マイナンバーカード 高槻。 マイナンバー通知カード申請~発行までかかる日数/申請期間いつまで??

マイナポータルとは : マイナンバー(社会保障・税番号制度)

マイナンバーカード 高槻

現在、新型コロナウイルス感染症の特別定額給付金(1人あたり10万円)手続きのため、マイナンバーカード発行の申し込みが増えています。 そんなマイナンバーカードの用意ができたら、給付金の申請手続きとともに、ぜひやっておきたいのが「マイナポイント」の予約申し込みです。 2020年9月から開始予定で、なんと最大2万円のキャッシュレス決済利用に対して5000円分(25%)のポイントが還元されます。 ただし申請が必要なので、今のうちにしっかり確認しておきましょう。 現在実施中のポイント還元事業はまもなく終了! 2019年10月の消費税増税とともにスタートした「キャッシュレス・消費者還元事業」では、加盟店でクレジットカードや電子マネー、QRコード決済などで買い物をすると、2%または5%のポイント還元が受けられます。 とくに申し込みなどは必要ないので、知らないうちに還元を受けている人もいるかもしれませんね。 ただし、この国の還元事業は2020年の6月末で終了してしまいます。 「マイナポイント」利用の注意点3つ 今回紹介する「マイナポイント」の実施期間は、2020年9月から2021年3月までの9カ月間。 所定の手続きをすればキャッシュレス決済の利用金額の25%で、最大5000円分のポイント還元を受けられます。 なんともお得な制度ですが、注意すべき点が3つあります。 予約受付はすでにスタートしていて、申し込みは9月から。 詳しい手順は後述します。 利用したい人はとにかく早めに予約を済ませましょう。 すでに手元にある人は問題ありませんが、これから申請する場合、通常、発行までに1カ月程度かかります。 とくに現在は、新型コロナウイルス感染症の緊急経済対策である特別定額給付金(1人あたり10万円)の受け取りにもマイナンバーカードが必要なため、申し込みが急増中。 今後マイナポイントの申し込みが始まる7月から制度がスタートする9月の間も、申し込みが集中する可能性があります。 手続きはスマホやPCから行えるので、まだの人は早めに済ませたいですね。 「マイナポイント」予約から申し込みまでの流れ それでは、マイナポイント利用の手順を見ていきましょう。 マイナンバーカードを作る マイナンバーカードを持っていない人は、過去に通知カードとともに各世帯に届いている「交付申請書」を使って申請します(なければ専用サイトからダウンロードできます)。 発行手数料は無料で、手続きはパソコンや郵送のほか、スマホからも可能。 15歳未満の子供のマイナンバーカードは、親(法定代理人)が申請できます。 マイナンバーカード総合サイト 2. マイナポイントを予約する マイナンバーカードを受け取ったら、スマホアプリ「マイナポイント」を使って予約します。 アプリを起動し立ち上げたら「マイナポイントの予約(マイキーIDの発行)」ボタンをタップし、画面の案内にしたがって操作していくだけ。 あっという間に設定できます。 これでマイナポイントの予約は完了です。 対応するICカードリーダーがあればPC用ソフトからも設定可能。 自治体で支援を行っている場合も。 詳細は公式サイトで確認を。 「マイナポイント事業」公式サイト 3. マイナポイントに申し込む(2020年7月~) マイナポイントの申し込み開始は7月からの予定です。 ポイント還元を受けるキャッシュレス決済サービスを1つ選択します。 カレンダーや手帳、リマインダーアプリなどを使って、忘れないようにしておきたいですね。 利用できるサービスはすでに80近く登録されています。 一度登録すると変更はできないので、よく考えて選びましょう。 マイナポイント事業 登録キャッシュレス決済サービス 4. チャージまたは買い物をする(2020年9月~2021年3月) 9月から翌年3月までの間に、前払い(電子マネーのチャージなど)または買い物をすると25%分のポイントが還元されます。 上限は1人2万円のキャッシュレス決済利用に対し、5000円分相当まで。 逆にいうと最大5000円分のポイント還元を受けるには2万円のキャッシュレス決済が必要なので、必需品の買い物はもちろん、この機会に欲しかった大物を狙うのもアリ!? 家族がいれば、そのぶん合計金額も大きくなっていきます。 今からしっかり考えておきたいですね。 詳細は必ず公式サイトで確認しましょう。 (ライター/高谷みえこ).

