就活 ob訪問。 【OB訪問等で使える就活メール例文集】お礼、面接日程変更/辞退、説明会キャンセルの連絡など|就活サイト【ONE CAREER】

これさえ読めば安心! 就活に効くOB訪問のやり方

就活 ob訪問

そんなあなたの不安を吹き飛ばすため、オンラインOB訪問(OBG訪問)についてのやり方と流れを説明していきます。 OBとはOld Boy、OGとはOld Girlの略で、卒業生をあらわす和製英語です。 OB訪問(OBG訪問)とは、つまり卒業した先輩へお話を伺うことを意味します。 OB訪問(OBG訪問)というと、カフェやオフィスなどで企業の方と直接話をするものだとイメージしている学生も多いかと思います。 しかし、企業説明会や面接がオンラインで実際に行われているように、OB訪問(OBG訪問)もオンラインで実施している学生はどんどん増えてきています。 周りより就活を有利に進めるためにも、この記事を見ることでOB訪問(OBG訪問)の重要性や流れ、これから準備するべきことを理解しましょう。 80%の学生はOB訪問をしていない!OB訪問(OBG訪問)で有利になる理由 OB訪問(OBG訪問)とは実際に職場で働いている社員に話を聞くことです。 仕事内容や職場の雰囲気を直接聞くことで、企業に対する理解を深めることが出来ます。 意外と行動している学生は少ない? によると、 20卒の学生でOB訪問(OBG訪問)をした学生の割合は20%にとどまっています。 実際に社会人に自分から連絡を取り、わざわざ会いに行くことを面倒に感じている学生が多いのではないでしょうか。 逆に言えば、 OB訪問(OBG訪問)を活用するだけでも、80%の就活生と差別化を図ることが出来ます。 実際に一部の業界では、OB訪問(OBG訪問)をした人数を聞いてくることもあります。 OB訪問(OBG訪問)は学生の志望度の高さや行動力を評価する指標の一つとも言えます。 OB訪問(OBG訪問)の重要性ってどこにあるの? そもそもOB訪問(OBG訪問)は何のためにするのでしょうか。 OB訪問(OBG訪問)は目的ではなく、あくまで手段の一つです。 OB訪問(OBG訪問)には、大きく分けると3つのメリットがあります。 1.ESの推敲が出来る OB訪問(OBG訪問)を通じて、他人とは差別化された独自のESを作成することが出来ます。 さらに、 OB訪問(OBG訪問)は自分のエントリーシートを実際の企業の人に添削してもらえるチャンス。 ESの過去問を調べ、下書きを持ち込んで見てもらいましょう。 企業で働いている人は、新卒採用ページやIR情報、転職口コミサイトなどに掲載されていない最新の情報を持っています。 また、調べた情報が正しいのか実際に質問し、検証することもできます。 2.面接練習になる OB訪問(OBG訪問)で社員さんとお話することに慣れましょう。 そうすれば、面接本番での失敗を防ぐことが出来ます。 OB訪問(OBG訪問)では志望理由や自己PRなどを、本番の面接と同じ形式で企業の方に話すことができます。 仮に、自分の企業理解が実際と異なっていた場合でも、 OB訪問(OBG訪問)なら「実はうち、その分野にあまり強くなくてね」と、正しい情報を教えてくれるでしょう。 3.選考で有利になる OB訪問(OBG訪問)の回数をカウントしている企業が、ごく一部の業界にはあります。 そして、 OB訪問(OBG訪問)の回数が多いと選考で優遇される可能性があります。 一部の企業ではOB訪問(OBG訪問)を評価対象の一部と考えています。 優秀だと評価された場合、別枠で選考を案内されたり、リクルーターをつけてもらえる可能性もあります。 オンラインOB訪問(OBG訪問)のやり方 オンラインOB訪問(OBG訪問)とは、直接会わずにオンラインで社員の方とお話することです。 基本的には現実のOB訪問(OBG訪問)と準備や進め方に大きな違いはありません。 実際のオンラインOB訪問(OBG訪問)の進め方 1.訪問依頼のメールを送る 2.日程・実施方法を調整する 3.ESの準備をしておく 4.