モンド杯 賞金。 #4 モンド21麻雀プロリーグ 第7回モンド21杯 動画 方法●えりさんの動画サービスオススメランキング

モンドセレクションとは? 「金賞がお金で買える」「胡散臭い」って本当?

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概要 [ ]• 率いる麻雀企画会社『バビロン』が大会運営している。 個人戦と団体戦(2~3名)でそれぞれ行われるのが特徴。 (但し、第3期までは個人戦のみ)• 対局場所は第5期までの決勝がアルバンのショールーム。 第6期の個人と第7期はアルバンスタジオ、第6期の団体決勝はMJPSあきば、第8期以降の東日本リーグと混合での個人及び団体準決勝・決勝はの夏目坂スタジオで行われている。 また、西日本リーグは大阪ブロックと個人及び団体のプレーオフが大阪の鳳凰ショールーム、名古屋ブロックは第6期がの麻雀琥珀、第7~9期までは同市のひまわりとLOCK UP(第9期のみひまわりはクローバーとして開催)、第10期以降はひまわり単独での開催となっている。 第12期は九州ブロックがのフォーラム配信対局フロアで開催された。 第4期まではアマチュアの参加が認められていたが、第5期から東日本リーグはプロ限定に規定が変更された。 第6期以降は従来の東日本リーグに加えて西日本リーグとの開催となる。 なお新設された西日本リーグに限り第4期までと同様のプロ・アマ混合で開催される。 かつて対局の進行及び審判部長はが務めていた。 第5期の個人決勝戦以降はで生中継された。 また、第6期は馬場・編集部のスタッフ・出場した女流雀士2人で予選リーグを振り返るプレイバックが、ニコニコ生放送バンブーちゃんねるで定期的に放送され、第7期以降は完全生中継で配信されるようになった。 西日本リーグは一括して雀サクッTVが生配信しているが、最終節及び個人プレーオフの半分は公正を決するため最終節の最後の組以外が後日録画、プレーオフの半分はディレイとして生配信されている。 最後の組は生配信だが、ラストに西日本リーグの総合成績を発表している。 また、名古屋ブロックは第2節から最終節までは対局終了後にと共に前局の配信の中から気になったのをプレイバックしてそれに対する対策等を勉強する講座が行われている。 第6期より個人戦優勝者がプロの場合はのへの出場権が与えられていた が、第9期からは女流モンド杯出場をかけた女流モンドチャレンジマッチへの出場権獲得へと変更されている。 からはMONDO TVも開催に協力するようになり、内で東日本リーグの模様がダイジェストで放送されたり、それぞれの準決勝と決勝に関しては単独での放送を行っている。 また、それに伴い第12期から大会名を「夕刊フジ杯争奪麻雀女流リーグ」に変更した。 第12期に限り西日本リーグは九州ブロックも行われていた。 ルール [ ] 第6期以前• 点棒の合計で勝敗を競うものではなく着順を重視したシステムになっている。 1位(トップ)を3勝0敗、2位を2勝1敗、3位を1勝2敗、4位を0勝3敗として扱う。 同着なら引き分け扱い。 (例・1着2人同着なら両者とも2勝0敗1引分、2着2人同着なら両者とも1勝1敗1引分となる)• 合計の勝敗による勝率で成績が決定される。 勝率が同じ場合は、素点の合計で決定。 第7期~2018• 勝敗システムを廃止し、ポイント制に変更された。 25000点持ちの30000点返しで、トップ者にはオカの20000点が加点。 また、1回戦の集合時間に遅刻したチームは現在の得点から30000点の減点となる。 一発・裏ドラ・カンドラありのに準拠。 2019以降• 2018までのルールに加え、個人・団体ともに東日本リーグと準決勝以降は時間制限が追加。 準決勝のシステムも変更となり、リーグでの個人上位数名とプレーオフを制した12名、またはリーグの各組首位と東日本リーグの各組2位のうち最も得点の高い1チーム(2019は2チーム)の計12チームが同じメンバーで3卓に分かれて3回戦を戦い、首位が決勝進出。 2位と3位のうち得点が高い選手かチームが敗者復活戦に進出。 翌日の敗者復活戦は1回戦勝負でトップが決勝に進出。 その後の決勝は3回戦を行ってトップがその年の麻雀女王か優勝チームとなる。 また、減点制も強化され、チームで現在の得点から75000点、所属プロは1人辺り同25000点の減点になった。 歴代優勝者 [ ] 個人戦(カッコ内は優勝当時の所属団体)• 第1期 )• 第2期 ()• 第3期 (同)• 第4期• 第5期 佐藤かづみ (同)• 第7期 水瀬千尋 (日本プロ麻雀協会)• 第8期 (日本プロ麻雀連盟)• 第9期 上野あいみ (日本プロ麻雀協会)• 第10期 (同)• 第11期 水瀬夏海 (同)• 2018 水口美香(同)• 2019 中野ありさ(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 2020 内田みこ(日本プロ麻雀連盟) 団体戦• 第4期 JAJA雀• 第5期 はこパラ• 第6期 マーチャオ• 第7期 Club NPM• 第8期 Club NPM• 第9期 かめきたざわ• 第10期 雀サクッ• 第11期 アルバン• 2018 Club NPM• 2019 fairy• 2020 マーチャオ 脚注 [ ]• 個人戦優勝者の出場権で女流モンド杯に出場したのは第7期優勝の水瀬千尋のみ。 第6期優勝の池沢は当時アマチュアのため出場できず、第8期優勝の高宮は前年度の女流モンド杯で優勝し、すでに出場権を得ていたため前年度産休で欠場したが出場している。 出典 [ ]•

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井出康平プロ、第16回モンド杯優勝!!!!

