ゾウドウ 進化。 ダイオウドウ (キョダイマックスのすがた)

ダイオウドウとは (ダイオウドウとは) [単語記事]

ゾウドウ 進化

データ 図鑑No. 879 分類 どうぞうポケモン タイプ 高さ 3. 0m 重さ 650. 順当に体が大きくなり、体色が緑っぽく変化してキバが生え、のような姿になった。 円柱や半円チックだった体型も全体的に四角味のあるものとなり、鼻は扁平に近くなっての様な形状へ変化した。 進化前の図鑑解説を見るに、緑色の皮膚は時代の黄色い皮膚が雨でたものである事が伺え、錆びきって馴染んだ事で逆に水に強い性質を手に入れている。 力が強いため、主に工事現場などで力仕事を手伝っている。 特に鼻の握力は岩を砕ける程に強い。 元々はガラル地方に生息していなかったが、昔人々の仕事を手伝うために連れて来られたものが野生化したと考えられている。 鼻の形状から古代のゾウの仲間であるを思わせるが、頭のコブや耳の形や、インドがのモデルであるイギリス領であった事から察するに、モデルはかの だと思われる。 ゾウ自体も熱い地方の生き物である為、原産地は現実のインドゾウやアフリカに相当する地方なのだろう。 の事例に漏れなく毒への耐性がある。 やはりそうなのか・・・? 野生下では元ネタ同様、草原にて群れを作り生息している。 しかし、その割にワイルドエリアで大量に出て来る事は少ない。 天候が砂嵐であるナックル丘陵や吹雪の逆鱗の湖でシンボルエンカウントする為、こうした厳しい環境には強いポケモンなのだろう。 しかし、ゲームの制約上、のダメージは受けてしまう。 英名も銅を意味する「Copper」と「」を組み合わせたもの。 しかし、見るからに黄銅というより青銅感増しましである。 は多分関係ない のわざは覚えない。 ちなみにはがねタイプのポケモンの中では、や伝説・幻ポケモンを除いた一般枠で最重量である。 タイプ 高さ 23. kg どうぞうポケモン・ダイオウドウがキョダイマックスした姿。 後ろ足で立ち上がった二足歩行となるが、鼻が肥大化し、手足は小さくなり、体型も完全な真四角になる等、言わばのような風貌になった。 まるで動物としてのゾウというより、からゾウの鼻が生えたような姿であり、さながら神を思わせる何ともいえない威容を放っている。 身体と同じ位に太く大きくなった長鼻は、振り回せば巨大建造物も一撃で解体してしまう破壊力を持ち、巻いたその中にみっちり詰まったエネルギーを噴射させると、山が吹き飛び地形が変わるとすら言われている。 このダイオウドウが放つはがねタイプのわざは「 キョダイコウジン」に変化する。 ダメージを与えるだけでなく、相手の場に尖った鋼を設置し、交代して出てくるポケモンにはがねタイプとの相性に応じた割合ダメージを与える。 ちなみに、初期のランクマッチにおいてキョダイマックス個体は使用不可であったのだが、なぜかキョダイダイオウドウだけは使うことができた。 「ランクマッチではキョダイマックスは使えないのがルール」だと思われていた時期は不具合だと言われてきたが、後にランクマッチで他のキョダイマックスも解禁。 本当に不具合だったのか、それともわざとフライングで解禁していたのか、よくわからないことになっている。 ゲーム上における特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 122 130 69 80 69 30 見た目に違わず高いHPと攻撃を持つ。 しかし錆びた銅の皮膚ゆえか、はがねタイプにしては防御・特防共に低いため、補強しないと存外打たれ弱い。 如何にも物理アタッカーですといった見た目だが特攻もさりげなく80あり、技レパートリーこそ乏しいが特性もあり火力は意外とあるのでや等への役割破壊は勿論特殊型として運用してみるのも一興だろう。 はがね技はもちろん、サブウェポンとしていわ技やじめん技、長い鼻をイメージしたのであろう「」、そして 「」まで覚えてしまう。 し、死ぬぅ… 補助技も数こそ少ないが、キョダイマックス技とのコンボも可能な「」と「」や、鈍足と相性の良い「」など粒揃い。 通常特性はというパワー感あふれるもの。 一致技の「」の筆頭に、「じゃれつく」「」「」などが適用されるため、堅実で小回りの効く戦いをしたい時はこちら。 反動を無視できるで、更に馬力方面へ傾ける等のカスタマイズも悪くない。 隠れ特性はで更に重量アップ。 元々「」や「」の威力は120で食らうのでデメリットはないに等しく、「」や「」の最大火力範囲を広げられるメリットが際立つ。 「ヒートスタンプ」の元使用者である 150kg を含めた260kgまでのポケモン など に対し最大威力を叩き込め、重量級ポケモンである 291kg や 282. 8kg 相手にすら威力100で攻撃できる暴力的な体重で、 330kg あたりからようやく威力80以下になる。 勿論、に使おうものなら問答無用でペシャンコに出来る、やったね! この二つの技を軸にガンガン押しつぶして行きたい場合はこちらとなるが、今作に蔓延るポケモン相手には体重依存技自体が無効化されるため、それらが絡んだ場合には無力となってしまう点には注意。 パーティや相手次第で、どちらの特性を運用するかを使い分けるべきポケモンと言える。 関連イラスト.

