マッチング アプリ 既婚 者。 マッチングアプリに既婚者!?騙されないための方法をご紹介

【既婚者の見分け方】マッチングアプリの既婚者の特徴と対策5選

マッチング アプリ 既婚 者

気軽に出会える相手を見つけにくる• 割り切った関係の人を探している• 生活圏の異なる人と出会えるから• アプリ内で完結するから配偶者にバレない このように、 既婚者は様々な目的を持ってマッチングアプリを使っています。 それぞれ詳しく見ていきましょう。 気軽に出会える相手を見つけにくる マッチングアプリならば自分のことを何も知らない人と出会えます。 既婚者は独身と比較すると、出会いの数がグンと減ってしまいます。 もちろん合コンなんて行けるわけありません。 社内では既婚者だと知れ渡っているため、出会いは期待できませんよね。 気軽に出会える相手を見つけるために、マッチングアプリを利用する人は多いです。 割り切った関係の人を探している 既婚者の中には、家庭が上手くいっていたとしても、他に刺激を求める人もいます。 むしろ、配偶者と安定している関係だからこそ、刺激を求めるのかもしれませんね。 割り切った関係の人を探すためにマッチングアプリを利用している人もいます。 真剣な出会いを求めているのであれば、甘い言葉や行動の伴わない口約束は信じず、都合のいい関係にならないよう注意しましょう。 生活圏の異なる人と出会えるから マッチングアプリは、普段は出会えないような場所に住んでいる人とも簡単に出会えます。 既婚者は堂々と出会いを求められないため 「異性と関わりたいけど、自分の生活圏だとバレるかもしれない…」と考え、マッチングアプリを使うようになります。 生活圏と異なるエリアに住んでいる人なら、密会してもバレにくいですよね。 全く生活圏が違う異性からアプローチされた場合は、 「何か裏があるかもしれない」と疑ってかかりましょう。 アプリ内で完結するから配偶者にバレない マッチングアプリ内だけのやりとりなら、配偶者にバレる可能性が低くなります。 「少しだけ他の異性と関わりを持ちたい…」という気持ちから、マッチングアプリを利用し始める既婚者もいます。 そのようなタイプの人は、なかなか会おうとしないでしょう。 メッセージのやりとりは続くものの、 会おうとしない人は見切りをつけた方がいいかもしれません。 マッチングアプリにいる既婚者13の特徴 マッチングアプリにいる既婚者には、共通した特徴がいくつかあります。 実は、私も相手が既婚者だと知らずにマッチングしてしまった経験があります…。 今冷静に考えると既婚者とはっきり分かる特徴があったのですが、当時は見抜くことができませんでした。 私の経験から、既婚者とのマッチングを未然に防ぐための13の特徴をまとめてみました。 結婚に関する項目が空欄• 結婚や恋愛観を話したがらない• マッチング後すぐ会いたがる• メッセージで下ネタ連発• 突然お誘いがくる• 連絡が取れない時間帯がある• 平日しか会おうとしない• プライベートな話をしたがらない• ヤリモクなのに家に呼ばない• 写真を避ける• モテそうなのに「いいね」がない• Facebookの友達人数が少なすぎる このように、既婚者にはマッチングアプリ上でもわかりやすい特徴がたくさんあります。 詳しく紹介するので、今後の参考にしてみてください。 特に結婚を視野に入れて、マッチングアプリを利用している人ならば、スペックの良い男性を求めるでしょう。 しかし、ハイスペックだからと言って、運命の出会いとは限りません。 スペックが高い男性こそ、すぐに信用せずに一定の距離を保つことが大切です。 特に30〜40代でハイスペックな男性は、既婚者である可能性が高いです。 もちろん中には純粋に出会いを探している人もいますが 「好条件なのにマッチングアプリを使っているのはなぜか?」考えてみてください。 既婚者かどうかを見抜くためには、結婚に関する項目をチェックしましょう。 空欄になっている場合は注意が必要です。 空欄にしている人の中には、「恋人はほしくても結婚はする気がない」もしくは「出会った異性と遊びたいだけ」という人もいます。 その中でも、 30代〜40代で空欄なのは既婚者である可能性が高いです。 メッセージのやりとりをする機会があれば、あえて結婚に関する話題を振り、反応を見てみましょう。 やりとりをしている中で、 結婚や恋愛観を話したがらない人は要注意!深い関係になりたくない気持ちの表れです。 マッチングアプリで出会ったのに、異性と深い関係になりたくないというのは遊び人か、既婚者である確率大! 結婚や恋愛に関する話をそらす人は、真剣に付き合う気がないと判断しましょう。 相手がマッチング後 すぐに会いたがる場合は「既婚者かもしれない」と思い、相手について探ってみましょう。 私は「会いたい」を連発してくる男性に「運命の出会いかも!」