ポケモンソード イーブイ 進化。 【ポケモン剣盾】エーフィの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモンソードシールド攻略】イーブイが出ない時の対処法と出現場所

ポケモンソード イーブイ 進化

第八世代ではZワザが廃止され、バトン役としての活躍は望めなくなった。 さらに常用メインウエポンとできたおんがえしの廃止も大きな痛手。 タスキかこらえるからのタイプ一致てきおうりょく付与のじたばたの高火力は健在なので、使うならばそちらの型が主流になるか。 『Let's Go! イーブイ』のセーブデータが存在する場合、キョダイマックス可能なイーブイをワイルドエリア駅で受け取れる。 通常特性、6V固定、性格はランダム。 話しかけると強制的に渡されてしまうので、ここで性格・性別を厳選する場合は事前のセーブが必要となる。 この個体は進化ができないことに注意。 また、ピカブイにおける相棒イーブイのように能力が高く設定されているわけではなく、種族値は通常のイーブイに準じる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイホーヨー ノーマル 異性の相手全員をメロメロ状態にする。 考察及びダイマックスとの比較 相手をメロメロにできる唯一の攻撃技だが、同性や無性別には意味が無いので使い勝手が悪い。 一応全体が対象なのでうまくいけば敵全体を行動不能にできるチャンスを作り出せるが結局は運次第。 最悪の場合、イーブイ最大火力のてきおうりょくノーマルダイマックス技が効果無しの通常攻撃になるリスクを支払ってまで使う意義はあるのかはかなり疑問が残る。 攻撃対象がゴーストタイプだったりダイウォールで防がれたりするなどでキョダイホーヨーそのものが不発になった場合はメロメロの効果は発動しない。 特性考察 にげあし 戦闘では無意味な特性。 トレース対策にはなるが、それも現状ピンポイント。 よって候補外。 てきおうりょく ノーマルタイプ技を威力2倍で使える。 HP1ならじたばたの威力が特性込みで400までアップする。 基本的にこちら。 きけんよち 隠れ特性。 弱点が格闘しかないので格闘技or一撃必殺技の有無を判断できる。 しかしそれらを見抜いたところで対策は無い。 技考察 物理技 タイプ 威力 適応力 命中 追加効果 備考 とっておき 無 140 210 280 100 - 発動条件が厳しいが超火力を発揮できる。 じたばた 無 ~200 300 400 100 - てきおうりょく補正によって高火力。 タスキやこらえると合わせて。 ほしがる 無 60 90 120 100 道具奪取 相手の撹乱に。 でんこうせっか 無 40 60 80 100 優先度+1 ダブルバトルで残りHPわずかの相手を縛るために。 怯みは期待できない。 あなをほる 地 80 80 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 特殊技 タイプ 威力 適応力 命中 追加効果 備考 ハイパーボイス 無 90 135 180 100 身代わり貫通 身代わり対策に。 晴れ・雨では威力150。 アシストパワー 超 20 20 100 - 積みバトン型で、自分で殴る余裕があれば。 ただしふるいたてるを2回は積みたい。 ダイサイコで闘・ゲンガーに刺さる。 変化技 タイプ 命中 備考 バトンタッチ 無 - みがわりや積み技で上がった能力を引き継ぐ。 ふるいたてる 無 - A・Cを上げて、自身や味方のサポートに。 のろい 霊 - トリパでの使用や鈍足の味方に引き継ぐなら。 みがわり 無 - 壁サポートや耐久上昇でみがわりを残し、バトン先への被弾を防ぐ。 あくび 無 - タマゴ技。 ねむり状態を活用してバトン先への被弾を防ぐ。 みきり 闘 - タマゴ技。 ダブルバトルで。 まもるよりふういんされにくい。 てだすけ 無 - 教え技。 ダブルバトルで。 味方の補助に。 こらえる 無 - ダイマックス枯らしや持ち物の発動に。 