スイッチ レースゲーム。 スポーツ・レース 01

超リアルなおすすめのPCレースゲーム8選!無料ソフトも紹介!

スイッチ レースゲーム

ゲーム紹介 本作は、Onion Soup Interactiveからのマラソンゲーム「NIPPON MARATHON」のローカライズ移植版になります。 「外国人から見た勘違い満載の日本」をテーマにした国「ニッポン」を舞台に、クレイジーな見た目のキャラクター達がコースを駆け抜けるレースゲームとなっております。 ゲーム内の文章もテーマに合わせて 「海外の会社が翻訳した、間違っているようで間違ってない日本語」をあえてそのまま使用。 ゲームシステム、文章の両側から笑うことができます。 街を駆け抜けならニッポン文化を感じ取りましょう。 入手したお金でキャラクターやゲームモードの購入もできます。 ストーリーと背景設定はかなり作り込まれており、ストーリーモードクリア時にはプレイヤーに感動を与えてくれます。 プレイヤーはジャンプとダッキング操作で障害物を避けつつ、前へ前へと突き進みます。 コースには様々な障害物があり、突然転がるドラム缶や襲い掛かる動物を対処しながら走らなければいけません。 コース上にはアイテムボックスが置いてあり、ランダムにフルーツを獲得することができます。 フルーツは「使用する」と「食べる」の2つの活用方法があり、使用すればそれぞれの効果を発揮して相手を妨害でき、食べれば自分の走るスピードがアップします。 状況に合わせて 上手く活用しましょう。 各プレイヤーはスタート時にスコアを4つ持っており、コースから外れたりダメージを受けて脱落するとスコアが減少していきます。 レースの勝者はスコアの残数やゴールの順位だけでなく、レース中にランダムで発生するミニゲームの結果や、とった行動により決められます。 全てを使いこなしてレースを有利に進めよう。 ・ 赤外線追尾メロン: 触れると爆発する謎のメロン。 対戦相手に投げつけて吹っ飛ばそう! ・ バナナ: レースゲームの定番アイテム。 対戦相手の進行方向に設置して地味な嫌がらせをしよう! ・ パイナップルバルーン: 一時的に空中に浮いて障害物をショートカットできるアイテム。 要所で使用して一気に差を付けよう ・ 謎のキノコ: 有毒なガスを排出するヤバいキノコ。 使用するとガスが発生し、吸い込むと倒れるので要注意。 レースは他のマラソンランナーと競い合い、自分のランクを引き上げながらストーリーが進行します。 マラソンの進行に関するストーリーはニッポンニュース放送協会のレポーター、Wedy Jonesが解説します。 あらすじ 毎年開催されるニッポンマラソン。 マラソンに優勝した選手には、富と名声が約束される。 しかし、選手たちを立ちふさがるのはニッポンマラソン10回連続チャンピオン、ハンサム・ハズキ! 彼の強さの秘密は一体... ・ シングルレース 【1ゲーム:5分】 1つのコースで競い合うレースです。 すぐに決着がつくので、一番気軽にあそぶことができます。 ・ ハーフマラソン 【1ゲーム:20分】 複数のコースを走り、スコアを稼ぎながら競うレースです。 あまり時間をかけたくはないが、それなりに沢山のコースで競いたいプレイヤーが遊ぶのに適しています。 ・ フルマラソン 【1ゲーム:40分】 全体で8コースを走り抜き、スコアを稼ぎながら競うレースです。 がっつりと遊びたい方、真剣勝負をお求めの方にお勧めです。 ・ L. エビのスタイル除去テレビ プレイヤーたちは順番に障害物コースを攻略していくモードです。 奥に進むほど攻略難易度が上がっていき、全員が脱落するまでの間に一番奥まで進んだプレイヤーが勝利となります。 各プレイヤーには複数回挑戦する権利があり、コースアウトや他プレイヤーの最高到達点までたどり着かなかったプレイヤーには「L」「O」「B」「S」「T」「E」「R」のアルファベットが1文字ずつ烙印されます。 「LOBSTER」の単語が完成してしまったプレイヤーが脱落となります。 ・ GO-GO-TROLLEY ショッピングカートのユニークな楽しみ プレイヤーが自分のキャラクターとショッピングカートで巨大ボーリングを遊ぶモードです。 キャラクターを操作して設置したカートに飛び乗り、巨大な坂を滑り降りてピンを倒すことを一番スコアを稼いだプレイヤーが優勝です。 物理演算を用いた地味に難しいゲーム性で一喜一憂できます。 