エルレイド弱点。 エルレイド|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

難敵対策/エルレイド

エルレイド弱点

対戦相手がエルレイドを使用してきた時の対策を掲載しています。 エルレイド キルリアの新たな分岐進化。 エスパーには珍しい攻撃特化なポケモン。 種族値 HP 68 攻撃 125 防御 65 特攻 65 特防 115 すばやさ 80 総合能力 518 サーナイトの攻撃と特攻の値を入れ替えただけ。 高い特防を持っており、耐久無振りでも、ゲンガーの「シャドーボール」を耐えるほど。 タイプ エルレイドのタイプはエスパー・かくとう。 5 かくとう・いわ 無効化 なし 弱点が多くない上に、どちらのタイプが相手でも技で対抗してくる。 更に、両方とも脆いポケモンが多いので、返り討ちに遭う危険性も高い。 技 要注意技リスト• LVUP習得技 さいみんじゅつ・ サイコカッター・つじぎり・リーフブレード・つるぎのまい・インファイト• 技マシン きあいパンチ・つるぎのまい・ビルドアップ・ じしん・かわらわり・ ストーンエッジ・いわなだれ・みがわり・ドレインパンチ・つばめがえし・でんじは・あやしいひかり• タマゴ技 みちづれ・かげうち・あやしいひかり・おにび• 急所に当たりやすいものが多い。 「サイコカッター」を覚える数少ないポケモン。 タイプ一致の「インファイト」の威力は非常に高く、弱点を突かれると致命的。 苦手タイプのひこう、ゴーストにはそれぞれ「ストーンエッジ」「つじぎり」で対抗し、 バリエーションとして、「さいみんじゅつ」「みがわり」「きあいパンチ」などでのコンボも使うことも。 「おにび」で低い防御を補うこともできる。 対策 弱点を突いて一撃を狙う やはり、あまり高くない物理で弱点を突くのが無難。 1,ムクホーク ブレイブバード・・・確定1発 余裕ですね。 しかし相手が「きあいのタスキ」を持っていると、それだけで 形勢が逆転してしまうので注意。 2,ヨノワール かげうち・・・確定2発 相手のつじぎりも確定2発なので勝てる。 しかし中には「急所狙い型」のエルレイドもいるので、急所対策をしたい場合は 「ナモの実」を持たせておけば勝てます。 威張ってみると意外と… 前述のとおり、エルレイドは攻撃力が高く防御力が低い。 となると、これを利用していばるで自爆させるという戦法ができそうです。 しかし、相手が「ラムのみ」を持っていると逆効果なので気を付けましょう。 結果 混乱してくれたら大ダメージ、ただし混乱が解けた時の命の保障はいたしません。 最後に エルレイドにはポケモン特攻隊長・ムクホークで対抗しよう! エルレイドより素早い物理飛行ポケモンなら問題なく倒せます。 コメント.

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難敵対策/エルレイド

エルレイド弱点

対戦相手がエルレイドを使用してきた時の対策を掲載しています。 エルレイド キルリアの新たな分岐進化。 エスパーには珍しい攻撃特化なポケモン。 種族値 HP 68 攻撃 125 防御 65 特攻 65 特防 115 すばやさ 80 総合能力 518 サーナイトの攻撃と特攻の値を入れ替えただけ。 高い特防を持っており、耐久無振りでも、ゲンガーの「シャドーボール」を耐えるほど。 タイプ エルレイドのタイプはエスパー・かくとう。 5 かくとう・いわ 無効化 なし 弱点が多くない上に、どちらのタイプが相手でも技で対抗してくる。 更に、両方とも脆いポケモンが多いので、返り討ちに遭う危険性も高い。 技 要注意技リスト• LVUP習得技 さいみんじゅつ・ サイコカッター・つじぎり・リーフブレード・つるぎのまい・インファイト• 技マシン きあいパンチ・つるぎのまい・ビルドアップ・ じしん・かわらわり・ ストーンエッジ・いわなだれ・みがわり・ドレインパンチ・つばめがえし・でんじは・あやしいひかり• タマゴ技 みちづれ・かげうち・あやしいひかり・おにび• 急所に当たりやすいものが多い。 「サイコカッター」を覚える数少ないポケモン。 タイプ一致の「インファイト」の威力は非常に高く、弱点を突かれると致命的。 苦手タイプのひこう、ゴーストにはそれぞれ「ストーンエッジ」「つじぎり」で対抗し、 バリエーションとして、「さいみんじゅつ」「みがわり」「きあいパンチ」などでのコンボも使うことも。 「おにび」で低い防御を補うこともできる。 対策 弱点を突いて一撃を狙う やはり、あまり高くない物理で弱点を突くのが無難。 1,ムクホーク ブレイブバード・・・確定1発 余裕ですね。 しかし相手が「きあいのタスキ」を持っていると、それだけで 形勢が逆転してしまうので注意。 2,ヨノワール かげうち・・・確定2発 相手のつじぎりも確定2発なので勝てる。 しかし中には「急所狙い型」のエルレイドもいるので、急所対策をしたい場合は 「ナモの実」を持たせておけば勝てます。 威張ってみると意外と… 前述のとおり、エルレイドは攻撃力が高く防御力が低い。 となると、これを利用していばるで自爆させるという戦法ができそうです。 しかし、相手が「ラムのみ」を持っていると逆効果なので気を付けましょう。 結果 混乱してくれたら大ダメージ、ただし混乱が解けた時の命の保障はいたしません。 最後に エルレイドにはポケモン特攻隊長・ムクホークで対抗しよう! エルレイドより素早い物理飛行ポケモンなら問題なく倒せます。 コメント.

