夏休み 勉強。 受験生の夏休みの勉強計画の立て方を東大生が徹底解説!勉強時間は440時間?!

高2の夏休みの受験勉強はどう進めるのが最適?勉強時間や内容、おすすめ参考書を紹介|塾講師のおもうこと。

夏休み 勉強

高校受験生にとって、夏休みは追い込み期間と言っても過言ではありません。 夏休みの勉強量によっては1ランクも2ランクも志望校のレベルを上げることができます。 また、反対に夏休みにさぼってしまうと周りに圧倒的な差をつけられることになります。 では、夏休みはどのくらい勉強するのが良いのでしょうか?ここでは、夏休みの勉強時間の目安や、スケジュールの立て方、効率的な勉強の仕方などを説明します。 高校受験に向けて夏休みにしっかりと勉強時間を確保し、志望校合格のための力をつけましょう。 夏休みの勉強時間はどのくらいが良い? 中学3年生の夏休みの勉強時間は多ければ多いほど良いです。 勉強しすぎて悪いことはありません。 大体の目安ですが、塾や学校での補習を含めて1日3時間~6時間程度勉強するようにしましょう。 それよりも長く勉強できる場合はどんどん勉強した方が良いと思いますが、生活リズムを崩さない程度に収めておきましょう。 また、時間の使い方にもポイントがありますので説明しておきます。 1日のゴールデンタイムは早朝 早朝はもっとも勉強がはかどります。 1日1時間は早朝の勉強時間を確保してください。 できれば朝ごはんを食べる前がおすすめです。 早朝に勉強した方が良い理由は2つ、起きたては頭が整理されているということと、周りが静かで集中できるということです。 人は寝ている間に脳の情報が整理されて、起きたときにはすっきりしている状態になっています。 起きてすぐに勉強すると、思考力や暗記力が高い状態なので身につきやすくなるのです。 また、早朝5時6時頃は周りも静寂に包まれているので、これ以上ないほど集中できる良い環境です。 夏休みでも頑張って早起きして勉強に取り組むことが、志望校合格へのカギになります。 1時間で必ず休憩をはさむ どんな人でも1時間ほどで集中力は切れてしまいます。 1時間勉強したら、10分程度の休憩を挟むようにしましょう。 そうしてオンとオフをきっちり分けることで、1回1回集中して勉強に取り組むことができます。 10分ごとに休憩をはさむことで、続けて何時間も勉強するよりも疲れにくくなり、結果的に長時間勉強できるようになります。 また、休憩をはさんだ後は教科を変えるようにしましょう。 教科を変えることで頭がリフレッシュされ、集中力がキープできます。 夏休みの勉強はスケジュールを立てるべし! 夏休みはたっぷり時間があります。 スケジュールを立てずに夏休みに入ってしまうと、「夏休みはまだまだあるし、勉強は明日からでもいいや!」とだらだら過ごしてしまい、結局あまり勉強がはかどらなかった…ということになってしまいます。 夏休みに入る前に、1か月間のスケジュールをざっくりでも良いので決めておきましょう。 1か月が難しい場合は1週間ごとでも構いません。 6:00 起床 1学期の英単語の復習 7:00 朝ごはん 身支度 8:00 国語のワーク ・ ・ ・ という感じで、1日ごとに細かいスケジュールを決めておくのがベストです。 受験までのスケジュールの立て方については、別の記事で説明していますのでそちらもチェックしてみてください。 夏休みは毎日勉強した方が良いの? よく、「夏休みは毎日勉強した方が良いの?」と質問されることがありますが、無理に毎日勉強しなくても良いです。 勉強が好きで好きでたまらない!勉強が趣味!という人は毎日勉強しても良いと思いますが、そうでない場合は週1日まったく勉強しない日を決めても良いと思います。 休みの日を決めておくことで、この日は休みだからあと3日頑張ろう!という風にやる気をキープすることができますし、休みの日に遊びに行くことでリフレッシュすることができます。 中3の夏休みは遊びに行ってはいけないということはありません。 勉強がはかどるなら、遊びの予定も入れてOKです。 ただし、しっかり勉強の計画を立てて、勉強の日はしっかり勉強することが重要です。 夏休みはどんな勉強をすれば良い? 夏休みは学校の授業も一旦ストップするので、これまでの総復習をするチャンスです。 まずは自分の苦手な部分を復習して、苦手をひとつひとつなくしていきましょう。 苦手な部分がすべて克服できたら、次は過去問に取り組んでみましょう。 高校受験は実際の問題形式や時間配分に慣れておくことも重要です。 余裕があれば、実際に時間を計って取り組み、時間内に問題を解けるように練習しましょう。 詳しい勉強法については次の記事で紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

