フライパン パン。 オーブンなしのパン作り|フライパンでできる人気の簡単レシピ10選

大人気!オレンジページの【フライパンちぎりパン】レシピ大公開!【オレンジページnet】プロに教わる簡単おいしい献立レシピ

フライパン パン

ちぎって、ちぎって、みんなで食べて楽しいちぎりパン。 それをフライパンひとつで!焼けちゃうのが、 「フライパンちぎりパン」。 ぽこぽこ丸い生地がつながったユニークな見た目がチャームポイント。 この「フライパンちぎりパン」、初めて世に出たのは、『オレンジページ』の2016年3月2日号! その後、付録になったり、2017年、2018年には2冊のムックが生まれたり、おかげさまで3年経った今でも根強く人気です。 たくさんのアレンジやニューフェイスも登場しました。 さらに、手軽に楽しみたい方のために商品化も(通販で購入できます)。 みんなに愛されるレシピになって、ありがたいことです、ほんとに。 そんな感謝の気持ちを込めて!「基本のフライパンちぎりパン」のレシピを、オレンジページnetにて大公開しちゃいます! と、その前に。 ちょっとだけ、 「フライパンちぎりパン」の誕生秘話におつき合いください。 いまや揚げものも蒸しものもなんでもこなすフライパン。 これは……「フライパンでパンも焼けちゃうんじゃない?」。 ちぎりパンなら、フライパンがちょうど型代わりになるし、見た目もかわいくて、食べて楽しい……という思いつきから、「フライパンちぎりパン」の企画書を提出したのでした。 細かく微調整をしながらの試作を繰り返し、「フライパンちぎりパン」を現実のものに!!してくださったのです。 「使うフライパンは、作りやすさや仕上がりのきれいさを考えて、直径20㎝のものがいい」 「生地をフライパンで加熱すると、発酵が早くなる」 「焦げつき防止に、オーブン用シートと水が大事」 「火加減はとにかくとろ火で」 などなど、高山さんが 何度も作ったからこそたどり着いた、だれでも失敗しないコツがいっぱい盛り込まれています。 生地の配合からプロセスまで、とことんこだわり抜いた、簡単さ&おいしさ保証つきの特製レシピなのです。 ポイントもなるべく細かく入れています(ちょっとおせっかい?と心配になるほど。 まずはレシピをよく読んで、その通り作ってみて! 「こんなに手軽に、こんなに本格的なパンが焼けるなんて!」という驚きを実感してくださいね。 料理/高山かづえ 撮影/寺澤太郎 文/編集部・清水祥子.

