ゼラチン レシピ。 おかずからスイーツまで♪「ゼラチン」を使った絶品レシピ15選

ゼライス NAVI|簡単しあわせレシピ|マルハニチロ

ゼラチン レシピ

カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。 低カロリーレシピ• 塩分控えめレシピ.

次の

ゼラチンレシピ15選|豆乳プリン、オレンジジュースを使ったゼリーなど子どもが喜ぶ簡単&人気のデザートレシピ

ゼラチン レシピ

ゼラチンについて ゼラチンは、弾力性と粘性が強く、ぷるぷるとした柔らかい食感が特徴で、ゼリーやババロアなどのスイーツによく使われています。 また、泡を抱き込む性質があるので、ふわふわしたムースやマシュマロなどにも使われています。 そして、体温で溶けるので、アガーや寒天などの他の凝固剤と比べても、口溶けの良さは一番です。 そんなゼラチンの原料は、牛や豚の骨や皮に含まれているコラーゲンからできています。 つまり、コラーゲンからできたゼラチンを摂ることは、コラーゲンを摂取するのと同じことと言えます。 高血圧の防止や骨粗鬆症の軽減などにも効果があるといわれ、皮膚の若返りや肌の保湿性を高める美容効果も期待できます。 このように、ゼラチンは美容や健康分野でも注目され、さらなる研究が求められています。 ゼラチンの使い方について ゼラチンには、薄い板状の板ゼラチン、粉状の粉ゼラチン(粉末ゼラチン)、顆粒状の顆粒ゼラチンがあります。 その中で一般的には、計量しやすく扱いやすい粉ゼラチンがよく使われます。 ゼラチンの分量は、他の材料の分量の2~3%が目安です。 粉ゼラチンは冷たい水でふやかしてから使います。 ふやかす時の水の分量は粉ゼラチンの約4~5倍です。 水の中に粉ゼラチンを振り入れて少し置き、全体に水分を吸ってまだらになっていなければ大丈夫です。 その後、固めたい材料に溶かして使いますが、溶かす温度がポイントです。 ゼラチンはタンパク質でできているため、熱すぎるとタンパク質が変質し、固まりにくくなってしまいます。 火にかける際は適温の50~60度くらいになるように注意し、溶けたらすぐに火からおろすようにしましょう。 体にやさしい、かぼちゃと豆乳のヘルシーなチーズスティックケーキ。 かぼちゃは皮を除いてから同じ大きさに薄くカットし蒸して裏ごしします。 ゼラチンは水を入れて混ぜ、電子レンジで20秒ほど温めてからかぼちゃの豆乳チーズ生地へ加えます。 土台の生地に抹茶をプラスすることで、かぼちゃの皮のように見立てることができるレシピです。 ハンドミキサーで混ぜていくだけで作れるレアチーズケーキの作り方。 土台の生地は、砕いたビスケットと溶かしバターを混ぜて作り、型に敷き詰めます。 レアチーズ生地は、ミキサーでクリームチーズを練り、砂糖やヨーグルト、レモン汁を入れて混ぜ、ゼラチン、生クリームも加えてよく混ぜます。 あとは型に流して冷やし固めて完成。 