なんて浮かれてしまったのですが、残念ながら彼は既婚者でした…。 チラッと見えた彼のスマホの待受、子供の写真だった時は衝撃が走りましたね…! 「会いたい」という嬉しい言葉にすぐに騙されないように注意しましょう。 違和感を感じつつも、メッセージのやりとりが楽しかったら、そのまま続けてしまう人が多いでしょう。 しかし、メッセージで下ネタ連発というのも既婚者の特徴の一つ。 体目的で遊べる相手を探している証拠です。 下ネタを振った時の相手の反応を見るために、下ネタを連発しているのです。 真剣に出会いを求めている人は、相手によく思われたいため、女性に下ネタを連発することはありません。 下ネタを連発する人とは距離を置いたほうがいいでしょう。 「今から会える?」と言われたら嬉しくて、思わずすぐに会いたくなってしまいますよね。 しかし、突然お誘いがくるのは既婚者の特徴の一つ。 家庭を持っていると、自由な時間が少ないため、スキマ時間で会おうとします。 既婚者でなくても、遊び目的の人がほとんどです。 会いたい気持ちを抑えて、一度断って様子を見ましょう。 特に普通は時間が空きやすい 夜に連絡が取れないのは、既婚者である可能性が高いです。 昼間は職場にいるため、自由にスマホを触れますが、自宅となればそうはいきません。 「いつも夜何しているの?」とさりげなく聞いてみましょう。 はぐらかす場合は、既婚者かもしれませんよ。 既婚者だと、週末は家族サービスをすることも多く、奥さんに外出の理由を話さなければなりません。 いい感じの関係になった方がいたとても、土日にデートしてくれない人は、一度距離を置いて様子をみるようにしましょう。 勿論土日は仕事の人もいるので、最初に相手の職業などを聞いた上で疑うのが鉄則です。 男性の中には自分のことを話すのが苦手な人もいますが、 何を聞いてもプライベートな話をしたがらない人は要注意です。 隠すということは、あなたに本気ではない証拠です。 確信をつくためには 「休日は何してるの?」と聞くのがおすすめです。 はぐらかすようであれば、既婚者なのかもしれないと疑ったほうがいいでしょう。 しかし、 明らかにヤリモクなのに、絶対自宅に呼ばないのは既婚者の可能性があります。 いつもあなたの自宅、ホテルなど、彼の家以外で会っている場合は、 「今度家に遊び行っていい?」と聞いてみましょう。 嫌な顔をしたり、口約束だけで呼ばない場合は、ほぼ既婚者で間違いありません。 浮気の証拠を残したくないという気持ちの表れです。 私が出会った方の中に、横顔を撮影しただけで怒る方がいました。 当時は、「そんなに写真撮られるの嫌いなんだぁ…」と思っていましたが、その後既婚者だと発覚。 気づけなかった自分にかなりショックを受けた記憶があります。 マッチングアプリ内の写真も顔がはっきり分からないような写真であれば、本気度が低い証拠です。 いかにもモテそうなのに「いいね」が少ないのはかなり怪しいです。 既婚者だと疑ったほうがいいでしょう。 「いいね」が少ないのは、プライベートモードを使っているからです。 プライベートモードを使うと、不特定多数のユーザーが見られないため、異性と出会うきっかけが少なくなります。 そのため「いいね」の数が少なくなってしまうのです。 既婚者だと身バレを恐れて、プライベートモードを使っている人はたくさんいます。 今気になる異性がいる方は、「いいね」の数をチェックしてみましょう。 Facebook上の友達人数を確認してみましょう。 明らかに少なすぎる場合は、人脈を広げようとしていない証拠です。 もしくは、マッチングアプリのためにアカウントを新しく作っている可能性もあります。 Facebookで既婚者だと分かったというパターンもあるので、ぜひFacebookを活用してみてくださいい! マッチングアプリで既婚者を見分けるには? 既婚者の特徴が分かったら、 次は見分ける方法を見ていきましょう。 マッチングアプリで既婚者を見分けるための方法を紹介します。 勤務先や自宅の場所を聞く• 相手について質問する• SNSで検索してみる これら3つの方法で、あなたの気になる人が既婚者かどうか見分けましょう。 質問するのは勇気がいるかもしれませんが、あなたが傷付かないためにやってみてください。 勤務先や自宅の場所を聞く 既婚者かどうか見分けるためには、必ず勤務先や自宅の場所を聞くようにしましょう。 本気で好きな女性に対して、勤務先や自宅の場所を教えない人はいません。 素性を明かさないのであれば、既婚者である確率が高いので、さっと離れることをおすすめします。 相手について質問する マッチングアプリで知り合った人とやりとりしている人の中には「この人、全く自分のこと話さないなぁ。 あまり自分のこと人に話さないタイプなのかな」と不信感を持っている人もいるでしょう。 