吉田 ひろか。 ジョシスタあいく的 | テレビ | STV

へそ教室とは?

吉田 ひろか

私は幼少の頃から体を動かすことが大好きで、小学生の時卓球を始めてからは卓球中心の生活を送っていました。 足、腰の故障をしながらも、鎮痛剤などの薬でごまかしながら続けていましたが、選手をやめて薬をから離れると、内臓へ負担がきて元々の冷え性や腰痛も重り、吐き気やめまい、精神的にも辛い日々を送っていました。 接骨院や整形、鍼治療など通っていましたが、楽になるのはその時だけで完全に回復することはなく、このままずっと体調が改善されることはないのかと諦めていた時に気功の先生と出会いました。 とても体がポカポカして症状が楽になり、薬に頼ることもなくなりました。 食事を見直す、自然に触れるなど自然の力で回復する体験をしました。 その後引っ越しを機に、自分自身で体質改善できないかと探しがしていた所イルチブレインヨガに出会いました。 体験をしたとき驚いたことに、気功を受けたときと同じような感覚を覚えました。 しかもその感覚が持続したのです。 これは自分で自分の体を良くすることができる最高な方法かもしれないと直感し、もっと深くトレーニングをしたいと思うようになりました。 冷え性を改善して子供を授かりたいとの思いでトレーニングを始めて1ヵ月程した頃、なんと妊娠が判明。 その頃には冷えや腰痛も改善されていました。 こんな短期間で体質が改善したことに驚き、私もこれを伝えたいと思うようになりました。 妊娠中もトレーニングを続けて無事安産で出産、2か月後にはトレーニングを再開しました。 産後の回復も早く、代謝がよくなったことで太りにくい体質にもなり一石二鳥どころかそれを上回る効果が得られました。 さらに、ストレスや悩みも減り以前は考えることができなかった、「この健康な体で誰かのために役立ちたい」と思うようになりトレーナーを志しました。 「へそヒーリング」は、丹田、呼吸瞑想に特化したヨガのトレーニングを続けていくうちに知ったもので、丹田を体得するまでには時間がかかりますが、へそは誰でもわかる場所でとても簡単な健康法です。 私も始めはおへそを押すことに勇気がいりましたが、驚くことに効果が早く、今では運動が苦手や時間がない方、元気を出したい、リラックスしたい方などに最適な方法ではないかと考えています。 教室では、それぞれのお悩みをお聞きしその方にあった方法でご案内しています。

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吉田 ひろか

へそヒーリングは、へそというボタンを活用した健康法です。 へその周りには沢山のリンパ節があります。 リンパ節は免疫器官の一つで全身に広がっており、免疫細胞が含まれるリンパ液がリンパ管を流れ、老廃物を回収します。 リンパ管の結合部分にリンパ節があり、リンパ液の老廃物を濾過したり、抗体を作ったりして免疫反応を起こします。 へそヒーリングは、このリンパ節に適度の刺激を与え、リンパ液の流れをスムーズにすることによって免疫反応や老廃物の排出作用を助けます。 へその周辺にある腸をほぐすと免疫力が向上するもう一つの理由は、小腸に免疫細胞が集まっているからです。 小腸を流れる血液の中には、全体の70%に当たる免疫細胞が存在します。 免疫力を維持するためには、小腸で慢性的に血流が滞らないようにすることが大切です。 昔の人に比べると、現代人は腸がとても硬くなっています。 腸が硬いというのは、循環と排出がうまくいかず腸機能が弱まり、動きが鈍って滞り、これが続いて固まった状態を指します。 へそヒーリングは、このように硬くなった腸をほぐすことによって腸機能を回復し、循環機能と排出機能を向上させ、全身の健康を高めます。 以下に該当する方はへそヒーリングの体験をお断りしております。 あらかじめご了承ください。 満7歳未満のお子様・妊娠中またはその可能性がある方・病中病後の方・虚弱体質の方・内臓疾患のある方・血管が弱い方・開腹手術直後または腹部に傷のある方・感染症、伝染病、てんかんなどの病気をお持ちの方・強度の鬱など精神疾患をお持ちの方 へそヒーリングのご体験をする場合は、以下にご注意ください。 1.食後すぐの時間は避けてください。 2.へそ教室でのご体験中は、トレーナーの指示に従ってください。 3.ご高齢の方は腹部の皮膚や内臓が弱いので、へそヒーリングツールを使用する時は強く押しすぎないようにご注意ください。 4.高血圧、心臓病、腹部大動脈硬化のある方は、へそを強く押さないでください。 5.素肌にへそヒーリングツールを当てて使用しないでください。 へそヒーリングツールを使うときは服の上か、更にタオルをかけて行ってください。 6.へそヒーリングツールを使わない場合は、ご自分の手で行ってください。 7.へそ教室でのご体験は、ご自分でできるヒーリング法を指導させていただくのみで、一切の施術はいたしません。

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吉田 ひろか

私は幼少の頃から体を動かすことが大好きで、小学生の時卓球を始めてからは卓球中心の生活を送っていました。 足、腰の故障をしながらも、鎮痛剤などの薬でごまかしながら続けていましたが、選手をやめて薬をから離れると、内臓へ負担がきて元々の冷え性や腰痛も重り、吐き気やめまい、精神的にも辛い日々を送っていました。 接骨院や整形、鍼治療など通っていましたが、楽になるのはその時だけで完全に回復することはなく、このままずっと体調が改善されることはないのかと諦めていた時に気功の先生と出会いました。 とても体がポカポカして症状が楽になり、薬に頼ることもなくなりました。 食事を見直す、自然に触れるなど自然の力で回復する体験をしました。 その後引っ越しを機に、自分自身で体質改善できないかと探しがしていた所イルチブレインヨガに出会いました。 体験をしたとき驚いたことに、気功を受けたときと同じような感覚を覚えました。 しかもその感覚が持続したのです。 これは自分で自分の体を良くすることができる最高な方法かもしれないと直感し、もっと深くトレーニングをしたいと思うようになりました。 冷え性を改善して子供を授かりたいとの思いでトレーニングを始めて1ヵ月程した頃、なんと妊娠が判明。 その頃には冷えや腰痛も改善されていました。 こんな短期間で体質が改善したことに驚き、私もこれを伝えたいと思うようになりました。 妊娠中もトレーニングを続けて無事安産で出産、2か月後にはトレーニングを再開しました。 産後の回復も早く、代謝がよくなったことで太りにくい体質にもなり一石二鳥どころかそれを上回る効果が得られました。 さらに、ストレスや悩みも減り以前は考えることができなかった、「この健康な体で誰かのために役立ちたい」と思うようになりトレーナーを志しました。 「へそヒーリング」は、丹田、呼吸瞑想に特化したヨガのトレーニングを続けていくうちに知ったもので、丹田を体得するまでには時間がかかりますが、へそは誰でもわかる場所でとても簡単な健康法です。 私も始めはおへそを押すことに勇気がいりましたが、驚くことに効果が早く、今では運動が苦手や時間がない方、元気を出したい、リラックスしたい方などに最適な方法ではないかと考えています。 教室では、それぞれのお悩みをお聞きしその方にあった方法でご案内しています。

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