そりゃ 悪手 じゃろ ありんこ。 『ゆらぎ荘の幽奈さん』、良いおはだけを!

【ドラクエウォーク】ロザリー装備に100万ジェム用意してしまった男…全装備4凸まで終われません【ぎこちゃん】

そりゃ 悪手 じゃろ ありんこ

名言1.嬉しいのォこの年で挑戦者か血沸く血沸く 出典: ここで初めてネテロに恐怖を覚えました。 いつもなら優しそうなおじいちゃんだったのに・・・ 自分より強い相手を知ってドラゴンボールの悟空のように オラワクワクすっぞみたいな感じで微笑んでますw 名言2.心Tシャツ これを着るのもこれが最後になるのかのう・・・ ネテロが本気で叩くときに着る服で、今回で最後になるかもと死亡フラグ漂わせます。 実に動きやすそうな服です。 名言3.いつからだ…? 敵の攻撃を待つ様になったのは、一体いつからだ 敗けた相手が頭を下げながら、差し出してくる量の手に 間を置かず、応えられる様になったのは? 出典: そんなんじゃねェだろ!!オレが求めた武の極みは 自分が強くなりすぎて、本気で戦う相手が居なくなったネテロは退屈を覚えいつの間にか優しい人間になってしまった。 これが本当のネテロなんだと長く話を使います。 名言4.敗色濃い難敵にこそ、全霊を以て臨む事!! 出典: 強い敵にだけ本気を出せばいいのではなく、勝ち目のない相手にこそ自分の全力を出し切るのだと噛み締めるネテロ。 それが今回の敵、蟻の王というわけです。 ネテロが若返って見えます。 名言5.感謝するぜ、お前と出会えたこれまでの全てに!! 出典: 戦いこそすべてだったネテロ。 しかし命をかけるような戦いをする相手がもう居なくなってしまったネテロは、いつしか本気で戦う事を止めてしまった。 勝てない相手こそ本気で戦わなければならない事を思い出させてくれたことに、これまでの人生、そしてその相手と出会えた事に全てを込めて感謝するネテロ。 よほど嬉しかったのでしょうね。 技でもなく心臓に手でハートを作るネテロ。 名言6.ここは墓場 出典: キサマのな! このポーズが超真似したくなるんですよねぇーwキサマのなって!所でハガレンのエドの如く手を合わせる感じがホントすこ よく一人の時とか真似してやっちゃいますw 名言7.心置きなく暴れていいぜぇー 出典: 言い方もうヤンキーにしか見えない・・・若返り過ぎでしょw よっぽど本気で戦えるのが嬉しいんでしょうね。 名言8.やってみねえとわからねえだろ 俺の力量も知らねえで 出典: 油断してると足元すくわれるぞ 王相手にこんなこと言えるのはネテロ会長くらいなものでしょう。 しかし王は冷静で逆に諭そうとします。 早く戦いたい王と戦いたくない王・・・この時から王はもうコムギの事で頭が一杯だったのかもしれませんね。 人を食べることを止めてたかもしれません・・・ 名言9.生まれたてのガキが・・・ 出典: それが出来れば苦労はしねえ・・・・ まさにその通り、結末は見えてる、どちらかが滅びない限り世界は認めないのです。 名言10.こいつは揺れておる 人と蟻との間で 出典: どちらにも傾き得る・・・しかしたとえどちらに転んだとしても結末は変わらない・・・ 人間とは決して相いれない種族に違い、例え王が人間の味方になっても安心できる事はないのです。 ライオンとかと一緒で決して首環は外さないのと同じで・・・ 名言11.蟻は全部根絶やしにして非難は全て協会がかぶれと言うわけですな・・・? 出典: 人間の汚いところで、上の連中はただイスに座っているだけで現場にいる人の事を考えてもしない。 今の現代社会と同じですね。 原場を体験すらしたことない連中が全ての決め事を扱う世の中ですからね・・・冨樫のアンチテーゼを感じます。 名言12.百式観音 壱の手 出典: 早めにやっちまった方がいい・・・心がブレる前に いきなり百式観音をブチかますネテロ。 これには王も何もできず直撃! 完全に考えるのを止めたネテロ、早く戦いたいにでしょうなw 名言13.百式観音 参の手 出典: もう後には引けねぇのよ・・・ 引かないんじゃなくてもう戦いたくて仕方ないんでしょうが・・・ バンバン技を見せていくネテロです・・・一体何の手まであるんだ・・ 名言14.