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九州郵船・壱岐市営渡船

九州 郵船 運行 状況

九州郵船株式会社 Kyusyu Yusen Co. ,Ltd. 本社所在地 〒812-0022 神屋町1-27 設立 事業内容 定期航路事業、郵便運送事業 代表者 代表取締役社長 竹永健二郎 資本金 2億円 純利益 7211万3000円(2019年03月31日時点) 純資産 16億2932万3000円(2019年03月31日時点) 総資産 31億5859万2000円(2019年03月31日時点) 従業員数 陸上49人 海上156人 合計205名(2015年4月時点) 決算期 3月 外部リンク 九州郵船(きゅうしゅうゆうせん)は、に本社を置く。 九州北部と・を結ぶ航路を運営している。 また、旅客・車両・貨物だけではなく同区間の郵便運送事業も行っている。 沿革 [ ]• (9年) - 対馬商船株式会社を設立する。 資本金4,000円。 航路は7路線(1 博多・壱岐・対馬線、2 長崎・壱岐・対馬線、3 博多・釜山線、4 博多・壱岐・対馬東沿岸線、5 博多・壱岐・対馬西沿岸線、6 博多・壱岐線、7 不定期線)• (大正12年) - 「睦丸」が竣工。 元良式スタビライザー(今日のフィン・の前身)を装備した最初の船。 (4年) - 北九州商船株式会社に改称する。 対馬沿岸商船株式会社の設立により、対馬東西沿岸航路を移譲。 (昭和10年) - 九州郵船株式会社に改称する。 (昭和20年) - 博多〜壱岐・対馬航路の貨客船「」(800トン)が触雷し沈没。 死亡・行方不明者は公式には541名、非公式には800名以上の惨事となる。 (昭和22年)• 博多〜壱岐・対馬航路に貨客船「大衆丸」(848トン)(旧のSS艇〈輸送艇〉からの改造)および、客船「阿多田丸」(旧の飛行機救難船からの改造)が就航。 長崎〜壱岐・対馬航路に貨客船「(功(いさお)丸」が就航する。 (昭和26年)4月 - 対馬沿岸商船を吸収合併し、対馬東西沿岸航路が再び九州郵船の経営となる。 (昭和28年 - 博多〜壱岐・対馬航路に「男島丸」(349トン)が就航する。 (昭和32年)2月24日 - 博多〜壱岐・対馬航路に「壹州(壱州) 丸」(586トン)が就航する。 (昭和34年)11月 - 唐津・呼子〜印通寺・郷ノ浦航路に貨客船「梓丸」が就航する。 (昭和38年)11月3日 - 博多〜壱岐・対馬航路に「對州(対州) 丸」(642トン)が就航する。 (昭和42年)下関〜比田勝航路に「関州(せきしゅう)丸」(500トン)が就航する。 上記の「壹州(壱州)丸」「對州(対州)丸」「関州丸」と同時期に、「博州(はくしゅう)丸」という旅客船も就航していた。 また、当時の同航路は、壱岐北部の勝本港にも寄港していた。 (昭和44年)7月2日 - 博多〜壱岐・対馬航路に「あそう丸」(1,000トン)が就航する。 小規模ではあるが車両航送能力を有しており、セミフェリーと呼ばれた。 (昭和45年)7月 - 印通寺-呼子間に「フェリー壱岐」(400トン)が就航。 (昭和46年)6月 - 印通寺-呼子間に「フェリー呼子」(532トン)が就航。 (昭和47年)10月30日 - 博多〜壱岐・対馬航路に初の本格的なフェリー「フェリーつしま」(1,560トン)が就航する。 (昭和50年)頃 - 博多~壱岐・対馬航路で使用される船舶の大型化の影響から、それに対応できない勝本港への寄港を中止する。 (昭和50年)4月28日 - 博多〜壱岐・対馬航路にフェリー「フェリーはかた」(約1,800トン)が就航し、同航路はフェリー2隻による1日2往復体制となる。 (昭和54年) - 小倉〜比田勝航路にフェリー「フェリーあがた」が就航する。 (昭和55年)7月 - 博多〜壱岐航路に単胴型高速船「シーエース」が就航する。 耐航性などの問題から、冬季は運休していた。 (昭和58年) - フェリー壱岐に代わって、「フェリーげんかい」(675トン)が印通寺-呼子航路を就航。 (昭和62年) - フェリー呼子に代わって、「フェリーあずさ」(682トン)が印通寺-呼子航路を就航。 (元年) - 博多〜壱岐・対馬航路にフェリー「ニューつしま」が就航し、「フェリーつしま」の運航を終了する。 (平成2年) - 高速船「シーエース」の運航を終了する。 (平成3年)3月 - 博多〜壱岐・対馬航路に初の「ヴィーナス」が就航する。 (平成6年) - 博多〜壱岐・対馬航路にフェリー「フェリーちくし」が就航し、「フェリーはかた」の運航を終了する。 (平成10年) - 小倉〜比田勝航路の運航経路を、博多〜比田勝に変更する。 (平成12年) - 博多〜壱岐・対馬航路にジェットフォイル「ヴィーナス2」が就航する。 (平成13年) - ジェットフォイル航路を比田勝港まで延伸する。 (平成15年) - 博多〜壱岐・対馬航路のうち、フェリーの深夜運航を開始する。 (平成18年)12月1日 - 印通寺港ターミナル建替工事のため、壱岐側の発着港を印通寺港から郷ノ浦港へ一時変更する(翌年2月末日まで)。 (平成19年)• 4月1日 - 印通寺〜呼子航路の運航経路を、印通寺〜唐津(唐津東港)に変更する。 同航路にフェリー「エメラルドからつ」が就航する。 - 博多〜比田勝航路の就航船を「フェリーあがた」から「フェリーげんかい」に変更する。 (平成24年)• 3月31日 - 「ニューつしま」の運航を終了。 4月1日 - 「フェリーきずな」が就航。 博多-壱岐-対馬航路の運賃を改定(値下げ)。 (平成30年) - の運航する福岡-釜山航路の高速船の一部座席を利用して、博多-比田勝航路に対馬混乗便を運航開始。 2019年 平成31年 3月31日 唐津東〜印通寺航路のフェリーあずさ運航終了。 それに伴い2019年(平成31年)4月1日同航路にダイヤモンドいきが就航。 航路 [ ] から・への航路におよびを、から印通寺航路と博多・比田勝航路にフェリーをそれぞれ運航している。 運賃については、制度が導入されており、燃料価格の市況などを経営的に判断し、事前に発表のうえ加算されることがある。 フェリー [ ] 博多 - 壱岐・対馬航路• (福岡市) - または() - () 博多 - 壱岐 - 対馬便のほか、壱岐折り返し便や博多 - 対馬間直航便もある。 唐津 - 印通寺航路• () - (壱岐市) 博多 - 比田勝航路• 博多港博多埠頭 - (上対馬町) 高速船(ジェットフォイル) [ ] 博多 - 壱岐・対馬航路• 博多港博多埠頭 - 郷ノ浦港または芦辺漁港 - 厳原港 博多 - 壱岐 - 対馬便のほか、壱岐折り返し便や博多 - 対馬間直航便もある。 以前は厳原港から比田勝港に延伸していたこともあった。 2018年(平成30年)7月23日より、JR九州高速船の運航する福岡-釜山航路の高速船ビートルの一部座席を利用して、博多-比田勝航路に対馬混乗便を運航開始した。 船舶 [ ] フェリー [ ] フェリーの塗装は、長らく船体下部が黄緑、船体上部と上構が白という塗装が続いたが、「ニューつしま」以降は船体全体が白に、水色(唐津-印通寺航路は緑)と青のラインが入っている。 ファンネルとマストの色は船によって異なる。 フェリーきずな 博多 - 壱岐・対馬航路• (平成6年)竣工・就航。 1,926総トン、全長97. 4m、幅14. 6m、出力8,000馬力、航海速力19. 0ノット。 旅客定員753名(多客時のみ924名)。 瀬戸田建造。 客室:1等、2等指定(特2等)、2等• かつては売店・軽食コーナーが設置されていたが、現在は撤去されている。 船内には・スナック菓子とジュース・ビールの自動販売機がある。 (平成24年)竣工・就航。 1,809総トン、全長94. 1m、幅 14. 8m、出力8,000馬力、航海速力19. 