ブレイン テスト 19。 USブレイン1/USブレイン3/USブレイン5は投資価値があるのか?

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ブレイン テスト 19

基本ルール [ ] 2チーム制ルール ネプチューン3人と、ゲスト2人またはコンビ1組によって構成された「ネプチューンチーム(キャプテン:名倉)」と、ある共通点をもった芸能人などが5人(6人以上参加する場合もあり、その場合はキャプテン以外をステージごとに入れ替えて、5人が挑戦する )でチームを作り対決する。 最終ステージまでの合計点数が多いチームがボーナスステージ・トロッコアドベンチャーに挑戦する。 2013年4月22日放送分から「名倉をキャプテンとするチーム対堀内または泰造をキャプテンとするチームの2つのゲストチームの対抗戦 」という形式が登場した。 ネプチューンの残り1人がどちらにつくかは回により異なる。 また、助っ人として林修も加入する場合もある。 複数チーム制ルール ネプチューン3人をそれぞれキャプテンとする3チームによる三つ巴戦が行われる。 また、4チームでの対戦が行われることもあり、その場合のキャプテンはゲストもしくは林が務める。 3チーム以上が参戦する回では途中で足きりが発生する場合もあり、決勝である「ファイブボンバー」に進めるのはそれまでの獲得得点上位2チームのみとなる。 また、この場合ステージが変わるたびにそれまでの得点はリセットされる。 10VS10ルール 2018年1月8日以降から不定期に、泰造・堀内・林らによる「日本代表チーム」対、名倉率いる「世界選抜チーム(外国出身タレント・文化人)」による、10対10の戦いも行われる。 また、2020年2月10日以降から不定期に通常の10対10の戦いも行われる。 第1ステージは「テンリーグ」or「世界ドメジャーリーグ」、最終ステージは10人でファイブボンバーを行う「ウルトラボンバー」で固定されており、それ以外のステージでは「シボリーグ」、「日本語ツアーズバギー」、「デスジャナイサーキット」、「パーセントバルーン」などが行われている。 ちなみに、現在の対戦成績(2019年12月2日現在)は、世界選抜チームが4勝、日本代表チームが1勝と、世界選抜チームが勝ち越している。 ネプチューンVSゲストチームルール 2020年5月25日放送分から実施。 による収録の変化に伴う方式。 ネプチューン3人とゲストチームによる対決。 ゲストチームは前後半に別れて出演する。 各ステージでは2人もしくは3人が出場し、3人が出場する場合はネプチューン全員、2人が出場する場合は選抜したメンバーが挑戦。 合計得点の多いチームがボーナスステージ・フライングアドベンチャーに挑戦する。 いずれも最終ステージ終了時点で同点の場合はサドンデスとして最終ステージのクイズ(「ファイブボンバー」「パーセントバルーン」)を両チーム1問ずつ行い決着をつける。 また、足切り制でボーダーライン上に複数チームが並んだ場合はそのステージでの脱落は無く、次のステージに持ち越される。 ステージに関しては回によって派生アレンジが行われることもあるため、記事中では複数回行われた物のみ記述する。 ブレインタワーシリーズ [ ] ブレインタワー [ ] 2007年1月22日初登場。 モニターに映し出された人や物の名前を解答し、10階建てのタワーの頂点を目指す。 1問正解で1階分上昇。 不正解及び5秒以内に解答できない場合は、解答席が大きく揺れてスタート地点である1階からやり直しとなる。 1階で間違えた場合はそのまま1階に留まる。 解答権は、左端(キャプテン)から1人ずつローテーション制となっており、正解なら隣の人に解答権が移動する。 不正解及び時間切れの場合は次の問題も同じ人が答える。 パスは不可。 答えは正式名称でないと不正解になる場合がある。 人名を答える場合も、日本人、中国人、韓国人の場合は、フルネームで答えなければならない。 制限時間60秒が過ぎるか、屋上到達(10階の問題を正解)で挑戦終了、その時点の階数が記録となる。 なお、タイムアップ時のジングルは、1階止まりの時と2階以上に到達した時とでは異なる。 最も高く昇ったチームが10ポイント獲得。 全チームが同じ階で留まった場合は得点の加算無し(両チームが最上階に到達した場合やスペシャル等3チーム対戦で最上到達階が2チームいた場合は、2チームとも得点が入る)。 2017年8月21日からは制限時間は90秒に伸び、1つの問題の残り時間が表示されるようになった他、物の名前や人名(「この人のフルネームは? 」)に加え建造物名(「この建物の名前は? 」)なども出題されるようになった。 派生形式として以下のパターンも行われた。 イングリッシュブレインタワー 2009年4月20日に初登場。 日本語を英語に訳す。 ブレインタワーブックス 2011年1月10日にBブロック第2ステージで初登場。 雑誌・漫画など本のタイトル名を解答。 制限時間70秒。 ブレインタワーキャラクターズ エンタリーグで登場。 作品や企業のマスコットキャラクターなどのキャラクター名を解答。 ブレインタワーミュージック 2011年5月23日に初登場。 流れている曲のタイトル名を解答。 制限時間80秒。 おみやげブレインタワー グルメリーグで登場。 各地のおみやげの商品名を解答。 制限時間70秒。 ブレインファクトリー 2020年5月18日に登場。 解答者1人だけで10問連続正解を目指す。 1問でも間違えたら終了となる。 ブレインタワーゴールド [ ] 2012年2月20日放送「ネプリーグGP」の「ハイパーリーグ」で登場。 基本ルールはブレインタワーと同じだが、通常の10階建てから20階にアップ。 また、制限時間は90秒。 問題ごとの制限時間は2秒ほど伸び、約7秒となっている。 より高く昇ったチームに10ポイント、11階からは軌道エレベーターとなり、ゴール(宇宙空間)に到達すればさらに10ポイント加算。 2020年5月25日放送分では2人1組で、制限時間は99秒、問題ごとの制限時間は通常通り5秒となり、ゴールド問題が登場しない形式で行われた。 同年6月15日では3人1組、制限時間90秒、制限時間7秒となった。 ブレインタワーブックスゴールド 2012年3月26日放送の『ネプリーグハイパー』のBブロック第2ステージで登場。 ルールはブレインタワーブックスと同じだが、10階建てから20階にアップ。 途中で扉が金色になるゴールド問題が挟まり、正解すれば一気に3階上昇する。 イングリッシュブレインタワーゴールド 2013年5月27日放送のSPで登場。 ルールはイングリッシュブレインタワーと同じだが、10階建てから20階にアップ。 途中で扉が金色になるゴールド問題が挟まり、正解すれば一気に3階上昇する。 ハイパーイングリッシュブレインタワー [ ] 2014年4月21日放送「ネプリーグSP」で初登場。 ルールはイングリッシュブレインタワーゴールドと同じだが、ゴールド問題の代わりに外国人の子供や特別英語講師からの質問を聞き取って英語で答えるリスニング問題や、英文の穴埋め問題、正しいを選ぶ2択問題などが途中で挟まり、これに正解すれば一気に3階上昇する。 制限時間は90秒。 一番高く昇ったチームに最大20ポイント。 スペル問題導入後は制限時間は100秒に拡大。 ネプレール [ ] 2012年7月2日放送「ネプリーグGP」の「ハイパーリーグ」にて初登場。 レギュラー放送では2012年8月6日放送で初登場。 解答席が列車 を模している。 指定された言葉に空欄(1文字~4文字)があるので、その空欄に当てはまる文字を書いて解答する。 ブレインタワーと同様に、正解の場合は解答権が次の人に進み、不正解の場合は警報機が鳴り、同じ人に次の問題が出題される。 10問正解するまでの時間を競う。 先攻チームのかかった時間が後攻チームの制限時間となり、後攻チームがその間に10問正解できれば「VICTORY」で後攻チームが10ポイントを、できなければ「TIME OVER」となり、先攻チームが10ポイントを得る。 10問正解したのと、タイマーが0になったのが2つ同時だった場合は、「DRAW」となり、2チームとも0ポイント。 3チーム以上の対戦の場合、2チーム目以降は挑戦済みチームのタイムのうち最も早いものが制限時間となり、そのタイムを上回れないとそこで敗退。 最終的に最も早いタイムを出したチームが10ポイントを得る。 同着で1位チームが複数ある場合はそれらのチーム全てに10ポイント。 2020年6月22日では基本ルールから1チーム2人にして、交互に5問はずつ答える形式て行われた。 各問ごとの背景と地方 スタート 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ゴール 車庫 北海道 青森 仙台 東京 横浜 京都 大阪 広島 鹿児島 沖縄 ネプリーグテーマパーク 北海道地方 東北地方 関東地方 近畿地方 中国・四国地方 九州地方 世界ドメジャーリーグ [ ] 2018年1月8日のSPに登場。 各チーム10人がそれぞれ解答し、1人が1問正解で1ポイント獲得。 10人全員正解すればその問題では10ポイント獲得となる。 正しい日本語に訳せ! カタカナ現代語訳 [ ] 2018年1月8日のSPに登場。 ニュースでよく聞く現代カタカナ語を現代語に正しく訳す問題が出題される。 1人正解で10ポイント。 判定は意味が正しければ想定解と違っていても正解とする。 ネプエアライン [ ] 2018年4月9日のSPに登場。 飛行機の座席を模したセットに座って行う。 CA(キャビンアテンダント)ならぬQA(クイズアテンダント)のから出題、解説は機長役の村瀬が行う。 各チームごとに1つの国内外の観光地のガイドブックに書かれている観光名所や名物、観光に関する注意事項などが穴埋め形式で1人1問ずつ出題。 時間内に手元のタブレットに書いて解答する。 1問正解につき10ポイント獲得。 ネプゴーラウンド [ ] 2018年12月3日放送分から登場。 のかごを模したCGセットで2チーム同時に対戦する。 「」「」のように答えの単語が前後半に分かれている問題が出題。 各チーム1番手が前半を、2番手が後半を答え、両者とも正解で1問正解。 「ゴーラウンド」としてメリーゴーラウンドの回転のように解答順が1つ前にずれ、2番手が前半・3番手が後半という形になる。 これを繰り返し、先に一定数の正解(両チーム5人の場合は5問、片方のチームが6人いる場合は6問)をしたチームに10ポイント獲得。 両チーム同時に達成した場合は両チーム10ポイント獲得。 デスジャナイサーキット [ ] 2019年7月22日放送分にて初登場。 正解すれば次の問題に進めるが、不正解なら不正解者のみ脱落。 5人全員が脱落するとGAME OVERとなる。 問題は1問目から4問目はLEVEL1、5問目から7問目はLEVEL2、8問目から10問目はLEVEL3となっており、後半に進むにつれ難しくなる。 1人正解につき1ポイント獲得。 5人全員10問目まで正解すれば50ポイント獲得となる。 ファイブリーグ [ ] 深夜時代から放送されているコーナー。 正解が5文字になる問題が出題され、1枠の人であれば1文字目、2枠の人であれば2文字目というように1人一文字ずつ答える。 ひらがな・漢字かな混じりなど、答える文字種は問題によって指示される場合もある。 また、英単語などの場合は全てアルファベット大文字で解答する。 解答後、全員の解答をオープンし、出来た答えを天の声が読み上げて判定する。 その際、文字が不明瞭だった場合はその部分を濁し、読みは同じだが文字が違う場合は字が違う旨を告げて不正解となる。 また、解答者が間違った答えを解答していた場合は緑やオレンジの背景に白抜き文字の合成でその解答を当てはめる場合がある(文字数が多すぎる場合は1・5枠目で調整される。 また、少ない場合は、足りない部分が全て「?」で表示される)。 あっていた場合も、解答者が正解とは違う言葉を浮かべていた場合は表示されることがある。 1問正解で10ポイント獲得。 1ラウンドにつき最高5問挑戦することができ、5問全問正解すればボーナス50万円獲得。 1人でも間違えればそのラウンドは即終了となる。 ゴールデン放送開始から2005年6月6日の放送まではオープニング問題としてネプチューンチームが番組開始を始めるような問題(答えが「START」や「37364(ミンナ見ろよ)」になる)に解答した。 2013年5月27日放送分から、「1チーム1ラウンドのみ、不正解になるまで問題数無制限」という形式が登場した。 この場合は5問連続正解ボーナスは無い。 従来の2ラウンド制とどちらで行われるかは回により異なる。 また、スペシャルでは以下の派生形式も行われた。 ファイブリーグアイドル エンタリーグで登場。 エンタメに関する5文字クイズを出題。 ファイブリーグトレンディー 身の回リーグで登場。 トレンディー関連に関する5文字クイズを出題。 ファイブリーググルメ グルメリーグで登場。 グルメ関連に関する5文字クイズを出題。 新・広辞苑ファイブリーグ 2018年2月12日に登場。 『広辞苑・第七版』に載っている新語を出題。 ファイブリーグ サドンデス [ ] 2005年2月15日、5月2日、10月3日放送分の「芸能界超常識王決定戦」の決勝ステージで登場。 ルールは本戦のファイブリーグと同じだが、挑戦できるのはそれぞれのブロックの優勝チームが1つの問題に同時に挑戦し、どちらか1チームが間違えるまで続行され、勝ったチームが優勝となる。 ハイパーファイブリーグ [ ] この名前を持つステージは2種類存在する。 初代ルール 2012年2月20日放送「ネプリーグGP」の「ハイパーリーグ」で登場。 レギュラー放送では同年6月18日に初登場。 上記の「ファイブリーグ サドンデス」同様、1つの問題に2チームが同時に挑戦する。 双方正解の場合は続行、どちらか1チームが間違えた時点で相手チームに10ポイント加算、双方が同時に間違えた場合は引き分けとなり、どちらにも得点は入らない。 2回戦または3回戦実施 回によって異なる。 この方式では5問正解ボーナスは発生しない。 SPなどでは3チーム同時対戦が行われることもあり、この場合は不正解のチームが出た時点でその時に正解したチーム全てが10ポイントを得る。 二代目ルール 2014年2月10日から初登場。 30秒以内に5文字の答えを完成させる。 正解・不正解問わず各チーム規定セット(3~5問)を行う。 CGは過去に行われていた「ロゴファクトリー」のものを利用している。 また、途中では「スペシャルステージ」として1文字穴埋め形式の問題を指名された人が1問を5秒で解答、正解ならば次の問題(別の人に解答権が移る)に移り、全員正解なら10ポイント獲得となる。 間違えたらその時点で終了となる。 2016年8月1日には、ボーナスステージとして、同じく1文字穴埋め形式の問題を5人全員が10秒以内で解答し、これを3問続けるというスタイルの問題があった。 3問連続正解出来れば、10ポイント獲得となる。 こちらでも間違えた時点で終了となる。 このステージで、2014年8月11日には3チーム同時、2014年9月29日には2チーム同時の対戦となった。 2019年10月7日放送からは時間無制限で1問正解につき10ポイント獲得。 間違えたらそのラウンドは即終了という通常の「ファイブリーグ」に準じたルールで行われた。 正解が6〜7文字になる問題が出題され、6〜7人で答える。 1問正解につき10ポイント獲得。 「ハイパーファイブリーグ」(二代目前期)とは異なり解答制限時間30秒はなく、間違えたらそのラウンドは即終了という「ファイブリーグ」に準じたルールとなる。 テンリーグ [ ] 2020年2月10日の放送から初登場。 正解が10文字になる問題が出題され、10人で答える。 各チーム2セット挑戦し、1問正解につき10ポイント獲得。 間違えたらそのセットは即終了という「ファイブリーグ」に準じたルールとなる。 ファイブツアーズシリーズ [ ] 2005年 - 2007年までは「ファイブツアーズ」(現在の「ファイブツアーズジェット」)。 2008年より「ファイブツアーズジェット」と「ファイブツアーズバギー」のいずれかを行っている。 SPでは複数同時に行われる事もあり、その際やマシンの都合によっては別の種目の乗り物が代用される場合がある。 1問あたり18秒の制限時間があり、解答者は1人。 時間切れになると(終了5秒前からカウントダウンあり)マシンがダメージを受け、次の人に解答権が移り同じ問題に挑戦する。 全滅した時点で「GAME OVER」。 全問正解すれば「CLEARED」となる。 挑戦は1人ずつ行い、解答者は「操縦士」として解答席に立ち、答えを入力するためのタッチパネルが用意されている。 これに入力して、ボタンを押して決定することで初めて解答が認められるため、答えを入力したまま決定ボタンを押し忘れることもある。 消去ボタンを押すことで書いた内容を消して書き直すこともできる。 ファイブツアーズジェット [ ] コーナー名は2007年以前は単に「ファイブツアーズ」であったが、2008年から「ファイブツアーズバギー」(後述)の登場により、区別のため「ファイブツアーズジェット」に改題された。 ジェットにちなんで、解答席は「操縦席」であり、解答者も「操縦士」となり、乗り物も宇宙船などを模している。 マシンがメンテナンスの時期もある 出題された漢字の読みを、手元のパネルで入力して解答する。 決定ボタンで解答を送る際は「よみがなミサイル」を発射して攻撃する設定。 正解なら漢字は爆発 読みが複数ある場合もある。 10ポイント獲得して、次の問題へ進める。 不正解なら時間の許す限り、読みは跳ね返されて答え直しとなる。 2005年10月31日から文字の色が白から黄色に変わり、送り仮名の漢字も導入され、送り仮名を含む漢字の場合、送り仮名も入力すると不正解となる。 同じ漢字を2人連続で答えられなかった場合には、視聴者向けにヒントのテロップが表示される。 読み仮名の字数は最高14文字まで表示される(濁点・半濁点込みの場合も) 原則、人名・地名の問題が必ず1問ずつ含まれ、地名なら日本地図や世界地図が、人名なら顔写真やイラストが、歴史的建造物なら建物の写真が問題の後ろからついてくるように併記されている(いずれにも含まれないものにも、写真が現れたことも少なからずある)また、ことわざや四字熟語、慣用句や一部の用言に関しては、正解後に解答にその言葉の意味が併記される。 ステージ内容 進行度によって背景や登場キャラクター、BGMが変わっていく。 時期によってマイナーチェンジをしている。 2005年4月25日の放送からFINALでは漢字 送り仮名以外 には炎のエフェクト、BGM、ボスキャラが倒される演出 2005年10月3日以降 は統一している。 2005年4月18日放送分から2005年9月26日放送(初代)、2005年10月3日放送から2006年9月4日放送は全チームが宇宙ステージ(2代目)だったが、2006年10月2日放送以降は従来の宇宙ステージの他に新たに2つのステージが加わり、その3つの中から出発時にステージがランダムで決まる。 2007年8月13日放送分から世界ステージが追加され、それ以降は4つのステージの中から出発時にランダムに決まったステージで行われるようになる。 なお、世界ステージの最終問題に関しては、2010年1月11日放送分よりボスも場所設定も変更された。 2012年2月20日放送分ではFINALのみハイパー版同様にキャラクターが3Dで攻撃してくる演出が追加された。 2代目宇宙ステージ登場からは、FINALで全滅するとボスがこちらを馬鹿にしたように笑う演出がある。 ファイブツアーズジェットの中でも難読漢字のみが出題される。 後述のファイブツアーズバギーと同じく、時間切れになるとキャラクターが3Dで攻撃してくる。 その他のルールは通常回と同じ。 5人で30問正解すれば100万円。 2011年2月7日以降に放送の「ネプリーグGP」の「インテリーグ」では15問に短縮され、1問正解で10ポイント。 尚、全問正解したら賞金のルールはなくなった。 2012年12月3日にはレギュラー放送で初実施。 通常のファイブツアーズジェットと同様全10問、1問正解で10ポイント。 また、この回では3Dで攻撃してくる演出が一部リニューアルされた。 ファイブツアーズバギー [ ] 2008年1月3日の特番にて、Aブロック第2ステージで初登場。 バギーにちなんで、解答席は「運転席」となり、解答者は「ドライバー」となる。 出題された赤いカタカナの言葉を、手元のパネルに漢字で書いて解答する。 決定ボタンで解答を送る際は「書き取りビームで書いた石板」を発射して攻撃する設定。 正解であれば敵は追い払われ、10ポイント獲得して次の問題へ進める。 不正解だった場合は時間の許す限り、石板は壊れて答え直しとなる。 書き順の正誤や、止め・はね・はらいなど細かい部分は問われないが、書き具合によっては丁寧に書かれていないと認められない場合もある。 書き順が誤っている場合、「判定には含みません」旨のテロップが出る。 「ファイブツアーズジェット」と同様、地名・人名の問題が1問ずつ含まれている。 また、「ファイブツアーズジェット」と同様、ことわざや四字熟語、慣用句や一部の用言に関しては正解後に解答に意味が併記される。 1題あたりに出題される文字数は基本1文字か2文字だが、3文字以上 最大で4文字 書く問題も出題されることもある。 回に応じて7問構成の短縮版となる場合もあり、その場合はLEVEL1からLEVEL3まで2問刻みで行われる、拡大版の場合は13問構成でLEVEL4 カテゴリー4 もある。 2013年4月1日のSPからは「チャンス問題」システムが登場。 ゲーム内に指定回数(回によって0~2回、主にカテゴリー1・2の最後の問題)発生し、本来は白い石版に黒い字で答えを書くが、この問題では金縁に黒の石版に白い字で答えを書く(読み問題の場合は、出題された漢字に枠が追加される。 読み書きともに、学園ステージでは途中から購買部のカウンターあるいはボードを模した石版が登場した)。 チャンス問題に正解すると「BONUS MISSION」に突入。 制限時間は30秒。 時間内に正解できればボーナス10ポイント獲得。 MISSIONの成否に関わらず、通常問題に戻っていく。 チャンス問題に不正解の場合は交代したメンバーがその問題に正解してもBONUS MISSIONには入らない。 MISSIONのレパートリーは現時点では以下の通り。 指定された読みや部首・1文字で何かを表す漢字、あるいは指定された物(漢字を使うもの)を5種類(ボーナス登場当初は3種類)• 二字熟語の簡単なクロスワード。 左右と上の3方向に示された漢字と組み合わせるとそれぞれ2文字の熟語になる共通の漢字1文字• 表示された二字熟語の対義語(ただし書くのはそれぞれどちらかの1文字目だけでいい)を3つ完成させる• 送り仮名付きの漢字の2つ言葉のうち正しいものを選ぶ。 3問出題(1回でも間違えると即失敗)• 表示された熟語の赤文字の部分と、同じ漢字が2択の選択肢の熟語の赤い枠に当てはまるものを選ぶ。 3問出題(1回でも間違うと即失敗)。 「トラップハウス」を踏襲したと思われる誤字訂正問題。 3~5文字の漢字を使った言葉で(ひらがな付きの場合もあり)、間違っている箇所を押して正しく書き直す。 ジャンルは普通の熟語や地名、人名など。 2問出題。 なおトラップハウスとは異なり時間内であれば不正解でも回答し直す事ができ、ノーチェンジや複数の間違いがある問題は出てこない。 最初の2種類以外のボーナスは「林先生の漢字テストツアーズ」から登場。 2018年1月8日のSPでは、2チームの代表者5名が全員脱落するまで続くサバイバル戦が行われた 後述。 