楽天 モバイル 正式 契約。 楽天モバイル(自社回線)の正式契約申し込みの流れの解説

楽天モバイル(自社回線)の正式契約申し込みの流れの解説

楽天 モバイル 正式 契約

このあたりはできる人とできない人に分かれると思います。 スマホで撮影出来ればなんとかなります。 楽天のパスワードを忘れた!ってのは本人でないと分からない事なのでアドバイスのしようがないですが・・・。 以上の事から 楽天回線エリア外では月に 2GB以上(5GBに改善)を超えると低速となるので普通の格安スマホと感覚は同じです。 パートナーエリアはau回線という事で1年間利用してみてみたいと思います。 現状の楽天モバイル(ドコモ回線、au回線)の新規契約も2020年4月7日で終了とされています。 このコースのメリットは低速でも最大1Gbps(1000Kbps)と混雑時間帯以外は動画もサクサクストレスほぼなく観れる優れものです! プランSの場合(2GB)楽天会員は1年間1480円(ダイヤモンド会員は980円) です。 下記比較表参照 こちらはIphoneも対応しているのでIphoneユーザーはこちらの方がいいと思います。 違いは通話アプリです。 RakutenLINK通話アプリはiPhone非対応の為通話し放題のメリットがなくなります。 という事で、Iphoneユーザーは現状の楽天モバイルの方がいいかと思います。 どちらにしても楽天モバイルでスマホ契約を考えているのであれば3月中に決断しておいた方が良さそうです! 2020年4月8日加筆 本日より楽天回線の新プランRakuten UN-LIMITがスタートしました! コロナウイルスの影響からか楽天の社長からこれまでの懸念点(デメリット)がなくなるようなツイートがありました。 本日、楽天モバイルは本格始動します。 また『Rakuten UN-LIMIT』を2. 日本をもっと元気にしていきたいと思っています。 — 三木谷浩史 H. Mikitani hmikitani 容量消費後の通信速度!つまり低速モードでは事前申し込み時は最大128Kbpsでしたが最大1000Kbps(1Mbps)となるようです。 mobile. rakuten.

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【楽天モバイル】なに!MNPの正式契約の連絡メールが来ない!?皆さんはどうですか!?

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楽天モバイルとは 楽天モバイルは大々的に広告されていることもあって知らない人はいない「第4のキャリア」とでも呼ぶべきMNOです。 特徴は 楽天回線エリアにおけるデータ通信が無制限かつ 契約から一年間は無料であるということ。 2年縛りもないので無料期間のみ利用して解約することも可能で現時点ではまさに デメリットが何もなくサブ回線に最適なキャリア。 以前までは楽天エリア外でのパートナー回線エリア、つまりau回線は2GBまでしか使用できなかったのが5GBに増量されたことからメインの回線としても体裁上は問題なくなりました。 私が楽天モバイルを契約した理由 上述の通り、現時点で楽天モバイルを契約する上でのデメリットはありません。 契約事務手数料すらポイント還元されるので誇張なく無料で利用できる点から抵抗は比較的少なくなりました。 それにも関わらず 私が現在まで契約していなかった理由は「SIMを挿す端末がなかった」からです。 私が持ち歩いているスマホはiPhone 11 ProのみでiPadは全てWiFiモデルです。 楽天モバイルをE SIMにして11 Proで運用しても良いのですが、メイン回線のUQモバイルの通信速度は高速で不満はありません。 それに加えて私は100GBまで通信可能なポケットWiFiを外出中は常に持ち歩いていることからデータ通信量も十分。 これらの理由で特に必要性を感じていなかったので契約していませんでした。 しかし、最近Galaxy Fold 5Gを購入したことによって事情が変わりました。 私にとって初めての「5G対応端末」。 持ち歩く端末数が増えたところでポケットWiFiがあるので回線契約は不要です。 ですが、5Gを体験するためにはMNOの回線契約をするしかありません。 そこで白羽の矢が立ったのが楽天モバイルです。 5Gの実用化は9月以降に延期となりましたが、無料期間中に5Gを体験することが可能になりました。 現状はスマホでやることなんてたかが知れているので5Gプランは契約するつもりはありませんでしたが、無料であれば試さない理由もありません。 また、確か6月18日ぐらいまでに契約すると Rakuten miniが一括1円の投げ売りセールが開催されていることも重なりました。 これら2つの事情が加わったことでようやく重い腰を上げて契約に踏み切った次第です。 契約手続きはシンプル 契約手続きは至ってシンプル。 住所などを入力して身分証明書をアップロードするだけです。 MVNOでの音声プラン開通と手続き方法は同じです。 店舗に出向かないでいいことはメリットですね。 キャンペーン期間中での契約なのでRakuten miniが一括一円になりました。 注意すべき点は二点あります。 まず一つ目は 「スマホ交換保証プラス」がデフォルトでは選択されていること。 私はそもそもRakuten miniを使う気は最初からないので外しました。 次に注意すべき点はRakuten miniを使う気がないけども購入したユーザーは物理SIMにするかE SIMにするかを考える必要があります。 Rakuten miniから他の端末にE SIMを書き換えることができるか次第で物理SIMで注文するか変わってきます。 私はGalaxy Fold 5GがE SIM非対応の機種であるため、物理SIMを選択しました。 最終的に初期費用の合計は3301円でした。 3300円は楽天アカウントに還元されるので実質1円で一年間のデータ通信とRakuten miniを手に入れることができました。 開封の儀 手続きから約4日ほどで自宅に到着しました。 端末を購入しなければもう少し早く到着するかもしれません。 中身は簡単なSTART GUIDEとSIMカードに端末です。 Rakuten miniはかなりコンパクトでiPhone 4ぐらいの大きさ。 連絡手段としてしかスマホを使わない人には最適かもしれません。 私は不要なので早速メルカリに売り飛ばしたら8000円で売却できました。 一体どの層がメルカリで購入してまでこの端末を欲しいのかは謎ですが・・・。 開通手続き 開通手続きは予想していたよりもスムーズに行うことができました。 まず、MNOであるということからAPN設定の必要なく SIMを挿すだけでデータ通信ができました。 APNの設定は地味に面倒なので手間が省けるのはありがたいです。 対応バンド次第ではSIMフリーであったとしても電波を掴まない可能性はあると思うので事前によく確認しておきましょう。 次に、行うべきはRakuten LinkアプリでのSMS認証。 こちらも楽天アカウントでログインして電話番号を入力するだけで認証コードが届くのでそれを入力するだけ。 サービス開始直後ではRakuten LinkアプリでSMS認証ができないなど問題がよく報告されていましたが、私の場合は何も問題は起こりませんでした。 もしかしたら自宅が楽天エリア外でau回線であることから逆にトラブルが発生しなかったのかもしれません。 通信速度 楽天エリアにおける通信速度はどの程度のものなのか確認してみました。 まずは楽天モバイルアプリを立ち上げて自分がどのエリアにいるかを確認します。 私は自宅がパートナー回線エリアであったため、大阪市内で測定を行うことにしました。 楽天モバイルの通信速度は概ね 「下り20mbps 上り8mbps」の印象です。 YoutubeやPrime Videoの動画はなんの支障もなく視聴することができます。 同じ地点でSoftbank回線のFuji WiFiの通信速度も測定してみましたが、速度はやはりSoftbank回線のほうが高速です。 特に上りの速度が大きく違いますね。 速度だけで見れば50mbps近く出るUQモバイルの方が高速ではありますが、20mbps 以上出ていれば普段使いで特段の違いはありません。 私が数日使用している上で楽天モバイル回線エリアで通信が途切れることもありませんでした。 ただし、私は仕事中の車内での利用であるため遮蔽物の多い屋内での繋がりやすさは不明です。 ショッピングモールの中でどれだけ安定した通信が行うことができるか気になるところです。 まとめ 楽天モバイルを契約したところ思いの外快適に使えています。 自宅が楽天モバイル回線エリアの人にとっては契約しない理由がない超お得なキャリアです。 ただし、メイン使いするにはまだまだエリアなど不安な点が多々見受けられるのでDSDSの端末を持っている人やSIMフリー端末のサブ機がある人などが対象になるかなと思います。 個人的には一年間はデメリットが一切ないのでとりあえず契約してみても良いのではという印象です。 妻の名義でもう1回線契約するか悩むところですね。 合わせて読みたい記事.