祖父の死に責任を感じるため、マラソンに勝ちたい気持ちはだれにも負けない。 大自然を嫌う父の会社を買い取るため、ニッポンマラソンの優勝を目指す。 (注意:ニシボリはユニコーンではなく、イッカクだ。 いろんな意味で フリーダムになったゼンベイは自分の伝説的な体力を試すため、マラソンに参加する。 普段は俳優で、 世界が認めるスーパースター。 彼の絶大的な人気のおかげで何をやっても許されてしまう。 高い、強い、早い、のアフリカ系アメリカ人。 金メダリストで旦那はハンサム・ハズキ。 スポーツに対してものすごくまじめ。 なぜか、マラソン大会の中では唯一衣装がまともである。 実際どっちなのかは本人しか知らない。 色々とカオスすぎる『ニッポンマラソン』は2018年12月17日に1,500円(税込)で配信予定。 なお、となります。 《RIKUSYO》.

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【ニンテンドースイッチ】おすすめレースゲームソフトランキング(ドライビングカーレースゲーム特集)

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3gooから2018年12月13日に,Nintendo Switch向けレースゲーム「」が発売される。 開発は前作同様に 「テストドライブ アンリミテッド」などを手がけたフランスのデベロッパ,Eden Gamesが担当している。 リアル志向ながらも,幅広い層の人が楽しめるカジュアルなレースゲームとして仕上がっている本作のプレイレポートをお届けしよう。 上位カテゴリにステップアップしながらチャンピオンを目指すキャリアモード キャリアモードは,父親が経営するレーシングチームを再建するため,テストドライバーとしてサポートしていた主人公(プレイヤー)が,正規ドライバーとしてチャンピオンシップに参戦するところから始まる。 チームの同僚,ナディアやニルスらのサポートを受けながらワールドチャンピオンを目指していくのだ。 キャリアモードは,レース開始前と終了後に仲間やライバル選手とのカットが挿入され,ストーリーベースで展開する 本作には,海岸沿岸のDREAM BAY,山岳地帯のGIANTS VALLEY,砂漠地帯のDEAD RIVERS,雪山地帯のGLACIERSというシチュエーションの異なる4つのエリアに分かれたマップが用意されている。 マップ内には,約3000キロ以上の道が張りめぐらされているのだが,本作はオープンワールドタイプのドライブゲームとは異なり,マップ上のアイコンを選択して,決められたルートでレースを行うため,マップを自由に走り回ることはできない。 チャンピオンシップは,A,B,C,D,最終レースと5つのコンペティション(カテゴリ)があり,A1,A2,A3というようにそれぞれが3つのクラスに分けられている(最終レースのみ例外)。 さらに1つのクラスには,複数のレースを走り,順位を競うステージが4つ用意されており,合計すると 250種類以上ものレースが楽しめるようになっている。 また,チャンピオンシップとは別に,1つのレースだけで競うエキシビションレースも存在するなどボリュームは十分だ。 最初は,A1クラスのみに参戦でき,レースをこなしてステージを進めていくことで,A2クラス,A3クラスへと進み,続けてB1クラス……という形で上位カテゴリにステップアップしながら,最終レースでのチャンピオンを目指していく。 ダービーとサバイバルはライバル車との当たり判定があるが,タイムアタックはゴーストカーと競う 未舗装路のダートコースや雪上コースも登場する。 滑りやすくなるがコントロールできないほどではない 車をカスタマイズして挙動の違いやカーデザインを楽しもう 本作に登場するメーカーは,ポルシェやロータス,マクラーレン,ケーニグセグ,ブガッティなどの海外メーカーに加えて,トヨタや日産,三菱などの国内メーカーもあり,各社からライセンス許諾を受けた 50種類以上の実在車種が収録されている。 また車種にも,レース同様にクラスが設定されており,B1クラスの車はB1クラスのレースにしか参戦できない。 車には,最高速,加速性能,ハンドリング性能のほか,アンダーステアまたはオーバーステア傾向なのかが設定されており,これらの要素により,車種ごとに挙動特性が再現されている。 