キョダイマックスでは使用不可 解説 じたばた 130 195 解説 キョダイホーヨー とっておき 140 210 相手が異性の場合メロメロ状態にする。 キョダイマックス技。 解説 ダイウォール 変化技 - ダイマックス技を含むすべての技を防ぐ。 連続使用で失敗しやすくなる。 仮想敵は、自分より素早く、じたばたで大ダメージを与えられる低めの耐久のポケモン。 耐久個体値はわざと低くした方がタスキが発動しやすくなっていいだろう。 また、フルアタや拘り系のアタッカーに死に出しできると役目を持ちやすくなる。 あくびを上手く使うのがこの型のコツ。 初手あくびからの、交換読みじたばたか居座り読み堪えるの2択を迫る。 もっと言えばこの型は読み型。 読みが当たらないと活かせないため、扱いの難易度は高め。 みがわりとラムのみが鬼門なので、相手が持っていそうかどうかは念頭に入れておこう。 タスキが潰れると全然活躍できないので、フルアタに見えるアタッカーでも毒や火傷技を使われれば終わる。 砂嵐や霰なども非常に怖く、連続技使いからは素直に逃げるべし。 また挑発されると相手の交換に弱くなる。 耐久振りの相手にはあまり活躍が見込めない。 当然、岩・鋼・ゴーストには滅法弱い。 相手の選出ポケモンにこれらが2匹以上入っているとどうしようもないが、 1匹しかいないようなら、欠伸を上手く駆使すれば流したり眠らせたりして有利に持ち込める。 後攻で真価を発揮する型だが、他に努力値を入れる場所もないので、素早さに振っても構わない。 所詮55族なので、振って抜けるような相手は大抵耐久が高くてじたばたでも倒せない。 素早さに振るメリットは、1匹倒した後に後続の鈍足ポケに対して先制じたばたが出来る可能性が増えること。 勿論、確実に1匹は倒したいというコンセプトであれば振らないのも選択肢のひとつ。 のろい+バトンが使えるポケモンは少なく、ノーマル単タイプではイーブイのみ。 交換先にしろいハーブを持たせれば素早いエースにも繋げられる。 しかし特殊耐久面は強化できない点に注意。 上記のタスじたが有名なために、タスキ潰しの対処をされやすいが、こちらの型ではあまり気にする必要はない。 やろうと思えばあくびやねがいごと、まもるなど使用した戦い方をすることもできるが、ちょうはつ、トリック、みがわりには弱い。 また単純なのろいでの居座りはの下位互換になりかねない。 イーブイの輝石持ちの耐久力 防御特化=27216 特防特化=31266 ブラッキーの耐久力(道具無し) 防御特化=35956 特防特化=40400 イーブイの方が有利な必然性のある具体的な仮想敵がいなければ劣化。 特防特化した時の耐久力は特防特化並み。 そして特防特化ブースターの耐久力を僅かに上回る。 ただしヨノワールやブースターの場合、タイプの耐性や特性などが強みなのであって、 それに比べるとイーブイの場合は出来ることが非常に少なく、扱いにくい。 防御特化は防御特化に並ぶ。 対イーブイ 注意すべき点 てきおうりょく一致じたばたやとっておきの威力はかなり高い。 あくびやねがいごとなどの小技もあるので気を抜くと場を荒らされる。 対策方法 ノーマル半減以下の岩・鋼・霊タイプのポケモンで対応するとよい。 鈍足先制技持ちのポケモンもじたばたが決められないのでおすすめ。 またみがわり、ちょうはつ、トリックなどの耐久型相手と同じ対処でもよい。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技02 ネコにこばん 40 100 ノーマル 物理 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技47 うそなき - 100 あく 変化 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技29 バトンタッチ - - ノーマル 変化 40 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 その他.