ステージ内容 ファイブツアーズジェット同様進行度によって背景や登場キャラクターが変わっていく。 バギーでは5秒前のカウントダウンが始まるとキャラクターが攻撃してくる。 小人ステージでのLEVEL2・LEVEL3のキャラクターは2種類ずつあり、チームごとにランダムで変わる。 洞窟ステージ2代目のFINALは林先生の漢字テストバギーのみ「大魔王パン吉」、「大魔王林修」である。 小人ステージのFINALは「日本語ツアーズバギー」が導入されて以降は「大魔王パン吉」である。 学園ステージは「林先生の漢字テストツアーズ」のみ登場。 学校ステージのカテゴリー2・3は挑戦ごとに3種類の部屋と先生からランダムに2種類が登場する。 FINAL以外のカテゴリー開始時には林修のキャラクターが登場し、手を振って挑戦者を見送る演出がある。 林がいるチームでは当初は誰もいなかったが、2015年8月10日以降は林の代わりに、ネプチューンをモチーフにした(ヤンキー風の名倉、受験生の堀内、女子高生に扮した泰造)キャラクターが各カテゴリー開始時に登場する。 「林先生の漢字テスト」で、林がいないチームの挑戦時のみFINALでは林がラスボスとして登場する。 2016年6月6日放送分のみ、フジテレビで行われていた「宇宙ウィーク」に合わせ、学園ステージから分岐し、カテゴリー3では宇宙空間(ハイパーツアーズジェットのLEVEL4と同じ)で「宇宙服を着た理科の先生」、FINALではブラックホールにて「メカパン吉(ファイブツアーズジェットの世界ステージ2代目FINAL・ハイパーツアーズジェットのFINALと同じ)」と対決。 クリアした場合は発射台に戻った(ファイブツアーズジェットの世界ステージ2代目CLEAREDなどと同じ)。 2016年7月11日放送分からは時折スペシャル時のみ、カテゴリー4が登場することがある。 ボーナスを除けば合計13問出題(カテゴリー1から3問刻み+ファイナル1問)。 FINALでは、専用BGMとしての「intro」が使用されているが、2016年6月6日放送分では「宇宙ウィーク」に合わせた別BGM、2019年1月21日放送分では出題された曲名に合わせての「」がBGMとして使用された。 2019年9月9日放送分ではフジテレビがホスト局として放送しているに因んで、全日本メンバーのと全日本男子監督のが出題者として登場。 ツアーズシリーズにおいて出題キャラクターが実写となるのは史上初。 ファイブツアーズイングリッシュ [ ] 2011年2月7日の特番にて、インテリーグで登場。 ステージ構成はバギーの小人ステージと同一。 基本的なルールや演出は他のツアーズと全く同じで、出題された単語のスペルをタッチパネルで入力し解答する(ファイブツアーズジェットと同様のシステム)。 問題は他のツアーズより5問多い15問構成となっている。 また、LEVEL1,2,3ではなくあとn問とハイパーツアーズジェットのテロップで表示される。 受験ツアーズバギー [ ] 2013年6月24日初登場。 ルールは通常のファイブツアーズバギーと同じだが、問題がすべて中学・高校・大学の有名難関校の過去に出題された入試問題(大学の場合は学部も表示される)から出題される。 入試問題は林修がレギュラーとなった同年春から出題されていたが、正式にコーナー名がついた。 しばらくして、内容は全問入試問題のままだがコーナー名は2014年9月1日から「ファイブツアーズバギー」に戻った。 ルールは通常のファイブツアーズバギーと同じだが、林修考案の問題が出題され、最終問題では林のキャラクターが登場する(林が挑戦する時は難易度を合わせて番組考案の問題が出題、最終問題では通常のキャラクターが登場する)。 このルール時のみ各ステージ名が「カテゴリー(1~3)」と表記される。 出題されるカテゴリーは、その名の通りすぐには書きにくい「書き間違いが多い漢字」、読みが同じ漢字問題が出題される「同音異義語」「同訓異義語」、最近のニュースにちなんだ漢字が出題される「書くなら今でしょ! 時事漢字」、「書けて当然!中(小)学校で習う漢字」など。 最終問題は、林が「基本的に正解させる気はない」と豪語する「林先生からの最終問題」が出題される 読み問題の場合は[難読漢字]のテロップが出る。 林が挑戦する際の問題(難易度合わせて番組で作成した問題)での最終問題のテロップは「FINAL(ファイナル) 最終問題 読み問題の場合は[難読漢字] 」となる(「林先生からの」が消える)、回によって問題数が異なる。 林先生の漢字テストツアーズ [ ] 2014年12月8日のスペシャルから2018年10月1日まで登場。 漢字テストバギーと同様に、林修考案の問題が出題される(林修挑戦時は番組考案の問題が出題される)が、カテゴリー1に「読めないと恥ずかしい漢字」(2015年5月25日以降)、「読み間違いが多い漢字」(2015年5月11日まで)、「読めないと恥ずかしい地名」、2018年6月11日放送のカテゴリー2に「故事成語」。 2018年5月21日と同年の7月9日放送のカテゴリー2には「対義語」ファイナルに「難読漢字」などの読み問題が登場し、そのカテゴリー中に限り、出題時の演出及び入力インターフェイスなどがファイブツアーズジェットと同じものに切り替わる。 ファイブツアーズシリーズで読み問題・書き問題両方が出題されるのは初めて。 セットはファイブツアーズジェットのものが使われる。 カテゴリー1・カテゴリー2が「小学校で習う漢字」「中学校で習う漢字」の場合は各学年ごとに1問ずつのためカテゴリー1のみ6問の13問制。 2017年8月14日放送分では通常カテゴリー9問に加え、FINALも3問の計12問というFINALが登場。 出題内容は漢字テストツアーズと変化は無いが、ボーナスステージでは『広辞苑』に新たに追加された語句や、新語・流行語などのカタカナで回答する問題が出されることがあり、漢字だけではなく日本語全般の知識が問われる。 カテゴリーや問題数は回によって異なり、全ての問題が書き問題の場合もある。 なお林修は問題作成に携わっていない。 2020年5月25日放送分では3代目洞窟ステージ(後述)が登場。 各チーム3人ずつ挑戦。 の影響によりリモート収録であるため、バギーはCG仕様となっている。 ファイブツアーズバトル [ ] 2018年1月8日のスペシャルから登場。 両チーム5人ずつが車に乗り、同時に漢字の書き取り問題 2018年5月7日放送は一部読み問題 に挑戦する。 通常と違い解答途中の状況は表示されず、解答確定後の書き直しもできない。 また、読み問題も書き問題のインターフェースで答える。 正解であれば続行、不正解であれば脱落。 先に5人全員が脱落したチームが敗北となる。 勝利チームは20ポイント獲得。 問題を全て消化した場合、両チームが1人でも残っていた場合は引き分けとなり、両チーム共に20ポイント獲得。 2018年1月8日放送ではやくみつると林修のエキジビションマッチ、2018年3月19日放送の時はやくみつると小島慶子の対決で勝った方が林修と対決するといったエキジビションマッチが行われた。 2020年2月10日放送分は「日本語ツアーズバトル」として書き取り問題・読み問題のほかにボーナスステージとして「パイレーツアタック」の類似問題が出題された。 ステージ構成も通常と違い、序盤戦は城下町、中盤戦は城内、終盤戦は金色の天守閣、ボーナスは殿様となり、決着時は天守からの眺めとともに「あっぱれ」と表示される。 脱落時は扮する忍者に車から降ろされ退場させられ、モニタールームに戻される。 日本語ツアーズバイク [ ] 2020年5月18日放送分にて、2代目洞窟ステージの敵のCGがリニューアルされ、従来のCGより見た目がパワーアップした状態で登場。 但し、立体ホログラムのみ殆ど変化は無く、従来のCGに比べ若干映りが鮮明になった程度である。 また、立体ホログラムが大魔王パン吉と同様に5秒前に敵が攻撃してくる演出が無くなっていた。 ここのWiki内では3代目として扱う。 代表者1人がバイクに乗り、読み書き全8問の漢字問題に挑戦する。 時間切れになるとバイクが爆発し「GAME OVER」となる。 トラップハウス [ ] 2008年9月22日特番にて、Aブロック第2ステージで初登場。 その後しばらくはSP限定で行われていたが、2009年5月25日の放送で初めてレギュラー放送で実施、その後は隔週行い、2013年4月29日まで行われた。 1-8文字の単語の文字の中に1つだけ間違いがあるので、どの文字かを見つけて正しい文字に書きなおす。 まれにどの文字も訂正する必要がない問題が出ることがあり、その場合は訂正を行わずに決定ボタンだけを押す「ノーチェンジ」という解答をすればよい。 ただし、後述の「2マス直せ」では問題の仕様上ノーチェンジでの正解は絶対にない。 例1 - ネプチューンのメンバーは? 例2 - 「こんにちは」は英語で? - 文字は「HELLO」、答えはノーチェンジ。 また、最終問題と後述の「ハイパートラップハウス」は必ず2文字を訂正して、両方一度に書き直し、正解する必要がある(最終問題では、問題が出る前に赤文字で「2マス直せ」と表示される)。 そのため最終問題でノーチェンジや1文字のみ訂正で不正解になった例もある。 なお、泰造は一度も最終問題を正解していない。 漢字やひらがな、カタカナはもちろん、数字やも含まれる。 したがって出題範囲は、漢字の熟語や英単語から、年号・元素記号までさまざまである。 家に入り込んだという設定であり、解答席もテントウムシ型である。 正解であれば10ポイント獲得して次の問題へ進めるが、ファイブツアーズジェット・ファイブツアーズバギーと異なり、1度でも不正解だと 即脱落。 ファイブツアーズバギーと同様に、書き順などのプロセスや微細な点は判定に含まれない。 後に「林先生の漢字テストツアーズ」のボーナス問題で、当コーナーの問題が出題されるようになった。 当コーナーとは違い、時間以内であれば間違えても何度でも書き直すことが出来る。 ステージ構成• 建物内という設定上、背景に大きな変化はなく、レベルによって扉の色が異なる程度である。 LEVEL1 : 赤• LEVEL2 : 緑• LEVEL3 : 青• FINAL : 金• CLEARED : ゴール地点は屋外の青空。 問題を出すキャラクターは登場せず、部屋の行く手をふさぐ扉に問題が書かれている演出となっている。 初期は扉の両側に松明はなく、5秒前のカウントダウンが始まると扉の問題パネルがひび割れていく演出のみであったが、扉の両側に松明が設置されると、5秒前のカウントダウンが始まると両側の松明の炎が扉に燃え移ると同時に扉の問題パネルがひび割れていく演出が追加された(ただし、問題パネルが写真の場合は炎が燃え移るだけでヒビ割れの演出が無い場合もある)。 また次のLEVELの部屋に行くための廊下では、槍が倒れたり針付きの吊り天井が落ちてくる等、「トラップ満載の屋敷」である演出がある(ゲーム進行に影響はない)。 ハイパートラップハウス [ ] 2012年3月26日放送「ネプリーグハイパー」で登場。 全問が「2か所訂正問題」で構成されており、その他のルールやステージ構成は通常と同じ。 1文字のみ正解して脱落となった場合は、その箇所のみ正解が表示される。 ファイブボンバー [ ] 答えが5つ以上ある問題を1枠の解答者から順に答えていく。 得点は1つ正解ごとに10ポイント。 パスはできず、正解するまで次の解答者に解答権を渡せないが、時間内なら誤答ペナルティはなく、何度でも解答し直せる。 制限時間は30秒で、残り時間が5秒を切ると警告音とカウントダウンが出る。 時間切れになると背景奥の大型爆弾が爆発してパイプが大破し「 GAME OVER」 となる。 回数は1チームにつき1~3問(回によって異なる)。 パイプの色は1枠から 青、 緑、 黄、 橙、 赤。 挑戦時にはここまでの合計点数が少ないチーム順に挑戦する(同点の場合、又はネプチューンチームが負けている場合はネプチューンチームが先攻)。 その際、2番目以降に挑戦するチームは残る問題を全問正解しても相手チームに追いつけない(敗北確定)ことが決定した時点で打ち切られ敗退が決定する。 また、最後に挑戦するチームは現時点の1位の得点を上回った時点(勝利確定)で打ち切りとなり終了する(この場合、テロップは「 CLEARED」ではなく赤字(初期は金色でCLEAREDと同じ書体)で「 WIN」と表示されレギュラー放送の場合はボーナスステージ、スペシャル放送の場合は決勝ステージ(現在は通常版、もしくはハイパー版ボーナスステージ)への進出となる。 また、同点となった場合はサドンデスとして両チーム1問ずつ挑戦。 正解数に差がついた時点で決着となる。 順番の席替えもできるが、タイミングは出題前に限定される。 先に順番が回ってくるメンバーは、残りのメンバーが答えやすいように敢えて難易度の高い答えを選ぶのがセオリーだが、そもそも答えられないと次の人に解答権を渡せないため、的確な判断力が求められる責任重大な役となる。 また、問題の中には「5つのうち1つに該当するものを 1つずつ答える問題」も用意され、答えそのものは多々あっても1人が答えるごとに正解の選択肢そのものが制限されていく。 例えば、「ア・イ・ウ・エ・オではじまる国の名前1つずつ答えよ」という問題の場合、1人目が「イ」で始まる解答(例:)をすると、残りの解答者は「イ」を使えなくなる(例:)ため、他の選択肢から答えを探す必要がある。 ファイブボンバーエンタ 2011年2月7日放送の「ネプリーグGP」の「エンタリーグ」で初登場。 答えが5つ以上ある芸能問題に挑む。 制限時間は通常のボンバーと同じ30秒。 ハイパーボンバー [ ] 2009年12月21日放送のSPで初登場。 ファイブボンバーのバージョンアップ版。 答えが10個以上ある過去問題に挑むが、過去に答えた5つは除外されるため、それ以外から5つ答える必要がある。 2011年2月7日放送「ネプリーグGP」の「インテリーグ」からは、答えが10個以上ある問題に挑むが、最初の5つを解答後、5枠から折り返して残りの5個を解答する。 そのため5枠は1人で2つ連続して答えなければならない。 制限時間は倍の60秒。 最初の5個解答後、パイプが交換されて一旦リフトの高さが揃えられ、以降は爆弾も白から金色になる。 初回~2012年7月2日放送までは背景もチェンジされた。 ファイブボンバー系のCGは2回リニューアルされており、2009年12月21日に1回目のリニューアルがされ、背景が黒を基調したものから白を基調したものになった。 また、爆弾の色も紫から白になり、ゲームオーバー時の演出が割れたパイプから液体が漏れ出すものから、蒸気が発生するものに変更された。 メガボンバー [ ] 2016年4月18日放送のSPで初登場。 答えが15個以上ある問題に挑むが、最初の10個まではハイパーボンバーと同じルールで、60秒以内に10個目を答えると再びパイプが交換されて背景が暗転し、ボーナスゲームに突入する。 ボーナスゲームではあと5つを30秒間で答えていく。 しかし、10個を答えた時の残り時間は継続されない。 また、一回につき最大150ポイント獲得できる。 ボーナスゲームでは正解した人のパイプが白く光る。 また、GAME OVERの文字の演出が変化している。 また、クリア時のテロップは「 CLEARED」ではなく、「 PERFECT」。 ボーナスゲームでの爆弾の色は現在のファイブボンバーや通常のハイパーボンバーの復路と同じく金色。 テーマに沿ったそれぞれの物事を答える問題では初めに1番から10番の問題が出題され、ボーナスゲーム突入後、11番から15番の問題が出題される。 以前は2時間放送の場合のみ行われていたが、現在は通常放送でも行われるようになった。 ウルトラボンバー [ ] 2018年1月8日SPに登場。 放送時は各チーム10人おり、全員参加となる。 パイプの色は、1枠から 紫、 青、 水色、 緑、 黄緑、 黄色、 オレンジ、 朱色、 赤、 ピンク。 ルールは通常のボンバーと同じだが、1番目に答える人はランダムで決まる(10枠が正解後は1枠に解答権が移る)。 答えが複数ある問題をラリー形式で答えていき、最後まで答えられたプレイヤーの勝利となる。 前述のファイブボンバーシリーズとは違い問題全体の制限時間はなく、それぞれ持ち時間10秒以内で回答しなければならない。 なお、5秒前のカウントダウンはフォントが変わっており、音声が追加されている。 また、勝ったプレイヤーには従来の逆転勝ちの時と同じWINが表示される。 また、ファイブボンバーシリーズには登場しない独自のクイズ形式も登場している。 1番から6番の写真の中から1つを選択し答える形式(例:「次の美術作品の作者の名前をしぼり出せ」など)。 答えが出るとその番号の問題は別な問題に差し代わる。 漢字をモニターに書いて答える形式(例:「魚へんの漢字をしぼり出せ」など)。 モニターをタッチして選択してから口頭で答える形式(例:「ヨーロッパの国を選択してからその国名をしぼり出せ」など)。 3人での対決では1人脱落しても問題は変わらず、その問題のまま2人で継続する。 答えが全て出た場合は前例がないため不明。 登場当初の背景はシリーズ同様のパイプと爆弾によるものだったが、シボリーグに改題して以降は脳を象ったオブジェに変更されており、シリーズとの差別化が図られている。 2020年2月10日放送分では新ルールで登場。 各チーム10人全員、合計20人で行うステージとなった。 両チームともライフを5つ持っており、誤答もしくは時間切れでライフを1つ失う。 ライフを全て失うとチーム全員が回答権を失う。 まず一方のチームの1番手が問題に対する解答を1つ答える。 正解なら1ポイント獲得。 正誤問わず解答権は相手チームの次の回答者へ移動する。 早押しで正解すると2ポイント獲得。 フラッシュゾーンは両チームのライフが無くなるまで続く。 これまでのシボリーグとは異なり、回答席にモニターが設置されていないため、回答は全て口頭となる。 シボリーグの2代目が導入されて以降は、通常放送でも行われるようになった。 通常放送の場合、両チームともライフを3つ持っており、誤答もしくは時間切れでライフを1つ失う。 ライフが0になると終了というルールで行われた。 その他のルールはSP放送と同じ。 2020年6月15日からは「ダブルボンバー」として登場。 基本的な仕組みは変わらないが、得点が正解数に比例した物から「最後まで残った人のいるチームに10ポイント」に変更されている。 パーセントバルーン [ ] 2014年4月21日のSPで登場。 100個(初回のみ50個、最下位のチームは規定された個数)の風船で吊り上げられた気球を模した解答席で答える。 チームの5人が1問ずつ、あるものの割合をパーセンテージで解答する問題に答える。 正解と解答が同じであれば「 PERFECT」となり風船が減らない。 さらに、2018年7月9日放送分以降はボーナスとして風船が10個追加される。 正解と誤差が生じていれば鳥が現れ、1パーセントの差につき1個風船が割れる。 途中で風船がすべて割れた時点で終了となり0ポイント(0個ピッタリにして終了した場合も0ポイント)。 5問終了時点で風船が残っていればクリアで、残っている風船数と同数のポイントを獲得。 風船の色は 青・ 水色・ 緑・ 黄色・ オレンジ・ 赤・ ピンク・ 紫の8色である。 クイズのスタート時に気球についているおもりを捨て上空へ浮かび上がる演出が行われる。 2020年5月11日からは69~40個の中空が「お台場上空」、39~1個の低空が「お台場(フジテレビ社屋スレスレ)」、クリアが「フジテレビ社屋が建つお台場の海岸」、ゲームオーバーが「フジテレビ社屋が建つ砂漠」にリニューアルされている 高空は従来通り)。 日本や世界の生産量・収穫量1位に関する問題が出た場合は、地理講師の村瀬哲史が解説する場合がある。 最終ステージとなる場合、後攻チーム(3チーム以上挑戦する場合は最後の挑戦チーム)はその時点での相手チーム(3チーム上の場合は進出ボーダー上のチーム)との点差に応じてスタート時の風船が減少(例えば20ポイント差であれば20個マイナスの80個)してスタート。 5人終了時に1個でも風船を残す(相手チームを上回るポイントを獲得)ことができれば勝利で「 WIN」と表示され、全て風船を割ってしまった場合(残りの問題を全てパーフェクトで消化しても逆転が不可能になった時点)は「 GAME OVER」で敗北決定となる。 2nd STAGE及び、SP放送は風船を減らさずに行い、最終ステージはファイブボンバーとなる。 また、この時に最終的に0個ピッタリにして終了した場合(相手チームと同点になった場合)は「 GAME OVER」ではなく「 DRAW」と表示され(着地場所は砂漠だが、 GAME OVERのBGMは鳴らない)、「パーセントバルーン・サドンデス」を行うが、生産量・収穫量第1位の問題が1問でも出た場合は、サドンデスの前に村瀬が説明する。 村瀬の説明後、サドンデスでは両チームにそれぞれ1問ずつ出題。 チーム全員で相談し、代表者が解答。 先攻チームの割った個数が相手チームの持ち風船となり、1個でも残す(先攻チームよりも誤差が少ない)ことができれば後攻チーム、全て割ってしまった(先攻チームよりも誤差が多い)場合は先攻チームの勝利となる。 2nd STAGEで行う場合は、最終結果が同点の場合はファイブボンバーサドンデスを行う。 2017年3月~12月まではこのコーナーがある際には視聴者もdボタンによるデータ放送での挑戦が可能となり、挑戦者同様に1問ごとにパーセンテージを予想。 風船は1問ごとに10個用意されており、誤差9までであれば正解と見なされ、5文字ある視聴者プレゼント用のキーワードが1文字開く。 また、数値をピタリ当てるパーフェクトの場合は1回で5文字全てが開く。 全チームの挑戦が終わる前までに5問クリアもしくはパーフェクトを目指すシステムだった。 2018年3月からは視聴者トロッコアドベンチャーでの当選率を上げるゲームとして再びデータ放送での挑戦が開始。 こちらは実際のゲーム同様持ち風船100個を1チーム5問(挑戦チームが4問以下でゲームオーバーとなった場合はそこまでの問題)で守り抜くルールで行い、最終的に1個でも残してクリアすれば当選確率が2倍となる。 全チーム分行い、クリアした回数分当選確率も3倍、4倍と増える。 2018年7月9日からPERFECTを出した場合、本編同様ボーナスとして風船が10個追加されるルールが導入された。 ただし、2問目以降からの途中参加はできない。 パーセントバルーンBATTLE [ ] ルールは通常のパーセントバルーンと同じだが、2チーム同時に同じ問題に挑戦する。 解答は口頭ではなくタブレットに入力して行う。 少人数で行う場合は2人が挑戦。 1人目が1・3問目、2人目が2・4問目を解答。 最終問題はチームで相談して解答を決定する(相手チームの会話は聞こえない)。 最終ステージで行われる場合はビハインドのチームはスタート前にこれまでの点差分風船を失った状態で行い、最終的な風船の数が多いチームが勝利となる。 ボーナスステージ・トロッコアドベンチャー [ ] 優勝したチームが賞金・賞品獲得を賭けて行うステージ。 解答者が乗るトロッコが走るような演出で5問の二択クイズが出題され、その選択肢が画面の左右に表示される。 メンバーは5秒以内に全員で正解だと思う方に集まりトロッコを傾ける。 正解ならば次の問題へ、不正解の場合はトロッコは奈落の底に落ちて「 GAME OVER」となり終了。 5問連続正解することができれば賞金100万円(2017年まで)や賞品獲得(2018年から)となる。 意見が分かれた場合もルール上は失格と説明されているが、実際は人数が多い方に傾く(ネプリーグDSでは分岐点の看板とレールの間にある穴に落ちる。 レギュラー放送でも穴自体の存在はある)。 なお、2017年5月よりクリア時とGAME OVER時に表示されるテロップがワイドになって大きくなった。 