お主、自分の名前を知りたくはないかね? 出典: どうしてお前がそれを知っている? なんてタイムリーな展開なんだ・・・ちょうど王はそれについて悩んでたので、表情が変わります。 それに同調してネテロもニヤリ、 そして俺もニヤリ  ̄ー ̄ 面白くなってきたぜ 名言15.ワシに負けを認めさすことができれば、教えてやらんでもないぞ? その部 下も護衛軍との戦闘で死んでいるかもなぁ・・・わかってもらえたかね?  ちゃっかり自分が死なないようにアンパイを張るネテロ、しかも気のすむままでという鬼畜さ・・・ それでも余裕の表情を浮かべる王、蟻と人間の頂上決戦は今始まる! 名言16.あ?蟻(むし)が 上からモノ言ってんじゃねえぞ!! 出典: 天晴れだ 褒めて遣わす 王の称賛にブチ切れるネテロ。 お互いに上から目線の二人w ネテロってこんなこと言う人だったのか・・・ちょっと引きました。 あの優しいネテロが虫呼ばわり・・・ファンキージジイここにあり。 名言17.笑うかよ。 ま、ワシも楽しんるからお互い様だ 出典: ふははははははははははは 王が笑う お互いに戦闘を楽しむ二人。 王のその表情はからは狂気を感じるが、ネテロは楽しそうに笑い返す。 負けず嫌いのネテロ会長です。 名言18.詰めるもんなら詰んでみな・・・ 出典: 百式零を見せてやるぜ・・・ 百式観音に全くダメージが与えられないネテロ。 体力が切れて手を謝れば詰みと思っている王に心の中でほくそ笑むネテロ。 実際の王はネテロの手を全部読んでそれを看破しようとしています。 お互いの思惑が交差します。 名言19.たまたまのラッキーパンチで調子に乗るんじゃねえ 出典: 足を持ってかれるネテロ。 自分の筋肉で止血する精神力、その描写が凄い描き込みです。 こんなんで負けを認めるかっての! 名言20.腕がなけりゃ祈れねぇとでも・・・? 出典: 止血しろ そして余の名を言え 足の次は王の宣言通りうでをも持ってかれるネテロ。 百式観音を看破されてしまったネテロ、もう後がない。 零を発動する時だ! 名言21.祈りとは心の所作 心が正しく形を成せば想いとなり 想いこそが実を結ぶのだ 出典: 腕だろうが足だろうが、生きてさえいれば祈れるという事です。 理屈は分かりますが普通は腕や足をもがれたら祈るどころではありませんよね・・・重要なのはその精神力です。 ネテロのこの精神力が百式観音を維持出せるのです。 名言22.これが生涯最後 出典: 千を超える拳の遣り取りとなって 両者の間に無数の火花を生んだ 戦いは漫画だと一瞬となって決着したが、実際は気が遠くなるほど感覚で激戦だった。 ついに百式観音を攻略されるネテロだがまだ百式零があるのに、生涯最後とナレーションが言うもんだから、ここで死亡フラグが確定しましたね。 名言23.無慈悲の咆哮である 出典: ネテロの最終奥義炸裂シーン 対象の背後に観音が現れ動けないように手で敵を包み込み、そのまま腕ごと咆哮をお見舞いする百式観音零の手。 これは回避不可能です。 ネテロが中指を立てるのは意外過ぎて笑ってしまいました。 名言24.蟻の王メルエム。 お前さんは何もわかっちゃいねぇよ・・・ 出典: 人間の底すら無い悪意 進化 を・・・!! どす黒くなるネテロ。 王に名前を告げ敗北宣言をするのだが、ここからが人間の恐ろしい所と言わんばかりの表情が凄まじいです。 この作画の濃さはさすが冨樫さん、描き込みが半端ないですね・・・ 名言25.俺は一人じゃねェ・・・ 出典: 人間を舐めるなよ メルエム・・・!!  俺は一人じゃねえとまだ諦めていないのかと思いましたが、すぐメルエムと明かすネテロ。 最初はまだ切り札を隠していて思はず王の名前を言ってしまったのかと思いました。 名言26.そうお前は・・・ 出典: 詰んでいたのだ・・・始めから・・・ ネテロを諭すメルエム。 当初読んでいる時はメルエムとネテロがお互いに言っているものだと思っていましたが、アニメだとメルエムだけの台詞になっていてビックリしました。 ネットでも結構話題になっていましたね。 名言27.あいつ ワシより強くねー? 