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【よくわかるポケモン解説】ゾウドウ編

ゾウドウ 進化

闇属性では希少なアビリティセットで、地雷と魔法陣に対応できるのは飛行持ちや貫通タイプを含めても6体目。 ガチャ限としては、『鋼の錬金術師』コラボのリン・ヤオに次ぐ2体目となる。 メイン友情はアーサー(獣神化)が持つ全敵ロックオンレーザーLの2倍の火力で、さらに友情クリティカルも発動する。 副友情には友情アップを持ち、友情火力が高いキャラクターと相性がいい。 ミッキーマウス(進化)と同系統の効果で、効果は2段階目で8ターン継続。 直接攻撃性能は高くないものの、以降のターンでの火力が大きくアップする。 友情アップと弱点露出&効果アップを持つことから、貫通弱点ロックオン衝撃波を持つモンスターとの相性がいい。 共通のアンチギミックを持つソロモン(神化)と組ませれば、ボスに対して数ターンにわたって大きなダメージを与えることができる。 現行のクエストでは大黒天、ヤマトタケル零、イザナミ零、ゴッサム、ジャバウォックなどの高難度で活躍が見込める。 希少なアビリティセットだが、実装時点では活躍できるクエストに恵まれていない。 またサポート寄りの性能のため、レベル120や超戦型による強化を実感しにくい。 ほかのモンスターよりも明確に強さを発揮できるクエストが実装されるまでは、様子を見たほうがいいだろう。 碇ゲンドウ&冬月コウゾウの総評 碇ゲンドウ&冬月コウゾウは、友情アップと弱点露出&効果アップSSによる味方の支援に長けたキャラクター。 現状では必須級のクエストは存在しないが、テクニカルな性能に魅力を感じたら育てておくといいだろう。 碇ゲンドウ&冬月コウゾウのステータス 進化形態 HP 攻撃力 スピード アビリティ 獣神化 23624 23621 (28345) 350.