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夏休みの受験勉強計画の立て方と勉強法の実践の注意点

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夏休みの計画を立てる意義 まずは夏休みは遊びたいとか、勉強は適当に計画立ててやればいいんだという考えを持っている人達が多いと思います。 また、学校でもらう計画表だったり自分で簡単に作る計画表でも十分だと思う人もいるでしょう。 しかし、 それではまだまだ詳細に分析できていません。 まずは、どうして夏休みの勉強計画表を作る必要があるのかを説明していきます。 それによって、何を考えながら勉強していけばいいのか、どういう風に計画を立てればいいのかを理解していただきます。 全体としての意義 ポイントは4つあります。• やりたい事、やらなければいけない事を明確化する。 決めた課題を確実に夏休み期間中に実行する。 メリハリや締切を作ってだれるのを防ぐ。 効率良く勉強することで質を上げる。 まだ実はあるのですが、重要なのはこれらです。 では1つ1つ説明を加えていきます。 勉強内容を明確化する 夏休みほど、学校の授業や学習要綱から離れ自分自身に足りない勉強や必要な勉強ができる期間はありません。 この大切な1か月で、学力を一気に上げようと虎視眈々と狙っている人もいるでしょう。 しかし、やりたい事が散乱して何から手を付けていいかわからない人もいるはずです。 まず、自分に何が足りていないのか。 例えば、学校で1周した青チャートの2周目をやったりとか、英単語帳速単を先回りして1周仕上げるとか、英文法を一からやり直すとか。 それらの課題は人によって違いますので、まずは何をしなければいけないのかを紙に書きだして 『目に見える形にして明確化』していきましょう。 人間とは不思議なもので、紙に書いて目で見ているうちに頭の中が整理されていき、「実はあれも足りないな。 これも足りないな」という風に自分の中で何をやればいいのか整理されていきます。 何の参考書をやればいいのかわからない人はこちらを参考して下さい。 決めた課題を確実に終わらせる 勉強内容を明確化したとしても、それをやり遂げなければ何も意味がありません。 確実に夏休み期間中に終わらせ、 『勉強内容を自分のものにする』にしなければいけません。 恐らく、模試や定期考査の前にやろうとしてた内容を全て終わらせてテストに臨む人は少ないでしょう。 どちらかというと、『ああ、結局間に合わなかった・・・』という状態でテストに臨む人のほうが多いはずです。 しかし、勉強計画をしっかりと練り上げることで、自分が一日どれくらい勉強できるのか。 その課題がどのくらいかかるのかを明記することで、 無理なく勉強を完遂することができます。 もちろん、その計画を実行する行動力を持っていることが前提ですが、今どれくらいやれているのかも計画表に書いていくことでわかりやすくなっているのもポイントです。 締切を作りメリハリをつけることでだれるのを防ぐ 夏期講習などもあるので1か月丸々休みである高校は実は少ないと思います。 しかしそれでも長期休暇ですので、ふんだんに時間はあります。 そして監視している人はいないし、イベントはたくさんあるし、熱いし、眠いし 『だれるなというほうが無理難題』です。 ただだれていては、せっかくやらなければならない課題を明確化しても、完璧にやり遂げる計画を練っても、だらだらやっては『いつまでも終わらないし、内容も頭にはいりづらい』のです。 それを防ぐポイントは3つ• 計画を練る段階で遊ぶ日と勉強する日を決める。 