ゼラチンは、電子レンジで温めてから生地に加えましょう。 独特の強い香りが特徴で、スタミナ食材としても知られる緑黄色野菜の「ニラ」。 ニラ玉、レバニラ炒め、チヂミなど、中華料理や韓国料理でよく登場するお馴染みの食材ですね。 栄養豊富で価格も安く、一年中手に入ることから、様々な料理に利用できる万能食材でもあります。 暑さで食欲が出ない夏や、冷えで体調を壊しやすい冬、スタミナをつけたり、体を温め血行を促進するニラの効用を是非活用したいですよね。 そこで今回のまとめでは、レシピサイトで人気のニラ料理のレシピを集めました。 おかずレシピ、チヂミレシピ、サラダ・和え物レシピ、ごはん・パスタレシピに分けて、様々なレシピを紹介します。 3分で調理可能な時短レシピもありますので、是非、チェックしてみてください。 脂肪分が少なく淡白な風味が魅力のささみは、高たんぱく低カロリーのヘルシー食材として引っ張りだこの人気食材です。 サラダや和え物からフライや炒め物までアレンジも自由自在で、メインディッシュだけでなく、あともう一品というときにも大活躍してくれて、もちろんお弁当のおかずにも重宝します。 ビタミンB群、パントテン酸、ナイアシン、セレン、モリブデンといった体に嬉しい栄養素も豊富に含まれているので、おいしく食べながら健康的にダイエットしたい人にもぴったりです。 今回はそんなささみを使ったお料理の中から特におすすめのレシピを、フライ、焼き物・炒め物、サラダ・和え物、煮込み、ごはんといったカテゴリ別にまとめてご紹介します。 チーズケーキは、ケーキの中でも代表格の1つ。 プレゼントや手土産としても人気ですよね。 大きく3種類の作り方があるチーズケーキですが、その歴史は古く、なんと古代ギリシャまでさかのぼります。 日本でポピュラーになったのは、1960年代。 クリームチーズが発売され、冷蔵庫の普及とともに、チーズケーキが家庭でも親しまれるようになりました。 この記事では、チーズケーキの基礎知識から始まり、チーズケーキの種類、チーズケーキのコツに加え、ベイクドチーズケーキ、レアチーズケーキ、スフレチーズケーキ、スティックチーズケーキのカテゴリに分けてレシピを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 パンケーキは、ヨーロッパ発祥の食べ物で、小麦粉に、卵や牛乳、砂糖、ベーキングパウダー等を加え、鉄板等で焼いた料理です。 日本では長年ホットケーキの名で親しまれてきました。 近年は、カフェのようなパンケーキを家でも作りたいという方が増え、レシピ数も非常に多いので、どの作り方が良いのか迷ってしまいますよね。 この記事では、パンケーキの基礎知識に加え、基本のパンケーキ、ふわふわパンケーキ、厚焼きパンケーキ、もちもちパンケーキ、和風パンケーキ、お食事パンケーキのカテゴリに分けてレシピを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。

