にゃんこ 鬼にゃんま 本能。 ver.9.7で思ったこと。

にゃんこ大戦争 「本能」おすすめ解放キャラや習得に必要なNPなど詳しく解説|にゃんこ大戦争攻略ノート

にゃんこ 鬼にゃんま 本能

鬼にゃんまは、超激ダイナマイツで輩出される、破壊力抜群の単発攻撃が魅力のキャラクターです。 殴り合いキャラとしては唯一無二の存在感を示しており、DPSの高さは文句なしのトップクラス。 弱点は単体攻撃であるのと、ノックバック数が多いことですが、元々体力は高い為、キャッツアイや本能で体力を向上させれば、必然的にノックバックしにくくなります。 プレイングスキルを問われるキャラですが、このキャラの強さに魅せられレギュラーさせている人も多いのではないでしょうか。 それでは、鬼にゃんまの各ステータス・本能の詳細についてみていきます。 NEW!鬼にゃんまの本能解放・続き・・ 本能を解放した鬼にゃんまは、にゃんこ塔のネコ仙人やウララーを撃破できることが確認されています。 詳細は、にゃんこ塔、の攻略記事をご覧ください。 体力 豪炎鬼にゃんまの場合 LV30 66,300 LV40 85,800 LV50 105,300 体力は高めで、キャッツアイを投入すると10万越えを実現。 鬼にゃんまの移動速度で、近づける相手であれば、十分殴り合いは可能なため、可能な限り育てておくことをお勧め。 体力が10万を超えると、3万ダメージを受けるまではノックバックせずに済む。 攻撃力 豪炎鬼にゃんまの場合 LV30 63,750 LV40 82,500 LV50 101,250 攻撃力は、鬼にゃんまの最大の魅力。 短い攻撃間隔で、LV50で10万近いダメージを与えることができるため、BOSSキャラに隣接することさえできれば、短時間で大ダメージを与えることが可能。 もし、これが範囲攻撃だったら、雑魚キャラに攻撃が分散されにくくなるため、ゲームバランスが崩れてしまうほど、絶大な攻撃力を誇る。 DPS 1秒あたりの攻撃力 LV30の時点で28,125を記録。 1秒あたりに、約3万近いダメージを与えることができる計算であり、超激レアの遠距離キャラであれば、5000を超えると高いステータスと言われる点からみても、突出した能力であることがいえる。 KB(ノックバック)数:3回 ノックバック数は3回。 これがにゃんこ大戦争のキャラ設定の絶秒なところであり、鬼にゃんまの最大の弱点といえるところ。 殴り合いに徹するのか、もしくは体力を高めてノックバックさせにくくするのか、後方支援のキャラを活用し、敵を撃退することで、鬼にゃんまに集中砲火を浴びないようにするのか、特性を生かした運用が必要。 速度:12 移動速度は、平均的な速度。 もう少し早ければと思う時もある程度のスピード。 もし、相手の懐にもぐる直前でノックバックしてしまうステージであれば、移動速度アップのにゃんコンボを活用すると攻撃のチャンスが生まれる可能性あり。 射程:180 短射程の中では恵まれているステータス。 攻撃の発生は早い方なので、短射程の敵と相打ちならば、一発お見舞いしてからノックバックすることも可能。 この射程が、ネコカベ並みに、短くてなくて本当に良かったと思える。 攻撃範囲:単体 単発ゆえに、高いDPSを発揮しているため、仕方がないところ。 攻撃が分散しないステージで運用したい。 コスト:3000 コストは良心的。 本能を解放すると最大で2250まで下がる為、ある意味ジャラミと同じ感覚で出撃させることが可能。 金欠ステージでない限り、コスト3000であれば、圧迫されることは少ない為、量産も十分可能。 また、殴り合いキャラの特性上、大型BOSSを撃破できる破壊力を秘めているため、生産コストを自分で稼ぐことも十分可能。 攻撃頻度:2. 27秒 攻撃頻度は、十分に早い2. 27秒をマーク。 