無理のない計画を作りそれを確実にこなすことで、達成感を持たせていく。 予備日を作り、多少だれても確実に終わるような計画表を作る。 予備日を作るとか、無理のない計画作りはまた詳しく解説していきます。 効率良く勉強することで質を上げる 『効率良く勉強すること=質を上げること』というのは常に成り立つ命題ではありません。 そしてこれをイコールにすることが勉強する人の永遠の課題なのかもしれません。 それは置いといて、夏休みの課題に関してはこのことは成り立っています。 計画を立てない勉強というのは、取りとめのないものになってしまいがちです。 例えば、複数の参考書を無計画に同時にやったりすると、どの参考書をどれくらいやったのか、どこが分からなかったのかが分からなくなってしまいます。 実際に、私が教えていた生徒で本当にこういう子がいました。 また、できなかったところをどのタイミングでもう一度やるのか。 そのあたりも計画通りにやれば漏れなく勉強を終えられるでしょう。 大学受験勉強をする各学年の意義 おい!早く計画表を作らせろ!と急く皆さん。 もう少しですので、お付き合いください。 そもそも、夏休みに勉強計画表まで作ってガツンと勉強するのは高校三年生や浪人生といった 『受験生だけでいいんじゃないか?』と思われている人があまりにも多い気がします。 一つの行動が命取りになることが人生多々ありますが、この認識もその一つに違いありません。 先手必勝!この記事を見た人は必ず計画表を作ってください。 高校一年生から始める勉強計画 高校に入学して初めての夏休みですね!少しは高校生活にも慣れてきましたか?部活に遊びに忙しい子が多いと思います。 しかし、一か月30日を全てを遊びに使うのはもったい無さ過ぎます。 一日2時間やれば、1か月で60時間。 3時間やれば90時間も勉強できるのです。 医学部を目指している人、東大を目指している人、難関大学を目指している人。 今から始めて早いなんてことはありません。 ほんの少しでもいいので、毎日勉強する癖であったり、今まで夏休み前までやった内容の復習を行いましょう。 高校二年生から勉強すれば志望校に90%合格保証 ここでおもむろにコラムです。 当サイトをよく読んでいただいてる人には何度も繰り返しになります。 しかし、私にとって高校二年生の夏休みは最も思い入れがあり、 『大切な転換期』となったのでこの話をさせていただきます。 私は現役で医学部に受かることができたのは、高校二年生の夏休み前に医学部に入ろうと決意したことが始まりでした。 私の高校のデータでは 『高校二年生の夏休みから受験勉強を開始した人の志望校合格率は90%』だったのです。 もちろん、最後まで1年半頑張りぬいた人のデータです。 学校の長年の歴史が今勉強始めた人に合格を保証してくれているのです。 それを信じて、 クラスでビリでギャルだった私も慶応大学SFCに合格(ry なので、高校二年生で進路で迷っている人や将来について考えている人に、私はこの夏休みという期間を自分のターニングポイントとすることを真剣にお勧めします。 1年半で残りの60年を変えてしまうことができます。 それも今だけです。 早いなんてことはありません。 他の人と合わせる必要はありませんが、そういう人もいるんだ、という事をここに明記しておきます。 このように、高校一年生・二年生から受験にフォーカスして勉強を始めることが、合否の鍵を握るわけです。 特に医学部志望の方、難関大を目指している方であればなおさらです。 そのため、まずは予備校選びが最も重要なポイントになってくるでしょう。 まだ予備校には通っていないという方も多いかと思いますが、無駄なく受験に必要なことだけを進めていきたいなら、通うことをおすすめします。 また選び方がわからない!という方もご安心下さい。 当サイトでは医学部予備校や医学部受験に関する情報だけではなく、5つの質問に応えるだけであなたにピッタリの予備校をピックアップしてくれるサービスも用意しています。 ぜひ有効活用してもらえればと思います。 高校三年生と浪人生は夏を乗り切ろう 受験まで一年を切っている人達にとってなぜ、夏休み勉強をするのかは語るまでもないでしょう。 ただ他の学年に比べて夏の重要性がとても上がっています。 