次の

ゼライス NAVI|簡単しあわせレシピ|マルハニチロ

ゼラチン レシピ

甘すぎず、大人も子供も食べやすいおやつです。 【2】鍋に水を入れて火にかけ、沸いてきたら砂糖を加えて溶かし、火を止めてゼラチンを加えて溶かす。 【3】【1】に【2】を加えて、なめらかになるまで混ぜ、牛乳を加えて混ぜる。 氷水にボウルごとつけて冷やし、とろみが出てきたら器に入れて、冷蔵庫で冷やし固める。 *お好みで、2つにカットした黒豆をのせても。 教えてくれたのは 上田淳子さん ヨーロッパや日本のレストランなどで修業後、料理研究家として雑誌、書籍、テレビなどで活躍。 双子の男の子の母。 近著に『共働きごはん』(生活の友社)など。 『めばえ』2014年1月号 【2】ネズミの黒ごまプリン 黒ごま風味を効かせて、ちょい和風味に。 バナナチップのお耳がさくさくアクセントになります。 プリンカップの内側にペーパーでサラダ油を薄く塗っておく。 【2】小鍋に牛乳を入れて中火にかけ、沸騰直前で火を止め、粉ゼラチンを加えて溶き混ぜる。 【3】【1】のボウルに【2】を少しずつ加えて滑らかになるまで混ぜ合わせ、底を氷水につけながらとろみがつくまで冷やす。 プリンカップに等分に入れて、冷蔵庫で冷やし固める。 【4】カップの縁を指で押して空気を入れ てプリンを出し、両端に包丁で切り込みを入れてバナナを刺し、チョコペンで顔を描く。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 料理研究家のアシスタントを経て独 立。 かわいくて簡単に作れるレシピが人気。 二児の母。 『ベビーブック』2016年9月号 【3】さくらんぼのキラキラゼリー さくらんぼの瑞々しさが際立つ、きらめくゼリー。 【B】は合わせておく。 【2】 鍋に【A】を入れて火にかけ、砂糖が溶けたら火を止め、合わせておいた【B】を混ぜる。 【3】 粗熱がとれたら、さくらんぼとレモン汁を加え、混ぜ、容器に移し、冷蔵庫に4時間ほどおく。 固まったらフォ ークで崩して、器に盛る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしく、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 『ベビーブック』2017年7月号 【4】甘夏のふわふわヨーグルトムース 泡立てた卵白を加えて口当たりをよく。 5cm角程度に切る。 【2】卵白はしっかりと泡立てる。 【B】を合わせ、電子レンジ(600W)で 30秒ほど加熱して溶かす。 【3】ボウルに【A】を入れて混ぜる。 【B】を加えて手早く混ぜ、卵白を加えてさっくりと混ぜ、甘夏を加える。 グラスに等分に入れ、冷蔵庫で2~3時間冷や す。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしく、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 『ベビーブック』2017年7月号 豆乳プリン|ゼラチンレシピ 【1】豆乳プリンのほうじ茶シロップ プリンを豆乳で作ってヘルシーに。 【2】鍋に【A】を入れて沸騰直前まで温め、きび砂糖が完全に溶けたら火を止める。 【3】【1】の水気を切って【2】に加え、余熱で混ぜ溶かす。 【4】【3】をグラスに注ぎ入れ、冷蔵庫で冷やし固める。 【ほうじ茶シロップ】 【1】鍋に【B】を入れて火にかけ、沸騰後もふきこぼれないように1~2分煮立てる。 【2】火を止めてほうじ茶を加え、蓋をして約2分蒸らす。 こし器で茶葉を取り除く。 【3】粗熱を取って冷蔵庫で冷やし、食べる直前にプリンにかける。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告や雑誌のフードコーディネート、レシピ提案、企業のメニュー開発、お菓子教室講師など幅広く活躍。 おしゃれでおいしいスイーツレシピに定評あり。 『めばえ』2016年9月号 【2】バナナ豆乳プリン 固めるだけでサッと作れ、甘みは抑えめ。 小さな子のおやつにピッタリ。 【2】【1】に残りの豆乳を加えて混ぜ、ボウルに移して底を氷水につけ、ゴムベラでかき混ぜながら冷やす。 【3】とろみがついてきたら、フォークなどで潰したバナナをさっくりと混ぜる。 器に移し、上に輪切りのバナナをのせ、冷蔵庫で完全に冷やし固める。 教えてくれたのは 中村陽子さん 料理研究家。 料理研究家のアシスタントを経て独 立。 かわいくて簡単に作れるレシピが人気。 二児の母。 