出典: 会長よりも強いですって? 御冗談を・・・ いいえ、御冗談ではありません。 自分も信じられませんでしたが、ピトーの強さを見れば納得だ出来てしまう・・・ ホント絶望的な展開ラッシュです。 名言28.受け攻めいくつか予想しとったが そりゃ悪手だろ蟻んコ 出典: あのピトーを蟻んこ呼ばわりする会長に惚れます。 さすがハンター最強の男、ピトーなんか目じゃないです!実際闘ったらピトーは百式観音を攻略する術がないと思うので、ネテロが勝つと思われます。 最初読んだときはネテロが急に出てきたと思ったら、性格が激変しててビックリしましたよ。 名言29.1日1万回の正拳突き 出典: 齢50にして完全に羽化する・・・ 歳を取るにつれて強さの成長に限界を感じていたネテロ、悩んだ末の答えが感謝することだった。 続ける事が大事だと言いますが、これはさすがネテロ会長と言う事しか思いつかない・・・この制約や思いが念として昇華したのかもしれないですね。 名言30.音を置き去りにした 出典: 音を置き去りにするほどの速さ・・・長年続けた祈りがマッハを超える動きへと昇華させたネテロ。 その動きはまるで観音のようなので百式観音と名付けたのですかね。 恐らくですがこの時も祈った後に正拳突きをしたのでしょうw 祈ることでそれが制約となって動きが加速するという事だと思います。 名言31.不可避の速攻である 出典: ピトーのテレプシコーラの発動する暇も与えないほどの速さのネテロ。 実際にどのくらい早いのでしょうか・・・一瞬の出来事でどんだけ積み込んでくるんだよと思いましたね。 ここで初めてゼノの口から百式観音と言うネテロの能力が明かされるわけです。 何年越しなんだか・・・ 名言32.猫の手はいらん。 必要なのは強者のみ。 出典: 蟻の女王討伐チーム編成にあたって3人の少数精鋭でチームを組むネテロ。 キルアに現実を突きつけます。 半端な奴はいらない。 欲しいのは強者だけ、それだけ今回の任務は危険だという事です。 これはキルアにとって痛いですね。 名言33.ワシ 会長辞めるから 後はよろしくー 出典: 十二支んに遺言を残すネテロ会長。 遺言なのに軽過ぎる会長には笑いました。 十二支んは会長を死ぬほど慕ってるみたいですが、これ見た時なんて思ったのでしょうねw 名言34.ここでやめるのもまた勇気 出典: 今年だけが試験じゃないからのう ハンター試験の時のネテロ会長。 この時まだ優しい時の会長です。 あれだけ騒いでおいて試験を棄権するとは何事だよと誰もが思ったが、ネテロ会長だけが優しく次もあるよと優しく言ってくれる救いに感謝ですね。 名言35.今のが? 出典: ちょこちょこっと歩いただけじゃよ・・・ キルアとゴンにちょっかいを出すネテロ。 あまりの才能の持ち主に胸が高まったのかキルアを挑発するネテロ会長。 キルアの皮肉の褒め言葉に軽く挑発するネテロには少し笑いましたw 流石ハンターを代表する人ですね。 名言36.ワシからボールを取り上げることが出来たらハンターライセンスをあげてもよいぞ 出典: ネテロのボール取りゲームのシーン キルアとゴンを見て少し疼いたのか、ミニゲームをを持ちかけるネテロ会長。 キルアが怒ってゲームに乗らなかったのでハンターライセンスを賭けることになります。 名言37.ほう・・・支曲か・・・ 出典: キルアの技支曲で分身の術のような動きでネテロに挑もうとするキルアに対し余裕に待ち構えるネテロ・・・ やはりこの頃は実力差が圧倒的ですね。 今やったらどうなるのでしょうか・・・百式観音の速さと神速の速さの対決見てみたいですね。 名言38.遠慮のない蹴り 常人なら足が粉粉になっとるじゃろう・・・ 出典: 軸足貰ったー! キルアの嬉しそうな蹴りの入れ様は可愛いが常人の足を粉々にするほどの蹴りを入れるなんて恐ろしいです。 それを余裕に耐えるネテロもまた恐ろしいです・・・蹴った方が痛がってますからねw 名言39.ま、努力賞と言ったところかの 出典: 完全にボールを取られる状況だったのに一瞬にして、先回りする会長。 その脚力には床にヒビが入るほどの力が籠っている。 どんだけ早いいんだよ・・・これにはキルアもすぐ諦めますね。 