ブラッククローバーアスタの正体。 【ブラッククローバー】アスタの正体は魔神?悪魔?アスタについて考察してみた

【ブラクロ】233話ネタバレ!ユノの正体はスペード王国の王子だった

ブラッククローバーアスタの正体

Contents• 「アイツ」が裏切ったから、自分達エルフは人間に滅ぼされた。 だけど嘘が見抜ける自分にはわかっていた。 アイツは裏切ってなんていないことを。 だがそれを皆には教えなかった。 ほんの少しでも人間への復讐の情念を削いでしまいたくなかったから。 どうしてももう一度会いたかった、何をどれだけ偽ってでも、それが自分の不実。 その代償がどてっ腹に風穴かよ? だとして、その穴開けてくれたコイツは一体何なんだ? どんな大嘘つきがいやがった。 いつからロンネの、自分達の中に混ざっていた? ライアはその場で倒れてしまいました。 ロンネが話しだしました。 五つ葉には悪魔が棲む。 思い出される、四葉の魔導書に選ばれた魔道士達の絆を利用し、絶望の魔導書を生み出したあの日。 手に入れるはずだったものを今日ついに手に入れる。 ロンネはついに魔石を台座にはめ込みました。 引き続きロンネは語ります。 あの世とこの世の境であるこの影の王宮で、冥府から望みのものを引き出す、魔石の魔法・・・。 おかえり。 と、最後にロンネがいうと同時に、「ただいま」と言いながら、ロンネはその場に倒れます。 するとそこに現れたのは悪魔でした。 黒幕は悪魔だったのです。 悪魔が不完全ではあるが、何百年ぶりの自分の体に、やっぱりいいものだ。 そして悪魔は、パトリに言いました。 四葉の魔導書に選ばれたエルフ。 あなたにはあの日のリヒトと同じように、絶望の底を味わってもらいます。 あの日、人間をたぶらかしてエルフを滅ぼさせたのは自分だ。 と言います。 悪魔は笑いながら魔力欲しさに人間共は簡単に動いてくれ、エルフたちも一所懸命に面白いように自分に騙されて筋書き通りの復讐を、アナタ達皆愚かだ! パトリは、エルフを攻撃しましたが、悪魔が「戻りなさい」との一言で、全ての攻撃がパトリへ跳ね返ってきました。 ユノは、「その体はヴァンジャンス団長のだろ、勝手にやられるのは許さねぇ」と言いました。 悪魔の強さ 悪魔は、ユノの相手は後だと言いました。 ユノは、悪魔がゲスだということは十分わかった、オマエをぶっ飛ばして全てが終わるなら終わらせてやる。 しかし、悪魔は「真空の壁」で簡単に防いでしまいます。 悪魔が自分の言霊(ことだま)魔法の前では全て無意味だ。 この悪魔の規格外な魔法に対して、強くなった今だからコイツには勝てないのがわかる。 とユノは絶望します。 しかしそこに、自分だけだとな。 と言いながら、アスタとミモザが現れました! 感想 まさかの黒幕の悪魔が出てきましたね! そしてすぐにアスタとユノが戦う展開になってしまいましたね。 最後の決戦的な感じになってしいますが…、この一戦で決着となるのでしょうか? 悪魔ですが、最強感出まくりですが大丈夫なのでしょうか…。 アスタの所有している魔導書は、悪魔の棲む5つ葉のグリモワールです。 