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お手数ですが、新しい申請書は江戸川区役所・各事務所の戸籍住民係窓口でお渡しできますので、ご本人確認書類を持ってお越しください。 (詳しくは、お越しになる戸籍住民係窓口へお問い合わせください。 受け取りについて 発行元のJ-LIS(地方公共団体情報システム機構)から江戸川区にマイナンバーカードが届いた後に、交付前の設定作業を行います。 お渡しの準備ができた方から順次お知らせ(交付通知書)を送付します。 マイナンバーカードの受け取りに必要なもの マイナンバーカードの受け取りには、原則としてご本人がお越しください。 交付の際には以下の書類を必ず持参してください。 交付通知ハガキ• 通知カード マイナンバーカードの交付と引き換え• 本人確認書類• 本人確認 マイナンバーカードを交付する際、本人確認をさせていただきます。 本人確認書類は下記のとおりです。 15歳未満の方及び成年被後見人が受け取る場合 ご本人が15歳未満の場合や成年被後見人の場合、ご本人と法定代理人が一緒にお越しになる必要があります。 その場合、以下2点の他に、下記の書類が必要になります。 交付通知ハガキ 交付申請者本人のもの• 通知カード 交付申請者本人のもの 15歳未満の方及び成年被後見人が受け取る場合の必要書類 申請者 代理人 必要書類 15歳未満の方及び成年被後見人 法定代理人• 法定代理人の資格を証明できるもの 戸籍謄本や登記事項証明書など(発行から3か月以内のもの) (戸籍謄本は、「本籍地が江戸川区の場合」または「申請者本人が15歳未満の方で、代理人が本人と同一世帯の世帯主かつ親子関係にある場合」は不要)• 法定代理人の本人確認書類 上記「本人確認書類」A欄に掲げるもののうち1点、またはB欄に掲げるもののうち2点• 病気、身体の障害その他やむを得ない理由によりご本人以外の方が受け取る場合 ご本人が病気、身体の障害その他やむを得ない理由により、交付場所にお越しになれない場合に限り、代理人の方にお渡しすることができます。 (仕事が忙しい等の理由では代理人が受け取ることはできません。 その場合、以下2点の他に、下記の書類が必要になります。 交付通知ハガキ 交付申請者本人のもの• 通知カード 交付申請者本人のもの ご本人以外の方が受け取る場合の必要書類 申請者 代理人 必要書類 病気、身体障害等やむを得ない理由により来庁が困難だと認められる方 任意代理人 1. 交付申請者の来庁が困難であることがわかる書類 診断書(入院・加療期間に交付日が含まれていることが確認できるもの 、障害者手帳、入所施設の利用契約書など 2. 委任状 交付通知ハガキの「回答書」欄、「委任状」欄の記入および暗証番号を本人が記入し、目隠しシールを貼るか、封緘をして持参 3. 任意代理人の本人確認書類 上記「本人確認書類」A欄に掲げるもののうち2点、またはA欄に掲げるもののうち1点とB欄に掲げるもののうち1点 4. 暗証番号の準備 マイナンバーカードを交付する際には、以下の暗証番号の設定が必要になります。 あらかじめ用意しておいてください。 住民基本台帳事務用暗証番号 数字4文字 住民基本台帳ネットワークに関する情報の確認のための暗証番号• 券面事項入力補助用暗証番号 数字4文字 個人番号や住所・氏名・生年月日の情報の確認のための暗証番号 電子証明を利用する場合は以下の暗証番号も必要になります。 利用者証明用暗証番号 数字4文字 インターネットを閲覧する際などに、利用者本人であることを証明するための暗証番号です。 平成29年1月から利用開始予定の個人番号に係る自己情報を閲覧できる「マイナポータル」へのログイン、コンビニエンスストアでの住民票の写しや印鑑登録証明書を発行する際に本人認証手段として利用します。 署名用暗証番号 英数字6文字以上16文字以内 インターネットで電子文書を送信する際などに、文書が改ざんされていないかどうかなどを確認するための暗証番号です。 e-taxによる確定申告など、各種電子申請する際に利用します。 15歳未満の方及び成年被後見人には発行できません。 3の「数字4文字」は同じ数字にすることができます。 マイナンバーカードの交付手数料 初回の発行手数料は無料です。 再交付手数料は800円(電子証明書の再発行手数料は200円)です。 住民基本台帳カード 住基カード をお持ちの方 マイナンバーカードと住基カードを両方お持ちになることはできません。 住基カードをお持ちの方は、マイナンバーカードを受け取る際に住基カードを返納していただきます。 受け取り時に住基カードを必ずお持ちください。 住基カードの発行は終了しました 番号法の施行に伴い住基カードの交付は平成27年12月28日をもって終了しました。 ただし、カードの表面に記載されている有効期間までは引き続きご利用いただけます。 注釈:マイナンバーカードの交付手続きは厳格な本人確認や、暗証番号の入力設定などによりお一人様につき30分~40分程度お時間がかかり、お待たせする場合もあります。 さらに手続きの内容によっては、40分以上お時間がかかる場合もあります。 また、カードの設定内容によっては、お渡しする順番が前後する場合もあります。 大変申し訳ありませんがあらかじめご了承くださいますようお願いします。 交付場所・受付時間 マイナンバーカードを申請後、未受領のまま江戸川区から転出した場合 マイナンバーカードを申請後、受け取る前に江戸川区から転出した場合、マイナンバーカードは受け取れなくなります。 (再申請は有料となる場合があります。 ) 転出手続きの際、窓口へお申し出ください。