前日までに質問したい内容を送付しておく 5.通信環境を整える 6.お礼のメールをする OB訪問のやり方1 訪問依頼のメールを送る まずはOB・OGを見つけ、訪問依頼をメールでしてみましょう。 OB・OGを見つける方法は様々です。 大学の就職事務室の名簿から探してみたり、ゼミやサークルの人脈を使ってもよいでしょう。 ここでは、就活生が一般に利用しているサービスを2つ紹介します。 ビズリーチ・キャンパス OB訪問(OBG訪問)専用のサービスで7000人以上のOBやOGが登録しています。 有名企業に勤めている人が多いので、大手志望の学生におススメです。 去年9月からオンラインでの訪問機能も開始しています。 Matcher こちらもOB訪問(OBG訪問)専用のサービスです。 大学の先輩以外のもOB訪問が出来るというのが特徴となっています。 相手のちょっとしたお願いに応える代わりに訪問をさせてもらうというwin-winな仕組みになっています。 オンラインOB訪問のやり方1 オンラインOBG訪問の依頼をする オンラインOB訪問では、相手がオンライン会議に不慣れな可能性もあります。 「電話またはオンラインでお話を伺いたい」と依頼すれば万全です。 また、相手が希望するオンライン会議システムがあれば、それを使わせてもらいましょう。 もし指定がなければ、ZoomやGoogle Meet、Whereby、Microsoft Teamが代表的なツールです。 自分が試しに使ってみて、楽だと感じたツールにしておきましょう。 Zoomは無料だと40分制限があるなど、無料版には制限があるので気を付けてください。 OB訪問のやり方2 日程・実施方法を調整する 依頼を快諾してもらった後は、具体的な日程調整に入ります。 こちらから3つほど候補日時を提案するのが良いでしょう。 そして、どのような形でオンライン訪問を行うのかを確認しておく必要もあります。 OB訪問のやり方3 ESの準備をしておく 志望動機や企業分析など、事前に書けることはあらかじめ書いておきましょう。 OB訪問(OBG訪問)は、ESを添削していただく絶好の機会。 提出できる状態まで仕上げておくと、添削のお時間をいただけて有意義に時間を使えます。 OB訪問のやり方4 前日までに質問したい内容を送付しておく あらかじめ質問したいことをリストアップし、メールしておきましょう。 先方が質問に対しての答えを準備してくれるからです。 1時間の面談時間に対して5個程度の質問が良いと思います。 OB訪問のやり方5 通信環境を整える Whereby、Zoom、Google Meetなど、どのオンライン会議システムを使うにしても初回は事前に1度試してみて、映り具合を調べます。 面談が始まる前に静かさ・明るさ・通信環境は確認しておきましょう。 音が聞こえなかったり、声や画面が途切れてしまうと相手に不快感を与えてしまう恐れがあります。 服装は指定がなければスーツを着用するのが無難かと思います。 OB訪問のやり方6 お礼のメールをする オンラインでのOB訪問(OBG訪問)が終わったら、最後にお礼のメールを送ります。 これで、オンラインOB訪問(OBG訪問)は終了です。 オンラインOB・OG 面談で注意しなくてはならないこと ・メールでの言葉遣いに気を付ける 社会人の方にメールを送るわけですから、 最低限のマナーと言葉遣いには十分注意しましょう。 たとえば、「こんにちは」は敬語ではありません。 たとえば、以下のようなメールを送るとよいでしょう。 新型コロナウイルスの影響を鑑み、 オンライン通話、またはお電話でお話を伺えますでしょうか。 何卒よろしくお願い申し上げます。 xxx 電話:000-0000-0000 ・OB訪問で聞かずともわかるような質問をしない 会社の事業内容など、インターネットなどですぐにわかるような質問はしないようにしましょう。 「この子は準備していないのだな」と印象を悪くしてしまう可能性があります。 ・OB訪問には遅刻しない オンライン面接であれ、現実であれ、10分前には準備が完了しているようにしましょう。 