。 小芭内は、実弥が自分と同じ思いをしているのではないかと気づき、ある提案をした。 「互いに求めるものは同じだ、ひとまず協力をしよう」 この後は炭治郎総受けになるか、二人がヤンデレになるか。 理由は炭治郎がおバカだからだ、道に迷っていると言われると案内しようとついて行き何度も襲われたり誘拐されそうになっていた、そんなことがあるから無惨はいつでもどこでも心配だった。 そんな大変な日々だが無惨は、 「惚れた弱みだ」 と言い、今日も炭治郎に愛を囁いている。 猗窩炭 猗窩座…竜 炭治郎…人間 「今日こそ俺の番いになれ炭治郎!」 「断る!!何故毎日来るんだ!」 「お前をつがいにしたいからに決まっているだろう?」 「こ・と・わ・る!何度も言っているだろう!」 「お前は、俺の初恋だ!責任をとって番いになれ!」 いつか異世界パロ炭治郎総受けに使う。 炭治郎愛されの魘炭 現パロ 魘夢が炭治郎のストーカー。 魘夢の部屋には、壁が見えないくらいたくさんの炭治郎の写真がある。 炭治郎は、「なんか見られてるな」 くらいにしか思わないから行為が悪化して監禁される。 そして善逸や伊之助、義勇など炭治郎ガチ勢達が行動する。 情報を使って探すとすぐに見つかった。 そして魘夢は、警察に捕まる。 捕まっても炭治郎を愛し続ける魘夢。 「ぱふぱふニャーニャー」 を、 「ぱふぱふワンワン」 にするともっと善炭 この善逸は、ヤンデレかもしれない。 ・キッス〜帰り道のラブソング〜 前世なし 付き合ってる 善炭 善逸目線 歌詞全部が善炭 「世界中を敵にしても離しはしない」 って歌詞は、炭治郎がモテているからだと思う。 青年は炭治郎のことがずっと好きだけど伝えられない。 ・キミとポッキーゲーム 前世なし 付き合ってる 青炭 ピュア青炭 宇炭・善炭・童炭 ・恋愛裁判 前世なし 付き合ってる 宇随・善逸・童磨目線 決められなかった。 最後の、 「君は 有 罪 」 宇炭の場合 炭治郎の相手は、煉獄 善炭の場合 炭治郎の相手は、義勇 童炭の場合 炭治郎の相手は、猗窩座 かな? 最終的にどうなるかは、その人次第。 鬼舞炭 ・おおかみは赤ずきんに恋をした 本編と同じ 鬼舞炭 家を襲っていない無惨が炭治郎を見つけて恋をしてしまう。 初めての恋で、こんな自分を見られたら逃げられてしまうと思いずっと木の影に隠れてながら花を贈った。 炭治郎は、無惨を見つけて少し怖くなり逃げてしまう。 けれど無惨は、姿を見せず、攻撃もしてこない、そしていつも花があって炭治郎が花を拾うと、次の日も次の日もおいてあり、鬼だと知っていても少しづつ惹かれてしまった。 残酷だと罵っても運命は変わらない。 「どうして君が、どうして私が 『鬼と人間なんだ』」 きっと君はここを通る。 そして今日もきっと見ていることしかできない。 君はいつものように木の影に隠れている。 でも気づかない振りをして通り過ぎた。 会えなくたって、触れなくたって、話せなくたっていいから、君が其処にいるだけでいいんだ。 これが恋だと言わないのなら、言葉なんていらない。 そして無惨が家を襲ってしまい物語は、進んでいく。 会いたかったんだ、触れたかったんだ、話したかったんだ本当は、可愛い君と優しい私が出会い、結ばれる結末。 何度も何度も神様に願った。 けれど悲しいくらいに 『「鬼と」「人間」なんだ』 炭治郎が無惨の首を切る。 泣いている君を慰めたくて伸ばした腕が、消えていく。 愛しているよ、抱きしめたいよだけどできないんだよ。 どう足掻いたって、どう願ったって人を殺すための爪も牙も無くならない。 だから、ただ待っているよ君の涙が止むまで、あの木の影で…ずっと………。 悲しすぎて泣きそう。 この鬼舞炭は、記憶ありで転生して出会い結ばれる。 森のある木の影で、無惨が炭治郎を見つけて前と同じように花を贈り出会った。 [newpage] 善炭 おじゃま虫 キッス〜帰り道のラブソング〜 愛に出会い恋は続く 青炭 君色々移り キミとポッキーゲーム 煉炭 ファーストレディー 善炭、宇炭、童炭 恋愛裁判 猗窩炭 Pretenber 鬼舞炭 おおかみは赤ずきんに恋をした 考えるの結構楽しかったです。 今月調子がいいので、執事パロ番外編上げれるかもしれません。