しかも片手片足を使わないと言うハンデまだ作っていたのですから舐めプ過ぎますw 名言40.倒してから追っておいで・・・ 出典: ハンターとして生きるなら キルアとゴンにチャンスを与えるネテロ。 そう言って割符を渡すところがカッコ良すぎます! しかしながらネテロが期限を付ける時はその期限が一週間だった場合1カ月掛かるみたいで何気に鬼畜な会長・・・ 名言41.親指をクイッ 出典: ゴンにピトーの場所を親指で教える会長。 カッコ良すぎ! その表情からはこれから苦労するであろうゴンの憐みの顔なのか、頑張れよッと応援する顔なのか今もって謎である。 しかし、連載当初はここから半年くらい空きますから辛かったですw冨樫ぇ・・・ 名言42.挑戦を止めた時が人生の終わる時 出典: ネテロ生きがいは常に挑戦者でいることであるのでメルエムと出会えた事に物凄い感謝していたのでしょう・・・ 暗黒大陸にはネテロはあまり自分の求めているものとは違ったため探求する事を止めたネテロ。 ネテロの求めている挑戦とは1対1に事であくまでも冒険の挑戦とは少し違うのである。 名言43.ワシが最も苦手なタイプ 出典: ワシが側に置いときたいのはそんな奴じゃよ  パリストンを副会長にしたときを話すネテロ。 常にやりたい事をやる会長は副会長を選べる立場なのにイエスマンじゃ面白くないと言って、パリストンと言う問題児を副会長に任命する。 無茶ぶりだがネテロの最期の命令なのでみんな必死で遂行しようとします。 みんなネテロの事が好きですし、ハイリターンが待ってますからね。 ただ超ハイリスクですけどね・・・ 名言45.暗黒大陸に行った時のネテロ 出典: 恐らく100年くらい前じゃないかってくらいの若い3人。 あまりのデカさに3人とも震えあがっていますね。 ネテロはビックリした感じで、ジグ・ゾルディックはなんかニヤついてますね・・・w リンネは普通に嫌そう・・・しかし若い頃は可愛いなprpr 名言46.ここはデカすぎる 出典: 録画したビデオでネテロの回想から暗黒大陸の事を説明するネテロ会長。 この絵からは見えずらいが凄くちっちゃくネテロたちがいますwどんだけデカいんだろう・・・ これに比べたら蟻なんて本当に蟻ですね 笑 名言47.何度はDと言ったところじゃな・・・ 出典: 次の会長を決めるネテロからの任務 その難易度はDと言うかなり低めな難易度に説明するネテロに皆は頭を悩める。 それはパリストンが主に邪魔をしているからだ。 挙げくの果てに合格者ゼロと言う結果に・・・ それを不憫に思って会長自ら試験に介入する展開に、会長いい人だなこの時は・・・それにしても結構早くからハンターのトップが出てきましたね、少年漫画では結構珍しいかも。 名言49.こいつ乳でけぇな・・・ 出典: メンチに試験は公平だったかと問うネテロ。 ハンターのトップなのでさすがのメンチも会長にはタジタジです。 どさくさ紛れてメンチの乳を見るネテロに少し親近感を覚えたの俺だけではないはず・・・メンチの乳は確かにでかいですねゴクリ 名言50.ネテロの遺影 出典: 遺影でイエーイしてるネテロ会長。 一体いつ撮ったものなんでしょう・・・ 遺影でもお茶目なネテロに哀愁が湧いてきますね。

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職業訓練校に興味を持った底辺中年

そりゃ 悪手 じゃろ ありんこ

上空から奇襲したネテロとゼノに対してネフェルピトーが悪手にならない方法を考察へのコメント• いずれにせよ高空にまではトンボを展開できないのだが) ・突入の日時は洗脳されたノヴのせいで蟻側に筒抜け。 蟻側は王、護衛軍はもちろんのこと、ウェルフィン、プロブーダ、ヂートゥ、ヒナなど全員が、万全の状態で待ち構えている ・ビゼフの側にはこのタイミングに限り、初めから監視の蟻をつけてある(龍星群を食らっても狼狽えて蟻側を裏切ることはできない) ・蟻側には、ネテロ(とその仲間たち)が何処から来るのか? 