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フライパンで焼ける♪ちぎりパンレシピ

フライパン パン

フライパンでちぎりパンを作ろう! ちぎりパン。 その名のとおり手でちぎって食べるパン。 小さなパンがたくさんつながっている形のかわいさ、ちぎって食べる楽しさが人気です。 ふんわりもっちり、ほんのり甘く、こどもから大人まで食べやすいパン。 魅力的なちぎりパンを、フライパンで作る方法をご紹介します。 フライパンで作るちぎりパンの基本レシピ オーブンで焼くよりもっちりした食感になります。 そのままで食べるのはもちろん、バターやジャムを付けたり、食事のお供にも。 材料 直径約20cmのフライパン1台• 強力粉 春よ恋 …200g• 牛乳…130g• 砂糖…16g• 塩…3g• インスタントドライイースト…2g• 無塩バター…16g *外国産の強力粉を使用する場合は、牛乳を5%程度増やす。 おすすめのアイテム 作り方• 材料は常温にする。 *牛乳は暑い時期以外は人肌程度に温める。 ボウルにバター以外の材料を入れてヘラなどで混ぜ、水気がなくなれば手でこねる。 生地がつながってきたらバターを入れてさらにこね、表面がなめらかになればこね上がり。 丸めてとじ目を下にしてボウルに入れ、ラップをして暖かい場所で一次発酵。 生地が約2〜2. 5倍の大きさになれば発酵完了。 生地を手で押さえてガスを抜き、スケッパーで16等分にして丸める。 乾燥しないようにボウルをかぶせ、15分間休ませる。 再びガスを抜いて生地を丸め直し、オーブンシートを敷いたフライパンに並べる。 ふたをして暖かい場所で二次発酵。 約2倍になれば発酵完了。 ふたをしたままごく弱火にかけ、焼き色が付くまで13〜15分間焼く。 裏返して同様に6〜8分間焼く。 オーブンで焼く場合は、を参考にしてください。 基本レシピに具材を入れてみよう お好みの具材をあれこれ包んだちぎりパン。 中身は食べてからのお楽しみ。 人が集まるパーティーにもぴったりですね。 基本レシピのパン生地• ウインナー・プロセスチーズ・ツナ缶・マヨネーズ・チョコなど…お好みで 作り方• ウインナー・チーズ・チョコは約1cm角にカットする。 ツナ缶は汁気を切り、マヨネーズを混ぜておく。 基本レシピの作り方5で、生地を広げて具材を包み、とじ目を閉じる。 オーブンシートを敷いたフライパンに並べる。 以降は基本レシピと同様に作る。 基本レシピをアレンジしてみよう ちぎりメープルシナモンロール メープルとシナモンが香る甘いパン。 おやつタイムにどうぞ。 強力粉 春よ恋 …200g• 牛乳…130g• 砂糖…20g• 塩…3g• インスタントドライイースト…2g• 無塩バター…16g• メープルシュガー…20g• 粉砂糖…25g• メープルシロップ…16g~• スライスアーモンド ローストしておく …適量 作り方• 基本レシピの作り方1~3と同じ。 一次発酵が終わった生地を2等分にして丸める。 乾燥しないようにボウルをかぶせ、15分間休ませる。 メープルシュガーとシナモンは混ぜ合わせておく。 混ぜたメープルシュガーとシナモンの半量を、生地の上下1cm空けて、均等に振りかける。 生地を手前からくるくると棒状に巻いて、とじ目を閉じる。 とじ目を下にして約22cmの棒状にし、スケッパーで8等分にする。 もう片方の生地も同様に成形して、オーブンシートを敷いたフライパンに並べる。 ふたをして、暖かい場所で二次発酵。 約2倍になれば発酵完了。 ふたをしたままごく弱火にかけ、焼き色が付くまで13〜15分間焼く。 裏返して同様に6〜8分間焼く。 焼き上がったら粉砂糖とメープルシロップをよく混ぜて、メープルアイシングを作る。 粗熱が取れたパンにティースプーンでアイシングをかけ、スライスアーモンドをトッピングする。 カレーコーンチーズちぎりパン カレーの香りと焦げたチーズの香ばしさが食欲をそそります。 強力粉 春よ恋 …195g• カレー粉…5g• 牛乳…130g• 砂糖…12g• 塩…3g• インスタントドライイースト…2g• 無塩バター…16g• 粒コーン 缶でも冷凍でも …50g• ピザチーズ…適量• ハーブ…お好み 作り方• 材料は常温にする。 牛乳は暑い時期以外は人肌程度に温める。 粒コーンは水気を切っておく。 ボウルに無塩バター・粒コーン・ピザチーズ以外の材料を入れてヘラなどで混ぜ、水気がなくなれば手でこねる。 生地がつながってきたら無塩バターを入れてさらにこねる。 表面がなめらかになれば粒コーンを3回に分けて生地全体に混ぜ込む。 基本レシピの作り方3~6と同様に一次発酵・成形・二次発酵を行う。 二次発酵が終わったら生地の表面にピザチーズをのせる。 ふたをしてごく弱火にかけ、焼き色が付くまで13〜15分間焼く。 裏返して同様に6〜8分間焼く。 お好みでハーブなどを飾る。 フライパンがあればOK もっちり食べ応えのあるフライパンで作るちぎりパン。 フライパンがあれば専用の型やオーブンは不要なので、手軽に作れますよ。 ぜひ作ってみてくださいね。

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フライパンパン作りの簡単レシピ・作り方|手軽な発酵なしも|cozre[コズレ]子育てマガジン

