オードリー 若林 apex。 オードリー若林、『Apex Legends』がなかなか上達できず「引退しようかな…」とつぶやいたところゲームをプレイすることにいい顔しなかった妻が反対した理由

【悲報】オードリーの若林さん、APEXを始めるも味方コースティックに意地悪されてエーペックスを引退する

オードリー 若林 apex

同は、上の3人が1つのを作成。 全20が上の銃や防弾チョッキなどを回収しながら対戦し、最後との1に残ることを目指す。 (文:石川祐介) 仲間同士で殴り合い発生 若林が取った行動は? 上では、時間が経過すると色の壁が内を包み、行動可能範囲が狭まって敵と遭遇しやすくなる仕様になっている。 若林さんは 「の壁の外にいるとを食らうから、(内側に)戻んなきゃいけないんだよ。 の壁のギリギリの所にいたら、いきなり仲間からバって殴られての外に吹っ飛んだ。 が減るから(内側に)戻ったら、先回りされてまたバって殴られてデーンって死んじゃった」 とから陰湿なを受けた経験を明かした。 若林さんは「今度は俺以外の2人がいきなり殴り合いを始めた」と続け、仲間に殴られることは珍しくないという。 「AとBが喧嘩していてに『AがBをているな』って見えたから、(仲裁する方法がなく)俺はAを殴ったのね。 そうしたら、3人でしばらく無言で立ち尽くすっていう時間が流れた」 とでありながら、学生の喧嘩みたいな雰囲気を味わった、と語った。 人見知りならぬ"オンライン見知り"を発揮 さらに、ならではの苦労も語る。 同はと通話しながらできるのだが、自分以外の2人が友達同士だった時に 「死んだら蘇生させることできるんだけど、(俺が死んだ時に)『うわっダルい』『どうする助けに行く?』『動きあんまりだったから良くね?』って」 と生々しいやり取りを耳にしてしまったようだ。 若林さん自身は、ならぬ"見知り"であり、知らない人とを取ることに抵抗があるため「『ゴー、ゴー、ゴー』って言って、外国の人のフリをしている」とでの立ち居振る舞いに苦労しているようだ。 外出できず、をで解消しようとしている人は多そうだが、でかえってを感じてしまう人は意外といるのではないだろうか。 関連ニュース•

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【悲報】オードリー若林さん、『Apex』を始めるも陰湿な初心者イジメに遭い速攻やめる

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同は、上の3人が1つのを作成。 全20が上の銃や防弾チョッキなどを回収しながら対戦し、最後との1に残ることを目指す。 (文:石川祐介) 仲間同士で殴り合い発生 若林が取った行動は? 上では、時間が経過すると色の壁が内を包み、行動可能範囲が狭まって敵と遭遇しやすくなる仕様になっている。 若林さんは 「の壁の外にいるとを食らうから、(内側に)戻んなきゃいけないんだよ。 の壁のギリギリの所にいたら、いきなり仲間からバって殴られての外に吹っ飛んだ。 が減るから(内側に)戻ったら、先回りされてまたバって殴られてデーンって死んじゃった」 とから陰湿なを受けた経験を明かした。 若林さんは「今度は俺以外の2人がいきなり殴り合いを始めた」と続け、仲間に殴られることは珍しくないという。 「AとBが喧嘩していてに『AがBをているな』って見えたから、(仲裁する方法がなく)俺はAを殴ったのね。 そうしたら、3人でしばらく無言で立ち尽くすっていう時間が流れた」 とでありながら、学生の喧嘩みたいな雰囲気を味わった、と語った。 人見知りならぬ"オンライン見知り"を発揮 さらに、ならではの苦労も語る。 同はと通話しながらできるのだが、自分以外の2人が友達同士だった時に 「死んだら蘇生させることできるんだけど、(俺が死んだ時に)『うわっダルい』『どうする助けに行く?』『動きあんまりだったから良くね?』って」 と生々しいやり取りを耳にしてしまったようだ。 若林さん自身は、ならぬ"見知り"であり、知らない人とを取ることに抵抗があるため「『ゴー、ゴー、ゴー』って言って、外国の人のフリをしている」とでの立ち居振る舞いに苦労しているようだ。 外出できず、をで解消しようとしている人は多そうだが、でかえってを感じてしまう人は意外といるのではないだろうか。 関連ニュース•

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【悲報】オードリーの若林さん、APEXを始めるも味方コースティックに意地悪されてエーペックスを引退する