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エルレイド育成論 : 襷行動保証型起点作成エルレイド|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エルレイド弱点

データ 図鑑 No. 6m 重さ 56. 4kg 特性 概要 やいばポケモン・がメガシンカした姿。 において、対であるがメガシンカしておきながらエルレイドには何も無かったが、遅れる事1作…においてメガシンカを得ることとなった。 サーナイト同様、白を基調としたカラーリングとなり、見た目のベースも大きく崩れてはいない。 但しあちらと違いメガシンカする事によって少々体重が重くなる。 胸にあった赤い器官(プレート)の大半が特徴的な両肘へと移り、赤く大きな刃を成形している。 このプレートから強力なサイコパワーの刃を生成することが出来、状況によっては両腕に同時展開した二刀流での戦いを披露するとされている。 また、頭部も兜の様な形状に変化し、背中には優れた防御性能を持ったのようなものが付くようになった。 公式サイトでは「騎士」と表現されているが、対ののモチーフが公式で「花嫁」となっているだけに「花婿」のイメージも連想させる。。 なお、エルレイドはORASでホウエン図鑑に追加される。 その関係での切り札もエルレイドに変更され、メガシンカもする。 あまり使わない能力にも上昇値が割かれていたと違い、使わない能力に関しては全く上昇値を割かないと言うなかなか理想的な能力上昇をしている。 とは言え、防御が上昇しているとは言え低いHPはそのままなのでそこまで硬くなったわけでは無い。 また、エスパー・かくとうと言うタイプ故に耐性もあまり良くない点には気をつけたい。 攻撃力は 165・素早さは 110と、攻めの面では非常に優秀な能力を持つ。 特に素早さはと同速の為、大半のポケモンを抜き去る事が出来る。 エルレイドはや等攻撃技のバリエーションも広い為、どんな相手でも対処しやすいのは利点。 但し習得技の威力は全体的に低く、高火力技がほぼ一本になってしまう為、技の通りが悪くなると途端に威力不足が目立つようになってしまうのが難点である。 サブウェポンが豊富なので効果抜群を取れればまだ戦えるが。 特性はに変化する。 特性に関しては該当記事を参照の事。 シングルでは通常特性も対ひるみ特性であるである為、ひるみ技が飛んでこなくなる可能性が更に高くなったため特性のページにあるようにダブル以上向けだろう。 「せいしんりょく」と「ふくつのこころ」の兼ね合いに関しては、通常のとよく似ている。 エルレイドはも覚えるので、使いにくいと感じるならば相手に押し付けてしまうのも良いだろう。 但し特性が「せいしんりょく」になった分 初手から「ねこだまし」持ちの相手の強力な攻撃を誘う点には注意したい。 メガシンカ前の素早さは80とやや不安な上、前述の通り耐久は上がるとは言え不安が残る。 例として特に「ねこだまし」を採用する傾向にあるメガガルーラ相手の場合メガシンカ直後は素早さで負けており、しかもメガシンカしても 耐久に努力値を振らないとで確実に落とされてしまう。 で1ターン凌いだらメガガルーラよりも速くなり、程度なら普通に耐えるので有利になるが、折角の特性を半分殺してしまう点はなかなか難しいところである。 しかし、第七世代ではメガシンカしたターンの素早さがメガシンカ時の素早さに反映されるようになり、上記の問題も改善された。 今度は「すてみタックル」を使わせるまでもなく倒すことができる。 運用の際はが比較対象に挙げられる。 あちらと比べると耐久の数値こそ上回っているものの、あちらははがねタイプの優秀な耐性で 弱点はメジャー寄りとは言え ある程度補っている。 メガシンカ後の素早さもあちらが上である。 一致技の火力もや習得技の関係でどうしても劣りがち。 そして対ひるみ特性に関しても上記の通りとなかなか考えさせられる。 一応ルカリオはメガシンカするとひるみを避けられないものの、なにせメガシンカは任意なので…。 一致火力でのゴリ押しメインのメガルカリオに対して、安定火力のメガエルレイドと言った所であろう。 ORAS初期環境は同時期に追加されたが非常に幅を利かせているのが難点。 一応と言う対抗打があるものの、 実は無し+耐久無振りでもメガマンダの体力が満タンだった場合は確定1発に出来ない。 また、のでもメガシンカ前同様確定1発にされる。 定石と言えば定石であるが、不利な相手は無理に相手をしないようにする事も重要である。 第七世代での環境ではフェアリータイプ持ちのポケモンが増加しているのが辛いところ。 やくらいならZ技で強化でもされない限り耐えて勝てるのだが、やは素早さで上回っていても勝つことは厳しい。 一方、やといったフィールド特性が流行したのはエスパータイプの物理アタッカーとして有利になったといえよう。 攻撃力は種族値が高い分無補正・無振りでも十分確保できる為耐久に努力値を回しやすいのだが、前述の通り技の火力が不足している部分があるため攻撃の努力値も欲しいジレンマもある。 対のメガサーナイト同様、トレーナーの実力が大いに試されるポケモンと言えるだろう。 関連イラスト.

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