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概要 [ ] 1年を通じて行われるテレビ麻雀対局の最高峰リーグ戦とされ、各カテゴリーごとのリーグ戦優勝者と前年度のモンド王座決定戦優勝者により、頂点を争う最終決戦(モンド王座決定戦)を行っている。 1997年から2003年までは「 」の名称だったが、2004年に「 モンド21麻雀プロリーグ」へ改称。 2010年11月1日よりチャンネル名称がMONDO21からMONDO TVに変更されたのに伴い、現名称となる。 2014年現在、本番組内で放送される麻雀対局番組は原則として「女流モンド杯」「モンド杯」「名人戦」「モンド王座決定戦」。 MONDO TVが制作する麻雀番組は他にもあるが、それらは本番組とは異なる枠で放送している。 「」および「」も参照 本番組などで放送された過去の麻雀対局シリーズは、一部がDVD化されている ほか、インターネットによる有料配信(MONDO TVオンデマンド)でも視聴可能。 各大会の概説 [ ] 7月の女流モンド杯から新シーズンがスタートし、10月よりモンド杯、翌年2月より名人戦の三大タイトル戦が各16週ずつ放送され、すべての優勝者が決定後の6月から7月にかけて4週で放送されるモンド王座決定戦で年間チャンピオンが決定する。 各回のシステムは出場選手の人数により異なる(後述)。 なお以下に示した回より以前の大会形式は、下記と大きく異なる場合がある。 女流モンド杯 [ ] 女流モンド杯は女流プロによるリーグ戦。 2003年に「女流モンド21杯」の名称で初開催。 モンド杯 [ ] 1997年に「モンド21杯」としての麻雀対局番組がスタート。 名人戦の開催に伴い第8回より50歳未満の男性プロによるリーグ戦となる。 過去にはプロ以外の著名人も出場しており、第5回では俳優のが優勝したこともあった。 名人戦 [ ] 名人戦は50歳以上の男性プロによるリーグ戦。 2007年にモンド21麻雀プロリーグの放送開始10周年を記念し、第1回モンド21杯の出場者 が集って「モンド21名人戦」の名称で初開催。 モンド王座決定戦 [ ] 前回優勝者と当該年度に行われた女流モンド杯・モンド杯・名人戦の各優勝者で、年間チャンピオンを決定する。 前回優勝者が女流モンド杯・モンド杯・名人戦を優勝した場合は、そのタイトル戦の準優勝者が繰り上がりで出場する。 また、出場予定者が病気等で出場を辞退した際も同様。 2003年に、麻雀デラックス(当時)で行われた主な大会の優勝者や各プロ団体のタイトルホルダーが出場 して「モンド21王座決定戦」の名称で初開催。 各大会のシステム [ ] 各大会が16週(王座決定戦のみ4週)の放送となって以降のシステムについて述べる。 出場者12名の大会(女流モンド杯:第16回以降 、モンド杯:第19回以降 )• 予選:出場者12名が各半荘6回ずつ行い、総合得点の上位2名が決勝へ進出、下位2名が予選敗退、残る8名が準決勝へと駒を進める(なお放送は各自4戦ずつ分のみが放送され、各自2戦は放送のない対局となる)• 準決勝:予選の得点を持ち越して各半荘1回を行い、得点上位の2名が決勝へ進出• 決勝:これまでの得点を持ち越さずに半荘2回を行い、2戦合計の最高得点者が優勝 なお決勝進出者と準決勝敗退者のうち上位4名の計8名は翌年の出場権が与えられ、予選敗退者2名および準決勝敗退者の下位2名の計4名は次回開催の本戦出場をかけてそれぞれのモンドチャレンジマッチ(入れ替え戦)に出場する。 出場者10名の大会(名人戦:第11回以降 )• 予選:出場者10名が各半荘4回ずつ行い、総合得点の上位8名が準決勝へ進出• 準決勝:予選の得点を持ち越して各半荘2回を行い、得点上位の4名が決勝へ進出• 決勝:準決勝までの得点を持ち越さずに半荘2回を行い、2戦合計の最高得点者が優勝 モンド王座決定戦のシステム(第4回以降)• 出場者4名が半荘4回を行い、4戦合計の最高得点者が優勝 過去に行われた大会システム [ ] 出場者8名の大会(女流モンド杯:第7回から第9回、モンド杯:第10回から第15回、名人戦:第3回から第10回)• 予選:出場者8名が各半荘7回ずつ行い、総合得点の上位4名が決勝へ進出• 決勝:予選の得点を持ち越さずに半荘2回を行い、2戦合計の最高得点者が優勝 出場者12名の大会(女流モンド杯:第10回から第15回 、モンド杯:第16回から第18回 )• 予選:出場者12名が各半荘4回ずつ行い、総合得点の上位8名が準決勝へ進出• 準決勝:予選の得点を持ち越して各半荘1回を行い、得点上位の4名が決勝へ進出• 決勝:準決勝までの得点を持ち越さずに半荘2回を行い、2戦合計の最高得点者が優勝 なお準決勝進出者の8名は翌年の出場権が与えられ、(第10回女流モンド杯を除き)予選敗退の下位4名は翌年の女流モンドチャレンジマッチ・モンドチャレンジマッチ(入れ替え戦)に出場し本戦出場を目指す。 歴代優勝者 [ ] なお括弧内は優勝当時の所属団体を、括弧の後の数字は優勝回数を記す。 