ルール上では制限時間内に答えを決められなかった場合もGAME OVERとなるが、実際には制限時間を10秒以上超過しているのにも関わらずGAME OVERにならない等、番組では制限時間は殆ど飾りのようなものでしかない。 2018年1月15日放送分からはリニューアルし、5問正解しクリアした場合は地理講師の村瀬が選んだ全国の高級名産品を獲得。 また、視聴者によるデータ放送でのチャレンジも同時に行われ、挑戦チームがクリアした場合は同様に5問連続正解、挑戦チームが失敗した場合は不正解だった問題も正解した人に、同じく高級名産品が当たるキーワードが表示されるルールとなった(2問目からの途中参加はできない)。 例題「モアイは? ステージ内容 旧・洞窟ステージ(2005. 4 - 2005. フェイントなどは特になく、シンプルなステージ。 ダウンヒルセクションの後に火の玉かコウモリが出現していた。 不正解の場合は即座に落ちるのは後の代と同じだが、開始当初は落ちる前に「不正解」のテロップ表示とブザーが鳴っていた。 全問正解すると、大量の財宝が現れて100万円獲得となる。 この時のBGMは、変更後も芸能界超常識王決定戦のオープニングBGMや次回予告BGM等として番組内で時々使用されている。 何問目 洞窟ステージ (2005. 10 - 2010. 3) ジャングルステージ (2010. 4 - 2016. 1、2016. 18以降) (4月から10月までの間のステージ) 氷河ステージ (2016. 2 - 3、2016. 11以降) (11月から3月までの間の冬季限定ステージ) 1・2問目 スタート後のダウンヒルセクションはかなり暗い。 溶岩が流れる洞窟を進む。 時折正解でも落ちかけるフェイントが登場するが、不正解の場合はフェイントすることなく落ちるか、フェイント後にレールの切れ目が出てきて溶岩に落ちる。 洞窟ステージと比べると、スタート後のダウンヒルセクションが明るくなった。 溶岩が流れる洞窟を進む。 フェイントは無い。 ジャングルステージと同様。 3問目 1・2問目同様溶岩が流れる洞窟を進む。 ここからジャングルに突入する。 ここから氷原に突入し、氷の道の上に敷かれた線路を進む。 この時、BGMも従来のものではなく、専用のBGMに変化する。 4問目 解答選択後その先のレールの切れ目から下に飛び降り、判定を行う。 正解であればレールが敷かれており先に進むことができる(落下時にレールが見えるため、判別出来る)。 レールが敷かれていなかった場合は不正解で、そのまま転落して「GAME OVER」。 必ず川に落下する。 正解であれば水中にもレールが続いており地下神殿へ突入(洞窟ステージと異なりレールが見えないため、着水するまで結果が分からなくなっている)。 不正解ならばそのまま着水し「GAME OVER」。 必ず凍り付いた川に落下する。 正解であれば表面の氷を破壊し氷の神殿へ突入(こちらも着陸まで分からない)。 不正解の場合は何も出来ずに氷に激突して「GAME OVER」。 最終問題 宝箱の中から最終問題の選択肢が出現する。 解答選択後溶岩の上に架けられたレールを進み、財宝を目指す。 正解であれば無事対岸に到達し、財宝を手に入れ「 100万円」。 不正解の場合は途中でレールが壊れて溶岩に落下し「GAME OVER」。 パン吉型メカの石像から最終問題の選択肢が出現する。 解答選択後、終点のパン吉型メカの石像の口が徐々に開いていき、判定を行う。 正解の場合、口が開き切り中から大量の財宝が出てきて「 CLEARED」。 不正解の場合は口が閉じ、両腕で床を破壊され溶岩に転落し「GAME OVER」。 奥から飛んでくる雪玉の中から最終問題の選択肢が出現する。 解答選択後、ジャングル同様終点のパン吉型メカの雪像の口が徐々に開いていくが、しばらくして必ず口を閉じる。 正解の場合、像と共に神殿が崩壊し、お花畑が姿を現して「 CLEARED」。 不正解の場合、神殿は崩れることなく雪像の両腕で床を破壊され氷の神殿の最下層に転落し「GAME OVER」。 このステージのロゴは『』のロゴを象ったものである。 また、2016年1月1日の2時間半SPでは「紅白トロッコアドベンチャー」として男性(白)か女性(赤)かを答える形式となり、トロッコも外装が正月仕様となった。 ハイパートロッコアドベンチャー [ ] この名前を持つステージは2種類存在する。 2010年1月2日放送「ネプリーグ 芸能界超常識王決定戦」では、通常のトロッコアドベンチャーと同様2択問題を答えていくが、1問正解で1-3問目は10万円、4-6問目は20万円、7-9問目は50万円、10問目は260万円の賞金を得て、全問正解すると最終的に賞金500万円を得る。 通常版と異なり、途中で間違えた場合もそこまで正解した分の賞金を得ることができる。 このステージにチーム ・・・・ が挑戦し、3問目で落下した。 獲得賞金は20万円• 2012年2月20日放送「ネプリーグGP」の「ハイパーリーグ」で初登場。 通常の2択ではなく左・直進・右の3択が出題される。 直進を選ぶ場合「真ん中! 」などと直進することの宣言をしなければならない。 その他のルールは通常バージョンと同じ。 5問連続正解で100万円。 2016年10月現在、ハイパートロッコを制覇したチームは全部で4組。 現在、特番のボーナスステージはこのルールのハイパートロッコアドベンチャーで行われている(特番でなくてもハイパートロッコアドベンチャーになることもある)。 残り時間のカウントダウンは真ん中ではなく、右下に表示されている。 また、視聴者向け解説の枠の鎖も金色。 サバイバルトロッコアドベンチャー [ ] 2018年1月8日放送分のスペシャルから登場。 主に10VS10スペシャルに実施。 全員一致で解答を決める通常版とは違い個人戦となっており、問題ごとに正解だと思う方に各自が移動する。 解答が割れた場合はその場で正解発表、全員一致した場合は通常通りトロッコが移動後に正解が発表される。 1問ごとに、不正解の方のトロッコが分裂し画面外に退場・脱落。 5問連続正解した人のみで賞金100万円(初回・2回目は10万円)や賞品(3回目以降)を山分けすることができる。 ただし、途中で全滅した場合はその場で「 GAME OVER」となり、誰も賞品はもらえない。 スペシャルトロッコアドベンチャー [ ] 初回放送直前の2時間スペシャルにて実施される特別版。 勝利チームによる通常のトロッコアドベンチャーの後に、ドラマチームとして出演したメンバーに「出来ないと恥ずかしい」出演者やドラマに関する問題を出題。 ただし、個人を対象とした問題では出題された対象者は答えを教えることができない。 最終問題後は解答が発表されず、トロッコが変形し、そのまま光の彼方へ消えた後、ステブレレスでドラマ本編に突入、正解かどうかは視聴者自身が確認するという趣向になっている。 なお、『』以降は一部系列局のみ放送される。 フライングアドベンチャー [ ] による収録の変化に伴う特別なボーナスステージ。 こちらはトロッコとは違い2人のみで挑戦するステージとなっており、トロッコ同様2択の問題が5問出題される。 正解すれば次の問題へ、不正解の場合はその時点で「 GAME OVER」となり終了。 5問連続正解すれば地理講師の村瀬が厳選した高級名産品を進呈する。 背景は過去に行われていた「アップダウントラベラー」と昨年から行われている「デスジャナイサーキット」のものを使用(最終問題のみ背景が荒くなって見えるようになる)。 また、最終問題の正誤判定も「アップダウントラベラー」に登場するアンドロイドが行う。 ネプリーグパーフェクトワールド [ ] による収録の変化に伴う特別編。 1コーナーにつきネプチューン2人とゲスト2人が参加し、視聴者プレゼントを賭けて1人でパーフェクトを目指す。 待機中は飛行機の座席に座っており、ゲーム挑戦者はCGで座席が発射され挑戦席に着くという演出となっている。 また、合間にはこれまでのネプリーグの中からパーフェクトに王手をかけたシーンなどの総集編が放送される。 ブレインファクトリー 2020年5月18日登場。 ブレインタワーの1人版。 10問正解でクリアだが、1問でも間違えるとその時点でゲームオーバー。 CGは過去に行っていた、「ロゴファクトリー」のものを再利用、リニューアルしたものが使用されており、イングリッシュブレインタワー・ソロと同様失敗時は大爆発を起こす演出がある。 3回の挑戦で1人でもクリアできれば解答者と視聴者のプレゼント獲得。 イングリッシュブレインタワー・ソロ 2020年5月11日登場。 1人で中学校で習う英単語を和訳する。 10問正解でクリアとなるが、1問でも間違えてしまうとその時点でゲームオーバー。 1問目から3問目はLEVEL1(中学1年生レベル)、4問目から6問目はLEVEL2(中学2年生レベル)、7問目から9問目のLEVEL3及び最終問題は中学3年生レベルとなっている。 3回の挑戦で1人でもクリアできれば解答者と視聴者のプレゼントを獲得。 またCGは過去に行っていた、「リバースクロック」のものを再利用、リニューアルしたものが使用されており、失敗時は大爆発を起こす演出がある。 日本語ツアーズバイク 2020年5月18日登場。 小中学生で習う言葉の読み書きを答える。 LEVEL1(小学校で習う言葉の読み・2問)、LEVEL2(中学校で習う言葉の読み・2問)、LEVEL3(小中学校で習う言葉の書き・3問)とFINALの8問を1人でクリアする事を目指す。 3回の挑戦で1人でもクリアできれば解答者と視聴者のプレゼントを獲得。 ステージは洞窟ステージ 2代目 のメカプテラノドンや監視ポッドが進化したCGになって登場。 失敗時は車体が大爆発を起こす。 また、読み問題の漢字や書き問題のカタカナ部分の色が 寒色になった。 パーセントバルーン 2020年5月11日登場。 4人による挑戦。 最終的に残った風船の数と同数分視聴者プレゼント獲得となる。 過去に行われたクイズ [ ] ファイブロック 2005年4月25日のみ3rdステージで放送。 メンバー5人に「ファイブリーグ」と同様の2文字から5文字の穴埋め常識クイズを出題。 初めにクイズのジャンルを9つの中から1つをキャプテンが選択し、古代エジプトを描いた画面に5個のブロックが頭上からゆっくり落下しブロックが灯されているプレーヤーが、(ジャンルによってカタカナかひらがなか異なる)かなを1文字ずつ手書きで解答する。 解答を書き終わったブロックは雷が落ち「済」になる。 解答が出そろうか時間切れになると書いた答えが発表され、正解するとブロックは消え10点獲得。 間違えたり制限時間内に全員が答えられないとブロックが落下し積み上がり、間違える毎に制限時間が短くなる(4段積みあがると5秒で答えなければならない)。 5段積みあがると終了。 解答者は答えが5文字の場合は全員であるが、2文字の場合4、5枠か1、2枠、3文字の場合1 - 3枠か3 - 5枠、4文字の場合1 - 4枠か2 - 5枠のどちらかがランダムで決まる。 ファイブペア 2010年3月29日のSPのみ登場。 10個の漢字が出されるので1人ずつ2文字熟語を作り答えていく。 制限時間120秒以内に全ての漢字を使い5つの熟語を作ればクリア。 10ポイント獲得。 ただし、5つの熟語が完成するのは1通りしかない。 また、一度できた熟語を崩し再び漢字を使うこともできる。 ファイブチューン 2011年2月7日放送「ネプリーグGP」の「エンタリーグ」で登場。 80 - 90年代のシングル曲を聴き、その曲を歌っている歌手名を答える。 1問ごとに出題曲の年代が古くなる。 制限時間は1問5秒。 両チームに10問ずつ出題される。 10(テン)ブロック 2011年8月15日放送「ネプリーグGP」にて登場。 レギュラー放送では2011年9月5日放送で初登場。 指定されたランキングのベスト10を両チームが交互に1人ずつ解答する。 2周するかベスト10がすべて解答されるかした時点で終了、多く正解したチームが10ポイントを得る。 両チーム正解数が同数なら引き分けとなりどちらにも点は入らない。 両チームが同じ問題に挑戦する例外的なステージ。 ロゴファクトリー 2011年8月15日放送「ネプリーグGP」の「身のまわリーグ」にて初登場。 漫画・商品・企業・店などのロゴのうち1文字が表示され、それが何のロゴかを当てる。 誤答しても時間内であれば言い直しが可能。 両チームに10問ずつ出題される。 カロリーグ 2011年8月15日放送「ネプリーグGP」の「身のまわリーグ」にて登場。 2種類の食べ物や飲み物が表示され、カロリーが低い方を当てる。 間違えると、出演者をモデルにしたキャラクターがCGによりどんどん太っていく。 両チームに10問ずつ出題される。 日刊ダレダニュース 2011年12月12日放送「ネプリーグ 超常識総決算SP」にて初登場。 新聞記事の見出しや紙面(顔や名前などを伏せたもの)が表示され、それが誰についての記事であるか(グループの場合もあり)を当てる。 誤答しても時間内であれば言い直しが可能。 両チームに10問ずつ出題され、多く正解したチームが10ポイントを得る。 リバースクロック 2011年12月12日放送「ネプリーグ 超常識総決算SP」の第2ステージにて初登場。 レギュラー放送では2012年2月6日にオープニングステージとして初登場。 その前に2012年1月2日放送のSPではBブロック第3ステージに登場している。 ある事柄に関する「もの」「人」「出来事」などが表示されるので、その「ひとつ前」を答える。 誤答しても時間内であれば言い直しが可能。 各チームに10問ずつ出題され、最も多く正解したチームが10ポイントを得る。 CMチューン 2012年1月16日放送「ネプリーグGP」の「身のまわリーグ」で登場。 CMで使われたBGMを聴いて、何のCMのBGMであるか、企業名や商品名・店名などを答える。 制限時間は1問5秒。 両チームに10問ずつ出題され、正解の多いチームが10ポイントを得る。 ラストチャンス・リングマン 2012年11月19日放送の「ネプリーグGP」から登場。 勝利チームが『トロッコアドベンチャー』で失敗した場合のラストチャンスとして実施されるステージ。 パン吉のマスクを被ったジャグラー「リングマン」が、片面を赤く塗っている当たりのリング1個を含めた4個のリングを裏返してジャグリングで入れ替えた後、最終的にどの位置にリングが移動したかを当てる。 正解なら、勝利チームと視聴者に番組特製のパン吉抱き枕をプレゼント。 パイレーツアタック 2012年10月1日放送SPのAブロック第2ステージで登場。 レギュラー放送では2012年10月22日に初登場され2014年3月17日まで不定期に行われた。 5人全員が解答し、全員が解答した時点でまず正誤判定を行い、全員正解ならばOK、不正解者がいる場合はその誤答が表示され不正解者は書き直しとなる。 表記の形式は問わない(漢字で書ける言葉のかな書きや外来語の英語表記も可)。 制限時間内に5人全員が正解できれば10ポイントを得る。 1チームに出題される問題数は4 - 6問(回によって異なる)。 バブルリーグ 2013年8月12日放送「ネプリーグSP」にて初登場。 潜水艦の操縦席を模したCGで、数値を答える問題が出され、泡の形で1桁か2桁ののみが表示される。 これに対して後ろに適切な数の「0」を入れて解答ボタンを押す。 各チームに5問または10問ずつ出題される。 スピードサーチ 2013年10月14日放送のSPで登場。 で言葉を指定したときに表示されるその言葉に関連するキーワードが5つ表示されるので、元の言葉を答える。 解答の基本ルールはパイレーツアタックと同様。 5人全員が書いて解答し、全員が解答を書いたところで正誤判定を行い、全員正解であれば1問クリア、不正解者がいればその誤答が表示され不正解者は書き直しとなる。 表記の形式は問わない(漢字で書ける言葉のかな書きも可)。 制限時間内に5人全員が正解すれば10ポイントを得る。 1チームにつき4問実施。 音読ハイスクール 2013年12月2日放送のみ登場。 名作小説の一節が漢字かな交じりで表示されるので、それを音読して答える。 出題と正誤判定は林が行う。 1チームに1作品指定され、林が1人ずつ順番に指名してその中の一節を指定する。 漢字の読みに間違いがあるとそこでストップがかかり、正しく読めるまで先に進めない。 制限時間内に指定された一節を最後まで読めれば正解となる。 1人に1問ずつ、計5問出題され、1問正解につき10ポイントを得る。 熟語ラリー 2015年4月27日のスペシャルで登場。 漢字テストツアーズ終了後にボーナスステージとして、各チームの最終解答者同士で戦う。 2文字の熟語による漢字しりとりを行い、最初に脱落すると0点、2番目に脱落すると10点、最後まで残ると20点。 アップダウントラベラー 2015年10月5日放送のSPで登場。 解答者5人がそれぞれ、『』のようなスケートボードに乗る。 あるものの値が、約10年前に比べて増えているか減っているかを答える。 増えていれば「 UP」、減っていれば「 DOWN」のボタンを押す。 5人全員が正解しないとポイントにならない。 5問(2016年4月18日のSPは4問)出題され、1つ正解につき10ポイント。 トイエバーセンス 2013年10月7日放送のSPで登場。 1000人を対象にした「~と言えば? 」というアンケートの1位から5位までを答える。 各チーム代表の1人が解答者となり、1人ずつ順番に解答する。 2周するか5位まで全て解答されるかした時点で1問終了、1つ正解につき10ポイントを得る。 3問実施され、1問ごとに最初に答える解答者が変わる。 ピンポンフラッシュ 2014年2月10日のSPから登場。 チームの代表が1人ずつ出場し、画像や動画を見て答える早押しクイズを出題する。 形式は初期特番の決勝ステージに近い。 最初にボタンを押した人に解答権が与えられるが、ボタンを押した時点で画像は表示されなくなる。 正解した人は抜けていき次の人に交代。 不正解の場合は次にボタンを押した人に解答権が移るが、ボタンを押した人が全員不正解の時にまだボタンを押していない人がいる場合は、ボタンを押すまで再び画像を見ることができる。 また、全員不正解の場合は仕切り直して別の問題が出題される。 2チームでの対戦時は相手チームに勝利すれば10ポイント。 3チーム以上の対戦時には最初に5人全員が勝ち抜けたチームに20ポイント、2番目に抜けたチームに10ポイント。 音読ルーム 2016年9月5日のSPで登場(同年7月の『27時間テレビ』内のSPでパイロット版を実施)。 チームの5人が1問ずつ、小中学校の教科書から出題される問題に答える。 問題文の中の1カ所の単語が穴埋めになっており、問題文全体を朗読した上で穴埋め部分を正しく答える。 不正解でも時間内なら何回でも言い直すことができるが、穴埋め以外の部分も正しく読めなければならず、読み間違えた場合は不正解同様ブザーが鳴る。 1周目は小学校の教科書、2周目は中学校の教科書から出題される。 チームの正解数によって得点が決まる。 関東ローカルパート [ ] 主にフジテレビと一部系列局のみで放送される特別パート。 ネプ小リーグ(ネプリトルリーグ) [ ] 2009年4月6日から2015年3月2日までフジテレビと一部系列局が放送。 毎週月曜日19:54 - 20:00(本編は19:55. 00 - 19:58. 55)に放送。 2-3時間特番・他番組の特番が放送の場合は放送されない。 ネプチューンの3人がクイズに挑み、正解数によって視聴者プレゼントが抽選で当たる。 プレゼントへの応募の際は、最後に発表されるキーワードが必要となる。 スリーリーグ 「ファイブリーグ」と同じルールで3文字の言葉を答えるクイズにネプチューンが挑む。 スリーボンバー 「ファイブボンバー」と同じルールで3つのものを答える問題が2問出題。 制限時間は15秒。 1個正解で1人分、2回パーフェクト(6個正解)で10名分プレゼントされる。 スリーツアーズシリーズ・スリートラップハウス 漢字の読み問題を答える「スリーツアーズジェット」、書き取り問題の「スリーツアーズバギー」、「スリートラップハウス」が行われる。 ネプチューンのうちの1人が3問とも挑戦する。 不正解でも解答者は代わらず、そのまま次の問題に挑戦する。 スリーチョイス ある物・人・事柄が表示され、それがどれに当てはまるかの三択問題が出題される。 ハイライトされた時に自分の選択肢が正解だと思ったらジャンプ、不正解だと思ったらスルーするという形で解答する。 ただし3つの選択肢どれにも当てはまらないこともある。 その後の放送では1人ずつ挑戦し、三つの選択肢の中から正しいと思う選択肢の下でジャンプする形式に変わった。 ボキャブラスロット 3人による個人戦。 答えが複数ある問題に対し、ひらがなにした際、できるだけ答えが長い解答を答える。 分かった人から手元のレバーを引いて解答。 解答権は1人1回。 一番長い答えをした人が勝者となり、勝者の答えた文字数と同じ人数分のプレゼントが用意される。 ヒカリーグ [ ] ネプリトルリーグでは2009年10月から2010年3月まで、当番組スポンサーであるのフレッツ光の宣伝を兼ねたコラボレーションCMが、関東地区限定で放送されていた。 内容は、ネプチューンの3人がネプリーグのアトラクションを用いて、フレッツ光に関するクイズに答える。 アトラクションは、スリートラップハウス、スリーボンバー、トロッコアドベンチャー、スリーツアーズバギー。 また、番組外ではが挑戦するバージョンも放送された。 2018年以降 [ ] 2018年4月からフジテレビを始めとする一部の系列局のみで放送されるパート。 番組が2時間スペシャルの際に20:54 - 21:00 まで放送される。 上記の「サバイバルトロッコアドベンチャー」「スペシャルトロッコアドベンチャー」「デスジャナイサーキット」に加え、ネプチューンとゲストがエキシビジョンとして様々なクイズ・企画を行う。 フィットネプ フィットネスクラブという設定でネプチューンとゲストが体年齢をチェックするテストに挑戦する。 平成ヒストリーグ ある1つのテーマを軸に、平成30年から過去に向かって話題になったものを当てる。 ファイブツアーズ形式で行うが解答は口頭。 ネプチューンとゲストの5人で7問正解を目指す。 ステージ背景は「アップダウントラベラー」を流用している。 イエスか農家 ネプチューンとゲスト2人が農家さんから出題される野菜に関するYES・NO問題を出題。 1人正解で1ポイント、3問出題し、全員の合計が10ポイント以上でお題となった厳選野菜を獲得できる。 月9ドラマの歴史クイズ 直後に開始される新ドラマ『』にちなみ、平成30年間のの名作を振り返りつつ、様々な穴埋め問題を出題。 ファイブツアーズ形式で行い、問題は古い作品から最近の作品に向かって出題された。 最終問題は「スペシャルトロッコアドベンチャー」同様、ドラマに出演するが『SUITS』第1話に関する1問に挑戦。 解答後にジェットが変形して光の中へ消え、番組終了と同時にドラマがスタートした。 芸能界超常識王決定戦スペシャル [ ] 2013年4月まで毎年改編期(3月・10月・12月)やなどに、放送時間を2時間・2時間30分・3時間・3時間30分に拡大した特番「芸能界超常識王決定戦SP」が放送されていた。 決勝ステージで勝った方が賞金500万円(第1回は850万円 、第21回は最高500万円のハイパートロッコアドベンチャー挑戦権)を獲得。 ただし、フジテレビアナウンサーが優勝賞金を獲得した場合はFNSチャリティーキャンペーンに寄付される。 に起こった後の第25回では賞金そのものがなく、優勝トロフィーが授与された。 第26回からの賞金は100万円に減額された。 