無口な人でも、好きな人には自分がどんな人なのか知ってもらおうとするものです。 相手に質問しても、自分について話さない人は既婚者である可能性大。 今後の関わり方について考えたほうがいいでしょう。 SNSで検索してみる 既婚者なのか見分けるためには、SNSを使う方法もおすすめです!SNSなら、普段の姿を見ることができます。 フォロワー、フォロー中の人もわかるので、相手の交友関係がわかります。 「既婚者の特徴には当てはまるけど、決定的な判断材料がない」という方は、早速SNSで調べてみましょう。 マッチングアプリで既婚者に引っかからないためには? 既婚者の特徴、見分け方について解説してきました。 しかし 「やっぱり既婚者かどうか確実に見抜く自信がない…」という方もいるでしょう。 そんな方のために、マッチングアプリで既婚者に引っかからない方法を紹介します。 マッチング後すぐに会わない• 違和感があればすぐ離れる• 証明書提出ができるアプリを使う• 身バレ防止機能のないアプリを使う• 既婚者OKのアプリは使わない これらを徹底していれば、既婚者に出会う心配がありません。 それぞれの方法について、詳しく解説していきます。 マッチング後すぐに会わない マッチングアプリを使っていると、マッチングできると嬉しくて仕方なくなりますよね。 「1日でも早く進展したい!」と思う方が多いでしょう。 しかし、焦ってマッチング後すぐに会ってしまったら、遊ばれて終わる可能性があります。 既婚者と進展してしまう可能性も増すでしょう。 安心してやりとりができる相手なのかを見極めてから、会うのが適切です。 違和感があればすぐ離れる マッチングアプリでは、本気で出会いを探しているのか、遊べる相手を探しているのかは、相手の態度を見れば分かります。 メッセージのやりとりができない時間がある、プライベートを語らないなど違和感がある場合は、すぐに離れたほうがいいでしょう。 既婚者と関わることはあなたにとって何のメリットもなく、むしろリスクを背負ってしまいます。 マッチングアプリ上ではたくさんの異性と出会えるので、 新しい出会いを探すのがおすすめです。 証明書提出ができるアプリを使う マッチングアプリの中には、証明書を提出しなければ利用できないものもあります。 既婚者の判断が自力では難しいという方は、 最初から既婚者が来ないマッチングアプリを選びましょう。 運転免許証などの身分証明書だけではなく「年収証明」「独身証明」「学歴証明」など、嘘がつけない証明書の提示を義務しているアプリが安心です。 特に独身証明書のあるアプリには、既婚者は入り込めず、真剣な人だけが登録しています。 身バレ防止機能のないアプリを使う マッチングアプリには「身バレ防止機能」という、知り合いにバレずに安心して恋活できる機能があります。 しかし、 身バレ防止機能がついていると、既婚者かどうか見抜くのが難しくなります。 マッチングアプリで既婚者に引っかからないためには、身バレ防止機能のないアプリを選びましょう。 既婚者OKのアプリは使わない 既婚者OKにしているマッチングアプリは、ほぼほぼ出会い系サイトのようなものが多いです。 マッチング率を上げるためには、たくさんのマッチングアプリを利用したほうが良いでしょう。 しかし、 使うアプリに気を付けなければ、目的の違う出会いにたどり着くかもしれません。 証明書の提示が必要などの、既婚者が利用しづらいマッチングアプリに登録した方が、健全な恋愛が楽しめますよ。 既婚者がいない安全なマッチングアプリを紹介! マッチングアプリを掛け持ちしている私の経験のもと、 既婚者がいない安全なマッチングアプリについてまとめてみました。 次のようなアプリなら安心して使えますよ。 ゼクシィ縁結び マッチングアプリの中でも、結婚意識の高い人が集まっています。 結婚前提の出会いを求めている人が集まるため、真剣な出会いを求めている人だけと出会えます。 「ゼクシィ縁結び」は、大手企業リクルートが手掛けており、セキュリティーも強化しており、以下のような証明書提出が必要です。 運転免許証などの身分証明書• 卒業証明書• 源泉徴収票などの年収証明書 プロフィール上で証明書の提出の有無を確認できるので 「独身証明書が済み」の人を選べば安心です。 ブライダルネット マッチングアプリの中でも、婚活で有名なIBJが運営するサイトです。 悩んだ時は婚活のプロに相談できるなど、安心して利用できます。 20歳以下の男女は登録できないなど、結婚を真剣に考えている男女が登録しやすいアプリです。 遊び目的の人が入る隙間がないでしょう。 ブライダルネットでは、以下の証明書の提出ができます。 運転免許証などの身分証明書• 源泉徴収票などの年収証明書• 学歴証明書• 独身証明書 プロフィールを偽装できないため、安心して利用できますね。 