攻撃後、一息ついたら、すぐに次の攻撃にうつるため、相手に接近することができれば、十分に性能を発揮できる。 攻撃発生:0. 93秒 攻撃発生も早く0. 93秒で優秀。 1秒を切る速さで、繰り出すことができる。 攻撃モーションにまで入れば、ほとんどの場合、発動キャンセルされることはないと考えてよい。 攻撃頻度、攻撃発生ともに優秀な数値であるといえる。 再生産:28. 53秒 再生産も30秒を切り、優秀な数値をマーク。 超激レアの中では、非常に早い再生産で、30秒に一体ずつ生産可能な点はとても嬉しい。 低コストと早い再生産は、鬼にゃんまの魅力のひとつといってよい。 特殊能力:無効(攻撃力低下) 攻撃力ダウン無効の特殊能力を持ち、鬼にゃんまの特性と相性が良い。 殴り合いキャラらしく近接時は、安定した攻撃力を発揮できるのは有難い。 後方によっちゃんがいるステージなどで有効で、反面、天使ブッダ戦は近づく前にノックバックしやすいため、あまり相性が良くない。 鬼にゃんまの本能について 鬼にゃんま第三形態「豪炎鬼にゃんま」のステータス 豪炎鬼にゃんま 体力 攻撃力 LV30 66,300 63,750 LV40 85,800 82,500 LV50 105,300 101,250 ちなみに、ノックバック数は3回。 コスト、3,000。 単体攻撃。 射程は180。 移動速度は12。 攻撃速度は、2. 27秒、攻撃発生は0. 93秒。 再生産は28. 53秒となります。 ノックバック3回というのは、最大の弱点であり気になりますが、低いコストと早い再生産のお陰で、一発殴れるところまで近づけるステージであれば、LV50で約10万のダメージを、約3発浴びせることが可能となります。 速攻という面では劣りますが、使いようによっては、覚醒のネコムートよりも敵に大ダメージを与えることが可能となります。 また、殴り合いという面においても、LV50で体力は10万を超えるため、きほんてきに3万を超えるダメージを受けなければ、ノックバックしません。 この3万という体力は、ねこラーメン道のLV50の28,350を越えている点からも、キャッツアイを投下し強化すればするほど、異常な強さを誇るキャラであることは言うまでもないでしょう。 豪炎鬼にゃんまは、DPSで4倍以上、攻撃力で比較すると4倍以上の破壊力があることになります。 繰り返しますが、 最低1発は殴れるステージであること。 という条件は付けたいですが、唯一無二の、破壊力と早い再生産を兼ね備えた光るキャラであるということは間違いないと思います。 その豪炎鬼にゃんまの「本能」が覚醒されたから、ヤバイと言わざるを得ないのです・・・ 鬼にゃんまの解放された本能「1.攻撃力アップ」 今回、解放された「豪炎鬼にゃんま」の解放された本能は、全部で5つありますが、どれもヤバイです。 まず一つ目の本能は、「攻撃力アップ」。 この本能は、サンディアにも付加されていましたが、かなり相性の良い「本能」だと思います。 2回ノックバックした時点で発動し、攻撃力が3倍になります。 ・ ・ ・ ん? と思った人もいるかもしれません。 しかし、アップデート時点では、これは事実です。 3倍ということは、 LV50時点で、残り体力3万残して、攻撃力が30万を超えます。 (本能のLVMAX時) もしこの状態で、敵に1発だけじゃなく、2発、3発と攻撃を当ててしまったら、何かの間違いじゃないかというぐらい、「にゃんこ大戦争」始まって以来の、ぶっ壊れダメージを与えることができます。 もし相手が城だったら、約10秒の間で、たった一体で90万を超えるダメージを与えることができます。 城破壊が得意な、ダークヒーローズの「デスピエロ」もびっくりな状態になります。 それでは、次の本能覚醒についてみていきたいと思います。 鬼にゃんまの解放された本能「2.