予選ステージ終了時点で、最高得点のチームが複数いる場合は、レギュラー放送と同様に、そのチームだけで「ファイブボンバー サドンデス」による同点決勝。 各チーム1問ずつ「ファイブボンバー」に答え、単独最高得点チームが決まるまで続行する(3チームのサドンデスを行い、2チームが最高得点で同点、残り1チームが単独最下位となった場合、その時点で単独最下位のチームは敗退となる)。 2013年5月6日からはスペシャルの増加に伴い、特番でも2~4チームによる通常の対決が行われるようになり、これらの放送は終了した。 予選ステージ ブロックごとに内容が異なる3-6ステージで実施。 第1ステージは『ファイブリーグ』、予選最終ステージは全ブロック共通で『ファイブボンバー』で固定されている(放送時間によって、2問または3問挑戦となる)。 その間のステージは『ブレインタワー』シリーズや『ファイブツアーズ』シリーズ、『ファイブペア』『リバースクロック』『10ブロック』『ネプレール』『パイレーツアタック』などが行われる。 決勝ステージ• 2005年2月15日、5月2日、10月3日放送分 「ファイブリーグ サドンデス」。 本戦のファイブリーグと同じだが、それぞれのブロックの優勝チームが同時に問題に挑戦。 どちらかのチームが間違えるまで続けるサドンデス方式。 2005年12月29日以降の放送分 早押しクイズで、 Aブロック勝利チーム対 Bブロック勝利チームの戦いとなる。 キャプテンから始まる1対1の戦いで、正解すれば次のメンバーに交替。 間違えれば解答権は相手チームに移動。 相手チームも間違えた場合は問題を変え仕切り直し。 先に5人全員抜けたチームが勝利チームとなり、賞金獲得。 2010年1月2日放送分 従来の決勝ステージの代わりとして、優勝チームがボーナスステージ「ハイパートロッコアドベンチャー」に挑戦。 10問連続正解で、合計500万円の賞金獲得となる。 オープニングクイズ [ ] 2007年3月26日放送分から新設。 メンバー紹介やウォーミングアップを兼ねており、クリアできれば全員に賞金1万円贈られる。 原則、挑戦できるのは1回のみ(ワールドクルーズのみ2回)。 6回だけオープニングクイズが無かった。 5問連続で30人全員が正解出来れば、賞金30万円を獲得。 1人でも間違えた時点で終了。 30ボンバー 正解が30個以上在る問題(日本の都道府県名47個中30個を答える問題)を出題。 1人1個口頭で解答する。 30人全員が制限時間90秒以内に正解できれば、賞金30万円を獲得。 「ファイブボンバー」同様、誤答しても答え直しができるが、途中で答えられずに制限時間を使い切ると終了。 30ブレインタワー 基本ルールは通常のブレインタワーと同じで、30人連続で正解し、30階建てタワーの屋上に到達すると賞金30万円を獲得。 1人でも間違え、エレベーターが急降下した時点で終了。 そのスポーツで使われる道具や代表的な選手の写真を見てスポーツ名を答える兄弟版「ブレインスタジアム」が行われた回もあった。 イングリッシュフィーバー 1人ずつ、5秒以内にスロットマシンで止まった日本語の単語を英訳する。 30人連続で正解し、フィーバー達成すると賞金30万円を獲得。 1人でも間違えた時点で終了。 基本ルールは通常のイングリッシュブレインタワーと同じ。 30フィーバー 1人ずつ、3秒以内にスロットマシンで止まったものが、「たべる(食べる)」「のむ(飲む)」「つける(付ける、点けるなど)」のどれに当てはまるかを答える。 30人連続で正解すると賞金30万円を獲得。 1人でも間違えた時点で終了(スポーツチームのがスケジュールの関係で遅刻した為、同じスポーツチームキャプテンのがアンカーで2問連続で答える)。 ワールドクルーズ 1人ずつ、5秒以内に写真の名所や名物がある国の名前(または都道府県の名前)を答える。 1人でも間違える事無く全問正解すると1人1万円ずつ賞金を獲得。 このクイズは、国名を答える世界編と都道府県名を答える日本編の2回戦実施。 2010年のではネプチューンチームとチームの2チーム15名で2周(30問連続正解)でクリアとなった。 30チューン ランダムに指名された順番で1人ずつ、5秒以内に流れている曲の歌手を答える。 30人クリアすれば30万円獲得。 3人間違えた時点で終了。 ブレインスタジアム 1人ずつ、5秒以内にスポーツで使われている道具や代表的な選手をスポーツ名を答える。 30人連続で正解すると賞金30万円を獲得。 1人でも間違えた時点で終了。 バックの使用曲はwe will rock youであり、少し倍速で流している。 ナンバーズゲート 1人ずつ、15秒以内に数字で答える常識問題をタッチパネルで解答する。 全員が連続で正解すると1人1万円ずつ賞金を獲得。 1人でも間違えた時点で終了。 東大入試 漢字テスト 東京大学の入試問題で実際に出題された、漢字の書き取り問題を全員に対して出題。 各自、10秒以内にモニターに記述して答える。 1問誤答した時点で、その人は脱落。 5問出題され、全問正解した人が最も多かったチームが賞金5万円を獲得。 特殊な形態での放送 [ ] 事務所対抗芸能界超常識王決定戦(2006年5月1日放送分) 浅井企画、太田プロ、吉本興業、ワタナベエンタ(ネプチューンチーム)の芸能事務所4社の所属芸能人チームに、フジテレビ社員で構成された「フジテレビチーム(アナウンサーチーム)」、弁護士や政治家などの「先生チーム」を加えた6チーム対抗戦。 芸能界超常識王決定戦(2010年1月2日放送分) ネプチューンチーム、チーム、クイズマスターズチームの3チーム対抗戦。 決勝ステージではなく、最高賞金500万円を獲得できるボーナスステージ「ハイパートロッコアドベンチャー」進出を賭けて争った。 ネプリーグ ハイパー 最強常識王頂上決戦(2012年3月26日放送分) 『ネプリーグGP』のハイパーリーグを基調としたクイズ形式で実施。 ネプチューンチームとゲストチームの Aブロック・ゲストチーム2組の Bブロック2チームずつの、4チーム対抗戦。 名門大学対抗常識王決定戦(2012年10月1日放送分) 、、、、の5大学のOB・OG・現役有名人チームに、ネプチューンチーム(助っ人は出身のと、出身のサバンナ)の6チーム対抗戦。 なお、この回より番組演出が遊園地を基調にしたものに大きく変更され、CG合成の量が増えた。 歴代優勝チーム [ ]• 第1回 2005年2月15日放送 バラエティチーム• 第2回 2005年5月2日放送 アナウンサーチーム• 第3回 2005年10月3日放送 インテリチーム• 第4回 2005年12月29日放送 奥様チーム• 第5回 2006年3月27日放送 芸人チーム• 第6回 2006年5月1日放送 ワタナベエンターテイメントチーム• 第7回 2006年10月2日放送 芸人チーム• 第8回 2006年12月25日放送 コサキンチーム• 第9回 2007年3月26日放送 芸人チーム• 第10回 2007年10月1日放送 インテリチーム• 第11回 2008年1月3日放送 チーム• 第12回 2008年3月24日放送 チーム• 第13回 2008年5月5日放送 ネプチューンチーム• 第14回 2008年9月22日放送 インテリチーム• 第15回 2008年11月24日放送 ネプチューンチーム• 第16回 2008年12月29日放送 よしもと芸人チーム• 第17回 2009年2月9日放送 火9ドラマチーム• 第18回 2009年3月2日放送 マニアックチーム• 第19回 2009年4月13日放送 ミス・インテリチーム• 第20回 2009年9月28日放送 芸人チーム• 第21回 2010年1月2日放送 チーム• 第22回 2010年3月29日放送 中堅芸人チーム• 第23回 2010年9月27日放送 めざましチーム• 第24回 2011年1月10日放送 女優チーム• 第25回 2011年4月4日放送 インテリチーム• 第26回 2011年10月3日放送 芸人チーム• 第27回 2012年1月2日放送 芸人チーム• 第28回 2012年3月26日放送 ネプチューンチーム• 第29回 2012年10月1日放送 慶應義塾大学チーム• 第30回 2013年1月14日放送 月9ドラマチーム• 第31回 2013年3月11日放送 アッコ軍団チーム• 第32回 2013年4月1日放送 チーム 『FNSの日』内スペシャル [ ] 『』内の特番『』内のコーナーとして放送されたもの。 アイドルVS芸人 非常識はびしょ濡れ!! 朝まで! ネプリーグ 26時間SP [ ]。 出場チーム 芸人チーム:ネプチューン、、、、、、、ほか アイドルチーム:、、、、、、、、、、、、、ほか 進行:、。 普段は天の声として出演する伊藤が、このSPに限り高島とともに顔出しで進行役となる。 問題のナレーションの声は事前に収録済み。 ファイブリーグによる対戦。 双方1回ずつ挑戦して連続正解数が多かったチームの勝利。 1ラウンドごとに負けたチームの解答席が傾いて、滑り台で熱湯(という体のプール)に落とされる罰ゲームを受ける。 正解数が同じだった場合は延長戦に突入し、両チームが同じ問題に挑戦。 ここで両チーム共不正解だった場合はドローで、両方プールに落とされる。 勝利チームに賞金100万円。 1枠は、芸人チームはネプチューンの中から1人が、アイドルチームは中居で固定。 当生放送中に、直前の『』に出演したがのコスプレをして乱入した。 出場チーム ネプチューンチーム:ネプチューン、、 チーム:孫悟空()、三蔵法師()、沙悟浄()、凛凛()、老子() チーム:、、、、 進行:(フジテレビアナウンサー)。 ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。 27時間テレビ全体の瞬間最高視聴率22. さんまinネプリーグ [ ] 2008年に生放送で行われた。 出場チーム ネプチューンチーム:ネプチューン、、 ひょうきんオールスターズ:、片岡鶴太郎、山田邦子、、 2007年同様、ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。 ネプリーグVSヘキサゴン(2009年) [ ] 2009年に生放送で行われた。 チームとの対決。 出場チーム ネプチューンチーム:ネプチューン、、 ヘキサゴンチーム:、、、、、、、 このコーナーが行われる前に、番組で23名のヘキサゴンファミリーが、ネプリーグを含めた26時間テレビのどのコーナーに出演するかを、ヘキサゴンの早押しクイズによって決める形式で決めていた。 ヘキサゴンチームの当初の出演者は、紳助以外に田中、元木、辻、山田の4人を含む5人であったが、あまりにも実力に差があると言う事で、後からラサール、渡辺、Paboの5人を追加し10人となり、その中から紳助がステージごとに紳助以外の4人を選んでいた。 2007年、2008年同様、ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。 ヘキサゴンチームが負けた場合は、畳部屋の休憩所で1晩を過ごす罰ゲーム付き。 ネプリーグVSヘキサゴン(2010年) [ ] 2010年に生放送で行われた。 昨年同様ヘキサゴンチームとの対決。 出場チーム ネプチューンチーム:ネプチューン、、ビビる大木 ヘキサゴンチーム:島田紳助、ラサール石井、元木大介、、、、、 今回のヘキサゴンチームの当初の出演者は、紳助、ラサール、元木、崎本、里田の5人だったが、賭け(ヘキサゴンチーム勝利の場合、名倉が24時間駅伝の1区間を伴走)に勝利するため補強をしたメンバーで挑んだ。 その中から紳助がステージごとに紳助以外の4人を選んでいた。 例年の、ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3ステージ勝負に加え、今年はFNSの日スペシャルでは初めてとなるオープニングクイズ(ワールドクルーズ。 2チーム10人で3周(30問連続正解)できれば全員にボーナス賞金1万円)が行われた。 ワールドクルーズは3回挑戦し、3回とも失敗。 両チームが同点で終了した場合はサドンデス無しで、ヘキサゴンチームの勝利となる取り決めになっていた。 2011年の「」では従来の対抗戦ではなく、派生企画「ネプキッズリーグ」を放送した。 ネプリーグ いいとも! レギュラー入れ替え戦SP(2012年) [ ] 2012年に生放送で行われた。 若手時代『』のレギュラー入りを賭けたトライアウトに落ちたネプチューン及びくりぃむしちゅーと、現在のいいともレギュラーとの入れ替え戦を実施。 出場チーム(出場メンバーは、レギュラー歴の長い順で記載) いいとも! タモリチーム:タモリ、関根勤、バナナマン、三ツ矢雄二 いいとも! 中堅レギュラーチーム:中居正広、さまぁ〜ず、劇団ひとり、千原ジュニア いいとも! 若手レギュラーチーム:香取慎吾、タカアンドトシ、ピース いいとも! 女性レギュラーチーム:柳原可奈子、ベッキー、渡辺直美、指原莉乃、ローラ いいとも! レギュラーになりたかったチーム:ネプチューン、くりぃむしちゅー 出演者の秘蔵映像に纏わる常識クイズを、ファイブリーグ形式で出題(出題されたのは、タモリーグ(タモリ)、スマリーグ(中居・香取)、バナナリーグ(バナナマン設楽)、ネプリーグ(ネプチューン)の4組)。 5チーム同時に解答して、1問正解につき10ポイント獲得。 最終的に最下位のチームが、いいともレギュラーを剥奪される。 タモリに纏わる4問に全て正解した後、最終問題「タモリが喜ぶ このあとの正解は? しかし、正解した後は突然熱湯が出現し、トロッコも突然変形して5人はそのまま熱湯に落とされる羽目になった。 林修先生からの挑戦状! ネプリーグ 真夏の女子アナセンター試験(2016年) [ ] 「FNS27時間テレビ」において2016年7月24日午前に生放送で行われた。 女性フリーアナウンサー6名(馬場典子、丸岡いずみ、上田まりえ、高橋真麻、本田朋子、岡副麻希)と事前テストで選出されたFNS系列各局の女性アナウンサー14名、「タイ国際放送」のアナウンサー・ナグラット潤子に扮した名倉の計21名が、林修出題のアナウンサーなら正解しないと恥ずかしい常識問題・漢字テストに挑む。 今回は完全個人戦で実施され、最終問題終了時点で最も点数の高かった者(同点の場合は事前テストの点数が高かった方が上位)がセンターとなる。 なお堀内・泰造は解答には参加せずMCに専念し、普段は天の声として出演する佐野も顔出しで進行役を務めた(出題ナレーションの声は事前に収録済み)。 出題内容• 第1科目「小学校・中学校の教科書に出てくる超常識問題」教科書に出てくる単語を穴埋め形式で答える。 1問10点。 第2科目「2016年のニュースで一度は見た・読んだ超常識問題」ニュースを読み上げる形式で2016年にあった出来事の穴埋めを行う。 この時点の得点最下位から1人1問ずつ挑戦。 1問10点• 1問20点。 最終科目「林先生厳選! 漢字テスト」林が選んだ難問漢字の読み・書きを答える。 1問30点、後半からは1問50点。 結果は馬場典子(元・日本テレビ)がセンターとなりマントとティアラが授与。 一方、最下位となった正木麻由(高知さんさんテレビ)には泰造から気合の注入として『』で行われていた「ネプ投げ」が執行された(当時同様、堀内によるお告げも行った)。 その後もネプリーグスペシャルにおいて、対象を女性芸能人に広げた「インテリ芸能人 常識ランキング決定戦」として不定期に開催されている。 ネプ大リーグ [ ] 超常識王決定戦とは異なる形式の特番。 第3回のみ「ガチネプ」として放送。 前半部分は通常の「ネプリーグ」を放送し、後半部分はレギュラー放送とは異なるクイズ・ゲーム企画(一部深夜時代の企画も再登場)や「衝撃!! 超人キッズ劇場」という構成で放送された。 また、ミニコーナーとして扮装した堀内がゲストの元へ出向く企画も行われた。 主な企画 「ネプリーグ」拡大版 基本的にはレギュラー放送回の「ネプリーグ」と同じだが、5ステージ勝負である。 またテロップも、放送時期に合わせて若干装飾が施されている。 WORLD STAR IN JAPAN ネプチューン VS ゲストチームの3対3。 「ガチネプ」では、ネプチューン+ゲスト3人の個人戦。 海外の有名人(俳優等)を、日本の有名人で例えると誰に相当するのかを一般人1000人にアンケート。 そのベスト5に入った有名人をモニターへの記述式で解答する。 3人の合計点が多かったチームの勝利。 堀内は、正解VTRで登場。 問題VTRで流れた曲中の指定された英語部分を正しく和訳し、モニターへの記述式で解答はする。 1人正解につき10ポイント獲得。 なお正誤判定は、番組独自の基準で判定(一字一句当たっていなくても、大筋の意味が合致していれば正解として扱われた)。 正解VTRでは、出題アーティストに扮した堀内がモノマネをしながら、該当の英語部分を日本語で歌って発表。 また、曲によっては歌っていた本人が登場することもある。 「ネプ大リーグ」では、問題は1チームずつ交互に出題され、ネプチューンチームには最新ヒット曲から、ゲストチームには懐かしのヒット曲から、それぞれ出題された。 4人の合計ポイントが多かったチームの勝利。 プレッシャーレポートショー ネプチューンチーム VS ゲストチームの対戦。 名倉は伊藤と共に進行役。 伊藤も顔出し状態で進行。 1対1の対戦。 ネプチューンは1人2回ずつ、ゲストチームは1人1回ずつ出場。 1人ずつ、何をレポートするか知らされていない状態で、自分でドアを開けた瞬間から1分間、部屋の中にあった物をレポートする。 レポートの対象物は両者共通。 両者のレポートが終わったら、3人の審査員が多数決で判定。 全3 - 4回戦行って、より多く勝利した方の勝ち。 好評だった事から後に独立し、2時間特番や2011年の「27時間テレビ」の企画として放送された。 また、当時小学生だったが出演し、女流棋士となった後に2017年5月22日放送に再びネプリーグ本編に出演した。 他人寿司 ネプチューンとお客様ゲストが、番組が隠し撮りしているお任せゲストが食べたのと同じ順番・同じ食べ方で寿司・汁物を食べていき、最後にお任せゲストが食べるのは何かを当てる。 お任せゲストには撮影していることを伏せている。 ネプリーグGP [ ] 2011年2月7日放送分から実施された2時間特番。 お台場 夏イベントのネプリーグ体験コーナー [ ] ゴールデン放送開始の2005年から、夏休みに開催される・・・にて、ネプリーグの体験コーナーが開催されている。 2005年はフジテレビ1Fの広場にて、複数の番組のイベントのうちの1つとして開催される程度であったが、2006年はネプリーグのコーナーが単独で設置されるようになった。 2007年になると場所を冒険ランドに移転するなど、コーナーの規模もさらに大きくなった。 2009年以降は合衆国スタジアムにて特設ブースで開催している(2011年のみフジテレビ本社22Fでの開催)。 なお、2008年にはこのイベントは行われず、ファイブリーグ形式の5文字で答える問題が、冒険ランドのどこかの看板に掲載される程度であった。 また、2016年・2017年はブース自体催されなかった。 ファイブリーグ(2005 - 2007年、2010年) 制限時間30秒と決まっている。 1セット3~5問挑戦できる。 ファイブツアーズジェット(2007年・2009年・2010年) 各ステージに応じて席が用意。 1人用ブースであり、10問全てクリアするか、1問の読みを制限時間内に答えられずにタイムオーバーとなった時点で終了。 10問連続正解すると常識人認定証をもらえる。 ハイパーツアーズジェット(2010年) 30問全てクリアするか、1問の読みを制限時間内に答えられずにタイムオーバーとなった時点で終了。 1問でも正解すれば、常識人認定証をもらえる。 ファイブツアーズバギー(2009年 - 2011年) 通常放送と同一ルール。 トラップハウス(2009年 - 2011年) 通常放送と同一ルール。 ただし、2010年のみ全7問構成。 トロッコアドベンチャー(2007年 - 2015年・2018年) ルールは全く同じであるが、トロッコの大きさが小さく、通常放送のように横に5人ではなく、縦に5人並んで挑戦する。 5問連続正解すると、常識人認定証をもらえる。 最終問題以外では、不正解の答えの方向に移動すると、ヒヨコの鳴き声で知らせてくれる場合もある。 クリア時のテロップはトラップハウスの「CLEARED」が使われている。 2013年では「トロッコ予備校」として東進ハイスクール講師陣が厳選した問題に挑戦する形式で行われた。 パーセントバルーン(2014年・2018年) タブレットを利用して1人ずつ挑戦。 1人で5問挑戦する。 参加者にはステッカーがプレゼントされる。 2014年ではの全面協力で行われた。 脚注 [ ]• ただし、トロッコアドベンチャーはチーム全員で挑戦する。 しかし、2020年3月23日放送分では名倉が出演している回で初めて名倉がキャプテンとして出演しなかった。 ちなみにこの回は堀内をキャプテンとするチームに名倉が加入している。 放送回によっては、実在する列車がモデルとなることがある。 ハイパー版では通常のレベル表記から1段階アップ(通常のレベル3は「レベル4」)して表記される。 2代目の壁はコウモリがかかれていない普通の壁である。 初代のバージョンでクリアしたチームはいなかった。 このラスボスは、2018年10月8日放送分から2019年9月2日放送分までは5秒前のカウントダウンが始まっても攻撃はしてこなかったが、2019年9月9日放送分以降は5秒前のカウントダウンが始まると攻撃してくる演出が復活した。 堀内のキャラ以外は専用のBGMや効果音が入る。 番組初期は爆発してもパイプは無傷だった。 初期は「 CLEARED」であった。 2016年1月までは「 100万円」。 2016年2月~2017年12月末までは「 100万円」。 2018年からは「 CLEARED」と表示される。 正確には、20:59まで。 この回のみファイブリーグ・ファイブツアーズ(新:ファイブツアーズジェット)・ファイブボンバー各ステージにおいてパーフェクト達成時にそれぞれ50万円の賞金が贈られるため、全ステージパーフェクトかつ優勝で賞金1000万円となる。 ネプチューンの3人が各チームのリーダー(1枠)となって戦う回と、ゲスト2人を加えたネプチューンチームとしてゲスト2チームと戦う従来通りの回の2パターンがある。

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ネプリーグのクイズ・企画一覧

ブレイン テスト 19