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*リンク記事の元になっている放送は2月29日放送の「オードリーのオールナイトニッポン」の中でのオードリー若林さんの発言からです。 記事の内容はオードリー若林さんがAPEXを初めたけれど、上級者の洗礼や味方が陰湿なので辞めたという話でした。 若林さんは記事で、こう語っています。 (上記リンク記事引用) 「『武器を手に入れるボタンってどれだ?』とか探してたら、後ろからパンパンパーンってすぐ殺された」「早く武器を手に入れた違うチームに(殺された)。 めちゃくちゃ残酷なゲームだよ」 「(チームで)建物の中に入ったんだけど、仲間の2人が先に出てたの。 俺は残って武器を探してたら、出口の扉の前に2人がドラム缶を置いて、外に出れなくなって2人は走っていった。 その後敵がドラム缶をどかして建物に入ってきてめちゃくちゃ撃たれて死んだ」 この時のことを、小さい頃に閉じ込められた経験を思い出して寂しさを感じたと彼は言っています。 しかし、待っていただきたい。 その感想に否定も批判もするつもりはないし、そう感じるのは個人の主観であるので別にどう感じても結構。 そこで僕はこのようなことを感じた後にどうして「なぜ」を挟まなかったのかを疑問視していて、これこそがタイトルにある「初心者思考」というものだと考えています。 匿名 より: 2020年3月3日 12:43 AM でもあれって最初チュートリアルありますよね そうです。 このゲームにはチュートリアルとしてゲームの操作手順や設定により自分の操作しやすいようにできるのです。 そして、それは何度も繰り返し行うことができるのです。 つまり、そもそもの話このチュートリアルを行っていればそこまで「武器を拾うのに手間取るだろうか?」という疑問が残ります。 もちろんPADでプレイしているのならコントローラーのボタン配置を頭で最初に覚える必要があるので咄嗟にそれが出てこないこともあるでしょう。 しかし、前提としてこれはバトルロワイヤルというゲームの特性があるのでよほどゲームに関して下調べやそもそもバトルロワイヤルという言葉を知らない人でもなければ、「初動で武器を如何に手に入れるのか」を考えずにプレイする人はいないでしょう。 それこそ、バトルロワイヤルならば激戦区と呼ばれる人が多く集まるところや、反対にあまり人が降りない場所もあるわけです。 こういったゲームはそういった下調べをしてかつ自分で経験して、かつ、どこが安全に武器を集めることができるのかを覚えるものと言ってもいいと言えるわけです。 記事内の若林さんもそういった初動で複数パーティ(以下PT)が交わる場所に降りてしまった結果のことだと推察することができるでしょう。 正直、無情だと思われるかもしれませんが、バトルロワイヤルというゲームは「そういうもの」と思わなければそもそも楽しむことができないでしょう。 匿名 より: 2020年3月3日 1:13 AM エーペックスに限らず 今のFPSは初心者や新規を保護するシステムないから仕方ないよな 初心者鯖にも上級者や中級者のサブ垢が跋扈して初心者狩りしてるし ボタンも分からないレベルの初心者は厳しいだろうな 楽しいゲームなんだけど また、こういった意見もあります。 このコメントが指摘しているのは、システム的な面とプレイヤーの行動に対するものです。 システム的な面といえば以前SBMMを強力にしたことを世界中のプレイヤーが嘆いていましたし、プロやストリーマーの方々が声高にSBMMを緩くしろと言っていましたが、この問題の根っこは同じものでしょう。 SBMMを分かりやすく言うならば、同じくらいの実力者同士でのマッチングをする機能といえばいいでしょうか。 シーズン3の一時期にこれを強くしすぎて、従来の上級者と初心者が入り混じった状態ではなく、マッチングされるプレイヤーが上級者、初心者、中級者は2つを半々くらいの割合になっていたのです。 しかし、多くの否定的な意見によりこれらの仕様は戻ってしまいました。 理由は、「強くなればなるほど自分と同じ強さの人と当たるため成長を実感し辛い」というものや「カジュアルとランクの差別化ができていないため仕様として不適切」といったものです。 しかし、これらは主に上級者の意見であって、この仕様は初心者にとっては自分と同じくらいのレベルの人とマッチングするため優しい仕様でした。 なぜならば、従来なら存在していた圧倒的な上級者の存在がなくなり自分よりも少し強い程度の人くらいしかいなかったからです。 