女流モンド杯 [ ]• 第1回:()• 第2回:()• 第3回:(同)• 第4回:(日本プロ麻雀連盟)• 第5回:()• 第6回:(日本プロ麻雀連盟)• 第7回:宮内こずえ(同)2• 第8回:和泉由希子(同)2• 第9回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第10回:(日本プロ麻雀連盟)• 第11回:(同)• 第12回:魚谷侑未(同)2• 第13回:茅森早香(最高位戦日本プロ麻雀協会)2• 第14回:(日本プロ麻雀連盟)• 第15回:(同)• 第16回:大島麻美(日本プロ麻雀協会)• 第17回:(日本プロ麻雀連盟) モンド杯 [ ]• 第1回:(日本プロ麻雀連盟)• 第2回:安藤満(同)2• 第3回:(同 )• 第4回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第5回:(俳優 )• 第6回:(日本プロ麻雀連盟)• 第7回:土田浩翔(・)2• 第8回:土田浩翔(同)3• 第9回:(日本プロ麻雀連盟)• 第10回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第11回:佐々木寿人(日本プロ麻雀連盟)2• 第12回:佐々木寿人(同)3• 第13回:(同)• 第14回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第15回:(日本プロ麻雀連盟)• 第16回:(同)• 第17回:佐々木寿人(同)4• 第18回:(同)• 第19回:(同)• 第20回:(最高位戦日本プロ麻雀協会) 名人戦 [ ]• 第1回:飯田正人(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第2回:(同)• 第3回:飯田正人(同)2• 第4回:(日本プロ麻雀連盟)• 第5回:(同)• 第6回:飯田正人(最高位戦日本プロ麻雀協会)3• 第7回:(日本プロ麻雀連盟)• 第8回:新津潔(最高位戦日本プロ麻雀協会)2• 第9回:前原雄大(日本プロ麻雀連盟)2• 第10回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第11回:近藤誠一(同)2• 第12回:(同)• 第13回:新津潔(同) 3• 第14回:(日本プロ麻雀連盟) モンド王座決定戦 [ ]• 第1回:(日本プロ麻雀協会)• 第2回:滝沢和典(日本プロ麻雀連盟)• 第3回:二階堂亜樹(同)• 第4回:土田浩翔(日本麻雀機構・RMU)• 第5回:和泉由希子(日本プロ麻雀連盟)• 第6回:荒正義(同)• 第7回:荒正義(同)2• 第8回:前原雄大(同)• 第9回:魚谷侑未(同)• 第10回:村上淳(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第11回:魚谷侑未(日本プロ麻雀連盟)2• 第12回:魚谷侑未(同)3• 第13回:近藤誠一(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第14回:金子正輝(同)• 第15回:金子正輝(同)2• 第16回:の影響で放送開始日未定 大会公式ルール [ ] モンド麻雀プロリーグが定める公式ルールは以下の通り。 概ね一般的な4人打ちリーチ麻雀のルールに準拠しているが、一部特別規定もある。 麻雀の概要については「」を、一般的な麻雀のルールについては「」を参照 基本 [ ]• 東南半荘戦• 喰いタン・先ヅケあり• 常時1翻縛り(和了時に1翻あればよい)• 25000点持ちの30000点返し。 終了時、1位の者にオカ(20000点)を加算• 順位は上家優先なし。 同得点の場合は同順位とし、オカ・ウマともに同得点者の人数で割って加減• 王牌は14枚残し• ドラ・裏ドラ・カンドラ・カン裏あり(ドラはいずれも表示牌の次牌)• 途中流局なし• オーラス時、親の和了り止めなし• ハコ割れ終了なし(持ち点以上の失点はマイナス点となる)• ダブロン・トリプルロンなし(上家の頭ハネ)• チー・ポン・カン、ロン、ツモ、リーチは必ず発声して行う• ポン・カンはチーに、ロンはすべてに優先するが、発声が著しく遅れた場合はこれに相当しない• ノーテン罰符は場3000点。 形式テンパイでよいが、自分の手牌で和了牌が消去されているものはテンパイとしない• 積み棒1本につき300点• 自分の牌に関する見せ牌規定はない• 連荘は親の和了り、または流局時に親がテンパイしていれば成立。 流局時に親がノーテンか、子が和了った場合は次局へ移る(オーラスの場合は終局) リーチ [ ]• リーチは1翻(ダブルリーチは2翻)、リーチ棒は1000点• 自分のツモ番がなくてもリーチはかけられる• リーチの取り消しはできない(発声のみでも取消は認められない)• ノーテンリーチは流局時にチョンボとして扱う• リーチ棒はその局の和了者が取得。 流局の場合は供託となり、次の和了者が取得。 オーラスで流局となった場合は、1位者がリーチ棒を取得• オープンリーチなし• フリテンリーチあり(ツモ和了りのみ認められる)。 リーチをかけた後に和了牌を見送った場合、以後はフリテンリーチと同様の扱いとなる カン [ ]• カンを行うときは、4枚の牌をすべて見せてからにする• リーチ後の暗カンは、手牌のメンツ構成が変わらない場合のみ可能• 嶺上開花による和了りはすべてツモ和了り• 4回カン行為が行われていた場合、5回目のカンはできない• 暗カンのチャンカンは不可(国士無双の特例もなし)• 海底牌・河底牌はカンできない• チャンカンでの和了りがあった場合、新たなカンドラは乗らない• 嶺上開花の1翻と海底摸月の1翻は重複しない 役満 [ ]• 以下の役を役満とし、親48000点・子32000点とする• 天和(親が第1ツモで和了)• 地和(子が第1ツモで和了。 