誰とチームを組んで来るのか? どんな戦術で来るのか? が不明 ・いざという時はノヴの能力(マスター鍵も含む)で、王とその周囲の蟻だけはマンションを通して何処にでも行ける ・モラウが待機しているので、いざという時にはあらゆるダミーを出せる(円では見分けがつかない) ・蟻人間となったモラウは巨大キセル人間、シュートは鳥カゴ人間、パームは水晶人魚人間になっている(道具を失くす心配がない)。 反対に、ナックル、ゴン、ノヴは、以前と全く外見上の差異がない。 ・蟻人間キルアは、当日の龍星群を見て以降、ゼノを騙し撃ちする気満々で邂逅を待っている(キルアのヨーヨーは能力を媒介するアイテムではないので肉体に合成することはなかったが、ノヴに持って来させた乾電池式スタンガンを2個繭の中に入れたので、キルアの左右の二の腕の裏側にスタンガンが内蔵されていて、乾電池を入れ替えることで、スタンガンが故障するまではけっこう長い期間、電源ジャックから離れても充電できる) ・ネテロが胸に貧者の薔薇を仕込んでいることは、現実の世界線上でも突入以降に会長の使者によってノヴに伝わった事実なので、この架空の世界線上の筋書きでも、蟻側に知られることはなかったと仮定する ・王は、決戦を挑んでくる人間側の最強の使い手・ネテロを食うのを楽しみにしている。 好物を後回しにできる性格だったので、ハンターは未だ誰1人として王の餌にはなっていない。 変化系能力「猫又(ネコノシッポ)」 オーラで作ったピトーのもう一本のシッポ ピトーの円と同じくらい伸ばす事が可能で 毛先を剛性と柔性に変化させる事で攻撃、移動、捕獲、ガードなどが可能 金属針に等しい毛だけを飛ばす放出系能力も兼ね備える 制約として一日三回の毛繕いを欠かせない• そんな中でネフェルピトーがとった行動は接近戦。 結果、ネテロのテリトリーに入り迎撃されふっとばされた。 戦線離脱こそならなかったが、初見であるにもかかわらずネテロの得意領域に自ら突っ込んでしまったということが悪手だった。 戦闘を楽しむピトーの性格と、モラウクラスの念能力者とは10倍程度の差があるオーラ量が 特質と真逆の系統の近接で強化系の戦闘スタイルを選択させてしまっているが(一応操作系により身体能力を向上させているが) 王の護衛を最優先に考えるのならドラゴンランスのような変化型能力か念弾を撃てる放出系能力を身につけるべきだった 特質から二つ離れた系統だがピトーのレベルならそれでもネテロにすら有効なレベルを維持できるはず 落下する時のネテロは回避行動が取れず、千手観音によるガードの手数を上回る遠隔からの狙撃を最も懸念したはず あるいはヂートゥのような念空間に強制的に引きずり込まれる能力 だからこそ飛びかかってきたピトーに対して悪手というセリフをつぶやいた• 王から引き離そうとする行動は悪くないが、観音の能力が初見殺しだったというだけ。 薔薇も初見殺しだし、観音も初見殺しだし、結果論で悪手というのはズルイ。 そもそも実力の近い相手にあんなに吹っ飛ばされるのは御都合感あるし、そんなふうになるとは予想できんだろ。 職務放棄は完全に負け。 もし職務を全うしようとするなら、ネテロは強引にピトーを弾き飛ばす予定だったろう。 結果何もできずに返り討ち とりあえずゼノを始末すればネテロの移動手段はなくなり王を孤立させることもなかった。 むしろ上階を円に入れてコンマ1秒でも早く王のいる場所へ向かうのが護衛軍として最善手。 人間サイドの作戦は当然知らないにしても単独で降りてきた人間は陽動の可能性もあり、索敵・回復担当で飛行できないピトーの突撃は悪手。 王が宮殿にいることと護衛軍が王の傍にいるのは本来普通であり、位置の把握を防ぐ意味がない以上、円を解くのは戦場の情報収集を自ら放棄するようなもの。 兎に角、王を(王の大切なコムギを)全力で守ることに意識がいけば妙手だった。 それが悪手だってことだと思うぞ。 セオリーならやはり一刻もはやく王のもとに行くことと護衛軍を一刻も早く王のもとに集合させるのが一番良かった。 一番危険な物を取り除こうとする判断は正しい。 普通は、ネテロを瞬殺して王の安全が高まる好手だろ。 着地を待って包囲、迎撃。 ネテロが自由落下状態で着地点を大きく操作できない状態だったとすれば、ネテロの攻撃が届く距離まで空中で接近するのは良くなかったよね。 