塚本舞 リベンジ。 グラビア界一の「ハロプロ愛」塚本舞、アンジュルム和田彩花卒業について思い語る

グラドル塚本舞が胸の谷間でセクシーに誘惑してコショージがカレーを食べる大森靖子新MV

塚本舞 リベンジ

ここのところ何かあるごとに近所の屋根にブルーシートが増えていきます。 九州等、被害が大きかったエリアの方には申し訳ありませんが、今回の台風では関西には大きな被害が無かったのでほっとしています。 おかげで、もともと、この三連休は釣りはあかんなと思ってたのに、なんか行けそうです。 笑 なのに、目が覚めたら8時過ぎ(皆さん、一勝負終わって帰り支度してる時間ですよね。 笑)、なんだか気合が入ってません。 笑 一応、朝ご飯を食べながら、どこに行こうか…思案するも、こんな時間から神戸とか行くのはしんどいし、海の近場といえば、大阪北港あたりやけど、何だか、ブログの方の間で話題になってる夢舞あたりは記事を見る限り人が多そうやし、 で、ここに人が増えれば、多分、常吉の方も地元の人が流れていくので混んでそう、何より、こんな時間から行って何釣るねんですよね。 笑 普段なら、そんなこんなで、釣りに行くのはやめる事が多いのですが うっかりしていました。 まだ今年はハゼ食べてません。 早く行っておかないと… 笑 と言う事で、いままでの台風とかの大水の影響でハゼはどうなのかも全く分からないままとりあえず淀川にGOです。 11時前には山田漁具に到着。 「おばちゃん、どう?、ハゼ釣れてる?」 「どうやろ~、時間とポイントと腕次第やな」 「ははは、ほんなら、あかんやん」笑 「海老江は今年から入られへんねんやろ」 「車はな。 でも、この辺の人は土日は凸版のとこに車止めてやってるみたいやで、今日なら止めれるよ」 って、おばちゃん、止めれると止めて良いはちょっとちやうと思うけどな。 笑 でも、せっかく教えてくれてるので、一応聞き流していると 「塚本あたりは人いてると思うよ」 と言う事なので、とりあえず300円分だけエサを買って、塚本に向かいました。 すぐ近所です。 (淀川右岸 塚本近辺) 最寄りのコインパーキングに止めてちょっと歩けば河原に到着です。 対岸には大阪のビル群。 にしては、シジミ掘りの人いないな。 とりあえず、用意して、両隣の先行者の方に、入らしてねとお断りして釣り座を確保しました。 本日は天ぷら用に20匹程が目標ですが、なんか渋い。 周りもあまり釣れてません。 まあ、時間が時間でド干潮ですから仕方ないといえば仕方ないです。 そんな状況の中、なんやかんやで、ぽつぽつ釣れ出し始めた時に変なグループ3名が登場しました。 私の後ろで準備を始めたんですが、私と左右の先行者との間には入れる余地はありません。 どうするんかなと思ってたら、釣れたハゼをバッカンに入れる為に2~3歩動いたら、1人の爺さんが、スーっと私の横に来て釣りだします。 それも何の挨拶も会話もなく。 え~、ほんま、かなん爺さんやな~、近すぎひん。 笑確かに周りはほとんど釣れてない中、私はポツポツ掛けてたからかもしれませんが、そもそも釣り方は全く違うので、場所は関係ないと思うのですが、人の前に仕掛けを入れてきます。 ひょっとして爺さんのいつもの定位置に私が入ってしまってたのかな?、だったらなんか言ってくらたら替わるのに…。 笑 一度だけ、仕掛けが重なるので注意してくださいねとお願いすると、打ちなおしてくれるんですが、なんの会話もない。 多分、爺さん、息子、孫の三世代なんですが、ほんと不気味なグループでした。 (息子、孫は別の広いところで釣りしてました)。 もう少しここで頑張れば20匹は釣れそうな感じだったんですが、なんかいや~な感じがしたので移動しました。 と言う事で実釣1時間チョイで移動です。 やれやれ。 塚本釣果 キープ8匹 (淀川右岸 十三 阪急鉄橋下) こんなことなら最初から十三にしておけばよかったな~。 おばちゃんと話してなかったら間違いなく十三に来てたのに~。 笑 と言う事で、車を動かしたついでにコンビニ行って昼飯食べて十三に移動です。 十三は、ラブホのまわりにコインパーキングが点在していますので車を置くのには困りませんが、上限料金(600円~900円)がまちまちなのでご注意ください。 もちろん私は出来るだけ安いところに止めます。 笑 十三近くの河川敷公園、前に見えるのは梅田のビル群、右手に見えるのが阪急電車の鉄橋です。 十三近くの河川敷公園、前に見えるのは梅田のビル群、右手に見えるのが阪急電車の鉄橋です。 その鉄橋の下で釣ります。 結局、こちらもあまり反応は良くなく、大水の影響で鉄橋の橋脚まわりにごみが溜まっているのか、根掛が多発で、かなり釣りにくい状況でした。 気を抜いているとすぐ根掛です。 で、偵察に来た人や、釣りに来た方といろいろお喋りばかりで釣りが進まず、結局3時半頃エサがなくなりストップフィッシングとなりました。 何とか天ぷら分20匹は確保できて、やれやれ。 笑 そのあともチャリンコで来られた常連さんといろいろと話し込んでると帰るのが4時近くになってしまいました。 笑 十三釣果 キープ14匹 あっという間に水嵩が上がりました。 これから良い時間帯になろうかというときにエサ切れです。 帰る直前に写しましたが、なんか釣れそうです。 本日の釣果、22匹。 17~18が4匹程、20匹程釣ったら2~3匹は20cm近いの混ざるかなと思ってたのですが、残念ながら刺身サイズは釣れませんでした。 小鮎といい、ハゼといい今年は大きいのに縁がありません。 大きい目のを天ぷらにしてもらいました。 只今、小さいのと骨せんべいをから揚げ中。 天ぷらは揚げたて食べなあきませんよね~と言う事で、嫁さんは調理中ですが、お先にハゼ天頂きました。 ごめんね~。 本日の日本酒は貰い物の獺祭味比べ3本セットの中で一番スペックの高い獺祭磨き2割3分。 獺祭らしい味です。 久しぶりにハゼの天ぷら美味しかった。 ん~ええかんじ。 笑 おまけ 当日のタックル ロッド シマノ Soale SS S706ULT リール ダイワ ルビアス 2004 ライン フロロ 4lb 仕掛け ライトぶっこみ、というか、ヘビースプリット 下記参考 釣り方 下記参照 エサ イシゴカイ 山田漁具で300円分購入(半日するなら500円分の方がええかな) ホタテの貝柱 いままでハゼに使っていたロッド(ダイワ ハートランドZ 682LFS-ti 冴掛)は息子が使いたいと言う事で息子のところに行ってしまったので、ロッドを変えました。 アジング用でも良かったんですが、ティップはチューブラーの方がハゼにはええかなと言う事でシマノのメバルロッドにしました。 しばらく使ってなかったので、ロッドも喜んでくれるでしょう。 釣れてくるのは違うけど 笑 仕掛け 所謂、ライトぶっこみというかへビースプリットというか… 適当仕掛け。 いつもはもう少し軽い仕掛けで釣りますが、塚本のポイントの状況が判らなかったので探り用の仕掛けです。 5のオモリのティップ側に発砲の流線シモリ玉、針替えが邪魔くさいのでハリス止め。 オモリは遊動にすると障害物の隙間に入り込む為固定。 オモリを遊動にすればぶっこみ的やけど固定してるのでスプリット的かな。 でも0. 5号なので2g弱もある。 5号を使ったのはたまたまそれがあったから。 笑 ティップ側に流線シモリをつけたのは、竿側に少し浮かしておけばあおれば根掛が少なくなるかな程度の意味。 無くてもいい、というような適当仕掛け。 笑 釣り方 適当なところにキャスト 底取りして引きながらシモリというか障害物を見つけたらステイ&誘い。 当たらないならまた次。 釣れたらその障害物周りを何度かチェック。 という感じです。 私はキス釣りはあまりしたことないのですが、キスの引きずりみたいな感じ? キスも引きながら適当なシモリ、かけあがりを重点的に掛けていくんちゃいましたっけ。 そろそろタチウオですが、混んでるし、早朝か夜遅くまでの釣りなのが難点。 なんか最近、早朝とか夜に釣りすると翌日しんどいんですよね。 歳ですかね。