もしどうしても時間に間に合わない場合は必ず連絡をしましょう。 特に学生は1~2分の遅刻だと連絡をサボる傾向にあります。 たとえ1分でも、1秒でも遅刻は遅刻。 やむを得ないケースもありますので、連絡すれば許してもらえますが 連絡なしで遅れて入るのだけはやめましょう。 ・カメラの位置を確認し、固定する OB訪問(OBG訪問)では、なるべくPCを使用することを推奨します。 理由としては、スマホだとどうしても画面がぶれてしまいやすいからです。 PCを持っていない人は、カメラを固定できるように工夫をしましょう。 オンラインOB訪問(OBG訪問)のやりかた・まとめ いかがでしたでしょうか。 オンラインになったからといって、通常のOB・OG 訪問と変わる部分はほとんどありません。 むしろ、距離的制約がなくなったことにより、多くの回数を行うことができるメリットがあります。 オンラインOB・OG 訪問の流れをしっかりと理解し、他の就活生にどんどん差をつけていきましょう。 編集部よりお知らせ:ジョブトラアカデミーとは は、 日本最大級の就活情報を提供しているリアライブがお届けする、就活情報サイトです! ジョブトラアカデミーに登録すると、 ・ 誰よりも早く内定が手に入るイベントへの招待状が届く! ・記事執筆者であり、 『確実内定』の著者でもあるトイアンナさんを始めとする、会員限定の就活集中対策ゼミに参加できる! ・ジョブトラアカデミーで内定を得た 約5万人のOB・OGが残した、一発逆転就活ストーリー(体験談)が分かる! ・無い内定から複数内定ホルダーへ一発逆転できる就活体験談・コラムが大量に読める! 最短距離で内定へ近づきたい方は、ぜひこのタイミングでご登録ください。

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OB訪問とは|就活におけるOB訪問の役割と重要性を解説する。

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それぞれのサイトについて詳しく知りたい方はリンクを貼っているので、ぜひサイトに飛んでみてください。 「ビズリーチ・キャンパス」は、同じ大学・ゼミ・サークルなど、バックグラウンドが近い社会人と繋がることができます。 自分のプロフィールを入力すると、データから自動であなたに合ったOBを探してくれます。 あとは、オススメの気に入ったOBに「話を聞きたい」ボタンを押すだけです。 また、就活対策セミナーやOB・OG交流会なども開催しています。 ビズリーチ・キャンパスのいいところは3つあります。 スカウトを受けとれる• 僕もビズリーチ・キャンパスを使って会社説明会を聞きに行ったことがあります。 合同説明会と違って個別の企業説明会だったので、 より詳しい企業の話が聞けましたよ! 1つのアプリで就活をバリバリ進めていきたい方に、オススメです。 企業の人事があなたのプロフィールを見て気に入ってくれると、スカウトを送ってくれます。 これはどのマッチングアプリにも言えますが、 プロフィールはできるだけ詳しく書いておきましょう。 そうすることで、OBがあなたのOB訪問を承諾してくれる可能性が高まります。 ビズリーチ・キャンパスは 大学別に登録するようになっています。 つまり登録した瞬間から、あなたの大学の先輩に的を絞ってOB訪問が出来ます。 僕は初めてOB訪問をするとき、すごく緊張しました。 そこでビズリーチ・キャンパスを利用して、 同じ大学の先輩にOB訪問をすることにしました。 当日は同じ大学の後輩だということでとても可愛がってもらい、緊張がほぐれた記憶があります。 デザインが美しく、使いやすい。 申込みが簡単• 内定者にOB訪問ができる• 社会人の立てるプラン名がいちいち面白い 簡単に、1つ1つ説明していきますね。 Matcherの魅力1つ目は、「デザインが美しく使いやすいこと」です。 Matcherの良さは、なんといっても使いやすさです。 