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マイナンバーカード(個人番号カード)の申請方法について 江戸川区ホームページ

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マイナポイントとは では、マイナポイントってなんでしょうか? マイナポイントは、キャッシュレス決済を行った人に国から付与されるポイントなんです。 そのポイントは、なんと25%の還元率で、上限が5000円となっています。 なんで、国がそんな太っ腹な事をするかというと、マイナポイントの取得には、まずマイナンバーカードが必要なんです。 なので、マイナポイントというお得なポイントを付与することで、マイナンバーカードの取得と、キャッシュレス決済の利用をどんどん広げていこうとしてるんです。 マイナンバーの通知カードは持っていてもマイナンバーカードを持っていない人が沢山いるはず。 国としては、マイナンバーカードをどんどん取得してほしいし、日本はキャッシュレス化が世界の中でめちゃくちゃ遅れているので、それも進めたいんだと思います。 最近でこそ少しは減ってきたと思いますが、現金で払う光景はまだまだ見ますよね。 世界に置いて行かれないようにどんどんキャッシュレスを進めたいんです。 なので、マイナンバーカードを作って、キャッシュレスで決済すると25%のお得なマイナポイントをもらえるようにしてどんどん普及させようとしてるんです。 あと、この施策は2020年9月から2021年3月末までなので、ゆっくりしていたら終わっちゃいますよ。 登録キャッシュレスサービス マイナポイントをもらうためには、どんなキャッシュレスサービスを利用すればいいんでしょうか? なんでもいいわけではないんですが、有名なものが沢山あります。 マイナポイントの登録キャッシュレスサービスを何個か例としてあげておきます。 PayPay• nanaco• WAON• 楽天カード• 楽天ペイ(アプリ決済)• au PAY• d払い• ICOCA などが、あります。 どのようにポイントが付与されるかというと、キャッシュレスサービスによっていろいろです。 例えば、楽天ペイなら「楽天ポイント」が、WAONなら「WAON」が、PayPayなら「PayPayボーナス」などが付与されます。 なので、「マイナポイント」という名のポイントを付与されるわけじゃないんです。 そもそもマイナポイントってどこで使用できるんだろう?って思いますよね。 マイナポイントとは、この施策によって付与された「楽天ポイント」「WAON」「PayPayボーナス」などの総称なんです。 あと、ここにあげたのは一例で、もっと沢山の登録キャッシュレスサービスがありますよ。 マイナンバーカードの普及と、キャッシュレスサービスの利用促進なので当たり前ですね。 あと、繰り返しになりますが、この施策は2020年9月から2021年3月末までなので、この期間内にマイナポイントを利用しちゃいましょう。 マイナポイントの申請方法 お得そうだし、よし、マイナポイントを利用してみようと思った場合、どのように申請すればよいのでしょう。 