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Rakuten UN

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楽天モバイル(自社回線)を正式契約した 今月初頭に開始した、のサービス受け付け。 楽天モバイル(自社回線・MNO)唯一のプラン 『』は、現在300万名対象にプラン料金1年間無料のキャンペーン(プラン料金1年間無料キャンペーン)を行っています。 おそらく、そのキャンペーン経由で申し込みをしたユーザーの大半は、楽天モバイル楽天市場店からSIMを購入したはず。 しかし、 楽天モバイルのSIMを購入しただけでは正式契約にはなっていない点に注意。 あくまで、SIMの購入は申し込みの1ステップなだけで、後から送られてくる正式契約を行うメールをうっかりスルーしてしまうと、そのまま契約が自動キャンセルされてしまいます。 なので、申し込みをした人は、かならずメールをこまめに確認するようにしましょう。 後日送られてくる、『楽天モバイル正式契約手続きのご案内』メール。 2020年3月9日〜2020年3月12日の間に、楽天モバイル(自社回線・MNO)の正式契約に申し込みができる、 『楽天モバイル正式契約手続きのご案内』メールが送られているようです。 この『楽天モバイル正式契約手続きのご案内』メールに記載されているURLから、Rakuten UN-LIMITの正式契約を行うことになっています。 なので、このメールを見落とさないように注意してください。 ですので、先行申込キャンペーンで申し込みをしたユーザーはなおさら注意。 療育手帳(表・裏)• 外交官身分証明票(表・裏+補助書類)• 健康保険証(表・裏+補助書類)• 日本国パスポート(顔写真記載面・所持人記入面+補助書類)• 住民基本台帳カード(表・裏+補助書類)• 身体障がい者手帳(表・裏+補助書類)• 運転免許証(表・裏)• 雲梯経歴証明書(表・裏)• 精神障がい者保健福祉手帳(表・裏)• 特別永住者証明書(表・裏)• 在留カード(表・裏)• 個人番号カード(表) 申し込み時に利用可能な本人確認書類は上記のとおり。 なお、本人確認書類によっては補助書類が必要。 ちなみに、『個人番号カード』と楽天モバイルでは記載されていますが、こちらは『マイナンバーカード』のこと。 なので、マイナンバーカードでも楽天モバイルの契約は可能です。 (店舗での申し込みでは本人確認書類とは異なる場合があるので要注意) やっと、申し込み完了。 この画面が表示されれば、ようやく 楽天モバイル(自社回線・MNO)の正式契約完了。 正式契約が完了すれば、SIMカードがのちほど届くそう。 そこで、楽天モバイルの対応機種からアクティベーションをするという流れになります。 まとめ「正式契約手続きのメールを忘れずに!」 これでようやく、晴れてMNOな楽天モバイルの申し込みが完了しました。 申し込み開始から時間が少し経過しているので、ちょっと大変だった印象です。 対応機種が限られていることや、楽天回線のエリアが狭いこと。 それらの懸念材料はありますが、こうやって 新規のMNOができる瞬間に参加できることこそ、なんだかギークとしての意義を感じます。 あとは…気になる速度だけ!.

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