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#腐滅の刃 #猗窩炭 炭治郎受け

鬼 滅 の 刃 bl 炭 治郎 受け

最強の鬼殺の剣士であり、柱の纏め役である日柱・竈門炭治郎。 常に日輪の描かれた狐面を着け、喪われた日の呼吸を使い熟す稀代の天才。 鬼殺隊を病弱な産屋敷に代わり仕切ることもあり、その指揮系統の正確さと隊士たちの死傷者の少なさから、指揮官としての才能も併せ持つ。 そんな彼は、けれど多くの謎に包まれていた。 彼の名とその才覚は誰もが知るにも関わらず、その容貌や来歴を知る者は産屋敷家以外には居ないと云う。 しかし、それでも多くの隊士や柱たちに慕われ信頼されるのは、彼の人徳の成す所だろう。 だから、誰もがその秘された謎を解こうとはしなかった。 あの惨劇が起こるまでは。 [newpage] それは美しくも禍々しい蒼月が眩い日だった。 その日、日柱に宛てがわれた陽屋敷では、柱合会議が行われていた。 本来ならば、鬼が活発化する夜に重要な戦力を一所に集めたりはしないが、纏め役である炭治郎の都合により夜に行われたのだ。 そんな鬼からして見れば都合の良い所に、一人の鬼が現れた。 その鬼こそ、鬼殺隊の真なる敵である鬼舞辻無惨。 彼の鬼は陽屋敷に現れると、日柱以外の柱たちを襲撃したのだ。 誰も彼もが歴戦の猛者にも拘わらず、敢え無く倒れ伏していく中で、残った炭治郎は静かに日輪刀を構えた。 対峙する炭治郎と鬼舞辻を、地に伏したまま柱たちは見つめることしか出来ない。 その時点で、柱たちは気付くべきだった。 その異常さに。 鬼舞辻が本気を出せば柱と言えど死は免れない。 にも関わらず、全員が五体満足で生きていた。 そして、遂に対峙した二人は切り結ぶと、鬼舞辻は炭治郎にその爪牙を振り下ろす。 辛うじて避けた炭治郎は、しかし、身に着けた狐面がぱきりと音を立て割れ落ちた。 そうして、現れた容貌に誰もが息を呑んだ。 そこに居たのは額に痣を持つ壮麗な青年だった。 しかし、そこに柱たちが驚いた訳では無い。 「鬼……?」 そう呟いたのは誰だったか。 呆然とする柱たちに、鬼舞辻は口角を緩りと上げた。 「嗚呼、またお前の負けだな炭治郎」 その言葉に炭治郎は持っていた日輪刀を落とす。 その様に鬼舞辻は更に笑みを深めた。 「やはり、人間は愚かしく醜い」 芝居掛かった仕草で鬼舞辻が手を広げる。 それに、炭治郎は静かに柱たちを見つめた。 「それでも、俺は人間が好きなんだ」 炭治郎は小さく呟くと、哀しげに微笑うとそっと鬼舞辻に近付く。 「すまない」 そう柱たちに残すと、二人の姿は掻き消えた。 「炭治郎……?」 愕然とする仲間を残して。 [newpage] 竈門炭治郎 ・鬼舞辻無惨の息子にして鬼と人間の混血。 上弦の零を冠する鬼人であるが、鬼の在り方に疑問を持ち無惨から離れて鬼殺隊を産屋敷と共に設立した。 日光を克服し、僅かな血で生きていける。 無惨とは鬼だとバレたら戻る賭けをしていた。 鬼舞辻無惨 ・鬼の総大将にして、炭治郎の実父。 親馬鹿とヤンデレ拗らせたモンスターペアレント。 柱 ・当時の柱は炎柱の煉獄槇寿郎、水柱の鱗滝左近次、他三柱。 鬼人の炭治郎が日柱してたらの妄想でした。 この後、無惨の元で監禁生活を送る炭治郎だが、ある時隙を見て逃げ出して、そこで耀哉に保護されると、また日柱として活動して、カナエや錆兎、真菰などの死ぬ運命を救うと私が嬉しい。 そして、皆から愛されて欲しい。

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鬼滅の刃 (炭善)(善逸受け)

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ヤンデレ• (付き合ってません) 炭治郎side あぁ... まただ... 最近善逸と他の人が話しているのを見るだけで辛い... 俺だけを見てよ... そうだ... 俺のモノにしちゃえばいいんだ... ! 俺は鎖や媚薬、色々と準備をはじめた 1週間後 「よし... できた!」 善逸にメールするか... 〔善逸明日空いてたら俺の家に遊びに来ないか??〕 メールを送信してすぐ返信が来た 〔行く!!楽しみにしてる!!〕 善逸side 炭治郎が俺のこと遊びに誘うの珍しいな... なんか企んでたりして... ww 約束の日 ピーンポーン 「善逸いらっしゃい」 『はやく中入れろよぉ〜あついよぉ〜溶けるう〜』 「はいはいww」 炭治郎は笑った... はずなのに目が笑ってない... 無理矢理笑ってるように見える... 炭治郎からイライラしてる音がする... どうしたんだ... 「とりあえず俺の部屋行こうか」 『おう』 「あ、飲み物取ってくるから先部屋行っててくれ」 俺は炭治郎の部屋だと思われる部屋のドアを開けた 『やっぱこいつの部屋エロ本とかないよなぁ〜』 炭治郎は性欲とか無さそうだしな... ガチャ 「善逸お茶とってきたぞ」 『ありがと〜!いただきます!!』 それから俺たちは15分くらい話した するといきなり視界がぼやけ... グラッ 俺... どうしたんだろ... 死ぬのかな... ?』 俺が倒れる前に見た炭治郎は今までとは別人のような笑みを浮かべていた•

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