また、嘆かわしいことに「初心者鯖(初心者サーバー)にも上級者や中級者のサブ垢が跋扈して初心者狩りしてる」という事実があります。 初心者鯖とは、基本的にゲームを初めたばかりのプレイヤーが集まったマッチングを言うのですが、ここに上級者が新しく作成したアカウントでマッチングして、取得が困難なゲーム内での功績を狙うといったことがあります。 また、上級者がサブ垢として本来の自分のアカウントでのマッチングよりも下の人たちと戦うといったことをすることが多くあります。 コメントはそれらを嘆くものであると同時に、そういった面を割り切れれば楽しいのにと惜しむ声でもあります。 僕は、この意見についた否定的な反応こそが初心者思考の最たるものなのだと考えています。 匿名 より:2020年3月3日 1:24 AM 武器の取り方すら分からないならまず演習場行けばいいのに。 扉塞がれたって他のとこから出ればいいわけだし。 ガキやらなんやらも確かにいるけど、自分の練習不足や考えの足りなさを棚に上げて何を言ってるんだろうね。 辛辣ではありますが、そもそも操作方法を十分に把握していないために起きたことや、若林さんがバッドマナーと感じた出来事を含めて、練習不足や考えのたりなさが原因にあるという意見です。 これについた否定的な反応には、 全くゲームやってない層は基本すら何もわからないからしょうがない。 バッドマナーに遭遇して悲しかったからやめた話に演習場いけってなぁ 最近話題の読解力ない人ですか。 などのレスがついています。 意見としては正論ではありますが、意見の言い方や記事内容に関する認識の齟齬について苦言を呈しているというといったものです。 ただ僕自身も、 操作方法がわからないならチュートリアルをやって覚えればいいのにとか、当時の状況を知らないので推測しか言えないが 「コースティック(以下ガス叔父)が扉の前にガス缶を置いて開けないようにするのはキャラクターの使い方の一つであり一概に閉じ込める意図があったかは疑問が残る」というものがあります。 もちろん、初めて一週間程度の初心者にそういうキャラクターの特性やら基本やら言ったって仕方ないだろうという意見もわかります。 しかし、それこそが初心者思考であると僕は考えています。 「自分(初心者の例として:若林さん)は初心者なのだからそういった基本や事実を知らないのだから、それに配慮しなかった野良の味方(ガス叔父)は害悪だ」と言うのはどうでしょう。 若林さんとマッチングするということは基本的にはその野良の味方も初心者なのですよ? どうして、若林さんが感じたバッドマナーが本当に陰湿なものであったと断言することができるのでしょうか。 ガス叔父もまた初心者である可能性もあり、逃走経路をミスで潰してしまうことだって考えられます。 だからこそ初心者だから仕方ないではなく、初心者だからこそそういった事実や事態に直面したときに、「なぜ」と疑問に持つべきだし、こういう理合のもとに行動したんだと気付きが必要だと考えます。 例えば、ここで若林さんが 味方にハメられたと感じるのではなく、「どうして味方のガス叔父は扉の前にガスを置いて閉じ込めるようなことをしたのだろう」と疑問に思えば、それについて考えるでしょう。 今回で言えば、チームで漁っていたと言っているので、味方3枚で漁っていたのでしょう。 そして状況から、外から敵が詰めてきたことを察知した味方二人は、戦闘ではなく逃走を選択した。 味方の一人はガス叔父だったので、漁っていた場所の扉を閉めてガスで封鎖することで時間稼ぎを目的とした行動だったのではないかと考えることができると思います。 嫌がらせのために閉じ込めるなら、2階建ての小屋の一階部分を態々外からガス缶で塞ぐ必要があります。 しかし、状況は敵が詰めてきていたわけです。 そんなことをする暇があるなら扉の前にガス缶の一つでも置いて家自体を一つの障害物にするほうが良いでしょう。 つまり、若林さんは嫌がらせと感じたそれは、全く別の時間稼ぎだった可能性もあるわけです。 そして、初心者ほどこういった勘違いや、無理解を知らずにやっていることが多いと経験上僕は考えました。 バッドマナーには様々なものがありますが、僕の経験にランク中で敵と交戦している時に攻めきれずに膠着状態に陥ったことがあり、その時に第三勢力として漁夫に来た敵に絡まれたことがありました。 そこで僕は、3PTで乱戦になるくらいならこの漁夫にきたPTを押し付けて離脱して、あわよくば逆に漁夫ろうと味方に提案したのですが、当時の味方はそのまま交戦。 