独身証明書を提出した人を選べば、既婚者に出会う心配はありません。 ユーブライド ユーブライドは、mixiグループが運営しているマッチングアプリです。 多くの条件から異性を検索できるため、マッチング率が高いことでも知られています。 ユーブライドでは、以下の証明書の提出ができます。 運転免許証などの身分証明書• 源泉徴収票などの年収証明書• 資格証明書• 学歴証明書• 独身証明書 証明書が提出された項目には「認証済み」と表示されるため、プロフィールを偽装できない仕組みになっています。 また、 プロフィール上で年収700万円以上にする場合は、証明書の提出が必須です。 まとめ マッチングアプリには、既婚者なのに登録している人はたくさんいます。 相手の話を安易に信用するのではなく、安心してやりとりができる相手なのか冷静に見極めるようにしましょう。 自分のことを多く語らない人、すぐに会おうとする人は要注意です。 また、連絡してくる時間にも注目したほうがいいでしょう。 怪しい行動が見受けられる人とは早いうちに関係を精算することが大切です。 最初から既婚者を見分ける自信がない人は、今回紹介した婚活系のマッチングアプリを使ってみてください。 他にもおすすめマッチングアプリを見るならこちら.

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マッチングアプリに潜む既婚者の特徴5つ!女性が安全に出会うための見分け方を解説!

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「2017年にやりたいこと」 2016年に春頃から合計6人に会ってみた。 先に断っておくが僕は既婚である。 既婚であるがいろんな女性に会ってみたい、あわよくばになりたいという気持ちでTinderとやらをDLしてみた。 ご存知の方も多いと思うけど、一応説明しておくと異性の顔写真と年齢が出てきて、好みであれば右にスワイプ、好みでなければ左にスワイプという非常の優れたUXのアプリ。 お互いが右にスワイプするとマッチの通知が来て、トークが開始できるというルール。 しかもすごいのは無料ということ。 右にスワイプする回数に一日あたりの制限があるので、それを解除するには有料といういわつるモデル。 正直、だらだらアプリ上でやりとりしていても意味はないので、僕がマッチすればトークで即ご飯でも行きませんか?と誘い、そのままLINEに移行というのを繰り返していて、最終的には2016年内で6人の女性に会うことが叶った。 中高生の頃から、やらご近所さんを探せやら様々なサービスで出会ってきた僕とはいえ、もうネットで知り合った人と会うなんて普通のオフ会も含めて13年ぶり・・・。 ドキドキしながら会った記録を残したいと思います。 1人目:31歳OLさん Tinder始めてかなりすぐにマッチした人。 なかなかタイミング合わず会えなかったけれど、やりとりを続けているとふいにスケジュールがちょうどよく急遽3:3のコンパ形式で会うことに。 同じ年齢位の30-33の男女6人でのコンパは女の子達も非常に楽しく盛り上がり、ソロで口説く派の僕としては久しぶりのコンパを存分に味わうことに成功。 来てくれた子達は結構がっちり彼氏探しにきていた模様。 ただ、コンパもよくやっているから楽しければOK!みたいな空気。 しかし、やっぱりTinderでマッチしたこともあり幹事の子が一番かわいくて、その後何度か二人でデートして最後まで至る。 諸々の都合で最初から既婚であることを明かしていたため、口説くにも時間かかったもののその後もしばらく続いた本当にいい子。 ただ、向こうもいい年齢ということもあり、潔く身を引きました。 2人目:21歳女子大生 1人目の子とコンパしたあとすぐくらいに会うことになった女の子。 就活が終わった大学4年生ということで、ひましていて何人かTinderで出会ったという子。 見た目は結構清楚系で落ち着いているものの(むしろかわいいけど地味目)、年上社会人ばっかり狙ってかなり遊んでいる模様。 怖い怖い・・・。 元カレも社会人だとか。 大学生と飲むより社会人と飲むほうが楽しいとのたまう彼女は、実際かなり大人びていてこちらも楽しくて、こんな子もいるんだなぁという驚き。 僕との関係をしばらく続けながらも、元カレと会ってやっちゃった話や大学生の彼氏ができた話をあけっぴろげに聞かせてくれてかなりアグレッシブな様子。 こういう話ってナンパや合コンで知り合った子は話してくれないから、ネットならではの出会いだなぁと感慨深かった。 3人目:30歳OL 多分唯一マジでイラっとした人。 Tinderの写真で可愛かったので、張り切って恵比寿のレストランの向かうと、ホンモノもかわいい人。 