スマブラ あとりえ。 【新メンバー紹介】関西の若手プレイヤー「あとりえ」が参戦しました!!

『スマブラSP』:2019年<下半期>国内プレイヤーランキング トップ30

スマブラ あとりえ

概要 [ ] 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの第6作。 「 2018. 9」にて発売決定が発表され 、「Nintendo Direct 2018」にてタイトル・発売日・詳細などが発表された。 『大乱闘スマッシュブラザーズ』の公式アカウントの等では「 スマブラSP」というが使われている。 企画の候補は「(従来のシリーズと)ガラリと別物にする」と「いままでの延長線上にする」の2つの案があり、前者の案だと参戦ファイターの縮小などを招くと共にまだ路線変更の時ではないと判断したことと 、前作に引き続きが開発することが決まって開発体制やノウハウがそのまま受け継げる事となった事から、後述の「全員参戦」が出来るとしたら今しかないと判断した結果、後者の案が採用されたとしている。 前作同様、新規キャラクターの参戦を告知するムービーが用意され、Nintendo DirectやE3などのイベントで公開、配信されている。 インクリングの参戦ムービーは本作の発売決定の告知ムービーも兼ねており、映像の途中でロゴマークが出現することによって初めてスマブラの告知であると判明するという演出になっている。 しずえやジョーカーのムービーでも冒頭の十字演出を省くことで同様の演出を行っている。 収録は基本的に専用のスタジオで行われてわれているが、ミェンミェンの動画は撮影時期の起きたにより、桜井の自宅で自撮りされることとなった。 2019年11月には世界売上1571万本に達し、海外報道にて格闘ゲームで世界売上1位だった『』の累計売上を超えて、世界で最も売れたファイティングゲームになったとされた(『スマブラ』は格闘ゲームのアンチテーゼをコンセプトとしてジャンルを対戦アクションゲームとしているが、欧米では対戦アクションゲーム・対戦格闘ゲームともにジャンル名は"Fighting"である)。 出典について [ ] 本記事は主に公式サイト および任天堂が公開した動画を出典として記述している。 ただし、公式サイトおよび公式動画で確認できないかつプレイしないと確認できない箇所も含まれている。 日本任天堂の動画• プレイリスト• 海外任天堂の動画• 個別動画• プレイリスト 登場キャラクター [ ] 「」も参照 プレイヤーキャラクター [ ] 本作では『初代』から『for』までに登場したプレイアブルキャラクターが全員登場する。 『DX』のみでの登場だった「ピチュー」や、前作の『for』では未登場となっていた「アイスクライマー」など、シリーズへの登場が途切れていたキャラクターも復活となっており、過去作登場の全65体に加え、新規参戦となる「インクリング」「リドリー」などのキャラクターを含め70体以上のプレイアブルキャラクターが登場する。 後述する追加コンテンツとして、『スマブラX』から始まった任天堂外IPによるゲストキャラクターの採用も積極的に行われ、コンセプトとなる「全員参戦」を彩っている。 日本版ではこうしたキャラクターのことを「 ダッシュファイター」と呼んでいる。 新規参戦ファイターは企画書段階でガオガエン以外は決定され、その時点では新作ポケモン枠として1枠残しており、その後に株式会社ポケモンとの協議でガオガエンに決定されていた。 また、新規参戦ファイターは前作『for』公式ホームページで行われてベヨネッタ参戦のきっかけとなった「スマブラ投稿拳」の集計結果を反映しているとされ、リドリー、シモン、キングクルールなどがそれによる参戦としている。 「最後の切りふだ」について、変身強化や自分操作系は廃止となり、全て強力な直接攻撃を繰り出して終了するパターン(マリオのように必ず発動するものとピカチュウのように初弾があたったときのみ発動の2種類ある)に統一された。 乱闘を一時中断した上で展開されるビジュアル攻撃も演出時間が全体的に短縮されている。 これはチャージ切りふだの導入によるものとされる。 製品発売時から使用可能なのは、下記順でマリオからリヒターまでの全74体(ポケモントレーナーはまとめて1体として扱う)。 発売後には、早期購入特典としてパックンフラワーの無料配信に加え 、「ファイターパス」による5体の新規キャラクターにステージ・BGMも加えた有料追加コンテンツの配信が行われた。 2」による第11弾までの追加コンテンツの開発・配信を2021年内までに行うことが発表された。 追加コンテンツのラインナップは任天堂が決定しており、桜井がそれを元に企画している。 本項ではに初登場した作品ごとに分けてファイターを記載する。 本作の初期キャラクターは、シリーズ第1作目『ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ』の初期キャラクター8体となる。 以下変更箇所を各キャラクター名の下に記述する。 声優について脚注が無いものは、ゲーム内のサウンドテストで声優が確認可能。 ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ [ ] 01. 声 - 「」の主人公。 パックンフラワーの勝利演出にも登場する。 下スマッシュ攻撃がブレイクダンスのウィンドミルの動きで攻撃する「ブレイクスピン」に変更された。 また、横必殺ワザ「スーパーマント」が、従来の手に持って扱うのではなく、原作と同様に首に巻いたものを払うように変更された。 『』をモチーフとした演出が追加されており、上必殺ワザ「スーパージャンプパンチ」で時々帽子が「キャッピー」に、出現するコインが「都市の国」のローカルコインに変化するようになった他、横アピールがキャッピーを投げるものに変更された。 カラーバリエーションにウェディングスーツ(『オデッセイ』)、ビルダーマリオ(『』)の姿が追加された。 上アピールがアートワークの1つと同じサムズアップに変更され、巨大化しなくなっている。 「」の主人公。 動作が力強くダイナミックな挙動になった。 投げにおけるリフティングが両手での抱え上げから、や近作と同様の片手での担ぎ上げになった。 また、通常必殺ワザ「ジャイアントパンチ」の溜め速度が高速化された。 最後の切りふだが『』に用いられたエフェクト(色反転など)を出しながら行う連続パンチ「ジャングルラッシュ」 に変更された。 声 - 「」の主人公。 本作では『』のデザインで登場。 それに合わせて声優も変更され、新規収録が行われている。 同作品の設定に倣い、本作ではスマブラシリーズで初めて右利きとなっている。 デフォルトカラーは青色の「英傑の服」(およびハイリアのズボン)で、従来の緑色である「息吹の勇者服」はカラーバリエーションとして実装されている。 ワザにも『ブレス オブ ザ ワイルド』の要素が取り入れられ、通常必殺ワザ「弓矢」で使用した矢を拾い、そこから2本同時に放つことができるようになった他、下必殺ワザはリモコン式の「リモコンバクダン」に、最後の切りふだは横方向の相手を強烈な閃光を起こす弓矢で射抜く「古代兵装の弓矢」に変更された。 これに伴い、横必殺ワザが『DX』の「ブーメラン」に戻り、相手を引き押せる効果が削除された。 また前作までの「クローショット」も『ブレス オブ ザ ワイルド』には登場しないため廃止となり、素手のつかみに変更された。 「」の主人公。 通常必殺ワザ「チャージショット」が、原作同様に空中でもチャージ可能となった。 また、上投げが相手を爆破する「グラップリングキャノン」に変更された。 声 - 「」の主人公。 カラーバリエーションに『』(2019年3月29日発売)のデザインをベースとした姿が追加された。 上必殺ワザ「たまご投げ」が、従来は一度地面に落ちると割れていたのが、原作と同様に投げたたまごが地面をバウンドするように変更されている。 最後の切りふだが『DX』のオープニングを基にした、初段攻撃が命中した相手をヨッシーの大群が踏み歩くビジュアル攻撃「あつまれヨッシー」 に変更された。 声 - 「」の主人公。 ダッシュ攻撃がブレイクスピンから『DX』の「バーニング」に戻された。 通常必殺ワザの「すいこみ」で、敵の飛び道具を吸って吐きだすことができるようになった。 下必殺ワザ「ストーン」のパターンに『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の試練の祠にある石の宝箱が追加されている。 コピー時に片手上げのモーションが追加された他、勝利演出で原作同様3人に分裂してダンスをするようになった。 声は基本的に『for』からの流用だが、コピー能力の増加などに伴う追加収録もある。 声 - 「」の主人公。 『』をベースにアレンジされたデザインでの登場で、声も『ゼロ』準拠の声優で新録されている。 最後の切りふだが、初段攻撃が命中した相手をスターフォックスのメンバーがで一斉追撃するビジュアル攻撃「チームスターフォックス」に変更された。 ウルフに当てた場合はセリフが専用のものに変化する。 声 - 「」の登場ポケモン。 カラーバリエーションにメスのピカチュウ(しっぽがハート型に割れているもの)が追加。 『』の女の子トレーナーの帽子を着用したものと、『』に登場したマスクド・ピカチュウの2種類が存在する。 最後の切りふだ「ボルテッカー」が、初段攻撃が命中した場合に限り発動し、技の操作は出来ず、画面内を一定のルートで、高速で駆け巡るワザに変更された。 声 - チャールズ・マーティネー 「スーパーマリオシリーズ」の登場人物。 多くのモーションがマリオと異なるものに変更された。 特にダッシュは『』や「」などをモチーフとした原作寄りのモーションとなっている。 ただし、弱攻撃の2段目まではマリオと同じモーションに戻っている。 最後の切りふだで使う「オバキューム」が、『』(2019年10月31日発売)のデザインに変更。 ワザの仕様も変更され、つかみ・投げワザでもオバキュームを使用する。 声 - 大本眞基子 『』の主人公。 必殺ワザおよび最後の切りふだに原作をモチーフとしたエフェクトが追加され、上空中攻撃がPSIを放つ「PKワイパー」に変更された。 また、上必殺ワザ「PKサンダー」を自身に当てた体当たりでの移動方向が明示されるようになった。 最後の切りふだ「PKスターストーム」の仕様が『X』に近い形に戻され、発動時に原作で共に冒険したポーラとプーが登場するようになった。 勝利時のファンファーレが初代『』の「エイトメロディーズ」のアレンジに変更された。 声 - 「」の主人公。 横スマッシュ攻撃が、火炎を纏う裏拳打ち「オーバーヒートバックナックル」に変更された。 最後の切りふだ「ブルーファルコン」は、ブルーファルコンが通過した後に火柱が走るエフェクトが追加されている。 声 - 「ポケットモンスターシリーズ」の登場ポケモン。 日本語音声のみ声が新録された。 最後の切りふだ「おおきくなる」が、終わり際にさらに巨大化して相手を弾き飛ばす2段攻撃に変更された。 また、発動中の表情が怒った膨れっ面に変更されている。 大乱闘スマッシュブラザーズDX [ ] 13. 声 - 「スーパーマリオシリーズ」の登場キャラクター。 下強攻撃が「足もとキック」に変更された。 また、つかみ攻撃や投げワザにが加勢する演出が追加され、前投げと後投げの内容も変更された。 通常必殺ワザにおけるキノピオのモーションが、ピーチがキノピオを盾にするようなものから、自発的にピーチを庇うものに変更された。 「スーパーマリオシリーズ」の登場キャラクター。 下スマッシュ攻撃が前後を引っ掻く「あばれひっかき」に変更された。 最後の切りふだが「ギガクッパパンチ」 に変更され、自身がギガクッパへの変身と同時に画面奥に移動し、カーソルで照準を合わせてパンチを打ち込む、『』や『』をモチーフとした方式が採られている。 アイスクライマー 声 - 『』の主人公。 『X』以来、10年ぶりの参戦。 前作では「Wii Uでは動くが3DSでは動かない」という理由で不参戦となっていた。 カラーバリエーションが増加した。 本作でポポとナナの立ち位置が入れ替わるのはカラー5から8となっている。 下必殺ワザ「ブリザード」は、地上では2人が左右反対方向を、空中では同じ方向を向く仕様から、2人が常に同じ方向を向く仕様に変更された。 また、ポポ(ナナ)が行動不能になると、ナナ(ポポ)も一緒に操作不能状態になる。 最後の切りふだ「アイスバーグ」は、発動と同時に出現するコンドルに掴まることでポポ(ナナ)がステージから一時的に離脱できるように変更された他、氷山が回転するようになり、氷山の一角にホワイトベアが登場する演出が追加された。 声 - 『』の登場人物。 ゼルダが変身した姿。 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の忍びスーツをベースにしたオリジナルの衣装で登場。 最後の切りふだが、初段攻撃が命中した相手に連続斬撃を行う「宵闇乱舞」 に変更された。 声 - 藤村歩 「ゼルダの伝説シリーズ」の登場人物。 『』及び『』のそれぞれのデザインを取り込んだものに変更され 、これまでのシリーズと比べて幼い外見となった。 最後の切りふだが、相手をに閉じ込めた後に吹っ飛ばす「知恵のトライフォース」に変更された。 ドクターマリオ 声 - チャールズ・マーティネー 『』シリーズに登場する、白衣を身にまとったマリオ。 前作では「マリオよりもワザの威力が高い代わりに機動力で大きく劣る」という個性付けがされていたが、本作ではこれがより顕著になった。 横必殺ワザ「スーパーシーツ」が地面に敷いたシーツをひっくり返す動きになった。 また、後投げが「ヒコーキ投げ」 に、下空中攻撃が両脚を突き出すメテオワザ「全力メテオキック」にそれぞれ変更された。 声 - 「ポケットモンスターシリーズ」の登場ポケモン。 ピカチュウの進化前の個体。 『DX』以来となる17年ぶりの参戦で、声も新録されている。 カラーバリエーションとしてギザみみピチューの姿や、原作の悪役組織が使用している帽子、きあいのハチマキなどが追加された。 引き続き電撃系のワザを使用すると自分もダメージを受けるが、その代わりとして今作ではピカチュウに比べ攻撃性能が強化されている。 横強攻撃が「りょうあしばらい」に変更され、シフト不可能になった。 最後の切りふだとして「ボルテッカー」が追加された。 内容はピカチュウのものと同様だが、自分もダメージを受ける。 声 - 「スターフォックスシリーズ」の登場人物。 フォックスと同様に『』をベースにアレンジされたデザインに変更され、声も『ゼロ』準拠の声優で新録されている。 最後の切りふだが、フォックスと同じく「チームスターフォックス」 に変更。 演出はフォックスと異なり統制の無い入り乱れた飛行で攻撃を行い、2人以上を巻き込んだ場合はセリフが変化する。 声 - 『』『』の主人公。 通常必殺ワザ「シールドブレイカー」がシフト入力に対応するようになった。 また、横必殺ワザ「マーベラスコンビネーション」が高速化した。 ボイスは『DX』以来の新録となり 、日本国外版でも英語音声が新録された。 こどもリンク 声 - 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』『』に登場する、子供の姿をしたリンク。 ピチューと同じく17年ぶりの参戦。 性能は概ね『DX』のものを引き継いでいるが、百裂攻撃「幻影突き」のモーションが変更され、フィニッシュワザ「幻影フィニッシュ」も追加された。 カラーバリエーションが増加した他、黒カラーが他のリンクと同じくダークリンクを意識したものに変更された。 最後の切りふだとして、前作までのリンクが持っていた「トライフォースラッシュ」が追加された。 