年賀状 交換 未使用 いつまで。 年賀状に消印が見えないのはなぜ?使用済みとの見分け方は?

年賀はがき2019交換!未使用はいつまでに?手数料や期限&書き損じの場合も!|BROOKLYN

年賀状 交換 未使用 いつまで

年賀状は書き損じをした場合や、後で送ってきた人に出すために余裕をもって購入される人が多いと思いますが、それでも最後には余ってしまうことが多いのではないでしょうか? また、年賀状に書く時に文字を間違えたり、印刷ミスがあったりすると、それはもう使えないものとして捨ててしまっていないでしょうか? でも、それってよく考えるともったいないですよね。 でも実は、 使えなくなった年賀状は、交換することができます。 だから、もし不用になった年賀状ができてしまっても捨てないでください! ちょっとでもお得に再利用ができるんです。 では実際に、不用になった年賀状を交換しようとしたらどうすればいいのでしょうか? 具体的にその手順や条件について見ていきましょう。 その流れとして、 スポンサードリンク 年賀状の書き損じ交換にかかる手数料は? 書き損じや余りの年賀状を交換してもらうにも、手数料がかかってきます。 では、一体どのくらいの手数料が必要なのか? 基本的には 書き損じた 年賀状1枚に対して5円の手数料 がかかります。 ですので、例えば書き損じた年賀状10枚を 新しい年賀状に交換するためには、50円の手数料がかかります。 ただ、この手数料にも例外があり、 無料で交換できるケースも有ります。 それは、 「近親者の不幸による服喪の場合」 この場合は未使用のものだけでなく、年賀状をすでに作成して送る前だった場合でも、無料で通常切手類と交換してくれます。 ただし、先ほど上でも触れたように、 その場合には金券ショップに持ち込むといった方法もありますが、書き損じの年賀状交換などは扱っていない所も多いようですので、まずは郵便局で切手に交換してもらいましょう。 その後で、その切手を金券ショップに売れば現金化することができます。 また、切手で手元においておけば当然ハガキなどでも使うことができるし、ゆうパックも切手で支払えたりする(コンビニでは無理)ので、持っておけば何かと必要になる時があるかもしれません。 ですので、まずは切手に変えるのも一つの方法ですね。 あなたは今まで、年賀状の書きミスや余った年賀状を捨ててしまっていませんでしたか? 今年はきちんと交換して、少しでも節約できるように役立ててくださいね。

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年賀状の交換!未使用は無料でできる?書き損じの場合は?