しかし、話していると・・・、地方出身だけど東京赴任のお父さんと住んでるから(家にくるなアピール)門限があるよ(遅くまではいかないぞアピール)と、次々アピールが飛んでくる・・・。 しかもTinderも本気の結婚相手探してると言われ、他にもomiaiとかマッチングアプリやってると。 どんだけ重い感じ出すんだよ、そんな重い感じ出すから彼氏できないんだろうがと。 で、既婚は隠しながら一応二軒目お誘いすると「門限があるから23時までなら・・・」といわれつつ、一軒目お会計しながらお話してると「いや、時間あるからその話二軒目でじゃだめ?」と、言われたので、もう二軒目やめて放流。 ちょっとイライラする人は無理だわ、、、と思いつつこちらにもイライラされてたのかなぁ?でも、それな二軒目は断ってほしかったな・・・。 4人目:25歳OL 夏休みに実家に帰った時にマッチして会った女の子。 この子はほんとに対してかわいくなくて、彼氏ができずに困ってるっていう子だった。 僕が東京からきているということを伝えていたから付き合ってほしいとかそういうのは言われなかったけど、一回目から抱かせてくれてその後も拒否されなかった。 多分、セフレとかそういう関係になるのは初めてなんじゃないかっていう感じだった。 5人目:29歳OL 不思議ちゃん。 いい意味で昔のインターネットで出会ったことあるような、不思議ちゃんだった。 実際、その感想を伝えるとかなり昔からインターネットでいろんな人に会ったり、オフ会に行っていたらしくすごく昔懐かしいネットの香りも納得だった。 直接聞けてないけれど、多分初体験も高校くらいでネットで出会った大人の人だと思われる。 「この前ラブボ行った時にこんなことがあってー」とあっけらかんと話す人なものの、ネットの懐かしい空気に流されてぐいっとお誘いする事ができず。 2回目のデートでやっとホテルに行こうかってなって行きかけたものの、そのタイミングで奥さんから電話があり、びびって返してしまうという失態。 それ以降気まずくて会っていません。 6人目:38歳OL 唯一の豪快な年上。 写真が目見開きまくったホラーみたいな写真ばっかりだったものの、1枚だけあったナチュラルなやつが美人だったので会うことに。 38だしさすがにもうガチ結婚狙いでもないかな、と予想していたら全然ガチ婚活。 3人目と同じくomiaiとか色々つかって婚活しているという。 もちろん既婚なことを伝えるタイミングは失い、なんとなく3軒目まで行ってホテル行くんじゃないかって感じになったもののすでに深夜3時。 帰らなきゃいけない僕にはもうタミット。 キスがすごいガチで、もう婚活キスです!って感じで引きつつ放流。 その後、翌日から次はいつ会えるんだ?というロックオンなLINEが来まくったので怖くてブロック。 と、まぁこんな感じの最低な2016を送っておりました。 ただ、やっぱり実感したのがネットの人に会うって楽しいなぁということ。 多分、女の子と遊びたいってことだけだとナンパとか合コンで十分で、実際他で会った普通にナンパした子とかもいたんだけど、ネットで出会う人ってもっと面白い。 イライラした子も含めて、こんな人世の中にいるんだ!とかの驚きが楽しくて楽しくて。 今年は女の子にかぎらず、もっとオフ会とかネット的な人とかに色々会ってみたいなぁというのが目標。

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不倫に使える出会い系&マッチングアプリベスト3 アプリを使って秘密の出会い…

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もくじ• マッチングアプリに既婚者はいる? まず、結論から言うと、マッチングアプリに既婚者は存在します。 これは、まぎれもない事実であり、少なからず存在するので注意しなければなりません。 しかし、登録している人が全て既婚者というわけではなく、真剣な恋愛を求めてる人も存在します。 利用規約の通り、独身であることが前提なので、ほとんどが恋活・婚活目的です。 ただ、婚活アプリとは異なり、独身証明書を提出するわけでもないので、独身かどうかの証明はできません。 マッチングアプリにいる既婚者の特徴6選! マッチングアプリには、少なからず既婚者は存在します。 実はやり取りしていた人が既婚者ということもあるので、注意しておきたいものです。 そこで、3年以上マッチングアプリを利用している私が、マッチングアプリにいる既婚者の特徴を紹介します! 女性は特に、遭遇する可能性が高いので注意したいところです。 主な特徴としては、下記の6つです。 中高年のハイスペ男性• 結婚観念が空欄• マッチング後に連絡先交換・会いたがる• 恋愛系の話題は避ける• デート場所は必ず外• 思い出を残そうとしない いずれも、既婚者に該当するパターンなので、マッチングした人の中にいるなら要注意です! やり取りして、好きになって既婚者だと気づいても、遅いですからね! 