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ダイオウドウ (だいおうどう)とは【ピクシブ百科事典】

ゾウドウ 進化

潤沢なHPと豊富な耐性、高い攻撃力にアタッカー向けの特性を備えた、王道の鈍足重火力アタッカー。 一致技の他、・・・・・・・など多彩なタイプを扱える。 補助技も数こそ少ないが、昆布戦法に必要な「ステルスロック」と「ふきとばし」や、鈍足と相性の良い「のろい」など粒揃い。 耐久面はBDが低いため実際の耐久指数はやや高め程度と、等倍以上の攻撃を何度も受けるのは難しい。 攻撃面も一致技は範囲が狭く、最大威力の「ヘビーボンバー」はダイマックスに無効、「アイアンヘッド」は威力不足と恵まれない。 で威力が補正される豊富なサブウェポンを活かして、器用に撃ち分ける立ち回りが真髄と言える。 Cが並あるのも、この特性を持つポケモンには悪くない配分である。 HPが防御・特防より大幅に高いので、Aに振った余りの努力値256は、H52残りBDと振り分けた時に総合耐久指数が最大になる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイコウジン はがね 相手の場にキョダイコウジンを設置する。 場に出た時にはがねタイプとの相性に応じたダメージを与える。 考察及びダイマックスとの比較 攻撃と共に相手の場に鋼タイプ版のステルスロックを設置する。 設置したトラップは鋼タイプとの相性で与えるダメージが増減する。 まきびしやステルスロックと併用する事も可能。 ダイスチルのように防御が上がる恩恵はない。 設置系の技はできれば序盤に撃っておきたいため、先発で起用する事が望ましい。 ただ、ステルスロックと比べて鋼タイプは半減されやすく、ダイマックス枠を使ってまで展開したいかは微妙な所。 呼ぶ地面や格闘に等倍で通るのは利点だが、炎には半減されるため、ステルスロックと同時に撒いてしまうのも手だろう。 もっとも、ダイマックス中はふきとばしなどが使用できないため、昆布戦術を狙うのはやや難しい。 特性考察 ちからずく アタッカーに適性があり、ちからずく対象の物理技も多く習得できるため基本はこれ。 対象技の使用時にいのちのたまの反動ダメージが消える仕様は今作も健在。 とはいえ対象技は限られているので気を付けたい。 ダイマックス時は発動しない いのちのたまのダメージも受ける。 ヘヴィメタル 隠れ特性。 「けたぐり」「くさむすび」は元々最大威力で受けるのでデメリットにはならない。 「ヘビーボンバー」「ヒートスタンプ」が260. 0kgの相手まで最大威力になる がちょうど260. 0kg。 ただ、元の体重でも162. 5kgまで威力100が出るので、重量級に明確な仮想敵がいない限りメリットは薄い。 ダイマックス相手に無効化される体重依存技自体が扱いにくいのも評価を下げる。 じならし等の追加効果を活用したい場合に候補になるが、のような火力は期待できなくなる。 相手からの「ヒートスタンプ」の威力を抑えられるものの、ダイオウドウより重い習得者は存在しないため、ほぼ無意味。 ヘヴィメタル型でのメインウェポン。 最大威力こそ狙いやすいが、ダイマックス相手に効かないデメリットが痛い。 ちからずく対象のメインウェポン。 威力命中ともに安定。 ダイマックスに無効化されるデメリットもない。 アイアンローラー 鋼 130 195 - 100 フィールド破壊 一致技。 グラスフィールドの破壊は考え物。 じしん 地 100 - 100 - 対炎電毒鋼。 鋼技との補完に優れる。 10まんばりき 地 95 - 95 - 同上。 グラスフィールド下でも威力低下無し。 ダブルでの単体攻撃用にも。 あなをほる 地 80 - 100 - 同上。 ダイマックス枯らしに。 ただし、じしんを撃たれやすい。 じわれの保険として。 パワーウィップ 草 120 - 85 - 対水、地。 対など。 対など。 鈍足との相性自体は悪くない。 トリパ以外での運用、かつ能力低下を嫌う場合に。 命中高め。 ちからずく向け。 唯一の連続技。 期待値は3発。 ドラゴン受けを期待するなら優先して持たせたい。 トリルなら怯みが狙える。 鈍足と相性が良い。 相手には素の体重でも威力120。 ヘヴィメタルなら最大威力を狙いやすいがダイマックス相手に無効化される。 からげんき 無 70 - 100 状態異常で 威力2倍 やけどでの機能停止を防ぐ。 には効かない。 じわれ 地 - - 30 一撃必殺 どうしようもない時の最終手段。 を呼び難いので使いやすいが、には効果が無いので注意。 ちからずく対象のメインウェポン。 しっとのほのおなどの対策に。 いのちのたまの反動を嫌うなら。 ちからずくでは非推奨だが、身代わり貫通なのでダブルバトルでは有りか。 起点化を防ぐ。 いのちのたまのダメージも気にならない。 変化技 タイプ 命中 備考 ステルスロック 岩 - ふきとばしと合わせて昆布戦法ができる。 キョダイコウジンと同時設置も可。 ふきとばし 無 - ステルスロックと合わせてダメージ稼ぎ。 起点化回避にも。 元々遅いのでデメリットは気にならない。 ちょうはつ 悪 100 鈍足なのでタイミングは超シビア。 ねむる 超 - 唯一の回復技だが、眠っている暇はないのでのろいやカゴのみとあわせる形になる。