声 - 「ゼルダの伝説シリーズ」の登場人物。 『DX』以来の『ゼルダの伝説 時のオカリナ』のデザインで登場。 リンクと同様、初めて声が新録されている。 スマッシュ攻撃が剣 を使った攻撃に変更された。 最後の切りふだが『時のオカリナ』での最終決戦時の姿になる「魔王ガノン」に変更された。 攻撃スタイルは前作、前々作での「魔獣ガノン」と同様のものだが、「魔獣ガノン」では移動中のモーションが固定されていたのに対して、「魔王ガノン」ではしっかり歩いて突進する。 声 - 「ポケットモンスターシリーズ」の登場ポケモン。 下必殺ワザ「かなしばり」のモーションが変更された。 声 - 『』の主人公。 通常必殺ワザ「エクスプロージョン」の溜め中に方向転換ができるようになった。 また、マルスと同じく横必殺ワザ「マーベラスコンビネーション」が高速化した。 日本語音声は『for』からの流用だが、マルスと同様に英語音声が追加されている。 「」の画面に登場するキャラクター。 ワザ発動時の変幻が、一部を除いて出典作品でのデザインに忠実になるよう変更された。 前空中攻撃が『マリオズ・ボンアウェイ』をモチーフとする爆弾を投下するワザ「ボンアウェイ」に変更され、下必殺ワザ「オイルパニック」にリフレクターの効果が追加された。 最後の切りふだ「オクトパス」が操作不可能になり、一度画面端に移動してから反対の画面端に向かって突進し、途中で足に捕まった相手を画面外に連れ去り即撃墜するワザに変更された。 大乱闘スマッシュブラザーズX [ ] 27. 声 - 「星のカービィシリーズ」の登場キャラクター。 前作から続投となる「ギャラクティックナイト」「ダークメタナイト」をイメージしたカラーバリエーションの配色が変更され、前者には仮面に縦の黒いペイントが、後者には傷が入り、さらに剣の色が変更されたことで、よりモチーフに近いデザインになった。 通常カラーの肩当ての色が紫になり、宝剣ギャラクシアの刃が平たくなった。 最後の切りふだが、初段攻撃が命中した相手を空中に拘束して連続で切り裂く「ダークネスイリュージョン」 に変更された。 声 - 「シリーズ」の主人公。 最後の切りふだが、自身は画面外に移動し照準を合わせて『新・光神話 パルテナの鏡』のフラッシュ、シルバーが引く光の戦車で体当たりをする「光の戦車」に変更された。 これに伴う声の新録もある。 ゼロスーツサムス 声 - パワードスーツを脱いだ状態のサムス。 最後の切りふだが、パワードスーツ姿でスターシップの上に乗り、画面奥の上空から照準に向かってレーザー攻撃する「ゼロレーザー」 に変更された。 本作のスターシップは『』のデザインに準拠する。 声 - チャールズ・マーティネー 「」の主人公。 『X』で横スマッシュ攻撃として使用していた「ショルダータックル」が、ダッシュ攻撃として復活した。 また、横強攻撃が平手打ちの「ひっぱたき」に変更された。 通常必殺ワザの「ワリオかみつき」はアイテムを食べるだけでなく、ファイターや敵に噛み付くと回復するようになった。 最後の切りふだ「ワリオマン」が、初段攻撃が命中した相手にアメコミ風の演出、何故か途中でカメラに向かってアピールするコミカルな動きで連続攻撃を叩き込み、「ワリオっぺ」でトドメを刺すビジュアル攻撃に変更された。 声 - 「」の主人公。 アイスクライマーと同じく10年ぶりの参戦で、カラーバリエーションも増加した。 回避からしゃがんだ直後に下必殺ワザ「C4爆弾」が使用可能になった。 下スマッシュ攻撃が『X』での地雷の設置から、前後に蹴る「ダブルローキック」に変更された。 最後の切りふだが、相手をロックオンしてミサイルを一斉発射する「援護射撃」 に変更された。 シリーズシンボルが『X』ののマークから、原作のエフェクトで使用される「!」に変更された。 声 - 『』『』の登場人物。 原作では両作品でキャラクターデザインが異なっているが本作ではいずれかを選択でき、声も新録 で個別に収録されている。 上空中攻撃が剣を振り上げる「振り上げ」に変更された。 通常必殺ワザ「噴火」を限界まで溜めると火柱が増えるようになった。 また、下必殺ワザ「カウンター」は炎を纏う攻撃に変更された。 33-35. 3体のポケモンを切り替えて戦うキャラクター。 ポケモントレーナー、ゼニガメ、フシギソウは『X』から復活。 リザードンは前作『for』で単体キャラクターとなっていたが、他2体の復活に伴い『X』の交代システムによる参戦に戻り、最後の切りふだも『X』の「さんみいったい」に戻った(ウィンドウは『』に準拠)。 『X』では、同じポケモンを長時間使用することで攻撃力が低下するなどのデメリットがあったが、本作では撤廃されている。 ゼニガメは多くのワザが一新され、フシギソウも一部のワザが変更された。 また、リザードンは原作における「みずタイプに弱い」という設定を踏まえ、水の中に入ると徐々にダメージが加わっていくようになった。 カラーバリエーションとして『』の女の子トレーナーが選択可能になった。 ゼニガメとフシギソウのカラーバリエーションも増加しているが、色の変化は前作のリザードンに準拠したもので、トレーナーとは一致しなくなっている。 続投したリザードンを含め、いずれの声も新録されたものが使われている。 勇者の勝ちあがり乱闘では原作のラスボスであるりゅうおうをイメージし、巨大化したリザードンがラストボスの一人となっている。 「ドンキーコングシリーズ」の登場キャラクター。 最後の切りふだが、バレルジェットを装備して画面内を縦横無尽に、高速で飛び回り、最後に突撃する「ハイパーバレルジェット」 に変更。 ワザ中にピーナッツポップガンは使わなくなった。 声 - レニ・ミネルラ 『』の主人公。 ネスと同じく、PSIを用いた必殺ワザに原作をモチーフとしたエフェクトなどが追加された。 Ver. 0より、一部の通常ワザに電撃属性が追加された。 最後の切りふだ「PKスターストーム」も同様に『X』に近い仕様に戻され、原作で共に冒険したクマトラとボニーが登場するようになった。 また、発動時の背景デザインが、『MOTHER3』の最終ボス戦の戦闘背景をモチーフとしたものに変更された。 勝利時のファンファーレもネスと同様、初代『MOTHER』の「エイトメロディーズ」のアレンジに変更された。 声 - 「」の主人公。 横必殺ワザ「スピンダッシュ」がガードキャンセル不能になった他、通常必殺ワザ「ホーミングアタック」で対象の相手にターゲットマークが表示されるようになった。 原作における「泳げない」という設定を踏まえ、水の中に入ると徐々にダメージが加わっていくようになった。 最後の切りふだ「スーパーソニック」が、画面内を自動的に超高速で直線往復するワザに変更された。 声 - 「星のカービィシリーズ」の登場キャラクター。 アピール、ダメージ時の表情などが、前作と比べ、よりコミカルな演出になった。 通常必殺ワザの「すいこみ」が相手だけではなく、飛び道具などを吸い込んで、相手に返せるようになった(自分で投げた、横必殺ワザ「ゴルドー投げ」も吸い込め、遠くへ飛ばせる)。 ただしボム兵などの爆発系アイテムは吐き出せず、過去作と同様にダメージを受ける。 最後の切りふだが、初段攻撃が命中した相手一人を金網に貼り付けてから「マスクド・デデデ」に変身、ミサイル攻撃の後にデデデトルネイドの一撃で攻撃し、金網ごと吹っ飛ばすビジュアル攻撃「デデラッシュ」 に変更された。 デフォルトは「オリマー」だが、カラーバリエーションとして『』の主人公「アルフ」を選択できる。 投げワザ時に、全てのピクミンが一斉に参加するようになった。 ダメージ時の表情という形で、風防にヒビが入るがすぐに修復される演出が追加された。 声 - 「ポケットモンスターシリーズ」の登場ポケモン。 最後の切りふだが『X』の「はどうのあらし」に戻されたが、前作のように発動時にメガルカリオにメガシンカする。 ロボット 「」を元にしたキャラクター。 脊椎部分にホバー燃料ゲージが搭載され、上必殺ワザでどこまで飛べるかが可視化された。 また、下投げ「ThrowLw」で相手を埋めるようになった。 最後の切りふだが、相手を追尾するビームを数発放った後レーザーで攻撃する「誘導ロボビーム」 に変更された。 トゥーンリンク 声 - 『』を初出とするトゥーンレンダリングデザインのリンク。 多くの表情が変更され、横スマッシュ攻撃が剣で斬り上げるワザになった。 また、上必殺ワザ「回転切り」のエフェクトが原作でのマスターソードの最大強化版に準じた青色になった。 声 - 高口公介 「スターフォックスシリーズ」の登場キャラクター。 アイスクライマー、スネークと同じく10年ぶりの参戦。 顔のデザインや声優は『スターフォックス ゼロ』に準拠しているが、服装は新規のデザインにリニューアルされている。 多くのモーションが変更され、使い勝手も『X』の時から大きく変わっている。 最後の切りふだが、初段攻撃が命中した相手をスターウルフのメンバーがで一斉追撃するビジュアル攻撃「チームスターウルフ」 に変更された。 フォックスかファルコに当てた場合はセリフが変化する。 「」の主人公。 一部カラーの肌の色が変更された。 通常必殺ワザ「しまう」でしまっているアイテム・飛び道具が画面下の自分のアイコンに常時表示されるようになった。 また、つかみでもアイテムを拾えるようになった。 『どうぶつの森』原作チームからの要望で、首回りなどが前作『for』から若干長く変更されている。 ロックマン 「」の主人公。 下必殺ワザ「リーフシールド」が、原作同様に敵に接触しても数が減らなくなった。 最後の切りふだ「ロックマンスペシャル」にブルース、フォルテが加わった。 Wii Fitトレーナー 声 - (女性)、(男性) 「シリーズ」の登場人物。 原作スタッフ側の要望により、よりきめ細かい表情に変更されている。 通常空中攻撃がロゼッタがスピンする「ロゼッタループ」に変更された他、下必殺ワザ「アイテムキャプチャー」で吸い寄せたアイテムが自動で装備されるようになった。 最後の切りふだは『』に登場する淵が丸い「グランドスター」が出現するようになり、ワザ名も「グランドスター」に変更された。 性能そのものは前作の「パワースター」と変わらない。 リトル・マック 声 - 「シリーズ」の主人公。 「KOアッパーカット」のモーションが、原作に準拠したジャンピングアッパーカットに変更された。 最後の切りふだは、ギガマックに変身した後に初段攻撃が命中した相手に連続パンチを叩き込む「ギガ・マックラッシュ」 に変更された。 声 - 「ポケットモンスターシリーズ」の登場ポケモン。 スマッシュ攻撃で使用していた水の小太刀が、アニメ『』でサトシゲッコウガがいあいぎりの際に使用していた水のクナイに変更された。 最後の切りふだ「しのびのひおうぎ」発動時に、サトシゲッコウガに変身する演出が追加された。 51-53. シリーズシンボルと勝利時のファンファーレはスマブラシリーズのものだが、シリーズ別参戦ファイター一覧では「Mii」からの出典となっている。 頭身が少し上がり、それぞれのアクションが強化された。 また、基本コスチュームが一新され、Miiコスチュームも追加された。 ボイスは無しを含む13種類から選択でき、声の高さも3段階から設定できる。 色の選択も可能。 オンライン対戦において、フレンド戦以外でも使用できるようになったが、スペシャル乱闘の全員バトルや、いろんなあそびの勝ちあがり乱闘、およびVRでは使用できない。 『for』同様に、有料追加コンテンツとして様々なゲーム作品とコラボレーションしたコスチュームが配信されている。 声 - 「光神話 パルテナの鏡シリーズ」の登場人物。 必殺ワザがそれぞれ1種類に固定され、横必殺ワザが前作のカスタマイズで選択できた「爆炎」に変更。 下必殺ワザは「反射盤」と「カウンター」が統合され、攻撃を受けると自動的に分岐するようになった。 パックマン 「シリーズ」の主人公。 通常必殺ワザ「フルーツターゲット」の溜め速度が高速化し、下必殺ワザで出した「消火栓」の水は攻撃で消せるようになった。 最後の切りふだ「スーパーパックマン」が、加速しながら画面内を自動で横切り続けるワザに変更された。 画面端からのループは前作から継承されている。 アピールなどで、パックランドに登場する妖精が出演するようになった。 ルフレ 声 - (男性)、(女性) 『』ので、同作の主人公の一人。 サンダーソード・魔道書の耐久力がゲージで表示されるようになった。 また、『for』ではステージ「エンジェランド」でのスマッシュアピール(通信)が当時ファイターではなかったクロムがゲスト出演するというものだったが、本作ではクロムのプレイアブル化に伴って新たな内容のものに変更された。 勝利時のファンファーレが「「I」~為」のアレンジに変更された。 シュルク 声 - 『』の主人公。 通常必殺ワザ「モナドアーツ」がボタンを押しながらスティックを入れることでよりスムーズに選択可能となった他、性能の変化や制限時間が前作のカスタマイズで選択できた「極端モナドアーツ」に近くなった。 最後の切りふだ「チェインアタック」に機械化されたフィオルンが加わった。 () 声 - ケーティー・サゴイアン(クッパJr. )、レニ・ミネルラ(、、、)、ダン・ファルコーネ()、マイク・ヴォーン(、) 「スーパーマリオシリーズ」の登場キャラクター。 デフォルトはクッパJr. だが、カラーバリエーションとしてクッパ7人衆を選択できる。 通常必殺ワザ「クラウンキャノン」で打ち出す弾丸が、桜井が過去に手掛けた『突撃!ポンコツタンク』や星のカービィシリーズのシャッツォのように、軌道上で小さく円を描いて飛ぶ「へろへろ弾」になった。 また、クッパJr. ではハンマーを使う動作(空中上攻撃と横アピール)がクッパ7人衆だと『』などでの魔法の杖を使ったものになるという演出の違いが加わった。 ダックハント 『』の登場キャラクター。 上必殺ワザ「ダックジャンプ」がガードでキャンセルできるようになり、通常必殺ワザ「トリックショット」のカンの移動幅が大きくなった。 声 - 「」の主人公。 1on1対戦に限り、対戦格闘ゲームのように地上では常に相手の方向を向くようになった。 声 - 『』の主人公。 リミットゲージが常時表示されるようになった。 ただし、リミットブレイク状態になってから一定時間たつと、リミットゲージが空になる・リミットチャージ中に攻撃を受けるとゲージが減少するなどの変更がある。 横必殺ワザ「凶斬り」が『』準拠となった。 カムイ 声 - (男性)、(女性) 『』の主人公。 横必殺ワザ「超槍突」が地形から差した状態でコマンド入力することで素早く降りられるようになった。 勝利時のファンファーレが「」のアレンジに変更された。 声 - (2)、ヘレナ・テイラー(1) 「シリーズ」の主人公。 ワザの性能が全体的に穏やかなものに調整されている。 前作と同じくカラーバリエーションで『ベヨネッタ』『』の衣装を選択可能で、衣装毎に銃の発射音やボイスが異なる。 声 - 『ファイアーエムブレム 覚醒』の登場人物。 マルスのダッシュファイターとして参戦。 マルスに存在した剣先のクリティカル判定がなく、威力が平均化されている。 ダッシュや回避は前作同様に滑りやすい。 身長は前作ではマルスより低かったが、今作では同じ身長になっている。 勝利時のファンファーレがルフレと同様、「「I」~為」のアレンジに変更された。 声 - 高山みなみ 『』の登場人物。 ピットのダッシュファイターとして参戦。 通常必殺ワザと横必殺ワザに性能差があり、使用する神器も「神弓シルバールップ」「豪腕デンショッカー」に差し替えられている。 また、最後の切りふだは全く異なる。 前作にあった百裂攻撃と横強攻撃の性能差は無くなった。 本作からの新規参戦 [ ] 64. 「シリーズ」の登場キャラクター。 