ピティナ 2019。 2019年度ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲一覧(D級~F級)

パリ発~ショパンを廻る音楽散歩2019

ピティナ 2019

2019年度第43回ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲一覧 (D級~F級) A2級~C級は です。 主催:一般社団法人全日本ピアノ指導者協会 ピティナ PTNA Mボックスでは、YOUTUBE等のサイトにアップされている動画の中で 演奏のクオリティが高いと判断したもののみを厳選し掲載しております。 該当曲の画像をクリックしてください。 極力正確にアップしていますが、間違いもあるかも知れません。 また、繰り返し等コンクールの規約に反した演奏もあります。 必ず をご確認ください。 【お願い】 今年は皆さまと一緒に良い動画集を作っていきたいと思っています。 もし、当サイトには掲載されていない新しい課題曲の動画が YOUTUBEにアップされた場合ご一報をお願いできないでしょうか? また、お気づきの点がございましたら、ご一報いただければ幸いです。 こちらにお願いします。 info. mbox3 gmail. お知らせ頂いてもアップできない場合もあるかもしれません。 その節はご容赦ください。 本年度も、以下に更新履歴を提示させていただきます。 バッハ:シンフォニア ~~~~ ~~~~ ~~~~ J. 97-2 16の技術練習曲 Op. 97-13 ~~~~ ~~~~ ~~~~ 調整中 16の技術練習曲 Op. バッハ:平均律 平均律クラヴィーア曲集第1集より 1、2、3、5、6、9、10、11、13、14、15、16、17、18、19、21、23 プレリュードとフーガを弾く。 上記以外は不可 ~~~~ ~~~~ ~~~~ 平均律クラヴィーア曲集第2集より 1、2、3、6、7、9、10、11、12、15、19、20、23、24 プレリュードとフーガを弾く。 上記以外は不可 J. 平均律クラヴィーア曲集第1集より 1、2、3、5、6、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18、19、20、21、23 プレリュードとフーガを弾く。 上記以外は不可 ~~~~ ~~~~ ~~~~ 平均律クラヴィーア曲集第2集より 1、2、3、6、7、8、9、10、11、12、15、19、20、23、24 プレリュードとフーガを弾く。 上記以外は不可 J. 該当曲は参加要項から参照してください。 該当曲は参加要項から参照してください。

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パリ発~ショパンを廻る音楽散歩2019

ピティナ 2019

2019年度第43回ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲一覧 (D級~F級) A2級~C級は です。 主催:一般社団法人全日本ピアノ指導者協会 ピティナ PTNA Mボックスでは、YOUTUBE等のサイトにアップされている動画の中で 演奏のクオリティが高いと判断したもののみを厳選し掲載しております。 該当曲の画像をクリックしてください。 極力正確にアップしていますが、間違いもあるかも知れません。 また、繰り返し等コンクールの規約に反した演奏もあります。 必ず をご確認ください。 【お願い】 今年は皆さまと一緒に良い動画集を作っていきたいと思っています。 もし、当サイトには掲載されていない新しい課題曲の動画が YOUTUBEにアップされた場合ご一報をお願いできないでしょうか? また、お気づきの点がございましたら、ご一報いただければ幸いです。 こちらにお願いします。 info. mbox3 gmail. お知らせ頂いてもアップできない場合もあるかもしれません。 その節はご容赦ください。 本年度も、以下に更新履歴を提示させていただきます。 バッハ:シンフォニア ~~~~ ~~~~ ~~~~ J. 97-2 16の技術練習曲 Op. 97-13 ~~~~ ~~~~ ~~~~ 調整中 16の技術練習曲 Op. バッハ:平均律 平均律クラヴィーア曲集第1集より 1、2、3、5、6、9、10、11、13、14、15、16、17、18、19、21、23 プレリュードとフーガを弾く。 上記以外は不可 ~~~~ ~~~~ ~~~~ 平均律クラヴィーア曲集第2集より 1、2、3、6、7、9、10、11、12、15、19、20、23、24 プレリュードとフーガを弾く。 上記以外は不可 J. 平均律クラヴィーア曲集第1集より 1、2、3、5、6、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18、19、20、21、23 プレリュードとフーガを弾く。 上記以外は不可 ~~~~ ~~~~ ~~~~ 平均律クラヴィーア曲集第2集より 1、2、3、6、7、8、9、10、11、12、15、19、20、23、24 プレリュードとフーガを弾く。 上記以外は不可 J. 該当曲は参加要項から参照してください。 該当曲は参加要項から参照してください。