波動ダメージ耐性」 2つ目の本能でもやってしまいました。 波動ダメージ耐性です。 前述した通り、敵まで到達すれば、恐ろしい破壊力を発揮する「豪炎鬼にゃんま」。 もちろん、波動を発生させる敵は、到達までサンドバック状態となるため、相性は良くありません。 この弱点を緩和してくれるのが、2つ目の本能です。 本能がLV10になると、5割カットしてくれるため、本体LV50の状態であれば、トータルで20万以上の波動ダメージを受けることが可能となります。 ノックバックごとでみても、6万の波動ダメージを受けないとノックバックしないため、 通常倍率 100% であれば、 波動30発以上でノックバック 攻撃1400 波動12発ほどでノックバック 攻撃5500 波動4発でノックバック 攻撃17000 波動6発でノックバック 攻撃12,000 波動4発でノックバック(攻撃19,998) まで耐えることができ、恐らく、これだけの波動攻撃を繰り出すまでに、攻撃発生の早い、鬼にゃんまに殴られていると思います。 (余談ですが)本能の攻撃3倍が発動すれば、「大夢くん」のバリも26万6千ダメージを超えて破れてしまいます。 もちろん、ここまで語っていますが、鬼にゃんまがクセがあるキャラであることは否定しません。 しかし、とても夢のあるステージ展開ができるというのも、嬉しいところです。 では、3つの「本能覚醒」に行きたいと思います。 鬼にゃんまの解放された本能「3.基本体力アップ」 ここまでくると、すべての本能と相性が良く、優遇され過ぎ感も否めませんが、端的に紹介すると、 体力がLVMAXで1. 2倍になります。 2=126,360 ということになります。 強いですね、特定の属性にしか攻撃できない、 武田信玄の第3形態LV30(134,300)に迫る勢いです。 この強化により、 ノックバックが起きにくくなったことと、体力現象時に攻撃アップを発動しても、4万の体力を温存しているという状況が生まれる。 (波動も耐えやすくなる) とだけ補足しておきます。 それでは、4つ目の本能です。 鬼にゃんまの解放された本能「4.基本攻撃力アップ」 凄すぎて何が何だかよく分からなくなってきました。 4つ目の本能で、攻撃力も最大で1. 2倍にしてくれるそうです。 これだけやっても、ゲームにインフレを起こさせないポノスさんは本当にすごいと思います。 日本編第三章のブンブン先生のステータスは、倍率400で、 体力399,960 攻撃9,000 のため、仮に、攻撃力アップ発動時に1発殴られると、残り体力3万となり、一気に瀕死状態まで陥いるぐらい強烈です。 真・レジェンドストーリーでもない限り、攻撃力36万越えの豪炎鬼にゃんまの一発を、耐えられるキャラの方が少ないかもしれません。 この辺でお腹いっぱいのところですが、実は5番目の本能も強烈なんです。 それは・・ 鬼にゃんまの解放された本能「5.生産コスト割引」 生産コスト割引きです・・ ここまで強化されたから、そのままのコストでも文句を言うつもりはありませんが、更に、生産コストまで割引きになるそうです。 割引き率は、NPポイント不足のため、まだ分かっていませんが、武田信玄の本能解放時は、MAXで1500のコストを下げた前科!?があります。 ネコジャラミのコストに近いところまで行ってくれないかと、淡い期待を持っています。 以上、豪炎鬼にゃんまの本能解放に伴う記事をお送りしました。 この本能解放で、無双できそうなステージがあれば、追記してお伝えしたいと思います。 (まずは、地獄門を試してみたいです・・) にゃんこ大戦争攻略. portalでした。 追記:鬼にゃんまVSダチョウ同好会 これはLV40時点でも可能な攻略ですが、やっかいな敵「ダチョウ同好会」対策にも鬼にゃんまは役に立ちます。 