スマッシュ攻撃、必殺ワザ、最後の切りふだで原作のブキを使用し、これらによって相手にインクを掛けることで一定時間与えるダメージが増える。 インクがなくなるとスマッシュ攻撃の性能が落ちたり必殺ワザが使えなくなるが、シールド中にBボタン 必殺ワザボタン 長押しで補充できる。 原作では自分や味方が塗った部分のみでインクの回復とダッシュができるが、スマブラでは塗っていない場所でも可能。 原作における「水に入ると溶けてしまう」という設定を踏まえ、水の中に入ると徐々にダメージが加わっていく。 最後の切りふだ「メガホンレーザー」は、発動後にメガホンレーザーを設置し、レーザーに当たった相手に連続ダメージを与える。 レーザー設置後は自身がすぐに行動可能となるが、原作と違い発射中に上下の角度調整が操作と連動して行える。 カラーバリエーションはガールとボーイで4パターンずつあり、それぞれ服装やインクの色が異なる。 「メトロイドシリーズ」の登場キャラクター。 これまでのシリーズでは背景やCPU専用キャラクター、アドベンチャーモードやステージに登場するボスキャラとして登場していた。 カラーバリエーションで『』などに登場するメタリドリーの姿に変更できる。 高火力のワザが多いが、ワザの火炎攻撃の最中に攻撃を食らうと、原作同様に大ダメージを受ける、下必殺ワザの尻尾での突き刺しでの大ダメージ部分がピンポイント等、ある程度癖がある。 最後の切りふだは、初段攻撃が命中した相手を2人までサムスのスターシップに叩き付けて、スターシップごとビームで攻撃するビジュアル攻撃「デストロイビーム」。 使用後は画面奥にスターシップが墜落していく演出が発生する。 海外を中心に大きな参戦要望のあったファイターで、悪役(ヴィラン)としての人気が高い故に威圧感となる長身をどう収めるのか苦心し、結果として『メトロイド』の2D作品のよう屈んだ姿勢となった。 アピールにて立ち上がり、本来の高い身長がわかるようになる。 声 - 石川英郎 「」の主人公の一人。 鞭状の武器「ヴァンパイアキラー」による、全ファイター中でもトップクラスのリーチと威力が高めの飛び道具が特長。 スーパーファミコン版ほどではないが、鞭をある程度斜めに振り分けることも可能。 一部の攻撃はダッシュファイターのリヒターの攻撃ワザを使用する。 必殺ワザで原作のアイテム「斧」「クロス」「聖水」を使用する。 最後の切りふだは、前方の相手に初段攻撃が命中すると、棺桶に閉じ込めてから光の十字架で追撃するビジュアル攻撃「グランドクロス」。 『悪魔城ドラキュラ』からの参戦を決めた後、アルカードなどのほうが有名かもしれないと踏まえた上で、シリーズの起源を尊重して初代主人公のシモンが選ばれたとしている。 「ドンキーコングシリーズ」の登場キャラクター。 ワザには『』での王冠投げの他、『』のキャプテンクルールが使用したラッパ銃からの砲弾発射、『』のバロンクルールが使用したプロペラ飛行などが実装されている。 硬い黄金の腹も再現されており、下必殺ワザは黄金の腹を使ったカウンターである他、一部の攻撃中はおなかに攻撃を当てても怯まずに攻撃を続ける事ができる。 ただし耐久力の概念が存在し、耐久力が尽きると腹に罅が入り、大きく隙を晒す。 勝利時のファンファーレはドンキーコングやディディーコングとは異なり、「THE PIRATE SHIP」のアレンジとなっている。 最後の切りふだは、初段攻撃が命中した相手を『』のブラストマティックでDKアイランドもろとも砲撃で破壊するビジュアル攻撃「ブラストマティック」。 コンセプトは「重量級だけど重量級っぽくないことをしている」で、飛び道具が使えたり、軽快な復帰能力を持つといった要素を意図的に持たされている。 「どうぶつの森シリーズ」の登場キャラクター。 前作ではアシストフィギュアとしての登場だった。 むらびとと同様に「むしとりあみ」や「はにわロケット」などを駆使するが、しずえのみが使用する道具として「つりざお」や「クラッカー」などが登場する。 最後の切りふだは、むらびとの「ゆめのマイハウス」を役場に置き換えた「うるわしのマイオフィス」。 必殺ワザなど動作に一部むらびとと共通点があるが、体型や性質が異なるため、ダッシュファイターではなく別枠のファイターとして制作されている。 声 - 『』の登場ポケモン。 プロレスをモチーフとしたワザを多く使い、投げワザが強めに設定されている。 一部の地上の攻撃ワザが命中する度にアピールをする。 この自動アピールはすべての行動でキャンセルが可能で、隙となることは無い。 リザードンと同じく原作における「みずタイプに弱い」という設定を踏まえ、水の中に入ると徐々にダメージが加わっていく。 最後の切りふだは、Zワザ「ハイパーダーククラッシャー」をスピーディーにアレンジしたビジュアル攻撃「ハイパーダーククラッシャー改」。 上述のように企画書段階ではまだ参戦の決まっていなかったファイターで 、最終的に同じく『サン・ムーン』のジュナイパーと共に選考に残った上でガオガエンが決定された。 「メトロイドシリーズ」の登場キャラクター。 前作ではアシストフィギュアで登場していた。 サムスのダッシュファイターとして参戦。 常に浮遊した移動となっており、緊急回避でモーフボールの変形をしなくなるなど、全体的に動作がゆったりしている。 最後の切りふだ「レーザー」 は、サムスの「ゼロレーザー」よりもビームの見た目が太い。 声 - ディアナ・マスタード 「スーパーマリオシリーズ」の登場キャラクター。 ピーチのダッシュファイターとして参戦。 ピーチと比べて若干活発でコミカルな演出が多い。 また、ピーチが赤キノピオを使用するのに対し、こちらは青キノピオを使用する。 最後の切りふだは、ピーチの「ピーチブラッサム」の桃を花に置き換えた「デイジーブラッサム」。 声 - 『ファイアーエムブレム 覚醒』の主人公の一人。 前作と同様、ルフレの最後の切りふだ使用時および勝利演出にも登場する。 ロイのダッシュファイターとして参戦。 ルキナと同様に、ロイとほとんど同じワザを使いつつも当てた場所で威力が変わらない仕様になっている。 上必殺ワザがアイクのものに似た「翔流斬」に、最後の切りふだが原作での天空スキルを再現した「覚醒天空」に置き換わっている。 勝利時のファンファーレは、当初はロイなどと同じく「ファイアーエムブレムのテーマ」のアレンジだったが、Ver. 0以降はルフレとルキナと同様の「「I」~為」のアレンジに変更されている。 声 - 岸祐二 「ストリートファイターシリーズ」の登場人物。 リュウのダッシュファイターとして参戦。 『』をベースにした性能で、後ろ投げが「地獄車」に置き換わっている、横必殺ワザ「竜巻旋風脚」が連続ヒットする等の違いの他にも、リュウより足が速い、下必殺ワザ「セービングアタック」で回し蹴りをするなど、『II'』以降で微細かつ近年でより明確になった細かい性能差も反映されている。 また、『スパIIX』などに存在したキックを繰り出す必殺ワザ「大外回し蹴り」「鉈落とし蹴り」「稲妻かかと割り」がコマンド専用ワザとして追加されている。 最後の切りふだは遠距離時が「神龍拳」、近距離時が「疾風迅雷脚」。 ダッシュファイターではあるが、元となったリュウとかなりワザの差異が大きくなっており、桜井は「サービス多めのダッシュファイターと思ってほしい」と述べている。 声 - 梁田清之 「悪魔城ドラキュラシリーズ」の主人公の一人。 シモンのダッシュファイターとして参戦。 初登場の『』(および『』)を意識した演出が多く、シモンの「聖水」が赤い炎なのに対し、こちらの「聖水」は波導属性の青い炎をあげるという違いがある。 また、シモンも使用できる下強攻撃や下空中攻撃・ダッシュ攻撃や上必殺ワザは、元々はリヒターが使っていたワザである。 最後の切りふだはシモンと同じく「グランドクロス」。 ダウンロードコンテンツ DLC [ ] アップデートによる有料追加コンテンツとして配信されるキャラクター。 個別購入の他、ファイターパスによるセット配信も行われている。 ファイターパスは、複数の新規ファイターをはじめとした追加要素が使用可能になる。 1セットにつきそれぞれ1体のファイター、1つの追加ステージ、複数の音楽が含まれている。 単品での購入も可能。 早期購入特典 [ ] 70. 「スーパーマリオシリーズ」の登場キャラクター。 発売から2019年1月30日までの早期購入特典として無料配信され、その後2月1日に有料コンテンツとして配信を開始した。 植木鉢(または土管)に入った状態で移動(下部から根のようなものが出ている)し、シューリンガン(鉄球)を吹いて相手に投げる、毒を吐くなど、パックンフラワーの派生種のものを含むあらゆる出典作品での能力をワザとして用いる。 最後の切りふだ「ボスパックン」は、発動後にが召喚され支援攻撃を行う。 召喚されるボスパックンは『X』の「亜空の使者」にボスとして登場したデザインで、両手に檻を所持しており、この檻に相手を閉じ込めて攻撃を行う。 ダウンロードコンテンツのファイターの中では、ステージ「エンジェランド」でのスマッシュアピール(通信)で唯一固有の内容のものが用意されている。 ファイターパス [ ] 71. 声 - 福山潤 2019年4月18日に配信された追加DLC第1弾。 『』の主人公。 ナイフとモデルガンを駆使した攻撃を使用し、ダメージを受ける・下必殺ワザで攻撃をガードすると反逆ゲージが溜まり、最大になると一定時間ペルソナの「アルセーヌ」が召喚される。 この状態ではあらゆる攻撃ワザが強化され、下必殺ワザがカウンター攻撃に変化する。 カラー3は青、カラー4は黄、カラー5は赤と、一部のカラーバリエーションの配色が歴代ペルソナシリーズのイメージカラーと同じになっている。 最後の切りふだは横方向へすれ違いざまに斬撃を行い、追撃で心の怪盗団のメンバーよる一斉攻撃を行うビジュアル攻撃「総攻撃」。 勝利画面は原作を再現したものとなっているだけではなく、ステージ「メメントス」で勝利したときに限り、BGMとして流れていた作品の戦闘リザルトBGMに変化する(同一ファイターに複数のファンファーレが用意されるのは初)。 また、「総攻撃」で勝敗が付くと対戦画面を介さず、そのまま勝利画面が表示されるといった原作同様の演出となっている。 勇者 声 - (XI S)、(III)、(IV)、(VIII) 2019年7月31日に配信された追加DLC第2弾。 『』の主人公。 『ドラゴンクエスト』の任天堂ゲームへの出演は、マリオシリーズと共演した『』や『』以来で、ナンバリングシリーズの主人公との直接共演は初となる。 通常ワザでは剣を使った攻撃を使用し、スマッシュ攻撃がヒットすると低確率でより威力の高い「かいしんのいちげき」に変化することがある。 各種必殺ワザの発動にはMPゲージの消費が必要で、攻撃を当てるか時間経過で回復していく。 通常必殺ワザは前方に火の玉を出すメラ系、横必殺ワザは剣に電気を帯びさせて攻撃するデイン系、上必殺ワザは足元に竜巻を起こすバギ系呪文となっており、溜めていた長さに応じて各3種類のワザが発動する。 下必殺ワザでは17種類以上の呪文や特技の中からランダムで出現する4つのコマンドから一つを選択して発動し、自身の強化から特定の条件で相手を即撃墜させるなどといった多彩なワザを使用でき、全キャラ中使用できるワザの数が最も多い。 基本カラーは『XI』の主人公となっており、カラーバリエーションで『』、『』、『』の主人公に変更することも可能。 色違いの4カラーはドラクエシリーズに登場したある特定のキャラを模したデザインとなっている。 最後の切りふだはドラクエシリーズの歴代主人公たちの力を借り、雷を帯びた斬撃を放つビジュアル攻撃「ギガスラッシュ」。 『ドラゴンクエスト』には主人公同士が戦い合うのはタブーというルールがあったのだが 、『ドラゴンクエスト』参戦要望を受けた原作者のが「『』などもあったし、構わないだろう」と承諾したことで実現することとなった。 参戦した勇者についてだが、『XI』と『III』は初期から決定しており、その後に欧米での認知度が高い作品である事を踏まえて『VIII』を堀井が薦めて決定され、最後に『I』と『IV』からの選考となって最終的に『IV』が決定された。 また、開発当初は『ドラゴンクエスト』の伝統に則って喋らない予定で企画を進めていたのだが、『XI S』で音声が起用された為、こちらでも音声を導入することとなった。 「シリーズ」の主人公。 任天堂ゲームへの出演は『』以来19年ぶり、の版権がに移ってからは初となり、マイクロソフトからのゲスト参戦となる。 海外を中心に強い参戦要望を以前から受けており 、マイクロソフトが任天堂とはゲームプラットフォームにおける競合他社である事もあって参戦は難しいとされていたが、マイクロソフト側が貸し出しに応じた(桜井曰く、レア社からは大歓迎を受けた)ことにより参戦が実現した。 なお、『スマブラ』においては『DX』にて「フィギュア名鑑」に収録が予定されていたが、スケジュールの都合で断念されていたという経緯があった。 バンジョーがメインで戦闘や移動を行い、カズーイはクチバシや翼や足をつかった攻撃と移動の補助を行う。 最後の切りふだ「ジンジョネーター」は、ジンジョネーターが仲間と共に突撃するビジュアル攻撃。 声 - 2019年11月6日に配信された追加DLC第4弾。 「シリーズ」の主人公。 リュウと同様、1on1対戦に限り対戦格闘ゲームのように常に相手の方向を向くようになっており、コマンド入力で通常よりも強力な必殺ワザを放つことができる。 その場回避をして攻撃をすると「避け攻撃」が発動する他、必殺ワザをキャンセルして、すぐに攻撃することも可能。 また最後の切りふだとは別に、ダメージが100%を超えた時(体力制の場合は、残り体力約3分の1以下)に特定のコマンドを入力することで超必殺ワザ「パワーゲイザー」「バスターウルフ」が発動可能となる。 また、横必殺ワザは入力方向によって2種類の異なるワザを使用できる(前必殺ワザが「バーンナックル」、後必殺ワザが「クラックシュート」)。 最後の切りふだは前方広範囲にトリプルゲイザーを放ち、最初にヒットした相手一人にビジュアル攻撃の「パワーダンク」、「バスターウルフ」で追撃する「トリプルウルフ」。 本DLCで追加される楽曲はSNKの人気タイトル全体から50曲収録されており、現時点でのDLCの中では最多となっている。 なお、参戦ムービー「100メガショック!」に流れる過去のSNK作品を意識したドット絵はバンダイナムコのスタッフが制作しており、かつて『』の画面を手掛けた熟練スタッフによるものとされる。 声 - (ベレト)、(ベレス) 2020年1月29日に配信された追加DLC第5弾。 『』の主人公。 基本カラーはベレト(原作での男性主人公)で、カラーバリエーションでベレス(原作での女性主人公)も使用可能。 主人公専用武器である「天帝の剣」の他に、下方向で「魔斧アイムール」、横方向で「魔槍アラドヴァル」、通常必殺ワザで「魔弓フェイルノート」も使用でき、攻撃時のスティック入力方向によって使用する武器が異なる。 最後の切りふだは原作で使用する奥義「破天」をモデルとした渾身の攻撃を叩き込む「神祖破天」。 能力付けは「間合いの鬼」とされており、天帝の剣や魔槍アルドヴァルによる高リーチ攻撃や、魔斧アイムールによる高威力の近距離攻撃、魔弓フェイルノートによる遠距離攻撃と、攻撃面が幅広くカバーされている。 一方で、ワザの隙が大きかったりキャンセルが効かなかったりと癖の強いワザが多く、運動性能もかなり低くなっている。 勝利時のファンファーレはマルスたちとは異なり、『風花雪月』のメインテーマ曲のアレンジとなっている。 ファイター選考の理由は、作品の鮮度の高さをテーマとして任天堂側がファイター制作着手時点で原作がまだ開発中の作品を選び、タイミングよく挙がったのが『風花雪月』であった為とされる。 