『ベビーブック』2016年9月号 さつまいもプリン|ゼラチンレシピ 【1】さつまいものプリンアラモード風 メープルシロップを使って香りと風味をプラス。 豆乳を使ったヘルシープリン。 【2】さつまいもは1. 5cm厚さに切り、厚めに皮をむく。 【3】鍋に【2】を入れて水をかぶるくらいに注ぎ、火にかける。 煮立たったら弱火にしてふたをし、7~8分ゆでる。 ザルにとって水けをきり、鍋に戻してフォークで細かくつぶす。 【4】【3】に【B】を加えて中火にかけ、ゴムベラで混ぜながら沸騰直前で火を止める。 バニラエッセンスと【1】を加えてよく溶かす。 【5】【4】をボウルに移し、氷水に当てながら混ぜて軽くとろみをつけ、カップに等分に注ぐ。 ラップをかけ、冷蔵庫で冷やし固める(4時間以上)。 【6】ボウルに【C】を入れ、氷水にあてながら9分立てに泡立て、口金付きの絞り袋に入れ、器に取り出した【5】に絞る。 フルーツとミントを飾る。 *お好みでメープルシロップをかけても。 教えてくれたのは 青木恭子さん 2つの保育園に7年間、栄養士として勤務。 0歳児の離乳食~5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌やWEBなどで活躍中。 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 『めばえ』2014年12月号 オレンジジュースを使ったゼリー|ゼラチンレシピ 【1】オレンジゼリー 熱があるときは冷たいもので栄養を補給。 ジュースで作る簡単ゼリー。 【2】【A】に【1】を加えてよく混ぜ、グラスなどに注ぎ、冷蔵庫で冷やし固める。 *写真左のカルピスゼリー(約3個分)の場合は、【A】を「5倍希釈用のカルピス80cc、水120cc」に替えて同様に作る。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 ふたりの女の子のママ。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 子どもの食物アレルギーをきっかけに、アレルギー料理にも力を入れている。 『ベビーブック』2013年11月号 定番のゼリー|ゼラチンレシピ 【1】ソーダゼリー入りフルーツサラダ ソーダ入りのぷるぷるゼリーが爽快!たっぷりのフルーツでおなかも大満足です。 砂糖が溶けたら火を止め、粗熱を取る。 【2】フルーツは皮をむき、ひと口大に切る。 【3】ボウルに【2】を入れて【1】を回しかけ、落とし蓋のようにラップをぴったりかける。 冷蔵庫に2時間以上入れて、味をなじませる。 【ソーダゼリー】 【1】板ゼラチンはたっぷりの冷水(分量外)でふやかしておく。 【2】小鍋に【B】を入れてひと煮立ちさせ、完全に溶けたら火を止める。 【3】【1】の水気を切って【2】に加え、余熱で混ぜ溶かす。 ボウルに移して炭酸水を静かに注ぎ、氷水のボウルに当てながら全体にとろみがつくまで冷やす。 容器に移して冷蔵庫で固める。 【盛りつけ】 器にフルーツサラダ、ソーダゼリーの順に盛りつけて、ミント(分量外)を飾る。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告や雑誌のフードコーディネート、レシピ提案、企業のメニュー開発、お菓子教室講師など幅広く活躍。 おしゃれでおいしいスイーツレシピに定評あり。 【2】ぶどうは皮をむき、使う直前まで冷蔵庫で冷やす。 【3】 鍋に水B 、グラニュー糖、レモン果汁を入れて火にかけ、ひと煮立ちしたら火から下ろす。 【1】を加えて余熱で混ぜ溶かし、こし器を通してボウルに移す。 【4】水Cを加えて氷水で冷やしながら、ゴムべらで絶えず混ぜ続ける。 【5】全体にとろみがついたらぶどうを加えてグラスに分ける。 ぶどうがゼリーの中に均等に浮かぶように調整し、冷蔵庫で約2時間冷やし固める。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告・雑誌のフードコーディネート、企業や店舗のメニュー開発など幅広く活躍。 自宅で教える少人数制のお菓子教室も人気。 『めばえ』2017年8月号 デザート|ゼラチンレシピ 【1】ヨーグルトクリームトライフル 子供の好きな果物やお菓子を散らしましょう。 生クリームとヨーグルトをゼリーにした少しさっぱりしたトライフル。 【2】ボウルに生クリームと砂糖を合わせ、ハンドミキサーで角が立つまで泡立て、ヨーグルトを加えてさらに混ぜる。 【3】ボウルに水と粉ゼラチンを入れてふやかし、ボウルごと湯せんにかけてゼラチンを溶かし、【2】に加えて混ぜる。 【4】【3】をカップに流し入れ、冷蔵庫で冷やし固める。 