七夕 飾り 折り紙 おしゃれ 作り方。 七夕飾りおしゃれに部屋を彩る手作り超簡単アイデア集

七夕飾りおしゃれに部屋を彩る手作り超簡単アイデア集

七夕 飾り 折り紙 おしゃれ 作り方

Contents• 七夕飾りはおりがみで簡単おしゃれに! 小さい頃から七夕飾りを手作りされている方も多いかと思いますが、七夕飾りを作るならやっぱり 『折り紙』が作りやすくておすすめです。 七夕で飾られている飾りの多くは折り紙で作れるものがほとんどです。 折り紙なら、簡単な折り方なら小さいお子さんも作ることができますし、難しい複雑な折り方のものなら大人だって作ることを楽しむことができます。 spoonhome. 身近な100均にもいろんな種類があり、選ぶのが楽しくなると思いますよ! 七夕は日本古来からの季節の行事なので、 千代紙などの和柄の折り紙を使うのもおすすめです。 5月5日の子どもの日や、3月3日の雛祭りなどでも使うことができるので一つあると良いかもしれません。 原色の折り紙を使うよりは、 パステルカラーのものだったり、 可愛い模様が印刷されている折り紙をつかうとグッとおしゃれな印象の飾りが作れると思いますよ。 インテリアの邪魔をしない小ぶりな飾り 画像引用:Instagram 笹の置き場所に困っている家庭も少なくないと思います。 バスケットなどにいれると可愛らしくインテリアにも馴染みますね。 画像引用:Instagram 小瓶に飾れるくらいの大きさなら飾る場所にも困らないでしょう。 小さい分飾れる飾りは少なくなりそうですが、マンション住まいの方などにおすすめです。 画像引用:Instagram 飾り自体を小さく作るのも可愛いですよ。 さりげない感じがおしゃれです! まとめ いかがでしたか? 使う色や飾り方でシンプルでも可愛くおしゃれな印象の七夕飾りにすることができます。 お子さんがいらっしゃる場合はきっとカラフルな飾りが多くなると思いますが、飾る時に工夫すればインテリアに合う素敵な七夕飾りになるはずですよ。 関連記事.

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七夕飾りの作り方 折り紙でくす玉を作りたい!織姫 彦星とちょうちんも

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Contents• 3cmぐらいの幅で切り込みを入れます。 広げるとこのようになります。 それを繰り返します。 切り込みの幅を変えると雰囲気も変わります。 いくつもつくってつなぎ合わせてもいいですね。 そうするとこんなかわいいハートが出来上がりま。 こんな感じにハートの輪飾りが出来上がります。 コツは、丸みをつける部分をちょっと指で丸めながら貼るといい感じにアールが付きます。 色は何色でもいいので自身で工夫してください。 あまり長くなると重みでハートが伸びでしまうので長くなりすぎないようにしてくださいね。 ちょっと違った折り方をしてそこに切り込みを好きなだけ入れます。 それをつなげて菱飾りの完成です! レースの模様のようできれいですよね。 ま と め 折り紙つくる七夕飾りのシリーズをお伝えしていますが、今回は【貝飾り】【輪飾り】【菱飾り】の作り方でした。 【貝飾り】は曲線がとても優雅でうっとりします。 切り目を入れる幅によってもかなり雰囲気が変わりますのでお好みのものを作ってください。 【輪飾り】も基本の輪飾りと変形したかわいいハートの輪飾りをお伝えしました。 いつもの輪飾りの中にちょっとハートの輪飾りを入れてみるのもいいですね。 【菱飾り】はちょっと遊び心を入れてみました。 これは結構いろんなものができるのではまります。 いつもの七夕の飾りもこんな風にアレンジしながらつくるとたのしいですよ。 それでは、みなさんも自身のアレンジをしながらたのしんでつくっていってくださいね。 投稿者 投稿日: カテゴリー.

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七夕飾りを折り紙で簡単に☆星や網飾り、とあみの作り方

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七夕飾りの作り方 折り紙でくす玉を作りたい 折り紙を飾るための笹を用意してください。 折り紙を飾るための、本物の笹の葉は乾燥しやすくクルクルと巻いてしまうので、花屋さんに相談して、七夕の日に合わせて笹を仕入れてもらいましょう。 本物の笹を手に入れるのは難しいという方は、100均で笹を購入してもOKです。 楽天で購入する場合はこちらからどうぞ。 七夕飾りの作り方 くす玉の作り方です。 9センチ角の折り紙が36枚必要です。 パーツを36個作ります。 一度に作るのは大変なので、少しずつ折りためていきます。 パーツができ上ったら、糸とハリを用意してください。 パーツのつなぎ方はいろいろあります。 パーツの作り方 パーツのつなぎ方 くす玉の作り方 丁寧にハサミを入れてください。 でき上りは、あっと驚く美しさです。 七夕まつり 笹の枝、笹の葉、星、吹き流し、短冊が全部できたら、おうちの壁にピン止めしてできあがり。 又は、針金ハンガーに下げても楽しいですね。 用意するものはコチラ 笹の枝の作り方 笹の作り方 一枚星の作り方 十字吹き流しの作り方 短冊の作り方 七夕送り 飾りを取り外すのはいつ? 折り紙を折ったり、短冊に願いを書いて七夕を楽しんだあとは、飾り付けた笹はどうしたらいいのでしょうか? 昔は 「七夕送り」といって、七夕飾りを海や川に流す風習がありました。 以前は本当に川に流していたそうですが、現在は環境問題があり、そんなことはできません。 七夕の流れ 七夕飾りは7月6日までに短冊に願い事を書いて飾ります。 7月7日の深夜(午前1時頃)に織姫と彦星が再会を果たします(ここはロマンチックに行きましょう) そして7月7日中に笹を片付けます。 一説には、7日中に七夕飾りを片付けないと、せっかくの「願い事」が成就しないという話もありますよ。 地域によっては神社で七夕飾りをお炊き上げしてくれるところもあります。 しかし、近くにお炊き上げをしてくれる神社がなかったら、一般ごみに出します。 記念に七夕飾りをバックに子供さん達と一緒に写真に残し、短冊はアルバムなどに貼り付けて成長記録として残しておいてもいいでしょう。 七夕飾りの作り方 折り紙 くす玉 まとめ 七夕の飾りを子どもと一緒に作り、少しずつためておいて、7月6日の夜までに折り紙で作った飾りと願いことを書いた短冊を用意しましょう。 くす玉は難しいし、数もたくさんいるので、早めに取り掛かかるといいですよ。 織姫、彦星、ちょうちんなどは簡単なので、みんなでワイワイ作れば楽しいですね。 短冊にそれぞれの願い事を書いて、みんなで飾り付けをしてください。 七夕関連記事.

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