クレイジージャーニー 加藤 やらせ。 クレイジージャーニーのやらせ加藤さんのハントがやらせだった...

【クレイジージャーニーやらせ】加藤英明は知ってた?爬虫類ハンターtwitter反応まとめ

クレイジージャーニー 加藤 やらせ

爬虫類ハンター加藤英明のプロフィール ヨシダナギ・佐藤健寿・丸山ゴンザレス。 クレイジージャーニーはこれまで多くの名物キャラクターを生み出してきました。 最近、登場回数も増えて目覚ましい活躍を見せているのが 静岡大学講師の加藤英明先生だ! 爬虫類の専門家として、希少な爬虫類を探しに行く加藤先生。 人は彼を「 爬虫類ハンター」と呼ぶ。 クレイジージャーニーへの出演回数も多く、 2016年9月15日放送の インドネシアを訪問。 コモドオオトカゲ(コモドドラゴン)を探す旅。 2017年2月9日、16日(2週)放送の アフリカ東部、マダガスカル島で幻の陸ガメ・ヘサキリクガメ、 五ヶ月しか生きない小さなカメレオン・ウスタレカメレオンを探す旅。 2017年8月16日(ゴールデン特番)放送の アフリカ中部、カメルーンへで世界最大のゴライアスガエル、 ツノがあるヨツヅノカメレオン、珍しいニシアフリカコビトワニを探す旅。 と頻繁に登場している。 加藤英明がやらせな訳ない クレジージャーニーに出演する加藤先生の人気を支えているのは、 専門的な知識なんかじゃない。 もちろん専門家として詳し過ぎるくらい爬虫類の生態まで知り尽くしている。 でも加藤先生が面白いのは、爬虫類をハントするときの 異常なテンションの上がり方だ! 私がこれまでのクレイジージャーニーの加藤先生の回で 一番驚いたのがボートからジャンプして蛇を一発キャッチするシーンだ。 結構なスピードで川を進んでいるボートを止めることなく 蛇を見つけて、ジャンプ! 次の瞬間には、誇らしげに右手で蛇をつかみ仁王立ちする加藤先生の姿が。 こんな動き、打ち合わせして仕込んでてもできねぇわ! 爬虫類を見つけて追いかけるときの加藤先生の目のギラギラ感は 間違いなくハンターのそれです。 クレイジージャーニー以外の番組でも活躍する加藤英明 加藤英明さんの活躍はクレイジージャーニーにとどまりません。 テレビ東京の「池の水ぜんぶ抜く」では アカミミガメやアリゲーターガーなど外来種の捕獲や解説に出演。 日本テレビの「ザ!鉄腕!ダッシュ!!」では アフリカツメガエル、クララといった日本の在来種生物を脅かす存在を 捕まえて、調理して食べるコーナーに登場しています。 クレイジージャーニーはTBSなので、 出演する番組がどれも別のテレビ局というのが驚きです。 クレイジージャーニーは深夜枠という事で、 ときどき「子供に見せたくないな」というシーンが出てきたりします。 加藤先生の回は、どこを切っても 子供と一緒に楽しめる映像になっているというのが テレビ局から引っ張りだこな理由なのかもしれません。 加藤英明の本 NPO法人静岡県カメ自然誌研究センター代表の加藤先生は 本も何冊か出版しています。 2018年は6月から8月にかけて毎月1冊ペースで出版されてますね。 クレイジージャーニーでの人気ぶりがうかがえます。

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クレイジージャーニーのやらせ報道の真相は?VTR動画は加藤先生で決まり?

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私はCMディレクターやドキュメンタリー映画の監督として、15年近く映像を作り続けている。 作り手として言えることは、作為のない映像など存在しない、ということだ。 私は、今回の一件を『クレイジージャーニー』 がバラエティー番組の顔と、 ドキュメンタリー番組の顔という二面性を持つことから起きた悲劇 と考える。 お笑いタレントの番組として見ている人には、 アリの演出だった。 「不適切な手法」と「ヤラセ」の境界線 今回の件に関して同番組のMC松本人志はツイッターで「ヤラセ」とはっきり書きつつ、番組の他の部分を擁護した。 確かに一般視聴者の立場で語れば、事前準備は「ヤラセ」と言われて当然だ。 一方で、制作したTBSは「不適切な手法」という控えめの表現をした。 この差は何か。 一般的にテレビ業界では「ないもの」を「あるもの」にすることを「ヤラセ」と定義する。 「UFOを見てない!」という人に「UFOを見た!」と言わせたらヤラセだ。 しかし、この定義には抜け道がある。 例えば、電車が駅のホームに到着するところを、ある出演者が見たとする。 しかし、カメラが1台しかなかったため、出演者の表情しか撮影できていなかった。 だからもう一度別の時間帯に電車を撮影し、編集でこの二つを組み合わせて電車到着シーンにした。 では、出演者が実際に電車の到着を見ていたものの、カメラがなくて撮影しておらず、もう1回そのシーンを丸ごと再現してもらって撮影したらどうか。 それは「ヤラセ」か「事実の再現」か。 こうした定義の複雑さから、TBSは『クレイジージャーニー』の一件を「ヤラセ」と断定せず、「不適切な手法」という曖昧な表現にしたと推測される。

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クレイジージャーニー加藤英明の動画はある?やらせ疑惑ってマジ?

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8月14日放送の「クレイジージャーニー」2時間スペシャルと、その日の深夜のレギュラー枠で、爬虫類ハンターがメキシコに生息する珍しい生物を探し捕獲する旅に同行取材する企画を放送しました。 放送で紹介した生物は6種類ですが、このうち4種類は、番組スタッフが現地の取材協力者に依頼し、ロケの前に準備していた生物を使って撮影していたことが放送後の調査でわかりました。 準備していたものを、あたかもその場で発見したかのように描いた今回の手法については、事実に依拠した番組で事実を歪めたことになり、あってはならないものと考えています。 視聴者の皆様、当企画にご出演いただいた加藤英明さん、また、番組にご出演いただいた方々および関係者の方々に深くお詫び申し上げます。 爬虫類ハンター加藤さんは無実 TBS公式の『「クレイジージャーニー」からのご報告とお詫び』によると、 「事前に準備していた生物を放ち、撮影しました。 」 「加藤さんには事前に準備していたことをお伝えしていなかった」 とのこと。 なんと、加藤さん自身はやらせを知らなかった。 Yahooニュースなどでクレイジージャーニーのやらせ報道を知った人の中には、 「加藤さんやらせやってたのかよ。 最悪だな」 という感想を持った人も大勢いるはず。 でも、加藤さんは潔白、加藤さん自身もだまされた側。 爬虫類ハンター加藤さんも怒っているはず。

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