フライパン パン

パン作りというとパンの生地を作るための広いスペースや、パンを焼くためのオーブンなど、道具やスペースが必要で手間もかかるイメージがあることでしょう。 ですがパン作りは非常に簡単で、フライパンがあればいつでも手軽にパン作りができるのです。 フライパンを使ったパン作りは、捏ねるのから発酵、焼くまでの工程全てをフライパンだけですることができます。 そのためオーブンなどの特別な調理器具も必要なく、フライパンなら普段使いも利くため、無駄がないのも利点の一つです。 フライパンさえあればいつでもパン作りができるのであれば、パン好きならまずは作るしかありません。 フライパンを使ったパンの作り方とそのレシピを紹介します。 フライパンで生地を作るために、まずは下準備をします。 バターを冷蔵庫から出して 30分~1時間ほどおいて、 室温まで柔らかく戻します。 指で押すと軽くへこむくらいまで柔らかくなれば大丈夫です。 溶き卵と牛乳は混ぜ合わせておきます。 下準備が終わったら材料を混ぜ始め、本格的に作る工程に入ります。 フライパンに混ぜ合わせた溶き卵と牛乳を入れて、 弱火にかけて人肌くらいまで温めます。 温まったら火を止めて、砂糖を加えて溶かします。 強力粉とドライイーストを加えたら、木ベラなどで 水分が粉に吸収されるまで混ぜ合わせます。 水分が粉に吸収されたらバターと塩を加えて、 粉っぽさがなくなるまで木ベラか手で混ぜ合わせます。 粉っぽさがなくなったら、フライパンを 安定した台の上に置いて、側面に付いた生地を集めるようにして、手のひらを使って押し伸ばすようにして捏ねます。 捏ね始めたばかりのころは手にくっつきやすく捏ねにくいですが、 捏ねているうちに段々手から離れてきて滑らかになってきます。 約10分ほど捏ねていると段々弾力が出てきます。 捏ねているうちに生地が冷たくなってきたら、フライパンを 約5秒間弱火にかけて、 人肌ほどまで温めなおしてよく捏ねます。 捏ね終ったら生地の表面を張るようにして 滑らかになるように丸め、集めた合わせ目を しっかりとつまんで閉じます。 生地の表面が荒れていると、そこから 発酵したガスが抜けてしまうため注意しましょう。 合わせ目を下にしてフライパンの中央に生地を置いたら次の工程に移ります。 フライパンで生地の種を作ったら、一次発酵させます。 フライパンに蓋をしたら 約5秒間弱火にかけて、フライパンの 内部の鍋底が 人肌程度になるまで温めて火を止めます。 これで発酵に適した温度になります。 そのままの状態で生地が 約2. 5倍 に膨らむまで放置します。 時間の目安として 約30分~40分くらいです。 寒い時期にはフライパンも生地も冷めやすくなるため、発酵時間が長くなります。 発酵途中に温度を確認してフライパンを約5秒弱火にかけて 温めなおしたり、日当たりの良い場所やコタツ、ホットカーペットの上に置くと 温度を保ちやすくなります。 ただし 加熱しすぎると火が通ってしまってイーストが死んでしまうため、火加減と加熱時間に注意してください。 あくまで人肌を目安にして温度管理をするのがおすすめです。 フライパンの中で生地が十分に膨らんだら、 フィンガーテストをします。 フィンガーテストでは十分に発酵したかを確認するため、強力粉 分量外 を指につけて生地に差し込んだらそっと抜きます。 穴が戻らなければ発酵は完了です。 もし戻ってしまった場合はもうしばらく発酵させて様子を見ます。 発酵不足だと 目の詰まった固くて重いパンになってしまいます。 逆に 発酵させすぎると きめが粗い味の悪いパンになってしまうため、時間になったらフィンガーテストをしましょう。 発酵が終わったら生地全体を軽く抑えて、 ガスを抜きます。 ガス抜きによって発酵でできたガスを微細にして生地の中に再分布させ、イーストと新鮮な酸素とを触れさせます。 生地が元の厚さに戻るくらいまで、優しく押さえてガス抜きします。 その後 生地を傷めないように、ナイフなどで 生地を6等分に切り分けます。 手で引っ張ったりちぎったりすると生地が傷むので、 必ずナイフなどで切るようにします。 6等分にした生地を捏ねないよう気をつけながら軽く丸めて、フライパンに蓋をして生地を回復させる ベンチタイムとして 10分おきます。 生地のひとつを手のひらに乗せて、 軽く押さえてガス抜きをします。 生地の表面を張るように前後左右と生地の縁を下へ丸め込んで、 合わせ目をきっちりつまんで閉じます。 合わせ目を下にしてフライパンに並べます。 好みの形に成型することもできますが、 捏ねたり触りすぎるときれいに膨らまなくなります。 次に二次発酵をします。 