次の

【ポケモン剣盾】イーブイの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモンソード イーブイ 進化

イーブイのおすすめ進化先 ポケモンソードシールド 剣盾 のイーブイのおすすめの進化先をまとめています。 各イーブイの強い点に着目しておすすめポケモンを掲載しているので是非ご覧ください。 変化技による事故を減らせるだけでなく、技を跳ね返すという特性上、相手もうかつに変化技を使うことができないので、 相手の行動を制限することができます。 また、特攻の値も高く優秀です。 素早さも比較的高めなので、 特殊アタッカーとして活躍することができます。 耐久力が優秀なブラッキー あくタイプのブラッキーは HP、防御、特防の値が非常に高く、耐久ポケモンとして活躍することができます。 どくやまひ、やけどといった状態異常を相手にトレースするシンクロという特性も持っているため、長期的な戦いが可能になります。 耐久型としての役割が目立つブラッキーですが、相手の攻撃の値に応じて威力が変化する イカサマを覚えれば足りない火力を補うことができます。 素早さが非常に高いので、ほとんどのポケモンに対して先制攻撃を行うことができます。 特攻の値も高いので、強力な特殊技である「10まんボルト」や「かみなり」を覚えさせれば、高い素早さと相まって一撃で相手のポケモンを倒すことも可能になります。 みがわりを貫通できるニンフィア フェアリータイプであるニンフィアは、フェアリースキンというノーマル技がフェアリー技に変化し、火力が上がるという特性を持っています。 この特性を利用して ハイパーボイスを使えば相手の「みがわり」を貫通することができます。 威力も非常に高く、連発可能ということで使い勝手のいい優秀な技に変化します。 どうしても進化先が決められないという方はご覧ください。 基本的にはタイプ補完でOK イーブイを旅パに編成したいと思っている場合は、基本的にパーティーに足りていないタイプのイーブイに進化させることをお勧めします。 ストーリー攻略であればどのイーブイ ブイズ でも問題ないので、 どのイーブイにするか悩んでいる場合はタイプ補完を優先するといいでしょう。 汎用性が高いのはニンフィア フェアリータイプのニンフィアは 「かくとう」「ドラゴン」「あく」に対して有効なため、ジムリーダーの「キバナ」「ネズ」「サイトウ ソード限定 」の弱点を突くことができます。 序盤から終盤まで使いやすいポケモンなのでどうしてもイーブイの進化先を決められない場合はニンフィアを選択するのも一つの手です。