ちゃんと着地点を押さえていれば、ネテロはスピードでピトーを振り切れなかったと思うので、王にたどり着く前に一手間あったはず。 でもジャンプして近づいちゃったから、遠くに吹っ飛ばされちゃった。 ネテロにとっては儲けもの。 つまり、正解はピトーが王の方向へ向かうこと。 真っ先に王の方へ行ったプフが正解だった。 ピトーはネテロの方に飛んで行って、更に百式観音で吹き飛ばされるから悪手。 結果的に護衛軍は皆それができなかったけれど、それでも対峙すれば身体能力のピトー、操作系のプフ、膨大な念量のユピー、誰と戦ってもすんなり素通りできない相手だった。 時間がかかればそれだけ他の護衛軍も集まるその戦局で、観音1発で障害を取り除けた今回の結果はネテロにとってあまりにも恵まれた結果だったと考えられる。 因みに、仮にネテロがタイマンで護衛軍の誰かと戦ったとすると、戦闘経験ではネテロが圧倒的に勝るものの実質五分か、それ以上をあまり期待できなかったと予想される。 運び+龍星群要因のゼノはモラウ達と同等程で、今戦闘ではあまり活躍の場がなかったのかもしれない。 王の間、コムギの部屋、遊技場?のほぼ3択で理想を追っちゃうんだもんな• 51 幻影旅団 団員No. どーせネテロなにやっても『悪手』って言うでしょ。 25巻261話より護衛軍でも2階以上のどこに王が居るか知らべるな。 267話よりピトーは円を使うことで護衛軍で一番に王の現在の所在を知った。 上記2文から王の現在地を知らないと考えていた。 でも48の言うようにピトーが王の位置を知ってる且つ王の元へ行く。 ならば確かに円は不要で異論無いです。 」 結局王の元に行く、行ざるを得なくなるので時間稼ぎの必要性ではなく円使用の是非について質問した。 44 レブロン• 冨樫やっぱ凄いわ。 ピトーがその場でネテロ倒しても爆弾で全滅。 王の元に行っても爺sついて来るから最悪王爆死。 時間稼ぎしても王単独でゴン達が接近するので蟻が後手となる。 実際は王が圧倒するだろうが、もし変な念使いや爆弾持ちで王負けたらピトーの悪手。 一番良い王を逃がすは王が人に負けることになるので恐らく選択から外れるだろう。 ネテロと上手く交戦できても結果的にはゴンキルが王に近付くからな〜。 もう無理っす。 王単独で敵と遭遇させないように王と敵の位置を確認し続ける必要が有る。 円維持しないと各々の位置が分からずもしものとき王救援に行けないため。 王救援後には攻撃、迎撃、脱出は円した方が有利 大きさは適宜。 王に敵を近づかせないよう円使いながら時間稼ぎ持久戦にする。 時間稼げるほどネテロ達の消耗、蟻軍の事態把握が進み蟻軍が有利になる。 多方向から王に敵が近付いてたら王の元へ行く。 理想は王と逃げる。 弾き飛ばされてももう一度発動させるの繰り返し 主にドクターブライスを活用する• なら王と合流するのが最優先。 メルエムに勝つつもりでタイマンに挑む自信がある位だから他のキメラアントに負けるわけがないと思ってたはず。 倒そうとせず、王の護衛にいったら悪手じゃなかったんじゃない? 敵の能力が不明なまま、むやみに近づき、百式観音の攻撃圏内に入った行為が悪手なんだと思う。 まぁ 仮にピトーがネテロに対して慎重な行動をとっても、結局シルバに王から引き離されてはいたと思う。 テレプシコーラを使うことが悪手だと思ったんですけどw まず何が悪手だったのか。 誹謗中傷やトピックの内容と関係のないコメントは削除の対象となります。 場合によっては、該当のユーザーを規制させていただきますのでご注意ください。

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ザ・クルー(英語版、日本語説明書付き)|ボードゲーム通販

そりゃ 悪手 じゃろ ありんこ

