煮込み カツカレー。 満腹中枢を刺激せよ! ~よく噛んで食べるべし♪~ 280食目 煮込みカツカレーの店 富士山 -FUZISAN-

本家絶品 煮込みカツカレーの店 幕張店 (千葉市) の口コミ9件

煮込み カツカレー

基本情報• 【電話番号】047-486-1110• 【エリア】八千代・佐倉・四街道• 【アクセス】 京成本線八千代台駅東口 徒歩2分• 【ジャンル】カレーライス 口コミ• もつ煮:何時間もかけて煮込まれているであろうこの手作りもつ煮はとっても最高です。 全く臭みがなくてとっても柔らかい。 それでいて野菜の形もきちんと残っておりしょっぱくなくて女性でも飽きずに最後まで食べられます。 サラダカレーS:定番のカレーにヘルシーなサラダが乗っているサラダカレーです。 たっぷりなマヨネーズがまろやかさを出していて意外とマッチしています。 夜中にヘルシーにがっつりいただけます。 おすすめです! 近隣駅・エリア、人気のジャンルから検索• 八千代・佐倉・四街道には八千代台駅や ・ 等、様々なスポットがあります。 また、八千代・佐倉・四街道には、「」もあります。 『京成バラ園』は、1000品種7000株のバラをはじめとして、四季折々の草花や樹木が一年中楽しめる千葉県八千代市にあるローズガーデンです。 園内には原種から最新品種まで多くのバラが植えられており、園内を一周するとバラの歴史が手に取るように実感できます。 また、コンサート・展示会などのイベントも見逃せません。 園内のレストランでは、自家農園で朝摘みした有機ハーブ野菜などを使った、自然素材の料理を味わうことができます。 また、ローズガーデンが一望できるオープンスタイルのカフェでは、ローズティーやバラのソフトクリーム、バラのシフォンケーキなどここでしか味わえない貴重なメニューを堪能できます。 この八千代・佐倉・四街道にあるのが、カレーライス「本家絶品煮込みカツカレー 八千代台店」です。 おすすめの特集• 一年を締めくくる忘年会から新年会まで年末年始のイベントにぴったりのお店、宴会会場を一挙ご紹介• こだわり料理や個室、貸切など条件にピッタリのお店をご紹介• ビアガーデンやテラス席でこだわりの美味しいビールが楽しめるお店をご紹介• 全国のレストラン・居酒屋などから厳選したお店をご紹介• 大切な人と行きたいレストラン、友達・仲間と盛り上がるお店まで、クリスマスにぴったりなお店をご紹介• 夜景のきれいなレストラン紹介やグルメ情報も充実• 大切な日のレストラン探しに必見 関連情報• 【ぐるなびグループ】お取り寄せグルメを探す• 【ぐるなびグループ】観光スポットを探す•

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プロと対決20分早食い【デカ盛り】煮込みカツカレー幕張店 ChallengeMenu BigEater 大胃王

煮込み カツカレー

本家絶品!煮込みカツカレーの店 の外観 煮込みカツカレーの店は、ギャル曾根さんが火付け役となった大食い ブーム全盛期、フードファイターと呼ばれる方の実力を披露するために 度々紹介されていた「元祖とろカツカレーの店」から独立をしたお店で、 にあった元祖の改装店だそうだ。 人と擦れ違うにも気を遣う、本当に消防法をクリアしているのか疑問を 感じずにはいられないゴチャゴチャした通路を通って奥へ歩を進めると 赤地に黄文字の暖簾と看板の置かれた扉の無い入り口が見えてくる。 少し早く到着するも、どうやらすでに開店中のようなのでさっそく入店。 店内は思いの外こじんまりとしていて、左手に4人掛けのテーブル席、 右手に直線で数席ほど。 それらと同数ほどのテラス席もあるようだが、 今の時季は良いにしても、秋冬はある意味覚悟が必要かもしれない。 ほとんどが600~800円前後と 無難な値段だろうか。 どれも自由にトッピングが追加出来たり、ご飯を 1kgまで増量可能など、いろいろと調整出来るのは嬉しいところ。 また あり、こちらにはダブル盛やトリプル盛が 設定されるも、値段もほぼ等倍なので「うまみ」はあまり感じられず…。 そして、成功すると永久無料券がもらえるチャレンジメニューが3種類。 1つ目は、元祖の面影が残る総重量2kgの「絶品3種盛カツカレー」。 2つ目は、総重量1.8kgのチキンカツ丼 「富士山-FUJIYAMA-」。 3つ目は、。 ハァ、3.8kg…。。 鬼ヶ島の存在はこのとき初めて知ったが一般人はムリでしょそれは…。 富士山でチャレンジの旨を店員さんに伝えると「多いですよ」と忠告が あるも、無事注文が通り待つこと20分、ついに富士山が姿を現した! 富士山 -FUJIYAMA- 【1800円】 1.8kgの内訳は、ご飯1kg・チキンカツ600g・キャベツなどで200g。 チキンカツ600gともなれば にもなり、 ドーム型のご飯を見事に覆い隠している。 そのカツの表面もそうだが、 頂上のゆで卵効果もあって「富士山」と言うその名に相応しい一品だ。 ただ実はこれ、最近変更された新バージョンで、なんと旧バージョンは ご飯が1kgでなく1.5kg、総重量2.3kgだったもの。 だからこれより もっと富士山っぽかっただろうと思うと、嬉しいような悲しいような…。。 チャレンジの結果は失敗でした。 「もしかしたら、20分の制限時間でも なんとかなる量かも」と思い、初めはそれなりに急いで食べてみたけど 案の定カツもご飯もなかなか食道から下りてくれず5分後にはさっさと 諦めて美味しく食べる目的に変更…。 カルビタレに似た甘辛ソースが ご飯と合って食べ易かったし機会があったら再挑戦してみたいなぁ~。