年賀状 交換 未使用 いつまで

【1】【未使用の年賀状】切手や普通郵便はがきに交換できる!手数料はいくらで、期限はいつまで?【書き損じはがき】 未使用の年賀状や書き損じたはがきは、「切手」や「普通郵便はがき」と交換することができます。 交換場所は、最寄りの郵便局で出来ます。 交換の際、手数料として年賀状1枚につき5円かかります。 この手数料は現金か切手で支払う必要があり、手数料分を年賀状で差し引きすることはできません。 また、 書き損じはがきは、販売期間内であれば新しい年賀状と交換できます。 2017年用の年賀状販売期間は、2016年12月15日 木 ~2017年1月6日 金 です。 この期間内であれば、書き損じにより年賀状が足りなくなっても、郵便局に行って手数料を支払えば交換してもらえます。 年賀状の交換自体には、特に期限が設けられておりません。 そのため、家に保管してある数年前の年賀状でも、「切手」や「普通郵便はがき」と交換することが可能です。 ただし、過去の年賀状を「今年度分の年賀状」として交換することはできません。 例えば「2016年用の年賀状を、2017年用の年賀状には換えられない」ということです。 たとえ2017年用の年賀状販売期間であっても古い年賀状と交換できないため、注意しましょう。 郵便局では使わなくなった年賀状は現金に換えることはできません。 特殊切手にも交換できませんが、郵便書簡 ミニレター や特定封筒 レターパック ならば交換可能です。 「どうしても現金に換えてほしい!」という方は、金券ショップで相談してみましょう。 未使用の年賀状や書き損じはがきを、1枚20円~40円で買い取ってくれるところがあります。 郵便局では現金に換えてくれませんが、こういった金券ショップでの交換方法があるのも知っておくと便利です。 【2】喪中になってしまった場合でも、年賀状をはがきに交換できる 年賀状販売期間内であれば、喪中により使えなくなった年賀状を「無料」で交換してくれます。 すでに完成した年賀状でも、消印がなければ交換が可能です。 誤って別の種類の年賀はがきを買った場合でも交換できます。 簡易郵便局を除く、全ての郵便局で交換してくれます。 窓口の方に喪中である旨を伝えて、備え付けの請求書に「住所・氏名・亡くなられた方との続柄」を記入します。 手続きが終われば、持参した年賀状は「通常切手」「普通郵便はがき」「郵便書簡 ミニレター 」「特定封筒 レターパック 」のいずれかに交換できます。 喪中であっても、特殊切手や来年用の年賀状に換えることはできません。 【3】未使用の年賀状でお年玉が当選したら、交換できるの? 未使用の年賀状や書き損じたはがきでも、お年玉付き年賀はがきが当選すれば賞品と引き換えることができます。 また、賞品引き換え後に「通常切手」「普通郵便はがき」「郵便書簡 ミニレター 」「特定封筒 レターパック 」のいずれかに交換することもできます。 お年玉当選後には、はがきの抽選番号にハンコが押されます。 このハンコは「賞品と引き換えしたことを証明する印」のため、切手や普通郵便はがきに交換しても問題ないのです。 そのため、 未使用の年賀状や書き損じのはがきは「お年玉の抽せん日以降に交換する」ようにしましょう。 切手や普通郵便はがきに交換するのは、いつでも可能です。 しかし、その交換した年賀状が「実は当選番号だった」という事態も考えられます。 2017年の賞品の1等は、「現金10万円」か「10万円相当のセレクトギフト」です。 せっかく当選しても当選した年賀はがきが手元になければ悔やまれるため、お年玉の抽せん日まで大切に持っておくといいでしょう。 当選数は総数約28億6,700万枚のうち、2,867枚に1等景品が当たります。 下6桁がそろっていれば1等当選であり、100万本に1本が当たるとされています。 2等の賞品は、ふるさと小包などです。 下4桁がそろっていれば当選であり、1万本に1本の確率です。 3等の賞品は、お年玉切手シート。 下2桁ぞろいで当選し、100本に2本の確率で入っています。 手数料を支払えば、切手に交換するなどができるそうです。 ) まとめ 使わなくなった年賀状は、「通常切手」「普通郵便はがき」「郵便書簡 ミニレター 」「特定封筒 レターパック 」のいずれかに交換できます。 また、年賀状販売期間であれば、書き損じはがきを新しい年賀状と交換できます。 ただし、交換の際には1枚5円の手数料がかかり、古い年賀状を新しい年賀状と交換することができません。 喪中であれば年賀状販売期間中に「手数料無料」で交換できますが、来年用の年賀状に引き換えるサービスを行っていません。 交換には何かと条件があるため、注意しましょう。 郵便局では現金に換えることができませんが、金券ショップならば年賀状1枚20円~40円で交換してくれるところがあります。 また、未使用の年賀状や書き損じはがきを、福祉団体に寄付することも可能です。 使わなくなった年賀状には、さまざまな活用方法があります。 余ったから、書き損じたからとごみ箱に捨てず、自分に合った方法で年賀状を活用しましょう。

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年賀状の書き間違いは交換できる?いつまでに、手数料はかかる?

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やった! ありがとうございます。 てなわけでOKでした。 でも払い戻しや返金、返品ではなくて交換とは?詳しく見てみます。 何に交換するの?手数料っているの? 使わなくなった年賀状は 「通常切手」 「普通郵便はがき」 「郵便書簡 ミニレター 」 「特定封筒 レターパック 」 のどれかに交換できます。 切手、はがきに交換すると便利ですね。 手数料は1枚につき5円です。 また、年賀状販売期間であれば、書き損じはがきを新しい年賀状と交換できます。 これはどういうことかというと、年賀状販売期間 2018(平成30)年用年賀葉書の販売は、2017年11月1日(水)から2018年1月5日(金)まで なら年賀状を書くのに失敗しても手数料無料で交換できるということです。 毎年、年末が近づいてくるとそろそろ年賀状を書かなくてはと気になり始めます。 最近はメールやSNSで新年の挨拶をやり取りされることも多くなってはきていますが、やはり昔からの風習で年賀状というものには、書か... まとめ• 未使用、書き損じのハガキは払い戻し・返金・返品はできない。 1枚につき5円の手数料で切手やハガキに交換できる。 2018の年賀状なら販売期間内(11月1日~1月5日)なら無料で交換できる。 なんとか換金するには金券ショップなどで売る方法がある• 62円のハガキなら50円で買い取ってくれる。 私自身、販売期間内に無料で交換してくれることは知りませんでした。 家で印刷するときよく失敗するんですよね。 これからはさっさと郵便局に持って行って交換してもらう事にしましょう。

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