基本ルール [ ] 2チーム制ルール ネプチューン3人と、ゲスト2人またはコンビ1組によって構成された「ネプチューンチーム(キャプテン:名倉)」と、ある共通点をもった芸能人などが5人(6人以上参加する場合もあり、その場合はキャプテン以外をステージごとに入れ替えて、5人が挑戦する )でチームを作り対決する。 最終ステージまでの合計点数が多いチームがボーナスステージ・トロッコアドベンチャーに挑戦する。 2013年4月22日放送分から「名倉をキャプテンとするチーム対堀内または泰造をキャプテンとするチームの2つのゲストチームの対抗戦 」という形式が登場した。 ネプチューンの残り1人がどちらにつくかは回により異なる。 また、助っ人として林修も加入する場合もある。 複数チーム制ルール ネプチューン3人をそれぞれキャプテンとする3チームによる三つ巴戦が行われる。 また、4チームでの対戦が行われることもあり、その場合のキャプテンはゲストもしくは林が務める。 3チーム以上が参戦する回では途中で足きりが発生する場合もあり、決勝である「ファイブボンバー」に進めるのはそれまでの獲得得点上位2チームのみとなる。 また、この場合ステージが変わるたびにそれまでの得点はリセットされる。 10VS10ルール 2018年1月8日以降から不定期に、泰造・堀内・林らによる「日本代表チーム」対、名倉率いる「世界選抜チーム(外国出身タレント・文化人)」による、10対10の戦いも行われる。 また、2020年2月10日以降から不定期に通常の10対10の戦いも行われる。 第1ステージは「テンリーグ」or「世界ドメジャーリーグ」、最終ステージは10人でファイブボンバーを行う「ウルトラボンバー」で固定されており、それ以外のステージでは「シボリーグ」、「日本語ツアーズバギー」、「デスジャナイサーキット」、「パーセントバルーン」などが行われている。 ちなみに、現在の対戦成績(2019年12月2日現在)は、世界選抜チームが4勝、日本代表チームが1勝と、世界選抜チームが勝ち越している。 ネプチューンVSゲストチームルール 2020年5月25日放送分から実施。 による収録の変化に伴う方式。 ネプチューン3人とゲストチームによる対決。 ゲストチームは前後半に別れて出演する。 各ステージでは2人もしくは3人が出場し、3人が出場する場合はネプチューン全員、2人が出場する場合は選抜したメンバーが挑戦。 合計得点の多いチームがボーナスステージ・フライングアドベンチャーに挑戦する。 いずれも最終ステージ終了時点で同点の場合はサドンデスとして最終ステージのクイズ(「ファイブボンバー」「パーセントバルーン」)を両チーム1問ずつ行い決着をつける。 また、足切り制でボーダーライン上に複数チームが並んだ場合はそのステージでの脱落は無く、次のステージに持ち越される。 ステージに関しては回によって派生アレンジが行われることもあるため、記事中では複数回行われた物のみ記述する。 ブレインタワーシリーズ [ ] ブレインタワー [ ] 2007年1月22日初登場。 モニターに映し出された人や物の名前を解答し、10階建てのタワーの頂点を目指す。 1問正解で1階分上昇。 不正解及び5秒以内に解答できない場合は、解答席が大きく揺れてスタート地点である1階からやり直しとなる。 1階で間違えた場合はそのまま1階に留まる。 解答権は、左端(キャプテン)から1人ずつローテーション制となっており、正解なら隣の人に解答権が移動する。 不正解及び時間切れの場合は次の問題も同じ人が答える。 パスは不可。 答えは正式名称でないと不正解になる場合がある。 人名を答える場合も、日本人、中国人、韓国人の場合は、フルネームで答えなければならない。 制限時間60秒が過ぎるか、屋上到達(10階の問題を正解)で挑戦終了、その時点の階数が記録となる。 なお、タイムアップ時のジングルは、1階止まりの時と2階以上に到達した時とでは異なる。 最も高く昇ったチームが10ポイント獲得。 全チームが同じ階で留まった場合は得点の加算無し(両チームが最上階に到達した場合やスペシャル等3チーム対戦で最上到達階が2チームいた場合は、2チームとも得点が入る)。 2017年8月21日からは制限時間は90秒に伸び、1つの問題の残り時間が表示されるようになった他、物の名前や人名(「この人のフルネームは? 」)に加え建造物名(「この建物の名前は? 」)なども出題されるようになった。 派生形式として以下のパターンも行われた。 イングリッシュブレインタワー 2009年4月20日に初登場。 日本語を英語に訳す。 ブレインタワーブックス 2011年1月10日にBブロック第2ステージで初登場。 雑誌・漫画など本のタイトル名を解答。 制限時間70秒。 ブレインタワーキャラクターズ エンタリーグで登場。 作品や企業のマスコットキャラクターなどのキャラクター名を解答。 ブレインタワーミュージック 2011年5月23日に初登場。 流れている曲のタイトル名を解答。 制限時間80秒。 おみやげブレインタワー グルメリーグで登場。 各地のおみやげの商品名を解答。 制限時間70秒。 ブレインファクトリー 2020年5月18日に登場。 解答者1人だけで10問連続正解を目指す。 1問でも間違えたら終了となる。 ブレインタワーゴールド [ ] 2012年2月20日放送「ネプリーグGP」の「ハイパーリーグ」で登場。 基本ルールはブレインタワーと同じだが、通常の10階建てから20階にアップ。 また、制限時間は90秒。 問題ごとの制限時間は2秒ほど伸び、約7秒となっている。 より高く昇ったチームに10ポイント、11階からは軌道エレベーターとなり、ゴール(宇宙空間)に到達すればさらに10ポイント加算。 2020年5月25日放送分では2人1組で、制限時間は99秒、問題ごとの制限時間は通常通り5秒となり、ゴールド問題が登場しない形式で行われた。 同年6月15日では3人1組、制限時間90秒、制限時間7秒となった。 ブレインタワーブックスゴールド 2012年3月26日放送の『ネプリーグハイパー』のBブロック第2ステージで登場。 ルールはブレインタワーブックスと同じだが、10階建てから20階にアップ。 途中で扉が金色になるゴールド問題が挟まり、正解すれば一気に3階上昇する。 イングリッシュブレインタワーゴールド 2013年5月27日放送のSPで登場。 ルールはイングリッシュブレインタワーと同じだが、10階建てから20階にアップ。 途中で扉が金色になるゴールド問題が挟まり、正解すれば一気に3階上昇する。 ハイパーイングリッシュブレインタワー [ ] 2014年4月21日放送「ネプリーグSP」で初登場。 ルールはイングリッシュブレインタワーゴールドと同じだが、ゴールド問題の代わりに外国人の子供や特別英語講師からの質問を聞き取って英語で答えるリスニング問題や、英文の穴埋め問題、正しいを選ぶ2択問題などが途中で挟まり、これに正解すれば一気に3階上昇する。 制限時間は90秒。 一番高く昇ったチームに最大20ポイント。 スペル問題導入後は制限時間は100秒に拡大。 ネプレール [ ] 2012年7月2日放送「ネプリーグGP」の「ハイパーリーグ」にて初登場。 レギュラー放送では2012年8月6日放送で初登場。 解答席が列車 を模している。 指定された言葉に空欄(1文字~4文字)があるので、その空欄に当てはまる文字を書いて解答する。 ブレインタワーと同様に、正解の場合は解答権が次の人に進み、不正解の場合は警報機が鳴り、同じ人に次の問題が出題される。 10問正解するまでの時間を競う。 先攻チームのかかった時間が後攻チームの制限時間となり、後攻チームがその間に10問正解できれば「VICTORY」で後攻チームが10ポイントを、できなければ「TIME OVER」となり、先攻チームが10ポイントを得る。 10問正解したのと、タイマーが0になったのが2つ同時だった場合は、「DRAW」となり、2チームとも0ポイント。 3チーム以上の対戦の場合、2チーム目以降は挑戦済みチームのタイムのうち最も早いものが制限時間となり、そのタイムを上回れないとそこで敗退。 最終的に最も早いタイムを出したチームが10ポイントを得る。 同着で1位チームが複数ある場合はそれらのチーム全てに10ポイント。 2020年6月22日では基本ルールから1チーム2人にして、交互に5問はずつ答える形式て行われた。 各問ごとの背景と地方 スタート 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ゴール 車庫 北海道 青森 仙台 東京 横浜 京都 大阪 広島 鹿児島 沖縄 ネプリーグテーマパーク 北海道地方 東北地方 関東地方 近畿地方 中国・四国地方 九州地方 世界ドメジャーリーグ [ ] 2018年1月8日のSPに登場。 各チーム10人がそれぞれ解答し、1人が1問正解で1ポイント獲得。 10人全員正解すればその問題では10ポイント獲得となる。 正しい日本語に訳せ! カタカナ現代語訳 [ ] 2018年1月8日のSPに登場。 ニュースでよく聞く現代カタカナ語を現代語に正しく訳す問題が出題される。 1人正解で10ポイント。 判定は意味が正しければ想定解と違っていても正解とする。 ネプエアライン [ ] 2018年4月9日のSPに登場。 飛行機の座席を模したセットに座って行う。 CA(キャビンアテンダント)ならぬQA(クイズアテンダント)のから出題、解説は機長役の村瀬が行う。 各チームごとに1つの国内外の観光地のガイドブックに書かれている観光名所や名物、観光に関する注意事項などが穴埋め形式で1人1問ずつ出題。 時間内に手元のタブレットに書いて解答する。 1問正解につき10ポイント獲得。 ネプゴーラウンド [ ] 2018年12月3日放送分から登場。 のかごを模したCGセットで2チーム同時に対戦する。 「」「」のように答えの単語が前後半に分かれている問題が出題。 各チーム1番手が前半を、2番手が後半を答え、両者とも正解で1問正解。 「ゴーラウンド」としてメリーゴーラウンドの回転のように解答順が1つ前にずれ、2番手が前半・3番手が後半という形になる。 これを繰り返し、先に一定数の正解(両チーム5人の場合は5問、片方のチームが6人いる場合は6問)をしたチームに10ポイント獲得。 両チーム同時に達成した場合は両チーム10ポイント獲得。 デスジャナイサーキット [ ] 2019年7月22日放送分にて初登場。 正解すれば次の問題に進めるが、不正解なら不正解者のみ脱落。 5人全員が脱落するとGAME OVERとなる。 問題は1問目から4問目はLEVEL1、5問目から7問目はLEVEL2、8問目から10問目はLEVEL3となっており、後半に進むにつれ難しくなる。 1人正解につき1ポイント獲得。 5人全員10問目まで正解すれば50ポイント獲得となる。 ファイブリーグ [ ] 深夜時代から放送されているコーナー。 正解が5文字になる問題が出題され、1枠の人であれば1文字目、2枠の人であれば2文字目というように1人一文字ずつ答える。 ひらがな・漢字かな混じりなど、答える文字種は問題によって指示される場合もある。 また、英単語などの場合は全てアルファベット大文字で解答する。 解答後、全員の解答をオープンし、出来た答えを天の声が読み上げて判定する。 その際、文字が不明瞭だった場合はその部分を濁し、読みは同じだが文字が違う場合は字が違う旨を告げて不正解となる。 また、解答者が間違った答えを解答していた場合は緑やオレンジの背景に白抜き文字の合成でその解答を当てはめる場合がある(文字数が多すぎる場合は1・5枠目で調整される。 また、少ない場合は、足りない部分が全て「?」で表示される)。 あっていた場合も、解答者が正解とは違う言葉を浮かべていた場合は表示されることがある。 1問正解で10ポイント獲得。 1ラウンドにつき最高5問挑戦することができ、5問全問正解すればボーナス50万円獲得。 1人でも間違えればそのラウンドは即終了となる。 ゴールデン放送開始から2005年6月6日の放送まではオープニング問題としてネプチューンチームが番組開始を始めるような問題(答えが「START」や「37364(ミンナ見ろよ)」になる)に解答した。 2013年5月27日放送分から、「1チーム1ラウンドのみ、不正解になるまで問題数無制限」という形式が登場した。 この場合は5問連続正解ボーナスは無い。 従来の2ラウンド制とどちらで行われるかは回により異なる。 また、スペシャルでは以下の派生形式も行われた。 ファイブリーグアイドル エンタリーグで登場。 エンタメに関する5文字クイズを出題。 ファイブリーグトレンディー 身の回リーグで登場。 トレンディー関連に関する5文字クイズを出題。 ファイブリーググルメ グルメリーグで登場。 グルメ関連に関する5文字クイズを出題。 新・広辞苑ファイブリーグ 2018年2月12日に登場。 『広辞苑・第七版』に載っている新語を出題。 ファイブリーグ サドンデス [ ] 2005年2月15日、5月2日、10月3日放送分の「芸能界超常識王決定戦」の決勝ステージで登場。 ルールは本戦のファイブリーグと同じだが、挑戦できるのはそれぞれのブロックの優勝チームが1つの問題に同時に挑戦し、どちらか1チームが間違えるまで続行され、勝ったチームが優勝となる。 ハイパーファイブリーグ [ ] この名前を持つステージは2種類存在する。 初代ルール 2012年2月20日放送「ネプリーグGP」の「ハイパーリーグ」で登場。 レギュラー放送では同年6月18日に初登場。 上記の「ファイブリーグ サドンデス」同様、1つの問題に2チームが同時に挑戦する。 双方正解の場合は続行、どちらか1チームが間違えた時点で相手チームに10ポイント加算、双方が同時に間違えた場合は引き分けとなり、どちらにも得点は入らない。 2回戦または3回戦実施 回によって異なる。 この方式では5問正解ボーナスは発生しない。 SPなどでは3チーム同時対戦が行われることもあり、この場合は不正解のチームが出た時点でその時に正解したチーム全てが10ポイントを得る。 二代目ルール 2014年2月10日から初登場。 30秒以内に5文字の答えを完成させる。 正解・不正解問わず各チーム規定セット(3~5問)を行う。 CGは過去に行われていた「ロゴファクトリー」のものを利用している。 また、途中では「スペシャルステージ」として1文字穴埋め形式の問題を指名された人が1問を5秒で解答、正解ならば次の問題(別の人に解答権が移る)に移り、全員正解なら10ポイント獲得となる。 間違えたらその時点で終了となる。 2016年8月1日には、ボーナスステージとして、同じく1文字穴埋め形式の問題を5人全員が10秒以内で解答し、これを3問続けるというスタイルの問題があった。 3問連続正解出来れば、10ポイント獲得となる。 こちらでも間違えた時点で終了となる。 このステージで、2014年8月11日には3チーム同時、2014年9月29日には2チーム同時の対戦となった。 2019年10月7日放送からは時間無制限で1問正解につき10ポイント獲得。 間違えたらそのラウンドは即終了という通常の「ファイブリーグ」に準じたルールで行われた。 正解が6〜7文字になる問題が出題され、6〜7人で答える。 1問正解につき10ポイント獲得。 「ハイパーファイブリーグ」(二代目前期)とは異なり解答制限時間30秒はなく、間違えたらそのラウンドは即終了という「ファイブリーグ」に準じたルールとなる。 テンリーグ [ ] 2020年2月10日の放送から初登場。 正解が10文字になる問題が出題され、10人で答える。 各チーム2セット挑戦し、1問正解につき10ポイント獲得。 間違えたらそのセットは即終了という「ファイブリーグ」に準じたルールとなる。 ファイブツアーズシリーズ [ ] 2005年 - 2007年までは「ファイブツアーズ」(現在の「ファイブツアーズジェット」)。 2008年より「ファイブツアーズジェット」と「ファイブツアーズバギー」のいずれかを行っている。 SPでは複数同時に行われる事もあり、その際やマシンの都合によっては別の種目の乗り物が代用される場合がある。 1問あたり18秒の制限時間があり、解答者は1人。 時間切れになると(終了5秒前からカウントダウンあり)マシンがダメージを受け、次の人に解答権が移り同じ問題に挑戦する。 全滅した時点で「GAME OVER」。 全問正解すれば「CLEARED」となる。 挑戦は1人ずつ行い、解答者は「操縦士」として解答席に立ち、答えを入力するためのタッチパネルが用意されている。 これに入力して、ボタンを押して決定することで初めて解答が認められるため、答えを入力したまま決定ボタンを押し忘れることもある。 消去ボタンを押すことで書いた内容を消して書き直すこともできる。 ファイブツアーズジェット [ ] コーナー名は2007年以前は単に「ファイブツアーズ」であったが、2008年から「ファイブツアーズバギー」(後述)の登場により、区別のため「ファイブツアーズジェット」に改題された。 ジェットにちなんで、解答席は「操縦席」であり、解答者も「操縦士」となり、乗り物も宇宙船などを模している。 マシンがメンテナンスの時期もある 出題された漢字の読みを、手元のパネルで入力して解答する。 決定ボタンで解答を送る際は「よみがなミサイル」を発射して攻撃する設定。 正解なら漢字は爆発 読みが複数ある場合もある。 10ポイント獲得して、次の問題へ進める。 不正解なら時間の許す限り、読みは跳ね返されて答え直しとなる。 2005年10月31日から文字の色が白から黄色に変わり、送り仮名の漢字も導入され、送り仮名を含む漢字の場合、送り仮名も入力すると不正解となる。 同じ漢字を2人連続で答えられなかった場合には、視聴者向けにヒントのテロップが表示される。 読み仮名の字数は最高14文字まで表示される(濁点・半濁点込みの場合も) 原則、人名・地名の問題が必ず1問ずつ含まれ、地名なら日本地図や世界地図が、人名なら顔写真やイラストが、歴史的建造物なら建物の写真が問題の後ろからついてくるように併記されている(いずれにも含まれないものにも、写真が現れたことも少なからずある)また、ことわざや四字熟語、慣用句や一部の用言に関しては、正解後に解答にその言葉の意味が併記される。 ステージ内容 進行度によって背景や登場キャラクター、BGMが変わっていく。 時期によってマイナーチェンジをしている。 2005年4月25日の放送からFINALでは漢字 送り仮名以外 には炎のエフェクト、BGM、ボスキャラが倒される演出 2005年10月3日以降 は統一している。 2005年4月18日放送分から2005年9月26日放送(初代)、2005年10月3日放送から2006年9月4日放送は全チームが宇宙ステージ(2代目)だったが、2006年10月2日放送以降は従来の宇宙ステージの他に新たに2つのステージが加わり、その3つの中から出発時にステージがランダムで決まる。 2007年8月13日放送分から世界ステージが追加され、それ以降は4つのステージの中から出発時にランダムに決まったステージで行われるようになる。 なお、世界ステージの最終問題に関しては、2010年1月11日放送分よりボスも場所設定も変更された。 2012年2月20日放送分ではFINALのみハイパー版同様にキャラクターが3Dで攻撃してくる演出が追加された。 2代目宇宙ステージ登場からは、FINALで全滅するとボスがこちらを馬鹿にしたように笑う演出がある。 ファイブツアーズジェットの中でも難読漢字のみが出題される。 後述のファイブツアーズバギーと同じく、時間切れになるとキャラクターが3Dで攻撃してくる。 その他のルールは通常回と同じ。 5人で30問正解すれば100万円。 2011年2月7日以降に放送の「ネプリーグGP」の「インテリーグ」では15問に短縮され、1問正解で10ポイント。 尚、全問正解したら賞金のルールはなくなった。 2012年12月3日にはレギュラー放送で初実施。 通常のファイブツアーズジェットと同様全10問、1問正解で10ポイント。 また、この回では3Dで攻撃してくる演出が一部リニューアルされた。 ファイブツアーズバギー [ ] 2008年1月3日の特番にて、Aブロック第2ステージで初登場。 バギーにちなんで、解答席は「運転席」となり、解答者は「ドライバー」となる。 出題された赤いカタカナの言葉を、手元のパネルに漢字で書いて解答する。 決定ボタンで解答を送る際は「書き取りビームで書いた石板」を発射して攻撃する設定。 正解であれば敵は追い払われ、10ポイント獲得して次の問題へ進める。 不正解だった場合は時間の許す限り、石板は壊れて答え直しとなる。 書き順の正誤や、止め・はね・はらいなど細かい部分は問われないが、書き具合によっては丁寧に書かれていないと認められない場合もある。 書き順が誤っている場合、「判定には含みません」旨のテロップが出る。 「ファイブツアーズジェット」と同様、地名・人名の問題が1問ずつ含まれている。 また、「ファイブツアーズジェット」と同様、ことわざや四字熟語、慣用句や一部の用言に関しては正解後に解答に意味が併記される。 1題あたりに出題される文字数は基本1文字か2文字だが、3文字以上 最大で4文字 書く問題も出題されることもある。 回に応じて7問構成の短縮版となる場合もあり、その場合はLEVEL1からLEVEL3まで2問刻みで行われる、拡大版の場合は13問構成でLEVEL4 カテゴリー4 もある。 2013年4月1日のSPからは「チャンス問題」システムが登場。 ゲーム内に指定回数(回によって0~2回、主にカテゴリー1・2の最後の問題)発生し、本来は白い石版に黒い字で答えを書くが、この問題では金縁に黒の石版に白い字で答えを書く(読み問題の場合は、出題された漢字に枠が追加される。 読み書きともに、学園ステージでは途中から購買部のカウンターあるいはボードを模した石版が登場した)。 チャンス問題に正解すると「BONUS MISSION」に突入。 制限時間は30秒。 時間内に正解できればボーナス10ポイント獲得。 MISSIONの成否に関わらず、通常問題に戻っていく。 チャンス問題に不正解の場合は交代したメンバーがその問題に正解してもBONUS MISSIONには入らない。 MISSIONのレパートリーは現時点では以下の通り。 指定された読みや部首・1文字で何かを表す漢字、あるいは指定された物(漢字を使うもの)を5種類(ボーナス登場当初は3種類)• 二字熟語の簡単なクロスワード。 左右と上の3方向に示された漢字と組み合わせるとそれぞれ2文字の熟語になる共通の漢字1文字• 表示された二字熟語の対義語(ただし書くのはそれぞれどちらかの1文字目だけでいい)を3つ完成させる• 送り仮名付きの漢字の2つ言葉のうち正しいものを選ぶ。 3問出題(1回でも間違えると即失敗)• 表示された熟語の赤文字の部分と、同じ漢字が2択の選択肢の熟語の赤い枠に当てはまるものを選ぶ。 3問出題(1回でも間違うと即失敗)。 「トラップハウス」を踏襲したと思われる誤字訂正問題。 3~5文字の漢字を使った言葉で(ひらがな付きの場合もあり)、間違っている箇所を押して正しく書き直す。 ジャンルは普通の熟語や地名、人名など。 2問出題。 なおトラップハウスとは異なり時間内であれば不正解でも回答し直す事ができ、ノーチェンジや複数の間違いがある問題は出てこない。 最初の2種類以外のボーナスは「林先生の漢字テストツアーズ」から登場。 2018年1月8日のSPでは、2チームの代表者5名が全員脱落するまで続くサバイバル戦が行われた 後述。 ステージ内容 ファイブツアーズジェット同様進行度によって背景や登場キャラクターが変わっていく。 バギーでは5秒前のカウントダウンが始まるとキャラクターが攻撃してくる。 小人ステージでのLEVEL2・LEVEL3のキャラクターは2種類ずつあり、チームごとにランダムで変わる。 洞窟ステージ2代目のFINALは林先生の漢字テストバギーのみ「大魔王パン吉」、「大魔王林修」である。 小人ステージのFINALは「日本語ツアーズバギー」が導入されて以降は「大魔王パン吉」である。 学園ステージは「林先生の漢字テストツアーズ」のみ登場。 学校ステージのカテゴリー2・3は挑戦ごとに3種類の部屋と先生からランダムに2種類が登場する。 FINAL以外のカテゴリー開始時には林修のキャラクターが登場し、手を振って挑戦者を見送る演出がある。 林がいるチームでは当初は誰もいなかったが、2015年8月10日以降は林の代わりに、ネプチューンをモチーフにした(ヤンキー風の名倉、受験生の堀内、女子高生に扮した泰造)キャラクターが各カテゴリー開始時に登場する。 「林先生の漢字テスト」で、林がいないチームの挑戦時のみFINALでは林がラスボスとして登場する。 2016年6月6日放送分のみ、フジテレビで行われていた「宇宙ウィーク」に合わせ、学園ステージから分岐し、カテゴリー3では宇宙空間(ハイパーツアーズジェットのLEVEL4と同じ)で「宇宙服を着た理科の先生」、FINALではブラックホールにて「メカパン吉(ファイブツアーズジェットの世界ステージ2代目FINAL・ハイパーツアーズジェットのFINALと同じ)」と対決。 