制作においては、既に『ファイアーエムブレム』ならび剣士のキャラクターの参戦が多過ぎる事から、それらとの差別化と、原作のテーマをもたらす意図のために「英雄の遺産(槍、斧、弓)」を使うという仕様になった。 ファイターパス Vol. 2 [ ] 2021年内までに6体の新ファイターを追加予定。 声 - 2020年6月30日に配信の追加DLC第6弾。 『』のファイター。 また、ファイター参戦以前から後述の「スピリッツ」の一つとしても登場していた。 原作での特徴である伸びるウデを駆使した攻撃を得意とする遠距離戦特化型のファイター。 最大の特徴としては、Bボタン 必殺ワザボタン が通常必殺ワザにはならず、右腕による強攻撃やスマッシュ攻撃に割り当てられていることが挙げられる。 このため、左腕を操作するAボタンと組み合わせることで左右の打ち分けやコンビネーション攻撃が行える。 また、下必殺ワザで右腕を3種類のアーム(ホットリング・メガボルト・ドラゴン)に換装でき、投げ攻撃を決めることで左腕の攻撃力が上昇する。 最後の切りふだはARMSファイターが勢揃いして一斉に攻撃を浴びせる「ARMSラッシュ」。 多数存在する『ARMS』のキャラクターの中からミェンミェンが選ばれた理由は、『ARMS』のプロデューサーである矢吹光拓の希望と、『ARMS』のキャラクターの中で人気が高い1人だったためとされる。 その他のキャラクター [ ] モンスターボール [ ] 「」も参照 本作では撃墜可能なアシストフィギュアを撃墜すると得点が入る。 呼び出したファイターでも撤退が近くなると撃墜可能。 また、画面内に2体出すことが可能になった。 キャラクター 初出 出典 X ジェフ 『』 『』 デビル 『』 Dr. 勝ちあがり乱闘でマスターハンドかクレイジーハンドが最終ボスになっているキャラクターの勝ちあがり乱闘のホンキ度が7. 0以上でもマスターハンド・クレイジーハンドの両方が最終ボスとなる。 マスターハンド 初代『大乱闘スマッシュブラザーズ』から登場。 お馴染みの白い右手のような姿の創造の化身。 勝ちあがり乱闘の基本最終ボス。 また、「灯火の星」では1度だけマスターハンドを操作する場面がある。 クレイジーハンド 『大乱闘スマッシュブラザーズDX』から登場。 白い左手のような姿の破壊の化身。 ケンなどの勝ちあがり乱闘でホンキ度が低い時に単独で登場し、勝ちあがり乱闘でマスターハンドが最終ボスになっているキャラクターの勝ちあがり乱闘のホンキ度が7. 0以上の時にも登場する。 『大乱闘スマッシュブラザーズDX』から登場。 マリオなどの勝ちあがり乱闘で登場。 従来のクッパと同じ挙動で動くものではなく、それを元にしたボスキャラとしての専用の動きとなっている。 『』から登場。 リンクなどの勝ちあがり乱闘で登場。 原作と同様尻尾以外は攻撃を受け付けない。 『』から登場している。 ヨッシーなどの勝ちあがり乱闘で登場。 アシストフィギュアとしても登場。 マルク 『』から登場。 カービィなどの勝ちあがり乱闘で登場。 原作では倒されるとギャラクティック・ノヴァに向かって吹っ飛んでいったが、本作では画面内を縦横無尽に、羽をバラバラに破損させながら跳ね回り、最終的に地面に墜落するものになっている。 対戦ステージ「ドラキュラ城」のギミックとしても登場する。 『』から登場。 シモンなどの勝ちあがり乱闘で登場。 第一形態と第二形態が存在し、第一形態は人型の姿で下部分には攻撃がヒットせず、第二形態は緑の怪物の姿になる。 『大乱闘スマッシュブラザーズX』から登場。 キングクルールなどの勝ちあがり乱闘で登場。 従来は倒すとスパークを起こして蹲るか爆発を起こしながら仰向けに倒れるかの2種類だったが、今作では倒れた後に爆散し、パーツが周囲に飛び散る新規の物1つになっている。 光の化身キーラ 本作オリジナルキャラクター。 「灯火の星」のボスであり、カービィ以外のファイターを全滅させた張本人。 トゥルールートではダーズと両方を相手取ることとなる。 混沌と闇の化身ダーズ 本作オリジナルキャラクター。 「灯火の星」ボスであり、キーラ撃破後に出現。 トゥルールートではキーラと両方を相手取ることとなる。 ゲームシステム [ ] ゲームプレイは、ライト・カジュアル層でも容認できるであろう範囲内で『X』や『for』からテンポアップされている。 これは『X』のの頃ほどゲームに不慣れな層が増えたわけではなく、3DS版『for』ほどゆっくり動かないと画面のサイズの関係で動きがよく見えないという事態は起きないだろうと考えての調整としている。 任天堂が公開した動画では以下のシステムが確認できる。 キャラクター・ステージ選択• これはステージやルールによって有利・不利がハッキリするファイターがいるためだとされる。 ステージセレクトにおいて、バトル中の音楽を「オレ曲セレクト」での選曲確率に応じてランダム再生する他に、曲を指定することができるようになった。 「大乱闘」対戦モードでのファイター選択画面において、画面下部に表示されるプレイヤーの枠表示を参加人数に応じて2人から8人まで追加・削除できるようになった(前作以前の「大乱闘」相当のモードでは、対戦人数に関係なく4人分の枠が表示されていた他、8人プレイに関してはモードが独立していた)。 オプション画面において、ファイター選択画面でのダッシュファイターを通常ファイターと一括りで表示させるか個別に表示させるか選択できる。 前作における「カスタマイズキャラ」は廃止されたが、代わりにスピリッツセットを装備した対戦が可能になった。 空中緊急回避は、攻撃を受ける/着地するまで再度使用できなくなる。 代わりに移動しながらの空中回避が再導入された。 『DX』とは違いしりもち落下にはならないが、移動しながら行った場合無敵時間が減りワザを使えない硬直がかなり長くなる。 地上緊急回避は、短時間で2回以上使うと無敵時間の性能が鈍くなってしまう。 小ジャンプ攻撃• 攻撃ボタンとジャンプボタンの同時押しで小ジャンプ攻撃を出すことが可能になった。 ジャストシールド• 発動のタイミングがシールドボタンを離したときに変更された。 サドンデス• 本作では画面の周りに炎のエフェクトが付き、画面と撃墜判定が中央に寄って行く仕様が追加された。 1on1限定の変更点• 1on1かつアイテムなしの場合、与えるダメージが通常より増加。 ストック制多人数対戦であっても1on1の状態になると自動的に適用される。 1on1ストック制ではどちらかの撃墜時に両者の現在のストック数が表示されるようになった。 勝ちあがり乱闘• これまでのシリーズの「シンプル」に代わる1人用モード。 ファイター毎に設定された順番でファイターまたはボス敵を倒していく。 ラウンドは全部で7戦(ROUND1、ROUND2、ROUND3、ROUND4、ROUND5、ROUND6、BOSS)存在し、途中にボーナスゲーム(右側に進んでいく。 基本的にはROUND6とBOSSの間にある。 )がある。 ファイターによっては過去作の「シンプル」にはない独自のルール(対戦相手が女性キャラ、体力制乱闘など)が適用される。 また、ファイターによってはボス敵がマスターハンド以外になる・最終戦以外でボス敵が登場・全ステージでファイターと戦いボス敵が登場しないなどの変化もある。 プレイヤーのストックは1のみになった(1度でも撃墜されるとゲームオーバー)が、コンティニューの都度、撃墜されたときから引き続いてプレイが再開する。 前作のホンキ度システムは引き続き採用されているが、ホンキ度の変更に伴って生ずるゴールドの消費は廃止された。 ホンキ度は壁画の移動で表されている。 ステージのプレイ内容に応じて次ROUNDでのホンキ度が上昇。 ダメージを受けずに短時間で高いホンキ度をクリアするほど上昇率は大きいが、コンティニューした場合は上がらなくなる。 1試合目のホンキ度の上限は5. 0まで、ゲーム全体でのホンキ度の上限は9. 0から9. 9になった。 ただし、コンティニューした場合はその上限が減少してしまう。 「勝ちあがりチケット」が用意され、そのチケットを使うことでクリア時の報酬を多少グレードアップさせたり、ホンキ度の減少を起こさずにコンティニューできる。 既にホンキ度が9. 9になっている場合も勝ち上がりチケットを使用すれば維持したままクリア可能となっており、前作の「シンプル」と異なり、最大ホンキ度でのクリアにノーコンティニューが必須ではなくなっている。 キャラクター お題 ボスキャラクター 備考 01 マリオ 世界をまたにかけて クッパ、ギガクッパ 02 ドンキーコング ドンキーコング ニュードンクへ行く マスターハンド(ホンキ度7. グルメバトル マルク 07 フォックス 無限の宇宙 マスターハンド(ホンキ度7. ドラキュラ伯爵 10 ネス ホームシック! オネットに帰ろう マスターハンド(ホンキ度7. 魔王ガノン 23 ガノンドロフ 終わりの始まり マスターハンド(ホンキ度7. マスターハンド(ホンキ度7. マスターハンド(ホンキ度7. マスターハンド(ホンキ度7. マスターハンド(ホンキ度7. マスターハンド(ホンキ度7. マリオの謎 ガレオム(ROUND6) ドクターマリオ、ミュウツー 47 Wii Fitトレーナー 有酸素乱闘 マスターハンド(ホンキ度7. マスターハンド(ホンキ度7. マスターハンド(ホンキ度7. あなたはピーチママ? マスターハンド(ホンキ度7. 興味ないね マスターハンド(ホンキ度7. スペースパイレーツ マスターハンド(ホンキ度7. マスターハンド(ホンキ度7. ガレオム 組み手• 最大4人で協力プレイできるようになった。 3人以下のときは敵は同時に5体、4人のときは4体登場する。 戦場以外のステージでも遊べるようになった(ステージは戦場化に固定される)。 アイテム・アシストフィギュア・モンスターボール• ハンマーのBGMと、相手に当たった際のエフェクトが変更された。 「トレーニング」においてアシストフィギュア・モンスターボールから出現するキャラを指名できるようになった。 呼び出されたアシストフィギュアを撃墜できるようになった。 アシストフィギュアのHPがある程度減ると、呼び出したファイターも撃墜できるようになる。 前作で使用できたamiiboは全て使用可能であり、『for』で使用していたamiiboにFPの引継ぎが可能。 『スマブラ』シリーズ以外やファイターおよびアシストフィギュアとして登場していないamiiboにも対応可能。 その他の変更点• 前作までは「スペシャル乱闘」として特別枠だった体力制乱闘が標準で選べるようになった。 体力制は同時にストック数・試合時間も設定することも可能。 「トレーニング」において背景が方眼用紙になっているトレーニング専用ステージが追加された。 試合時間を3分まで30秒単位で設定できるようになった。 3分以上は今まで通り1分単位。 デフォルトの時間は2分半。 隠し設定扱いだったストック制での試合時間設定も標準で選べる。 キャラクター固有の各種ゲージがダメージ表示部分に常に表示されるようになった。 はしごに掴まっている状態で攻撃が可能になった。 試合に応じて貯まる切りふだゲージが追加され、満タンになると威力が抑えられた最後の切りふだを使用できる「チャージ切りふだ」が追加された。 なお、切りふだは複数人が同時に発動できない。 強力な攻撃を決めたりアシストフィギュアを撃墜する・決着に至る一撃を決めると、画面にエフェクトがかかりスローになる演出が導入された。 タイム制では、その時点でトップのキャラクターが光ることがある。 隠されていたダメージ表示における小数点が表示されるようになり、0. 小数点以下の数値は一回り小さく表示される。 蓄積ダメージが溜まると、画面下部のプレイヤーアイコン部分に黒い煙が上がる演出が追加された。 最後の切りふだを使用した際に、背景が変化するようになった。 Miiファイター以外のファイターはカットインが挿入される。 ルーペが表示されるとき、画面端にマップの概略図が表示される。 概略図にはルーペが表示される基準と落下扱いとなる限界が表示される。 オレ曲セレクトにおいて選択できる曲がステージごとではなくシリーズごとにまとめられ、ステージごとの選曲の幅が広がった。 確率設定はステージごとに保存できる。 曲数は800曲以上。 各種対戦ルール(タイム制の試合時間、ストック制の残機数、アイテムの出現率など)をプリセットとして保存することができ、保存したプリセットはルール選択画面で読み込んで一括で設定できるようになった。 スマちしきを6種類のカテゴリーごとに確認することが可能になった。 言語を11種類 から選択可能になった。 結果発表時のファンファーレの一部が若干短くなった。 結果発表時のナレーションが「The winner is (ファイター名)」から「(ファイター名) Win」に変更された。 ステージ・アイテム [ ] ステージ [ ] 過去のシリーズに登場した旧ステージをメインに、いくつかの新ステージが追加されたうえで、ステージ数は103種類(配信予定のDLCを含めると114種類)とシリーズ最多数となっている。 ステージの一部には初出時から名称が変更されているものもある。 公式サイトでは下記のステージが掲載され、本稿での記載順はこれに準拠する。 任天堂が公開した動画ではステージについて以下の要素が確認できる。 前作で採用されたステージの「終点化」に加え、本作より「戦場化」することも可能となった。 「戦場化」「終点化」ステージは全て浮島となっている(前作の「終点化」はステージに応じて浮島型ではなく、地面が画面外まで続いているものと2パターンあった)。 全ステージで8人対戦が可能(5人以上の対戦では「終点」および「終点化」したステージが1. 5倍の大きさになる)。 全ステージを最初から選択可能。 ギミックの有無が選択可能。 ギミック設定をOFFにすると、地形以外のギミックの一切が無効化される。 設定をONにすることでステージを2つまで選択可能になり、選択したステージが試合中に一定時間ごとで切り替わるようになった。 「イベント戦」と、『X』の「シール」および『for』の「カスタマイズパーツ」による要素がキャラごとに組み合わさっていることがある。 「アドベンチャー」モードではキーラが放った光によって、立ち向かったファイターを含めた「この世界」のキャラクターたちが身体を失い「スピリット」と呼ばれる思念体になってしまったものであるとされている。 スピリットは4種類存在し、「アタッカースピリット」「サポータースピリット」「ファイタースピリット」「マスタースピリット」に分けられる。 アタッカースピリット ファイターの基本性能を決める。 1体だけ装備可能。 各々にレベル(初期1から最大99)と攻撃力・防御力(最大10,000)、属性(4種)、スロット数(1から3)および何らかのスキルが設定されている。 属性には「攻撃は投げに強い」「投げは防御に強い」「防御は攻撃に強い」「無は属性の相性を受けない」という三すくみの相性がある。 バトルに勝利するか、おやつとSPを与えることでレベルを上げ、攻撃力と防御力をさらに高めることができる。 「超化可能」スキルを持っている場合は、最大レベルまで育てると、より高いランク・能力や新たなスキルを持った別ビジュアル・別名のスピリットへ変化する「超化」ができる。 サポータースピリット ファイターに「スキル」を追加できる。 アタッカースピリットの持つスロットの数だけ装備できるが、スキルによっては複数のスロットが必要なものがある。 「スキル」にはバトル開始時に最初からアイテムを所持した状態でスタートする・特定のワザの攻撃力を上げるなどの効果がある。 ファイタースピリット ファイターに対応した観賞専用のスピリットで、ゲーム要素での使用は一切できない。 