僕は戦闘に残るものの、味方がダウンを取られたため逃走。 様子を伺うものの結局二人は乱戦になって倒され、人数不利になり乱戦となったため僕は一人で戦線を離脱し逃走。 もちろんこの話は野良での出来事。 僕の中ではこの結果になったのは残念ではあるものの、残ったものとして順位を上げて少しでもランクポイントをプラスにしようと考えたのですがそこでチャットから文章が。 内容に関しては、なぜ戦わなかったのかを問われるもので興奮しているのか相手は、雑魚だのnoobだの言いたい放題。 反応せずにいたらVCつけて喚いてきたため僕もVCをつけて理由を話します。 それでも「結局お前が戦わなかったから人数不利になって負けた」と言われ、それは事実ではあるけど、状況を考えれば引くべきだった場面でもあります。 余程自信があるのなら戦闘するのは選択肢としてありますが、普通は野良で、漁夫が来ていて、しかも場が膠着していたら敵になすりつけて逃げます。 物資的にも状況的にも不利なら引くという大前提を理解していない人も居るわけです。 そして、その根本にあるのが初心者思考というものなのです。 否定的な意見もあると思いますが、こういったバトルロワイヤルも含めてゲームとはだいたいが結果がはっきりしているものです。 RPGなら敵を倒せば経験値が入ってレベルが上がって強くなる、という原則と同じくらいFPSでは有利なポジションと銃の反動を抑える技術と照準を正確に合わせる技術が必要であり、その結果が数字として還元されるわけです。 初心者思考とは 初心者の人がとくに考えがちなのが、「何が悪かったか」を考察することではなく、「あのとき某がどういうミスをしたからだ!」や「ここで某が助けてくれれば勝つことができた!」などがあります。 要は、原因を考えるときに要因を考えるのではなく、誰になんの責任があるのかを求めてしまうのです。 敗けた原因を、他者になすりつける習性と言ってもいいかもしれません。 誰かのせいだ。 自分は悪くない。 原因は他にある。 これこそが初心者思考。 まるで、某おあしす運動の如く、ただ自分は悪くなく周りが悪いというわけです。 もちろん、そういった場面もあるでしょうし、言いたくなることもあると思います。 しかし、それでゲームが上達することは一切ないのです。 必要なのはトライ・アンド・エラーにおいて「なぜ」と「どうすれば良かったか」なのです。 そこで、初心者の思考として【なぜ】は「誰が要因を作った」になっていて【どうすれば良かったか】が「誰がそれをしなければよかった」となるのです。 そうやって誰かのせいにしてゲームがうまくなるならいいのでしょうが、結局自分がどう行動するのが最善なのかを考え判断できないのであれば同じことは起こるでしょうし、その考察に意味はないでしょう。 人に要因がある考察をした次点で自分の成長は無くなってしまうのです。 これは勿体ないことです。 つまり、僕の件で例えるなら、野良の味方は人数不利と知った瞬間に引くか1v1を連続できるように立ち回るべきだったし、若林さんは敵が詰めてきていて味方が逃げてるなら同じく逃げれば良かったのです。 扉をガスで締めて逃走経路を防がれたから無理がある? それこそ、敵が来て味方は逃げていて危機的状況なわけです、何が何でも生き延びて合流するか逃げに徹する場面でしょう。 その味方は全力で逃げてるわけなので、助力を願うのもそれこそ無理がある。 そしてSBMMがまともに機能しているのであれば、若林さんとマッチングした野良の味方も同じ初心者なのです。 若林さんの 逃走経路をガスで潰してしまうミスもするでしょう。 同じ初心者なんだから。 そして、逃げ切れなければ残念でした箱になってしまわれました、となり。 もしくは、「おー、勇者よ死んでしまうとは情けない」となるのです。 それが、ゲームなのです。 また、 こういった意見がゲームの敷居を高くしている要因だ、や。 こういった民度の低い輩はこの手のゲームには多い、や。 子供のような癇癪もち(キッズ)だっているんだから仕方ない。 などの意見もレスに散見されていますが、それらは記事を読んでの個人の感想であり指摘でも何でもないため割愛します。 色々とあるとは思いますが、APEXしかりこの手のゲームは、「どうすれば勝てたのか」を如何に効率よく考えて、反復し、実践し、勝って成功体験を作り続けるしか上達する術はないと僕は考えています。 悪く言うならば、記事内のように「 野良の味方のコースティックが毒ガス缶を設置したせいで扉が開かず、詰めてきた敵に箱にされ味方は自分を置いて逃げてしまった(囮にして逃げた)」と考えてしまう内は、こういった対人戦が主体のゲームは辛いでしょう。 