クリアした場合は発射台に戻った(ファイブツアーズジェットの世界ステージ2代目CLEAREDなどと同じ)。 2016年7月11日放送分からは時折スペシャル時のみ、カテゴリー4が登場することがある。 ボーナスを除けば合計13問出題(カテゴリー1から3問刻み+ファイナル1問)。 FINALでは、専用BGMとしての「intro」が使用されているが、2016年6月6日放送分では「宇宙ウィーク」に合わせた別BGM、2019年1月21日放送分では出題された曲名に合わせての「」がBGMとして使用された。 2019年9月9日放送分ではフジテレビがホスト局として放送しているに因んで、全日本メンバーのと全日本男子監督のが出題者として登場。 ツアーズシリーズにおいて出題キャラクターが実写となるのは史上初。 ファイブツアーズイングリッシュ [ ] 2011年2月7日の特番にて、インテリーグで登場。 ステージ構成はバギーの小人ステージと同一。 基本的なルールや演出は他のツアーズと全く同じで、出題された単語のスペルをタッチパネルで入力し解答する(ファイブツアーズジェットと同様のシステム)。 問題は他のツアーズより5問多い15問構成となっている。 また、LEVEL1,2,3ではなくあとn問とハイパーツアーズジェットのテロップで表示される。 受験ツアーズバギー [ ] 2013年6月24日初登場。 ルールは通常のファイブツアーズバギーと同じだが、問題がすべて中学・高校・大学の有名難関校の過去に出題された入試問題(大学の場合は学部も表示される)から出題される。 入試問題は林修がレギュラーとなった同年春から出題されていたが、正式にコーナー名がついた。 しばらくして、内容は全問入試問題のままだがコーナー名は2014年9月1日から「ファイブツアーズバギー」に戻った。 ルールは通常のファイブツアーズバギーと同じだが、林修考案の問題が出題され、最終問題では林のキャラクターが登場する(林が挑戦する時は難易度を合わせて番組考案の問題が出題、最終問題では通常のキャラクターが登場する)。 このルール時のみ各ステージ名が「カテゴリー(1~3)」と表記される。 出題されるカテゴリーは、その名の通りすぐには書きにくい「書き間違いが多い漢字」、読みが同じ漢字問題が出題される「同音異義語」「同訓異義語」、最近のニュースにちなんだ漢字が出題される「書くなら今でしょ! 時事漢字」、「書けて当然!中(小)学校で習う漢字」など。 最終問題は、林が「基本的に正解させる気はない」と豪語する「林先生からの最終問題」が出題される 読み問題の場合は[難読漢字]のテロップが出る。 林が挑戦する際の問題(難易度合わせて番組で作成した問題)での最終問題のテロップは「FINAL(ファイナル) 最終問題 読み問題の場合は[難読漢字] 」となる(「林先生からの」が消える)、回によって問題数が異なる。 林先生の漢字テストツアーズ [ ] 2014年12月8日のスペシャルから2018年10月1日まで登場。 漢字テストバギーと同様に、林修考案の問題が出題される(林修挑戦時は番組考案の問題が出題される)が、カテゴリー1に「読めないと恥ずかしい漢字」(2015年5月25日以降)、「読み間違いが多い漢字」(2015年5月11日まで)、「読めないと恥ずかしい地名」、2018年6月11日放送のカテゴリー2に「故事成語」。 2018年5月21日と同年の7月9日放送のカテゴリー2には「対義語」ファイナルに「難読漢字」などの読み問題が登場し、そのカテゴリー中に限り、出題時の演出及び入力インターフェイスなどがファイブツアーズジェットと同じものに切り替わる。 ファイブツアーズシリーズで読み問題・書き問題両方が出題されるのは初めて。 セットはファイブツアーズジェットのものが使われる。 カテゴリー1・カテゴリー2が「小学校で習う漢字」「中学校で習う漢字」の場合は各学年ごとに1問ずつのためカテゴリー1のみ6問の13問制。 2017年8月14日放送分では通常カテゴリー9問に加え、FINALも3問の計12問というFINALが登場。 出題内容は漢字テストツアーズと変化は無いが、ボーナスステージでは『広辞苑』に新たに追加された語句や、新語・流行語などのカタカナで回答する問題が出されることがあり、漢字だけではなく日本語全般の知識が問われる。 カテゴリーや問題数は回によって異なり、全ての問題が書き問題の場合もある。 なお林修は問題作成に携わっていない。 2020年5月25日放送分では3代目洞窟ステージ(後述)が登場。 各チーム3人ずつ挑戦。 の影響によりリモート収録であるため、バギーはCG仕様となっている。 ファイブツアーズバトル [ ] 2018年1月8日のスペシャルから登場。 両チーム5人ずつが車に乗り、同時に漢字の書き取り問題 2018年5月7日放送は一部読み問題 に挑戦する。 通常と違い解答途中の状況は表示されず、解答確定後の書き直しもできない。 また、読み問題も書き問題のインターフェースで答える。 正解であれば続行、不正解であれば脱落。 先に5人全員が脱落したチームが敗北となる。 勝利チームは20ポイント獲得。 問題を全て消化した場合、両チームが1人でも残っていた場合は引き分けとなり、両チーム共に20ポイント獲得。 2018年1月8日放送ではやくみつると林修のエキジビションマッチ、2018年3月19日放送の時はやくみつると小島慶子の対決で勝った方が林修と対決するといったエキジビションマッチが行われた。 2020年2月10日放送分は「日本語ツアーズバトル」として書き取り問題・読み問題のほかにボーナスステージとして「パイレーツアタック」の類似問題が出題された。 ステージ構成も通常と違い、序盤戦は城下町、中盤戦は城内、終盤戦は金色の天守閣、ボーナスは殿様となり、決着時は天守からの眺めとともに「あっぱれ」と表示される。 脱落時は扮する忍者に車から降ろされ退場させられ、モニタールームに戻される。 日本語ツアーズバイク [ ] 2020年5月18日放送分にて、2代目洞窟ステージの敵のCGがリニューアルされ、従来のCGより見た目がパワーアップした状態で登場。 但し、立体ホログラムのみ殆ど変化は無く、従来のCGに比べ若干映りが鮮明になった程度である。 また、立体ホログラムが大魔王パン吉と同様に5秒前に敵が攻撃してくる演出が無くなっていた。 ここのWiki内では3代目として扱う。 代表者1人がバイクに乗り、読み書き全8問の漢字問題に挑戦する。 時間切れになるとバイクが爆発し「GAME OVER」となる。 トラップハウス [ ] 2008年9月22日特番にて、Aブロック第2ステージで初登場。 その後しばらくはSP限定で行われていたが、2009年5月25日の放送で初めてレギュラー放送で実施、その後は隔週行い、2013年4月29日まで行われた。 1-8文字の単語の文字の中に1つだけ間違いがあるので、どの文字かを見つけて正しい文字に書きなおす。 まれにどの文字も訂正する必要がない問題が出ることがあり、その場合は訂正を行わずに決定ボタンだけを押す「ノーチェンジ」という解答をすればよい。 ただし、後述の「2マス直せ」では問題の仕様上ノーチェンジでの正解は絶対にない。 例1 - ネプチューンのメンバーは? 例2 - 「こんにちは」は英語で? - 文字は「HELLO」、答えはノーチェンジ。 また、最終問題と後述の「ハイパートラップハウス」は必ず2文字を訂正して、両方一度に書き直し、正解する必要がある(最終問題では、問題が出る前に赤文字で「2マス直せ」と表示される)。 そのため最終問題でノーチェンジや1文字のみ訂正で不正解になった例もある。 なお、泰造は一度も最終問題を正解していない。 漢字やひらがな、カタカナはもちろん、数字やも含まれる。 したがって出題範囲は、漢字の熟語や英単語から、年号・元素記号までさまざまである。 家に入り込んだという設定であり、解答席もテントウムシ型である。 正解であれば10ポイント獲得して次の問題へ進めるが、ファイブツアーズジェット・ファイブツアーズバギーと異なり、1度でも不正解だと 即脱落。 ファイブツアーズバギーと同様に、書き順などのプロセスや微細な点は判定に含まれない。 後に「林先生の漢字テストツアーズ」のボーナス問題で、当コーナーの問題が出題されるようになった。 当コーナーとは違い、時間以内であれば間違えても何度でも書き直すことが出来る。 ステージ構成• 建物内という設定上、背景に大きな変化はなく、レベルによって扉の色が異なる程度である。 LEVEL1 : 赤• LEVEL2 : 緑• LEVEL3 : 青• FINAL : 金• CLEARED : ゴール地点は屋外の青空。 問題を出すキャラクターは登場せず、部屋の行く手をふさぐ扉に問題が書かれている演出となっている。 初期は扉の両側に松明はなく、5秒前のカウントダウンが始まると扉の問題パネルがひび割れていく演出のみであったが、扉の両側に松明が設置されると、5秒前のカウントダウンが始まると両側の松明の炎が扉に燃え移ると同時に扉の問題パネルがひび割れていく演出が追加された(ただし、問題パネルが写真の場合は炎が燃え移るだけでヒビ割れの演出が無い場合もある)。 また次のLEVELの部屋に行くための廊下では、槍が倒れたり針付きの吊り天井が落ちてくる等、「トラップ満載の屋敷」である演出がある(ゲーム進行に影響はない)。 ハイパートラップハウス [ ] 2012年3月26日放送「ネプリーグハイパー」で登場。 全問が「2か所訂正問題」で構成されており、その他のルールやステージ構成は通常と同じ。 1文字のみ正解して脱落となった場合は、その箇所のみ正解が表示される。 ファイブボンバー [ ] 答えが5つ以上ある問題を1枠の解答者から順に答えていく。 得点は1つ正解ごとに10ポイント。 パスはできず、正解するまで次の解答者に解答権を渡せないが、時間内なら誤答ペナルティはなく、何度でも解答し直せる。 制限時間は30秒で、残り時間が5秒を切ると警告音とカウントダウンが出る。 時間切れになると背景奥の大型爆弾が爆発してパイプが大破し「 GAME OVER」 となる。 回数は1チームにつき1~3問(回によって異なる)。 パイプの色は1枠から 青、 緑、 黄、 橙、 赤。 挑戦時にはここまでの合計点数が少ないチーム順に挑戦する(同点の場合、又はネプチューンチームが負けている場合はネプチューンチームが先攻)。 その際、2番目以降に挑戦するチームは残る問題を全問正解しても相手チームに追いつけない(敗北確定)ことが決定した時点で打ち切られ敗退が決定する。 また、最後に挑戦するチームは現時点の1位の得点を上回った時点(勝利確定)で打ち切りとなり終了する(この場合、テロップは「 CLEARED」ではなく赤字(初期は金色でCLEAREDと同じ書体)で「 WIN」と表示されレギュラー放送の場合はボーナスステージ、スペシャル放送の場合は決勝ステージ(現在は通常版、もしくはハイパー版ボーナスステージ)への進出となる。 また、同点となった場合はサドンデスとして両チーム1問ずつ挑戦。 正解数に差がついた時点で決着となる。 順番の席替えもできるが、タイミングは出題前に限定される。 先に順番が回ってくるメンバーは、残りのメンバーが答えやすいように敢えて難易度の高い答えを選ぶのがセオリーだが、そもそも答えられないと次の人に解答権を渡せないため、的確な判断力が求められる責任重大な役となる。 また、問題の中には「5つのうち1つに該当するものを 1つずつ答える問題」も用意され、答えそのものは多々あっても1人が答えるごとに正解の選択肢そのものが制限されていく。 例えば、「ア・イ・ウ・エ・オではじまる国の名前1つずつ答えよ」という問題の場合、1人目が「イ」で始まる解答(例:)をすると、残りの解答者は「イ」を使えなくなる(例:)ため、他の選択肢から答えを探す必要がある。 ファイブボンバーエンタ 2011年2月7日放送の「ネプリーグGP」の「エンタリーグ」で初登場。 答えが5つ以上ある芸能問題に挑む。 制限時間は通常のボンバーと同じ30秒。 ハイパーボンバー [ ] 2009年12月21日放送のSPで初登場。 ファイブボンバーのバージョンアップ版。 答えが10個以上ある過去問題に挑むが、過去に答えた5つは除外されるため、それ以外から5つ答える必要がある。 2011年2月7日放送「ネプリーグGP」の「インテリーグ」からは、答えが10個以上ある問題に挑むが、最初の5つを解答後、5枠から折り返して残りの5個を解答する。 そのため5枠は1人で2つ連続して答えなければならない。 制限時間は倍の60秒。 最初の5個解答後、パイプが交換されて一旦リフトの高さが揃えられ、以降は爆弾も白から金色になる。 初回~2012年7月2日放送までは背景もチェンジされた。 ファイブボンバー系のCGは2回リニューアルされており、2009年12月21日に1回目のリニューアルがされ、背景が黒を基調したものから白を基調したものになった。 また、爆弾の色も紫から白になり、ゲームオーバー時の演出が割れたパイプから液体が漏れ出すものから、蒸気が発生するものに変更された。 メガボンバー [ ] 2016年4月18日放送のSPで初登場。 答えが15個以上ある問題に挑むが、最初の10個まではハイパーボンバーと同じルールで、60秒以内に10個目を答えると再びパイプが交換されて背景が暗転し、ボーナスゲームに突入する。 ボーナスゲームではあと5つを30秒間で答えていく。 しかし、10個を答えた時の残り時間は継続されない。 また、一回につき最大150ポイント獲得できる。 ボーナスゲームでは正解した人のパイプが白く光る。 また、GAME OVERの文字の演出が変化している。 また、クリア時のテロップは「 CLEARED」ではなく、「 PERFECT」。 ボーナスゲームでの爆弾の色は現在のファイブボンバーや通常のハイパーボンバーの復路と同じく金色。 テーマに沿ったそれぞれの物事を答える問題では初めに1番から10番の問題が出題され、ボーナスゲーム突入後、11番から15番の問題が出題される。 以前は2時間放送の場合のみ行われていたが、現在は通常放送でも行われるようになった。 ウルトラボンバー [ ] 2018年1月8日SPに登場。 放送時は各チーム10人おり、全員参加となる。 パイプの色は、1枠から 紫、 青、 水色、 緑、 黄緑、 黄色、 オレンジ、 朱色、 赤、 ピンク。 ルールは通常のボンバーと同じだが、1番目に答える人はランダムで決まる(10枠が正解後は1枠に解答権が移る)。 答えが複数ある問題をラリー形式で答えていき、最後まで答えられたプレイヤーの勝利となる。 前述のファイブボンバーシリーズとは違い問題全体の制限時間はなく、それぞれ持ち時間10秒以内で回答しなければならない。 なお、5秒前のカウントダウンはフォントが変わっており、音声が追加されている。 また、勝ったプレイヤーには従来の逆転勝ちの時と同じWINが表示される。 また、ファイブボンバーシリーズには登場しない独自のクイズ形式も登場している。 1番から6番の写真の中から1つを選択し答える形式(例:「次の美術作品の作者の名前をしぼり出せ」など)。 答えが出るとその番号の問題は別な問題に差し代わる。 漢字をモニターに書いて答える形式(例:「魚へんの漢字をしぼり出せ」など)。 モニターをタッチして選択してから口頭で答える形式(例:「ヨーロッパの国を選択してからその国名をしぼり出せ」など)。 3人での対決では1人脱落しても問題は変わらず、その問題のまま2人で継続する。 答えが全て出た場合は前例がないため不明。 登場当初の背景はシリーズ同様のパイプと爆弾によるものだったが、シボリーグに改題して以降は脳を象ったオブジェに変更されており、シリーズとの差別化が図られている。 2020年2月10日放送分では新ルールで登場。 各チーム10人全員、合計20人で行うステージとなった。 両チームともライフを5つ持っており、誤答もしくは時間切れでライフを1つ失う。 ライフを全て失うとチーム全員が回答権を失う。 まず一方のチームの1番手が問題に対する解答を1つ答える。 正解なら1ポイント獲得。 正誤問わず解答権は相手チームの次の回答者へ移動する。 早押しで正解すると2ポイント獲得。 フラッシュゾーンは両チームのライフが無くなるまで続く。 これまでのシボリーグとは異なり、回答席にモニターが設置されていないため、回答は全て口頭となる。 シボリーグの2代目が導入されて以降は、通常放送でも行われるようになった。 通常放送の場合、両チームともライフを3つ持っており、誤答もしくは時間切れでライフを1つ失う。 ライフが0になると終了というルールで行われた。 その他のルールはSP放送と同じ。 2020年6月15日からは「ダブルボンバー」として登場。 基本的な仕組みは変わらないが、得点が正解数に比例した物から「最後まで残った人のいるチームに10ポイント」に変更されている。 パーセントバルーン [ ] 2014年4月21日のSPで登場。 100個(初回のみ50個、最下位のチームは規定された個数)の風船で吊り上げられた気球を模した解答席で答える。 チームの5人が1問ずつ、あるものの割合をパーセンテージで解答する問題に答える。 正解と解答が同じであれば「 PERFECT」となり風船が減らない。 さらに、2018年7月9日放送分以降はボーナスとして風船が10個追加される。 正解と誤差が生じていれば鳥が現れ、1パーセントの差につき1個風船が割れる。 途中で風船がすべて割れた時点で終了となり0ポイント(0個ピッタリにして終了した場合も0ポイント)。 5問終了時点で風船が残っていればクリアで、残っている風船数と同数のポイントを獲得。 風船の色は 青・ 水色・ 緑・ 黄色・ オレンジ・ 赤・ ピンク・ 紫の8色である。 クイズのスタート時に気球についているおもりを捨て上空へ浮かび上がる演出が行われる。 2020年5月11日からは69~40個の中空が「お台場上空」、39~1個の低空が「お台場(フジテレビ社屋スレスレ)」、クリアが「フジテレビ社屋が建つお台場の海岸」、ゲームオーバーが「フジテレビ社屋が建つ砂漠」にリニューアルされている 高空は従来通り)。 日本や世界の生産量・収穫量1位に関する問題が出た場合は、地理講師の村瀬哲史が解説する場合がある。 最終ステージとなる場合、後攻チーム(3チーム以上挑戦する場合は最後の挑戦チーム)はその時点での相手チーム(3チーム上の場合は進出ボーダー上のチーム)との点差に応じてスタート時の風船が減少(例えば20ポイント差であれば20個マイナスの80個)してスタート。 5人終了時に1個でも風船を残す(相手チームを上回るポイントを獲得)ことができれば勝利で「 WIN」と表示され、全て風船を割ってしまった場合(残りの問題を全てパーフェクトで消化しても逆転が不可能になった時点)は「 GAME OVER」で敗北決定となる。 2nd STAGE及び、SP放送は風船を減らさずに行い、最終ステージはファイブボンバーとなる。 また、この時に最終的に0個ピッタリにして終了した場合(相手チームと同点になった場合)は「 GAME OVER」ではなく「 DRAW」と表示され(着地場所は砂漠だが、 GAME OVERのBGMは鳴らない)、「パーセントバルーン・サドンデス」を行うが、生産量・収穫量第1位の問題が1問でも出た場合は、サドンデスの前に村瀬が説明する。 村瀬の説明後、サドンデスでは両チームにそれぞれ1問ずつ出題。 チーム全員で相談し、代表者が解答。 先攻チームの割った個数が相手チームの持ち風船となり、1個でも残す(先攻チームよりも誤差が少ない)ことができれば後攻チーム、全て割ってしまった(先攻チームよりも誤差が多い)場合は先攻チームの勝利となる。 2nd STAGEで行う場合は、最終結果が同点の場合はファイブボンバーサドンデスを行う。 2017年3月~12月まではこのコーナーがある際には視聴者もdボタンによるデータ放送での挑戦が可能となり、挑戦者同様に1問ごとにパーセンテージを予想。 風船は1問ごとに10個用意されており、誤差9までであれば正解と見なされ、5文字ある視聴者プレゼント用のキーワードが1文字開く。 また、数値をピタリ当てるパーフェクトの場合は1回で5文字全てが開く。 全チームの挑戦が終わる前までに5問クリアもしくはパーフェクトを目指すシステムだった。 2018年3月からは視聴者トロッコアドベンチャーでの当選率を上げるゲームとして再びデータ放送での挑戦が開始。 こちらは実際のゲーム同様持ち風船100個を1チーム5問(挑戦チームが4問以下でゲームオーバーとなった場合はそこまでの問題)で守り抜くルールで行い、最終的に1個でも残してクリアすれば当選確率が2倍となる。 全チーム分行い、クリアした回数分当選確率も3倍、4倍と増える。 2018年7月9日からPERFECTを出した場合、本編同様ボーナスとして風船が10個追加されるルールが導入された。 ただし、2問目以降からの途中参加はできない。 パーセントバルーンBATTLE [ ] ルールは通常のパーセントバルーンと同じだが、2チーム同時に同じ問題に挑戦する。 解答は口頭ではなくタブレットに入力して行う。 少人数で行う場合は2人が挑戦。 1人目が1・3問目、2人目が2・4問目を解答。 最終問題はチームで相談して解答を決定する(相手チームの会話は聞こえない)。 最終ステージで行われる場合はビハインドのチームはスタート前にこれまでの点差分風船を失った状態で行い、最終的な風船の数が多いチームが勝利となる。 ボーナスステージ・トロッコアドベンチャー [ ] 優勝したチームが賞金・賞品獲得を賭けて行うステージ。 解答者が乗るトロッコが走るような演出で5問の二択クイズが出題され、その選択肢が画面の左右に表示される。 メンバーは5秒以内に全員で正解だと思う方に集まりトロッコを傾ける。 正解ならば次の問題へ、不正解の場合はトロッコは奈落の底に落ちて「 GAME OVER」となり終了。 5問連続正解することができれば賞金100万円(2017年まで)や賞品獲得(2018年から)となる。 意見が分かれた場合もルール上は失格と説明されているが、実際は人数が多い方に傾く(ネプリーグDSでは分岐点の看板とレールの間にある穴に落ちる。 レギュラー放送でも穴自体の存在はある)。 なお、2017年5月よりクリア時とGAME OVER時に表示されるテロップがワイドになって大きくなった。 ルール上では制限時間内に答えを決められなかった場合もGAME OVERとなるが、実際には制限時間を10秒以上超過しているのにも関わらずGAME OVERにならない等、番組では制限時間は殆ど飾りのようなものでしかない。 2018年1月15日放送分からはリニューアルし、5問正解しクリアした場合は地理講師の村瀬が選んだ全国の高級名産品を獲得。 また、視聴者によるデータ放送でのチャレンジも同時に行われ、挑戦チームがクリアした場合は同様に5問連続正解、挑戦チームが失敗した場合は不正解だった問題も正解した人に、同じく高級名産品が当たるキーワードが表示されるルールとなった(2問目からの途中参加はできない)。 例題「モアイは? ステージ内容 旧・洞窟ステージ(2005. 4 - 2005. フェイントなどは特になく、シンプルなステージ。 ダウンヒルセクションの後に火の玉かコウモリが出現していた。 不正解の場合は即座に落ちるのは後の代と同じだが、開始当初は落ちる前に「不正解」のテロップ表示とブザーが鳴っていた。 全問正解すると、大量の財宝が現れて100万円獲得となる。 この時のBGMは、変更後も芸能界超常識王決定戦のオープニングBGMや次回予告BGM等として番組内で時々使用されている。 何問目 洞窟ステージ (2005. 10 - 2010. 3) ジャングルステージ (2010. 4 - 2016. 1、2016. 18以降) (4月から10月までの間のステージ) 氷河ステージ (2016. 