ただし、それ以前にポン・カン・チーが入っていないこと)• 大三元• 四暗刻• 清老頭• 大四喜• 小四喜• 字一色• 緑一色(を含まなくても可)• 国士無双(前述の通り、和了牌を暗カンされた場合はロンできない)• 九連宝燈(和了形が九連宝燈の形になっていれば可)• 四槓子(雀頭の完成をもって和了りとする)• 数え役満はなし(11翻以上はすべて三倍満)• 上記の役が2種類以上同時に成立する場合のみダブル役満とする(国士無双十三面待ち・四暗刻単騎待ち・九連宝燈九面待ち・大四喜はダブル役満にはならない) パオ(責任払い) [ ]• パオの適用は、以下の場合に限る• 大三元:三種類目の三元牌をポン(カン)させた場合• 大四喜:四種類目の風牌をポン(カン)させた場合• 四槓子:すでに3つの槓子をさらし、かつ暗刻を持っている者に4つ目のカンをさせた場合• パオが適用された場合、ツモ和了りは責任払い、他に放銃者がいた場合は放銃者と折半 和了り放棄 [ ]• 以下の行為をした者は和了り放棄となり、和了り放棄の宣言を受けた後は和了り・テンパイ宣言・ポン・チー・カン・リーチの行為が禁止される• 誤フーロ• 空ポン・空チー• 多牌・少牌• 上記以外の事項についてはルール委員がその時点で判断し、裁定する チョンボ [ ]• 以下の行為があった場合、チョンボとする• 誤ロン(発声のみでもチョンボ)• 和了り宣言した牌で和了っていなかった場合、また自らのフリテンおよび同巡内に別の和了り牌が切られていた場合(ただし、ツモによる和了りは後者には含めない)• ノーテンリーチ(流局時)• リーチ後、正当ではない暗カンをした場合(流局時)• 和了り放棄の行為をした後、禁止行為をした場合• 上記以外の事項についてはルール委員がその時点で判断し、裁定する• チョンボの罰符は、12000点を卓外供託とする• チョンボが発生した局はノーゲーム扱い(積棒は増えず、同じ親で再ゲーム)となる。 チョンボが発生した局に出されたリーチ棒などは、出した本人に戻される 補足事項 [ ]• の採用(通常の点数計算で左側の点数になる場合、右側の点数に切り上げる)• 喰い替えはできない。 現場喰い替え、スジ喰い替え(両面喰い替え)ともに不可• 連風牌の対子は2符として計算する 放送時間 [ ] 以下に示した放送時間は変更される場合もあるので、公式サイトや番組表などで確認のこと。 初回放送 [ ]• 火曜日・23:00 - 24:30 リピート放送 [ ] 上記で放送した回は、以下の時間帯で繰り返し放送される。 水曜日・8:00 - 9:30• 金曜日・20:00 - 21:30• 土曜日・14:00 - 15:30• 土曜日・24:00 - 25:30• 日曜日・17:30 - 19:00• 火曜日・13:30 - 15:00 再放送 [ ] 過去に放送したシリーズの再放送枠。 月 - 日曜日・5:00 - 6:30• 月 - 金曜日・12:00 - 13:30• 月 - 金曜日・17:00 - 18:30 その他の大会 [ ] 現在行われている大会 [ ] 麻雀 BATTLE ROYAL [ ] 年1回放送される特別対局。 男性プロ・女流プロ・著名人らがそれぞれチームを組み対戦する。 2001年に初開催。 年末年始の放送が通例となっていたが、『麻雀BATTLE ROYAL 2014』では初の試みとして、2013年11月10日に生放送(MONDO TVおよびweb配信)され 、以降は毎年11月(基本的に第2日曜日)の生放送と正月特番(半荘1戦ずつの4回放送)となっている。 女流モンドチャレンジマッチ・モンドチャレンジマッチ [ ] 女流モンド杯・モンド杯の本戦出場権を争う入替選抜戦。 前回シーズンの予選落ち4名と選抜された若手の女流プロ・男子プロ4名がA卓・B卓に分かれ半荘2回を行い、各卓上位1名が本戦出場権を得られる。 なお『夕刊フジ杯争奪 麻雀女流リーグ』の個人戦優勝者に女流モンドチャレンジマッチの出場権が与えられている。 過去に行われていた大会 [ ] 女流モンド新人戦・モンド新人戦 若手の女流プロ・男子プロによる女流モンド杯・モンド杯の本戦出場権を争う。 本放送において参加資格は男性は35歳以下、女性は30歳未満(20代限定)と紹介されている。 予選 を勝ち抜いた8名が2卓に分かれて半荘1回を行い、各卓2位までが決勝進出。 決勝は半荘2回を行い、優勝者のみが本戦出場権を得られる。 女流チャレンジCUP 女流モンド21杯への出場権をかけた若手女流プロによる大会。 新鋭モンド21杯 モンド21杯・女流モンド21杯への出場権をかけた各麻雀プロ団体の男女若手プロによる大会。 未来戦士21杯 次世代を担う若手プロによる大会。 麻雀さんクイーンカップ 「」を参照 2003年より、雀荘チェーン「麻雀サン」の主催で行われていた女流プロによる大会。 優勝者が女流モンド杯へ出場できる時期もあった。 2010年より放送がに移り、さらに2014年からは姫ロン杯の4大大会の1つとしてインターネット上での動画配信形式に移行。 決勝はで生配信された。 2015年からニコニコ生放送とライブの姫ロンチャンネルで全対局が生配信されている。 実況・解説 [ ] 実況・進行 [ ]• 土屋和彦 - フリーアナウンサー。 ほとんどの対局で実況担当。 間宮久美子 - フリーアナウンサー、レポーター。 女流モンドチャレンジマッチの実況担当。 筒井大輔 - フリーアナウンサー。 モンドチャレンジマッチの実況のほか、も担当。 ナビゲーター解説 [ ]• 清水香織 - 日本プロ麻雀連盟所属。 - フリーのプロ(元・日本プロ麻雀協会所属)。 モンド杯、モンドチャレンジマッチの解説を担当。 - 麻雀評論家(元最高位戦日本プロ麻雀協会・所属)。 名人戦の解説を担当。 プレーヤー解説・ゲスト解説 [ ]• 予選では、プレーヤー解説として抜け番となる出場者が各1回出演するのが通例となっている。 各大会1回戦は前回優勝者が解説を行なう。 女流モンド杯、モンド杯の準決勝は、それぞれの予選1位、2位の決勝進出者が解説として出演する。 名人戦では、ゲスト解説としてモンド王座決定戦の出場者(女流モンド杯・モンド杯の優勝者、モンド王座の前回優勝者)が出演することがある。 また、チャレンジマッチでは、前回の優勝者や本選出場者がゲスト解説として出演。 