ディスク アップ 比率。 ディスクアップ 実践 36 その3 ブログでの100000ゲームの結果

ディスクアップ 設定差 設定判別/立ち回りポイント:パチスロディスクアップ(DISK UP/スロットディスクアップ)

ディスク アップ 比率

47となります。 これが基本的なART中のハズレの数え方になります。 このハズレとをカウントして設定判別をしていきますが、実はさらに精度を上げる方法があります。 それは「 ART中の通常リプレイをカウント」することです。 ART中の通常リプレイをカウントして比率をみる そもそもART中の通常リプレイとは「 押し順ナビ以外のリプレイ」のことを言います。 何故通常リプレイもカウントするかと言うと、ART中のハズレと共通ベルを足したもので通常リプレイを割り比率をみるためになります。 18 上の表をみて分かる通り設定差がそこそこあります。 設定判別要素はたくさんあった方がより精度が増すのでこちらもしっかりとカウントすることで、をまだ追うか、やめるかなどのやめどきの判断に役立つはずです。 もう一度おさらいしますと、ART中のハズレ・共通ベル・通常リプレイの3つをカウント。 最近はこの通常リプレイをカウントしている人も増えてきたので、まわりに差をつけられないようにカウントすることをおすすめします。 まとめ ディスクアップは低設定が甘いということは高設定は辛いともとれます。 さらにディスクアップは荒いことでも有名でマイナス5000枚のグラフも見たことがあるほどです。 なのでしっかりと判別要素をカウントすることもディスクアップで勝つための大事なポイントの一つですね。

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ディスクアップ スロット新台

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どこにコメントすべきか不明だったので、最新記事にコメントします。 聖闘士星矢の高設定店のデータ、自分は星矢は打たないので購入は見送りましたが、面白い試みだと思いました。 有益な情報は有償であるべきだと思いますし、精度によるところはあるでしょうが機種によっては十分にお金を払ってでも手に入れたい情報だと感じました。 今後お世話になることもあるやもですね。 ただ、安全性が不明なところにクレジットカード情報を出すことへの不安があることも事実。 私が知らないだけで十分に安全な方法をとられているのかもしれませんが、その辺りの認知も欲しいなと感じました。 ところで、本題なのですが、 スロットの最新導入機種一覧のカレンダーって、今はどこから見られますか? 他にも似たような情報が見られるところはありますが、私はこちらをよく利用していたので、もしなくなっていたらさみしいです。 星矢SPの店舗データは結構好評だったので、また良い機種が出てきたら一部有料公開してみようと思っています。 月間アクティブユーザー数1000万人のnoteというプラットフォームで決済しているので、安全性は問題ないかと思います。 そのあたり不安に思われる方がいると思っていなかったので参考になります。 最新導入機種一覧のカレンダーですが、最近はブログで取り上げる機種をかなり厳選していて、僕自信がマイナーな新台情報を追わなくなったので、しばらく更新していないんです…。 でもよく考えたら別に新台全機種網羅しなくても、話題の機種だけ取り上げれば良いですよね!今気付きました 笑 リニューアルして再開も検討してみます。

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ディスクアップ|設定判別ツール・設定差・ビタ押し精度別の機械割

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本機 『ディスクアップ』は ART機である。 技術介入性が高い ノーマルAタイプと認識している方もおられるかもしれないが、ゴリゴリの ART機となる。 ART中は ボーナスの色で指定された箇所を 目押しし 9枚役を揃え、 押し順ナビが発生した場合は押し順通りに押す。 チェリーを引きこめる位置に押していれば パンク役が揃う事はないので通常時の小役目押し手順をしていれば パンク役は回避出来る。 基本的に 目押しを必要とする ART機の為、 目押しが苦手と言う方は手を出してはいけない機種であると言えよう。 本機 『ディスクアップ』の ARTは ボーナス当選時に付いてくる となっている。 もちろん、ホールのメイン設定は 設定1であろう。 であれば、 設定1を回避する立ち回りを心掛ける必要があり、その為には 機種の知識と 小役カウントが必須となるので一から伝授していく。 これは 5. 9号機特有の 『ART突入率に設定差を設けてはならない』と言う、性質上の仕様である。 どちらも確率分母が大きかったり、試行が増やせないものだからこそ、 小役カウントは必須なのである。 これは本機だけに限らず、 『ジャグラー』や、その他の機種でも同様であり、我輩が散々、口酸っぱく言っている事。 と言う事で、本機 『ディスクアップ』における 小役カウントをご説明しよう! 通常時に数えるのは チェリーと スイカ。 導入当初は我輩も チェリーと スイカのみ数え、 実質9枚役は数えなかったのだが、途中から判別要素を増やす為に数えるようになった。 チェリーと スイカに関しては通常時のみならず、、 ART中もカウントすべし。 次項は本記事のメインとなる.

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