ユノやミモザは絶望的な気持ちになると思いますが、想いの強いアスタであれば悪魔からのコントロールにも勝てるかもしれません。 となれば、ユノが一人で悪魔と勝負するためには完全にエルフ化するしかないですね。 ここで初めてユノの体に棲むエルフの正体が明らかとなりそうです。 197話以降の悪魔との闘いが楽しみですね! 197話で活躍するアスタの正体は? HD: Asta and Yuno VS Demon. しかし、アスタやユノがどこで生まれたかなどの詳細は全く明かされていません。 しかし、ユノはペンダントのようなものと捨てられており、ユノの出生の秘密にはペンダントが関わっているのではないかと言われています。 アスタも無関係ではないと思っています。 アスタは魔神? 物語の序章で、魔人が人間を滅ぼしかけたと記されていました。 その時、1人の魔導士が魔人を撃退して、魔法帝と呼ばれるようになりましたと書かれています。 またアスタは、体が黒くなる特異能力を持っているので、アスタの正体は魔人ではないかと言われています。 アスタは悪魔? アスタが所有している五つ葉の魔導書には、悪魔が宿っているとされています。 そのためアスタの体が黒くなるのは、悪魔が関係しているという説があります。 また、アスタの体の黒さは徐々に範囲が拡大しており、最終的に悪魔に体を乗っ取られるのではないかとも言われています。 更に作中でアスタは、五つ葉の魔導書に住んでいる悪魔と会話しているシーンがあります。 その際に「体を明け渡せば敵を倒す」という契約を結びそうになっていました。 しかしアスタは、「諦めないのが俺の魔法だ」と言って悪魔の提案を断っていましたが、今後どうなっていくのか気になる所です。 関連記事: スポンサーリンク 最近の読者の感想・考察 好き!めっちゃ面白い!!ピューロ通っててもオタ住んでるところバラバラだからねw あと最近のジャンプだとブラッククローバーって漫画も面白いよ — りん rinriopuro JUMPの漫画が流行ってくれてめちゃくちゃ嬉しいよね ブラッククローバーもそうだけど! 鬼滅の刃も流行って!! 面白いから!!!喰種見たいな感じだから!! — なみ nami2009361 ブラッククローバーまた見始めたけどほんまこれTHE JUMPやな。 友情・努力・勝利が目に見えてわかる。 ・コミックシーモアなど電子書籍アプリの古株もありますが、 今私が1番オススメするのが、になります。 漫画・雑誌だけでなく、ドラマ・映画・アニメなども楽しめてしまうマルチアプリサービスになります。 もちろん、あなたの読みたい作品も全巻揃っていますよ! あなたの好きな漫画のアニメなんかも観れちゃいますよ! 今なら 31日無料お試しキャンペーン実施中という事で、私も無料登録してみました。 そして、31日以内に解約したのですが、お金は一切かかりませんでした。 31日無料お試しキャンペーンがいつ終わってしまうのかは、分からないため、この機会に利用してみて下さいね。 本ページの情報はH31年3月時点のものなので、最新の配信状況はU-NEXTサイトにて確認してみて下さいね。