関連番組 [ ] プロ雀士・飯田正人スペシャル その偉大なる軌跡 2012年5月に死去したを偲んで、過去の対局や対戦してきたプロへのインタビューなどでこれまでの足跡を振り返る特別番組。 モンド麻雀プロリーグ 役満ベストセレクション モンド麻雀プロリーグ(麻雀デラックス・麻雀 BATTLE ROYALを含む)で和了したすべての役満を紹介し、モンド麻雀プロリーグの歴史を振り返る番組。 モンド麻雀プロリーグ 至高の一局 モンド麻雀プロリーグ(麻雀 BATTLE ROYALを含む)での対局のうち、番組スタッフおよびゲストプロがセレクトした名対局を振り返る番組。 役満ベストセレクションとは異なり、和了りだけをクローズアップするのではなく放銃回避のうえ流局となった対局も取り上げられている。 脚注 [ ]• 第1回モンド21杯優勝者の安藤満が2004年に死去したため、安藤を除く5名での対局となった。 ただし、第1回は予備予選からの勝ち上がりおよび視聴者推薦(ファン投票)から、第2回は予備予選からの勝ち上がりおよび過去の麻雀プロリーグでの順位率からの出場枠があった。 タイトル獲得当時は日本プロ麻雀連盟所属で、2006年に日本プロ麻雀連盟から独立しての設立(2010年に活動休止)・2007年にRMUへの参加(2010年に離脱)を経て、2011年より最高位戦日本プロ麻雀協会所属となる。 出典 [ ]• - MONDO TV、2014年10月5日閲覧• - MONDO TV、2014年10月5日閲覧• - MONDO TV、2018年7月9日閲覧• - MONDO TV、2018年10月24日閲覧• - MONDO TV、2017年1月23日閲覧• - MONDO TV、2015年11月5日閲覧• 現・日本プロ麻雀連盟• MONDO TV. 2015年2月21日閲覧。 - MONDO TV、2014年6月9日閲覧• 2016年7月12日閲覧。 ここまでの様子は準決勝対局前にダイジェストで放送される。 2016年7月12日閲覧。 - News2u・2009年4月10日• シオノ事務所、2014年6月9日閲覧• - MONDO TV、2014年6月10日閲覧• - MONDO TV、2014年6月9日閲覧• - MONDO TV、2014年6月9日閲覧• - MONDO TV、2015年10月2日閲覧 過去の結果に関する出典 [ ]• (2014年6月8日閲覧) - 無料会員登録後、以下の全成績が閲覧可能• モンド杯:第6回以降• 女流モンド杯:第6回以降• 名人戦:第2回以降• 王座決定戦:第3回以降• - 有料会員登録後、モンド麻雀プロリーグを含む対局の牌譜をパソコンで再生可能 外部リンク [ ]• - 一部番組制作に関わっている.

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井出洋介がモンドの試合に出てこない理由を教えてください。

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概要 [ ] 1年を通じて行われるテレビ麻雀対局の最高峰リーグ戦とされ、各カテゴリーごとのリーグ戦優勝者と前年度のモンド王座決定戦優勝者により、頂点を争う最終決戦(モンド王座決定戦)を行っている。 1997年から2003年までは「 」の名称だったが、2004年に「 モンド21麻雀プロリーグ」へ改称。 2010年11月1日よりチャンネル名称がMONDO21からMONDO TVに変更されたのに伴い、現名称となる。 2014年現在、本番組内で放送される麻雀対局番組は原則として「女流モンド杯」「モンド杯」「名人戦」「モンド王座決定戦」。 MONDO TVが制作する麻雀番組は他にもあるが、それらは本番組とは異なる枠で放送している。 「」および「」も参照 本番組などで放送された過去の麻雀対局シリーズは、一部がDVD化されている ほか、インターネットによる有料配信(MONDO TVオンデマンド)でも視聴可能。 各大会の概説 [ ] 7月の女流モンド杯から新シーズンがスタートし、10月よりモンド杯、翌年2月より名人戦の三大タイトル戦が各16週ずつ放送され、すべての優勝者が決定後の6月から7月にかけて4週で放送されるモンド王座決定戦で年間チャンピオンが決定する。 各回のシステムは出場選手の人数により異なる(後述)。 なお以下に示した回より以前の大会形式は、下記と大きく異なる場合がある。 女流モンド杯 [ ] 女流モンド杯は女流プロによるリーグ戦。 2003年に「女流モンド21杯」の名称で初開催。 モンド杯 [ ] 1997年に「モンド21杯」としての麻雀対局番組がスタート。 名人戦の開催に伴い第8回より50歳未満の男性プロによるリーグ戦となる。 過去にはプロ以外の著名人も出場しており、第5回では俳優のが優勝したこともあった。 名人戦 [ ] 名人戦は50歳以上の男性プロによるリーグ戦。 2007年にモンド21麻雀プロリーグの放送開始10周年を記念し、第1回モンド21杯の出場者 が集って「モンド21名人戦」の名称で初開催。 モンド王座決定戦 [ ] 前回優勝者と当該年度に行われた女流モンド杯・モンド杯・名人戦の各優勝者で、年間チャンピオンを決定する。 前回優勝者が女流モンド杯・モンド杯・名人戦を優勝した場合は、そのタイトル戦の準優勝者が繰り上がりで出場する。 また、出場予定者が病気等で出場を辞退した際も同様。 2003年に、麻雀デラックス(当時)で行われた主な大会の優勝者や各プロ団体のタイトルホルダーが出場 して「モンド21王座決定戦」の名称で初開催。 各大会のシステム [ ] 各大会が16週(王座決定戦のみ4週)の放送となって以降のシステムについて述べる。 