2 - 3、2016. 11以降) (11月から3月までの間の冬季限定ステージ) 1・2問目 スタート後のダウンヒルセクションはかなり暗い。 溶岩が流れる洞窟を進む。 時折正解でも落ちかけるフェイントが登場するが、不正解の場合はフェイントすることなく落ちるか、フェイント後にレールの切れ目が出てきて溶岩に落ちる。 洞窟ステージと比べると、スタート後のダウンヒルセクションが明るくなった。 溶岩が流れる洞窟を進む。 フェイントは無い。 ジャングルステージと同様。 3問目 1・2問目同様溶岩が流れる洞窟を進む。 ここからジャングルに突入する。 ここから氷原に突入し、氷の道の上に敷かれた線路を進む。 この時、BGMも従来のものではなく、専用のBGMに変化する。 4問目 解答選択後その先のレールの切れ目から下に飛び降り、判定を行う。 正解であればレールが敷かれており先に進むことができる(落下時にレールが見えるため、判別出来る)。 レールが敷かれていなかった場合は不正解で、そのまま転落して「GAME OVER」。 必ず川に落下する。 正解であれば水中にもレールが続いており地下神殿へ突入(洞窟ステージと異なりレールが見えないため、着水するまで結果が分からなくなっている)。 不正解ならばそのまま着水し「GAME OVER」。 必ず凍り付いた川に落下する。 正解であれば表面の氷を破壊し氷の神殿へ突入(こちらも着陸まで分からない)。 不正解の場合は何も出来ずに氷に激突して「GAME OVER」。 最終問題 宝箱の中から最終問題の選択肢が出現する。 解答選択後溶岩の上に架けられたレールを進み、財宝を目指す。 正解であれば無事対岸に到達し、財宝を手に入れ「 100万円」。 不正解の場合は途中でレールが壊れて溶岩に落下し「GAME OVER」。 パン吉型メカの石像から最終問題の選択肢が出現する。 解答選択後、終点のパン吉型メカの石像の口が徐々に開いていき、判定を行う。 正解の場合、口が開き切り中から大量の財宝が出てきて「 CLEARED」。 不正解の場合は口が閉じ、両腕で床を破壊され溶岩に転落し「GAME OVER」。 奥から飛んでくる雪玉の中から最終問題の選択肢が出現する。 解答選択後、ジャングル同様終点のパン吉型メカの雪像の口が徐々に開いていくが、しばらくして必ず口を閉じる。 正解の場合、像と共に神殿が崩壊し、お花畑が姿を現して「 CLEARED」。 不正解の場合、神殿は崩れることなく雪像の両腕で床を破壊され氷の神殿の最下層に転落し「GAME OVER」。 このステージのロゴは『』のロゴを象ったものである。 また、2016年1月1日の2時間半SPでは「紅白トロッコアドベンチャー」として男性(白)か女性(赤)かを答える形式となり、トロッコも外装が正月仕様となった。 ハイパートロッコアドベンチャー [ ] この名前を持つステージは2種類存在する。 2010年1月2日放送「ネプリーグ 芸能界超常識王決定戦」では、通常のトロッコアドベンチャーと同様2択問題を答えていくが、1問正解で1-3問目は10万円、4-6問目は20万円、7-9問目は50万円、10問目は260万円の賞金を得て、全問正解すると最終的に賞金500万円を得る。 通常版と異なり、途中で間違えた場合もそこまで正解した分の賞金を得ることができる。 このステージにチーム ・・・・ が挑戦し、3問目で落下した。 獲得賞金は20万円• 2012年2月20日放送「ネプリーグGP」の「ハイパーリーグ」で初登場。 通常の2択ではなく左・直進・右の3択が出題される。 直進を選ぶ場合「真ん中! 」などと直進することの宣言をしなければならない。 その他のルールは通常バージョンと同じ。 5問連続正解で100万円。 2016年10月現在、ハイパートロッコを制覇したチームは全部で4組。 現在、特番のボーナスステージはこのルールのハイパートロッコアドベンチャーで行われている(特番でなくてもハイパートロッコアドベンチャーになることもある)。 残り時間のカウントダウンは真ん中ではなく、右下に表示されている。 また、視聴者向け解説の枠の鎖も金色。 サバイバルトロッコアドベンチャー [ ] 2018年1月8日放送分のスペシャルから登場。 主に10VS10スペシャルに実施。 全員一致で解答を決める通常版とは違い個人戦となっており、問題ごとに正解だと思う方に各自が移動する。 解答が割れた場合はその場で正解発表、全員一致した場合は通常通りトロッコが移動後に正解が発表される。 1問ごとに、不正解の方のトロッコが分裂し画面外に退場・脱落。 5問連続正解した人のみで賞金100万円(初回・2回目は10万円)や賞品(3回目以降)を山分けすることができる。 ただし、途中で全滅した場合はその場で「 GAME OVER」となり、誰も賞品はもらえない。 スペシャルトロッコアドベンチャー [ ] 初回放送直前の2時間スペシャルにて実施される特別版。 勝利チームによる通常のトロッコアドベンチャーの後に、ドラマチームとして出演したメンバーに「出来ないと恥ずかしい」出演者やドラマに関する問題を出題。 ただし、個人を対象とした問題では出題された対象者は答えを教えることができない。 最終問題後は解答が発表されず、トロッコが変形し、そのまま光の彼方へ消えた後、ステブレレスでドラマ本編に突入、正解かどうかは視聴者自身が確認するという趣向になっている。 なお、『』以降は一部系列局のみ放送される。 フライングアドベンチャー [ ] による収録の変化に伴う特別なボーナスステージ。 こちらはトロッコとは違い2人のみで挑戦するステージとなっており、トロッコ同様2択の問題が5問出題される。 正解すれば次の問題へ、不正解の場合はその時点で「 GAME OVER」となり終了。 5問連続正解すれば地理講師の村瀬が厳選した高級名産品を進呈する。 背景は過去に行われていた「アップダウントラベラー」と昨年から行われている「デスジャナイサーキット」のものを使用(最終問題のみ背景が荒くなって見えるようになる)。 また、最終問題の正誤判定も「アップダウントラベラー」に登場するアンドロイドが行う。 ネプリーグパーフェクトワールド [ ] による収録の変化に伴う特別編。 1コーナーにつきネプチューン2人とゲスト2人が参加し、視聴者プレゼントを賭けて1人でパーフェクトを目指す。 待機中は飛行機の座席に座っており、ゲーム挑戦者はCGで座席が発射され挑戦席に着くという演出となっている。 また、合間にはこれまでのネプリーグの中からパーフェクトに王手をかけたシーンなどの総集編が放送される。 ブレインファクトリー 2020年5月18日登場。 ブレインタワーの1人版。 10問正解でクリアだが、1問でも間違えるとその時点でゲームオーバー。 CGは過去に行っていた、「ロゴファクトリー」のものを再利用、リニューアルしたものが使用されており、イングリッシュブレインタワー・ソロと同様失敗時は大爆発を起こす演出がある。 3回の挑戦で1人でもクリアできれば解答者と視聴者のプレゼント獲得。 イングリッシュブレインタワー・ソロ 2020年5月11日登場。 1人で中学校で習う英単語を和訳する。 10問正解でクリアとなるが、1問でも間違えてしまうとその時点でゲームオーバー。 1問目から3問目はLEVEL1(中学1年生レベル)、4問目から6問目はLEVEL2(中学2年生レベル)、7問目から9問目のLEVEL3及び最終問題は中学3年生レベルとなっている。 3回の挑戦で1人でもクリアできれば解答者と視聴者のプレゼントを獲得。 またCGは過去に行っていた、「リバースクロック」のものを再利用、リニューアルしたものが使用されており、失敗時は大爆発を起こす演出がある。 日本語ツアーズバイク 2020年5月18日登場。 小中学生で習う言葉の読み書きを答える。 LEVEL1(小学校で習う言葉の読み・2問)、LEVEL2(中学校で習う言葉の読み・2問)、LEVEL3(小中学校で習う言葉の書き・3問)とFINALの8問を1人でクリアする事を目指す。 3回の挑戦で1人でもクリアできれば解答者と視聴者のプレゼントを獲得。 ステージは洞窟ステージ 2代目 のメカプテラノドンや監視ポッドが進化したCGになって登場。 失敗時は車体が大爆発を起こす。 また、読み問題の漢字や書き問題のカタカナ部分の色が 寒色になった。 パーセントバルーン 2020年5月11日登場。 4人による挑戦。 最終的に残った風船の数と同数分視聴者プレゼント獲得となる。 過去に行われたクイズ [ ] ファイブロック 2005年4月25日のみ3rdステージで放送。 メンバー5人に「ファイブリーグ」と同様の2文字から5文字の穴埋め常識クイズを出題。 初めにクイズのジャンルを9つの中から1つをキャプテンが選択し、古代エジプトを描いた画面に5個のブロックが頭上からゆっくり落下しブロックが灯されているプレーヤーが、(ジャンルによってカタカナかひらがなか異なる)かなを1文字ずつ手書きで解答する。 解答を書き終わったブロックは雷が落ち「済」になる。 解答が出そろうか時間切れになると書いた答えが発表され、正解するとブロックは消え10点獲得。 間違えたり制限時間内に全員が答えられないとブロックが落下し積み上がり、間違える毎に制限時間が短くなる(4段積みあがると5秒で答えなければならない)。 5段積みあがると終了。 解答者は答えが5文字の場合は全員であるが、2文字の場合4、5枠か1、2枠、3文字の場合1 - 3枠か3 - 5枠、4文字の場合1 - 4枠か2 - 5枠のどちらかがランダムで決まる。 ファイブペア 2010年3月29日のSPのみ登場。 10個の漢字が出されるので1人ずつ2文字熟語を作り答えていく。 制限時間120秒以内に全ての漢字を使い5つの熟語を作ればクリア。 10ポイント獲得。 ただし、5つの熟語が完成するのは1通りしかない。 また、一度できた熟語を崩し再び漢字を使うこともできる。 ファイブチューン 2011年2月7日放送「ネプリーグGP」の「エンタリーグ」で登場。 80 - 90年代のシングル曲を聴き、その曲を歌っている歌手名を答える。 1問ごとに出題曲の年代が古くなる。 制限時間は1問5秒。 両チームに10問ずつ出題される。 10(テン)ブロック 2011年8月15日放送「ネプリーグGP」にて登場。 レギュラー放送では2011年9月5日放送で初登場。 指定されたランキングのベスト10を両チームが交互に1人ずつ解答する。 2周するかベスト10がすべて解答されるかした時点で終了、多く正解したチームが10ポイントを得る。 両チーム正解数が同数なら引き分けとなりどちらにも点は入らない。 両チームが同じ問題に挑戦する例外的なステージ。 ロゴファクトリー 2011年8月15日放送「ネプリーグGP」の「身のまわリーグ」にて初登場。 漫画・商品・企業・店などのロゴのうち1文字が表示され、それが何のロゴかを当てる。 誤答しても時間内であれば言い直しが可能。 両チームに10問ずつ出題される。 カロリーグ 2011年8月15日放送「ネプリーグGP」の「身のまわリーグ」にて登場。 2種類の食べ物や飲み物が表示され、カロリーが低い方を当てる。 間違えると、出演者をモデルにしたキャラクターがCGによりどんどん太っていく。 両チームに10問ずつ出題される。 日刊ダレダニュース 2011年12月12日放送「ネプリーグ 超常識総決算SP」にて初登場。 新聞記事の見出しや紙面(顔や名前などを伏せたもの)が表示され、それが誰についての記事であるか(グループの場合もあり)を当てる。 誤答しても時間内であれば言い直しが可能。 両チームに10問ずつ出題され、多く正解したチームが10ポイントを得る。 リバースクロック 2011年12月12日放送「ネプリーグ 超常識総決算SP」の第2ステージにて初登場。 レギュラー放送では2012年2月6日にオープニングステージとして初登場。 その前に2012年1月2日放送のSPではBブロック第3ステージに登場している。 ある事柄に関する「もの」「人」「出来事」などが表示されるので、その「ひとつ前」を答える。 誤答しても時間内であれば言い直しが可能。 各チームに10問ずつ出題され、最も多く正解したチームが10ポイントを得る。 CMチューン 2012年1月16日放送「ネプリーグGP」の「身のまわリーグ」で登場。 CMで使われたBGMを聴いて、何のCMのBGMであるか、企業名や商品名・店名などを答える。 制限時間は1問5秒。 両チームに10問ずつ出題され、正解の多いチームが10ポイントを得る。 ラストチャンス・リングマン 2012年11月19日放送の「ネプリーグGP」から登場。 勝利チームが『トロッコアドベンチャー』で失敗した場合のラストチャンスとして実施されるステージ。 パン吉のマスクを被ったジャグラー「リングマン」が、片面を赤く塗っている当たりのリング1個を含めた4個のリングを裏返してジャグリングで入れ替えた後、最終的にどの位置にリングが移動したかを当てる。 正解なら、勝利チームと視聴者に番組特製のパン吉抱き枕をプレゼント。 パイレーツアタック 2012年10月1日放送SPのAブロック第2ステージで登場。 レギュラー放送では2012年10月22日に初登場され2014年3月17日まで不定期に行われた。 5人全員が解答し、全員が解答した時点でまず正誤判定を行い、全員正解ならばOK、不正解者がいる場合はその誤答が表示され不正解者は書き直しとなる。 表記の形式は問わない(漢字で書ける言葉のかな書きや外来語の英語表記も可)。 制限時間内に5人全員が正解できれば10ポイントを得る。 1チームに出題される問題数は4 - 6問(回によって異なる)。 バブルリーグ 2013年8月12日放送「ネプリーグSP」にて初登場。 潜水艦の操縦席を模したCGで、数値を答える問題が出され、泡の形で1桁か2桁ののみが表示される。 これに対して後ろに適切な数の「0」を入れて解答ボタンを押す。 各チームに5問または10問ずつ出題される。 スピードサーチ 2013年10月14日放送のSPで登場。 で言葉を指定したときに表示されるその言葉に関連するキーワードが5つ表示されるので、元の言葉を答える。 解答の基本ルールはパイレーツアタックと同様。 5人全員が書いて解答し、全員が解答を書いたところで正誤判定を行い、全員正解であれば1問クリア、不正解者がいればその誤答が表示され不正解者は書き直しとなる。 表記の形式は問わない(漢字で書ける言葉のかな書きも可)。 制限時間内に5人全員が正解すれば10ポイントを得る。 1チームにつき4問実施。 音読ハイスクール 2013年12月2日放送のみ登場。 名作小説の一節が漢字かな交じりで表示されるので、それを音読して答える。 出題と正誤判定は林が行う。 1チームに1作品指定され、林が1人ずつ順番に指名してその中の一節を指定する。 漢字の読みに間違いがあるとそこでストップがかかり、正しく読めるまで先に進めない。 制限時間内に指定された一節を最後まで読めれば正解となる。 1人に1問ずつ、計5問出題され、1問正解につき10ポイントを得る。 熟語ラリー 2015年4月27日のスペシャルで登場。 漢字テストツアーズ終了後にボーナスステージとして、各チームの最終解答者同士で戦う。 2文字の熟語による漢字しりとりを行い、最初に脱落すると0点、2番目に脱落すると10点、最後まで残ると20点。 アップダウントラベラー 2015年10月5日放送のSPで登場。 解答者5人がそれぞれ、『』のようなスケートボードに乗る。 あるものの値が、約10年前に比べて増えているか減っているかを答える。 増えていれば「 UP」、減っていれば「 DOWN」のボタンを押す。 5人全員が正解しないとポイントにならない。 5問(2016年4月18日のSPは4問)出題され、1つ正解につき10ポイント。 トイエバーセンス 2013年10月7日放送のSPで登場。 1000人を対象にした「~と言えば? 」というアンケートの1位から5位までを答える。 各チーム代表の1人が解答者となり、1人ずつ順番に解答する。 2周するか5位まで全て解答されるかした時点で1問終了、1つ正解につき10ポイントを得る。 3問実施され、1問ごとに最初に答える解答者が変わる。 ピンポンフラッシュ 2014年2月10日のSPから登場。 チームの代表が1人ずつ出場し、画像や動画を見て答える早押しクイズを出題する。 形式は初期特番の決勝ステージに近い。 最初にボタンを押した人に解答権が与えられるが、ボタンを押した時点で画像は表示されなくなる。 正解した人は抜けていき次の人に交代。 不正解の場合は次にボタンを押した人に解答権が移るが、ボタンを押した人が全員不正解の時にまだボタンを押していない人がいる場合は、ボタンを押すまで再び画像を見ることができる。 また、全員不正解の場合は仕切り直して別の問題が出題される。 2チームでの対戦時は相手チームに勝利すれば10ポイント。 3チーム以上の対戦時には最初に5人全員が勝ち抜けたチームに20ポイント、2番目に抜けたチームに10ポイント。 音読ルーム 2016年9月5日のSPで登場(同年7月の『27時間テレビ』内のSPでパイロット版を実施)。 チームの5人が1問ずつ、小中学校の教科書から出題される問題に答える。 問題文の中の1カ所の単語が穴埋めになっており、問題文全体を朗読した上で穴埋め部分を正しく答える。 不正解でも時間内なら何回でも言い直すことができるが、穴埋め以外の部分も正しく読めなければならず、読み間違えた場合は不正解同様ブザーが鳴る。 1周目は小学校の教科書、2周目は中学校の教科書から出題される。 チームの正解数によって得点が決まる。 関東ローカルパート [ ] 主にフジテレビと一部系列局のみで放送される特別パート。 ネプ小リーグ(ネプリトルリーグ) [ ] 2009年4月6日から2015年3月2日までフジテレビと一部系列局が放送。 毎週月曜日19:54 - 20:00(本編は19:55. 00 - 19:58. 55)に放送。 2-3時間特番・他番組の特番が放送の場合は放送されない。 ネプチューンの3人がクイズに挑み、正解数によって視聴者プレゼントが抽選で当たる。 プレゼントへの応募の際は、最後に発表されるキーワードが必要となる。 スリーリーグ 「ファイブリーグ」と同じルールで3文字の言葉を答えるクイズにネプチューンが挑む。 スリーボンバー 「ファイブボンバー」と同じルールで3つのものを答える問題が2問出題。 制限時間は15秒。 1個正解で1人分、2回パーフェクト(6個正解)で10名分プレゼントされる。 スリーツアーズシリーズ・スリートラップハウス 漢字の読み問題を答える「スリーツアーズジェット」、書き取り問題の「スリーツアーズバギー」、「スリートラップハウス」が行われる。 ネプチューンのうちの1人が3問とも挑戦する。 不正解でも解答者は代わらず、そのまま次の問題に挑戦する。 スリーチョイス ある物・人・事柄が表示され、それがどれに当てはまるかの三択問題が出題される。 ハイライトされた時に自分の選択肢が正解だと思ったらジャンプ、不正解だと思ったらスルーするという形で解答する。 ただし3つの選択肢どれにも当てはまらないこともある。 その後の放送では1人ずつ挑戦し、三つの選択肢の中から正しいと思う選択肢の下でジャンプする形式に変わった。 ボキャブラスロット 3人による個人戦。 答えが複数ある問題に対し、ひらがなにした際、できるだけ答えが長い解答を答える。 分かった人から手元のレバーを引いて解答。 解答権は1人1回。 一番長い答えをした人が勝者となり、勝者の答えた文字数と同じ人数分のプレゼントが用意される。 ヒカリーグ [ ] ネプリトルリーグでは2009年10月から2010年3月まで、当番組スポンサーであるのフレッツ光の宣伝を兼ねたコラボレーションCMが、関東地区限定で放送されていた。 内容は、ネプチューンの3人がネプリーグのアトラクションを用いて、フレッツ光に関するクイズに答える。 アトラクションは、スリートラップハウス、スリーボンバー、トロッコアドベンチャー、スリーツアーズバギー。 また、番組外ではが挑戦するバージョンも放送された。 2018年以降 [ ] 2018年4月からフジテレビを始めとする一部の系列局のみで放送されるパート。 番組が2時間スペシャルの際に20:54 - 21:00 まで放送される。 上記の「サバイバルトロッコアドベンチャー」「スペシャルトロッコアドベンチャー」「デスジャナイサーキット」に加え、ネプチューンとゲストがエキシビジョンとして様々なクイズ・企画を行う。 フィットネプ フィットネスクラブという設定でネプチューンとゲストが体年齢をチェックするテストに挑戦する。 平成ヒストリーグ ある1つのテーマを軸に、平成30年から過去に向かって話題になったものを当てる。 ファイブツアーズ形式で行うが解答は口頭。 ネプチューンとゲストの5人で7問正解を目指す。 ステージ背景は「アップダウントラベラー」を流用している。 イエスか農家 ネプチューンとゲスト2人が農家さんから出題される野菜に関するYES・NO問題を出題。 1人正解で1ポイント、3問出題し、全員の合計が10ポイント以上でお題となった厳選野菜を獲得できる。 月9ドラマの歴史クイズ 直後に開始される新ドラマ『』にちなみ、平成30年間のの名作を振り返りつつ、様々な穴埋め問題を出題。 ファイブツアーズ形式で行い、問題は古い作品から最近の作品に向かって出題された。 最終問題は「スペシャルトロッコアドベンチャー」同様、ドラマに出演するが『SUITS』第1話に関する1問に挑戦。 解答後にジェットが変形して光の中へ消え、番組終了と同時にドラマがスタートした。 芸能界超常識王決定戦スペシャル [ ] 2013年4月まで毎年改編期(3月・10月・12月)やなどに、放送時間を2時間・2時間30分・3時間・3時間30分に拡大した特番「芸能界超常識王決定戦SP」が放送されていた。 決勝ステージで勝った方が賞金500万円(第1回は850万円 、第21回は最高500万円のハイパートロッコアドベンチャー挑戦権)を獲得。 ただし、フジテレビアナウンサーが優勝賞金を獲得した場合はFNSチャリティーキャンペーンに寄付される。 に起こった後の第25回では賞金そのものがなく、優勝トロフィーが授与された。 第26回からの賞金は100万円に減額された。 予選ステージ終了時点で、最高得点のチームが複数いる場合は、レギュラー放送と同様に、そのチームだけで「ファイブボンバー サドンデス」による同点決勝。 各チーム1問ずつ「ファイブボンバー」に答え、単独最高得点チームが決まるまで続行する(3チームのサドンデスを行い、2チームが最高得点で同点、残り1チームが単独最下位となった場合、その時点で単独最下位のチームは敗退となる)。 2013年5月6日からはスペシャルの増加に伴い、特番でも2~4チームによる通常の対決が行われるようになり、これらの放送は終了した。 予選ステージ ブロックごとに内容が異なる3-6ステージで実施。 第1ステージは『ファイブリーグ』、予選最終ステージは全ブロック共通で『ファイブボンバー』で固定されている(放送時間によって、2問または3問挑戦となる)。 その間のステージは『ブレインタワー』シリーズや『ファイブツアーズ』シリーズ、『ファイブペア』『リバースクロック』『10ブロック』『ネプレール』『パイレーツアタック』などが行われる。 決勝ステージ• 2005年2月15日、5月2日、10月3日放送分 「ファイブリーグ サドンデス」。 本戦のファイブリーグと同じだが、それぞれのブロックの優勝チームが同時に問題に挑戦。 どちらかのチームが間違えるまで続けるサドンデス方式。 2005年12月29日以降の放送分 早押しクイズで、 Aブロック勝利チーム対 Bブロック勝利チームの戦いとなる。 キャプテンから始まる1対1の戦いで、正解すれば次のメンバーに交替。 間違えれば解答権は相手チームに移動。 