僕は就活中OB訪問のマッチングアプリを4つ使っていたのですが、 Matcherはかなり使い勝手がよかったです。 サイトのデザインも綺麗ですよね。 たった2つの動作でOB訪問の申請を完了できるマッチングアプリは、中々ありませんよ。 他のマッチングアプリもOBはたくさん登録しているのですが、内定者の登録者が少ないです。 Matcherは他の就活マッチングアプリより、 内定者の登録者が多めです。 大学卒業年度• 勤務先• 職種 これらの情報がひと目でわかります。 つまり、 同じ大学でなおかつ志望企業で働いているOBを簡単に探せるのです。 これは魅力的ですよね。 VISITS OBでプロフィールをしっかりかいておくと、企業の人事がよく 「ウチのオフィスに遊びに来ませんか?」と声をかけてくれます。 もしあなたが志望業界や志望企業が定まっていないのであれば、VISITS OBに登録してOB訪問をしつつ、オファーを有効に利用するのがオススメですよ。 OBをフォローすると、OBに「あなたは〇〇さんにフォローされましたよ」という通知がいきます。 その通知をOBが受け取った後、OBがあなたのプロフィールを見てOB訪問を承諾してくれます。 気になるOBをたくさんフォローすることで、OB訪問をできる可能性が高くなりますよ。 面接や会社説明会よりも深くお互いを知ることができ、非常にスピーディーにOB訪問ができます。 ニクリーチのいいところはなんといっても、 焼き肉を奢ってもらえる可能性があるということですね。 しかし僕の場合、焼き肉オファーが来た会社は10社中1社だけで、その他は選考直結オファー、もしくはカフェで話しませんかという案内でした。 ニクリーチでのOB訪問をすることで、カジュアルな雰囲気の中、焼肉を食べながら本音で語り合うことができるかもしれません。 ちなみに僕に焼き肉オファーをくれた会社は、オファーが来る前に選考を受けて落とされた会社でした。 なので僕は焼き肉を食べれませんでした。 笑 みなさんも焼き肉オファーがくるように、しっかりプロフィールを書きましょう。 多くの社会人が登録しているので、OB訪問のサイトと併用して利用するのもありです。 yentaの凄いところは、 AI(人工知能)が相性のいい相手候補を自動で選んでくれるところです。 こちらはOB訪問専用のマッチングアプリではないのですが、プロフィールを作成する際に「学生」という選択肢があるのであなたも登録ができます。 yentaは現在のところ、東京近郊に住んでる方専用のマッチングアプリになってます。 僕は関西に住んでいたので、残念ながらyentaを使って就活をすることはありませんでした。 ただ実際に登録してみた感じ、東京に住んでいる学生はOB訪問アプリとして十分使えるかなと思います。 yentaは登録から審査完了までに、時間がかかります(僕は2日かかりました) プロフィールをしっかり書いていないと、審査落ちすることもあるようです。 OB訪問専用アプリではないので優先度は低いですが、社会人と対等に話してみたいという人は登録してみるといいと思います。 Facebookでどんな人かを確認してから会うことができるので安心。 「業種」「趣味」など話したい話題からお茶したい相手を探すことができる。 月間約1,000件のミーティングが成立。 会員数も40,000人を突破。 もらった名刺を撮影すると、正確にデータ化し、いつでもどこでもスマートフォンで確認できるようになります。 名刺交換した相手も「Eight」をやっていた場合、アプリ上で繋がる仕組みになっています。 多くの社会人が登録しているので、学生のOB訪問の手伝いになるサービスです。

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新型コロナ:OB訪問や説明会…機会激減 コロナで売り手市場一変 :日本経済新聞