出場者12名の大会(女流モンド杯:第16回以降 、モンド杯:第19回以降 )• 予選:出場者12名が各半荘6回ずつ行い、総合得点の上位2名が決勝へ進出、下位2名が予選敗退、残る8名が準決勝へと駒を進める(なお放送は各自4戦ずつ分のみが放送され、各自2戦は放送のない対局となる)• 準決勝:予選の得点を持ち越して各半荘1回を行い、得点上位の2名が決勝へ進出• 決勝:これまでの得点を持ち越さずに半荘2回を行い、2戦合計の最高得点者が優勝 なお決勝進出者と準決勝敗退者のうち上位4名の計8名は翌年の出場権が与えられ、予選敗退者2名および準決勝敗退者の下位2名の計4名は次回開催の本戦出場をかけてそれぞれのモンドチャレンジマッチ(入れ替え戦)に出場する。 出場者10名の大会(名人戦:第11回以降 )• 予選:出場者10名が各半荘4回ずつ行い、総合得点の上位8名が準決勝へ進出• 準決勝:予選の得点を持ち越して各半荘2回を行い、得点上位の4名が決勝へ進出• 決勝:準決勝までの得点を持ち越さずに半荘2回を行い、2戦合計の最高得点者が優勝 モンド王座決定戦のシステム(第4回以降)• 出場者4名が半荘4回を行い、4戦合計の最高得点者が優勝 過去に行われた大会システム [ ] 出場者8名の大会(女流モンド杯:第7回から第9回、モンド杯:第10回から第15回、名人戦:第3回から第10回)• 予選:出場者8名が各半荘7回ずつ行い、総合得点の上位4名が決勝へ進出• 決勝:予選の得点を持ち越さずに半荘2回を行い、2戦合計の最高得点者が優勝 出場者12名の大会(女流モンド杯:第10回から第15回 、モンド杯:第16回から第18回 )• 予選:出場者12名が各半荘4回ずつ行い、総合得点の上位8名が準決勝へ進出• 準決勝:予選の得点を持ち越して各半荘1回を行い、得点上位の4名が決勝へ進出• 決勝:準決勝までの得点を持ち越さずに半荘2回を行い、2戦合計の最高得点者が優勝 なお準決勝進出者の8名は翌年の出場権が与えられ、(第10回女流モンド杯を除き)予選敗退の下位4名は翌年の女流モンドチャレンジマッチ・モンドチャレンジマッチ(入れ替え戦)に出場し本戦出場を目指す。 歴代優勝者 [ ] なお括弧内は優勝当時の所属団体を、括弧の後の数字は優勝回数を記す。 女流モンド杯 [ ]• 第1回:()• 第2回:()• 第3回:(同)• 第4回:(日本プロ麻雀連盟)• 第5回:()• 第6回:(日本プロ麻雀連盟)• 第7回:宮内こずえ(同)2• 第8回:和泉由希子(同)2• 第9回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第10回:(日本プロ麻雀連盟)• 第11回:(同)• 第12回:魚谷侑未(同)2• 第13回:茅森早香(最高位戦日本プロ麻雀協会)2• 第14回:(日本プロ麻雀連盟)• 第15回:(同)• 第16回:大島麻美(日本プロ麻雀協会)• 第17回:(日本プロ麻雀連盟) モンド杯 [ ]• 第1回:(日本プロ麻雀連盟)• 第2回:安藤満(同)2• 第3回:(同 )• 第4回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第5回:(俳優 )• 第6回:(日本プロ麻雀連盟)• 第7回:土田浩翔(・)2• 第8回:土田浩翔(同)3• 第9回:(日本プロ麻雀連盟)• 第10回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第11回:佐々木寿人(日本プロ麻雀連盟)2• 第12回:佐々木寿人(同)3• 第13回:(同)• 第14回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第15回:(日本プロ麻雀連盟)• 第16回:(同)• 第17回:佐々木寿人(同)4• 第18回:(同)• 第19回:(同)• 第20回:(最高位戦日本プロ麻雀協会) 名人戦 [ ]• 第1回:飯田正人(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第2回:(同)• 第3回:飯田正人(同)2• 第4回:(日本プロ麻雀連盟)• 第5回:(同)• 第6回:飯田正人(最高位戦日本プロ麻雀協会)3• 第7回:(日本プロ麻雀連盟)• 第8回:新津潔(最高位戦日本プロ麻雀協会)2• 第9回:前原雄大(日本プロ麻雀連盟)2• 第10回:(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第11回:近藤誠一(同)2• 第12回:(同)• 第13回:新津潔(同) 3• 第14回:(日本プロ麻雀連盟) モンド王座決定戦 [ ]• 第1回:(日本プロ麻雀協会)• 第2回:滝沢和典(日本プロ麻雀連盟)• 第3回:二階堂亜樹(同)• 第4回:土田浩翔(日本麻雀機構・RMU)• 第5回:和泉由希子(日本プロ麻雀連盟)• 第6回:荒正義(同)• 第7回:荒正義(同)2• 第8回:前原雄大(同)• 第9回:魚谷侑未(同)• 第10回:村上淳(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第11回:魚谷侑未(日本プロ麻雀連盟)2• 第12回:魚谷侑未(同)3• 第13回:近藤誠一(最高位戦日本プロ麻雀協会)• 第14回:金子正輝(同)• 第15回:金子正輝(同)2• 第16回:の影響で放送開始日未定 大会公式ルール [ ] モンド麻雀プロリーグが定める公式ルールは以下の通り。 概ね一般的な4人打ちリーチ麻雀のルールに準拠しているが、一部特別規定もある。 麻雀の概要については「」を、一般的な麻雀のルールについては「」を参照 基本 [ ]• 東南半荘戦• 喰いタン・先ヅケあり• 常時1翻縛り(和了時に1翻あればよい)• 25000点持ちの30000点返し。 