上空から奇襲したネテロとゼノに対してネフェルピトーが悪手にならない方法を考察へのコメント• いずれにせよ高空にまではトンボを展開できないのだが) ・突入の日時は洗脳されたノヴのせいで蟻側に筒抜け。 蟻側は王、護衛軍はもちろんのこと、ウェルフィン、プロブーダ、ヂートゥ、ヒナなど全員が、万全の状態で待ち構えている ・ビゼフの側にはこのタイミングに限り、初めから監視の蟻をつけてある(龍星群を食らっても狼狽えて蟻側を裏切ることはできない) ・蟻側には、ネテロ(とその仲間たち)が何処から来るのか? 誰とチームを組んで来るのか? どんな戦術で来るのか? が不明 ・いざという時はノヴの能力(マスター鍵も含む)で、王とその周囲の蟻だけはマンションを通して何処にでも行ける ・モラウが待機しているので、いざという時にはあらゆるダミーを出せる(円では見分けがつかない) ・蟻人間となったモラウは巨大キセル人間、シュートは鳥カゴ人間、パームは水晶人魚人間になっている(道具を失くす心配がない)。 反対に、ナックル、ゴン、ノヴは、以前と全く外見上の差異がない。 ・蟻人間キルアは、当日の龍星群を見て以降、ゼノを騙し撃ちする気満々で邂逅を待っている(キルアのヨーヨーは能力を媒介するアイテムではないので肉体に合成することはなかったが、ノヴに持って来させた乾電池式スタンガンを2個繭の中に入れたので、キルアの左右の二の腕の裏側にスタンガンが内蔵されていて、乾電池を入れ替えることで、スタンガンが故障するまではけっこう長い期間、電源ジャックから離れても充電できる) ・ネテロが胸に貧者の薔薇を仕込んでいることは、現実の世界線上でも突入以降に会長の使者によってノヴに伝わった事実なので、この架空の世界線上の筋書きでも、蟻側に知られることはなかったと仮定する ・王は、決戦を挑んでくる人間側の最強の使い手・ネテロを食うのを楽しみにしている。 好物を後回しにできる性格だったので、ハンターは未だ誰1人として王の餌にはなっていない。 変化系能力「猫又(ネコノシッポ)」 オーラで作ったピトーのもう一本のシッポ ピトーの円と同じくらい伸ばす事が可能で 毛先を剛性と柔性に変化させる事で攻撃、移動、捕獲、ガードなどが可能 金属針に等しい毛だけを飛ばす放出系能力も兼ね備える 制約として一日三回の毛繕いを欠かせない• そんな中でネフェルピトーがとった行動は接近戦。 結果、ネテロのテリトリーに入り迎撃されふっとばされた。 戦線離脱こそならなかったが、初見であるにもかかわらずネテロの得意領域に自ら突っ込んでしまったということが悪手だった。 戦闘を楽しむピトーの性格と、モラウクラスの念能力者とは10倍程度の差があるオーラ量が 特質と真逆の系統の近接で強化系の戦闘スタイルを選択させてしまっているが(一応操作系により身体能力を向上させているが) 王の護衛を最優先に考えるのならドラゴンランスのような変化型能力か念弾を撃てる放出系能力を身につけるべきだった 特質から二つ離れた系統だがピトーのレベルならそれでもネテロにすら有効なレベルを維持できるはず 落下する時のネテロは回避行動が取れず、千手観音によるガードの手数を上回る遠隔からの狙撃を最も懸念したはず あるいはヂートゥのような念空間に強制的に引きずり込まれる能力 だからこそ飛びかかってきたピトーに対して悪手というセリフをつぶやいた• 王から引き離そうとする行動は悪くないが、観音の能力が初見殺しだったというだけ。 薔薇も初見殺しだし、観音も初見殺しだし、結果論で悪手というのはズルイ。 そもそも実力の近い相手にあんなに吹っ飛ばされるのは御都合感あるし、そんなふうになるとは予想できんだろ。 職務放棄は完全に負け。 もし職務を全うしようとするなら、ネテロは強引にピトーを弾き飛ばす予定だったろう。 結果何もできずに返り討ち とりあえずゼノを始末すればネテロの移動手段はなくなり王を孤立させることもなかった。 むしろ上階を円に入れてコンマ1秒でも早く王のいる場所へ向かうのが護衛軍として最善手。 人間サイドの作戦は当然知らないにしても単独で降りてきた人間は陽動の可能性もあり、索敵・回復担当で飛行できないピトーの突撃は悪手。 王が宮殿にいることと護衛軍が王の傍にいるのは本来普通であり、位置の把握を防ぐ意味がない以上、円を解くのは戦場の情報収集を自ら放棄するようなもの。 兎に角、王を(王の大切なコムギを)全力で守ることに意識がいけば妙手だった。 