アローラ ロコン 剣 盾。 【ポケモン剣盾】リージョンフォーム解説

ロコン

アローラ ロコン 剣 盾

基本データ 全国 No. 038 キュウコン アローラのすがた 分類: きつねポケモン タイプ: 高さ: 1. 1 m 重さ: 19. 25倍になる。 「あられ」によるダメージを受けない。 手持ちの先頭にいると、天気が「あられ」のときに野生ポケモンが出現しにくくなる。 ゆきふらし バトルに出ると、5ターンの間、天気が「あられ」になる。 天気が「つよいあめ」「ひざしがとてもつよい」「らんきりゅう」のときは発動しない。 ピカチュウ】 [通信] 他のソフトから送る 【Let's Go! イーブイ】 [交換] ロコン アローラのすがた に「こおりのいし」を使う 第8世代 【ソード】【シールド】 [通信] 他のソフトから送る 【ソード】【シールド】 鎧の孤島 [未生息] ヨロイ島には未生息 育成論• ポケモン王国• 育成論掲示板 剣盾 Lv. または預かり屋で同種のポケモンから教わって覚える。 剣盾 No.

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【6/23更新】ソードシールド(剣盾)内定ポケモン(鎧の孤島・冠の雪原)|ポケモン徹底攻略

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特攻に努力値を振っておくことで壁を貼った後も攻撃することができるため、天候ダメージと合わせてダメージを稼ぐことができます。 「ひかりのねんど」の場合は、攻撃を確実に耐える保証はなくなるものの、オーロラベールの効果ターンが長くなるため、こちらが有利な状況を持続しやすくなります。 先制で技を使える場面は多いため、ひかりのねんどを持たせても十分に役割を果たすことができます。 「あられ」状態なら必中のため、威力を重視したい場合に。 後続へのサポート能力を伸ばしたい場合。 攻撃技の選択肢。 タイプ一致ではあるもの、相性面が氷技とかぶるため優先度は低い。 氷技ではダメージが通りにくい鋼や氷タイプに対する打点。 相手の行動を制限するためのサポート技。 水タイプが相手でも戦いやすくなる。 攻撃技の選択肢。 氷とフェアリーだと相性が似通っているため、攻撃を通りやすくしたい場合に。 アローラキュウコンの役割と立ち回り 豊富なサポート技と天候で戦う 「アローラキュウコン」は特性と技がサポートに優れたポケモンです。 特に特性「ゆきふらし」による天候変化と、「オーロラベール」を始めとした多彩なサポート技で、自分が有利な環境を作ることができます。 高い素早さの活かし方が重要 「アローラキュウコン」は、天候を変化させる特性をもつポケモンの中で一番素早さが高いです。 そのため、一番手として出したときに相手も天候変化特性を持っている場合は、天候を取られてしまいます。 しかし、多彩なサポート技を先手で放ちやすいという利点もあるため、素早さをどう活かすかが重要になります。 アローラキュウコンの対策 鋼タイプで大ダメージを与える 「アローラキュウコン」は、4倍弱点の鋼技で攻めるのがおすすめです。 HPや防御といった耐久も低めのため、「オーロラベール」を使われた後でも、高火力の鋼技であれば倒しきれる場合が多くあります。 「オーロラベール」を使われる前なら、「バレットパンチ」で先手を取り倒し切ることも可能です。 そのため、天候を「あられ」以外に変更することで行動が阻害でき、有利に立ち回ることができます。