中高年のハイスペ男性 マッチングアプリを利用していれば、稀に遭遇することがあるタイプです。 しかし、登録している全てのハイスペ男子が既婚者というわけではないので、注意しましょう。 さらに、顔がイケメンや整っている人は、高確率で既婚者です。 例えばこの男性ですが、典型的なハイスペ男子ということがわかります。 プロフィールの内容を見ても、独身とは思えません。 既婚者ではなくても、バツイチ・シンパパのようなイメージです。 要は純粋に、未婚の独身というわけではなさそうです。 また、中には架空の年収やプロフィールを作っている人もいます。 (マッチングしやすいことが目的) 既婚者を偽って登録している人は、年収を偽るくらい平気で行います。 怪しさを感じた時点で、音信不通になれば問題ありません。 結婚観念が空欄 マッチングアプリでは、プロフィール欄に結婚に対する意識を選択することができる項目があります。 本来、恋活・婚活を考えている人が登録するので、結婚に対して前向きな人がほとんど。 しかし、既婚者は既に結婚しているので、結婚に対しての意識はかなり薄いです。 年齢と結婚意識を照らし合わせてみると、簡単にわかります。 (早婚希望ではない限り恋愛を楽しみたい人が多いから) ただ、結婚観念というのは年齢に比例して高まるのが当然。 40代になれば、自分が独身であることに焦りを感じて、結婚を強く意識するようになります。 仮に、マッチングした相手がでも結婚を考えていなさそうなプロフィールの場合は、既婚者の可能性が高まります。 真剣に付き合いたいなら、結婚を考えている人にしましょう。 マッチング後に連絡先交換・会いたがる 既婚者は、本気で不倫したいとは思っていません。 何があっても、結局は家庭のことを考えていますし、子供がいるなら尚更、家庭を選びます。 そのため、マッチングアプリに登録している既婚者は、大半が遊び目的になります。 さらに詳しく言えば、ヤリ目が多く本気な人は一切存在しないので、注意したいところです。 マッチングして、即会いたがる男性や連絡先を速攻交換してくるような男性は、既婚者の可能性が非常に高いです。 ペアーズ等を利用していれば、マッチングしたその日に連絡先を交換する人も多いです。 しかし、段階を踏まずに連絡先を交換するのは、女性からすると非常に怖いですよね。 無理に会おうとしてくる人は、余計に既婚者の可能性が高まります。 中高年の男性と、初デートをするときは昼間をチョイスしましょう。 夜にデートをすると、お酒を無理やり飲まされて、トラブルに巻き込まれることも少なくありません。 恋愛系の話題は避ける 既婚者は、すでに結婚しているということもあって、不倫募集だとしても本気の恋愛は求めていません。 当然、ヤリ目の場合付き合うこともありませんし、恋愛に一切興味がない態度をとってきます。 そのため、恋愛話をしたとしても、発展することは一切ありません。 既婚者がどうか確かめたいと思ったら、恋愛話をしてみると良いでしょう。 過去の恋愛話でも、どういう人がタイプなのかを聞いてみると、既婚者かどうかわかります。 デート場所は必ず外 既婚者は、相手に自分の立場をバレないようにするために、デートは必ず外をチョイスします。 あるいは、あなたの自宅をチョイスするでしょう。 さらに、パートナーにバレてしまうと元も子もないので、遠くの場所をチョイスするのもポイントの一つ。 普段の行動エリアとは違う場所を選んでくるので、すぐわかります。 また、自宅には一切連れて行ってくれないのも特徴の一つ。 自立している人が多いので、自宅に招いてくれる人も少なくありません。 さらに、ヤリ目なら自宅に誘ってしまえば、流れでヤレるので好都合です。 しかし、家に誘ってしまうとバレてしまう可能性が高いので、ホテル等を選びます。 思い出を残そうとしない マッチングアプリで知り合った人で、何回かデートを重ねていけば距離感も縮まります。 お互いの写真を撮ることも多くなり、思い出を残そうと思うのは、相手に対する好意の現れですよね。 ツーショット以外にも、手の写真や後姿ですら撮ってくれない人が多く、不審に思う人も多いです。 既婚者がマッチングアプリに登録する時点で、かなりリスクは高いです。 写真は不倫の証拠になってしまいますし、写真が流出した時点で不倫が確定してしまいます。 最近では、一緒に撮った写真をSNSに掲載する人も多いので、その経緯からバレてしまうこともあるようです。 マッチングアプリで相手が既婚者かどうか確かめる方法 マッチングアプリにいる既婚者の特徴について解説しましたが、事前に知っておけばトラブルに遭う可能性も低いので安心です。 