次の

淀川ハゼ 塚本~十三(2018/10/7)

塚本舞 リベンジ

帰省していた山梨県内で2日に新型コロナウイルス感染が確認された東京都の20代女性について同県は3日、PCR検査結果が出る前の1日夜に都内に帰宅したと発表していたが、実際の帰宅は陽性結果報告を受けた後の2日だったと訂正した。 女性が虚偽の説明を保健所にしていた。 女性は「飼っている犬が心配だった」などと述べているという。 同県によると、 女性は1日に県内で検査を受け、2日午前9時ごろ、保健所から陽性との報告を受けた。 その際女性は「既に都内に帰宅している」と虚偽の説明をしたが、実際は同日午前10時過ぎに富士急ハイランドバス停から新宿行きの高速バスを利用し帰宅していたという。 2日に県の記者会見を見ていた女性の知人から保健所に情報提供があり、明らかになった。 県は感染者からの正確な情報収集を目的に特別チームを発足させているが、今回の虚偽報告については 「実家で暮らす親族も女性と同じ虚偽申告だったので話の中で矛盾点は見つけられなかった」と話している。 県の担当者は「 この行為が周囲の人を危険にさらす行為だということを十分に理解してほしい。 同じバスに乗車した人で健康状態に不安がある場合は最寄りの保健所に相談してほしい」と話している。 県は3日、 女性の濃厚接触者としてPCR検査をした県内在住の20代男性が新たに陽性だったと発表した。 県内56例目。 女性とバーベキューをしていた友人4人とは別という。 【金子昇太】 毎日新聞ニュース.