ファイターで「勝ちあがり乱闘」をクリアするか、ショップで購入することでのみ入手できる。 マスタースピリット アドベンチャーモードでのみ入手できる。 アタッカースピリットを鍛える「道場」「訓練所」や、スピリットを非プレイ時間でお宝探しに向かわせる「探索場」、SPを消費してスピリットやアイテムを購入する「商店」のいずれかを担当しており、入手することで利用できるようになる。 「スピリット」モードではアタッカー・サポーターによる強化を駆使して、多くのスピリット毎に固有となるイベント戦「スピリットバトル」を攻略してスピリットを集めることが主軸となっている。 スピリットバトルはそれぞれのスピリットを大まかにイメージした条件が設定されている。 アタッカースピリットの能力値、および装備スキルすべての要素を勘案して算出された値が「セットパワー」となり、相手とのパワー差によって勝利時に得るゴールド・SPなどに影響を及ぼす。 「アタッカースピリット」「サポータースピリット」は重複入手が可能で、現実世界に帰還させることもできる。 その場合はスピリッツの育成などで消費するSPと、そのスピリットの台座を入手する。 特定の台座の組み合わせで新たなスピリットを召還することも可能。 「スピリッツボード」ではランダムで出現するスピリットから選択して戦っていく。 勝利後は「スピリッツガン」と呼ばれる特殊な武器でルーレットのシールドの隙間を狙い撃ち、倒したファイターに命中すれば憑依していたスピリットが入手できる。 失敗してもルーレットのシールド破壊は引き継がれて、次回以降に狙い撃ちしやすくなる。 期間限定で開催されるイベントで、テーマに沿ったスピリットが出現しやすくなることもある。 バトル勝利時の報酬・「ショップ」モードや「商店」「探索場」から「サポートアイテム」を入手することが出来る。 これらは「各5種のバトル補助アイテム」と「各2種のシールド破壊用のアイテム」に分かれており、スピリッツボードの攻略を手助けする。 アドベンチャー「灯火の星」では『世界中のフィギュア・キャラクターすべてをスピリットに変えてしまったキーラの光から唯一逃げ延びたカービィが、ファイター達とスピリットを解放する戦いに向かう』という筋書きの元、ボスの撃破を目指して大量のスピリットバトルを戦い抜いていく。 難昜度は4種類あり、「とてもかんたん」、「やさしい」、「ふつう」、「むずかしい」から選ぶことが出来る。 広大なマップを探索し、敵対スピリットが憑依したファイターを撃破しスピリットを解放していくことで道を開いていくという、『for WiiU』のイベント戦を大幅に拡張したような構図となっている。 マップ各所にはファイターのボディも配置されており、それとのバトルに勝利することで「味方ファイター」として操作キャラクターにすることが可能となる。 アドベンチャーで勝利したスピリットは、ルーレット狙撃を経ずにそのまま入手可能。 仲間にしたファイターも、乱入戦を経ずに外部のモードですぐ使用可能になる。 有料追加コンテンツ [ ] 本作は追加コンテンツとして、ファイター、Miiファイターコスチュームの配信が行われている。 また、複数のファイターが1つのシーズンパスとなった「ファイターパス」という形式の販売も行われている。 ファイター [ ] パックンフラワー以外は、ファイター、ステージ、複数の新規楽曲のセット販売となる。 パックンフラワー 2019年2月1日配信。 発売時の早期購入特典だったが、その後有料コンテンツとして配信。 ジョーカー+メメントスステージ セット 2019年4月18日配信。 ファイター「ジョーカー」、ステージ「メメントス」、複数の新規楽曲のセット。 勇者+天空の祭壇ステージ セット 2019年7月31日配信。 ファイター「勇者」、ステージ「天空の祭壇」、複数の新規楽曲のセット。 バンジョー&カズーイ+クルクルやまステージ セット 2019年9月5日配信。 ファイター「バンジョー&カズーイ」、ステージ「クルクルやま」、複数の新規楽曲のセット。 テリー・ボガード+KOFスタジアムステージ セット 2019年11月6日配信。 ファイター「テリー・ボガード」、ステージ「KOFスタジアム」、複数の新規楽曲のセット。 ミェンミェン+スプリングスタジアムステージ セット 2020年6月30日配信。 ファイター「ミェンミェン」、ステージ「スプリングスタジアム」、複数の新規楽曲のセット。 7体目セット 2021年12月末までに配信。 ファイター、ステージ、複数の新規楽曲のセット。 8体目セット 2021年12月末までに配信。 ファイター、ステージ、複数の新規楽曲のセット。 9体目セット 2021年12月末までに配信。 ファイター、ステージ、複数の新規楽曲のセット。 10体目セット 2021年12月末までに配信。 ファイター、ステージ、複数の新規楽曲のセット。 11体目セット 2021年12月末までに配信。 ファイター、ステージ、複数の新規楽曲のセット。 Miiファイターコスチューム [ ] それぞれ単独での販売となる。 コスチュームと新規楽曲がセットとなっている場合もある。 第1弾 2019年4月18日配信。 「ペルソナ3主人公のぼうし+ペルソナ3主人公のふく」 「ペルソナ4主人公のぼうし+ペルソナ4主人公のふく」 「クマのぼうし」 「モルガナのぼうし」 「テイルスのぼうし+テイルスのふく」 「ナックルズのぼうし+ナックルズのふく」 第2弾 2019年7月31日配信。 「ベロニカのぼうし+ふく」 「ロトのかぶと+よろい」 「ぶとうかのぼうし+ふく」 「スライムのぼうし」 第3弾 2019年9月5日配信。 「ゴエモンのぼうし+ふく」 「ブルースのぼうし+ふく」 「ゼロのぼうし+ふく 「ロケット団のぼうし+ふく」 「サンズのぼうし+ふく」(新規楽曲「MEGALOVANIA」付属) 第4弾 2019年11月6日配信。 「ナコルルのぼうし+ふく」 「リョウ・サカザキのぼうし+ふく」 「八神庵のぼうし+ふく」 「アキラのぼうし+ふく」 「ジャッキーのぼうし+ふく」 第5弾 2020年1月19日配信。 「アルタイルのぼうし+ふく」 「ラビッツのぼうし」 「エックスのぼうし+ふく」 「ロックマン. EXEのぼうし+ふく」 「カップヘッドのぼうし+ふく」(新規楽曲「烈花の如く」付属) 第6弾 2020年6月30日配信。 「ニンジャラのぼうし+ふく(ARMS)」 「アオリのぼうし+ふく(スプラトゥーン)」 「ホタルのぼうし+ふく(スプラトゥーン)」 「平八のぼうし+ふく(鉄拳)」 「Vaultボーイのぼうし+Vault 111ジャンプスーツ(Fallout)」 ファイターパス [ ] 配信が予定されている複数のファイターをまとめたパック。 購入すると、アップデート時に自動的にコンテンツが追加される。 また、購入特典でMiiファイターコスチュームが付属する。 新ファイターの開発や発表の形式に伴い、発売時にはパスの内容が明かされていない。 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL ファイターパス 2018年12月7日配信。 2 2020年1月29日配信。 「古代兵装のぼうし+ふく」 「ミェンミェン+スプリングスタジアムステージ セット」 「7体目セット」 「8体目セット」 「9体目セット」 「10体目セット」 「11体目セット」 ゲーム内イベント [ ] 本体をインターネットに接続しておくことで、ゲーム内において期間限定イベントが定期的に開催される。 「スピリッツイベント」では主にスピリッツボードで特定のスピリッツが登場しやすくなり、「トーナメントイベント」では特定のファイターによるトーナメントが行われる。 このイベントをきっかけとして新規スピリッツが追加配信される場合もある。 0(2020年6月30日配信予定) ファイター「ミェンミェン」、ステージ「スプリングスタジアム」の配信 スピリット名鑑より、お題の設定されているスピリットとの再戦機能の追加。 Miiファイター用コスチュームの追加 一部ファイターのバランス調整 Ver. 0(2019年11月6日配信) ファイター「テリー」、ステージ「KOFスタジアム」の配信 オンライン 専用部屋に機能が追加 Miiファイター用コスチュームの追加 一部ファイターのバランス調整 Ver. 0(2019年9月5日配信) ファイター「バンジョー&カズーイ」、ステージ「クルクルやま」の配信 「ホームランコンテスト」の追加。 本作での配信にあたり、飛距離の単位がmまたはftの小数点以下第1位だったのが、kmの小数点以下第3位までに統一された。 残り5秒を切ってからホームランバットが出現するように変更された。 この配信以降に投稿されたMiiファイターが、ダウンロード後にカスタマイズわざを変更できるように修整。 一部ファイターのバランス調整 Ver. 0(2019年7月31日配信) ファイター「勇者」、ステージ「天空の祭壇」の配信 チャージ切りふだに待受制限時間を追加。 最大になってから一定時間がたつと、最後の切りふだが使用できなくなりチャージゲージを再びため直すことになる。 アドベンチャーモードに難易度「とてもかんたん」を追加 大観戦モードに勝者を予想する機能を追加。 前作以前の同様のモードでは所持コインを賭けていたが、今作では予想時の費用は廃止され、的中時に各種アイテムやスピリッツと交換できる応援ポイントを獲得できる。 オンライントーナメント機能の追加。 一定期間ごとに設定されたルールで行う。 動画編集において、乱闘で撮影した静止画を差し込むことができるように修正。 一部ファイターのバランス調整 Ver. 0(2019年4月18日配信) ファイター「ジョーカー」、ステージ「メメントス」の配信 DLC購入者限定スピリッツボードの追加 新モード「ステージ作り」の追加 Miiファイター用コスチュームの追加 一部ファイターのバランス調整 「ヘルプ」でクレジットが見られるようになった(「灯火の星」のエンディングに流れるものと同一) Ver. 1(2019年2月22日配信) Ver. 0で発生した「クリアゲッター」の「アドベンチャー」にまつわる一部のお題が条件を達成しても開放されない不具合を修正 Ver. 0(2019年1月30日配信) ファイター「パックンフラワー」の配信(早期購入特典を利用するとその場で使用できる。 2月1日以降は有料配信) 特殊な条件で獲得できるスピリッツ5種をショップで買えるように変更 「スピリッツボード」において最大4人まで協力プレーできるように変更 チームアタックが有効のチーム戦において、味方を倒した際の撃墜数が異なっていた問題を修正 ジャンプボタンを2つ同時に押すと小ジャンプになるように修正 世界戦闘力の計算方法を変更 一部ファイターの調整 Ver. 1(2018年12月21日配信) ゲーム内の一部問題を修正 Ver. 0(2018年12月14日配信) 挑戦者の難易度を変更 オンラインでの「優先ルール」が適用されやすくなるように変更 専用部屋の安定度を向上 「ステージ変化」における変化の間隔時間を最大約5分まで拡張(非公表) ゲームバランスの調整 一部ファイターの調整 ゲーム内の一部問題を修正 Ver. 0(2018年12月6日配信) アドベンチャーモードに難易度「むずかしい」の追加 各種オンライン機能に対応 スピリッツモードでのイベントデータ受信機能に対応 ゲーム内の一部問題を修正 その他ゲームバランスの調整 関連商品 [ ] Nintendo Switch 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALセット 2018年11月16日発売。 初代の初期キャラクター8体がデザインされたNintendo SwitchドックとスマブラロゴがデザインされたJoy-Conが同梱されている。 ニンテンドーゲームキューブコントローラ 接続タップ 2018年11月16日発売。 本作を用コントローラで操作するために必要となる周辺機器及びコントローラ。 接続タップは『for Wii U』の周辺機器として発売された「Wii U用ゲームキューブコントローラ接続タップ」と同一の仕様である(ただし、天面の刻印がWii UのロゴからNintendoのロゴに変更されている)。 Nintendo Switchの仕様上、ゲームキューブコントローラはTVモードでのみ使用可能。 ニンテンドーゲームキューブコントローラ スマブラブラック 2018年11月16日発売。 ブラックを基調に、スマブラロゴが前面にデザインされている。 Nintendo Switch Proコントローラー 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALエディション 2018年11月16日発売。 グリップ部分がホワイト、ボタン部分がブラック、前面にスマブラロゴがデザインされている。 本作からの登場となる新ファイター及び『X』以前を初出とする復活ファイターが発売されている。 関連書籍 [ ] ガイドブック• 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL オフィシャルガイド(KADOKAWA、2019年1月25日、ISBN-10: 4049121956) その他• 353万本(2018年12月-2019年3月) 、90万本(2019年4月-2020年3月) の合算。 各種メディアで先に発表された順番。 後に有料での配信も行われている。 日本版の動画 では『神々のトライフォース』、米国版の動画 では『A Link Between Worlds(神々のトライフォース2)』と説明されている。 過去作における同名の前投げとはモーションが全く異なる。 「スペースワールド2000」で公開されたムービー、および『DX』でのデザインに準拠。 横スマッシュ攻撃「ファイアアタック」に関しては『』のデザインに準拠。 ワザの名称は「みずこたち」のまま。 「悪魔城ドラキュラ ジャッジメント」や「Harmony of Despair」ではシモン自体も使用可能。 本作ではが登場。 『』のデザインに変更された。 『ザ・デッドヒートブレイカーズ』のデザインに変更された。 『』のデザインで登場。 『』のデザインで登場。 『』のデザインで登場。 『』のデザインで登場。 うんてんしゅ(かっぺい)の搭乗するバスは『』が出典となる。 『イラスト交換日記』のデザインで登場。 『』のデザインで登場。 『』のデザインで登場。 『』時代のポリゴンモデルで登場。 ボスキャラクターとしても登場。 日本語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、オランダ語、ロシア語、朝鮮語、中国語の繁体字、簡体字の計11種類。 トレーニングモードでのみ使用可能。 「ヨッシーアイランド」から名称変更• 「コンゴジャングル」から名称変更• 『』をベースとするが、シリーズの総合的な世界観からデザインされた架空の神殿となっている。 速報スマブラ拳!! 「いにしえの王国ll」から名称変更• 「マリオサーキット」から名称変更• スマッシュアピールの無線音声は『X』登場キャラクターのみ対応。 「プププランド」から名称変更• 「ミュートシティ」から名称変更• ステージギミックには『MOTHER2 ギーグの逆襲』をモチーフとした要素も多く含んでいる。 スマブラ仕様のものと『PUNCH-OUT!! 』のW. 仕様のものの2つのバージョンが存在する。 本作では両作のステージギミックが統合されている。 以下のステージは有料追加コンテンツとして配信。 ただし、任天堂ライセンス商品や市販のUSBハブ、変換アダプタを介して接続した場合はこの限りではない。 