4ノット。 旅客定員 最大678名。 客室 : 1等、2等指定(特2等)、2等• 新しく旅客用エレベーター・多目的トイレ・車椅子用客室スペースを備え対策がなされている。 燃料消費量が10%減、振動対策として防振ゴムを、臭気対策として海水ではなく清水を使用。 船の揺れを少なくするを「ニューつしま(退役)」「フェリーちくし」「エメラルドからつ」と同様に装備し、旋回能力を上げるためにを装備。 ダイアモンドいき 唐津 - 印通寺航路• 竣工・就航。 984総トン、航海速力15. 5ノット。 旅客定員350名。 熊本ドック(八代)建造。 客室 : 2等のみ(「フェリーあずさ」と比較して椅子席が多い。 売店・軽食コーナーはない。 唐津港への新規航路就航に伴い就役した。 同社の船舶では初めて旅客用エレベーターが設置されるなど、対応がなされている。 4月1日就航。 932総トン、全長75. 7m、航海速力14. 8ノット。 旅客定員350名。 (大島)建造。 長崎県の離島地域交流促進基盤強化事業で建造費が補助され、航路運賃の値下げが行われた。 博多 - 比田勝航路• 675総トン、全長65. 7m、幅12. 8m、出力3,600馬力、航海速力14. 0ノット。 旅客定員330名。 内海造船(田熊)建造。 2007年3月まで呼子 - 印通寺航路に就航していたが、「エメラルドからつ」の就航および「フェリーあがた」の引退にあたり当航路へ転配された。 高速船(ジェットフォイル) [ ] ニューつしま• 1975年就航、内海造船田熊工場建造。 「フェリーちくし」の就航により1994年に引退。 1979年竣工、1,297総トン、旅客定員478名。 2007年にフィリピンに売船後、ロブレ・シッピング社の「ワンダフル・スターズ(Wounderful Stars)」として-航路に就役している。 1989年竣工・就航。 1,776総トン、全長93. 2m、幅14. 4m、出力8,000馬力、航海速力19. 5ノット。 旅客定員974名。 神田造船所(川尻)建造。 客室 : 1等、2等指定(特2等)、2等• 売店・軽食コーナーは、当初は設置されていたがのちに撤去されている。 「フェリーきずな」の就航により2012年3月31日に引退。 売却され、「シャレム(SHALEM)」の名でミンダナオ航路に投入されている。 竣工・就航。 683総トン、全長65. 7m、幅12. 8m、出力3,600馬力、航海速力14. 0ノット。 旅客定員350名。 (田熊)建造。 博多 - 比田勝航路の予備船も兼ねており、「フェリーげんかい」が入りの際は代船となった。 博多 - 壱岐 - 対馬航路の予備船も兼ねており、「フェリーちくし」又は「フェリーきずな」がドック入りの際は代船となった。 客室 : 2等のみ• 売店・軽食コーナーは就役当初から無かった。 外観塗装は、呼子 - 印通寺航路へ就航当時は「フェリーげんかい」と同じデザインであったが、のちに「エメラルドからつ」に似たデザインとなった。 「ダイヤモンドいき」の就航により2019年3月31日に引退。 売却され、「Lomaiviti Princess VIII」の名でフィジー航路へ投入されている。 高速船 [ ]• シーエース 郵便運送事業 [ ] 九州本島と壱岐・対馬両島間の運送事業を行っており、仕様(アルミバンタイプ)の2t-4tトラックを保有している。 博多-壱岐-対馬(及び釜山)間は陸上交通機関のない離島航路であることから、開設時より郵便物の運送を行っており、(昭和24年)以前は政府による郵便物運送命令書を交付され、国庫補助を受けて運送業務を行っていた。 同年以降は郵便物運送委託法に基づく運送契約に移行し、(昭和36年)の運送料金改訂(旅客運賃換算方式から貨物運送原価基準へ)を経て継続した。 国庫補助航路の場合、郵便物の受渡しを行う郵便局と船着場の間の輸送も海運業者側の負担とされており 、カーフェリー化以前から受渡局-発着港間では郵便車による接続輸送を行っていた。 