終了時、1位の者にオカ(20000点)を加算• 順位は上家優先なし。 同得点の場合は同順位とし、オカ・ウマともに同得点者の人数で割って加減• 王牌は14枚残し• ドラ・裏ドラ・カンドラ・カン裏あり(ドラはいずれも表示牌の次牌)• 途中流局なし• オーラス時、親の和了り止めなし• ハコ割れ終了なし(持ち点以上の失点はマイナス点となる)• ダブロン・トリプルロンなし(上家の頭ハネ)• チー・ポン・カン、ロン、ツモ、リーチは必ず発声して行う• ポン・カンはチーに、ロンはすべてに優先するが、発声が著しく遅れた場合はこれに相当しない• ノーテン罰符は場3000点。 形式テンパイでよいが、自分の手牌で和了牌が消去されているものはテンパイとしない• 積み棒1本につき300点• 自分の牌に関する見せ牌規定はない• 連荘は親の和了り、または流局時に親がテンパイしていれば成立。 流局時に親がノーテンか、子が和了った場合は次局へ移る(オーラスの場合は終局) リーチ [ ]• リーチは1翻(ダブルリーチは2翻)、リーチ棒は1000点• 自分のツモ番がなくてもリーチはかけられる• リーチの取り消しはできない(発声のみでも取消は認められない)• ノーテンリーチは流局時にチョンボとして扱う• リーチ棒はその局の和了者が取得。 流局の場合は供託となり、次の和了者が取得。 オーラスで流局となった場合は、1位者がリーチ棒を取得• オープンリーチなし• フリテンリーチあり(ツモ和了りのみ認められる)。 リーチをかけた後に和了牌を見送った場合、以後はフリテンリーチと同様の扱いとなる カン [ ]• カンを行うときは、4枚の牌をすべて見せてからにする• リーチ後の暗カンは、手牌のメンツ構成が変わらない場合のみ可能• 嶺上開花による和了りはすべてツモ和了り• 4回カン行為が行われていた場合、5回目のカンはできない• 暗カンのチャンカンは不可(国士無双の特例もなし)• 海底牌・河底牌はカンできない• チャンカンでの和了りがあった場合、新たなカンドラは乗らない• 嶺上開花の1翻と海底摸月の1翻は重複しない 役満 [ ]• 以下の役を役満とし、親48000点・子32000点とする• 天和(親が第1ツモで和了)• 地和(子が第1ツモで和了。 ただし、それ以前にポン・カン・チーが入っていないこと)• 大三元• 四暗刻• 清老頭• 大四喜• 小四喜• 字一色• 緑一色(を含まなくても可)• 国士無双(前述の通り、和了牌を暗カンされた場合はロンできない)• 九連宝燈(和了形が九連宝燈の形になっていれば可)• 四槓子(雀頭の完成をもって和了りとする)• 数え役満はなし(11翻以上はすべて三倍満)• 上記の役が2種類以上同時に成立する場合のみダブル役満とする(国士無双十三面待ち・四暗刻単騎待ち・九連宝燈九面待ち・大四喜はダブル役満にはならない) パオ(責任払い) [ ]• パオの適用は、以下の場合に限る• 大三元:三種類目の三元牌をポン(カン)させた場合• 大四喜:四種類目の風牌をポン(カン)させた場合• 四槓子:すでに3つの槓子をさらし、かつ暗刻を持っている者に4つ目のカンをさせた場合• パオが適用された場合、ツモ和了りは責任払い、他に放銃者がいた場合は放銃者と折半 和了り放棄 [ ]• 以下の行為をした者は和了り放棄となり、和了り放棄の宣言を受けた後は和了り・テンパイ宣言・ポン・チー・カン・リーチの行為が禁止される• 誤フーロ• 空ポン・空チー• 多牌・少牌• 上記以外の事項についてはルール委員がその時点で判断し、裁定する チョンボ [ ]• 以下の行為があった場合、チョンボとする• 誤ロン(発声のみでもチョンボ)• 和了り宣言した牌で和了っていなかった場合、また自らのフリテンおよび同巡内に別の和了り牌が切られていた場合(ただし、ツモによる和了りは後者には含めない)• ノーテンリーチ(流局時)• リーチ後、正当ではない暗カンをした場合(流局時)• 和了り放棄の行為をした後、禁止行為をした場合• 上記以外の事項についてはルール委員がその時点で判断し、裁定する• チョンボの罰符は、12000点を卓外供託とする• チョンボが発生した局はノーゲーム扱い(積棒は増えず、同じ親で再ゲーム)となる。 チョンボが発生した局に出されたリーチ棒などは、出した本人に戻される 補足事項 [ ]• の採用(通常の点数計算で左側の点数になる場合、右側の点数に切り上げる)• 喰い替えはできない。 現場喰い替え、スジ喰い替え(両面喰い替え)ともに不可• 連風牌の対子は2符として計算する 放送時間 [ ] 以下に示した放送時間は変更される場合もあるので、公式サイトや番組表などで確認のこと。 初回放送 [ ]• 火曜日・23:00 - 24:30 リピート放送 [ ] 上記で放送した回は、以下の時間帯で繰り返し放送される。 水曜日・8:00 - 9:30• 金曜日・20:00 - 21:30• 土曜日・14:00 - 15:30• 土曜日・24:00 - 25:30• 日曜日・17:30 - 19:00• 火曜日・13:30 - 15:00 再放送 [ ] 過去に放送したシリーズの再放送枠。 月 - 日曜日・5:00 - 6:30• 月 - 金曜日・12:00 - 13:30• 月 - 金曜日・17:00 - 18:30 その他の大会 [ ] 現在行われている大会 [ ] 麻雀 BATTLE ROYAL [ ] 年1回放送される特別対局。 男性プロ・女流プロ・著名人らがそれぞれチームを組み対戦する。 2001年に初開催。 年末年始の放送が通例となっていたが、『麻雀BATTLE ROYAL 2014』では初の試みとして、2013年11月10日に生放送(MONDO TVおよびweb配信)され 、以降は毎年11月(基本的に第2日曜日)の生放送と正月特番(半荘1戦ずつの4回放送)となっている。 