フライパンに蓋をして 約5秒弱火にかけて、フライパンの内部の鍋底が 人肌程度になるまで温めます。 再び生地が 約2. 5倍に膨らむまでそのまま置いておきます。 目安の時間は 約30分~40分です。 これで発酵は終わりです。 フライパンでの発酵が終わったら、いよいよパンを焼く作業に入ります。 フライパンに 蓋をしたまま弱火にかけて、 約35分間焼くようにします。 途中でフライパンの 蓋の内側に水滴が溜まるので、焼く作業に入って 20分経ったころ に一度ふき取ります。 表面に焼き色を付けたいときにはパンを裏返して、 フライパンの蓋をはずしたまま 約5分間焼くようにします。 各家庭の熱源によって火力もまちまちなので、発酵の際にフライパンを暖める場合も 火力は心持ち弱めを心がけると失敗が少なくてすみます。 焼くフライパンによっても変わりますが、焼きたてのパンは水分を多く含んでいることがあります。 その場合 熱いうちに切るとつぶれてしまうことがあるので、金網などに乗せて自然に冷ましてから切ると、適度に水分も抜けてつぶれずに切れるようになります。 ポリパンの生地の一次発酵が終わったら、 生地を切り分けてからそのまま丸く成型しても良し、 好きな材料を包みながらひとつずつ成型しても大丈夫です。 ポリパンの生地の成型が終わったら、フライパンにクッキングシートを敷いて、成型したポリパンの生地をフライパンの中に並べていきます。 フライパンの中にポリパンの生地を並べ終わったら、 フライパンに蓋をして生地を二次発酵させます。 フライパンに入れたまま 30分~50分ほど放置します。 ポリパンの生地が大きく膨らんだら、 フライパンの蓋をしたまま 強火で2分、その後 ごく弱火で13分~15分焼き上げます。 ひっくり返して同じようにもう片面を焼いたらポリパンの完成です。 強力粉200g• 砂糖小さじ1• 水150cc• ドライイースト小さじ1• オリーブオイル大さじ1• コーンの缶詰1個• 枝豆適量• コーンの缶詰はしっかりと水切りをしておきます。 コーンと枝豆 以外の材料を全部ポリ袋に入れて、シャカシャカと振って混ぜ合わせます。 生地がまとまったら、一次発酵のため ポリ袋のまま 1時間~2時間休ませます。 生地が 2倍に膨らんだら袋から取り出して、コーンと枝豆を練りこみます。 生地がまとまったら、クッキングシートを敷いたフライパン一杯に伸ばします。 フライパンに 蓋をしてから 30分~40分おいて二次発酵させます。 蓋をしたまま 強火で1分焼き、その後 弱火にして10分間焼いたら 裏返して もう10分焼いたら完成です。 A・強力粉200g• A・砂糖小さじ2• A・水100cc• A・ドライイースト2g• A・サラダ油大さじ1• B・コーン 缶詰の水気を切ったもの 適量• コーンの缶詰1個• プロセスチーズ2個• Aをポリ袋に入れたらシャカシャカ振って混ぜ合わせます。 ポリ袋の口を閉じて、 常温で1時間~2時間ほどおいて、 2倍の大きさに発酵させます。 チーズを細かく切ったら、コーンの缶詰の水気をよく切ったものと一緒に、マヨネーズで和えます。 発酵が終わったら6等分にして、Bのコーンを つぶさないようにパン生地に混ぜ込みます。 パン生地が 薄くなりすぎないよう伸ばして、コーンマヨを真ん中に乗せたら、外側から包んで丸めます。 クッキングシートを敷いたフライパンに並べたら、 蓋をして 40分~50分おいておきます。 蓋をしたまま火をつけて、 強火で1分焼いたら 弱火にして10分、 裏返して もう10分焼いて完成です。 強力粉300g• ドライイースト3g• 砂糖20g• 水160cc• コーン大さじ3• マヨネーズ大さじ1• チョコレート ダース 8粒• ポリ袋に具材以外を入れたら、空気を入れて口をしっかりと絞り、 一塊になるまで振ります。 袋の口を閉じて 倍くらいに膨らむまで放置します。 コーンにマヨネーズを入れて混ぜておきます。 このとき 余分な水分が残らないように注意します。 チョコレートは1個を4等分くらいに切っておきます。 パン生地を 8等分したら手のひらで伸ばし、それぞれコーンやチョコレートを包んで しっかり口を閉じます。 フライパンに隙間を開けて並べて、 蓋をしたら 30分ほど放置します。 蓋をしたまま 強火で30秒火にかけたら、 弱火にして10分焼き、さらに 裏返して10分焼いたら完成です。 A・ドライイースト• A・砂糖30g• A・強力粉300g• A・塩3g• 牛乳200g• バター オリーブオイルでも可 20g• ボウルにAを入れてざっと混ぜ合わせておきます。 1に牛乳を加えて、ヘラやゴムベラなどで混ぜます。 