次の

イーブイ

ポケモンソード イーブイ 進化

第八世代ではZワザが廃止され、バトン役としての活躍は望めなくなった。 さらに常用メインウエポンとできたおんがえしの廃止も大きな痛手。 タスキかこらえるからのタイプ一致てきおうりょく付与のじたばたの高火力は健在なので、使うならばそちらの型が主流になるか。 『Let's Go! イーブイ』のセーブデータが存在する場合、キョダイマックス可能なイーブイをワイルドエリア駅で受け取れる。 通常特性、6V固定、性格はランダム。 話しかけると強制的に渡されてしまうので、ここで性格・性別を厳選する場合は事前のセーブが必要となる。 この個体は進化ができないことに注意。 また、ピカブイにおける相棒イーブイのように能力が高く設定されているわけではなく、種族値は通常のイーブイに準じる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイホーヨー ノーマル 異性の相手全員をメロメロ状態にする。 考察及びダイマックスとの比較 相手をメロメロにできる唯一の攻撃技だが、同性や無性別には意味が無いので使い勝手が悪い。 一応全体が対象なのでうまくいけば敵全体を行動不能にできるチャンスを作り出せるが結局は運次第。 最悪の場合、イーブイ最大火力のてきおうりょくノーマルダイマックス技が効果無しの通常攻撃になるリスクを支払ってまで使う意義はあるのかはかなり疑問が残る。 攻撃対象がゴーストタイプだったりダイウォールで防がれたりするなどでキョダイホーヨーそのものが不発になった場合はメロメロの効果は発動しない。 特性考察 にげあし 戦闘では無意味な特性。 トレース対策にはなるが、それも現状ピンポイント。 よって候補外。 てきおうりょく ノーマルタイプ技を威力2倍で使える。 HP1ならじたばたの威力が特性込みで400までアップする。 基本的にこちら。 きけんよち 隠れ特性。 弱点が格闘しかないので格闘技or一撃必殺技の有無を判断できる。 しかしそれらを見抜いたところで対策は無い。 技考察 物理技 タイプ 威力 適応力 命中 追加効果 備考 とっておき 無 140 210 280 100 - 発動条件が厳しいが超火力を発揮できる。 じたばた 無 ~200 300 400 100 - てきおうりょく補正によって高火力。 タスキやこらえると合わせて。 ほしがる 無 60 90 120 100 道具奪取 相手の撹乱に。 でんこうせっか 無 40 60 80 100 優先度+1 ダブルバトルで残りHPわずかの相手を縛るために。 怯みは期待できない。 あなをほる 地 80 80 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 特殊技 タイプ 威力 適応力 命中 追加効果 備考 ハイパーボイス 無 90 135 180 100 身代わり貫通 身代わり対策に。 晴れ・雨では威力150。 アシストパワー 超 20 20 100 - 積みバトン型で、自分で殴る余裕があれば。 ただしふるいたてるを2回は積みたい。 ダイサイコで闘・ゲンガーに刺さる。 変化技 タイプ 命中 備考 バトンタッチ 無 - みがわりや積み技で上がった能力を引き継ぐ。 ふるいたてる 無 - A・Cを上げて、自身や味方のサポートに。 のろい 霊 - トリパでの使用や鈍足の味方に引き継ぐなら。 みがわり 無 - 壁サポートや耐久上昇でみがわりを残し、バトン先への被弾を防ぐ。 あくび 無 - タマゴ技。 ねむり状態を活用してバトン先への被弾を防ぐ。 みきり 闘 - タマゴ技。 ダブルバトルで。 まもるよりふういんされにくい。 てだすけ 無 - 教え技。 ダブルバトルで。 味方の補助に。 こらえる 無 - ダイマックス枯らしや持ち物の発動に。 キョダイマックスでは使用不可 解説 じたばた 130 195 解説 キョダイホーヨー とっておき 140 210 相手が異性の場合メロメロ状態にする。 キョダイマックス技。 解説 ダイウォール 変化技 - ダイマックス技を含むすべての技を防ぐ。 連続使用で失敗しやすくなる。 仮想敵は、自分より素早く、じたばたで大ダメージを与えられる低めの耐久のポケモン。 耐久個体値はわざと低くした方がタスキが発動しやすくなっていいだろう。 また、フルアタや拘り系のアタッカーに死に出しできると役目を持ちやすくなる。 あくびを上手く使うのがこの型のコツ。 初手あくびからの、交換読みじたばたか居座り読み堪えるの2択を迫る。 もっと言えばこの型は読み型。 読みが当たらないと活かせないため、扱いの難易度は高め。 みがわりとラムのみが鬼門なので、相手が持っていそうかどうかは念頭に入れておこう。 タスキが潰れると全然活躍できないので、フルアタに見えるアタッカーでも毒や火傷技を使われれば終わる。 砂嵐や霰なども非常に怖く、連続技使いからは素直に逃げるべし。 また挑発されると相手の交換に弱くなる。 耐久振りの相手にはあまり活躍が見込めない。 当然、岩・鋼・ゴーストには滅法弱い。 相手の選出ポケモンにこれらが2匹以上入っているとどうしようもないが、 1匹しかいないようなら、欠伸を上手く駆使すれば流したり眠らせたりして有利に持ち込める。 後攻で真価を発揮する型だが、他に努力値を入れる場所もないので、素早さに振っても構わない。 所詮55族なので、振って抜けるような相手は大抵耐久が高くてじたばたでも倒せない。 素早さに振るメリットは、1匹倒した後に後続の鈍足ポケに対して先制じたばたが出来る可能性が増えること。 勿論、確実に1匹は倒したいというコンセプトであれば振らないのも選択肢のひとつ。 のろい+バトンが使えるポケモンは少なく、ノーマル単タイプではイーブイのみ。 交換先にしろいハーブを持たせれば素早いエースにも繋げられる。 しかし特殊耐久面は強化できない点に注意。 上記のタスじたが有名なために、タスキ潰しの対処をされやすいが、こちらの型ではあまり気にする必要はない。 やろうと思えばあくびやねがいごと、まもるなど使用した戦い方をすることもできるが、ちょうはつ、トリック、みがわりには弱い。 また単純なのろいでの居座りはの下位互換になりかねない。 イーブイの輝石持ちの耐久力 防御特化=27216 特防特化=31266 ブラッキーの耐久力(道具無し) 防御特化=35956 特防特化=40400 イーブイの方が有利な必然性のある具体的な仮想敵がいなければ劣化。 特防特化した時の耐久力は特防特化並み。 そして特防特化ブースターの耐久力を僅かに上回る。 ただしヨノワールやブースターの場合、タイプの耐性や特性などが強みなのであって、 それに比べるとイーブイの場合は出来ることが非常に少なく、扱いにくい。 防御特化は防御特化に並ぶ。 対イーブイ 注意すべき点 てきおうりょく一致じたばたやとっておきの威力はかなり高い。 あくびやねがいごとなどの小技もあるので気を抜くと場を荒らされる。 対策方法 ノーマル半減以下の岩・鋼・霊タイプのポケモンで対応するとよい。 鈍足先制技持ちのポケモンもじたばたが決められないのでおすすめ。 またみがわり、ちょうはつ、トリックなどの耐久型相手と同じ対処でもよい。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技02 ネコにこばん 40 100 ノーマル 物理 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技47 うそなき - 100 あく 変化 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技29 バトンタッチ - - ノーマル 変化 40 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 その他.

次の