すべての車種でテスト走行ができるので,挙動特性を確認してから購入できる また,各車種にはIPという数値が存在する。 これは,その車がどれだけの性能を秘めているかを計る目安のような値で,242-327,391-422のように上限値と下限値が決められている。 IP値は車にカスタマイズパーツを組み込むことで上がり,プレイヤーは IPの上限値まで車の性能を引き出せるのだ。 新たな車を買うにも,所有する車をカスタマイズするにも,資金(クレジット)が必要だ。 主な資金集めの方法は,レースに参戦して賞金を得ることなので,資金稼ぎのためにレースを繰り返すことになる。 少し作業的な要素になってしまうが,手っ取り早く稼ぐならば,賞金が高めのエキシビションレースに挑戦するのがオススメだ。 ステッカー類のほとんどが購入しないと利用できない これらの設備は購入したら空いているスペースに配置するだけで利用できるようになる。 それぞれの施設は1から5までレベルがあり,高性能パーツを組み込むには施設をアップグレードしていく必要がある。 パフォーマンスショップでは,設備の拡充以外にも,トイレ,コーヒーメーカー,ロッカールーム,所有車の展示スペースなど環境アイテムを設置して楽しめる。 また,テーマも替えられ,パフォーマンスショップ全体を古い工場やクラブ風にカスタマイズすることも可能だ。 設備やアイテムは,自由に配置換えができるので,あれこれと並べ替えているだけで,結構楽しい。 施設や環境アイテムは自由に配置できる。 充実したパフォーマンスショップを作り上げるのも楽しみの1つだ リアル志向ながら,初心者から上級者まで幅広い層が楽しめるカジュアル寄りのレースゲーム レースゲームのキモとなる車の挙動については,路面変化や荷重移動による挙動変化など,物理演算されて再現されている印象だ。 コーナーはきちんと減速しなければアンダーステアが出て曲がれないし,無理矢理リアを流して曲がろうとしても,スピンするか,横を向きすぎて大きく減速してしまう。 しかし,慣れてくると,タイヤのスキール音を聞きながら減速しすぎない程度に微妙にリアを流し,綺麗にコーナーをトレースして走れるようになる。 こんな走りができるようになると一段と面白くなるだろう。 操作系は一般的なドライブゲームと同じ。 ジャイロ操作も使用できるが,反応が過敏すぎて操作が難しかった そのためには,プレイヤーを補助してくれる 運転支援システム(アシスト機能)を自分の好みに合わせて設定するのが良い。 なお,本作には車のセッティングを変更する要素がないため,車を乗り換えたり,カスタマイズをしたりしたら,運転支援システムで好みの操作感になるように調整していた。 運転支援システムで自分好みの操作感になるように調整する。 3つのプリセットも用意されている また,接触などのミスをなかったことにしてくれる巻き戻し(リワインド)が用意されている。 自分のミスでスピンしたり,コースアウトすることも多いが,ライバル車はレーシングラインをキープしようとするため,突っ込んでくることが多々あり,そのたびに巻き戻し機能でライバル車と接触前まで戻すことになった。 巻き戻し機能は使用回数が無制限ということもあり,非常にお世話になった。 巻き戻し機能は無制限に使える。 フェンスや側壁などに接触すると,一気に速度が落ちてしまうので活用したいところだ とはいえ,本作は,レースゲームとしてのリアルさは残しつつ,カジュアル向けに仕上げられており, レースゲーム初心者から上級者まで幅広い層が楽しめるバランスになっている印象だ。 レースだけでなく,車を集めるコレクション要素,車を強化したり,デザインを変えたりするカスタマイズ要素,さらにファクトリーを強化していく育成要素もあるので,レースをこなしながら,さまざまな楽しみ方ができる。 また,Nintendo Switchならば,自宅のテレビでじっくりとプレイしたいときはTVモードで,外出中も遊びたければ携帯モードで,友達と対戦したければテーブルモードでと,さまざまなプレイスタイルが選べる。 いつでもどこでも手軽に遊べるレースゲームなので,気になった人は遊んでみてほしい。

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Drift Legends(ドリフトレジェンド)のスイッチ版レビュー!