しかし、警戒していてもトラブルに遭う可能性は大いにあるので、要注意です! そこで、相手が既婚者かどうか確かめる方法を、3つ紹介します。 SNS、Facebookで検索する• 過去の恋愛観を質問する• 仕事、生活について知る これらがあれば、確実に相手を既婚者かどうか見分けることが可能です! 見極めることができれば、既婚者トラブルに遭うことはほとんどありません。 SNS・Facebookで検索 マッチングアプリは、Facebook連携で登録することができるものが非常に多いです。 プライベートが保護されているので、アプリ上で本名がバレることはありませんが、会ったときに確認することもできます。 さらに、本名を知らなくても名前・特徴等でSNSのアカウントを特定することは簡単です。 LINEを交換する際に、IDを教えてもらうことがあると思いますが、中にはSNSのIDを共通している人がいます。 本来はLINEIDとして設定しているものでも、TwitterやInstagram等のアカウントが見つかれば、そこから芋づる式でFacebookのアカウントを見つけるいことは可能です。 やり取りで違和感や既婚者っぽいと感じたら、情報を探ってみましょう。 補足:身分証を確認するのも方法の一つ これは、実際に私がマッチングアプリで会った人に試した方法です。 相手は既婚者ではありませんでしたが、明らかに年齢を詐称している人が当日デート場所に来ました。 (女性です) 本来、マッチングアプリは未成年は登録することができませんが、来た女性は明らかに高校生。 さらに、露骨にボディタッチをしてきて誘ってきたので、かなり怪しかったです。 彼女がトイレに行くタイミングで、財布の中の身分証明書を確認。 すると、出てきたのは学生証でした。 現役の高校生だということが発覚したので、そのまま会計を済ませて彼女を置いて退店。 この様に、デート中に身分証明書を確認できるなら、一度見ておきましょう。 過去の恋愛観について質問する 相手に質問するというのは、結構効果的な方法です。 現在の恋愛話については教えてくれなくても、過去の恋愛話なら乗ってくれる人も多いです。 既婚者の男性からすると、遊びで付き合っているということが大前提。 そういう人に、恋愛話をすると相手が意識してしまう可能性があるので、断る人も少なくありません。 遊びで付き合っているなら尚更、相手に本気になられても困るので、恋愛系の話はされたくないようです。 中には、実際に付き合う既婚者も少なくはなく、カミングアウトせずに関係を継続することもあります。 既婚者という立場は、面倒になることを極端に嫌がるので、そのまま音信不通になることもあるようです。 仕事・生活について知る マッチングアプリでやり取りしている人が、既婚者の疑いがある場合は、仕事・生活パターンについて知るのも方法の一つです。 既婚者は、家庭の時間もありますし、積極的に会うことはできません。 家族の時間も大切にしているなら、連絡パターンなども決まっていると思います。 家庭に帰る時間の18時以降は、連絡が極端に減る場合は、既婚者の可能性が高いです。 本来、独身ならその時間以降に連絡が増えるのが主流です。 (仕事も終わってひと段落するから) 仕事に関しては、既婚者ではなくてもあまり詳しく教えてくれない人がほとんどです。 しかし、結婚を検討しているなら相手がどういう職業なのか気になるのが当たり前です。 それを理由に、相手がどういう仕事をしているのか聞いてみると良いでしょう。 職場まで特定できれば、後はSNSを使って相手が既婚者かどうか調べるのみ。 役職に就いている場合は、企業HP等に名前が公開されていることもありますよ! マッチングアプリで会った人が既婚者だった場合の対策3選! マッチングアプリを利用していて、カップリングした相手やデートした相手が既婚者だったということは、少なからずあります。 今回紹介できるのは、下記の3つです。 音信不通になる• 運営に通報する• ブロックする 変に相手にかかわってしまうと、トラブルに巻き込まれやすくなるのでオススメしません! 静かに音信不通になって、あとは運営に任せるのが一番です。 音信不通になる まず、最も最適な手段なのが、音信不通になるということです。 相手が既婚者という以上、やり取りを継続していても生産性はありません。 自分を好きでいてくれることをいいことに、気持ちをつなぎとめるための口約束なのです。 仮に、好きだった相手でも既婚者と知った時点で、恋も冷める人も少なくありません。 その冷めた気持ちのまま、音信不通になれば気持ちも楽になるでしょう。 ただし、それでも相手のことが好きだという人は、別の対処法をしなければなりません。 既婚者と知った上で付き合うのも理解できますが、自分を追い込むだけです。 不倫は浮気とは違って、裁判で咎められてしまう案件の一つ。 