100%倍率時 範囲攻撃 射程260 攻撃力 7200 一見すると、近づけないステータスですが、ダチョウ同好会といえど、数発殴らなければ、鬼にゃんま第三形態はノックバックしないため、案外攻撃があたります。 倍率100%では、体力も34万のため、鬼にゃんまの攻撃があたるたびに相手はノックバック、こちらの方で他の取り巻きさえおさえておけば、殴り合いで十分ダチョウ同好会を瀕死の状態にすることが可能です。 本能さえ覚醒させてしまえば、多少倍率がアップしても、十分対応が可能です。 追記2:鬼にゃんまVS大狂乱ムキフェス このステージは、当初から豪炎鬼にゃんまの接待ステージとして有名です。 体力300,000 攻撃9,990 射程100 大狂乱のムキあしネコは、波動攻撃こそ驚異ですが、射程が100しかないため、射程180のにゃんまが先に先制ダメージを与えることができます。 体力も30万のため、2回程なぐればノックバック。 にゃんま第三形態がいれば、楽に攻略することができます。 更に、今回の本能解放で、 「波動ダメージ耐性」を発動させた暁には、更に無双状態となります。 本能の攻撃力アップ発動時には、一発も殴られずに、大狂乱のムキあしネコを、サクサクと撃破してしまう事態になります。 うーん、豪炎鬼にゃんま恐るべしです。 追記3:鬼にゃんまVSチワワン伯爵 このステージにおいても豪炎鬼にゃんまは有効です。 3連続でふっとばされた後でも、攻撃頻度は8. 97秒、攻撃発生は1. 30秒のため、にゃんコンボで移動速度をアップさせておけば、十分近づくことができます。 実際に一発お見舞いするには、取り巻きを撃破した後が望ましいですが、にゃんまがいることで、前線の崩壊も防ぐことができるため、他のキャラで、チワワン伯爵を撃破するアシスト役も果たすことができます。 これも、コスト3000と早い再生産性がなせる業なのですが、本能で生産コストの割引後は、更にお金に余裕をもって攻略が可能になると思います。 ちなみにですが、このステージに出てくる厄介な難敵、 体力240,000 攻撃14,991 体力200,000 攻撃15,994 のため、本能強化している状態であれば、ピンチ時ににゃんまをうまく出せば、戦線を守ることが可能となります。 攻撃力上昇が発動していれば、一発で撃破も可能です。 鬼にゃんまは、殴り合いキャラのため、長期生存は難しいですが、相手に大ダメージを残すことができるインパクトのあるキャラでもあります。 そういった意味では、使いこなせば使いこなすほど、存在価値が高まる一体なのではないかと思います。 追記4:鬼にゃんまVS亡者デブウ 再度にもうひとステージの紹介です。 死者の行進「極ムズ」ですが、このステージでも豪炎鬼にゃんまは無双します。 そしてなんと、画像を見て頂ければわかる通り、にゃんまを2体貯めることもできます。 体力300万 攻撃30,000 デブウは、100%の確率で300F遅くする能力がありますが、攻撃頻度は13秒 300F 、そして、攻撃発生まで3. 03秒 91F あります。 そのため、デブウの攻撃に耐えることが出来れば6秒間の猶予が与えれるため、にゃんまは十分に近づくことが可能です。 攻撃間隔がうまくあえば、かなり良い状態でもぐることができ、軽く4〜5発殴ることができ、その間に、次のにゃんまも出撃の準備が整うことになります。 デブウの攻撃間隔は、約16秒に1回。 にゃんまの再生産は、約28秒に1回。 つまり、デブウが2回攻撃する感覚でにゃんまは、生産が可能であり、本能覚醒前の鬼にゃんまでも、LV50で攻撃は4発耐えることが可能なため、複数体貯めることが可能になるのです。 これで本能を覚醒させてしまえば、 金欠問題にも対応でき、ヌルゲー化してしまいます。 相性が良いステージには、本当に光るキャラクターです。 以上、追記4ステージをお届けしました! キャラクター検索.