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満腹中枢を刺激せよ! ~よく噛んで食べるべし♪~ 280食目 煮込みカツカレーの店 富士山 -FUZISAN-

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かわいらしい見た目で子どもにも大人気だという「鬼ヶ島」 3,500円 そう語るのは店長の松尾さん。 カツがたっぷりで、なんておいしそうな鬼ヶ島! まさにユートピアじゃないですか!! って、4kgもあるんですか!? 鬼ヶ島を目の前に逃げ出したい気持ちを抑え、いざ上陸 実食!! 辛さも鬼レベルかと思いきや、コクがあってとってもまろやか。 優しいやつだ! これならいくらでも食べられそう。 では、お店のウリだという煮込みカツもいただこう。 …んまーーーーいっ!! 一口噛めばホロホロと崩れ、食感はフィッシュフライのようだけど肉のうまみはギュッと詰まっている! これはお肉界の革命でっせ!! 「煮込みカツは国産の豚バラ肉を4時間以上煮込んで、パン粉を付けて揚げてます。 かなり手間暇かかってますよ! さすが店名にするだけのことはある。 まさしく絶品だ。 チャレンジに成功すれば「永久無料券」をプレゼント! 衣はサクサクで肉はとろけるような柔らかさの煮込みカツ でも、なぜこんなデカ盛りカレーを販売するようになったのだろうか。 「もともとうちではチャレンジメニューで『絶品カツ3種盛カレー』 2,200円 と『FUJIYAMA』 2,000円 があって、どちらも総重量2kgほどあるんですが、制限時間内に食べきればうちのカレーが何度でも半額で味わえる『永久半額券』を進呈してるんです。 その2種を制覇した人のために『鬼ヶ島』 3,500円 を作ったんですよ。 こちらは制限時間内に食べきると『永久無料券』を進呈! すでに『鬼ヶ島』のチャレンジ成功した方も数名いらっしゃいますよ。 で、鬼ヶ島をモチーフにした理由なんですが、えっと、その……思い付きなんです 笑 」。 思い付き! なるほど!! ちなみにチャレンジメニューとして上記の3種に挑戦する場合はもちろん一人で食べなければいけないが、同額で普通に注文する場合は家族や友人とシェアして食べてもいいそうだ。 お話を聞きながら鬼ヶ島を食べ進めていたが、半分も食べきれずにギブアップ。 ホント、すみません! 「男性なら4人ほど、女性なら6人ほどで食べるのがちょうどいいですかね。 ちなみに、1つにつき20円いただきますが、パックをご用意しています。 食べきれなかった分はお持ち帰りできますよ。 タッパーをご持参いただければそれに詰めてもいいですし」。 これはありがたい! 「渡る世間に鬼はない」とはこのこと。 とはいえ、筆者のように単身で鬼ヶ島に乗り込むような無謀な挑戦はせず、食べきる自信がない人は普通のメニューを注文するか、桃太郎のごとくお供を連れて鬼ヶ島を攻略するべし。 ともかく現代の鬼ヶ島は、誰もが満足して幸せな気分になれる素敵な島なのであった! 予めご了承ください。 関連記事•

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