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【ポケモン剣盾】アローラロコンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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ロコン Rokon 英語名 Vulpix 037 125 153 - 127 - 248 - - - 160 253 - - 125 - 330 - - 151 - 068 - - 分類 きつねポケモン 0. 6m 9. 9kg 茶 アローラのすがた 白 20サイクル• 第二世代: 5120歩• 第三世代: 5376歩• 第四世代: 5355歩• 第四世代以前: 63• 第五・第六世代: 63• 第七世代: 60• ポケモン徹底攻略• ロコンとはのNo. 037のポケモンのこと。 初登場は。 概要 赤い身体と先端が丸まった6本の尻尾が特徴の狐型ポケモン。 頭頂部に生えている前髪も尻尾同様に丸まっている。 可愛らしい外見に美しい毛並みの為に人気の高いポケモン。 手入れを怠ると毛玉が溜まって美しさが損なわれてしまうが、 それゆえにブラッシングなどできちんと手入れをしておけば、より毛並みの美しさが増していく。 生まれたての頃は尻尾は白く一本しかないが、 成長するにしたがって赤みを帯びていくとともに、最初の尻尾の先から分かれる形で 尻尾の本数が増えていく。 体内には常に炎が燃えているため、体温が普段から高く、 密着するとほんのりと暖かく感じることができる。 そのため、周囲の気温が高いと体温調整の為に口から炎を逃がす。 単に炎を出すだけでなく、神通力を用いて出した炎を操り、人魂のような火球にして飛ばすことができる。 そのためにお化けと見間違う人も多く、実際、野生のロコンの生息地の中にはゴーストポケモンが出没する生息地が含まれている。 アローラの姿 雪に混ざるような純白の体に綿雲のように変化した尾と前髪が特徴。 一見分かりづらいが尾は6本ある。 マイナス50度という極低温の冷気の息を吐くことができ、この息で獲物を凍らせる。 綿雲のような尾も冷気を帯びており、気温が高くなると尾の冷気で周囲の空気を凍らせて氷の礫を作り、 それを撒き散らすことで気温を調整している。 群れで生活をしており、うかつに近寄ると群れのボスのキュウコンに氷漬けにされてしまう。 今でこそ炎タイプとまとめてロコンと呼ばれているが、かつてのアローラでは「ケオケオ」と呼ばれていた。 呼称が統一されたのは比較的最近のようで、アローラの高齢者の中にはこちらで呼んでいる人もいる。 (アローラのすがた)• で(アローラのすがた) ポケモンずかんの説明文 、、、 こどもだが 6ほんの しっぽが うつくしい。 せいちょうすると さらに しっぽが ふえる。 漢字 Y 子供だが 6本の 尻尾が 美しい。 成長すると さらに 尻尾が 増える。 漢字 ソード 子供だが 6本の 尻尾が 美しい。 成長すると さらに しっぽが 増える。 アローラのすがた アローラちほうの まんねんゆきが つもる やまで ながねん くらすうち こおりの のうりょくを てにいれた。 漢字 アローラ地方の 万年雪が 積もる 山で 長年 暮らすうち 氷の 能力を 手に入れた。 、、 うまれたとき しっぽは まっしろで 1ぽんしかない。 そだつと やがて さきが わかれて しっぽが ふえる。 漢字 生まれたとき 尻尾は 真っ白で 1本しかない。 育つと やがて 先が 分かれて 尻尾が 増える。 、、 けなみや シッポが うつくしい。 おおきくなると シッポの さきが わかれて ふえていく。 漢字 毛並みや シッポが 美しい。 大きくなると シッポの 先が 分かれて 増えていく。 アローラのすがた はく いきは マイナス 50ど。 まるで ゆきの うまれかわり。 またの なを ケオケオと いう。 漢字 吐く 息は マイナス 50度。 まるで 雪の 生まれ変わり。 またの 名を ケオケオと いう。 、 しろい しっぽが おおきくなると いろがついて 6ぽんに わかれる。 だきしめると ほんのり あたたかい。 、 じぶんより つよい あいてに おそわれると キズついた ふりをして まどわせ そのすきに にげてしまう。 あたたかい 6ぽんの しっぽは からだが そだつごとに けなみが よくなり うつくしく なっていく。 、 うまれた ときは しろい 1ぽんの しっぽ。 あいじょうを たっぷり うけると しっぽは 6ぽんに わかれて みごとな まきげになる。 漢字 生まれた ときは 白い 1本の 尻尾。 愛情を たっぷり 受けると 尻尾は 6本に 分かれて 見事な 巻き毛になる。 、 からだの なかで ほのおが いつも もえている。 ひるま きおんが あがると たいおんも たかく なってしまうので くちから ほのおを にがす。 漢字 体の 中で 炎が いつも 燃えている。 昼間 気温が あがると 体温も 高く なってしまうので 口から 炎を 逃がす。 ほのおを あやつり ひとだまの ように とばす。 しんかする ちょくぜんに なると 6ぽんの しっぽが もえたように ねつを おびる。 ・、 ほのおの たまを あやつる。 せいちょうすると 6ほんの しっぽは さきが わかれて さらに ふえる。 漢字 炎の 玉を 操る。 成長すると 6本の しっぽは 先が 分かれて さらに 増える。 、 6ほんの しっぽは そだつごとに けなみが よくなり うつくしくなる。 だきしめると ほんのり あたたかい。 漢字 6本の しっぽは 育つごとに 毛並みが よくなり 美しくなる。 抱きしめると ほんのり 暖かい。 アローラのすがた けんびきょうで あたまや しっぽの まきげを かんさつすると こおりの つぶが わきだす ようすが わかる。 漢字 顕微鏡で 頭や しっぽの 巻き毛を 観察すると 氷の 粒が わきだす ようすが わかる。 けなみや シッポが うつくしいので だいにんき。 せいちょうに つれ シッポは わかれて ふえていく。 漢字 毛並みや シッポが 美しいので 大人気。 成長に 連れ シッポは わかれて 増えていく。 アローラのすがた マイナス50どの れいきを はく。 アローラのろうじんは ケオケオという むかしの なまえで よぶことも。 漢字 マイナス50度の 冷気を 吐く。 アローラの老人は ケオケオという 昔の 名前で 呼ぶことも。 くちから ひとだまの ような ほのおを はきだすので おばけと みまちがえる ひとも いる。 漢字 口から 人魂の ような 炎を 吐きだすので お化けと 見間違える 人も いる。 アローラのすがた あついときには 6ほんの しっぽで こおりのつぶてを つくり あたりに ばらまいて からだを ひやす。 漢字 暑いときには 6本の 尻尾で 氷の礫を 作り あたりに ばらまいて 身体を 冷やす。 うつくしい シッポで だいにんき。 ただし まめに ブラッシングしないと あっというまに けだまだらけになる。 漢字 美しい シッポで 大人気。 ただし まめに ブラッシングしないと あっという間に 毛玉だらけになる。 アローラのすがた かわいいからと むやみに ちかづくと むれの ボス である キュウコンが あらわれて こおりづけに される。 漢字 かわいいからと 無闇に 近付くと 群れの ボス である キュウコンが 現れて 氷漬けに される。 ひの たまを あやつり えものを とらえる。 こどもから そだてると こいぬポケモンの ように なつくよ。 漢字 火の玉を 操り 獲物を 捕らえる。 子どもから 育てると こいぬポケモンの ように 懐くよ。 アローラのすがた むれで たすけあって いきている。 マイナス 50どの いきで えものを しっかり こおらせてから くらう。 漢字 群れで 助け合って 生きている。 マイナス 50度の 息で 獲物を しっかり 凍らせてから 喰らう。 こどもだが 6ぽんの しっぽが うつくしい。 せいちょうすると さらに しっぽが ふえる。 漢字 子どもだが 6本の しっぽが 美しい。 成長すると さらに しっぽが 増える。 アローラのすがた アローラちほうの まんねんゆきが つもる やまで ながねん くらすうち こおりの のうりょくを てにいれた。 漢字 アローラ地方の 万年雪が 積もる 山で 長年 暮らすうち 氷の 能力を 手に入れた。 種族値 第1世代 38 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 ロコン アローラのすがた 第八世代 その他の世代: わざ タイプ 分類 威力 命中 PP 剣盾 鎧 このポケモンはおしえわざを覚えません。 太字のわざはタイプ一致です。 18 でコイン1000枚と交換する。 18 Lv. 18 Lv. 13 Lv. 18 でのフェレスからする()。 D・P Lv. 16 との - - Lv. 24 との Pt Lv. 47 Lv. 10 「」 Lv. 57 濃い緑の草むら B2・W2 Lv. 34 Lv. 37 濃い緑の草むら Lv. 1 を捕まえてに預け、を孵す。 OR・AS Lv. 15 頂上、外壁、群れバトル Lv. 色違い;薄橙色• BW2では、ほうじょうのやしろの隠し穴で隠れ特性ひでりを持つ野生のロコンが出現する。 アローラのすがたの色違いは通常色と比べてわずかに耳と目が紫がかっているだけで非常に通常色と見分けづらい。 第八世代ならば色違いがタマゴから孵った際に光るエフェクトが出るため、見逃す可能性は低くなった。 第一世代、第二世代とそのリメイクではと対になっていた。 赤、金、ファイアレッド、ハートゴールドではガーディ、緑、銀、リーフグリーン、ソウルシルバーではロコンが出現する。 におけるロコン• のポケモン。 でのポケモンとして登場。 ではが世話していたタマゴからが孵化した。 におけるロコン• の主人公のポケモン。 作中でキュウコンに進化。 におけるロコン• 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 出現するダンジョン 斜体のダンジョンでは仲間にできない。 時・闇: 空: 炎:なし 嵐:なし 光:なし この節はに関連した書きかけです。 して下さる協力者を求めています。

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