カーフェリー化以降は郵便車を用いて車両航送を行い、積換えを省略するようになった。 九州本島(福岡県)側では福岡市の(2007年3月以前はが受渡局だった)まで自社郵便車を乗り入れて郵便物の受け渡しを行い、海上区間では郵便車をそのまま自社のフェリー(博多発着航路)で航送。 壱岐では郷ノ浦港近くのに郵便車が発着する(同局から壱岐島内の他の への逓送業務についてはが実施している)。 対馬では島内集配局間の逓送業務も行っている模様である。 事業所 [ ]• 本社 - 福岡県福岡市博多区神屋町1番27号• 壱岐支店 - 長崎県壱岐市郷ノ浦町• 対馬支店 - 長崎県対馬市厳原町• 東京事務所 - 東京都千代田区• 比田勝出張所 - 長崎県対馬市上対馬町• 箱崎船舶整備場 - 福岡県福岡市東区 のジェットフォイル整備場とも隣接しており、両社の係船用浮桟橋が並んでいる。 比田勝船舶整備場 - 長崎県対馬市上対馬町 脚注 [ ]• 壹州(壱州、いしゅう)は「壱岐」のこと。 對州(対州、たいしゅう)は「対馬」のこと。 (PDF)- ウェブサイト• - 佐賀新聞LiVE(2018年5月8日)• - 九州郵船新着情報(2018年6月27日)• 「フィリピンで活躍する旧日本フェリー Part2」『』第850集(2016年12月号)• 「インドネシアで活躍する旧日本フェリー」『世界の艦船』第773集(2013年2月号) 海人社• 「」2019年11月5日閲覧。 487-p. 489• 郵政省編 『続逓信事業史 第三巻 郵便』 前島会、1960年、p. 489-p. 493• 山口定徳監修 『目で見る壱岐の100年』 郷土出版社、2002年、p. 111に郷ノ浦港での積換え作業風景掲載。 また、同書p. 48及び『』2007年9月号(NO. 679)p. 143にも郷ノ浦港貨客船ふ頭で待機中の郵便車の画像あり。 2007年10月から2012年9月までの間は、郷ノ浦郵便局も含め壱岐島内の旧集配郵便局の郵便部門はいずれも郵便事業新福岡支店所管の集配センターとなっていた。 「海運・造船会社要覧2008」(日刊海事通信社)に、事業内容の一つとして「対馬島内郵便車事業」が記載されている。 [] 関連項目 [ ]• - 区間を運航。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 (公式サイト) この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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船旅リンク集• 船舶愛好家リンク集• 海事機関リンク集• 九州の離島航路を、北から南の順に並べています。 なお、下の日本地図は、クリックすると簡単な旅行案内が現れ、ホテルの予約もできるスグレモノです。 マルエーフェリーの関連会社、鹿児島に本拠を置く奄美海運の「フェリーきかい」(2,551gt)の進水式が、2014年11月13日、三菱重工業下関造船所であった。 1995年竣工の「フェリーきかい」(2,878gt)は、韓国に売却されて、Hanil Red Pearlに改名。 鹿児島市と三島村3島を結んでいる三島村営フェリーの「みしま」 1,196gt は、2015年10月から、原則として月1回、枕崎に寄港。 三島村は、村営船「みしま」の代船を2019年に建造する。 5メートル が就航。 「唐津丸」 58gt、全長25メートル は代替。 2015年9月、佐世保市の黒島旅客船の新船「フェリーくろしま」(182gt)が完成した。 2015年11月15日、九州商船が運航する「ビッグ波羅門キング」 19gt の機関室から出火し、長崎県西海市・江島沖で沈没した。 乗客6人を含む9人は救助されて無事。 「フェリーあまくさ」は代替。 