細かい角切りにした【A】とグミを散らす。 教えてくれたのは YOMEちゃんさん 愛情たっぷりの育児日記と日常のアイデアあふれる献立をつづ ったブログ「よめ膳@YOMEカフ ェ」が人気で、毎月200万アクセスを誇る。 女の子のママ。 『めばえ』2014年6月号 【2】レアチーズケーキ 口どけなめらかな夏バージョン。 火を使わないので涼し気なケーキ。 ボウルに移して溶かしバターを加え、全体をムラなく混ぜ合わせたら型の底に敷き込む。 【2】スプーンの背で押して厚さを均一にし、冷蔵庫で冷やす。 【レアチーズ】 【1】生クリームは7~8分立てにする。 粉ゼラチンは分量の水に入れてふやかす。 【2】室温に戻したクリームチーズと砂糖をボウルに入れて、なめらかなクリーム状になるまで練り混ぜる。 【3】【2】にサワークリーム、レモン果汁の順に加え、それぞれダマにならないように混ぜ合わせる。 【4】【3】を大さじ3程度すくって【1】のゼラチン液に入れ、湯せんして(またはレンジで溶かして)再び【3】のボウルに戻す。 手早く混ぜて裏ごしする。 【5】生クリームを加え混ぜ、型の土台の上に流し入れて冷蔵庫で2時間以上冷やし固める。 ただし、やりすぎると側面が溶けるので注意。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告や雑誌のフードコーディネート、レシピ提案、企業のメニュー開発、お菓子教室講師など幅広く活躍。 おしゃれでおいしいスイーツレシピに定評あり。 いちごは刻んで、【B】をかけておく。 【2】鍋に牛乳、砂糖を入れて火にかける。 砂糖が溶けたら、煮立つ直前に火を止めて【A】を加え混ぜて溶かす。 【3】【2】を鍋のまま氷水につけて、少しとろみがついたらヨーグルト、バニラエッセンスを加え混ぜる。 【4】生クリームをボウルに入れて六分立て(泡立て器ですくい上げると帯状にトロトロ落ち、流れ跡がすぐに消える程度)にし、【3】に加え混ぜる。 【5】【4】を器に移して冷蔵庫で30分以上冷やす。 【1】のいちごソースをかけて、好みでミント(分量外)を飾る。 教えてくれたのは 藤井 恵さん ふじいめぐみ/料理研究家、管理栄養士。 女子栄養大学在学中から料理アシスタントを務め、料理家の道へ。 25~30歳の5年間育児休業するも、復帰後、メディア各種、イベント、講演会など、幅広く活躍。 「キユーピー3分クッキング」(日本テレビ系)の講師としても人気。 『めばえ』2017年1月号 【4】豆腐のクリームチーズケーキ グラスに順に入れていくだけ。 ジャムの甘みだけのヘルシーおやつ。 ジャムは好きなものに変えてもOK。 ゼラチンは水に入れてふやかす。 【2】ビスケットはビニール袋に入れてめん棒などで叩いて砕き、牛乳を加えてよく混ぜ、カップに敷きつめる。 【3】豆腐はボウルに入れ、ホイッパーかフォークで混ぜてなめらかにする。 【1】のクリームチーズを加え混ぜ、あんずジャム(80g)を加えてさっくり混ぜる。 【4】【1】のゼラチンを湯せんにかけて溶かし、【3】に加え混ぜ、【2】のカップに流し入れる。 冷蔵庫で2時間ほど冷やし固める。 【5】お好みで適量のあんずジャムをのせても。 教えてくれたのは 青木 恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間栄養士として勤務。 0歳児の離乳食~5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌から商品パッケージ、WEBなどで活躍。 『ベビーブック』2012年8月号 【5】いちごと豆腐のムース いちごが食べたくなる冬の時期。 豆腐のヘルシーさといちごの可愛さで見た目も味も丁度いい!少し泡立てると食感がなめらかになります。 【2】水にゼラチンをふり入れて5分おき、電子レンジ(600W)で40秒加熱して溶かす。 【3】【2】に【1】を大さじ1ほど加え、なじませてから【2】の全量を【1】に加え、泡立て器でよく混ぜる。 氷水にあてながら空気を入れるように3分ほど泡立てて、容器に流す。 冷蔵庫で2時間ほど冷やし固める。 *いちごの角切りやミントを飾っても。 *フードプロセッサーがない場合は、いちごを細かく刻んでつぶし、泡立て器で混ぜる。 教えてくれたのは 青木恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間、栄養士として勤務。 0歳児の離乳食~5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は雑誌やWEBなどで活躍。 『ベビーブック』2013年2月号.

次の