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 キョダイコウジン ヘビーボンバー アイアンヘッド 130 195 ステロ 鋼 キョダイマックス時のメインウェポン。 キョダイコウジン 鋼版ステロ を設置できる、サイクル戦の序盤に。 ステルスロックやふきとばしなどとあわせると効果的。 高いHPと噛み合った追加効果がシンプルに優秀。 基本はこちら。 追加効果が優秀。 ばかぢからのデメリットを嫌う場合に。 積み技としても。 リベンジ 80 ダイバーン ヒートスタンプ 130 天候:晴 対。 追加効果を相手のタイプに便乗されてしまうことがあるので注意。 ダイソウゲン パワーウィップ 140 場:GF 対。 高耐久と相性がいいが、地震とは相性が悪い。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 対。 砂嵐でタスキ潰しもできる。 ダイフェアリー じゃれつく 130 場:MF 対・。 おにび封じにも。 ダイサイコ しねんのずつき 130 場:PF 対。 追加効果はトリルでのみ生きる。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れを狙う。 巨大鋼塵を撒いてからふきとばしに繋ぐ際にも。 トリルとも相性が悪い。 威力が低く、追加効果も自身への恩恵はない。 鋼技の攻撃範囲はそこまで広くないので、豊富なサブウェポンで相性を覆していきたい。 チョッキを巻く場合はBに厚めに振れば両受けができる。 ついでに炎技のヒートスタンプもほぼ威力120で撃てる。 ダイマックス状態の相手には体重依存技が無効なのが最大の難点。 対策としてアイアンヘッドやあなをほるを入れておくのもあり。 もしくは対抗してこちらもダイマックスすることで体重依存技を安定した威力130で普通に撃てるようになる。 ステロを撒いたあとはキョダイマックスしてキョダイコウジンを撒くのもいいが、貴重なダイマックス枠を消費してしまうので相手パーティ次第。 2種類でタイプのHPを半分削れるようになるので、相手に氷タイプがいる場合はおすすめ。 上級者向けのアドバイスだが、相手のパーティがサイクル戦向き・受けループだと確信した際は巨大鋼塵を撒いてみる。 序盤にダイマックスを使って対した成果を得られないと巻き返しがかなり難しくなってしまう。 後に来たる相手のダイマックスをどう乗り切るかも含めて上級者向けの戦術だといえる。 ダイマックスを使わない場合、ふきとばしで延々と削ったり交代を誘う技を使いまくったりする。 ある程度Aに振っていれば攻撃に転じることも可能。 振りすぎると耐久が大きく削れるのでバランスが難しい。 Aに振らずじならしやバークアウトで相手の能力を下げながら負担を掛ける際は特性をヘヴィメタルにしておく。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ダイオウドウ 注意すべき点 高い攻撃力と非常に豊富なサブウェポン、単の優秀な耐性。 鈍足をトリックルームで活かされると非常に厄介。 ふきとばし、じわれもあるので有利対面でも起点にしにくい。 キョダイコウジンは鋼版ステロ。 両方撒いてくる場合もあるので、・の苦手なポケモンは選出を控えるのも手。 対策方法 鈍足なのでダメージは稼ぎやすい。 この速度帯のポケモンとしては耐久力も特別高くはないので、強力な一致技で一気に攻め落とすのが得策。 物理アタッカーなので威嚇や火傷も刺さる。 ヘヴィメタル型はこちらがダイマックスする事で主力技2つを無効化できる ダイマックスでじわれも無効化できる が、ダイマックスされると高威力の通常攻撃になるので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技53 マッドショット 55 95 じめん 特殊 15 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技97 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技39 ばかぢから 120 100 かくとう 物理 5 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技67 だいちのちから 90 100 じめん 特殊 10 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技70 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技72 パワーウィップ 120 85 くさ 物理 10 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技79 ヘビーボンバー - 100 はがね 物理 10 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技88 ヒートスタンプ - 100 ほのお 物理 10 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技94 10まんばりき 95 95 じめん 物理 10 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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