ある程度ゲームに理解のある味方と3人でフルパを組むか、そもそもPTが前提のバトロワではなくPUBGや荒野行動、Fortniteのようなソロでできるゲームかもしくは、オフラインでできるゲームをしていたほうが健全だと思います。 ネットやゲームと言っても、中には人がいるのです。 現実同様にいい人もいれば悪い人もいます。 詮無いことですが、僕がこういった場面で考えるとしたら、「野良の味方は全力で逃げてるし毒ガス缶で逃走経路防がれた。 あーこれはちょっともう状況不利すぎでめちゃくちゃだよ~」となってレイスなら虚空、バンガなら煙、ジブならドームとウルトやらでとにかく生き残る方向を模索します。 それでだめだったら、味方も逃げたしこりゃどうしようもないね残念無念また来週(回線切断)次の戦場はどこだ? となるでしょう。 これが上級者の思考であるとか、ある程度慣れた人間の言葉となるのであればそれはそうかもしれませんが、結局こう考えるくらいには割り切らなければ楽しめないジャンルでもあります。 というか僕自身が上級者じゃねーしこれが当然だと思ってます。 上達したい、うまくなりたいと考えるところは皆共通していると思いますが、うまくなりたいという思考に、初心者思考は必要ないです。 初心者に配慮は必要でしょうが、うまくなるのに初心者だからという思考は余分です。 なぜならば初心者とプロフェッショナルは違うから。 そして、基本的のこの手のゲームはプロフェッショナルの意見が優先されます。 その結果がSBMMであるわけですし、仕様の変更だからです。 逆を言えば、それについていけないのであればある程度ナーフされたところで妥協すればいいし、特にこだわりがないのであればその手のゲームをしなければいい。 ゲームだし楽しんでやればいいとか、初心者救済や配慮が絶対必要だというならなろう系小説でも読んで半端な知識で俺TUEEEでも読んで満足したほうが充実感は高いでしょう。 ゲームとは遊びで、決められた筋書き通りに仕様設定をなぞり結果にたどり着くものなわけで、その過程が楽しめるものですよ? バトロワFPSの楽しみなんて、乱戦と漁夫とキルムーブとチャンピオン、ドン勝しかないでしょう??? その過程が修羅過ぎて無理とかジャンル否定になるのでどうすればいいんすかねーですしおすしと様々なニキたちが言いたくなるのも分かる分かる。 でもそれが、このゲームジャンルの過程であり楽しむ見どころさんであるわけですよ? 初心者は初めてから成長し、やがては上級者を滅ぼすまでがゲームでありこういったバトロワFPSでは上級者は序盤に出てくる理不尽に強い敵みたいなもの。 そして条件次第ではそれを倒せるのがバトロワFPS。 エンカやら仕様に対して高度に柔軟性を維持しつつ臨機応変に戦闘を行えないのであればクソザコナメクジの異名は免れないでしょう。 良くも悪くもバトロワFPSとは蠱毒の習性を利用したもの。 弱き心では耐えられませぬ。 強い奴が生き残るをゲームにしたのだからこのような結末を辿るのは必然。 文句があるならせめてバトロワ以外のゲームを勧めまする。 こういった意見が人口を少なくするとか敷居を高くするとか意見が出てしまうのも当然。 勝ちたいからみんな努力したんだし、頑張った。 それを後からシーズンが4つも変わったあとで同じ土俵で戦いたーいだなんて愚の骨頂。 僕自身がシーズン3の中盤過ぎて10月末から始めてるから断言する。 初心者救済とか民度とか知らん。 バカにしたい奴はすればいいし、死体撃ちするやつや、足引っ張る奴がいたって関係ない。 勝てるようになればいい。 RPGならレベルを上げる救済処置をしてくれるかもしれないが、FPSは技術と経験。 アイテムやらはなんとかなるかもしれないけれど、個人の技量にまで習性加えられるパッチとかないから。 初めからステージが違い、それに対して挑むくらいに考えないと。 まぁでも、麻雀よりは理不尽ではないかな。 だって、努力すれば努力するほど強くなるゲームじゃん、FPSって。 というか、この手の初心者思考の方々は何を楽しみにこのジャンルをやりにくるのだろうか。 だって銃撃戦だぞ? 敵をぶっ殺す野蛮なゲームだぞ? んでもってどれだけキルできたとか、どれだけダメージを与えたのかを競うようなゲームだぞ???? みんなでおててつないで協力して、豆鉄砲撃ってきゃーきゃー言い合うものだと思ってるなら、余程恐怖を感じる感性をしていると言わざるを得ない。

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