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「 NintendoSwitch」は、任天堂の販売する家庭用ゲーム機。 加速度センサーやHD振動などに対応した多機能コントローラー「 Joy-Con」が付属しており、用途によって使い方を変えることで幅広いタイプのゲームをプレイできる。 2017年3月の発売から現在に至るまでにも、1人でじっくり遊べる RPGや、爽快な アクションゲーム、2人以上のプレイに対応した パーティゲームまで、様々なジャンルの作品がリリースされている。 そこでこの記事では、マリオやゼルダ、カービィといった 任天堂の主力タイトルから、 2019年に発売された最新ゲームまでジャンル別に分けて50作品をピックアップ。 スイッチで遊べるゲームの中でも、ユーザーの間で「 名作」「 面白い」と評判の 人気ソフトを紹介しているので、是非参考にしてみてほしい。 『ポケットモンスター ソード・シールド 』紹介映像。 株式会社ポケモンより発売中の『 ポケットモンスター ソード・シールド』は、『ポケモン』シリーズ本編では初となる据え置きハード用のゲームソフト。 新たな冒険の地「 ガラル地方」を舞台に、より美しく立体的な映像で表現された「ポケモン」や街並みが楽しめる。 また今作からの 新要素には、ポケモンが巨大化する現象「 ダイマックス」、自然が広がる広大なフィールド「 ワイルドエリア」、4人で協力して野生のダイマックスポケモンと戦う「 マックスレイドバトル」など、様々なものが実装されている。 特に「ワイルドエリア」は、広大なフィールドを自由に冒険できる「 地域を限定したオープンワールド」のようになっており、新たなポケモンシリーズの遊び方を感じられるものとなっている。 なお、「ソード」と「シールド」で 出現ポケモンなどの細かい点が異なるので、購入の際には注意しよう。 任天堂から発売中のニンテンドースイッチ対応ゲームソフト『 ゼノブレイド2』。 本作は、『 ゼノサーガ』などを手がけた高橋哲哉氏による『 ゼノブレイド』の正式ナンバリングタイトル。 エリアが区切られた 広大なフィールドを探索しながら物語を進めていく RPGだ。 ストーリーが 非常に高い評価を受けており、 過去作をプレイしていなくても楽しめる内容なので、ストーリー重視の方にもおすすめ。 楽曲やBGMも完成度が高く、多くのファンを持つ作品となっている。 また本作は オープンワールドに近いプレイ感覚のゲームとあってアイテム収集やサブクエストなどの、 膨大なやりこみ要素が楽しめる。 1つのゲームをとことんやり込むプレイスタイルの方は ハマること間違い無しの作品だ。 任天堂より発売中のニンテンドースイッチ対応ゲームソフト『 星のカービィ スターアライズ』。 ゲームは敵の能力をコピーできる カービィを操作して道中で襲いかかってくる敵を倒しながら進んでいく アクション。 本作では 敵を仲間にできる「 フレンズヘルパー」システムが新登場。 ヘルパーの個性とカービィのコピー能力をかけ合わせることで発動できる大技「 フレンズ能力」は迫力満点だ。 新たに2種類のコピー能力「 アーティスト」「 スパイダー」も追加。 シリーズ最多の28種類の個性豊かなコピー能力と、新たに登場した ヘルパーの力を駆使して新たな冒険に 繰り出そう。 「 マリオ」「 ソニック」とその仲間たちがオリンピックを舞台に、新記録の更新を目指して 白熱のバトルを繰り広げていく。 本作には、オリンピックではお馴染みの競技から、新種目として追加された スケートボード、 サーフィン、 スポーツクライミング、 空手まで 21種目を収録。 