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志望業界は不動産デベロッパーだが、まだ内定はない。 15社程度にエントリーし、日々自室にこもりパソコンに向かって、ウェブ説明会やビデオ面談を細々と受け続けている。 今一番困っているのがエントリーシートでアピールすることがないことだ。 ウェブ説明会で直接質問できる機会は少なく、会社のウェブサイトをのぞくだけでは書ける内容に厚みを出せない。 「同じ状況のような人と面と向かって直接話ができないのがつらい。 ストレスがたまります」。 外出自粛で悩みを打ち明ける場も少なく、苦悩する状態が続く。 最初は不動産や人材、化粧品業界を志望していて、A社に行く気はなかった。 A社のほかにエントリーをしたのは5社程度。 ほかの企業の選考が始まっていない段階でA社の面接を重ねた。 「君は何をしたい? ウチなら何でもやれるよ」など誘い文句を言われるうちに、「いい会社かも」と思うようになったという。 例年盛んな合同会社説明会も今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響でみられない(写真は2018年5月、都内) 不安の広がりとは裏腹に、現時点のデータ上では内定を持っている学生は昨年より多い。 大手就職情報会社のディスコ(東京・文京)の調査では4月1日時点で34. 3ポイント上回った。 その理由はインターンシップ(就業体験)。 参加したかどうかが勝負の分かれ目になっているようだ。 「今年の就活は始める時期が勝敗を決めたんですよ」。 慶応大4年の男子学生はこう断言する。 大手自動車メーカーが2月に開いた冬のインターンに参加。 早期選考の機会を得て3月に内定を得た。 ほかにも外資系コンサルティング会社の内定も持つが、本命は金融業界だ。 内定を2つ持ちながらも、現在はウェブ面接をはしごする。 「3年生向けのインターンがゴールデンウイークにあると先輩に聞いていたのに……」。 こう嘆くのはメディア業界を志望する都内私大3年の男子学生。 当てにしていた早期インターンの告知が今のところなく、早くも就活戦線に不安を隠せない様子だ。 就活のアピールのため受けようとしていた英語能力テスト「TOEIC」は3、4、5月が中止になった。 大学で有志で開いていたメディア試験向けの作文セミナーも、4月にキャンパスが閉鎖されできなくなった。 大学の春学期は当初7月半ばまでの予定だったが、8月半ばまで延びることに。 インターンは8月前半に実施するところも多いので、テストの日程と重なってしまう。 「インターンは採用にもつながるので、なんとしても出たいのですが……」。 不安は募るばかりだ。 では21年卒の就活はどうなるか。 当初の7都府県から16日には全国に拡大された緊急事態宣言を受け、既に一部の大手企業ではエントリーシートの締め切りを遅らせたり、ウェブ上を含む面接選考をいったん停止したりする動きが出ている。 業績悪化の懸念から企業の経営層からは採用を抑制しようと考える動きも出ているようだが「まだ末端の人事担当者にはその情報が下りてきていない状態だ」(採用コンサルタントの谷出正直氏)。 現状は1次、2次と順調に初期面接を突破したとしても「最終面接でごっそり落とされる可能性もある」(谷出氏)との見方もある。 慶応大4年の男子学生は「内定切りのリスクに備えるために、10月の内定式まで、今持っている内定はできる限りホールドするつもりだ」と話す。 厚生労働省によると新型コロナの影響で20年卒の内定を取り消した企業数は17日時点で32社で、大卒などの人数は計74人に上る。 内定を入社直前まで複数持ち続ける動きは「リーマン・ショック後に多く見られた」(谷出氏)といい、今年も自己防衛に走る就活生が増えそうだ。 異例の状況下での就活。 オンラインのOB・OG訪問や就活相談のサービスを利用するなど尽くす手はまだある。 この状況を悲観するのではなく、今できることを着々とこなしていくことが重要だ。 (企業報道部 鈴木洋介、結城立浩、矢崎日子、永森拓馬).

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