それが悪手だってことだと思うぞ。 セオリーならやはり一刻もはやく王のもとに行くことと護衛軍を一刻も早く王のもとに集合させるのが一番良かった。 一番危険な物を取り除こうとする判断は正しい。 普通は、ネテロを瞬殺して王の安全が高まる好手だろ。 着地を待って包囲、迎撃。 ネテロが自由落下状態で着地点を大きく操作できない状態だったとすれば、ネテロの攻撃が届く距離まで空中で接近するのは良くなかったよね。 ちゃんと着地点を押さえていれば、ネテロはスピードでピトーを振り切れなかったと思うので、王にたどり着く前に一手間あったはず。 でもジャンプして近づいちゃったから、遠くに吹っ飛ばされちゃった。 ネテロにとっては儲けもの。 つまり、正解はピトーが王の方向へ向かうこと。 真っ先に王の方へ行ったプフが正解だった。 ピトーはネテロの方に飛んで行って、更に百式観音で吹き飛ばされるから悪手。 結果的に護衛軍は皆それができなかったけれど、それでも対峙すれば身体能力のピトー、操作系のプフ、膨大な念量のユピー、誰と戦ってもすんなり素通りできない相手だった。 時間がかかればそれだけ他の護衛軍も集まるその戦局で、観音1発で障害を取り除けた今回の結果はネテロにとってあまりにも恵まれた結果だったと考えられる。 因みに、仮にネテロがタイマンで護衛軍の誰かと戦ったとすると、戦闘経験ではネテロが圧倒的に勝るものの実質五分か、それ以上をあまり期待できなかったと予想される。 運び+龍星群要因のゼノはモラウ達と同等程で、今戦闘ではあまり活躍の場がなかったのかもしれない。 王の間、コムギの部屋、遊技場?のほぼ3択で理想を追っちゃうんだもんな• 51 幻影旅団 団員No. どーせネテロなにやっても『悪手』って言うでしょ。 25巻261話より護衛軍でも2階以上のどこに王が居るか知らべるな。 267話よりピトーは円を使うことで護衛軍で一番に王の現在の所在を知った。 上記2文から王の現在地を知らないと考えていた。 でも48の言うようにピトーが王の位置を知ってる且つ王の元へ行く。 ならば確かに円は不要で異論無いです。 」 結局王の元に行く、行ざるを得なくなるので時間稼ぎの必要性ではなく円使用の是非について質問した。 44 レブロン• 冨樫やっぱ凄いわ。 ピトーがその場でネテロ倒しても爆弾で全滅。 王の元に行っても爺sついて来るから最悪王爆死。 時間稼ぎしても王単独でゴン達が接近するので蟻が後手となる。 実際は王が圧倒するだろうが、もし変な念使いや爆弾持ちで王負けたらピトーの悪手。 一番良い王を逃がすは王が人に負けることになるので恐らく選択から外れるだろう。 ネテロと上手く交戦できても結果的にはゴンキルが王に近付くからな〜。 もう無理っす。 王単独で敵と遭遇させないように王と敵の位置を確認し続ける必要が有る。 円維持しないと各々の位置が分からずもしものとき王救援に行けないため。 王救援後には攻撃、迎撃、脱出は円した方が有利 大きさは適宜。 王に敵を近づかせないよう円使いながら時間稼ぎ持久戦にする。 時間稼げるほどネテロ達の消耗、蟻軍の事態把握が進み蟻軍が有利になる。 多方向から王に敵が近付いてたら王の元へ行く。 理想は王と逃げる。 弾き飛ばされてももう一度発動させるの繰り返し 主にドクターブライスを活用する• なら王と合流するのが最優先。 メルエムに勝つつもりでタイマンに挑む自信がある位だから他のキメラアントに負けるわけがないと思ってたはず。 倒そうとせず、王の護衛にいったら悪手じゃなかったんじゃない? 敵の能力が不明なまま、むやみに近づき、百式観音の攻撃圏内に入った行為が悪手なんだと思う。 まぁ 仮にピトーがネテロに対して慎重な行動をとっても、結局シルバに王から引き離されてはいたと思う。 テレプシコーラを使うことが悪手だと思ったんですけどw まず何が悪手だったのか。 誹謗中傷やトピックの内容と関係のないコメントは削除の対象となります。 場合によっては、該当のユーザーを規制させていただきますのでご注意ください。

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