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【ウルトラケサランの評価】にゃんこ大戦争のネコルガを第三形態までの強さと使い方

にゃんこ 鬼にゃんま 本能

主に発掘ステージ(地図のやつ)から、新アイテム「本能玉」が手に入るようです。 パワーアップ画面の本能ウィンドウからキャラクターに本能玉を装着し、装着した本能玉に対応する能力強化を得ることができるようになります。 ・現在、各キャラの本能玉スロットは1つ ・NPを消費して外すことができる ・上書きもできる ・同じ内容・同じ等級のものを合成して、本能玉自体を強化可能 本能玉の内容や強化の程度は、集めてみないとまだまだ分からないですね… 新たな育成要素の登場により、さらに育成格差が広がりそうです。 クリア保存編成が実装されている今、わざわざ15までスロットを増やす意味があるのか分かりませんが… それより、購入方法が「+」ボタンに変わったことのほうが有意義ですね。 従来は、一番右端のスロットからさらに右へいこうとすると購入選択に入る方式。 右矢印を連打してスロットを誤購入してしまったことのある人、いるんじゃないですかね? これに伴い、右端の編成からさらに右を選ぶと、左端の編成に戻るようにも改修されています。 端から端への切替が面倒だったので、これもありがたい。 ONにすると、未クリアステージとおすすめステージだけが表示されるようです。 スペシャルステージの場合。 未クリアステージと、周回系ステージが表示されています。 レジェンドステージの場合。 何も出ないですね。 未クリアだけが対象で、おすすめは特にないということでしょうか。 5秒鈍足とふっとばしなので、移動遅めな白い敵に対してかなり強くなりますね。 この強化はディオラムスと似たような感じですが、射程増はありません。 まあもともと射程は長い方ですし。 その分、体力の増え幅が大きいとかないかなと期待。 にゃんこ塔で疲弊しているので、意図してペースを落としたいと思います。 でも本アプデは新降臨こそないものの、イベントステージがやたらと追加されているんですよね…(にゃんこメダルで確認。 季節系のイベントが5種) 約1週間の放置ののち、ようやく重い腰を上げました。 カレー彗星 大狂モヒカン40 大狂ゴム40 ゼリーF50 大狂ムキ足50 カメカー40 エクスプレス50 覚ミーニャ40 ウリル40 ウララー40 覚ムート40 にゃんこ砲 スロウ砲20 諸悪の根源たるナカイくんを早急に処理したい。 アップルとクラシックは敵に応じて、タイムマシンはお金の余裕に応じて。 高体力低攻撃力短射程の壁キャラ? それほど脅威にはならないけど後衛が色々いるので、波動と遠方攻撃でボコボコに。 プラネタリウムラブ そばや40 クイズ王 駆動ネコ 人形師 フープ35 現代ネコ40 狂もねこ50 大狂ムキ足50 仙人40 ウリル40 にゃんこ砲 鉄壁砲20 コンボ 暴風一家(キャラクター体力アップ【中】) 敵城への接近状態を維持して倒し切るのは、対ダテメガネルでは鉄板。 取り巻きのメタルが強いので、貯金とキャラ溜めをしっかり。 現代ネコ・そばや・フープで対応。 ついでに波動烈波でダテメガネルいじめ。 流星大踊り 大狂モヒカン40 もねこ 狂もねこ 大狂ムキ足50 エクスプレス50 ゼリーF50 大狂ライオン40 あらし40 覚ムート40 覚宮木40 コンボ ミラクルライブ!(クリティカル確率アップ【中】) ゴリさんは大狂ムキ足とエクスプレスで処理。 敵が黒い敵オンリーなので、その点は問題なし。 イノワールがKBしたときに松黒蔵やわんこ砲の攻撃を受けてしまうと痛手なので、対黒火力は控えめに、イノワールは後回しにして波動・遠方4種で松黒蔵を優先。 「ネコマシン」「前田慶次」「アキラ」「トゲルガ」の第2形態に「波動ダメージ無効」能力を追加 地味にすごい変更。 マシンは第2形態で波動無効、第3形態で波動打消しとなります。 中上級者からすると余って仕方がないマタタビですが、初心者にはハードルの高いマタタビ収集。 第3形態にする必要がない=マタタビ収集の手間なく、波動無効キャラを得ることができます。

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【にゃんこ大戦争】獄炎鬼にゃんまの評価と入手方法

にゃんこ 鬼にゃんま 本能