ゼルダの伝説 』紹介映像。 2019年6月14日に発売された『 ケイデンス・オブ・ハイラル: クリプト・オブ・ネクロダンサー feat. ゼルダの伝説』は、海外を中心に人気のリズムアクション『 クリプト・オブ・ネクロダンサー』と、謎解きアクションでお馴染み『 ゼルダの伝説』のコラボ作品。 ゲームはBGMのテンポに合わせて 入るたびに形の変わるダンジョンを攻略していくという ローグライクで、そこに『 ゼルダの伝説』らしい謎解き要素が加わっている。 また本作では 敵もリズムに合わせてリアルタイムに行動する。 ターン制ではないので、ローグライクの性質を持つゲームでありながらスピード感が求められる、 斬新なゲーム性が楽しめるぞ。 「 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」は ニンテンドースイッチ発売と同時に発売された「 ゼルダの伝説」シリーズ最新作。 そんな本作はシリーズ初の オープンワールドを採用。 この世界に息づく人、敵や動物たちの アニメーションやエフェクト全てで「ゼルダの伝説」の世界観を感じられる素晴らしい作品だ。 2019年4月25日発売の『 スターリンク バトル・フォー・アトラス』は、広大な宇宙を舞台にした 3Dアクションシューティング。 宇宙調査団「スターリンク・イニシアティブ」の一員として、 宇宙征服を目論む「レギオン」に立ち向かうストーリーが展開される。 なお本作では、 実際のフィギュアを付け替えることでゲーム内のキャラや機体などが変化する独自のシステムを採用している ゲーム内で切り替えることも可能。 また本作はPS4版とスイッチ版が発売されているが、スイッチ版のみにプレイアブルキャラとして フォックス・マクラウドが登場。 愛機アーウィンで宇宙を飛び回ることができる。 スイッチ版の限定ミッションでは、 「ファルコ」や「ウルフ」など、 敵味方共に見慣れた顔ぶれの数々が登場し、かなりボリュームのあるストーリーも楽しめる。 2019年12月27日に発売予定の『 東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のNintendo Switchトレーニング』は、東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授が監修した 脳トレゲーム。 Joy-Conの「モーションIRカメラ」で 指の形を認識させて楽しめる様々な 新トレーニングから、タッチペンを使った手書きで行うシリーズお馴染みのトレーニングで、 誰でも楽しく「脳」を鍛えることができる。 なお、 ダウンロード版にはタッチペンが付属しておらず、必要な場合には別途マイニンテンドーストアなどで購入する必要があるので注意が必要。 2018年7月13日にニンテンドースイッチで発売された『 進め!キノピオ隊長』は、過去にWiiUで発売された同作の パワーアップ版。 仕掛けだらけのステージをぐるぐると見回しながらキノピオを動かし、どこに何があって、どう動かせば先に進めるのかを考えながら遊ぶ 3Dアクションパズルだ。 なおスイッチ版には、『スーパーマリオ オデッセイ』のミニチュアコースとして都市の国「 ニュードンク・シティ」なども新たに収録されているほか、 おすそ分けプレイにも対応。 1人はキノピオ隊長を操作、もう1人は敵の動きを止めるなどの アシストプレイで協力して楽しむことができる。

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