カー・フェリーの「ニューたかしま2」(356gt)は代替。 2016年3月16日、長崎県壱岐市の壱岐郵船(株)は、壱岐対馬シーライン(株)に商号変更。 高速船「ありかわ8号」 58gt、旅客79人)が就航する。 「なるしお」(645gt、1987年)は、売却予定。 2017年11月19日、三菱重工業下関造船所で、十島村向けの「フェリーとしま2」が進水する。 十島村の「フェリーとしま 2」(約2000gt、全長約90m、幅約15m、旅客定員約300人)は、2018年3月1日に三菱造船下関造船所から引き渡された。 4月に就航する。 2018年10月2日、長崎に本拠を置く五島産業汽船は、突然、全便の運航を休止した。 2018年10月、長崎に本拠を置く五島産業汽船は、事実上倒産し、自己破産申請を行う。 負債総額は、15億円以上となる見込み。 (株)五島産業汽船は、2018年11月13日、長崎地方裁判所から破産手続の開始決定を受け倒産した。 関連会社の「(有)ジィ・エス・ケイ」を含めた負債総額は、約25億円。 2018年11月20日、ジャパンマリンユナイテッド JMU は、壱岐商業開発所有のカー・フェリー「みかさ」 671gt に劇場を設置する改造工事を受注したと発表した。 「みかさ」は「STU 48号」に改名し、瀬戸内を拠点とするアイドルグループの「STU 48」が公演に使用する。 2019年2月6日、九州商船向けの「いのり」(1,450gt)が、内海造船瀬戸田工場で進水した。 2019年4月に就航予定。 「フェリーなるしお」(645gt、1987年)は、代替となる。 53㎞)に「フェリー大島」(272gt、全長46. 57m、旅客定員150人、乗用車14台と軽乗用車2台、建造費約8億4240万円)が就航した。 「第2フェリー大島」(199gt)は、沖縄県石垣市の船会社、安栄観光に売却。 2019年3月12日、「ダイヤモンド壱岐」(932gt)が山中造船所で竣工した。 2019年3月14日に、九州郵船に引き渡された。 「ダイヤモンド壱岐」は、2019年4月1日から、唐津と印通寺(壱岐)を結ぶ。 「フェリーあずさ」(683gt、1987年)は代替、売却される。 2019年12月26日、三島村向けの「フェリーみしま」(1,850gt)が内海造船瀬戸田工場で進水した。 2020年3月30日に引き渡される見込み。

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平成29年10月22日 壱岐ウルトラマラソンご参加の皆様へ 復路交通機関(船舶)運行状況及び宿泊手配について(第2報) 壱岐ウルトラマラソン実行委員会 表記について、下記ご連絡申し上げます。 記 1.九州郵船(壱岐発~博多行/唐津行/対馬行) (1)運行状況について 10月22日(日)15:00現在、九州郵船より明日(10月23日)午前便の欠航が決定いたしました。 現時点で、明日の午後便以降の運行状況については未定でございます。 最新状況につきましては、下記よりご確認ください。 (2)今後の予約について 下記をご参照の上、再度ご参加者様にて直接ご予約を行ってください。 なお、往路時にご利用いただきました船舶割引書については、本大会における滞在期間中有効でございます。 復路予約時にご説明いただき、乗船手続き時にご提示いただきますようお願い申し上げます。 (3)運賃ご精算について 自己手配の方につきましては、直接窓口にてお問い合わせください。 JTB九州の交通・宿泊付パックツアーのお申し込みの方について、追加代金が発生する場合(フェリープランからジェットフォイル利用時)は、各港窓口にて差額分を直接ご精算ください。 また、返金がある場合(ジェットフォイルプランからフェリー利用に変更時)は、後日JTBよりご精算いたします。

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