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第41回ピティナピアノコンペティション全国大会&表彰式&祝賀会

ピティナ 2019

何かを一人で頑張る力を生徒一人一人に身につけさせるために、そして自立心や自信を育てるために、年間を通してステージの活用をレッスンの中に取り入れています。 コンクールなどのステージを生徒に勧める際は必ず参加することの目的や効果を伝えるようにしています。 そうすることによって「出ない... 」という生徒はおらず、みんな喜んで参加しています。 コンペでもステップでも生徒を沢山出せば出すほど、生徒の演奏に対する評価や講評を通じて、 自分自身の指導の傾向、弱いところ、足りないところの発見につながっています。 また、審査員やアドバイザーの聴き方について知る機会にもなっています。 楽譜の読み取り方、アナリーゼなど、そういう聴き方もあるのかという勉強になります。 普段から 「聴く」も「奏でる」もどちらも大切と思っています。 セミナーを聴いて終わりではなく、自分で音に出すところまでが学びと思っていて、自分自身もレッスンに通ったりステップのステージに連弾や室内楽で参加したり。 音に出せてはじめてセミナーで聞いたことが学びになると思います。 コンクールやステップなど1年間の開催予定表と『あなたの目標のステージはなんですか?』と記した用紙を年の初めのレッスンで生徒に渡して、生徒一人一人に参加したいステージと一年の抱負を書いてもらうということを毎年続けています。 例えば「7月のステップで応用1、12月バッハコンクール」というふうに具体的に記入してもらい、その用紙を教本の最初のページに貼ります。 ステージはピアノ上達の特効薬。 うまく活用すれば技術的にも上達できるし、気持ちを高めモチベーションの維持にもつながります。 ステージに向かうまでの様々な過程や葛藤はあらゆる面で生徒を成長させてくれます。 また、ステージ参加を通じてこちらが思っていた以上に生徒の力が伸びることもあります。 これが精いっぱい... と思っていてもさらにそこからステージが育ててくれることがあります。 発表会のプログラムに生徒それぞれのステージ回数も記載しています。 ステージ経験がピアノの上達度に結びついていることが他の生徒にも伝わり刺激になっています。 ピアノ学習において、「もっと高い点を取りたい」「もっと難しい曲が弾けるようになりたい」など、つい上を目指してしまいがちになりますが、ステージでは、できる事の種類が増える、といった 横方向への「成長の拡がり」に気づくことができます。 5歳の子どもでも、70代の大人の方でも、ステージで弾いている姿を見ると、「今、この人にしか出来ないことだなぁ。 すごいなぁ。 」と、ただただ尊敬し、謙虚な気持ちになります。 レッスンでは、改善点を中心に見てしまいますが、ステージでは、 本人の隠された能力、良いところを見つけることができる点も、ステージならではの魅力だと思います。 とは言え、ステージを目標とすることが難しい現在の状況ですので、動画撮影で、スケール検定への準備を行っています。 動画を撮影するということから、ステージとはまた違った緊張感があり、学べることも多く、新しい発見もあります。 生徒それぞれの一年間のレッスン計画を立てると、大体「この生徒は一年でこのくらいまで進みそう」ということが見えてくるので、その見込みの曲を自分で弾いて予習しています。 自分で弾いてみると、自分に足りないところが見えてくるので、それを補うように、eラーニングなどを利用して学んでいます。 1回のステージ経験の効果は大きく、本番の次のレッスンで生徒が大きく成長していると実感しています。 ステージには演奏者以外誰も居ないので、「自分で何とかする」という 行動力や判断力が付き、自立に繋がると思います。 大人になれば必然的にしなければならない「自分で責任を持つ」ということが学べる場でもあります。 現在は、コロナの影響でステージ経験が得づらい状況ですが、例えば、コンペが課題曲チャレンジに変わったとしても、「曲をきちんと仕上げる」という点において、その目的は不変のものです。 目的に向かって準備をし、責任を持って、成果を発表するということには、絶えず取り組んでいたいと思っています。 私自身、セミナー受講時の「先生の言葉」や、テレビやネットを見ている際も、「はっとする言葉」を聞いた時にメモして、言葉のストックをするように心がけています。 今の瞬間、その言葉ストックの中からひとつ選ぶとすると、最近テレビで見た志村けんさんの言葉で、「成功の鍵は、地味なところにある」ということ。 すべては準備が大事、日々の積み重ねこそが大事であり、ピアノ学習にも通じることだと思います。 ステージへ向かう準備と本番の経験から、生徒と自分の学びを積み重ねていきたいと思います。

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