相手チームも間違えた場合は問題を変え仕切り直し。 先に5人全員抜けたチームが勝利チームとなり、賞金獲得。 2010年1月2日放送分 従来の決勝ステージの代わりとして、優勝チームがボーナスステージ「ハイパートロッコアドベンチャー」に挑戦。 10問連続正解で、合計500万円の賞金獲得となる。 オープニングクイズ [ ] 2007年3月26日放送分から新設。 メンバー紹介やウォーミングアップを兼ねており、クリアできれば全員に賞金1万円贈られる。 原則、挑戦できるのは1回のみ(ワールドクルーズのみ2回)。 6回だけオープニングクイズが無かった。 5問連続で30人全員が正解出来れば、賞金30万円を獲得。 1人でも間違えた時点で終了。 30ボンバー 正解が30個以上在る問題(日本の都道府県名47個中30個を答える問題)を出題。 1人1個口頭で解答する。 30人全員が制限時間90秒以内に正解できれば、賞金30万円を獲得。 「ファイブボンバー」同様、誤答しても答え直しができるが、途中で答えられずに制限時間を使い切ると終了。 30ブレインタワー 基本ルールは通常のブレインタワーと同じで、30人連続で正解し、30階建てタワーの屋上に到達すると賞金30万円を獲得。 1人でも間違え、エレベーターが急降下した時点で終了。 そのスポーツで使われる道具や代表的な選手の写真を見てスポーツ名を答える兄弟版「ブレインスタジアム」が行われた回もあった。 イングリッシュフィーバー 1人ずつ、5秒以内にスロットマシンで止まった日本語の単語を英訳する。 30人連続で正解し、フィーバー達成すると賞金30万円を獲得。 1人でも間違えた時点で終了。 基本ルールは通常のイングリッシュブレインタワーと同じ。 30フィーバー 1人ずつ、3秒以内にスロットマシンで止まったものが、「たべる(食べる)」「のむ(飲む)」「つける(付ける、点けるなど)」のどれに当てはまるかを答える。 30人連続で正解すると賞金30万円を獲得。 1人でも間違えた時点で終了(スポーツチームのがスケジュールの関係で遅刻した為、同じスポーツチームキャプテンのがアンカーで2問連続で答える)。 ワールドクルーズ 1人ずつ、5秒以内に写真の名所や名物がある国の名前(または都道府県の名前)を答える。 1人でも間違える事無く全問正解すると1人1万円ずつ賞金を獲得。 このクイズは、国名を答える世界編と都道府県名を答える日本編の2回戦実施。 2010年のではネプチューンチームとチームの2チーム15名で2周(30問連続正解)でクリアとなった。 30チューン ランダムに指名された順番で1人ずつ、5秒以内に流れている曲の歌手を答える。 30人クリアすれば30万円獲得。 3人間違えた時点で終了。 ブレインスタジアム 1人ずつ、5秒以内にスポーツで使われている道具や代表的な選手をスポーツ名を答える。 30人連続で正解すると賞金30万円を獲得。 1人でも間違えた時点で終了。 バックの使用曲はwe will rock youであり、少し倍速で流している。 ナンバーズゲート 1人ずつ、15秒以内に数字で答える常識問題をタッチパネルで解答する。 全員が連続で正解すると1人1万円ずつ賞金を獲得。 1人でも間違えた時点で終了。 東大入試 漢字テスト 東京大学の入試問題で実際に出題された、漢字の書き取り問題を全員に対して出題。 各自、10秒以内にモニターに記述して答える。 1問誤答した時点で、その人は脱落。 5問出題され、全問正解した人が最も多かったチームが賞金5万円を獲得。 特殊な形態での放送 [ ] 事務所対抗芸能界超常識王決定戦(2006年5月1日放送分) 浅井企画、太田プロ、吉本興業、ワタナベエンタ(ネプチューンチーム)の芸能事務所4社の所属芸能人チームに、フジテレビ社員で構成された「フジテレビチーム(アナウンサーチーム)」、弁護士や政治家などの「先生チーム」を加えた6チーム対抗戦。 芸能界超常識王決定戦(2010年1月2日放送分) ネプチューンチーム、チーム、クイズマスターズチームの3チーム対抗戦。 決勝ステージではなく、最高賞金500万円を獲得できるボーナスステージ「ハイパートロッコアドベンチャー」進出を賭けて争った。 ネプリーグ ハイパー 最強常識王頂上決戦(2012年3月26日放送分) 『ネプリーグGP』のハイパーリーグを基調としたクイズ形式で実施。 ネプチューンチームとゲストチームの Aブロック・ゲストチーム2組の Bブロック2チームずつの、4チーム対抗戦。 名門大学対抗常識王決定戦(2012年10月1日放送分) 、、、、の5大学のOB・OG・現役有名人チームに、ネプチューンチーム(助っ人は出身のと、出身のサバンナ)の6チーム対抗戦。 なお、この回より番組演出が遊園地を基調にしたものに大きく変更され、CG合成の量が増えた。 歴代優勝チーム [ ]• 第1回 2005年2月15日放送 バラエティチーム• 第2回 2005年5月2日放送 アナウンサーチーム• 第3回 2005年10月3日放送 インテリチーム• 第4回 2005年12月29日放送 奥様チーム• 第5回 2006年3月27日放送 芸人チーム• 第6回 2006年5月1日放送 ワタナベエンターテイメントチーム• 第7回 2006年10月2日放送 芸人チーム• 第8回 2006年12月25日放送 コサキンチーム• 第9回 2007年3月26日放送 芸人チーム• 第10回 2007年10月1日放送 インテリチーム• 第11回 2008年1月3日放送 チーム• 第12回 2008年3月24日放送 チーム• 第13回 2008年5月5日放送 ネプチューンチーム• 第14回 2008年9月22日放送 インテリチーム• 第15回 2008年11月24日放送 ネプチューンチーム• 第16回 2008年12月29日放送 よしもと芸人チーム• 第17回 2009年2月9日放送 火9ドラマチーム• 第18回 2009年3月2日放送 マニアックチーム• 第19回 2009年4月13日放送 ミス・インテリチーム• 第20回 2009年9月28日放送 芸人チーム• 第21回 2010年1月2日放送 チーム• 第22回 2010年3月29日放送 中堅芸人チーム• 第23回 2010年9月27日放送 めざましチーム• 第24回 2011年1月10日放送 女優チーム• 第25回 2011年4月4日放送 インテリチーム• 第26回 2011年10月3日放送 芸人チーム• 第27回 2012年1月2日放送 芸人チーム• 第28回 2012年3月26日放送 ネプチューンチーム• 第29回 2012年10月1日放送 慶應義塾大学チーム• 第30回 2013年1月14日放送 月9ドラマチーム• 第31回 2013年3月11日放送 アッコ軍団チーム• 第32回 2013年4月1日放送 チーム 『FNSの日』内スペシャル [ ] 『』内の特番『』内のコーナーとして放送されたもの。 アイドルVS芸人 非常識はびしょ濡れ!! 朝まで! ネプリーグ 26時間SP [ ]。 出場チーム 芸人チーム:ネプチューン、、、、、、、ほか アイドルチーム:、、、、、、、、、、、、、ほか 進行:、。 普段は天の声として出演する伊藤が、このSPに限り高島とともに顔出しで進行役となる。 問題のナレーションの声は事前に収録済み。 ファイブリーグによる対戦。 双方1回ずつ挑戦して連続正解数が多かったチームの勝利。 1ラウンドごとに負けたチームの解答席が傾いて、滑り台で熱湯(という体のプール)に落とされる罰ゲームを受ける。 正解数が同じだった場合は延長戦に突入し、両チームが同じ問題に挑戦。 ここで両チーム共不正解だった場合はドローで、両方プールに落とされる。 勝利チームに賞金100万円。 1枠は、芸人チームはネプチューンの中から1人が、アイドルチームは中居で固定。 当生放送中に、直前の『』に出演したがのコスプレをして乱入した。 出場チーム ネプチューンチーム:ネプチューン、、 チーム:孫悟空()、三蔵法師()、沙悟浄()、凛凛()、老子() チーム:、、、、 進行:(フジテレビアナウンサー)。 ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。 27時間テレビ全体の瞬間最高視聴率22. さんまinネプリーグ [ ] 2008年に生放送で行われた。 出場チーム ネプチューンチーム:ネプチューン、、 ひょうきんオールスターズ:、片岡鶴太郎、山田邦子、、 2007年同様、ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。 ネプリーグVSヘキサゴン(2009年) [ ] 2009年に生放送で行われた。 チームとの対決。 出場チーム ネプチューンチーム:ネプチューン、、 ヘキサゴンチーム:、、、、、、、 このコーナーが行われる前に、番組で23名のヘキサゴンファミリーが、ネプリーグを含めた26時間テレビのどのコーナーに出演するかを、ヘキサゴンの早押しクイズによって決める形式で決めていた。 ヘキサゴンチームの当初の出演者は、紳助以外に田中、元木、辻、山田の4人を含む5人であったが、あまりにも実力に差があると言う事で、後からラサール、渡辺、Paboの5人を追加し10人となり、その中から紳助がステージごとに紳助以外の4人を選んでいた。 2007年、2008年同様、ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3つのステージの合計点で争われた。 ヘキサゴンチームが負けた場合は、畳部屋の休憩所で1晩を過ごす罰ゲーム付き。 ネプリーグVSヘキサゴン(2010年) [ ] 2010年に生放送で行われた。 昨年同様ヘキサゴンチームとの対決。 出場チーム ネプチューンチーム:ネプチューン、、ビビる大木 ヘキサゴンチーム:島田紳助、ラサール石井、元木大介、、、、、 今回のヘキサゴンチームの当初の出演者は、紳助、ラサール、元木、崎本、里田の5人だったが、賭け(ヘキサゴンチーム勝利の場合、名倉が24時間駅伝の1区間を伴走)に勝利するため補強をしたメンバーで挑んだ。 その中から紳助がステージごとに紳助以外の4人を選んでいた。 例年の、ファイブリーグ、ブレインタワー、ファイブボンバーの3ステージ勝負に加え、今年はFNSの日スペシャルでは初めてとなるオープニングクイズ(ワールドクルーズ。 2チーム10人で3周(30問連続正解)できれば全員にボーナス賞金1万円)が行われた。 ワールドクルーズは3回挑戦し、3回とも失敗。 両チームが同点で終了した場合はサドンデス無しで、ヘキサゴンチームの勝利となる取り決めになっていた。 2011年の「」では従来の対抗戦ではなく、派生企画「ネプキッズリーグ」を放送した。 ネプリーグ いいとも! レギュラー入れ替え戦SP(2012年) [ ] 2012年に生放送で行われた。 若手時代『』のレギュラー入りを賭けたトライアウトに落ちたネプチューン及びくりぃむしちゅーと、現在のいいともレギュラーとの入れ替え戦を実施。 出場チーム(出場メンバーは、レギュラー歴の長い順で記載) いいとも! タモリチーム:タモリ、関根勤、バナナマン、三ツ矢雄二 いいとも! 中堅レギュラーチーム:中居正広、さまぁ〜ず、劇団ひとり、千原ジュニア いいとも! 若手レギュラーチーム:香取慎吾、タカアンドトシ、ピース いいとも! 女性レギュラーチーム:柳原可奈子、ベッキー、渡辺直美、指原莉乃、ローラ いいとも! レギュラーになりたかったチーム:ネプチューン、くりぃむしちゅー 出演者の秘蔵映像に纏わる常識クイズを、ファイブリーグ形式で出題(出題されたのは、タモリーグ(タモリ)、スマリーグ(中居・香取)、バナナリーグ(バナナマン設楽)、ネプリーグ(ネプチューン)の4組)。 5チーム同時に解答して、1問正解につき10ポイント獲得。 最終的に最下位のチームが、いいともレギュラーを剥奪される。 タモリに纏わる4問に全て正解した後、最終問題「タモリが喜ぶ このあとの正解は? しかし、正解した後は突然熱湯が出現し、トロッコも突然変形して5人はそのまま熱湯に落とされる羽目になった。 林修先生からの挑戦状! ネプリーグ 真夏の女子アナセンター試験(2016年) [ ] 「FNS27時間テレビ」において2016年7月24日午前に生放送で行われた。 女性フリーアナウンサー6名(馬場典子、丸岡いずみ、上田まりえ、高橋真麻、本田朋子、岡副麻希)と事前テストで選出されたFNS系列各局の女性アナウンサー14名、「タイ国際放送」のアナウンサー・ナグラット潤子に扮した名倉の計21名が、林修出題のアナウンサーなら正解しないと恥ずかしい常識問題・漢字テストに挑む。 今回は完全個人戦で実施され、最終問題終了時点で最も点数の高かった者(同点の場合は事前テストの点数が高かった方が上位)がセンターとなる。 なお堀内・泰造は解答には参加せずMCに専念し、普段は天の声として出演する佐野も顔出しで進行役を務めた(出題ナレーションの声は事前に収録済み)。 出題内容• 第1科目「小学校・中学校の教科書に出てくる超常識問題」教科書に出てくる単語を穴埋め形式で答える。 1問10点。 第2科目「2016年のニュースで一度は見た・読んだ超常識問題」ニュースを読み上げる形式で2016年にあった出来事の穴埋めを行う。 この時点の得点最下位から1人1問ずつ挑戦。 1問10点• 1問20点。 最終科目「林先生厳選! 漢字テスト」林が選んだ難問漢字の読み・書きを答える。 1問30点、後半からは1問50点。 結果は馬場典子(元・日本テレビ)がセンターとなりマントとティアラが授与。 一方、最下位となった正木麻由(高知さんさんテレビ)には泰造から気合の注入として『』で行われていた「ネプ投げ」が執行された(当時同様、堀内によるお告げも行った)。 その後もネプリーグスペシャルにおいて、対象を女性芸能人に広げた「インテリ芸能人 常識ランキング決定戦」として不定期に開催されている。 ネプ大リーグ [ ] 超常識王決定戦とは異なる形式の特番。 第3回のみ「ガチネプ」として放送。 前半部分は通常の「ネプリーグ」を放送し、後半部分はレギュラー放送とは異なるクイズ・ゲーム企画(一部深夜時代の企画も再登場)や「衝撃!! 超人キッズ劇場」という構成で放送された。 また、ミニコーナーとして扮装した堀内がゲストの元へ出向く企画も行われた。 主な企画 「ネプリーグ」拡大版 基本的にはレギュラー放送回の「ネプリーグ」と同じだが、5ステージ勝負である。 またテロップも、放送時期に合わせて若干装飾が施されている。 WORLD STAR IN JAPAN ネプチューン VS ゲストチームの3対3。 「ガチネプ」では、ネプチューン+ゲスト3人の個人戦。 海外の有名人(俳優等)を、日本の有名人で例えると誰に相当するのかを一般人1000人にアンケート。 そのベスト5に入った有名人をモニターへの記述式で解答する。 3人の合計点が多かったチームの勝利。 堀内は、正解VTRで登場。 問題VTRで流れた曲中の指定された英語部分を正しく和訳し、モニターへの記述式で解答はする。 1人正解につき10ポイント獲得。 なお正誤判定は、番組独自の基準で判定(一字一句当たっていなくても、大筋の意味が合致していれば正解として扱われた)。 正解VTRでは、出題アーティストに扮した堀内がモノマネをしながら、該当の英語部分を日本語で歌って発表。 また、曲によっては歌っていた本人が登場することもある。 「ネプ大リーグ」では、問題は1チームずつ交互に出題され、ネプチューンチームには最新ヒット曲から、ゲストチームには懐かしのヒット曲から、それぞれ出題された。 4人の合計ポイントが多かったチームの勝利。 プレッシャーレポートショー ネプチューンチーム VS ゲストチームの対戦。 名倉は伊藤と共に進行役。 伊藤も顔出し状態で進行。 1対1の対戦。 ネプチューンは1人2回ずつ、ゲストチームは1人1回ずつ出場。 1人ずつ、何をレポートするか知らされていない状態で、自分でドアを開けた瞬間から1分間、部屋の中にあった物をレポートする。 レポートの対象物は両者共通。 両者のレポートが終わったら、3人の審査員が多数決で判定。 全3 - 4回戦行って、より多く勝利した方の勝ち。 好評だった事から後に独立し、2時間特番や2011年の「27時間テレビ」の企画として放送された。 また、当時小学生だったが出演し、女流棋士となった後に2017年5月22日放送に再びネプリーグ本編に出演した。 他人寿司 ネプチューンとお客様ゲストが、番組が隠し撮りしているお任せゲストが食べたのと同じ順番・同じ食べ方で寿司・汁物を食べていき、最後にお任せゲストが食べるのは何かを当てる。 お任せゲストには撮影していることを伏せている。 ネプリーグGP [ ] 2011年2月7日放送分から実施された2時間特番。 お台場 夏イベントのネプリーグ体験コーナー [ ] ゴールデン放送開始の2005年から、夏休みに開催される・・・にて、ネプリーグの体験コーナーが開催されている。 2005年はフジテレビ1Fの広場にて、複数の番組のイベントのうちの1つとして開催される程度であったが、2006年はネプリーグのコーナーが単独で設置されるようになった。 2007年になると場所を冒険ランドに移転するなど、コーナーの規模もさらに大きくなった。 2009年以降は合衆国スタジアムにて特設ブースで開催している(2011年のみフジテレビ本社22Fでの開催)。 なお、2008年にはこのイベントは行われず、ファイブリーグ形式の5文字で答える問題が、冒険ランドのどこかの看板に掲載される程度であった。 また、2016年・2017年はブース自体催されなかった。 ファイブリーグ(2005 - 2007年、2010年) 制限時間30秒と決まっている。 1セット3~5問挑戦できる。 ファイブツアーズジェット(2007年・2009年・2010年) 各ステージに応じて席が用意。 1人用ブースであり、10問全てクリアするか、1問の読みを制限時間内に答えられずにタイムオーバーとなった時点で終了。 10問連続正解すると常識人認定証をもらえる。 ハイパーツアーズジェット(2010年) 30問全てクリアするか、1問の読みを制限時間内に答えられずにタイムオーバーとなった時点で終了。 1問でも正解すれば、常識人認定証をもらえる。 ファイブツアーズバギー(2009年 - 2011年) 通常放送と同一ルール。 トラップハウス(2009年 - 2011年) 通常放送と同一ルール。 ただし、2010年のみ全7問構成。 トロッコアドベンチャー(2007年 - 2015年・2018年) ルールは全く同じであるが、トロッコの大きさが小さく、通常放送のように横に5人ではなく、縦に5人並んで挑戦する。 5問連続正解すると、常識人認定証をもらえる。 最終問題以外では、不正解の答えの方向に移動すると、ヒヨコの鳴き声で知らせてくれる場合もある。 クリア時のテロップはトラップハウスの「CLEARED」が使われている。 2013年では「トロッコ予備校」として東進ハイスクール講師陣が厳選した問題に挑戦する形式で行われた。 パーセントバルーン(2014年・2018年) タブレットを利用して1人ずつ挑戦。 1人で5問挑戦する。 参加者にはステッカーがプレゼントされる。 2014年ではの全面協力で行われた。 脚注 [ ]• ただし、トロッコアドベンチャーはチーム全員で挑戦する。 しかし、2020年3月23日放送分では名倉が出演している回で初めて名倉がキャプテンとして出演しなかった。 ちなみにこの回は堀内をキャプテンとするチームに名倉が加入している。 放送回によっては、実在する列車がモデルとなることがある。 ハイパー版では通常のレベル表記から1段階アップ(通常のレベル3は「レベル4」)して表記される。 2代目の壁はコウモリがかかれていない普通の壁である。 初代のバージョンでクリアしたチームはいなかった。 このラスボスは、2018年10月8日放送分から2019年9月2日放送分までは5秒前のカウントダウンが始まっても攻撃はしてこなかったが、2019年9月9日放送分以降は5秒前のカウントダウンが始まると攻撃してくる演出が復活した。 堀内のキャラ以外は専用のBGMや効果音が入る。 番組初期は爆発してもパイプは無傷だった。 初期は「 CLEARED」であった。 2016年1月までは「 100万円」。 2016年2月~2017年12月末までは「 100万円」。 2018年からは「 CLEARED」と表示される。 正確には、20:59まで。 この回のみファイブリーグ・ファイブツアーズ(新:ファイブツアーズジェット)・ファイブボンバー各ステージにおいてパーフェクト達成時にそれぞれ50万円の賞金が贈られるため、全ステージパーフェクトかつ優勝で賞金1000万円となる。 ネプチューンの3人が各チームのリーダー(1枠)となって戦う回と、ゲスト2人を加えたネプチューンチームとしてゲスト2チームと戦う従来通りの回の2パターンがある。

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ブレイン テスト 19

このテストの結果に関係なく、アクティブ・ブレイン・セミナーを受講すれば、あなたも2日間で、20個どころか100個以上の言葉を順番通りに覚えられるようになります。 しかも、逆順からも言えるようになります。 こんなことを言うと、 「それは、もともと記憶力のいい人の話だろう」 「私にそんなことができるのか?」と疑問に思われる方もいらっしゃるでしょう。 「昔から暗記ものは大の苦手」 「最近、物忘れが気になり始めた」 「人の名前をなかなか思い出せない」 「何かを覚えるのにひどく時間がかかるようになった」・・・・。 自分の記憶力に不安のある方なら、なおさらそう思われるでしょう。 事実、受講生の大半の方が半信半疑で会場にお越しになられますので、そのお気持ち、よくわかります。 しかし、「」を読んでいただければわかるように、一日目の終了時点で誰もが本当に覚えられることを確信し、ご自分の脳力の素晴らしさに感動され始めます。 「だけど、こんな意味のない言葉を覚えて何の役に立つのか?」 時々、そうおっしゃる方もいらっしゃいます。 そんな方に私はいつもこうお伝えしています。 「世の中で覚える必要のあるものは、もっと意味が通じるもの、脈絡のあるものです。 ということは、なんの脈絡もない言葉を順番通りに覚えられれば、世の中で覚える必要のあるものなんて、もっとラクに覚えられます」と。 事実、このセミナーの真の目的は、20個の言葉を覚えることではありません。 セミナーで目覚めたあなたの記憶力が、日常の生活や仕事に活かせなければ、意味がないからです。 記憶するための「脳の使い方」がわかれば、資格試験の学習、専門知識の習得、英単語の記憶など、どんな分野にも応用が利きます。 実際、私のセミナーでは、最後に質問タイムを設け、具体的に何を覚えたいのかを皆さんから伺い、その覚え方についてアドバイスをしています。 記憶力に自信がなくて、あなたがあきらめていた夢は何でしょうか? このセミナーで、一日に100個以上もの言葉をラクラク覚えられる記憶力を身につけたら、あなたの未来はどう変わるでしょうか? どんな夢や目標をかなえたいですか? また、その逆も想像してみてください。 もし、あなたが効果的な記憶法を知らないまま、今までどおり学習や仕事を行うと、この先、どれだけの苦労を伴うことになるでしょうか? 「人生に大きな変化を起こしたい」 「これまでの自分を超えたい」 あなたが本気でそう思っているなら、今すぐ、セミナーに参加する決断をしてください。 考えているだけで、行動を起こさなければ、何も変えることはできません。 これまでの自分を超えるために、勇気をもってセミナーに参加されるあなたを、矢沢大輔が全力でサポートすることをお約束します。

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