【進化ごとのステータス】• ノックバック 3• 攻撃頻度 2. 射程 180• 移動速度 12• 出陣コスト 3000• 攻撃対象 単体攻撃 進化させるごとに体力と攻撃力が強化されていきます。 注意したいのは単体攻撃なところ。 攻撃頻度は早いのですが単体攻撃なのでザコキャラに当たると威力が半減します。 鬼にゃんまの特性は弱い 攻守のバランスが良い鬼にゃんまですが、特性は弱いです。 特性は『攻撃力低下』の無効のみ。 あまり効果を実感することがない特性ですね。 ただ鬼にゃんまは第三形態まで進化させたら本能解放が可能。 この本能解放でメチャクチャ強くなるので、初期の特性の弱さは気にしなくていいです。 鬼にゃんまのにゃんコンボ 鬼にゃんまは、にゃんコンボ要因としても使えます。 にゃんこ大戦争の鬼にゃんまの使い方を考える 先ほどの特性を考えて、使えるステージを紹介します。 鬼にゃんまは攻守のステータスが高いけど単体攻撃しかできないというクセの強いキャラ。 ハマるステージだと無敵ですが、使い方を間違えると空気化されるので注意しましょう。 鬼にゃんまは地獄門に使える スペシャルステージだと鬼にゃんまが活躍できるステージが多いです。 例えば地獄門だと般若我王の攻撃力低下の攻撃が厄介ですが、鬼にゃんまには無効。 どんどん押し込んで倒せるので地獄門の難易度がグッと下がりますよ。 ちなみに無課金での攻略法は以下の攻略法を参考にしてください。 チワワン伯爵にも使える 無属性のチワワン伯爵にも鬼にゃんまは使えます。 鬼にゃんまは特定の属性にこだわらず使用可能。 特にザコキャラが少ないステージだとボス級のキャラに直接攻撃を当てられます。 チワワン伯爵も無課金で攻略できますが、鬼にゃんまがいればもっと楽になりますよ。 亡者デブウにも使える スペシャルステージの中でも難易度が高い亡者デブウ。 ここでも研究力をにゃんコンボで強化すれば、鬼にゃんまが活躍します。 デブウは一撃が重いので、普段使ってる壁キャラが使いにくいのが厄介なところ。 なので攻守のバランスが良いネコ島や鬼にゃんまで体力を削るのは有効です。 無課金での攻略はこちらを参考にしてください。 風雲にゃんこの30階と40階にも使える また風雲にゃんこに出てくるネコ仙人やウララーなど無属性の敵にも使えます。 後でお話ししますが鬼にゃんまは本能解放で『波動耐性』を習得できるんですね。 なので波動を止めるキャラや無効のキャラと上手く組み合わせたら仙人を叩くことができます。 ウララーも本能『攻撃力上昇』を習得させればノックバックしやすくなります。 ぶんぶん先生とは相性が悪い スペシャルステージや風雲ステージで使える鬼にゃんま。 ですが射程が長く連続攻撃をしてくる、ぶんぶん系の敵とは相性が悪いです。 鬼にゃんまの攻撃が当たるまでに、ぶんぶん先生の攻撃を食らってしまうんですよね。 ぶんぶん先生が強化されてない弱いステージなら使えますが、難易度が高くなると難しいです。 相性がいいキャラは大狂乱のムキあしネコ 鬼にゃんまは単体攻撃しかできないのが弱点。 なのでザコキャラを一掃してくれるキャラと相性が良いです。 例えば や大狂乱のムキあしねこ。 でザコを倒してお金を貯めるのもいいですね。 鬼にゃんまの攻撃が強い敵に当たるような工夫をすると良いですよ。 入手してから第三形態までの進化方法と、本能解放で優先したい項目を見ていきましょう。 ガチャで入手に第二形態の鬼神にゃんまへ進化 鬼にゃんまは超激レアとしてガチャで入手できます。 ダイナマイツが本命ですが、それ以外のガチャでも出てくる可能性がありますよ。 鬼にゃんまの本能• 特性『波動ダメージ耐性』• 体力上昇• 攻撃力上昇• 生産コスト減少 特性の2つは解放させて損はありません。 あとの基礎ステータスの強化は好みですね。 【総評】鬼にゃんまは使い道を工夫すれば最強クラス! 今回はにゃんこ大戦争の超激レア『鬼にゃんま』の評価と使い方を解説しました。 攻守のバランスが良いキャラですが、単体攻撃なのがネック。 ザコキャラが出ないステージで使ったり、波動攻撃でザコキャラを倒しながら使いましょう。 もし入手したら第三形態まで進化させること。 そして本能解放でまずは『攻撃力上昇』を解放して、キャラを育成していきます。 またTwitterとYouTubeでは攻略法も発信しているので登録をお願いします。

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