好きになるのは自由ですが、リスクが高い点を考えれば、あまりオススメできないのです。 運営に通報する マッチングアプリをきっかけで、相手が既婚者だとわかった場合は、運営に通報するのもありです。 本来、マッチングアプリは、パートナーができたら退会するのが主流です。 一時的に退会して、別れたらまた再登録するというのもありますが、それは例外です。 しかし、既婚者は完全に遊び目的で付き合っているので、仮のパートナーができたとしても退会することはありません。 常に別のパートナーを探しており、面倒になったら別の相手を見つけて、アプローチしています。 (複数の人とカップリングすることもあります) 自分以外の被害を増やさないためにも、アカウントを通報するという方法もあります。 大半のマッチングアプリでは、プロフィールから通報することができるので、流れに沿って行いましょう。 これを選択して、詳しい内容を書けば通報完了です。 その後、運営から登録しているアドレス宛にメッセージが来るので、詳細について説明しましょう。 ラインのスクショや既婚者だとわかるようなものがあれば、相手は即強制退会させられます。 同一のキャリア・IPでは登録できなくなるので、実質再登録は不可能です。 ブロックする もっとも簡単に、既婚者との関係を終わらせるにはブロックするのが一番です。 マッチングアプリでも、ラインでもブロックすれば完結します。 ブロックというよりは、関係を断ち切るのが一番の対策。 既婚者は、何かと理由をつけて関係を継続しようとしてきます。 しかし、既婚者と継続して関係を続けていると、いつかはトラブルに巻き込まれます。 最悪の場合、慰謝料請求で訴訟を起こされてしまうことも。 そうなる前に、関係性を断ち切ることで、はっきりすることが可能です。 ただし、一方的に自分から関係性を切ると、モヤモヤすることもあるようです。 その場合は、一言相手に伝えてから関係を切ると良いでしょう。 未練が残ると、次の恋愛に進めないこともあるので、要注意です! 既婚者向けのマッチングアプリはある? 既婚者でもマッチングアプリを利用している人もいるようですが、規約違反として禁止されています。 しかし、少なからず登録しているということは、既婚者でも出会いを求めているということです。 そこで、既婚者向けのマッチングアプリについて調べてみました。 既婚者の出会いを提供しますと書いているので、サイト自体が既婚者がカップリングすることを容認しているという、飛んでもないサイトのようですね。 つまり、肉体関係を持たない精神的な恋愛関係のことを指します。 そのため、法的には不貞行為に該当しないので、不倫にはなりません。 配偶者やパートナーがいても、セカンドパートナーで埋められない傷等を代用するというようです。 そのため、既婚者のその後の恋愛面を応援するために、開設されたアプリといっても良いでしょう。 ただ、セカンドパートナーとは言え、既婚者に新しいパートナーができたらトラブルになる可能性は多いにあります。 当然そこから不倫関係に発展することを考えれば、あまりオススメできないアプリということがわかります。 総評:トラブルになるから利用しないほうが良い セパの総評をすると、正直オススメできません。 本来、パートナーがいる状態で、別のパートナーと知り合うというのはあり得ないことです。 不倫ではなく、セカンドパートナーというのを強調していますが、パートナーがいる以上関係は必要ないと思います。 肉体関係を伴わないと書いていますが、パパ活等も容認しています。 禁止しているだけで、どういう関係になるのかというのは、お互い次第です。 精神的な関係だけを推奨していても、本人が肉体関係を結ぶかどうかは、運営の管轄外。 要は、トラブルに巻き込まれることも多いので、登録はオススメしないということです。 特に、既婚者に出会いたくないという人は、利用する価値は一切ありません。 まとめ:マッチングアプリに既婚者はいる マッチングアプリにいる既婚者について紹介しましたが、独身専用のアプリですが、かいくぐって既婚者でも登録している人がいます。 婚活アプリなら、独身証明を提出することもありますが、恋活系のアプリの場合はほとんどありません。 そのため、相手が既婚者かどうか判別する方法は一切ないのです。 特徴や見分け方を紹介しましたが、それをもってしてもトラブルに巻き込まれることはあります。 少しでもトラブルに巻き込まれないためにも、相手選びは慎重にしましょう。 遊び目的で近づいてくるので、カップリングしても結局捨てられるだけで、生産性はありません。 そのため、遭遇したときは速やかに運営に通報するなどして、対策行いましょう。

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