次の

[B!] 江口拓也の卑猥画像流出、塚本舞か?リベンジポルノとは

塚本舞 リベンジ

そんな文字がSNSのTLから飛び込んできた時、私は「あっ」と小さくつぶやき、全身の力が抜けるのを感じた。 とうとうそんな日が来てしまった。 その「ハロプロ人生」には数々のドラマがあった。 眩いばかりのあの日々も、ぐっと耐え忍んだ時間も、力強く立ち向かった戦いも、愛しい仲間たちのことも……すべて受け止め、抱きしめ、一歩一歩進んできた彼女がこれから見せたい景色とは。 15年という長い時間をハロプロメンバーとして生きた彼女の答えとは。 『ハロプロ エッグ オーディション2004』に合格し、当時10歳でハロプロエッグ入りした和田彩花。 健康的な肌色にキラキラとした大きな瞳、華奢な手足に舌ったらずな口調の少女は、ハロー! プロジェクト新人公演などでアイドルとしての研鑽を積み、2009年には「メジャーデビューを目指す為の新ユニット」のリーダーとして選出された。 2010年5月、「スマイレージ」としてメジャーデビューした彼女達は、デビューシングルからオリコントップ5入り、初の単独ライブツアー、アルバム発売、日本レコード大賞最優秀新人賞受賞と快進撃を続け、まさに順風満帆だった。 風向きが変わったのは、その翌年。 「スマイレージに何かが足りない」「だから、メンバー募集します」新メンバーオーディションの開催、オリジナルメンバーの卒業、新メンバーの離脱、更なるオリジナルメンバーの卒業、これらのことが短期間で起こり、それ以外にもきっと色々な要因があり、のちにメンバーが「どん底」と表現するに至る、スマイレージにとって辛い時期が始まるのであった。 翌2012年から6人体制での活動をスタートさせるも、規模や活動は縮小し、集客不足の現状に涙を流すメンバーの動画が公式に公開されるなど、頑張っても頑張っても報われない日々は続いた。 それでも6人は結託し、スキルを磨き、リベンジの炎を燃やした。 47都道府県のライブハウスを回り、様々な「下積み」を経て、2014年7月には初の日本武道館公演に辿り着いた。 そして運命の9月、3期メンバー加入とグループ名の改名が発表された。 存続し繁栄し続けるための前向きな決定、グループを愛しているからこその決断だった。 現体制でのツアーファイナル前日、あやちょのブログには6人になってからの悔しい気持ち、ホールツアーができる他のハロプログループが羨ましいこと、ライブへの熱い思いが綴られている。 そして最後にはこう締めくくったのだ。 悔しい思いがたくさんありましたが、、、 それは、もう、すべてこの言葉で片付けましょう! この言葉使うのも明日で終りますように!笑 「スマイレージはいつもこうだ」 そんなあやちょの強い決意と共に「アンジュルム」として生まれ変わったグループは、高いパフォーマンススキルとフレッシュな華やかさを持ち合わせた、非常に好戦的な戦闘集団へと進化した。 『大器晩成』『乙女の逆襲』『七転び八起き』『臥薪嘗胆』『出すぎた杭は打たれない』『ドンデンガエシ』……タイトルからも伝わってくるほどギラギラとした楽曲群は彼女達を鼓舞し、またファンの士気を高めた。 気づけば、履歴書を片手にオーディション会場を訪れた少女は、ハロー!プロジェクトのリーダーを努める大人の女性になっていた。 ボイストレーニングで涙を拭っていた彼女はもういない。 そしてそんなあやちょを見るたびに、一人の人間として自立した美しい姿を見るたびに、ああきっといつかそんな日が来てしまうんだろうな、と思っていた。 気づいていた。 でも気づきながらも、見て見ぬふりをしていた。 冒頭に戻る。 来年春のグループ卒業とハロー!プロジェクト卒業についての報告と共に、今の気持ちを丁寧に綴ったブログを更新してくれたあやちょ。 グループアイドルとしての夢とそれぞれの人生。 これはとても脆くデリケートな問題で、誰もがはっきりと口にすることを躊躇ってきたのではないだろうか。 現役のアイドルならば尚更である。 それらを決して曖昧な言葉でなく、真摯に、時に鋭利に、自分自身の未来として思考し提示してくれた。 そこには人間としての素晴らしさとアンジュルムへの愛情が溢れていた。 そしてハロー!プロジェクトメンバーとして少女から女性への唯一無二な時間を過ごした、彼女の青春が定義されていた。 彼女が愛し、育み、守り続けてきたアンジュルムの最高の瞬間を、一人でも多くの人に目撃して欲しい。 そして来年春までの貴重な時間を、是非とも共有して欲しい。 きっと、あなたの中の「アイドル」を軽々と超えてくるはずだ。

次の