女流モンドチャレンジマッチ・モンドチャレンジマッチ [ ] 女流モンド杯・モンド杯の本戦出場権を争う入替選抜戦。 前回シーズンの予選落ち4名と選抜された若手の女流プロ・男子プロ4名がA卓・B卓に分かれ半荘2回を行い、各卓上位1名が本戦出場権を得られる。 なお『夕刊フジ杯争奪 麻雀女流リーグ』の個人戦優勝者に女流モンドチャレンジマッチの出場権が与えられている。 過去に行われていた大会 [ ] 女流モンド新人戦・モンド新人戦 若手の女流プロ・男子プロによる女流モンド杯・モンド杯の本戦出場権を争う。 本放送において参加資格は男性は35歳以下、女性は30歳未満(20代限定)と紹介されている。 予選 を勝ち抜いた8名が2卓に分かれて半荘1回を行い、各卓2位までが決勝進出。 決勝は半荘2回を行い、優勝者のみが本戦出場権を得られる。 女流チャレンジCUP 女流モンド21杯への出場権をかけた若手女流プロによる大会。 新鋭モンド21杯 モンド21杯・女流モンド21杯への出場権をかけた各麻雀プロ団体の男女若手プロによる大会。 未来戦士21杯 次世代を担う若手プロによる大会。 麻雀さんクイーンカップ 「」を参照 2003年より、雀荘チェーン「麻雀サン」の主催で行われていた女流プロによる大会。 優勝者が女流モンド杯へ出場できる時期もあった。 2010年より放送がに移り、さらに2014年からは姫ロン杯の4大大会の1つとしてインターネット上での動画配信形式に移行。 決勝はで生配信された。 2015年からニコニコ生放送とライブの姫ロンチャンネルで全対局が生配信されている。 実況・解説 [ ] 実況・進行 [ ]• 土屋和彦 - フリーアナウンサー。 ほとんどの対局で実況担当。 間宮久美子 - フリーアナウンサー、レポーター。 女流モンドチャレンジマッチの実況担当。 筒井大輔 - フリーアナウンサー。 モンドチャレンジマッチの実況のほか、も担当。 ナビゲーター解説 [ ]• 清水香織 - 日本プロ麻雀連盟所属。 - フリーのプロ(元・日本プロ麻雀協会所属)。 モンド杯、モンドチャレンジマッチの解説を担当。 - 麻雀評論家(元最高位戦日本プロ麻雀協会・所属)。 名人戦の解説を担当。 プレーヤー解説・ゲスト解説 [ ]• 予選では、プレーヤー解説として抜け番となる出場者が各1回出演するのが通例となっている。 各大会1回戦は前回優勝者が解説を行なう。 女流モンド杯、モンド杯の準決勝は、それぞれの予選1位、2位の決勝進出者が解説として出演する。 名人戦では、ゲスト解説としてモンド王座決定戦の出場者(女流モンド杯・モンド杯の優勝者、モンド王座の前回優勝者)が出演することがある。 また、チャレンジマッチでは、前回の優勝者や本選出場者がゲスト解説として出演。 関連番組 [ ] プロ雀士・飯田正人スペシャル その偉大なる軌跡 2012年5月に死去したを偲んで、過去の対局や対戦してきたプロへのインタビューなどでこれまでの足跡を振り返る特別番組。 モンド麻雀プロリーグ 役満ベストセレクション モンド麻雀プロリーグ(麻雀デラックス・麻雀 BATTLE ROYALを含む)で和了したすべての役満を紹介し、モンド麻雀プロリーグの歴史を振り返る番組。 モンド麻雀プロリーグ 至高の一局 モンド麻雀プロリーグ(麻雀 BATTLE ROYALを含む)での対局のうち、番組スタッフおよびゲストプロがセレクトした名対局を振り返る番組。 役満ベストセレクションとは異なり、和了りだけをクローズアップするのではなく放銃回避のうえ流局となった対局も取り上げられている。 脚注 [ ]• 第1回モンド21杯優勝者の安藤満が2004年に死去したため、安藤を除く5名での対局となった。 ただし、第1回は予備予選からの勝ち上がりおよび視聴者推薦(ファン投票)から、第2回は予備予選からの勝ち上がりおよび過去の麻雀プロリーグでの順位率からの出場枠があった。 タイトル獲得当時は日本プロ麻雀連盟所属で、2006年に日本プロ麻雀連盟から独立しての設立(2010年に活動休止)・2007年にRMUへの参加(2010年に離脱)を経て、2011年より最高位戦日本プロ麻雀協会所属となる。 出典 [ ]• - MONDO TV、2014年10月5日閲覧• - MONDO TV、2014年10月5日閲覧• - MONDO TV、2018年7月9日閲覧• - MONDO TV、2018年10月24日閲覧• - MONDO TV、2017年1月23日閲覧• - MONDO TV、2015年11月5日閲覧• 現・日本プロ麻雀連盟• MONDO TV. 2015年2月21日閲覧。 - MONDO TV、2014年6月9日閲覧• 2016年7月12日閲覧。 ここまでの様子は準決勝対局前にダイジェストで放送される。 2016年7月12日閲覧。 - News2u・2009年4月10日• シオノ事務所、2014年6月9日閲覧• - MONDO TV、2014年6月10日閲覧• - MONDO TV、2014年6月9日閲覧• - MONDO TV、2014年6月9日閲覧• - MONDO TV、2015年10月2日閲覧 過去の結果に関する出典 [ ]• (2014年6月8日閲覧) - 無料会員登録後、以下の全成績が閲覧可能• モンド杯:第6回以降• 女流モンド杯:第6回以降• 名人戦:第2回以降• 王座決定戦:第3回以降• - 有料会員登録後、モンド麻雀プロリーグを含む対局の牌譜をパソコンで再生可能 外部リンク [ ]• - 一部番組制作に関わっている.

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