またやらなければならない量も多いでしょう。 なので、ぜひ、計画表をしっかり練り受験対策を行ってください。 夏休みを後悔しないで過ごす方法 夏休みの生活習慣について 高校生の夏休みなんて、ほっとおけば乱れまくるものなのです。 これはエントロピー第2法則に則っているのでしょうがないです。 それを『自分であったり、家族、友達で協力して』正してあげなければいけません。 少なくとも2時までには寝て10時までには起きよう 完全に私自身の経験と、家庭教師や塾講師で生徒を見てきた経験に基づくのですが、 『早寝早起きは難しい』ことです。 特に部活をやっている人は起きなければなりませんが、部活動をしていない人は、ペースメーカーとなるものがないので、自分で正すしかありません。 この朝10時までに起きるというのは実は根拠があって、 『午後起きると、どんなに勉強を頑張っても10時間以上勉強するのは難しくなります。 』 なので、午前中に2時間は勉強しておきたいですね。 それを踏まえて、8時間は寝ないと集中できないだろう、というわけで夜は2時までに寝ましょう。 勉強場所はコロコロ変えるのではなく、ある程度固定しよう 1日勉強できるとして、学校の図書館に行ったり、スタバやマクドナルド、予備校などうろうろしてしまうと結局その分の移動時間や集中するまでの時間を失ってしまいます。 移動時間や勉強以外の諸時間だけで2時間もかかってしまうのは絶対に違います。 図書館なら図書館、自宅なら自宅。 もちろん、集中してできるところならどこでもいいとは思いますが、なるべく勉強以外のことで時間を使わないような場所で勉強するのがお勧めです。 午前は数学や復習、午後は暗記や新しいことをやる これも別にそうしなければいけないという事ではないですが、アドバイスとして話します。 朝はどうしても、頭がシャキッとしていないので新しい内容を入れようとしてもなかなか厳しいものがあります。 なので、 前日にやった内容の復習として問題を解いたり、数学の問題を解いたりするのがいいと思います。 その分、午後は新しい内容であったり、暗記科目をビシバシ頭に入れていくといいでしょう。 勉強方法に関してのポイント 大抵の人は友達と勉強しないほうがいい 『受験はみんなとするもの、勉強はひとりでするもの』 私が作った受験名言が何個かありますが、その中の1つです笑 勉強なんてものは、基本的には1人でやるものですので、『友達と教えあいながら勉強を進めた~』なんていうと聞こえはいいですし、勉強した感がありますが、非効率的なものだと思います。 もちろん、『分からない問題を友達に聞いたり受験情報を共有』することは大変すばらしいことだと思いますが、原則みんなで集まってやると非効率的であることを知ったほうがいいと思います。 ただ、友達とじゃないと勉強できないという人はそれでもいいですが、なるべく1人でもくもく進める練習をしたほうがいいでしょう。 参考書は終わらせることに意味はない これも何度も話している内容なのですが、改めて言います。 参考書を終わらせることに何の意味もありません。 では何に意味があるかというと、 『参考書を何も見ずに解くことができるようになる』ことに意味があります。 計画表を作ったり予定表を作ると、何か終わらせることに追われている自分に気づくでしょう。 しかし、終わらせたのに何も入っていないというのがこの受験業界最大のギルティーでしょう。 時間をかけてでも参考書の中身を、自分の脳みそに移動させる作業を完遂させてくださいね。 夏期講習もただの勉強のツールにしか過ぎない 夏休みに入ると学校でも予備校でも夏期講習というものが行われます。 これがなかなかの厄介の種だったりするんですよね。 もちろん、学校の夏期講習だといかないと評価に響くので相当なことがない限り参加したほうがいいと思います。 また予備校の夏期講習も多くの人が参加していますね。 これも参考書の話につながるのですが、夏期講習を全て参加したからと言って何の意味もないのです。 夏期講習に参加することで、『自分が参加しなければ解けなかった問題が解けるようになる実力が付く』ことに意味があるのです。 そのことを改めて自分に問いかけましょう。 いるものと要らないものを取捨選択できるようにします。 以上、夏休みを効率良く過ごすための準備をする方法を書いてきました。 計画表は私が受験時代に自分で作っていたものを改良したものです。 もしよければ、友達などにも勧めてもらってみんなが使ってくれると嬉しいです。 医学部受験情報• 医学部予備校の基礎知識• 医学部予備校の種類• 医学部予備校選びのポイント• 医学部受験の評判と口コミ• 医学部予備校の比較• 予備校独占インタビュー• 小・中学生の医学部受験• 医学部予備校詳細• 有名医学部情報• お役立ちコンテンツ•