粉っぽさがなくなり、まとまってくるまで混ぜ合わせます。 2に湯銭で溶かしたバターを入れて混ぜ合わせます。 バターが良くなじんできたら手で捏ねます。 最低でも2分以上捏ねます。 フライパンを 弱火で1分ほど温めたら、その上にクッキングシートを敷きます。 生地を乗せて 蓋をしたら、 1時間~2時間放置します。 発酵して倍くらいの大きさになったら一度取り出して、8等分~9等分に切り分けます。 フライパンの上に敷いたクッキングシートの上に、切り分けた生地を丸めながら乗せていきます。 弱火で蓋をして 10分ほど焼き、ひっくり返して 反対側も 10分ほど焼いたら完成です。 強力粉山盛り大さじ20• 砂糖山盛り大さじ3• 塩小さじ1• ココアパウダー大さじ3• イースト2袋 6g• オリーブオイル大さじ2• ぬるま湯150ml• ボウルに材料を入れて、イーストのあたりにぬるま湯が当たるように溶かしながら、全体にツヤが出るまで混ぜ合わせ捏ねます。 フライパンに水大さじ1 分量外 を入れてクッキングペーパーを敷いたら、 火にかけて1分間温めます。 フライパンの中に4等分した生地を乗せて、 蓋をして 30分発酵させます。 さらに生地を2等分して最終的に8等分にします。 そのまままた 30分発酵させます。 発酵がすんだら蓋をしたまま、 弱火で片面5分ずつくらい焼いて完成です。 強力粉250g• はちみつ大さじ1• 無糖ヨーグルト 常温に戻したもの・ぬるま湯でも可 160cc• ドライイースト小さじ1• 大き目のボウルに材料を全て入れて菜箸などで混ぜます。 粉がダマになり始めたら、 手で捏ね始めます。 生地に弾力とツヤが出るまで 5分~10分ほど捏ねます。 生地が滑らかになったらひとつにまとめます。 ボウルにラップをかぶせたら、生地が 2倍に膨らむまで 暖かい場所で 90分ほど一次発酵させます。 生地を4等分にして丸めなおし、濡れ布巾をかぶせて 10分間ベンチタイムを取ります。 4等分しておいた生地をしずく型に伸ばしていきます。 フライパンを油をひかずに中火で温めておきます。 熱したフライパンを 弱火にして、5の生地を1枚~2枚ずつ焼いていきます。 両面がふっくらこんがりとするまで焼いたら完成です。 A・強力粉300g• A・ベーキングパウダー10g• A・砂糖15g• A・塩3g• 水180cc• ベーコン2枚• スライスチーズ2枚• こしあん適量• くるみ5個• バター大さじ1• Aをボウルに入れたら最後に水を入れて、 手から離れるようになるまで 1分~2分かき混ぜます。 生地をひとまとめにしてラップで包み、さらにビニール袋に入れて 常温で10分~15分おきます。 ベーコンとチーズは 細く短めにカットします。 あんの中に軽く砕いたくるみを入れて、4等分してひとつずつラップで丸めます。 2の生地を袋から出して8等分に切り分けます。 ひとつを手にとって軽く丸めたら、 手のひらサイズまで生地を伸ばして具材を入れ、 しっかり口を閉じます。 ベーコン&チーズ入りを4個、あん&くるみ入りを4個作ります。 フライパンに間隔を開けて並べ、中火にかけて手のひらで軽く押して表面を平らにします。 バターを 4つに分けて4ヶ所に入れ、 弱火にして3分ほど焼きます。 ひっくり返して 蓋をして 4分~5分焼きます。 またひっくり返して 蓋をして 4分~5分 焼き目が付くまで焼き上げて完成です。 A・薄力粉100g• A・強力粉100g• A・ベーキングパウダー大さじ1• 砂糖小さじ2• スキムミルク大さじ2• サラダ油大さじ1• 白ごま適量• ジャム 冷凍したもの 適量• Aを合わせてふるいにかけたら、砂糖、塩、スキムミルクを加えて混ぜ合わせます。 1に牛乳を加えて捏ね、 全体に水分が回ったところでサラダ油を加えてさらに捏ねます。 生地がまとまったらラップに包んで、 30分ほど休ませます。 生地を8等分したら、ごまパンは丸めてごまを付ける表面と裏面に薄く水を塗ります。 さらに入れたごまに押し付けて、パンにごまを付けます。 ジャムパンは凍らせたジャムを生地で包んだら、少し平たくなるように軽く押さえて形を整えます。 生地にジャムを包んだときの継ぎ目が残らないよう、 しっかりつまんで継ぎ目をなくし、表面を滑らかにします。 フライパンを熱したら4の生地を間隔を開けて並べ、平たくなるように手で押し付けます。 蓋をして 弱火で10~12分ほど焼いたら裏返し、また軽く押さえつけてから さらに10分ほど、蓋をして 弱火で焼きます。 焼きあがったら金網の上などで冷まして完成です。

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