簡単に流れをまとめてみました。 簡単な流れはこんな感じです。 新しいキャッシュレスサービスのポイントではなく、普段使用しているキャッシュレスサービスのポイントが付くのが嬉しいですね。 それに普段使用してるキャッシュレスサービスを使用するだけなので、マイナポイントを利用する時は、マイナンバーカードもマイナンバーも不要なので安心です。 ということです。 マイナンバーカードを既に持っている人は問題ないですが、マイナンバーカードを持っていない人は早めにマイナンバーカードを作っておく必要があります。 マイナンバーカードの取得は通常でも1か月程度かかります。 そして、このマイナポイントの申込が2020年7月から、利用が2020年9月から開始するので、マイナンバーカードの取得の申込が殺到することが予想されます。 さらに、コロナウイルスによる一律10万円給付の支給事務等、市役所の業務が急増し、かつ、10万円給付の手続きはマイナンバーカードを持っている人は簡単に済むなど、マイナンバーカードへの注目が高まっています。 マイナンバーカードを取得するのはますます時間がかかるようになると思います。 なので、マイナポイントの申込は自分のタイミングですればいいと思うんですが、マイナンバーカードの取得は少しでも早くしておくほうがいいです。 (国の施策なので、予算があります。 予算がなくなれば早めに予約が締め切られる可能性もあります) 通知カードさえ手元にあればマイナンバーカードの申込はスマホで簡単にできるので、マイナンバーカードの申込はを参照してください。 (内閣府HP 大阪北摂の市町村の申請について マイナンバーカードの発行は各市町村で行うんですが、スマホでの申込みはどこも共通なのですぐ上の内閣府HPのリンクを参照してください。 マイナンバーカードでできるサービスや交付方法など市町村によって若干違うので私が住んでいる付近の市のマイナンバーカードに関するHPのリンクを貼っておくので参考にしてください。 手続きは簡単なのですが、マイナンバーカードの所有が必須になるので、現在マイナンバーカードを持っていない人は早めに申請する必要があります。 マイナポイントの制度開始によるマイナンバーカードの多数の申込、コロナウイルスによる現金給付事務などでマイナンバーカードの発行が遅くなる可能性が高いです。 なので、マイナポイントを利用される方は、早めにマイナンバーカードの取得をしておきましょう。 マイナンバーカードさえあればマイナポイントの申込はすぐできます。 それにマイナンバーカードは、マイナポイントをもらう以外にもいっぱいメリットがあります。 身分証明書になることを始め、コンビニなどで住民票の写しや課税証明書などが取得できます。 (市町村によって異なります。 ) あと、2021年3月からは健康保険証としても使えるようになる予定です。 国はマイナンバーカードの取得を促進しています。 マイナンバーカードはこれからもどんどん便利になってくると思いますので、どうせ作るなら早めに作っておいたほうがお得ですね。

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