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【中学受験】娘が小6だった頃の受験勉強内容を紹介(夏休み前)

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【中1向け】夏休みの勉強法 中学1年生の場合、 中学校に入って最初の夏休み だと思います。 小学校とは違った環境に入って、 早3か月で、ちょうど疲れが たまってくるころかと思います。 ただ怠けていてはいけません。 1年生にやってほしい勉強は、 とにかく1学期に習ったことでわからないことを、 復習することです。 まだ習った範囲はそれほど多くないので、 学校の問題集を再度最初からやり直して、 わからないところを全てわかるようにしておきましょう。 復習する時のポイントは、 解説を読んでもわからない問題は、 すぐにお父さんお母さんに教えてもらうことです。 中1の内容を復習する方法のページにも ポイントがまとめてあるので、 よかったら参考にしてみてください。 勉強効率を上げる夏休みの勉強計画の立て方 夏休みの勉強法は、 暑さとイベントの多さによって、 最もやる気が出ない時期です。 だからこそ、 勉強計画が大切になります。 1、2年生の場合大切なことは、 いつまでに課題を終わらせるかを きちんと決めることです。 できればお盆までに終わらせると、 お盆明けからテスト勉強ができるので良いです。 3年生の場合、 高校受験対策の問題集を いつまでに何ページまで終わらせるのかを きちんと決めてください。 でその目標に沿って、 できるだけ自宅以外の場所 (塾の自習室や図書館)で、 勉強するように計画を立てます。 目標と場所を設定することで、 夏休みをだらだら過ごすことを、 避けることができるようになります。 効果的な勉強スケジュールの立て方は、 以下のページで解説しているので、 参考にしてみてください。 【必読】道山流成績アップの極意とは!? 夏休みが終わると すぐにやってくるのが実力テスト。 ここで好スタートを切れるかどうかで、 2学期以降の成績が変わります! ではどういった勉強をしたら、 2学期の定期テストで、 爆発的に点数UPできるのでしょうか? ポイントは、• やる気を引き出す• 勉強量を増やす• 勉強効率を上げる の3つです。 これらを詳しく説明したのが、 私が現在無料で配信している 7日間で成績UP無料メール講座です。 お父さんおかあさん向けの内容ですが、 中学生本人が読んでも役に立ちます。 よかったら親子で参考にしていただけると 私もうれしく思います。 動画で解説!! 夏休みの勉強方法 道山ケイ 思春期の子育てアドバイザー 親を変えることで、子どもの成績を上げるプロとして活躍。 年間3000組の親子をサポートし、約7割の親子関係が良好に変化。 反抗期が激しく親と食事すらとらない子が、5教科合計481点獲得• 勉強嫌いでスマホ依存の子が、次のテストで5教科合計113点UP• 不登校だった子が学校に行けるようになり、5教科合計462点獲得 など道山流で子どもに接すると成績が上がると話題になっている。 元中学校教師で、学級崩壊の地獄と学年最下位クラスを9ヶ月でTOPに変えた天国を経験。 この体験から思春期子育て法を確立。 子どもが自ら勉強するようになる方法を解説する「7日間で成績UP無料講座」には、これまで5万人以上の方が参加し、次のテストで5教科合計100点以上UPした子が続出している。

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