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ブラックアスタ (ぶらっくあすた)とは【ピクシブ百科事典】

ブラッククローバーアスタの正体

最近が熱い!面白い! 今まで謎だった色々なことが明らかになってきており、 とうとうユノの正体が明かされ始めました。 物語の背景や、エルフと人間の過去の話。 アスタの正体については下記を参照。 まずは、ユノの正体に深く関わるネタバレあらすじ。 <ネタバレあらすじ> リヒトが発動した転生魔法が完成され、 クローバー王国に転生の光柱が無数に立ちます。 ユノも乗っ取られて光ってます。 他のエルフは、そんなユノに対して 「転生は成功しているが、あの子はまだ・・・」 「時間が必要だ」 と、考えます。 そして、リヒトの攻撃に即対応するユノに 「さすがリヒトくんの・・・」 と言います。 - - - - - - - - - ここまでの話の流れを見ると、 どうやらユノはかなり重要なエルフの転生先っぽいです。 そして、「あの子」というからには子供。 ちなみに、エルフの主要人物は過去回想編で出てきています。 このシーンは、エルフ主要人物の1人であるライアの夢回想シーン。 赤字は、"エルフ名(転生先人間名)"です。 この場に出ている人物は、夢を見ているライアを含めて9人。 (パトリはリヒトを名乗っており、金色の騎士団団長ウが転生体でした。 なので、偽リヒト、と書いています。 ) うち、エルフではないのがテティア1人。 (クローバー王国の王女で、リヒトと結婚してお腹に子供がいる) 現在、転生先が全く分かっていないのは、テティア、テティアの子供、テティアの右隣の人。 (左の2名は、風貌からゴーシュとリル(orマリー)だと思われます。 リヒトは転生していますし、メチャメチャ強いですが、 まだ自我が完璧に戻っている訳ではなさそうです。 ) で、子供はテティアのお腹にいるリヒトの子供のみ。 ってことは、ユノはリヒトとテティアの子供? ちなみに、リヒトは4つ葉ールの剣魔法で、テティアは風魔法。 その子供が4つ葉のールの風魔法っていうのは、妙に辻褄が合うぞ! ただ、そうなると「あれ?」となるのが 転生リヒトがユノを攻撃したこと。 果たしてこれを息子にやるかね・・・。 でも、リヒトからするとちょっと振り払うくらいなのかな? あと、もう1つ深まる謎があって、 ユノが教会の前に置かれていたときに持っていたペンダント。 あれって、多分エルフの魔石だと思うんだよね。 なので、ユノがリヒトとテティアの子供の転生体とするならば、辻褄は合うんだけど、 リヒトとテティアが死んだのって数百年前。 一体誰がユノにそんな形見的なペンダントを持たせたのか? 何でアスタと一緒に教会に置かれていたのか? うーむ。 謎は深まるばかりですのー。 多分、これから色々と新事実が出てくると思うんだけど 伏線全部拾って読者を満足させるのは超難しそう。 先生、がんばれ! ・・・という訳で、独断と偏見による予想の結果、 ユノはリヒトとテティアの子供!ということになりました。

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ブラッククローバーのアスタの正体とは!?ネタバレ込みで徹底考察│アニドラ何でもブログ

ブラッククローバーアスタの正体

もしアスタとユノが双子であれば、 生まれる前にアスタの魔が ユノの体内に吸われてしまったという 突然変異があったのかもしれません。 この予想が正しければ、 ユノの魔力がとてつもなく 強いのも納得できます。 2人分の魔を持っていると いうことになりますもんね! ユノは数少ない四つ葉の グリモワールを持ち、 四大精霊のシルフにも 選ばれるほど魔に愛された人間。 エルフ転生した面も考えると、 特別魔力が強いことが分かります。 エルフ転生した人間の ほとんどは王族出身者だったので、 ユノも王族出身者なのではないか? と考えさせられます。 2人の父親について以下で 考察してみました。 では2人の母親は?? 未だ正体不明のアンチドリのネロ。 もしかしたら、 ネロが2人の母親!? ネロは常にアスタの近くにいる 可愛らしい鳥。 魔石を見つけたり、 アスタの剣を見つけたりします。 アスタの味方をするネロ。 しかも他のアンチドリと比べて、 ネロは身体の色が黒いです。 アスタとユノの母親はワケあって、 鳥に変身させられてしまった。 その母親が黒髪をしているから、 ネロの身体は黒い?? 魔石を見つけたり 悪魔の宿る剣を見つける辺りから、 エルフ族や悪魔のことも 知っている感じがしますね。 独断と偏見で仮説を立てましたが、 今回の記事を簡単に整理します。 <アスタとユノは双子兄弟> ・母親のお腹にいるときに突然変異を起こし、 アスタは魔力なくし、 ユノは魔力を2人分を持つようになった。 ・アスタとユノは王族出身者かもしれない <父親=初代魔法帝 テティア兄 > ・ユノの持つペンダントが光魔法のため、 光魔法扱うテティア兄が父親か? ・ユノと初代魔法帝 テティア兄 が似ている <母親=アンチドリのネロ> ・何らかの理由で鳥に変身している ・アスタを助けることが多い ・魔石を見つけることから、 エルフ族と関係がある? ・悪魔の宿る剣を見つけることから、 悪魔と関係がある? これらの考察から、 アスタとユノの出生は エルフ族と人間の戦いに 非常に強い関係性が ありそうです。

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