出典 [ ] 公式サイト [ ]• 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 日本語版公式サイト. 任天堂. 2018年8月9日閲覧。 CEROレーティングは2018年9月25日に更新確認。 任天堂 2018年6月13日. 2018年6月13日閲覧。 Nintendo UK. 2018年9月27日閲覧。 Nintendo DE. 2018年9月27日閲覧。 任天堂 2018年3月9日. 2018年6月13日閲覧。 各自ページのスクリーンショットも参照。 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 日本語版公式サイト. 任天堂. 2018年9月27日閲覧。 任天堂 2019年1月30日. 2019年1月31日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 日本語版公式サイト. 任天堂. 2018年9月27日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 公式サイト• 任天堂. 2018年11月10日閲覧。 ウェブサイト [ ]• インサイド. イード 2018年11月1日23時52分. 2019年1月31日閲覧。 任天堂 2019年4月25日. 2019年4月25日閲覧。 任天堂 2020年5月7日. 2020年5月7日閲覧。 任天堂. 2020年1月30日閲覧。 ファミ通. com. 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Youtube 2018年12月6日• Youtube. 2019年10月24日閲覧。 Twitter [ ]• 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年9月5日. Twitter. 2019年9月8日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2020年1月16日. Twitter. 2020年2月4日閲覧。 桜井政博 2018年11月7日. Twitter. 2018年11月7日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2018年7月16日. Twitter. 2018年8月6日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2018年11月15日. Twitter. 2018年11月25日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2018年10月11日. Twitter. 2018年11月2日閲覧。 桜井政博 2018年11月2日. Twitter. 2018年11月2日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2018年12月12日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2018年12月19日. Twitter. 2019年12月17日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2018年12月19日. Twitter. 2019年12月17日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年1月2日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年1月2日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年1月16日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年1月23日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年1月31日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年2月6日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年2月13日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年2月20日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年2月27日. Twitter. 2019年3月22日閲覧。 大乱闘スマッシュブラザーズ 2019年3月13日. 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スマブラSP系YouTube・ユーチューバー一覧 スマブラSP(大乱闘スマッシュブラザーズ)シリーズのゲーム実況や攻略動画を投稿しているYouTuberをまとめてみました。 [1310k] SeikinGamesはヒカキンを弟に持つSEIKIN(セイキン)のゲーム実況用サブチャンネル。 スマブラSPやマインクラフト、マリオシリーズ、フォートナイトやスマホゲームなどのゲーム実況動画を投稿している。 :1987年7月30日生まれ 出身地:新潟県 [1000k] もこうはゲーム実況者、YouTuber(ユーチューバー)。 「馬場豊」名義で声優としても活動している。 スプラトゥーン2実況界の王と呼ばれる。 ほかにあつまれどうぶつの森(あつ森)、スマブラSP、ポケモン、シャドウバース、ぷよぷよ、マリオカートなども。 :1990年11月15日生まれ 出身地:大阪府 [1000k] まいぜんシスターズはゲーム実況の2人組YouTuber(ユーチューバー)。 「愉快なマイッキー(ぜんまい)」と「真面目なぜんいち」でゲーム実況している。 マインクラフト、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [678k] 動画アップロードチャンネルは東海オンエア・てつやの個人チャンネル。 スマブラSPやPUBGのゲーム実況、やってみた系の動画を投稿している。 :1993年10月30日生まれ 出身地:愛知県 血液型:A型 [643k] 総長ウララは初心者系ゲーム実況者のYouTuber(ユーチューバー)。 Studio Coupshozoku所属。 初心者のふりをしてゲームをするという自由気ままなスタイルが人気。 フォートナイト、スマブラSP、PUBGなどの動画を投稿している。 :1994年10月18日生まれ 出身地:福岡県 [501k] よしなまはゲーム実況者のYouTuber(ユーチューバー)。 ツッコミまくりのハイテンション実況が人気。 モンスターハンター(モンハン)ワールドやフォートナイト、バイオハザード、ダークソウル、ゴッドイーター、スマブラSP、モンストなどの動画を投稿している。 :1月30日生まれ [476k] さよドラは2人組のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 メンバーはおちゃ、えいた。 おちゃは、本気で攻略しながらもユーモアを忘れないゲーマー。 えいたは格闘ゲーム界では知らない人はいない「魅せる」が信条の華麗なプレイが人気。 格ゲー以外にも荒野行動、PUBG、スマブラSP、フォートナイトなどの動画を投稿している。 [454k] SRGAMEのSHIROA(シロア)は男性ゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 第五人格やスマブラSP、モンストなどスマホゲームの攻略プレイ、実況動画を投稿している。 スマブラSPやモンスト、ホラーゲーム、音ゲーなど。 :1978年11月10日生まれ 出身地:福島県 [396k] しゅーやはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 イケボなツッコミ系実況で人気。 バイオハザード、スマブラSP、ドラゴンクエストビルダーズ、ポケモンなどの動画を投稿している。 [389k] しうは、ゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSPやスプラトゥーン2、Planet Coasterなどの動画を投稿している。 [341k] エルチャンネルはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 マインクラフトやバカゲー、スマブラSPなどの動画を投稿している。 ほかに、ゆっくり茶番というアニメシリーズも人気。 [321k] 柊みゅう(ひいらぎみゅう)はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 オーキド博士やスネークの声マネが特徴。 ポケモン、荒野行動、ポケカ、マリオカート(マリカー)、スマブラSP、FPSなどの動画を投稿している。 :1990年4月18日生まれ [318k] ももたろはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 雑談を中心に声真似、ゲーム実況・企画配信等をしている。 スマブラSP、ドラゴンクエストモンスターズ、ポケモンなどの動画を投稿している。 [281k] 実況局だいだらはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スーパーマリオブラザーズ、ドラゴンクエストビルダーズ、スマブラSP、スプラトゥーン2などのゲーム実況動画を投稿している。 :3月6日生まれ 出身地:大阪府 血液型:A型 [275k] まどねす! は男性ゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 マインクラフトでアスレチック、フォートナイト、スマブラSP、歌ってみたなどの動画を投稿している。 :7月10日生まれ [234k] 幕末志士チャンネルはゲーム実況者2人組グループ・YouTuber(ユーチューバー)。 坂本龍馬、西郷隆盛に扮して「ござる口調」でゲーム実況を行う。 スマブラSPやPUBG、スーパーマリオオデッセイなどの動画を投稿している。 [225k] PDSGamesはYouTuber(ユーチューバー)・PDS株式会社のゲーム実況チャンネル。。 スマブラSP、PUBG、スプラトゥーン2、モンストなどの動画を投稿している。 :1973年7月27日生まれ 出身地:イギリス 血液型:A型 [224k] ななとGamesはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スプラトゥーン2、フォートナイト、スマブラSPなどの動画を投稿している。 :1995年7月10日生まれ [217k] 日常箱はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 マインクラフト(マイクラ)、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [195k] ヒカリナチャンネルEXはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スーパーマリオオデッセイ、スマブラSP、アキネーターなどの動画を投稿している。 [193k] TheYutake ゆーたけ はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スプラトゥーン2、スマブラSPなどのゲーム実況動画のほか、ピアノ演奏の弾いてみたなどを投稿している。 [189k] 茸(たけ)のYouTubeちゃんねるはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、マインクラフト(マイクラ)、マリオパーティなどの動画を投稿している。 [184k] AHATOはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 フォートナイト、スマブラSP、東方花映塚などの動画を投稿している。 [181k] ゆきやはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 マインクラフト(マイクラ)で学校生活シリーズが人気の関西弁ペンギン系クリエイター。 ほかにスマブラSP、PUBG、実写で学校生活メンバーとの動画なども投稿している。 :1999年3月19日生まれ [167k] ほもりゅう 旧ほしりゅうはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スプラトゥーン2、スマブラSP、PUGB、荒野行動などの動画を投稿している。 [162k] MOTTV - MOTTYのゲーム実況ちゃんねる!はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)のMOTTY(モッティー)がスマブラSP、ポケモン、ピカブイ、スプラトゥーン2実況動画などを投稿している。 [147k] シンのたわむれチャンネルのシン(sin)はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スプラトゥーン2、スマブラSP、マリオシリーズなどの動画を投稿している。 [143k] FORESTちゃんねるはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、ゼルダの伝説、マリオブラザーズなどの動画を投稿している。 [143k] ゆくちょび(チョビ)はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スーパーマリオブラザーズ、スマブラSP、マインクラフト(マイクラ)などのほか、ゆっくり茶番劇の動画も投稿している。 [133k] しいちゃんねるはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 あつまれどうぶつの森(あつ森)、フォートナイト、スマブラSP、ぷにぷになどのゲーム実況動画を投稿している。 [120k] 時代が俺に追いついたGames(御曹司)はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 東海オンエアの控え室によく出ていた。 スマブラSPやドラゴンクエストビルダーズ、PUBG、Apex Legendsなどの動画を投稿している。 :1994年1月13日生まれ 出身地:愛知県 [119k] あばだんごチャンネルはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSPWiiU世界ランカー。 スマブラSPの動画を投稿している。 [118k] ぽへチャンネルはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、ポケモンUSUM、ポケモンカード、マインクラフト(マイクラ)、料理などの動画を投稿している。 スマブラSP、JUMP FORCE、バイオハザード、シャドウバースなどの動画を投稿している。 [112k] Satoshi Yamamoto TV山本怜はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、ポケモン、マリオテニスなどの動画を投稿している。 [110k] 勇者きょーすけ【実況】はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSPなどの動画を投稿している。 [103k] えにとまとはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スプラトゥーン2、スマブラSPなどの動画を投稿している。 :3月25日生まれ [100k] tanaka90はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 フォートナイト、Apex Legends、スマブラSP、ラジオ動画などを投稿している。 [97k] YouTuber「水溜りボンド」の名サポートメンバー、Pさんの個人YouTubeチャンネル。 青山学院大学のお笑いサークルで同期として水溜りボンドの二人と出会った。 スマブラSPなどのゲーム実況や、やってみた系の動画を投稿している。 「【初投稿】伝説の100kmマラソンに挑戦したら地獄過ぎた…」など。 :1994年4月19日生まれ [96k] ゆっくり草餅はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 ホラーゲームやスマブラSP、フォートナイト、サイコブレイクなどの動画を投稿しているほかゆっくり茶番劇も。 血液型:O型 [94k] MKR Channelはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、ポケモン、キングダムハーツなどのほか、実写でやってみた系の動画も投稿している。 [91k] けいはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 マリオカート、スマブラSP、マイナーゲームなどの動画を投稿している。 :1992年2月20日生まれ 出身地:大阪府 [88k] yuyqはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、マリオカート、マインクラフト(マイクラ)などの動画を投稿している。 [88k] なさんのお部屋はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 妖怪ウォッチぷにぷに、妖怪ウォッチメダルウォーズ、ポケモンカード、にゃんこ大戦争、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [82k] 畜家はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 ゆっくり茶番劇をメインに、スマブラSP、マインクラフト(マイクラ)などの動画を投稿している。 [79k] あゆみんchはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 ポケモンUSM、イナズマイレブン、スマブラSPなどの動画を投稿している。 アニメ「けいおん!」の登場人物の中野 梓 あ 、平沢 唯 ゆ 、秋山 澪 み からから取った名前。 [78k] たいようあめみやはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 テトリス、ぷよぷよテトリス、スマブラSPなどの動画を投稿している。 テトリスの神と呼ばれる強さが話題に。 :1997年2月17日生まれ 出身地:東京都 血液型:A型 [73k] Mochiチャンネル(モチヲ)はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、マインクラフト(マイクラ)、荒野行動、PUBG、第五人格などの動画を投稿している。 [69k] あおぎり高校ゲーム部はバーチャルYouTuber(VTuber)。 メンバーは音霊魂子と水菜月夏希。 スマブラSPなどの動画を投稿している。 [69k] 伊逹いたちは女性ゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、PUBG、デッドバイデイデイライトなどのほか、歌ってみたの動画を投稿している。 出身地:京都府 [65k] MSpapitan(パピたん)はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スーパーマリオブラザーズやスマブラSPのゲーム実況のほか、ベイブレードバーストやプラレールなどのおもちゃ動画も投稿している。 [64k] RSZ NOBUO(のぶお)はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 e-Sports Team Radical Stormerz(ラディカルストーマーズ)のメンバー。 マリオカートシリーズの名人で全国公式大会で何度も優勝している。 マリオカートのほかスマブラSPなどの動画を投稿している。 :1988年3月10日生まれ 出身地:広島県 血液型:O型 [63k] トラがごとく! 実況chはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、ドラゴンクエストビルダーズ、フォーエバーブルー、ドンキーコング、ゼルダの伝説などの動画を投稿している。 [60k] けそポテトはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 シャドウバース、Apex legends、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [57k] 黒猫GAME(黒猫ゲーム)はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、スプラトゥーン2、マインクラフト(マイクラ)などのゲーム実況のほか、ゆっくり茶番劇の動画を投稿している。 [57k] ばんぱーチャンネルはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、デッドバイデイライトなどの動画のほか、実写の旅動画も投稿している。 スプラトゥーン2、スマブラSP、マリオカート、フォートナイトなどの動画を投稿している。 「スプラかくれんぼ」シリーズなど。 [52k] ずっくん ch. はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 ポケモン、スマブラSP、ポケモンカード(ポケカ)、ピカブイ、フォートナイトなどの動画を投稿している。 [50k] アナケナはおもちゃ系YouTuber(ユーチューバー)。 アナケナ(パパ)、カルちゃん(娘)、ママケナ(ママ)親子が、LEGO(レゴ)の遊び・寸劇や、あつまれどうぶつの森(あつ森)、スマブラSP、スーパーマリオ、スプラトゥーン2、青鬼などのゲーム実況動画を投稿している。 [50k] うさごんはゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 マインクラフト(マイクラ)、城とドラゴン(城ドラ)、マリオメーカー2、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [46k] SmashlogTV(スマッシュログ)はスマブラSPのトッププレイヤーによるYouTubeチャンネル。 メンバーはAbadango(あばだんご)、Raito(ライト)、takera(たけら)、Shogun(しょーぐん)、エル、キシル、Atelier(あとりえ)、kept(ケプト)。 大会の試合動画などを投稿している。 [46k] びくちゃんねる。 はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 主にマリオカートの動画を投稿している。 ほかにスマブラSP、CoD:BO4、ポケカ開封動画など。 [45k] ねぷねぷはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSPや機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2(EXVS2)、エクストリームバーサス マキシブースト ON(EXVSMBON)などの動画を投稿している。 [44k] REDはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSPなどの動画を投稿している。 [44k] MAVnyanはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 Apex legends、CoD、BF5、スマブラSP、DbDなどの動画を投稿している。 [43k] SKJ Villageは3人組ゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 メンバーはsa2(えすえーつー)、サイカツ、シンカ。 スマブラSP検証などの動画を投稿している。 高校時代の親友で「早稲田・慶應・上智」大学にそれぞれ進学 「大手企業」を退職し現在3人で共同生活中。 [39k] ゆっくりクウカイはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 マリオカートやスマブラSPのゲーム実況のほかゆっくり茶番劇などの動画を投稿している。 [38k] ラッキーテルはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、マインクラフト(マイクラ)、マリオカート、スプラトゥーン2などの動画を投稿している。 [38k] のばまんゲームスはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSPやTABS(Totally Accurate Battle Simulator)などの動画を投稿している。 「編集の力でなんとかする」シリーズなど。 [38k] ゆっくり「寝るはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSPやフォートナイトの動画を投稿しているほか、ゆっくり茶番劇や人型物語を投稿している。 [37k] かわのんはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 シャドバ(シャドウバース)、スマブラSP、スプラトゥーン2などの動画を投稿している。 [36k] タナのちゃんねるはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 主にスマブラSPの動画を投稿している。 [36k] ゆっくりレターはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、スプラトゥーン2、マインクラフト(マイクラ)などのほか、ゆっくり茶番劇、東方MMDの動画を投稿している。 [36k] yakata chはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 主にフォートナイトの建築動画を投稿している。 ほかにスマブラSP、人狼、デッドバイデイライトなど。 [35k] ありくまかのあはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 フォートナイト、スマブラSPの動画を投稿している。 あつまれどうぶつの森(あつ森)、スマブラSP(大乱闘スマッシュブラザーズスペシャル)やスプラトゥーン2、フォートナイト、ホラーゲームなどのほか、スマブラSPの茶番アニメの動画を投稿している。 [35k] kagawa888(火川)はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、星のカービィ、モンハン4、白猫プロジェクト、EARTH DEFENSE FORCE IRON RAIN、THE KING OF FIGHTERS ALLSTAR、デッドバイデイライトなどの動画を投稿している。 [35k] ペコはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド、スマブラSPの動画を投稿している。 [32k] れあはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSPの動画を投稿している。 [32k] しゃちく【しゃちくるみちゃんねる】はゲーム実況者・ぼっち系YouTuber(ユーチューバー)。 とびだせどうぶつの森、スプラトゥーン2、フォートナイト、マインクラフト、マリオカート、スマブラSPなどの動画を投稿している。 YouTuber(ユーチューバー)のくるみが彼女でカップルチャンネルもある。 [30k] ゆっくりF. カルてんはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スプラトゥーン2、スマブラSP、ぷよぷよeスポーツ、太鼓の達人などのほか、歌ってみた、ゆっくり茶番劇を投稿している。 [30k] ユーニはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スプラトゥーン2、スマブラSPなどの動画を投稿している。 ほかにペットのハムスター動画も。 [30k] ヴァッシュTVはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 ドラゴンクエスト10、SEKIRO、スマブラSP、ポケモンなどの動画を投稿している。 :1983年7月25日生まれ [29k] かめめちゃんねるはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSPプレイヤーで、世界最強のロックマン使い。 RayroadGamingのプロゲーマー。 [28k] リンカーはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スーパーマリオオデッセイ、テトリス99、ハコボーイ! 、進め! キノピオ隊長、スマブラSPなどの動画を投稿している。 H1Z1: King of the Kill、Apex Legends、デッドバイデイライト(DbD)、PUBG、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [28k] sevenster113(セブンスター)はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、マリオカート8DX、マインクラフト(マイクラ)などの動画を投稿している。 [27k] せせりチャンネルはゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 マインクラフト(マイクラ)、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [26k] たまも。 はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 主にスマブラSP、スマメイトを投稿している。 [25k] ゆやよんはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラSP、FEH(ファイアーエムブレム ヒーローズ)、モンハン(MHW)などのゲーム実況、開封動画を投稿している。 [25k] keptときどき同居人(けぷと)はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 主にスマブラSPの動画を投稿している。 むらびと、しずえ使い。 :1992年生まれ 出身地:東京都 [24k] CHITAはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 マインクラフト(マイクラ)やスマブラSP、フォートナイト、スプラトゥーン2、マリオカート8DXほか任天堂ゲームなどの実況、新作ゲームについての雑談動画などを投稿している。 [24k] ネプサティの実況チャンネル!! はゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スーパーマリオメーカー2、ヨッシークラフトワールド、スーパーマリオオデッセイ、ゼルダの伝説 スカイウォードソード、スプラトゥーン2、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [23k] ぶーすとはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 主にマインクラフト(マイクラ)、ほかにスマブラSP、モンストなどの動画を投稿している。 マイクラ実況の逃走中シリーズなどのほかサバイバル日記や、メタルゲーム対決など。 :6月10日生まれ [23k] 支配人ミルはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドなどゼルダシリーズの実況、裏ワザや考察、過去作品のオープニング映像などの動画を投稿している。 ほかにスマブラSPも。 IT業界の会社員。 :1993年生まれ 出身地:東京都 [22k] GENPER32はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 スマブラX、青鬼などの動画を投稿している。 [22k] ぶたまるチャンネルはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 グラブル(グランブルーファンタジー)、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [22k] 冬の夏目はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 フォートナイトやスマブラSP、ポケモンUSUM、マリオカートなどの動画を投稿している。 [22k] タカモリはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 主にマリオメーカー2のほか、スマブラSP、フォートナイト、キングダムハーツ3、マリオテニス、スーパーマリオパーティ、ポケモン ピカブイなどの動画を投稿している。 [21k] 橘一真はゆっくり実況のゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 イケニエノヨル、スマブラなどのゲーム実況のほかゆっくり茶番劇を投稿している。 フォートナイト、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [20k] えるてるはゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 モンハン(MHW、MHP3)、スマブラSPなどの動画を投稿している。 [20k] よつばぎるどは4人組ゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 メンバーはFate、CO-DA、ちゃあ、ちはや。 マインクラフト(マイクラ)やスマブラSP、マリオメーカー2、スプラトゥーン2などの動画を投稿している。 ほかに実写で検証動画や人狼、ゲーム対決、ピンポントリックショットなども。 [20k] ピョンテリーヌはゲーム実況者・YouTuber(ユーチューバー)。 視聴者参加型でフォートナイト、スマブラ、スプラトゥーン2、マインクラフト(マイクラ)の動画を投稿している。 スマブラSPの動画を投稿している。 スネーク、フォックス使い。 プロゲーミングチーム「GameWith」の大乱闘スマッシュブラザーズ部門に所属するプロゲーマーで京都大学出身の高学歴ゲーマー。 :1991年8月19日生まれ [17k] 廃材置場[ためなら]は「ためにならない!! 」(てち)のサブチャンネル。 ポケモンの実況、スマブラの対戦動画のほか、ベイブレードの改造やトーク動画を投稿している。 「ためにならないポケモン黄」シリーズなど。 シャドウバース(シャドバ)をメインに、ゼノンザード、バイオハザード5、フォートナイト、スマブラSPなどの動画を投稿している。 スマブラSPやマインクラフト(マイクラ)、仮面ライダー、モータルコンバット11、バイオハザードRE:2などの実況動画を投稿している。 [16k] マイスターGはゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 スマブラSPの動画を投稿している。 「弟を発見しました・・・」シリーズなど。 [15k] じょんたっきぃはゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 スマブラSPやスーパーマリオオデッセイ、ペーパーマリオなどの動画を投稿している。 熊本県在住。 関東のローカル大会を中心にスマブラSP大会のハイライト、対決動画などを投稿している。 [15k] くまっぷゲームちゃんねるはゆっくり実況のゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 スマブラSP、ゼルダの伝説 時のオカリナなどの動画を投稿している。 スマブラSP対戦ではaMSa、ばあちゃん役のカイトなども登場する。 [14k] Naochannel7083(なおちゃんねる)はゆっくり実況のゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 スマブラSP、UNDERTALEなどの実況のほか、ゆっくり茶番劇の動画を投稿している。 :2月13日生まれ [14k] サルガタナスはゆっくり実況のゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 スマブラSPやCOD:BO4などのゲーム実況、東方MMDなどの動画を投稿している。 [14k] 友田一貴(ぽるんが)はゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 シャドバ(シャドウバース)の攻略動画、デッキ紹介、対戦、ライブ配信、スマブラなどの動画を投稿している。 e-sports大会の解説実況者としても活躍している。 :1993年1月4日生まれ 出身地:石川県 [13k] Rainbrain(レインブレイン、ふじまこ)はゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 LOL(League of Legends)やApex Legends、PUBG、スマブラSPなどの動画を投稿している。 オンラインMORPG C9の日本代表として活躍後、LOLを開始、プロとしてLJLなどで活躍、IWCA日本代表にも選出される。 :1987年12月31日生まれ 出身地:茨城県 [13k] takeraゲーム配信(たけら)はゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 主にスマブラSPの配信をしている。 ケンをはじめて使う方向けに、特徴・立ち回り・コンボについて解説する動画なども。 :1993年生まれ 出身地:静岡県 千葉県在住。 [13k] Ton games(とぅん)はゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 マリオカート、マリオメーカー2、人狼ジャッジメント、人狼殺、スマブラSPなどの動画を投稿している。 マリカwii元ランカー。 [13k] わらびねこはゆっくり実況のゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 スプラトゥーン2をメインに、スマブラSP、フォートナイトなどの動画も投稿している。 主にスマブラSPの攻略、コンボ集、生配信などの動画を投稿している。 ウルフ使い。 [13k] ミタはゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 主にスマブラSPの動画を投稿している。 「Twitterでバズったスマブラ動画集」「伝説の「崖外魔人拳」を見たことがあるか?」など。 [12k] P ピー はゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 Panda Global 所属のプロゲーマー・スマブラー。 スマブラSPのトーナメント実況をメインに、ポケモンソードシールド 剣盾 、マリオメーカー2、高速マリオ、縛りプレイなどの動画を投稿している。 :7月27日生まれ [12k] Etsuji LIVE(えつじ)はゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 プロゲーミングチームRayRoadGaming所属。 主にスマブラSPの動画を投稿している。 :4月1日生まれ [12k] そめちゃんねるのそめはゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 主にスマブラSPの動画を投稿している。 [12k] DJKazX01はゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 モンスターハンター(モンハンクロス)、スマブラ、ポケモンXなどの動画を投稿している。 [12k] HIKARUのゲームチャンネルはゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 エイトリンクス専属e-Sportsプレイヤー。 主にスマブラSPの動画を投稿している。 :1998年6月12日生まれ [12k] ビッグリーンの豚小屋はゆっくり実況のゲーム実況者・ユーチューバー(YouTuber)。 スマブラSPの小ネタ集や名・珍場面集、イカ逃走中などの動画を投稿している。 [10k] 女優・タレントの高見奈央(ユーチューバー)のYouTube公式チャンネル。 アイドルグループ「ベイビーレイズJAPAN」の元メンバー。 スマブラSPやマリオメーカー2などのゲーム実況動画を投稿している。 :1996年11月28日生まれ 出身地:三重県 血液型:O型.

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【スマブラSP大会】決勝戦 上スマ#10 PNGあとりえ(ウルフ)vs GEKIよっシィ

スマブラ あとりえ

この記事の目次• HN:あとりえ 2017年10月から2018年9月まで、本名のtowa名義で活動• 身長:172cm• 体重:50kg• 出身・所在:大阪府• 初めてプレイしたゲーム:星のカービィ鏡の大迷宮• スマブラ歴:スマブラfor3DS発売日から今に至るまでの約4年 2015年9月に発売されたスマブラ3DSをトイザらスで発見し、パッケージに惹かれて購入 当時中学3年生。 引き続きその年の冬に発売されたスマブラWiiUを購入。 2015年の年明け頃、ウメブラ8の「Nietono vs Abadango」をYouTubeで視聴し、所謂ガチ対戦の存在を知る。 高校入学後はWiiUをオンラインに繋ぎ、ガチ部屋に潜るように。 この頃から、強くなる事を意識してスマブラをプレイし始める。 高校1年生の夏、第4回スマブラ4UバトルロードでEdge 現えつじ が優勝。 その姿に憧れ、オフ大会に参加したいと思うように。 2015年8月15日、初のオフ大会となるハイパースマバトに参加。 49位タイという結果に納得がいかず、さらに熱を持ってスマブラをプレイするようになる。 2016年2月11日、第7回スマバトにてオフ大会初の4位入賞。 2018年3月21日、ウメブラ31優勝。 2018年5月25日、「Pro esports team Next Generation」とプロ契約を結ぶ。 PNGとの契約に至った経緯 だりもこさん()のより プレイ当初はプロになりたいという気持ちは一切なく、ただ上手くなりたいという一心でスマブラに取り組んでいました。 しかし、オフ大会で結果を出すようになるにつれ、企業からスポンサードを受けたり、チームからサポートをされるプロプレイヤーになりたいという想いが少しずつ芽生え始めていました。 そんな中、2018年の5月に行われたeGENERATIONという大学生限定のスマブラ大会で優勝。 この大会を手伝っていた株式会社PACkage PNGを運営している企業 の関係者の方から「ウチで活動してみないか」と声を掛けていただき、その場で「お願いします」と返事を返し契約に至りました。 twitchやYouTubeで配信するわけでもなく、自分でブログを書くわけでもない。 発信する立場であるにも関わらずツイートが少な過ぎるという指摘をされたこともあります。 大会で圧倒的な成績を残し続けるわけでもなく、ただスマブラを練習するだけの日々。 どこかで自分に対して嫌気がさしていました。 スマブラに対する知識は多いし、上達するための方法論も自分なりに確立しているつもりです。 それらを自分の中に溜めたままにせず、文章にアウトプットし発信することで、少しでも誰かの役に立てれば良いなということは前々から思っていました。 また、考えを文章に落とし込むことで、自分の知識の整理をしたいという思いも以前からありました。 そんなとき、SmashlogライターのShogunさんとお話させていただく機会があり、何らかの形で自分は発信したいんだということを伝えると、Smashlogで書かせてもらえるかもしれないというお話を頂き、その流れのまま今回参加させていただく運びとなりました。 これからどんな記事を書きたいか 前述の内容とも重複しますが、自分の持つスマブラの知識や経験を惜しみなく記事に書き下ろし、新作のスマブラSPにおいても最前線に立ち、得られた情報を逐一記事にして発信したいと思っています。 また、メンバー内唯一の関西在住プレイヤーであることを活かし、今まで焦点が当たりづらかった関西のプレイヤーを特集したり、関西のローカル大会や比較的規模が小さい大学サークルイベントなども積極的に取り上げて記事にしたいと思っています。 最後に まだ自分に馴染みがない方がほとんどだと思いますが、これからSmashlogの記事や動画でのコンテンツ発信を通して、少しでも皆さんに自分のことを知っていただければと思います。 また、記事や動画での発信だけでなく、プレイヤーとしてもトップに立つことを見据えて取り組んでいきますので、そちらも期待していただければと思います。 Switch版のスマブラ新作が発売されると、さらに人口が増えることが予想されるスマブラシリーズ。 今以上に多くの人にSmashlogを知ってもらえるよう貢献し、有益な情報を提供することを目標に頑張っていきますので、よろしくお願いします! 最後まで読んでいただきありがとうこざいました!.

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